Lotus (June Bride) ハス(ジューンブライド)
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Pre-Evolved | ||
★★★★★★ |
Skill | |
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蛟の仮面・祝福の水龍輪舞 | |
Effect | Activation Rate |
Based on the current number of enemies: Deal 4.7x damage to 1 enemy, 2.8x damage two enemies, or 2.2x damage to three enemies | 27% (Lv1) → 37% (Lv5) |
Type | Stats | |||||||||||
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HP | ATK | DEF | SPD | ||||||||
Stage | Icon | Lv | ![]() |
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Pre-Evolved | ![]() |
1 | 2,000 | 3,680 | 4,760 | 1,300 | 1,960 | 2,404 | 500 | 920 | 1,076 | 500 |
60 | 6,700 | 8,380 | 9,460 | 2,800 | 3,460 | 3,904 | 800 | 1,220 | 1,376 | |||
Evolved | ![]() |
1 | 6,000 | 9,360 | 11,412 | 2,550 | 3,870 | 4,710 | 900 | 1,740 | 2,028 | |
70 | 12,500 | 15,860 | 17,912 | 5,200 | 6,520 | 7,360 | 1,450 | 2,290 | 2,578 | |||
Bloomed | ![]() |
1 | 7,000 | 10,360 | 12,676 | 2,850 | 4,170 | 5,058 | 1,050 | 1,890 | 2,226 | |
80 | 14,500 | 17,860 | 20,176 | 5,600 | 6,920 | 7,808 | 1,820 | 2,660 | 2,996 |
Stage | Abilities |
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Pre-Evolved | |
Evolved | |
Bloomed |
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Additional Info | |||||
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Affection Item | Books ![]() |
Nation | Lotus Lake ![]() | ||
Family | Nelumbonaceae | Romaji | Hasujuunburaido | ||
Language of Flowers | Pure Heart, Holiness, Eloquence |
Artist: MyonkoFlower Knight ID:169703
Scenes
Alternate forms
Quotes[]
Library Introduction | |
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Japanese | 花言葉「雄弁」の通り、スピーチや演説は得意な方だ。 結婚式に招かれた際は、期待に応えることを約束しよう。 ヒツジグサならばかつての競争を絡め、カキツバタやアヤメなら幼い頃の思い出を…… 自分の時は、だと?い、今はそういう話ではない! |
English |
Library Reference Voice Lines | ||
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Event | Japanese | English |
First-time Introduction |
ロータスレイク水中都市の女王……ハスである。 ……などと、肩書でも名乗らねば、どうにもむず痒い。 ……然り、カキツバタに無理矢理着せられてしまった。 似合っていると興奮してはいたのだが……ふぅ。卿、笑ってくれるなよ? |
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Battle Start 1 |
命惜しくば逃げるがいい | |
Generic Response (Positive) |
女王であろうと、こういうときは一人の女か。ふふっ | |
Battle Start 2 |
我らは剣、我らは盾。いざ、打倒せよ! | |
Attacking 1 |
吹き飛ばす! | |
Attacking 2 |
そこっ! | |
Generic Response (Grief) |
仮面がある…気にするな… | |
Combat Skill Use 1 |
ヒツジグサには負けられん! | |
Combat Skill Use 2 |
さあ!刮目せよ! | |
Combat Skill Use 3 |
華やかな灯火を掲げよ! | |
Combat Skill Use 4 |
民を導く光と成らん! | |
Generic Response (Angry) |
ほう、なるほど…。評価を改めよう。 | |
Takes Damage |
ちっ! | |
Takes Fatal Damage |
泥にっ!塗れようとっ! | |
Battle Defeat |
許せっ…カキツバタ… | |
Generic Response (Joy) |
この時間が末永く続いてほしい、そう思う。 | |
Victory Cheer 1 (Generic) |
傷は浅いが衣装が汚れてしまった。 | |
Victory Cheer 2 (Narrow) |
泥の中で学べることもある。 | |
Login 1 |
よく戻った。待っていたぞ団長。何事も卿がいなくては立ち行かない。 騎士団の皆も、また私自身も顔を見れて安心したよ。 |
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Victory Cheer 3 (Sweeping) |
諸君!よくやった!卿らこそ世界の宝である! | |
Fail to Vanquish Opponent 1 |
浅いかっ! | |
Fail to Vanquish Opponent 2 |
ならば次で倒すっ! | |
Login 2 |
お、おかえりなさい。ご飯にする?お風呂にする?それとも…わ、私…? すまんっ!そんな目で見ないでくれ!カキツバタが勧めるのでやってみただけで他意はないんだ! いや、ないこともないが…ぁ…とにかく他意はない、うん… |
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Defeat Enemy 1 |
追撃は必要ない | |
Defeat Enemy 2 |
そのまま沈むがいいっ! | |
Login 3 |
カキツバタが湯浴みの準備をしてくれてな、その…ふ、二人分だ。 無論、私が頼んだのではない。だが無駄にするのも忍びない…だからその…えっとー どう…だろうか…?さっぱりしてから仕事というのも悪くないと思うぞ。 |
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Stage Discovery |
ほう……隠しステージか。体力があるなら、ここは調査してみるべきだろう。 敵も待つが、恐らくは祝いの品もある。どうする?私達は卿に従おう。 |
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Treasure Chest |
よくぞ耐えた | |
Conversation 1 (affection 0-29%) |
父はな、よく見合い話を持ってくるんだ。 相手は若い王族、または大富豪の御曹司。開国してからは他国の王族も並ぶようになった。 ああ、政略結婚だ。国を背負う者なら当然の義務だが…私には…受け入れられない… |
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Add to Party 1 |
出撃前に演説でも…いや、それは卿の仕事だったな。 | |
Add to Party 2 |
帰還したら共に湯浴みでもどうだ? | |
Change Equipment |
この格好だとどうにも…いや、なんでもない | |
Conversation 2 (affection 30-74%) |
私は父が好きだ。幼い頃ならともかく、今は嫌ってなどいない。 病床の母に代わって公務をこなしながらもちゃんとかまってくれたし、 厳しい教育に意見したメイドを解雇したりはしたが、恨みなどない。 ただ…結婚だけはな…自分で決めさせてほしいんだ。 |
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Level Up |
卿と共にある限り我が力に果などない! | |
Conversation 3 (affection 75-100%) |
ふふっ、笑ってくれ団長。私は甘く幼い女王だ。 正しい理屈を感情のままに拒み、甘ったれたことを口にして責務や期待から目を背けている。 騎士学校で理解したはずなのにな、卿と出会ってからまたぶり返してしまったよ。 |
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Evolution |
や、やぁ…団長…カキツバタにまた着せられてしまった。 卿に感想を問うよう言われたのだが、その…どうだろうか? もし衣装に着られているようなら教えてくれると助かる… |
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Blooming |
ふふ、いざとなると言葉が出てこない。弁には自負があったが、我ながら情けないな。 故に、想いのみを卿に送る。よければ、受け取ってくれ。 私は、卿を…心の底から愛してる。 |
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Conversation 4 (Bloomed) |
王族として、生活の全てが公務となってしまうことは覚悟の上だ。 だが、それでも、伴侶だけは自分で選びたいし、王族ではなく、一人の女として、愛してくれる相手に選ばれたい。 贅沢な望みだと、卿は笑うだろうか。 |
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Conversation 5 (Bloomed) |
政略結婚ではなく、一人の女性として恋をして、愛し合った相手と添い遂げる。甘い夢だ。夢に過ぎなかったのだ。 ああ、卿と出会うまではな。 |
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Conversation 6 (Bloomed) |
私は弱くなってしまった。卿がいなくなってしまったらと思うと、不安でたまらない。 それなのに、共にあればどんな困難も怖くない。私は、もう一人では生きていけないのだ。その責任は、取って貰うぞ。 |
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Pulling Free Daily Gacha |
卿の元に来る強者なら良い花騎士で間違いないだろう。 私も会うのが楽しみだ。さあ、呼んでくれ。 |
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Recovered Stamina |
時来たれり!剣にして盾である諸君よ!出撃の時間だ! 守るべきを守り、倒すべきを倒すことこそ、我らが誉れ!それを果たさんがためいざ! 武器を取れ!力込めしその刃で害虫共を…はっ!?あ、危うく卿の仕事を奪うところだった、すまん! |
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My Page Generic Phrase 1 |
父曰く、私の結婚式用の財源は常に確保している…だそうだ。 加え、母もこう仰っていた。国を挙げて行うのは当然として自分たちの時よりも盛大にするつもりだと。 私は慎ましい方が良いのだが…女王だとそうもいかないのだろうな。 |
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My Page Generic Phrase 2 |
演説とは民衆の目を如何に集めるかにかかっている。 喧騒が収まるまで辛抱強く待つこともそうであるし、身振り手振りも重要。 多少大げさな方が興味と注目を誘うこともある。 卿も機会が多いのであるし、注意してみてはどうだ? |
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My Page Generic Phrase 3 |
ウェディングドレスを見たヒツジグサに勝負を申し込まれてしまった。曰く、どちらが先に結婚するか。 ああ、受けたとも。逃げるわけもない。だが…互いの側近も便乗してきたのは予想外だった。 どちらの主が先に結婚するか、それぞれに鼻息を荒くしていたよ。 |
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My Page Generic Phrase 4 |
結婚式など、質素でいいと思っていた。国には、貧しい子供たちもいるし、その対策に充てたほうがよいと…。 だが、豪華な結婚式程度の予算では、焼け石に水だと知った。知らねばならないことはまだ多いな。 |
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My Page Generic Phrase 5 |
演説とは、民衆の耳目を集め、考えを知ってもらう方法だ。結婚式は、そこに集まった各国の来賓に語り掛ける絶好の機会となる。 ふ、生活の全てが政治に関係するというのは…少しだけ味気ないな。 |
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My Page Generic Phrase 6 |
気が早い話だが、披露宴の料理について相談された。 もちろん、ロータスレイクの名産品を多く…と、要望したが、何故かメニューに天ぷらばかりが増えていく。 そ、そんな気の利かせ方はしなくていいのだ! |
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My Page Idle |
卿と共にあれるなら、それがどんなものでも私は嬉しい。故、何か特別なことなど不要だ。 こうして同じ時間を共有できれば…それに優るものなど何もない。 こちらは気にせず疲れたならそのまま休むといい。 |
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Give Gift 1 |
ふふ……カキツバタにも教えておこう。色々と気にしてるようだからな。 安心させてやるのも主の務めだろう。 |
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Give Gift 2 |
出来ればでいいのだが……これと同じものを、卿も読んでくれないか? そうすれば、ふたりで感想などを語り合える。無論、時間がある時で構わない。 構わないから……考えてくれると、嬉しい。 |
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Starting Subjugation 1 |
弁ではなく、今は行動で示そう。 | |
Starting Subjugation 2 |
陣形を崩す! | |
Title Call |
フラワーナイトガール | Flower Knight Girl |
Login Bonus |
お嫁さんと言えば旦那様への差し入れですね! ……などと、 カキツバタに言われてしまってな。また拒めなかった。無論、 イヤではないが……どうにも意識してしまう……少し、恥ずかしい……。 |
Extra Miscellaneous Voice Lines | ||
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Event | Japanese | English |
Encountered bugs during subjugation |
なるほど、卑劣だな。 |
Limited Seasonal Voice Lines | ||
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Event | Japanese | English |
Limited Tanabata 1 |
卿、これはなんだと思う?天ぷらではあるが珍しいものを揚げてみた。 正解は、そうめんだ。七夕にぴったりだろう? |
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Limited Tanabata 2 |
衣装の所為か、過ごした時間の所為か、七夕の神話を思うとどうも感情移入をしてしまう。 想い人と添い遂げてほしい…などとな。以前は考えたこともなかった。 |
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Limited Tanabata 3 |
ウルシが珍妙な憧れを捨てるように…と、短冊には書いた。 カキツバタやヒツジグサとも相談したのだが、どうもうまくいかないのだ。 今でも十分役立ってくれてるというのにな。困ったものだよ。 |
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Limited Tanabata 4 |
星は地上の映し身だ。湖面に映る月のように繋がり合い、吉凶の兆しを教えてくれる。 無論、ただそれだけでは意味などわからない。特殊な感性を持つ星の詠み手が必要なのだ。 |
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Limited Tanabata 5 |
星の姫君の気持ちは、良く分かる。最近、それが強くなってきた。 公務のために国へと戻れば、卿とは離れ離れ。逢える日はいつかと焦がれは募り、日に何度も笑顔が思い浮かぶ。 ふふ、許してくれ。伝えなくては、私はもちそうにない。 |
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Limited Summer 1 |
さて、どうしたものかな…夏限定故少々判断に困る。我が国の花騎士に水芸を頼む者が多いのだ。 別に不満は出ていないが、女王として見過ごして良いものかどうか。 |
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Limited Summer 2 |
あ…暑いのなら水風呂でも…どうだろうか?カキツバタが用意していてな…その、やはり…二人分だが… も、もちろん卿が忙しいならいい、無理は言わん。だがもし…へっ…裸でなら付き合う…?うぅ…水着では…ダメか? |
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Limited Summer 3 |
夏が暑いのは当然のこと……などと、ロータスレイク育ちが言うことでもないか。だが、郷に入っては郷に従えと言う。私は受け入れた。 愚痴など零さず、解決策を考えてみせるのが女王だろう。例えば、避暑地への招待とかな。 |
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Limited Summer 4 |
夏といえばウナギ……と言うが、どこで捕れるのであろうか? 卿、知っているか?知っていたら教えてくれ。もしかしたら我が国で養殖できるかもしれん。 |
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Limited Summer 5 |
暑いか、諸君!私も暑い!暑くて暑くて、とけてしまいそうだ!だが、これで折れては花騎士の名折れであろう! 我らが怨敵に限りはなく、なれば、我らの士気もまた限りなし!それを養わんがため、私が奢ってしんぜる!さぁ、かき氷を食べるがいい! |
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Limited Mid-Autumn 1 |
ここでの月見もいいが、水中都市から見上げる月も悪くないぞ。 卿さえ良ければ今度一緒に見よう、気に入っている場所があるんだ。宮殿の中だが、卿なら何も問題はない。 |
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Limited Mid-Autumn 2 |
女王たるもの、酒の一つも嗜めねばな。団長、付き合ってくれ。月を肴に酔い方を教えてほしい。 あぁ~、カキツバタはダメだ、彼女は弱い。使い物にならなくなると本人が言っていた。どうも血筋らしい。 |
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Limited Mid-Autumn 3 |
聞いてくれ団長、カキツバタがまた、また変な衣装を! 月光に映えるお召し物で、団長様を悩殺です!…などと言って、このキャミソールを! そう、スケスケだ、全部見えてしまう!私は、どうしたらいいのだろうか? |
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Limited Mid-Autumn 4 |
この体は母国を守る剣であり盾である。と意気込むのもよいが月見のときぐらいはゆっくりしてもいいだろう。 なにせ卿と二人っきりなのだからな。 |
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Limited Mid-Autumn 5 |
穏やかな時間は貴重だ。ましてや、卿と私ならば尚更のこと。だから、この時間は、大切にしたい。 団長…私の部屋に、来てくれないか?月見も、その後も、卿と一緒に朝まで過ごしたいんだ。 |
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Limited Autumn 1 |
この間まで暑かったというのに気付けば肌寒さを感じている。衣替えは大丈夫か?団長。そうだ、卿に聞いている。 私のことはいい、だいたい予想がつくはずだ。ああ、カキツバタが張り切っている。色々な意味で…な。 |
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Limited Autumn 2 |
秋の味覚を食す方法は千差万別!それこそ無限に存在している。だが、あえて言おう!傲慢だと知りながらもあえて押し通す! 秋の味覚は天ぷらでこそ花開くのだ!さあ、ゆくぞ諸君!箸を構えよ!つゆを持て!天ぷら祭りの開催を私はここに宣言する!!! |
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Limited Autumn 3 |
っ・・・ヒツジグサと、競争を、してきた・・・ぞ。 この騎士団を10周!ふぅ、ヒツジグサのせいでペースも何もあった物じゃなかったが・・・ 楽しかった!あぁ、騎士学校のころを、思い出したよ。ふふ、ふふふふ。 |
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Limited Autumn 4 |
食欲の秋だからといって食べすぎてはいけないな。 ああ、舌鼓を打つな、と言っているわけではない。何事も限度が大切、腹など壊してくれるなよ。 |
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Limited Autumn 5 |
水中都市に、美術館を新設しようと思うのだが、どうだろうか? 卿は時折、驚くような人脈を持っているし、相談に乗ってくれると嬉しい。 |
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Limited Halloween 1 |
その衣装を着ることでその衣装が意味するものになりきる…それが、仮装だ。 今の私に当てはめるならやはり…あれか…よしっ!団長…あ、あなた…とか…呼んでみても、いいか…? |
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Limited Halloween 2 |
実はな、私とカキツバタはその…愛し合ってるんだ。夜も何度も共にした、抱き合って朝を迎えて…って無理だ!これ以上は言えない! 嘘だ!全部嘘!ハロウィンのイタズラに過ぎん!だから、その…はっ!?そ、想像するな団長! |
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Limited Halloween 3 |
今の私の姿は、いわゆる仮装と言っても良いだろう。文字通りの仮の装いなのだから・・・ だが、いつかは・・うぅ~やはり言えない! だ、団長!?そんな目で見るものではない! |
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Limited Halloween 4 |
ヒツジグサが挑んできたので、お菓子を配った数を競おうとしたのだ。だが、叶わなかった。 アヤメが…その、な。異国なのだから、他国の女王であることをわきまえてくださいと、注意されてしまった。 まったくもってその通りなのだが、少し、驚いた。昔の彼女なら、考えられない。 |
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Limited Halloween 5 |
ふ、ふふふ、なぁ、団長、これを着てくれないか? 卿の仮装衣装だ。カキツバタに用意させた。すごいだろう?いろいろとな。 まぶしい白タイツに加え、背中には墨痕鮮やかに、「カチコミ世界平和」の八文字! ああ、着れぬとは言わせぬぞ。卿には私の気持ちを知ってもらわねばなぁ。 |
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Limited Winter 1 |
冬の寒さでも我らが怨敵は活動を止めたりなどしない。ならば我らも休む訳にはいかん。 この身は剣にして盾である故に。卿もまた、そんな心でいてくれると嬉しい。私は卿と共にこの世界を守りたいのだ。 |
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Limited Winter 2 |
ワカサギ釣り…というものがあるそうだな。凍った湖面に穴を開け、釣り糸を垂らし釣り上げた魚をその場で食す。 しかも天ぷらで!凍った湖面というものが想像は…できないがこれはやらぬわけにはいくまい! |
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Limited Winter 3 |
もしよければウィンターローズの女王と会談などをしてみたい。団長、セッティングを頼みたいのだが、いいだろうか? 無論ヒツジグサと一緒にだ。卿ならば可能だろう? |
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Limited Winter 4 |
ほう、このような物が沈んでいたのか。 ん?ああ、報告書を読んでいる。我が国の、トリトニア調査隊だ。卿も知っているだろう? 雪が降る日は外に出られないのでな。こういった物を処理する時間に充てている。 |
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Limited Winter 5 |
いや、流石ブロッサムヒル!冬といえども食材が豊富極まる! 特に、これなどは、昔から憧れてもいたんだ!我が国では、お目にかかれない!卿、わかるか?そう、鮟鱇だ! 想像以上に不細工な面構えだなぁ!だがその分、天ぷらにすると美味いと聞く!さっそく食べてみよう! |
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Limited Christmas 1 |
初めての共同作業のために是非…とカキツバタに言われてな…。 それで、これを渡された。ナイフとケーキ…どちらも大きすぎるし、なんというか直接的過ぎる…! 団長、私はどうしたらいいのだろうか…。 |
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Limited Christmas 2 |
せっかくのクリスマスパーティーなら、気取らず心の向くままに楽しむのが良いだろう。 だから私も卿に甘えてみる。応えてくれるか、団長?応えてくれるならこの手を取ってくれ、ダンスに誘ってほしい。 |
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Limited Christmas 3 |
どうしてこのような事に……あ~、団長、聞いてくれ。 「レバーには女性に嬉しい栄養素がたくさん」などとウルシから聞いたらしく、 カキツバタが私の分のパーティー料理をレバー料理に変えてしまったんだ。 せっかくのクリスマスだというのに……だが食べないわけにも……あぁ……あぁ…… |
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Limited Christmas 4 |
ヒツジグサの好物は、デコレーションケーキだ。故に、ここに来る前のクリスマスは、水上都市の宮殿に贈ったりもした。 ふっ、何故とは無粋だな。無論、感謝のためだ。彼女が挑んでくれるから、今の私がある。政治抜きで、贈り物くらいは当然だ。 |
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Limited Christmas 5 |
ん…ふふふっ。顔が熱い。慣れぬ酒を飲んでみたが、ん…そろそろ、限界のようだ。 団長、卿の部屋に、運んでくれ。カキツバタではなく、卿に、頼みたい…。 酒の力で、今は、勇気があるから、プレゼントを渡したいんだ。私を、持ち帰って欲しい。 な、いいだろう?団、長♪ |
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Limited New Year 1 |
卿、聞いてくれ。カキツバタにな、お年玉をやったんだ。年下ではあるが私は彼女の主。恐縮はしていたが喜んでくれた。 だが…それで何を買って…いや、何を作ってきたと思う? 下着だ…「I LOVE ハス様」と書いた下着、正直ドン引きだった…。 |
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Limited New Year 2 |
ネライダの面々から新年の挨拶を受けてきた。いや、身が引き締まる思いだったよ。 共に眠り姫様を頂く者として、やり方は違えど思いは同じ。彼女等に負けぬよう、私も頑張らねばな。 |
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Limited New Year 3 |
民の祈りを踊り子達がまとめ上げ、力と成したそれを、眠り姫様に捧げる。 それが、我ら両女王の勤めであり、生来備わった力でもあるのだ。 ゆえに、新年は身が引き締まる。去年以上の良い一年を…と、全国民が祈っているのだからな。 |
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Limited New Year 4 |
時期が時期であるし、各国の女王が演説の準備をしているようだ。 弁が立つと自負している以上、私も負けてはいられないな! |
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Limited Valentine 1 |
立場故の柵も悪くない。そう思うようになってきた。具体的に言うと卿へのチョコレートだな。 障害があると燃え上がるものと聞くが、我が身で実感すると思わなかった。 |
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Limited Valentine 2 |
アイスの天ぷらがあるのだから、チョコの天ぷらなどはどうだろうか? 確かにご飯には合わない。だが、デザートとしてならいけるはずだ。 |
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Limited Valentine 3 |
ヒツジグサと、チョコの勝負をしてきた。 もちろん、競ったのは数ではない。味を競い、互いの舌で勝敗を決してきた。 ふふ、結果は引き分け。ヒツジグサは悔しがっていたが、私は楽しかったよ。 |
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Limited Valentine 4 |
私が、私個人で贈り物をするのは卿だけだ。だから、華美なものではなく、慎ましいものを作ってみた。よければ、受け取ってくれ。 | |
Limited White Day 1 |
返礼は嬉しい。ああ、嘘は言わん。胸が暖かくなる。だが、無理はしなくてもよいのだからな? 私は卿がそばに居てくれればそれで十分に幸せだ。 |
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Limited White Day 2 |
やれやれ、卿は人気者だな。クッキーにキャンディにマシュマロ。机の上で山になっている。 これが全てお返しとは少々妬けてしまうぞ。 |
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Limited White Day 3 |
男は三倍返し…とは、不公平な話だが、そう悪い話でもないぞ。 女が強い方が、強い国となることもある。何故なら…ん?私が女で女王だから、性別に引きずられてそう思うのではないか…だと? ほう…考えてもみなかったが、一理ある。やはり、団長は慧眼だな。 |
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Limited White Day 4 |
これから先も、卿とはこのような関係でいたい。 互いを尊重し、感謝を忘れず、務めもまた忘れずに。末永くそうありたいと願うし、心から祈ってもいる。 ふっ…眠り姫様は、聞いて下さるだろうか。 |
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Limited Spring 1 |
うぅ…恥ずかしかった、足も痺れた。先程までその、カキツバタに膝枕をしていたんだ。 アヤメがヒツジグサにしてもらっているのを羨ましげに見つめていたからつい… ああ、まだ顔が暑い…。 |
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Limited Spring 2 |
新入生の列を見ると騎士学校に行っていた時のことを思い出す。 私はあそこで様々なことを学んだ。あの時間がなければ今の私なかっただろう。 |
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Limited Spring 3 |
花の彩り、青々とした若葉、先触れとなる、風の一吹き。 遷ろった末の、春の証したる其れ等。我が身で知れたのは、卿と出会えたからこそだ。 繰り言となるが、感謝する。私は今、幸せだ。 |
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Limited Spring 4 |
去る者は追わず、来る者は拒まず。泰然自若とし、常に胸を張って堂々と在る。それでこそ女王であろう。 卿にもそうあって欲しい。その方が、臣人も安心するであろうしな。 |
Gallery[]
Full Portraits |
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Full Portraits (Mobile Version) |
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Character Expressions |
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Botanical Origin[]
See Lotus.