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--[[Category:Seasonal quote modules]]
 
return {
["holychristmas001"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="キノコをいっぱい使ったクリスマスメニュー、騎士団の皆に好評でよかった~。<br>キノコが苦手だった子が、キノコ好きになっちゃうあの瞬間、ヒーちゃんだ~い好き。",
    en=""
  },
  ["カゲツ"] = {
    jp="あっ、団長さん。ちょっと、お願いが……。実はね、スキラにクリスマスプレゼントをあげたいんだ。<br>……けど、何をあげたら喜んでくれるのかわからなくって……。だから……一緒に、考えてくれない?",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="今年も一年、私…頑張ったよね?クリスマスくらい団長さんに甘えても…ぁ~…やっぱ迷惑かなぁ<br>……ひゃっ!?だ、だだ団長さん!?いつから居たんですか!?",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="団長さんにプレゼントを用意したんですが、あまり期待しすぎないでください…。<br>頑張ったんですけど、手編みのマフラーって思ってたよりずっと難しくて…。で、でも…暖かいと…思い…ます。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="団長~。実は大事な話があるっす。クリスマスだから、愛の告白をしなければいけないらしいっす~。<br>私~、団長のことが~、好きっす~。いくら伝わりづらくても、これだけは伝わらないと困るっす。",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="サンタさんのコーディネートって、全身が赤で結構好きなの。細かな装飾のある服も素敵だと思うけど、ああいうシンプルな恰好の方が私は好き。<br>ところで団長さんはそのサンタさんに何を頼んだの?私は……内緒よ。な、い、しょ。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="クリスマスはいつも家族一緒に過ごしていたんですよ~。お父さんとお母さん、元気にしているでしょうか。<br>風邪などひいてなければ良いのですが。",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん!今日はあなただけのサンタさん、なんてね!<br>恥ずかしいけど、せっかくこの衣装を作ったんだしちょっと大胆になってみようかなって思ったの。うふふ!",
    en=""
  },
  ["オジギソウ(クリスマス)"] = {
    jp="オジギソウサンタですよ~いい子のみんなにはプレゼントをあげます~<br>ふぅ、こんな感じで近所の子どもたちへプレゼントの宅配サービスを企画しているんですけど……団長様、どう思いますか?",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="ヒッ、ヒィ~~!さ、寒いのに、みんな外で遊びまくってるです!……し、信じらんねえです~。<br>団長さん、私らは二人で暖かい部屋でぬくぬくやるですよ!……そう!二人っきりで、です!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="クリスマスが来たのだー!デージーはいい子にしてたから、プレゼントが貰えるのだよ!<br>えひひ~、わくわくしすぎて眠れないのだぁ~!だから団長さん、デージーといっしょに寝てほしいのだ!<br>あったかいし、早く眠れるし、幸せづくしなのだよ♪",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="だ~んちょ~、今日の笑顔はどうですか?いつもよりニコニコできてますよね?<br>だんちょーと一緒のクリスマス迎えられるの、ず~っと前から楽しみにしてたんです!",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="団長さん、サンタさんって本当に居るんですか?<br>いえ……皆さんが居ると言うのですが……今まで私のところにプレゼントを届けに来てくれたことが無いので……<br>でも、いいです。私にはちゃんと、私の期待に応えてくれる人が居るから……ねっ?団長さん?",
    en=""
  },
  ["サンビタリア"] = {
    jp="私を無視して、街のイルミネーションに目を奪われるなんて、なんて気に入らない……ええ、本当に気に入らないわ!!<br>ほら、あなたが見るのは私、私の瞳なの! じっくり見なさい? この瞳と肌で、イルミネーションなんか、忘れさせてあげるわ♪",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="うふふっクリスマスプレゼントはもちろんマム自身。<br>今日はいっぱいおっぱい揉んでいいのよ?<br>ま、別に一年中好きにしてもらっていいんだけどね、ラブユー。",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="今日の君は、あたしのモデル!一日かけて、隅から隅まで描いてあげる!え?私なら、一目見れば十分?覚えられる?<br>まぁ、そんなことどうでもいいし!ほらほら、クリスマスプレゼントだと思ってさ、モデルになってよ!だーんちょ?",
    en=""
  },
  ["ウィンターコスモス"] = {
    jp="プレゼントを貰って喜ぶ子供たちの笑顔……素敵です♪ いつかは団長さまとも……ああ、いえ、なんでもありません。",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="クリスマスの街は、家族をたくさん見かけるのだ。<br>子どもにプレゼントを買ってたのをデージーは見たのだよ。<br>デージーもおじいちゃんにプレゼントを貰ってたの思い出して、ほっこりしたのだ",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="パーティーにダンスはつきものです!団長さんは踊れますか?もし踊れなくても、私がちゃんと教えてあげます!<br>さぁ!私に身を委ねて…ふふっ、素敵な聖夜にしましょうね♪",
    en=""
  },
  ["サルビア"] = {
    jp="うおぉーーっ! 団長さん、大好きだぁーーっ! …って、普段のあたしならそんな感じだけど、今日は、なんだかそれじゃ足りない気がするんだ!<br>えっと…うーん、んー、だけどしっくりくる言葉が浮かばないなぁ…。だから、やっぱり、大好きだっ!",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="団長さん団長さん!団長さんはショートケーキとチョコレートケーキ、どちらが好きですか?<br>あ、あと!リボンは何色が良いですか?……ふむふむ、なるほどです!<br>え、な、何でもないですよ?まだナイショです!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="ふふふっ。どうやら今日は、研究室に篭るのは無理らしいな。どこも大騒ぎで、静かに実験などできそうもない。<br>...さて団長。研究ばかりしてきた私には、わからないぞ?クリスマスの楽しみ方。...あぁ、君に教えて欲しいんだ。",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="今日はごちそうのクリスマス料理だ~♪ きっと、美味しそうにゃお肉もたくさんあるよね~。<br>何も食べてないから、今から楽しみにゃんだ~♪",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ(新春)"] = {
    jp="えっへへー♪ 団長さんとクリスマスを過ごせて嬉しいですぅ♪<br>……でも、なんだか周りの視線がちょっと痛いですね……。……あの……団長さん?<br>もしよかったら……二人っきりになれる場所、行きませんか……?",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="団長さんは、何かクリスマスに欲しいものありますか?私は、団長さんに、いいこいいこってしてほしいです。",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="今年もクリスマスがやってきたぞ!美味しい料理を沢山食べて、プレゼントが貰える日だな。団長、ちょっと目を閉じてくれるか?<br>その間にプレゼント用意するから。あぁ今のは言っちゃダメだったんだ。またやってしまったー…団長、メリークリスマス!",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="メリークリスマス。姉たちが、団長さんをパーティに招待したいそうです。ううっ、わ、私は、別に、来ても来なくても構わねぇんですけど…<br>でも、来てくれた方が嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="今日はいっぱい構ってもらえるんだよね、ご主人?<br>だって今日は良い子がプレゼントを貰える日なんだもん。<br>ご主人と散歩して、ご主人とご飯食べて、ご主人と一緒に寝て……えへへっして欲しい事がありすぎて困っちゃうワン!",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="団長、メリークリスマス。今日だけは騒がしいパーティも、許容しましょう。<br>でも、やっぱり静かな方がいいですね。さっ、察してください…そういうことです…",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="その…クリスマスプレゼント、です。喜んでもらえるかわかりませんが。<br>ぁ…あの、どうして開ける前からそんなに嬉しそうなんですか?",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="なんか、町がやったら賑やかなんだけど…、そうか!今日はクリスマスか!すっかり忘れてたぜ!よし!何か食いにいくか!",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="サンタさん……愛に満ちた人ですよね。多くの子供たちに幸せを届ける。でも、もう私は子供じゃないから、プレゼントは…<br>あれ?団長さん。なんですか、これは?……プ、プレゼント?私に? …嬉しすぎます、団長さん♪",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="メリークリスマス! 今日はとびきり愛を込めて、聖夜を楽しみましょう♪<br>雪だけでなく、わたくしたちの心もキラキラと輝かせます! 素敵なクリスマスでありますように。",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="なんと今日は、好きな人と幾らイチャイチャしても怒られない日らしいのだぜ。<br>これはもう、団長と滅茶苦茶イチャイチャするしかないのだぜ♪<br>ほらほらぁ、モケモケしてないで、モケと滅茶苦茶イチャイチャ……ハッ!……メチャイチャするのだぜーー!!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="サンタさんにお手紙書きました……プレゼントはこれをお願いします、ってお手紙……何をお願いしたかは、秘密……<br>誰にも言ってません……なのに、どうして知ってるの、団長?<br>……知ってなきゃ、こうして一緒にいてくれないはず……嬉しいけど、不思議……サンタさんにしか打ち明けてないのに、何で……かな?",
    en=""
  },
  ["ノイバラ"] = {
    jp="せっかくのクリスマスですし、護衛役の二人には休暇を与えました。ですから、その間は私が陛下をお守りするつもりです。<br>きっと、多くのお言葉を賜れることでしょう。ふふ♪ えぇ、楽しみで仕方が有りません♪",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="団長さん、パーティ料理美味しいですか?実はそれ、作ったの私なんです。<br>大好きな団長さんに食べて欲しくて、いつもよりいっぱい愛情込めてます。<br>少しでも伝わってたら、私嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="実家から、クリスマスカードが届きました。内容は…ふふ、クリスマスカードなのに私の体調を気にしてくれるものばかり。<br>まったく、すぐに返事を書かないといけませんね。暖めてくれる方がいるから大丈夫。と。ね?団長さん。",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="クリスマス、団長さんとこうして一緒に過ごせて、嬉しいです。<br>来年のクリスマス……その先のクリスマスも、ずっとずっと、団長さんと一緒に過ごしたいです!",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="メリークリスマス、団長!今年のクリスマスも、手作りの料理を用意したよ!<br>じゃーん!その名も、究極カレーケーキー♪今年は味見したから、大・丈・夫!はい!あ~ん……<br>……どう?美味しい?美味しいでしょ!美味しいんだー♪えへへ、頑張った甲斐があるよー!来年も、一緒にいようねー♪",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="えへへへー♪高い高ーい!さっすが団長!アタシ一人肩車したくらいじゃ、びくともしない~<br>その調子で、アタシの太もも掴んでじっとしててねー!<br>ツリーの星、すぐつけちゃうから!それまで我慢だよー!",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="団長、メリークリスマス♪今日はずっと、二人で遊ぶんだよね♪<br>雪も積もってるし、なんだかウィンターローズみたい。<br>でも、今夜はお屋敷じゃなくて、団長のおうちに泊まりたいな♪<br>そんでね、たっくさん遊ぶの!えへっ♪今から楽しみだね~♪",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="メ、メリークリスマス、団長さん! あの、きょ、今日は、その……伝えたい事が。ぁう……、すきです! 団長さんのことが。<br>…っ…ぅ…ドキドキして……と、止まりません。",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。お屋敷でクリスマスパーティーを行うのですが、よろしければどうですか?<br>あの子達も来るのを待っているはずです……なんて言い方は、ずるいですね。<br>私があなたと……今晩を共にしたいのです。……ダメ、でしょうか?",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="メリークリスマス!今年のクリスマスは少し静かね…天気があまり良くないからかしら。大丈夫、このくらいの雪ならへっちゃらよ。<br>だから、もう少し外にいましょう?…いいの、寒いくらいがちょうどいいのよ。…あなたと、ずっとくっついていられるもの。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス!今日は、ちょっとカッチリ目の服装なの。違いが分からないとは言わせないわよ?<br>ねーねっ、プレゼントは持ってきてくれた?さすが団長さん!後でゆっくり貰うわね♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="メリークリスマース!今年も楽しい夜がやってきました~♪<br>団長、はいこれ。オンシジュームちゃんからの、プレゼントだよ~♪<br>その名も、お手伝いチケット~!団長の言うこと、なんでも聞いちゃうよ~♪<br>だってあたし、花嫁さんだもん。ちゃんとできるってところも、団長に見せてあげたいんだよね~♪えへへ~♪",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="今年も一年、頑張ったわよね?だから…っ、その、だ、抱きしめなさい!私をっ!<br>クリスマスくらい甘えても…っあぅ!強引なのも、悪くないわね…ふんっ。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="ふぉっふぉっふぉー!メリークリスマスじゃよー、団長さーん!<br>今年一年良い子にしていた団長さんには、とびっきりのプレゼントー!<br>……って、口調ならー、クリスマスベゴニアのためじゃよー?わしのこと、本当のサンタさんだと思っておるようじゃし、<br>夢を壊したらいかんと、そういうことじゃー!ふぉっふぉっふぉー!",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="オンシジュームもシンビジュームもなんだか楽しそう。<br>やっぱり広くて賑やかな方がいいわよね。狭くて私達しかいない屋敷よりこの場所にいた方が…<br>なんてね。今のは内緒よ。言わないで、ね。",
    en=""
  },
  ["パフィオペディルム"] = {
    jp="パーティーの買いだしに行ってくる。キミも同行してくれないか?<br>……ん?なんだ、クリスマスの日位、私からデートに誘ってもいいだろう?勿論嫌ならば、一人で出かけるが……私は、キミに来てもらいたいな",
    en=""
  },
  ["スイセイラン"] = {
    jp="プレゼントに欲しい物を書いて、サンタさんに届けましょう。<br>花騎士のみんなにも聞いておきます。要望をまとめて、ボトルメールを飛ばせば完璧です!<br>ふぁ? サンタさんに当たったら大変? まあ~、大丈夫ですよぉ、きっと!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="今日は、団長さんと一緒に過ごして、本当に良いんですか?そ、それなら、一緒にクリスマスケーキを作りませんか?<br>大きいのを作って、二人で作って……みんなで一緒に食べましょう!",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム(バレンタイン)"] = {
    jp="団長さんのために、クリスマスケーキを作ってみました。はい、クリスマスプレゼント、というやつです。<br>うふふ、お菓子作りを勉強してみて良かったです。こうして、特別なプレゼントを用意できましたから。",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="団長、パーティお疲れ様。クリスマスって楽しいね。みんなでお肉とかケーキを食べて、それにプレゼント交換をやって……<br>みんな、とっても明るく笑ってた。<br>団長、ありがと。この世界には、まだまだ楽しいことがたくさんある。わたし、教えられてばっかり。<br>世界中の人達が笑ってこの日を迎えられるように、これからも一緒に頑張ろうね。",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="団長さん、こっちですよ、こっち! しーっ、静かにしてくださいね。クリスマスローズさん、バッチリ寝てますから。<br>早くプレゼントを置きましょう。ふふっ、この子の笑顔を見るのが何よりのプレゼントです……なんて♪",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="<strong>うふっ♪ だ~んちょ♪ メリークリスマース♪なぁ~ん♪ 漸くこの日だわ~♪ <br>あなたと一緒に、それも、楽しく過ごせるように、私、色々と、フルコースで準備してきたのよ~♪ うふふっ♪ か・く・ご、しておいてね?</strong>",
    en=""
  },
  ["トリカブト(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="良い子の所にはサンタさんがプレゼントを届けてくれるって、お勉強した。<br>んー……わたし、良い子なのかな……<br>いつもギリギリ健全だから、多分良い子なの。",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ(監獄島)"] = {
    jp="ゴクゴクゴク……んぅ~っ!騎士団のお金で飲むお酒は最高だわ~♪<br>これもクリスマスのためにあなたがやりくりしてくれたお蔭ね。ありがとう、だ~んちょ♪ 愛してるわ~♪ チュッ❤",
    en=""
  },
  ["コーレア"] = {
    jp="団長さまはクリスマスの予定って空いていますか? もしお暇だったら、聖歌隊のクリスマスコンサートに来て欲しいです。<br>みんなに感動してもらえるように一生懸命練習したので……ぜひ団長さまにも聞いてもらいたいんです♪",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="クリスマスパーティー? ……うん、私も行く。他には、誰が来るの?<br>私は、人数は多くないほうが好き。ガヤガヤし過ぎると、あまり安らげないもの。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="他の日は良いけどにゃ。クリスマスはね、団長さんの隣は私の場所なの!<br>それは誰にも譲るつもりはないんだにゃ!<br>えへへ、めいっぱい団長さんを独占しちゃうからにゃ♪",
    en=""
  },
  ["ジャノメエリカ"] = {
    jp="うっ、ぐすっ……びええええええんん! うれしいですぅ、団長様!<br>クリスマス、私と、この私と……一緒に過ごしていただけるなんてっ!<br>私、感無量……こんな幸せ、あってよいのでしょうか……。",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="こんな特別な日を、団長さんと二人っきりで過ごせるなんて、夢にも思いませんでした。とっても嬉しいです♪<br>一日中、絶対に離れません! たとえ……サンタさんでも、今日はお部屋に入れてあげませんよ。えへっ♪",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス~♪ 今夜は、その…どうですか?団長さんと二人で… 二人だけで、朝までゴロゴロしていたいです♪",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="二人っきりのクリスマス。…マネッチア、とっても感激しちゃってます。<br>何から話そっかな?何から教えてもらおうかな? うっふふ~♪ うれしいワクワクが止まらな~い♪",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="団長? サンタさんって、ほんとに居るのかな? もし居るんだったら、お願いしたいなぁ。みんなに健やかな体をプレゼントして……ってさ。",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="ふぅ…パーティがあそこまで盛り上がるとは想定外だった。…しかし、今からは、誰に邪魔されることなく二人で静かに過ごせるな。",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="メリークリスマース!団長。にっひひ!見て見て!街中がイルミネーションでピカピカして、とっても綺麗!<br>すっごいロマンチック。団長と一緒に見られて、良かった♪",
    en=""
  },
  ["クラリンドウ"] = {
    jp="私はドジなので、上手くクリスマスの飾り付けが出来るか不安です……。邪魔にならないよう、隅っこにいた方がいいですか?<br>でもでもぉ! 一人には……一人にはしないでくださいねっ!<br>どうぞ、よろしくお願いしまーすっ!",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="街がキラキラしてる~。……ホーリーちゃんがね、夜景みて、きれいだね~って笑ってくれたの。<br>わたし、すっごくすっごくうれしくて……。だから、団長に聞いてほしかったの。ふふっ♪ ありがと。",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="団長さんと二人きりでクリスマスを祝える?……私に……私に、こんな幸運が舞い込んでくるなんて<br>……本当に信じられません!嬉しいです!嬉しすぎます!もしかして、これが……サンタさんのプレゼントかもー!<br>冬も悪くないですね~♪",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん♪<br>今日は、……というかいつもですけど、私は雪女じゃありません! 団長さんだけのサンタさんです。<br>さあ、何でも欲しいものを言ってください! ドドーンと、プレゼントしちゃいますよ♪",
    en=""
  },
  ["ポインセチア(浴衣)"] = {
    jp="あっ……団長、このクリスマスケーキ……チョコクリームだー! わたしがチョコ好きなの覚えててくれたんだ……。<br>うれしいなぁ~……! えへへっ♪ ありがとう! 一緒に食べよ♪",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="メリークリスマス!って、へ?団長からプレゼント!?私にくれるの?<br>気にしなくてよかったのに~、でもありがと、すごくうれしいよ。大切にするね!",
    en=""
  },
  ["ホーリー(水着)"] = {
    jp="クリスマスパーティの飾り付け、他のみんなと一緒に準備したよ? 全然疲れないで、自然と楽しみながら作業できた。<br>少しずつかもしれないけど……団長のおかげで、私も変われてきたみたい。",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="へへっ♪おばあちゃんからクリスマスカードが来たよー。「騎士団で楽しいクリスマスを」だって。<br>団長ちゃんが居るんだもん。そんなの当然だよね♪",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="メリークリスマス、団長ちゃん! 見てよ見てよ! 街中がイルミネーションで光って、きれいだよー!<br>こういうのを、ロマンチックっていうんだよねっ。えへへ♪ 団長ちゃんと一緒に見れて、うれしいなー♪",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="うふふっ、メリークリスマスですっ。特別な夜を一緒に迎えられて…私…って、団長さん?はぁ…こんな日でも変わらないなんて…<br>仕方ないですねぇ、今日は特別です。気の済むまで私のおっぱいじっくり見ていいですよ。",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="まさか団長とこうしてクリスマスを迎える日がくるなんてね。う…ううん…嫌なんかじゃないわ。<br>どんなにお金をつぎ込んだパーティーよりも、あなたの隣で迎えるクリスマスには…価値がある。<br>……な、何か言いなさいよ!恥ずかしいでしょ!もぅ……ふふっ♪メリークリスマス!団長!",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="ふぁ……なんとかスケジュール通りに、この日を迎えられましたね。色々とありましたから、少し調整が大変でした。<br>結構、頑張ったと思うんです、私。なので、あの……今日は私と、ずっと一緒にいてくれませんか?",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長殿。さっきヒメ様へプレゼントを渡してきました。<br>勿論団長殿へのプレンゼントを用意しています。時間を掛けて選んだので、喜んでいただけると嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="今日は絶対起きてる~。こんな楽しいクリスマス、眠ったままなんてもったいないし~。<br>だから団長、もし眠っちゃったら、ラパン取り上げてほしいし。そしたら、わたしすぐ起きるし。頑張るし~。",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="団長さま、わたくしのコレクションを見て欲しいのです。<br>イオノシジウムさんに助けてもらってから、クリスマスグッズを集めるようになったのです。今では、もうすごい量なのですよー。",
    en=""
  },
  ["リトープス"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス!いつもお仕事大変なんだし、今日ぐらいはいっぱい楽しんでね。<br>だから、おねだりもいっぱいして?わたし、いっぱいい~っぱい、頑張るから!",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="め、メリークリスマス、です。えっと、クリスマスというのは、あの…あ、その前に、プレゼントを。<br>手作りですけど、喜んでもらえたら…嬉しいです…",
    en=""
  },
  ["セルリア(きぐるみ教師見習い)"] = {
    jp="め、メリークリスマスだわん!わん、わんっ!団長さんに、プレゼントを持ってきたんだわん!<br>な、中身は後で確認してほしいんだわん!セルリアわんこはこれで失礼するわん!恥ずかしくて限界なんだわん!",
    en=""
  },
  ["チューベローズ"] = {
    jp="二人っきりのクリスマスか~♪ へへっ……へへへへへ~♪<br>団長、覚悟よろしくね~? 夜になったら、大人っぽい甘々の危な~い誘惑してぇ、危ない危ないワンちゃんに変身させてあげるからさ♪",
    en=""
  },
  ["ウェルウィッチア"] = {
    jp="メリークリスマス、団長サマ。その格好はサンタのつもりかい?いいね、とても似合っているよ。<br>魔女とサンタが一堂に会する…ふふふっ、今日は愉快な一日になりそうだね。",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="メリークリスマース!レッドジンジャーと子供たちでパーティーをするんだ♪団長も誘われてるんでしょ?行こー行こー♪",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。クリスマスは、いろんなことがあったけれど、こうして団長さんの隣にいられるのは、私、とても幸せ。<br>うっふふ♪団長さん?抱きしめてあ・げ・る♪",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="め、メリークリスマス。誘ってくれてありがと。正直、何をしたらいいのか、あんまりよくわかってないんだけど……<br>こ、恋人たちがやってるみたいに甘いことすればいいのよね。<br>あれ?私なんか変なこと言った?ちょ、笑わないで!クリスマスぐらい優しくしてくれたっていいでしょ!?…ほんとにさぁ、今日は……甘いのが、欲しいの…",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="クリスマスでも、私の戦いは終わらない。鍛錬します!と、思ってたんですが、なぜでしょう?<br>マスターと一緒にゆっくりすごしたいと…思うんです。ど、どうして、ドキドキするんでしょうか?",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="メリークリスマース!神様にお祈りする時間は終わったわ。ここから先は、あなたと私だけ。<br>…ねえ、あなたは私にどんな幸せをくれるの?一年に一度だけなんだから、とびっきりの幸せ、頂戴よね!<br>神様が、ヤキモチ焼くぐらい、私をドキドキさせて…?",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="メリ~クリスマスっ! 特別な日に特別な人、団長さんと一緒にいられてすっごく嬉しいです! こ、今夜は…朝まで、帰しませんよぉ! …えっへへ♪",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="だーんちょう、メリークリスマース! 折角だから、サンタさんの格好してみちゃった。ねえ、似合う?<br>……えっへへっ、ありがとう! 団長が喜ぶかなって思って選んだから、嬉しい!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="恋人と過ごすクリスマスも魅力的ですけど、家族と共に過ごすのも素敵だと思うんです。<br>私と、旦那様と、子供達でテーブルを囲んで……くすっ。も、もちろん、旦那様は団長さんの予定です♪",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="団長様、メリークリスマス。すごいですね、どこもかしこも、イルミネーションで輝いて…<br>そうだ!団長様、船に乗って、海から街を見てみませんか?<br>きっととても、ええ、お宝の山の様に綺麗なはずです。行ってみましょう!",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="今日は団長、な~んにもしなくていいからね。ごはん食べるのも、寝かせるのもぜーんぶアタシがしてあげるっ!<br>それが、アタシからのクリスマスプレゼント! この一年、団長がアタシにしてくれたこと、全部お返しするの!<br>えっへへへ♪ ……期待、しててほしいなー♪",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="クリスマスプレゼントは、バニーな私、だぴょん。ガイラルディアちゃんが、体にリボン巻いてくれたんだぴょん!<br>胸のところ引っ張ったら、解けるんだぴょん……ああ、そ、そっちじゃないです団長さん!そこ引っ張ったら食い込んじゃいますぅ!",
    en=""
  },
  ["ルドベキア(忍者)"] = {
    jp="クリスマスパーティでアタシ、頑張って騒ごうと思うの!<br>はしゃぐの苦手な人にもたくさん話し掛けて、みんなが楽しめるように頑張る! 見守っててね? 団長。",
    en=""
  },
  ["ヘリクリサム"] = {
    jp="クリスマスに、好きな人と一緒にいるの……ずっと夢だった。こうして団長さんと二人きりで過ごせて、それが叶っちゃったよ。<br>ありがとっ、一生忘れられない思い出……作れちゃった♪",
    en=""
  },
  ["チトニア"] = {
    jp="サンタさんはどういう目的があってプレゼントを配るのでしょうか?<br>対価を払っていないようなので、利益が出ていないのではないですか?<br>受け取った子供の笑顔が対価…ですか。なるほど、それはすごく素敵ですね。",
    en=""
  },
  ["シルフィウム"] = {
    jp="寒いクリスマスは、ちょっと新鮮。騒がしさも、バナナオーシャンほどじゃない。結構……好きかも",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="「サンタ」、それは子供達にとって最高の存在だ。クリスマスプレゼントを見たときの子供達の表情。<br>あんなに嬉しそうな子供達の顔は、滅多に見られるものじゃない。私も、ああ言う存在になりたい。<br>そうなれる様、日々を生きていく。",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="そのぉ……もしよろしければ、私もパーティーに参加したいなぁって……<br>……あっ!私も出ていい……!?ほ、本当ですか!?嬉しいですぅ!今年は私も皆さんと一緒に、ケーキ食べたり、プレゼント交換したり出来るんですね!",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="クリスマスプレゼントに何が欲しいか、ですか?それでしたら、是非ご主人様に何かご奉仕をさせてください。<br>プレゼントになっていない?ふふっ、いいえ、これはれっきとしたプレゼントです。<br>ですが、もしもう一つわがままを言っていいのでしたら……朝まで、尽くさせてください。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="今年もクリスマスがやってきました。 …ここへ来るあいだ、4回ほどサンタさんと間違われました。<br>赤いからってなんでもサンタさんっていうのはおかしいと思います。団長さん…でも、あの…この赤い帽子は、私服じゃないですよ?<br>少しでも楽しんでもらえたらな、って思って……か、かわいいですか…?",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。誘ってもらえて嬉しいです。<br>……え、クリスマスプレゼントをくれるんですか?ありがとうございます。<br>じゃあ、団長さんの体が欲しいです。今日一日、私と一緒に過ごしてください。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さんが朝まで私と過ごしてくれるように、扉に鍵、かけておきました。<br>もちろん、壊して外に出ることも出来ますよ。<br>でもその時は、体のどこか、置いていってくれると嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="二人でクリスマスディナーを囲んでいると、不思議な気持ちになりますね。メイドとご主人様の関係では無いみたい。<br>んふっ♪勿論、今のは冗談です♪真剣な顔になってますよご主人様?",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="今夜はその……ずっとそばに居てほしいなぁ……なんて……<br>え? ホントに一緒に居てくれるんですか? はぁぁ、団長さんとクリスマスぅ!<br>もし明日から悪いことが続いても、本望ですぅぅう!",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="メリークリスマス、今日の日を楽しみにしてたわ。今年はどんなプレゼントをくれるのかしら?<br>私からは……はいこれ。クスッ、びっくりした?女から指輪を貰うなんて想像してなかったでしょ?人気者のあなただから、念には念をよ。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="ふぅ…。団長?プレゼント配り終わったのじゃ。いつもの村々に、街の子供達。<br>ベルに案内は任せたが、この体がくたくたになるほど駆けずり回った。<br>皆、笑っておった。ふふ、気分が良い。今日は良い夜になりそうじゃ。",
    en=""
  },
  ["サカキ"] = {
    jp="あぁ、良いですね……。とても素晴らしいです……お肉、お肉、お肉……。豪快なお肉料理が揃っています。<br>さすがは、団長さんの騎士団。最高のクリスマスパーティになりそうです!",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="別に、クリスマスだからって、胸が躍るなんてことはないですよ。え?…胸が踊るって、そういう意味じゃないですから。<br>うぅ~分かりました、好きなだけ見て下さい。私からのクリスマスプレゼントです。",
    en=""
  },
  ["レインボーローズ"] = {
    jp="クリスマスパーティの買い出し、付き合ってもらえないかしら?<br>もし他の人と予定が無ければ……帰りに街のイルミネーションでも見ていきましょう。",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="く、クリスマスは、もちろんいろんな人と過ごしてきたんだから!えっと…そう…男の人と…付き合って…う、うん……<br>じ……実は…団長さんが、初めての…相手……教えて…くれる?",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="今年もクリスマスがやってきましたぁ…うふっ♪<br>大人になっても、このドキドキワクワクする感覚は、消えないものですね。…それに今年は、私の隣に団長さんがいてくれますから。<br>(小声)…忘れられないクリスマスにしましょうね",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="ふふっ♪これから孤児院のみんなに、プレゼントを配りに行くんです。団長さんも手伝ってくれるんですか?ありがとうございます!明日の朝が楽しみですね♪",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="お兄さんは、サンタさんに何をお願いしたの? え、私? 今は、特にないわね。……あると言えばあるけど、それは今、眼の前にいるわ。<br>ど~すれば手に入れられるのかしら。ね、お兄さん。",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="メリークリスマスお兄ちゃん!今年はどーんなプレゼントくれるのかな~?期待しちゃってもいいよね?<br>お兄ちゃんなら私の事なーんでも分かってるはずだもん!<br>あ!今夜は泊めてくれるよね?私もお兄ちゃんの事なんでも分かるようになりたいから。",
    en=""
  },
  ["ルコウソウ"] = {
    jp="毎年、サンタさんの代わりに孤児院の子供たちにプレゼントを渡すんです。<br>あんまり高いものはあげられませんけど、それでも凄く喜んでもらえます。えへへ。<br>その顔を見てると、凄く幸せな気持ちになるんですよ?",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマース! <br>クリスマスにデートだなんて、初めてだからわくわくしちゃう♪<br>あーっ!みてみておっきなトナカイ!あーっ!あっちにもサンタさん!ヒゲめっちゃ長い!!<br>団長さん、迷子になっちゃだめだからね? はぐれないようについてきて!",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="遅い、遅いぞ!五分の遅刻だ。クリスマスの夜に、王族の私を待たせるなど…覚悟は出来ているのだろうな?<br>今宵の私はいつも以上に手厳しいぞ?それだけ、貴公に期待をしているのだ。だ、黙ってないで、何か言え!<br>これ以上は、私には無理だ…言葉が要らぬというのなら、それでも…構わないがな♪",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="今日は、クリスマスか。団長は今日は何か、予定はあるのか? ないなら、もう少し一緒にいてもいいか?<br>何をするっていうわけでもないんだ。ただ、こうして……いるだけでいい。",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="メリ~クリスマス!今年もクリスマスがやってきましたね♪去年よりも、少しは目立てるようにお洒落したんですけど…<br>どうですか?気に入っていただけましたか?私、もっともっと団長さんの特別になりたいです…色々と、教えてくださいっ!",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="メリークリスマス!団長さん!今日はとっても忙しい一日になりそうですっ。<br>みんなの前で歌ったり、世界の平和を祈ったり、大切な日になりそうです。<br>でも、やっぱり疲れちゃうので、終わったらご褒美貰えますか?",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="クリスマスは特別な日。その特別な日は、特別な人と過ごすのが正解ってものよ!私にとってはそれがダーリンなの。<br>ダーリンにとっても、私がそんな特別な存在であれたなら、こんなに嬉しいことはないわ!",
    en=""
  },
  ["カノコユリ"] = {
    jp="クリスマスプレゼントとして、ケーキをお贈りいたします。さあ、ご覧ください! <br>我が恋心そのままに、形をハート形にしてみました。味もかなり甘めでございますので、少しずつお食べください。",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="団長さんだけのサンタさん……に、なってみたいのですが、問題もあります。<br>原因は、私の吐血癖……。我慢していてもすぐに吐いてしまって…はぁ……。<br>気付くと、赤一色のサンタさんに……。はぁ…悔しいです……。",
    en=""
  },
  ["コランバイン"] = {
    jp="にゅふっ♪ にゅふふふ~♪ やっちまったれしゅ~。<br>パーティーでぇ、しゅわしゅわのジュース飲んだら、ぽかぽかれぇ、まーしゃかー!?って思ったら、スパークリングなワインでした~♪<br>公演中もいっつも間違えるんでしゅよね~。うふっ、にゅふふふふ~♪",
    en=""
  },
  ["レモン"] = {
    jp="ぁ、ぁ、ぁ……あなたと二人っきり……クリスマスに二人っきり。こんなことされたら、自分のこと……もう、騙せないよ。<br>上司と部下とか、もう、無理。ひゃぁ、顔、熱いから……見ちゃ、やだぁ",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="団長殿、メリークリスマス。このような日に、ともに居るのが私で、本当によろしいのでしょうか?<br>華やかな行事に私のような堅苦しい人間では…ぇ?私がいい、ですか。そうですか……ありがとうございます、団長殿。<br>このタチバナ、団長殿の聖なる日を、その呼び名にふさわしい、素敵な一日にしてみせましょう。",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="メリークリスマース。そのぉ…私からこんなこと言うのもなんだけど、言いたいことあるなら、今のうちに言いなさいよね。<br>今日は帰らないってみんなには言ってあるし…あとこれ、似合うかな?って思って。<br>プレゼント…あぁ~もう、私ったらなんでこんな緊張してるのかしら……団長様、早く家に入るわよ。今夜はとことん付き合って貰うんだから。",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ(きぐるみ花火師)"] = {
    jp="あぁ、団長さん!すみませんが、このクリスマスの催し物用の花火、会場まで運ぶの手伝ってもらえませんか?<br>その、調子に乗って作りすぎてしまって、それで予定より量が多くなちゃって…すみません、ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="クリスマスだね。団長、ボクを女の子扱いするのは無しで、今夜は一緒に……<br>と言いたいところだけど、でも…今日だけは女の子扱いでも…い、いや…ダメだ…<br>でも、団長とクリスマスを過ごしたい…団長のこと、けっこう好きだから。",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="あれ?団長さん!ランタナちゃん知りませんか?…えーっと、呼び出されたんですけど。<br>え?団長さんも!?もしかしてランタナちゃん……!<br>……えっと…団長さん!す、少しだけ……一緒に居させてもらってもいいですか?",
    en=""
  },
  ["ペポ(水着)"] = {
    jp="クリスマス限定のおもちゃが、町にいっぱいあふれてます!この時期はおもちゃのかき入れ時なんですよ!<br>団長さん、一緒におもちゃ屋さん巡りをしませんか?きっと、とっても楽しいですよ!",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長!早くパーティに…って、まだお仕事おわってないんですか!?<br>はぁ…仕方ないですねぇ、付き合ってあげます。その代り終わったら二人っきりで、ふふ。<br>シャンパンでも開けてお祝いしましょうね♪",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。今宵が幸せでありますよう、お月様に願っておきました。さあ、楽しい一日にしましょう。<br>私ですか?私は、団長さんのおそばであれば、いつだって楽しく、また、幸せです。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ(イースター)"] = {
    jp="こんな特別な日に、私と過ごしていていいのですか? それとも、私がいいと思ってくださっているのでしょうか?<br>もしそうなら、もう言葉はいりません。私の気持ち……きっと、団長さんに伝わっていると信じていますから。",
    en=""
  },
  ["ゴデチア"] = {
    jp="男の人とクリスマスを過ごすのも、好きになった人だけ、って……そう決めてました。<br>だから、わたしにとっては団長さんが初めてで、ただ一人の相手なんです。<br>ですから、その……毎年、楽しいクリスマスを、二人で過ごしていきましょうね♪",
    en=""
  },
  ["アンゲロニア"] = {
    jp="今日は特別な日。聖なる夜、クリスマスの夜。……だからね、団長? 素直になっても、いいんだぞ?<br>アンちゃんのこと、好きでしょ? 滅茶苦茶にしたいでしょ? それ……してもいいよ? だって私もキミのこと、そうするつもりだしね~♪",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="わっはーっ!クリスマスですねぇ。今日は夜になっても、すっごい賑やかですっ。それに町を行くカップルが、多いことなんのって。<br>はぁっ…団長さん、もしかして私たちも…周りから見ればその…カッカカカッカップルに見られてたりしますかね?<br>そうみられてたら、うれしいなぁ…",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="いひひ、団長からのクリスマスプレゼント、早速付けてみたぞ!どうだ?似合うか?<br>ネックレスなんて普段付けないから、落ち着かないぞー。その…ちょっとは女の子っぽいか?<br>…そっか。えへっ、良かったー!ありがとう団長!すごく嬉しい!!",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="メリーークリスマース!!団長、メリークリスマスだ!今日は団長がプレゼントくれるんだよなー?<br>私が欲しいのは~………団長!団長の事が、いっちばん欲しいんだ!!",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="パーティでは助かったよ、団長。あのままでは、私はいつまでも二の足を踏んでしまっていただろう…本当に助かった。<br>お礼をさせて欲しい。何でもいいぞ、ん?私はあなたに、何をすればいいんだ?",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="クリスマスは、団長様と、熱い夜を過ごしたいって、思ってます…え?付き合ってくれるんですか?<br>襲われても仕方ないぐらい飲んじゃいますよ!?…ぅん、襲わないんですか?",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="次の仕送りでは、お金の他に、クリスマスプレゼントも贈ろうと思ってるんです。でも、弟たちの趣味がわからなくって…。<br>あのっ…、団長さん?よかったら、家族へのプレゼント、一緒に選んでくれませんか?",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="ふっふっふー!ついに来ましたよクリスマスですよ!神様に愛されている私が、愛する団長へ渡すのにふさわしいプレゼント!<br>きっと団長も気にいるはず!大丈夫、分かってますから。さあ、受け取ってください、プレゼントは…この私です!<br>私を自分のものにすれば、団長も神様に愛されること間違いなしですよ!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="パーティーの飾り切り、ご覧になっていただけました?あれ、わたくしが作ったんです。<br>いい機会ですから挑戦してみたんですけど……どうでした?ちゃんとクリスマスツリーに見えましたか?",
    en=""
  },
  ["ベロペロネ"] = {
    jp="さてさて! いきなりだけど、唇を貰っちゃいま~す♪ チュッ❤<br>驚いた? プレゼントはこれで終わりじゃないわよ? もっと欲しいなら、お姫様抱っこ……して?<br>そのまま団長くんの部屋にレッツゴー! とびきりのプレゼントだもの、シチュエーションにもこだわらないとね♪",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="メリークリスマス。団長さんに、プレゼントを……<br>……え?「私自身がプレゼント」は、不許可ですか?<br>……どうしてわかったんでしょう……やっぱり、頭にリボンを付けてくるのは、わかりやすすぎましたか……。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="プルメリアからのプレゼント、受け取ってくれますか? その……手編みのセーターです。<br>慣れてなくて変かもしれませんけど、きっとあったかいと思います!",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="そーっと……そーっと……机に……置いてぇ…………よしっ!<br>団長さま、私が作ったクリスマスケーキです。<br>頑張って崩さないように持って来れましたから、このまま、綺麗なまま食べてくださいね♪",
    en=""
  },
  ["プルメリア(ジューンブライド)"] = {
    jp="クリスマスの特別な時期は、不思議と優しい気持ちになれます。 好きな人には……特に、です。<br>だから、団長さんには……普段よりもっともっと、優しくしてあげたいです。",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="あれ、だんちょ一人?……まさか流行りの、クリボッチを満喫してるのー?<br>ちょうどよかった!わたしもクリボッチを決めてるところだから、一緒にクリスマスを爆破しに行こー!<br>待ってろよー、ヨンタクロース!きさまの相手はだんちょーだー!!",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="はっぴぃぃにゅぅぅいやぁぁああああ!!! さぁ、今年の抱負を決めよっか、だんちょ!<br>……えっ、気が早い? そんなことないってば!<br>年越しなんてあっとゆーまなんだし、今のうちに決めとくべき。うん!",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="クリスマスを誰と過ごすのか。 これって、とても重要なことだったのね。 <br>あなたと出会ってそれが始めてわかった気がしたわ。 <br>今日は私と一緒に過ごしてくれるかしら? これは命令じゃないわ、私からの、お願いよ? ふふっ…♪ ありがとう♪",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="メリークリスマス。貴様にもプレゼントだ。受け取りたまえ。怪盗なのに何でプレゼントを配っているのか――だと?<br>あれ? おじいちゃんが毎年配っていたからだけど……違うの?",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="やあ、団長さん。メリークリスマス。クリスマスといえば?そう、究極カレーだよね!チキンがいっぱい入ってるから、立派なクリスマス料理さ!",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ(ハロウィン)"] = {
    jp="くくく、今夜はどこにも行けないと思え。我がムナールよ?<br>部屋には鍵を掛けた。窓も閉めた。脱出経路など皆無。大人しく、我と我がスクワイアの3人で楽しいクリスマスを……<br>あれ? 鍵は内側にあるから普通に開けられる? ……うわっ、ホントだー!",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="メリークリスマース!めでたい!めでたい日にはこれよ、これ!シュワシュワするお酒よ~。これがまた刺激的なのよ~。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="実家の主催するクリスマスパーティには何度か参加したことがあります。<br>けれど私、今日のが一番楽しいんです。一緒に戦う仲間の方々がいて…。<br>なにより、大好きな団長さんがいらっしゃいますから。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="恋人同士みたいに過ごすクリスマスも団長さんとならとても魅力的だと思います。でも今は、もう一歩だけ、<br>私、踏み込んじゃいます!恋人同士じゃなくて夫婦みたいに…ね?あ・な・た?",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="実家から、いっぱいプレゼント届いたよー!まぁ、全部マンリョウお姉ちゃん宛なんだけどね。<br>ん?別に~。残念じゃないよ、慣れてるし!それに、団長からのプレゼントの方が、嬉しいしね~!",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="一年ももうすぐ終わりかー、あっという間の一年だったなー。団長といると楽しくてー、一日が過ぎるのが早いのかもね。<br>この調子じゃ、また来年も、またすぐに来ちゃいそ!",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="メリークリスマース、団長さーん!今年は今までで一番楽しい一年でしたぁ!<br>だって、団長さんのおかげで、カカオいっぱい大人になれましたから!これからもカカオに大人の階段たくさん、のぼらせてくださいねぇ",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="メリークリスマース♪ 団長ちゃんは、どんなプレゼントが欲しいのかな?私がハサミとノリでどんなものでも……<br>へ?大人用のが欲しい?それって……っ、ふえぇ~ダメ~!禁止だよ~!",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="パーティーって、準備してるだけでも楽しいわよね。実家にいたころは、妹達と手作りでパーティーしてたわ。<br>下の子達はすぐに遊びだしちゃってね、最後は上の子達だけで完成させるの。うふふっ、いい思い出ね。",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="いぇ~い!団長、メリークリスマス!団長にクリスマスケーキをおおくりすますぅ~!たくさん、食べるんだよ。えへへっ。",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="団長はやっぱり最高!子供たちをパーティーに招待してくれるとか、アタシでも思いつかなかった!皆の目、すっごくキラキラになってて……。<br>えへへ、最高のプレゼント、本当にありがとう!アタシ、君の事、もっと大好きになっちゃった!",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="今日は落ち込まない、落ち込まない!せっかくのクリスマスに、情けない顔なんて見せてたくないもん!<br>大げさなこと言って笑ってる私だけ見せたいの!団長さんもそっちのあたしのほうが好きだもんね!",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="ローストチキンも、イチゴのケーキも、なんとあたしの手作りニャ♪団長と二人っきりのパーティだもん。<br>レシピを調べたり、良い食材を探したり、とっても気合を入れたのニャ!団長。メリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="なんだ?クリスマスパーティーをするのか?手伝いなら、この訓練が終わったらするから待っててくれ!<br>って、ナズナが手伝っている?そ、それなら早く言え!負けていられん!私も手伝うぞ!",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="クリスマスプレゼントは、団長ちゃんと一緒にいられること……がいいなぁ。<br>お酒じゃないよ?お酒はお金で買えるけど、団長ちゃんとの時間はお金じゃ買えないもん!",
    en=""
  },
  ["シバザクラ"] = {
    jp="クリスマスはいつも家族と一緒に過ごしてました。けど、今日は団長さんと二人っきりです。<br>いひひっ、なんだかドキドキして今までで一番幸せなクリスマスかもです!",
    en=""
  },
  ["セアノサス"] = {
    jp="クリスマスプレゼント、わたしにもくれるのね。ありがとう団長さん!後でゆっくり…ん?すぐに開けろ?いいけど…。<br>…あら?手紙が入ってる。この後部屋に来い!?う、うん!すぐに行くわ!やったあ!誘って貰えた♪",
    en=""
  },
  ["グーズベリー"] = {
    jp="シルクロ・リベスのクリスマスショー……騎士団ですることになりました。<br>お客さんが花騎士の皆さんで、緊張しますけど……ちゃんと「凄いね」って言ってもらえるように頑張りたいと思います!",
    en=""
  },
  ["スキラ"] = {
    jp="クリスマスプレゼントなんていらないわ。だって、あなたとこうして過ごせているんだもの。<br>これ以上は……ひひっ、もう贅沢になっちゃうわ。団長……ふふん♪ メリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="メリークリスマス!すっかり夜になっちゃったわね。……お、お仕事ならしょうがないわよ。<br>とりあえず、これ……プレゼント。オーダーメイドのぬいぐるみよ♪<br>男の人にぬいぐるみっていうのもどうかと思ったけど、いつもお仕事で忙しいから、それをあたしだと思って一緒に……<br>って、今のなし!……やっぱり抱きしめるなら、あたしにして……?",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="クリスマスのキャンディといったら、キャンディケインですけど~……これ、どうして杖の形をしているか知ってますか?<br>答えは~……いひひっ、朝まで二人っきりでいてくれたら、教えてあげます♪",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="うえ~~~ん、生クリーム取られちゃいました~……。<br>胸とか色んなとこに塗って、団長さんに「残しちゃダメですよ、いひっ♥」とかやろうとしただけなのに~。食べ物粗末にしちゃダメとかなんですか~?",
    en=""
  },
  ["ムラサキハナナ"] = {
    jp="サンタさんには、百科事典をお願いしました。<br>知らないことをもっと勉強して、みなさんが安全に戦えるよう、作戦に応用してみたいんです。",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="メリークリスマース、団長さん。<br>エヘヘ、こうして、2人で、クリスマスを過ごせるだなんて。<br>…んもおおおおおおお!フリージア、感激ですぅ!素適な一日を、一緒に過ごしましょうね!",
    en=""
  },
  ["イキシア"] = {
    jp="団長さん? じゃーん! クリスマスプレゼントだよ。一生懸命セーター編んだよ。さぁ着てみて。<br>え? サイズが合わない? 確かに全然小さい……。うーまた失敗しちゃった……。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="メリークリスマスですよ~っ。今日はみんなでパーティーです。団長さんもいらっしゃいますよね? お菓子や飲み物、取り揃えて待ってます。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア(きぐるみのんびり貴族)"] = {
    jp="クリスマスケーキを用意したので、皆さんも呼んで食べましょうか~。<br>クリームにはちみつを混ぜた特製ケーキですから、絶対に美味しいと思います~。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="クリスマスは、民の笑顔が多く見られるので好きだ。お前は、わたしに何かくれるとか、そういうのはあるのか?<br>たっ民の習わしを真似てみようと思っただけだ!",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="クリスマス……こんな特別な日を、私と二人っきりで過ごしていいんですか?……あ、えへへ、ありがとうございます!<br>じゃあ今日は、完璧な一日を目指しましょう。二人なら、きっとできますよね!",
    en=""
  },
  ["キンセンカ"] = {
    jp="今でも、カレンデュラちゃんのサンタさんになってあげられなかったことを後悔してます。<br>なので、再会したら絶対サンタさんになりますよ!会えなかった分、たくさんプレゼントを渡すんです。",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="メリークリスマーーっス!! 団長サンタ……だっサンタに、プレゼント貰いに来たゾ! とぉっても気が利くプレゼント、用意してくれてるよね?<br>だって、だっさんだもん! どうしても期待しちゃうよー!",
    en=""
  },
  ["カウスリップ(メイド)"] = {
    jp="いつもリピってくれるゴシュジンサマに、メリクリな特別サービスだぞ☆ あたしが膝の上に乗って、ケーキを食べさせてあげる♪<br>はい、おクチあーーん! あっ! ごめーん。ほっぺに付いちゃった☆ すぐに取るね。はむ……ちゅ♪ んふふっ、ちゅーに驚いたかな?",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="あ…、あの、わたし…、すき…。え、えっと、団長さんのことが…。うまく言えないけど…。でも、恋は燃えている…、本当…。",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長に……引っ張ってもらって……私、ここまで来られた。<br>だから、団長には……好きっていうだけじゃ…………物足りない。<br>でも、私……気持ちを伝えるの……苦手だから……許して。<br>……好き……本当に、好き…………",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="子供の頃、病院から出られなかったことを思うと。今、こうして団長さんと一緒に、クリスマスを迎えられるなんて。えへっ、幸せ…かな。",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク(水着)"] = {
    jp="クリスマスになると、いつもより熱い気持ちが強くなるんだ。<br>団長さん、今夜はずっと……一緒にいてくれる?熱く燃えてる僕の思い、受け止めて欲しいな",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="団長、メリークリスマス。こんな日だから、私の気持ち、正直に伝えるね。<br>…大好きなんだ、団長のこと。この幸せが、ずっと続いて欲しい。<br>…団長は…受け止めてくれる?",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="今日は頑張って寝ないで、サンタさんにお礼を言いたかったんですが……<br>スミレお姉ちゃんからダメって言われちゃいました……くすん。サンタさん、ふにー……",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="団長さん、クリスマスプレゼントは何が欲しいですか?<br>前にスミレお姉ちゃんに貰って、すごくうれしかったですから、団長さんにも、おんなじ気持ち感じてほしいです。何がいいですか?何でもいいですよ。",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="前はクリスマスとか面倒だなーと思ってたの、そんなことより害虫バラシにいきたいなーって。<br>でもね、今はねー違うの。だって、団長に変えられちゃったから。<br>これはね、うふふー、責任取ってもらわなきゃダメだよねー",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="ふわぁ~。んぁ、食べ過ぎちゃった。パーティーだから、美味しいもの出るのはわかってたけど、まさかあそこまでなんて…。<br>団長さんごめん、ちょっと体貸して?おなか一杯過ぎて、動けないし、立ってられないの~。",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="メリィィクリスマース! 団長おにーちゃん、プレゼントちょーだい♪<br>えへっ♪ ううん、物は無くてもいいから、今夜は、二人でこっそり、一緒に、ね♪",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="メリークリスマス!団長さん♪<br>今年のクリスマスは、いつもより大人っぽくしようって、決めたんですけど…団長さんに貰ったお洋服を、どうしても着てみたくて!<br>あの…似合ってますか? …団長さんにかわいいって言って貰うことが、イチゴにとって、なによりのプレゼントですっ!",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="団長さん、これでいいのか? どこか、おかしな所はないだろうか? ふっ、クリスマスなんて一年に一度しかないから、妙に緊張してしまうな。<br>耐え忍ぶのは得意だが、今夜は我慢する必要はないのだろう? メリークリスマス……傍にいるよ、団長さん。",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="メリークリスマス! さぁ、完璧なパーティーをしましょう。ディナーも飾り付けも、全て私に任せなさい。<br>とびっきりの夜を、体験させてあげるわ。",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="団長さ~ん?プレゼント、欲しいですか?うふふっ、それなら、日頃の感謝を込めて、愛をプレゼントしますね~。<br>団長さんとこれからも末永く幸せになれるようにって、そういう気持ちをプレゼントしたいのよ。",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="今日はクリスマスですねぇ。<br>自由に生きたいと思っているアタシだって、今日は皆にならって、クリスマスをやってもいいかなって思ってます。<br>…団長さん、今日はアタシに、時間をもらえないでしょうか。",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="ねぇ団長様、クリスマスプレゼントは何がいいかしら?<br>勿論あたしからはあたしをプレゼントするけど、それじゃあいつもと変わらないじゃない?もっともっと、あたしの全部をあなたにあげたいの。<br>だから…何が欲しいか、どうして欲しいか。夜までにちゃ~んと、決めておいて。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="メリークリスマス!今日は恋人同士が愛を語らう日ですわ!団長様を独り占めしていいですか?嫌と言っても独り占めしちゃいますわよ!",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="あ、あの団長さん、プレゼントと言うかパパって呼んでも良いですか?<br>今日1日だけでいいです、パパと一緒に過ごしたいです。",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="団長さん、あーん、してください。な、なにって、ケーキですよ!私のジャムを使った、ケーキ。<br>団長さんに食べてほしくて、今日のために仕込んだんです。<br>…ぅぁぁっ、このポーズ、恥ずかしいです!早く食べてくださいぃ!",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="祭りは楽しむものだ。精一杯、日頃の憂いを忘れてな。ツリーや部屋の飾り付けに、料理の準備。<br>パーティーもそうだが、楽しめる事は山ほどある。ふふっ、引きずり回すつもりだから、覚悟するように。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="今頃町は大忙しですけど、お手伝いは断られちゃったの。こっちより、自分の大切な人に使ってあげてって。<br>うふふっ。だから、きょうの私は、団長さんだけのサクラなんです。遠慮せずに何でもお手伝いさせてくださいね?",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="あわっ!ああ~~っ!!アイビーが……サクラお姉ちゃんとお酒飲んでる~~!羨ましい……羨ましいですわよアイビー!<br>私も一緒に飲んでみたい~~!団長様からも一言……はわっ!?私だってもう飲めますわーー!",
    en=""
  },
  ["サクランボ(ジューンブライド)"] = {
    jp="いつも甘えさせていただいてる私ですから、今夜はそのお礼したいと思います。<br>さぁ甘えてください団長さん?今だけは頼りがいのあるパパじゃなくて、子供みたいに、私に……ママにいっぱい甘えていいですよ?うふふ♪",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。今夜は、どんなクリスマスにしてくれるんですか?<br>今日も明日も二人きりってことは、私を選んでくれたってことですよね?<br>ふふっ、私はもう、それだけでドキドキしちゃってます。こんなの初めて……。<br>貴族としてだけではなく、女としての自信も、持っちゃっていいですよね?",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="め、メリークリスマス!プレゼントは私よ、覚悟しなさい!……って、何に覚悟するのかしら……。<br>わ、私を貰って!……こ、これじゃ逆プロポーズじゃない!駄目よ、それはあっちから……あなたと、朝まで、一緒に、居たい……。<br>え?だ、団長!い、いい何時から居たの!?い、今のはヒガンバナがそう言えって言うから!私じゃなくて!あぁ~もう、忘れなさいよ~!",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="プレゼントは……団長が欲しい。そのために、色々やってきた。人が来ないようにしたし、声も漏れないようにした。<br>だから……全部頂戴…?団長。団長のことばっかり考えてるわたしに、団長を…頂戴……!",
    en=""
  },
  ["イフェイオン(メイド)"] = {
    jp="なんか……勇気出してお願いしたのがバカみたいだったよ……。<br>パーティ料理、手伝わせてほしいって言ったら、ちょうどよかった、とか言われて……厨房に引っ張り込まれたの。<br>お願いしたのはわたしだけど……少しは警戒したほうがいいと思う……。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="寝てないとプレゼントもらえないんだよ。だから寝るよ?起きたら、快眠グッズが届いてますように~。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="今日はクリスマスだけど、団長は今夜なにする予定ネ?ワタシはもちろん、クリスマスの時も訓練は怠らないつもりアル!<br>でも、訓練終わりに団長と逢いたいと思ってるネ。 クリスマスは好きな人と過ごす日って聞いたからアルよ。<br>だから団長と過ごそうと思ってるネ。何をするでもなく団長と一緒に居たいアル。もちろん何かするのも素敵アル。",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="メリクリ、団長、ばぁーん!って、びっくりした~?クリスマスとなると、流石にテンション上がるわよね~。<br>特に今年はほら、キミが一緒だからさ。夜中まで大事な仕事があるから遅くなっちゃうけど、ちゃんと待っててね?",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="メリークリスマス。今年も、アカシア隊でクリスマスパーティーをやるんだ。<br>良かったら、一緒に来ないか?楽しさと、騒がしさは保証するぞ?",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="クリスマスは恋人と一緒にいる、と言うのは、決まりなのですか?決まりと言うよりは、風習、といった感じでしょうか。<br>…いいえ、団長さんと私がクリスマスを一緒に過ごす、というのはもう決まりですよ?決まっているんですから…今夜は楽しみましょうね♪",
    en=""
  },
  ["キヌサヤ"] = {
    jp="これは……クリスマスのプレゼントか。<br>……悪いな、どう返答すべきか分からない。こういうのは久しぶりなんだ。無礼を許してくれ。",
    en=""
  },
  ["アカシア(新春)"] = {
    jp="メリークリスマス!団長に食べてもらおうと思って、ケーキ買ってきたの。<br>かなり人気のお店のものなんだけど、なんとかゲットできたわ。ふふっ、私からのクリスマスプレゼント、受け取ってくれる?",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="メリークリスマス。今日は特別な日だからな。私も、貴公と過ごすことにするよ。<br>さぁ、なにか食べたいものはあるか?究極カレーもあるぞ♪わ、私の手作り…だ。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="メリークリスマス!今日は皆で楽しいパーティ!おいしいご飯を食べて、プレゼント交換をして!<br>それからそれから~…えへへ、バトルロワイヤル!!",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ご主人様、今日のご予定は、わたくしとデートしてディナーを食べる、です。 <br>僭越ながらわたくしが計画を、立てさせていただきました。 <br>もちろん、今日一日、ご主人様にたっぷりご奉仕致します。愛のこもったご奉仕、させていただきますね。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="あなたはどうして私を選んでくれたんだろうって時々考える。<br>自信がないとかまだ怖いとかどっちもあり得るけどちょっとちがう。<br>私はいますごく幸せ、だからずっとこうしていたい。離れたくないから理由を知って安心したいんだ。<br>離さないでね、絶対に。",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="街中がキラキラしていて幻想的です。<br>それに皆の手作りでしょうか、雪だるまもたくさんありますね。えへへっなんだか嬉しくなってきます。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="団長さん!今日はおめでたい日なのさぁ!だからあたしと一緒に壇上上がるよ!<br>なんで?って、もちろん宴会芸するためさぁ!即興の夫婦漫才!さぁ~、はじまりはじまりぃ!",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="さぁ!音を鳴らそう!歌も歌おう!冬の憂さを晴らすためにめいっぱい賑やかにしよう!<br>ほらほら、団長も黙ってないで一緒に歌おうよー。音痴でも嫌いになったりしないから、ね?",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長さん。わぁー…街中がピカピカ光って綺麗ですね。<br>団長さん、わたしもっといろんな所が見てみたいです!一緒についてきてくれますか?",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="お祝いの日だけど、今日だけは巫女のお仕事来ないといいな。<br>貴方といる時間が少なくなるのは悲しいし、きっとお仕事にも集中できない。<br>せっかく選んでくれたのにこんなこと言ってごめん。<br>けど、自分の心は裏切りたくないから。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="団長さま、街の人々の姿、見ましたか?害虫の驚異をものともせず、思い切りクリスマスを楽しんでいます!<br>ああいう人々の姿を見ていると、なんだか元気が湧いてきます。私は人々を守る立場ですが、実は護られているのかもしれません。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="クリスマスプレゼントは…わ、た、し…冗談だよ、流石に。まだそこまでは頑張れないから、<br>代わりに、気持ちだけはいつもより沢山伝える。心を込めて。私は、貴方が大好き。ずっとそばにおいてね",
    en=""
  },
  ["アネモネ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="メリークリスマス、プレゼントの準備は大丈夫かな?え?違うよ、違う。私にじゃなくてみんなへのプレゼント。<br>みんなも楽しみにしてるんだから、裏切っちゃ駄目。頑張ってね、貴方。",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="願いがそう簡単に叶うことはない。私は、そう思っている。<br>でも団長さんと過ごして、その考えが少し違うような気がしてきたんだ。団長さんは、私の願いを叶えてくれる存在だから。<br>だから…少しだけ願ってもいいか?これからも一緒に居て欲しい、それだけなんだが。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="メリークリスマース!団長さん、ついにこの日がやってきたうさ。<br>私が3つ数える間、目を瞑っててほしいうさ。1・2・3。はい、もういいよ!<br>うふふっ♪ うさみみのサンタクロース……うさ。この後はおとなしくなる予定なので、ちゃんとかまってほしいうさ。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="クリスマスパーティーのどさくさに紛れて……ぬふふふふ、サンカクサボテンの皿に辛いもの乗せてきてやったうさー!!<br>話しながら食べてたから、今頃口の中は大変なことに!<br>……あ、あれ?なんでわたしの皿、真っ赤になってるうさ!?ま……まさか、そんな、ありえないうさーー!!",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="団長さんと一緒に食べようと思って、ケーキを作ってきたよ♪ ドーン! 髑髏のクリスマスケーキー♪<br>えー! 団長さんもケーキを用意してくれてたのー!? しかも、私と同じ髑髏のケーキー!<br>うわー、すごい! えっへへ♪ ありがとう団長さん、だーい好きー♪",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="メリークリスマスです。団長様。あの…本当に今夜はわたしといてくれるんですか?ありがとうございます。わたし今、すごく幸せです。",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="メリークリスマス♪団長様。予定が空いていたら、私の家でパーティーを開くので、来てくれませんか。<br>パパもママも絶対に喜ぶと思うんです。それで…その後は…え、えへへっ何でもないです。",
    en=""
  },
  ["クランベリー"] = {
    jp="メリークリスマス♪ お兄様♪<br>着なくなったお洋服を利用して、サンタさんの衣装を作ってみました。お兄様の分もありますから、一緒にどうですか?",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="ママがカレーライス届けてくれました! パーティでお裾分けしなさい、だそうです。えへへ♪ だんちょーさま、あ~んしてください♪<br>先ずはだんちょーさまです! ママ特製のはちみつカレーライス、いっぱい食べさせてあげますねー♪",
    en=""
  },
  ["ビンカ"] = {
    jp="メリークリスマ~ス! 街のイルミネーションがと~っても綺麗みたいだよ? ねえねえ、一緒に見に行こ? 団長っ♪",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="クリスマスだな。団長さんとの楽しい記憶を作りたい。ところで、今夜は一緒に居られるのか?私と団長さんが、だよ。<br>クリスマスパーティーしよう。私と団長さんが、一生忘れられないくらい、楽しいクリスマスにしよう。<br>…もちろん、朝まで。…ふふっ、もう楽しくなってきた。早速今から準備しよう。",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="クリスマスパーティだね、団長さぁん! みんなが楽しそうで、嬉しそうで……見てるだけでも、幸せになっちゃうよ♪<br>早くこの光景が、世界中に広がるといいねー♪",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="クリスマスといえばケーキ……ケーキといえばあたしッス!数日がかりで作り上げた、この超巨大クリスマスケーキタワーをとくとご覧あれー!!",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="この団はイベントの日には、ここぞとばかりに盛り上がるわね。<br>普段からあれだけ大騒ぎしているのに、まだこれほどのエネルギーをためていたなんて。<br>しかも、子供たちだけならまだしも、いい年をした、レディーまで。",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="ふむ?もうサンタを信じる年でもないが…やはりクリスマスというのは心が躍るのう♪<br>さぁ団長!今宵は存分に楽しむのじゃ!もちろん、仕事の話も今日は無しじゃ、興がそがれるからのぉ♪",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="団長さん。良かったらお酒、注がせてください。ふふっ…クリスマスですからギリギリまでいきますよ?<br>…これで~よしっと♪さぁ、こぼす前に乾杯しましょうか。今日を迎えられた喜びと、来年への希望に。メリークリスマス…です。団長さん♪",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="はい、団長さんにクリスマスプレゼントです。前にこれをほしがっていたので、<br>喜んでいただけるかなと・・。んふふ、気に入っていただけたのなら、何よりです。<br>ところで……私からプレゼントを貰うだけもらって、それだけってことはないですよね?",
    en=""
  },
  ["ゼブリナ"] = {
    jp="ク、クリスマスに二人っきりなどと……ああっ、いけません、団長様!<br>このような接し方……ゼブリナは、ゼブリナは困ります!これではまるで恋人同士のようで……ああっ!おやめくださいませ~!",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="この騎士団にはサンタクロースが現れるらしい。小さい子達がみな、楽しそうに話をしていた。<br>彼らの純粋な笑みもまた、昔から続いてきているものなのだろう。",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="里にいた時は、私にサンタさんって来てくれなかったの。<br>だけど、シュウメイギク様のために頑張るようになったら、毎年毎年、ちゃんと来てくれるようになったの。えへへ♪ 今年も楽しみ~♪",
    en=""
  },
  ["カカラ"] = {
    jp="メリ~~クリスマースーー!! ケーキに御馳走にプレゼント~♪ いろんな物が待ってます~♪<br>さあっ、パーティに行きましょ、団長様! 皆様お待ちかねです。",
    en=""
  },
  ["アベリア"] = {
    jp="メリークリスマス……です。私なりにプレゼントを選んでみました。それと、手紙……です。<br>書き慣れていると思って油断していたら、徹夜する羽目になってしまいました。誤字や脱字もあると思います。<br>私がいないところで読んでください。今の正直な気持ちを……込めました。",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="今日は余計な事は考えないでいい日。羽目も外しちゃって大丈夫。<br>それで幻滅する子はここにはいないし、もし潰れちゃっても、ボクがベッドまで運んであげる。<br>だから……思いっきり楽しもうね、団長♪",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク(競技会)"] = {
    jp="ボクはもう、あなたのことしか考えられない。クリスマスになったってそうさ。喜ばせてあげたいってずっと考えてた。<br>団長、プレゼントは何がいいかな?欲しいもの、なんでもあげるよ。",
    en=""
  },
  ["ハナオクラ"] = {
    jp="色々と入用になると思って、実家から上等な紙をいくらか送ってもらいました。<br>招待状とかメニュー表とか、パーティには紙が付き物ですし。よければ、ここのクリスマスパーティで使ってくださいね?",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="メリークリスマス! さて、今日のしたくは…。 えっ?えぇ!? 何もしなくてもいいんですか!? <br>今日くらいはゆっくりと…。そんな、なんだか悪いです…。 <br>でも、そのお気持ちは嬉しいです…♪",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="ふと思ったのだが……この時期はサンタクロースの格好をすれば、簡単に変装できるな。手配中の犯人がいないか、ちょっと調査してみるか。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="団長さんは、肩書きに相応しい態度じゃなきゃいけないの。誰も贔屓したりせずに、平等に、公平に……って、思ってたけど……。<br>今日だけは、あたしに……時間ちょうだい? その代わり、最高の一日にするから……!",
    en=""
  },
  ["ローレンティア(忍者)"] = {
    jp="サンタになってみんなにプレゼントを届けるなんて、なんて忍び向きな仕事なのかしら。華麗な身のこなしでするする~って煙突まで登って見せるわ!<br>ああ、暖炉の灯は絶対に消しといてよ。",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="あ、あの! メリッ……うぁ~、駄目です~。もう、妄想から離れてしまいました~。<br>妄想ではこれから告白して、一緒にデートに出かけてディナーを食べて、それからラブラブな夜を過ごすぅ~……って全部言っちゃってます!?",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="サンタって何者なのかしらね……。寝ている時にコソコソとやってくるのではなく、<br>自分のしている事にもっと誇りを持ち、子供たちに堂々とプレゼントを渡せばよいのではないかしら。<br>……何か後ろめたい事でもあるのかしらね。",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="メリークリスマス。団長くんのおかげで素敵な夜になりそうだなあ……ねぇ、団長くん。どうして君はわたしと一緒にいてくれるの?<br>わたしとおんなじ理由だったら嬉しいなって思っただけ……特別な夜を一緒にすごす相手は、ふふ、愛する人だけって決めているから。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="メリークリスマス!団長!今日のパーティではどんなお料理が出るのかな…?<br>でも、あんまりおなか一杯にしちゃだめだよ…?私からのごちそうもあるから…楽しみにしてて…?",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="パーティ料理、私も協力したんだ~。もちろん、薬草の苦味とかえぐ味はちゃんと処理して~、<br>みんなが美味しく食べられるように工夫してるから大丈夫~♪<br>……でも、念のために、団長に味見してもらおっかなぁ?ついでにお約束も……はい、あ~んして~♪",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="団長、こんな私を、気味が悪いと思われたかもしれません。ですが、団長は何も言わずに私を育ててくださいました。<br>恩に報いる時が、来たのだと、思います。 今宵は聖夜、団長の好きなように、私を使ってもらえませんか……?",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="ありがとう、団長。こんな特別な日に、わたしを選んでくれて。…お礼に、わたしも、特別な思いを伝えたい。<br>もっと…こっち来て…そう、私の匂いが感じられるくらい、近くに。……大好きだよ、団長。",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="キミが光り輝く夜に俺を選んでくれた喜び……この気持ちは、俺の拙い語彙では伝えきれそうにない。<br>だから……稚拙な言葉で口にすることを許して欲しい。<br>大好きだぞ、団長。心の底から愛している。",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="今までクリスマスを楽しいなんて感じたことなかったけど、私の隣にあなたがいるだけで、どうしてこんなにも違うのかしら?<br>不思議ねー……本当に不思議だわ。……団長、私のこと、放さないでね。あなたがいなくなったら、きっと私、もう耐えられないと思うから。",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="メリークリスマス!うちの楽団を呼んでくれてありがとう~。パーティーには音がつきものだもん。<br>みんなが花マル気分になれる素敵な音楽、楽団の誇りにかけて一生懸命演奏よー!さあいくよー!ワン、ツー、スリー!",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="あぁ、団長さぁん!クリスマスケーキを切り分けておきました。うふふっ!はい、あーん<br>どうしました?え?シャンパンで酔ってないか、ですか?そんなこと、ない、ですよ?うふふっ!団長さぁん、むぎゅー!",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="クリスマスディナーとは呼べないかもしれないが…今宵の料理はすべて、私が作ってみたいんだ。<br>手料理を食べてほしい気持ちと…それ以上に、今夜は最初から最後まで二人きりで過ごしたい。<br>そんなわがままを言ったら…キミは許してくれるか…?",
    en=""
  },
  ["アルテミシア(クリスマス)"] = {
    jp="この格好のせいで……もといおかげで、今年はクリスマスパーティーに強制参加だったわ。<br>黒い魔女の悪名も、この日ばかりは形無しね。うふふっ♪ まぁけど、そんなに悪い気はしないわね。",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="あ…あの…私なんかが、団長さんのお相手なんて…そんなでしゃばりは…良くないって思ってたんですけど…でも…今日は、楽しもうと思います!",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="バウムクーヘンで、ブッシュ・ド・ノエル、作ってみました。もちろん、お料理好きの人に助けてもらって…<br>私ひとりじゃ、全然で……で、でも!おいしくできたと思うんです。味見もしましたし、なので、あの……食べてほしいです!団長さん!",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="今宵、街はクリスマスのようです。……「愛している」、とは、中々言えませぬ。<br>けれど、主様への日頃の感謝を込めて、精一杯お祝いしようと思います。<br>まずは、共に出かけることから始めましょうか。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="静かな夜ね。なかなかお前さんとこうして二人きりで過ごす機会もないから。<br>時間を作ってくれて、ありがとう。わ、私は朝まで空いているけど、団長は…どうする?",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="メリークリスマス団長♪私からのプレゼントは、私よ。お前さん、変な想像したんじゃないでしょうね?<br>今日一日、炊事洗濯の面倒を見てあげるって意味よ。まずは部屋掃除から始めるわ。",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="サンタさんに何を頼むかと聞かれても…害虫のいない世界をお願いします、とも言えないですよね?<br>サンタさんってどこまで注文を聞いてくれるのでしょうか?その…大きくしてもらうこともできるんでしょうか?何をとは言いませんが…",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="Merry Christmas♪団長さん♪<br>大丈夫です、プレゼントなんて求めたりしませんっ。<br>生まれたときから団長さんは、私のものなんですよ?<br>団長さん以上に欲しいものなんて無いですっ。<br>ぜぇーんぶ、大事にしますね♪",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="ふぅ……だ、団長、今日はあの、くりすましゅ……ゴホンっクリスマスですね。<br>ええ、特別な日です、大切な日です。ですから私今日だけはいつもと違う感じになります。<br>つまりその……今日だけはとってもチョロいんです。<br>いつもは違いますけど、今日だけはどんな命令にも従っちゃいます。<br>それを団長へのプレゼントにしたいなって……あのどうでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="今年ももうすぐ終わってしまうんですね……団長さんと過ごす毎日、私はたくさんがんばってこれました<br>きっと来年になっても、それは変わらないと思います。これからも、もっといろんな思い出を作っていきましょうね",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="さて! 今年のクリスマスは何を貰えるのでしょうか? サンタさん楽しみ~♪<br>……ああ、勿論信じてはいません。ガジュマルとは違いますっ。……けど、いただける間は信じ続けます! それが子の務めでしょうから。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="団長さんと二人で過ごす毎日は、あっという間でしたね<br>もうすぐ一年が終るなんて、信じられないくらいです<br>ふふっ……これからも、毎年ずーっと一緒ですよ、団長さん",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="団長さん、クリスマスプレゼントは何が欲しいですか?え?私と一緒に居たいって。もう、そういうことじゃないんですけれど…そういうことで、いいですっ♪",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="ん~と、クリスマスってよくわからないんだ。でも告白する日らしいから。団長クンのことが好きだって、言っておくね。<br>いつも走り回る僕を支えてくれて、団長クンには感謝してる。デート?あ、外に行くのは大賛成だよ。",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="サンタさんとボードゲームで勝負してみたいです?<br>目を見張るべくは、寝ている子供たちの枕元に、プレゼントを見つからずに置いていける…あの隠密行動?<br>様々な家に合わせて、相当な戦略を練ってきているに違いない?やっぱり…モコウ…サンタさんには勝てる気がしないです?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="モコウ、町でカップルをたくさん見かけたです? ご主人も、クリスマスにあやかって、デートをするべき?<br>もちろん、相手は……モコウ。それでかまわないなら、ご主人とイルミネーションを見に行きたい……です?",
    en=""
  },
  ["チャノキ"] = {
    jp="サンタクロースね……少なくとも私のところには来たことはないな。<br>サンタにとって私はとても悪い子だったみたいだ。",
    en=""
  },
  ["ワビスケ"] = {
    jp="ガジュマルがサンタクロースを楽しみにしている、そう聞きました。<br>色々と情報を集めたところ、女王陛下が演じてくださっているとのこと。<br>ふふ、私うれしく思います。彼女が良い主に巡り会えて、本当に嬉しい。<br>でも少しだけ、本当に少しだけ、悔しいという思いも否定できません。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス♪今夜は桃源郷でパーティーをやるんです。<br>誰でも参加できるのですが……ですが、その、行かないでほしいんです。わ、私と!一緒に、いてくれませんか…?",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="こんな特別な日を、団長さんと過ごすことができて、私は幸せ者です。ありがとうございます!<br>メリークリスマス。団長さん、大好きです!",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="メリークリスマス!ささっ、今日は羽目を外して、騒いじゃいましょう。<br>大丈夫、どんなになっても私が介抱してあげるから。遠慮せずに、遊んでいいわよぉ♪",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="メリークリスマース♪ 団長さん。パーティの準備は出来てますよ?<br>ハナショウブさんとゲッカビジンさんに仕込んでもらった桃源郷流のおもてなし、お楽しみくださーい♪",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="メリークリスマス!団長さん。今日はずっと一緒にいてくれるんですか?<br>私、いっぱいいっっぱいやりたいことがあるんです。今日が終わる前に、ぜ~んぶ付き合ってくださいね!",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="メリークリスマス、クリスマスプレゼントは……ってなによその期待に満ちた目は。<br>そんな顔しても尻尾は駄目よ?10年早いわ。もしどうしてもって言うなら朝までコースね、覚悟はできてる?",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="クリスマスが来たと言う事は今年ももうすぐ終わり。1年頑張ったご褒美が欲しいわ。<br>今日ぐらい団長さんに甘えても良いわよね。ふふふっ♪イルミネーションが綺麗ね……団長さんメリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さんと町までお出かけ!えへへっ、これって…デート…ですか?そうだったら、すごくうれしいです。<br>うれしくて、ちょっと涙目になっちゃいましたけど、今日は特別な日だから、泣いてる時間がもったいないですよね!",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="クリスマスは……願いと、祈りの日です。わたしの願いは、特別な何かになりたい……ということ。<br>そのために、必死で努力し、花騎士になりました。でも、あなたのもとで働くうちに……少しずつ、変わっていきました。<br>……あなたにとって、特別な人でありたいとも……願うようになったのです。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="だ、団長殿!メリークリスマス、です。もしどなたとも予定がなくて、お仕事も差し迫ったものがなくて、凄く、どうしてもお暇だったら、<br>ウチにお時間、少しだけくれませんか?よ、良かったぁ。断られたらどうしようかと思って…ありがとうございます!団長殿♪",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="団長さんって、サンタクロースみたい!だって、わたしが欲しいもの全部くれるんだもん!団長さんはいつもわたしに元気をくれる…えへへ!<br>サンタさんとクリスマスを過ごせるなんて、わたしは幸せ者だね!わたし、今日も元気!",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="団長のこと絶対に離さないし、私も、離れないからね。今日はクリスマスだから……普段ハッキリと言えてないこと、言うの。<br>私……あなたのことが、好き。姉さんの好きとは違う。男の人として……好きだから。",
    en=""
  },
  ["アズキ"] = {
    jp="クリスマスだけ看板娘の役割もお休みかな。今夜は団長の花騎士として二人でゆっくり過ごしたいしね。<br>朝になって看板娘に戻るまで…たっぷり独り占めしていいよ、団長♪",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="メリークリスマス、団長様。今宵は聖なる夜、ふふっ。<br>世間では、いろいろ言われてますけれど、わたくし、団長様に、ちゃんと愛を伝える日にしたいと思っていますわ。<br>愛する団長様と、この静かで美しい一日を過ごしたい…付き合って、くださいますか?",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="団長様、メリークリスマス、です。一段と寒い一日ですが、わたしの気持ちは……しっかりとした、熱を持っています。<br>団長様に、受け止めてほしい……です。恥ずかしい、けど……。<br>団長様、好き……です。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="今年ももう残り少なくなってきましたね。一年を振り返ったら、団長様との楽しい思い出ばかり浮かんできます。<br>これからも迷惑かけちゃうと思いますけど……来年もよろしくお願いします!",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="まさか団長と一緒にこの日を迎えることが出来るなんて、思いもしてなかったわ。<br>うふっ♪幸せ…ありったけの真心と愛情を込めて、団長?メリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="クリスマスは、恋人と過ごす夜だと聞きました。なのに団長さんが私と一緒とだいうことは……<br>…っぁ、ごめんなさい、今夜は全然平気じゃ…無さそうです……。",
    en=""
  },
  ["オニユリ(クリスマス)"] = {
    jp="うふっ、生クリーム完成です♪ ツノが立つようになるまで泡立てましたから、これからスポンジに塗っていきます。<br>クリスマスケーキ、楽しみにしててください。団長さん!",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="コリウスもガジュマルもまだまだ信じておる様子、重畳重畳。<br>ん?何を、だと?決まっておろう、サンタクロースよ。<br>子らの夢を壊すわけにはいかぬ故な、毎年仮装して演じておるのよ。",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="クリスマスくらいは知ってるわ。ミカヅチ村でもちゃんとやってた。サンタはあたしが代理だったけど。<br>子供たちがなかなか寝付かなくて、睡魔と根競べしてたっけ……。",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="メリークリスマスだよ!団長さん!ケーキとかお菓子とか、いっぱい用意してあるの。私とウサギノオは、サプライズ部門を手伝ったんだ。",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="いい子にして過ごしたら、サンタさんって来てくれるかな?<br>いくら私とウサギノオだって、サンタさんにイタズラは仕掛けないよ?きっと!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマスや♪ 今日はうちが手料理をご馳走したるでえ。クリスマスやからな!<br>クリスマスたこ焼きに、クリスマスお好み焼き、それから……クリスマスうち!<br>ソースをかけてぇ、たーっぷり召し上がれ♪ ……なんてな♪ ……ちょっと?自分、なに目ぇギラつかせとんねん?<br>アハハ、冗談や冗談……ん?うわあぁ~~!…………もう、しゃあないなあ。",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマース♪<br>サンタさんはいい子のところにしか来ないって、ゲッカビジンちゃんが言ってたから、今日は早く寝なきゃ。<br>団長さんも一緒に寝ようよ?それで、一緒にクリスマスプレゼントを貰お?",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ(ベイサボール)"] = {
    jp="忍法! ケーキ爆食いの術ー! ……もぐんぐんん……んんまーい♪<br>クリスマスに食べるケーキは、一味違うっ! ほら、団長さんもどうぞ? はい、あーん♪",
    en=""
  },
  ["ヒョウタン"] = {
    jp="今日のヒョウタンは珍しく大忙しなのだ。皆、ヒョウタンにカクテルを注文しに来るのだ。<br>今のところ、一番人気はクリスマスをイメージした、&quot;聖夜の篝火&quot;だぞ! だーりんも、これを飲んで宴会を楽しむのだ!",
    en=""
  },
  ["ヘチマ"] = {
    jp="昔からさ~、思ってたんだ~……。<br>サンタさんのおヒゲ、剃ってみたいな~って。あんなモジャモジャのを生やす肌とかどうなってんのか気になるよ~!",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="えへへー、このクリスマスケーキ凄いでしょー?父ちゃんに頼んで、デザイン起こして貰ったんだ。<br>とっても綺麗で、それに上品で。えへっ、さすが父ちゃん。切っちゃうのが勿体ないよー。",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="団長、今日は私と一緒にいて欲しいの。 <br>別に、あなたが期待しているような、ロマンチックなものじゃないわ。 <br>神が生まれた日、私にとっては世界で一番楽しくない日だもの…。",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="今日はなんとか放浪しないようにするね。<br>ツリーの飾り付けに、料理やプレゼントの準備……やる事が山積みで、そんな暇ないよ!<br>それに……折角の、団長さんと過ごせる特別な日だもん。このチャンス、逃す訳にはいかないよ!",
    en=""
  },
  ["ステラ"] = {
    jp="クリスマスの飾り付け、キラキラ光ってるでしょう?ボクの魔力を込めて光らせてるんです。<br>こういう力の使い方はボク好きです、すごく好きです。",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="今宵、聖なる夜を共に歩み、我が五指の手を繋ぎ止めるわ……愛しの団長さん。<br>だ、団長さん、一緒に過ごしてくれて本当にありがとう。今日は私にとって大事な日だから、一人じゃなくて団長さんが居てくれて、本当に良かった。<br>少しの間だけでいいから抱きつかせてね。ぎゅう~♪<br>ん~……やっぱり少しじゃ足りないから、しばらくこのままね。いいわよね?",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="団長さん。あの…一緒に買い物、行かない?<br>場所はその…おもちゃ屋さん、だけど。こ、子供っぽいとかそんなのは分かってるわよ!<br>でも…行きたいの。行って…おもちゃ買って欲しいの。あの時と同じ物を。今度は…団長さんに",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="うぅ~、厨房から追い出されちゃいましたです。ダンナさまにヘリオのクリスマス料理食べてほしかったのに残念ですです~!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="街のどこを歩いても、飾りがキラキラしてますです。色んなとこに目が向いて、いつもより迷ってしまいそう、ですです。<br>ヘリオが迷わないように、手を引いてもらえませんかです、ダンナさま。",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="団長さま!一晩で世界中全ての願いを聞き届ける男性が活動中だとベロニカさんに聞きました!<br>そんな人がいるなんて驚きです!ぜひ会ってみたいです!",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="今日も訓練をするのかって?当然です。鍛錬もクリスマスパーティーも完璧にこなしてみせます。だって、自分だけ仲間はずれなのは、寂しいですし……。",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="クリスマスには、みんなでたくさんの風船を飛ばしましょう!<br>お空に登っていく、色とりどりの風船と、それを地上から照らし出すイルミネーション。<br>きっと夢のような光景で……うふっ♪ 二人で眺めましょうね、団長さん♪",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="メリークリスマスです、こんな素敵な日に団長さんといられて嬉しいです。<br>でも、今日はぴょんぴょんしません。ぴったり、団長さんとくっ付いていたいですから。",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="メリークリスマス!団長!この時期はいっぱいご馳走にありつける…うぅ~ん!本当、クリスマスって最高だよな!<br>それに…今回は団長も一緒だ。うぅ~ん…こんなワクワクが、ずっと続けばいいのになっ!",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="メリークリスマス、兄様。プレゼント、用意してきたよ。ハナショウブに相談、<br>じっくり選んだから、たぶん、気にいってもらえると思う。",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="街の様子を見たか?家族連れや恋人達ばかりで、みんな幸せそうだ。アタシにはちょっとまぶしいよ。<br>…ふっ、守ってやろう。アタシとアンタで、連中の幸せを、それがアタシらの成すべきことさ…。",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="ハナショウブさん達が、一足早い忘年会をするそうなんですが。団長さんも、宜しければ一緒にどうですか?<br>毎年、桃源郷でやっているのですが、すごく楽しいですよ。今年は花騎士の皆さんもいらっしゃいますし、いかがでしょうか?",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="あいやぁ明かりでキラキラしてて、街全部凄い事になってる!<br>これが都会のクリスマスなんだ、あたし圧倒されちゃったよ。<br>こんな景色見れるのも団長さまのおかげだね。連れてきてくれてえへへ、ありがとうね。",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="クリスマスパーティーの料理、たくさんあるけど。一番美味しいのは私が用意したこのパイよ、絶対!<br>行きつけのお店に、この日のために特別性を作ってもらったの!<br>さ、団長。あーんなさい。この私が直々に食べさせてあげる。<br>こんなことするのあなただけなんだから、よーく味わって食べなさいよね、うふふ。",
    en=""
  },
  ["コルチカム"] = {
    jp="はしゃいでいる子が多いね。私は…みんなほどは、騒げないよ。<br>でも、団長さんには、プレゼントを用意してきたんだ。…メリー・クリスマス、団長さん。",
    en=""
  },
  ["クルミ"] = {
    jp="クリスマスの日くらいクルミ、団長さんを独り占めしたいけど……それだと、ずるになっちゃうもんね。<br>だから……お願い、団長さん。みんなに声かけられるまではクルミだけを見てて。",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="母へのクリスマスカードなのですが、団長様のことを書いてよろしいでしょうか?<br>私が一番お世話になっている方ですし、母にもその…紹介しておきたいので。",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="ふふっ、クリスマスパーティーでダンスを申し込まれなかったのは初めてだよ。<br>みんな、団長さんとしか踊りたくないんだろうな。ボクも、団長さんとしか踊りたくない。…エスコート、して、くれるかな。",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="娘がお世話になってるからって、お父様とお母様が騎士団にプレゼントを贈ってきてくれたよ!<br>えへへ、騎士団のみんなが喜んでくれると、何だかあたしまで嬉しくなっちゃう!<br>クリスマスならではの幸せって感じするね♪",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="サンタさんはあまりよく知らないのですが…何か欲しいものをくれるのですよね~♪<br>欲しいもの…うーん…私は、団長さんがいればそれでいいですぅ~♪そういう場合って、どうしたらいいのですぅ?<br>サンタさんに、団長さんはもうここにいるから大丈夫ですという旨をあらかじめ言っておいた方がよいのでしょうか…?",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="あぁあ、厨房追い出されちゃった~……。せっかくパーティー用の料理手伝おうと思ったのに……。<br>皆『いいからいいから、こっちは人手が足りてるから』って、困った顔で私を追い出すんだもんなぁ。",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="今日は朝までずっと私に付き合ってくれるんですね。クリスマスに好きな人と過ごすの初めてです。<br>ふふっ凄く顔が赤くなってドキドキが止まらないですけど不思議ととても調子がいいです。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="メリークリスマス♪ 団長さん。あなたが特別な存在だっていうのは、もう十分にわかった。<br>だから、あなたにとっての特別も私だって証明して。今夜は、二人だけの時間よ。目を閉じて……はい、プレゼント。<br>今、あなたが抱きしめているもの。それが全てよ。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="クリスマスのプレゼントに、欲しいものがあるわ。<br>団長さん………騎士団長様。<br>共に聖夜を迎えられたことを祝し、そして、ふたりだけの忘れられない思い出をつくるために…私と、踊っていただけますか。",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="キリンソウさんは、いつも私のことを助けてくれるんだよ。<br>今日みたいな日もね、部屋の飾り付け大変だから、って。<br>いつも助けてもらってばっかりじゃなくて、<br>みんなを助けられるような存在に、サンタさんみたいな人になりたいなぁ~。",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="今年のクリスマスは、ボクから団長さんにプレゼントです。真心を込めた贈り物、受け取ってくれたら嬉しいな。",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="どんな時でも、貴方のことを支えようとは思っています。どんな…あ、っ!さ、寒い…あわわ!す、すみません、ついくっついちゃいました。<br>あ、あの…寒いのでしょうがないことなんです。なんだか、むしろ支えて貰っているみたいですね。いつも、感謝しています。",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="メリークリスマス。さあ、入ってくれ寒かっただろ?ずいぶん凍えているな、先にお風呂にするか?んっ?私も一緒に?<br>私はついさっき入ったばかりなんだが…まぁ、背中を流すくらいはしてやってもいいが……っ触れ合うのはパーティーがおわってからだぞ",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="ここでクリスマス過ごせて、俺すげー嬉しーよ。そりゃあ、レストランでディナーとか?そういうのに憧れるやつもいるけど、俺はパスだ。<br>そんなもんより、アンタとこうやって差し向かいで飲んでる方が、俺は幸せになれる。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="クリスマスツリーを見ると、故郷のリリィウッドの木々を思い出すのじゃ。<br>知っておるか?冬になっても緑色のままの木は、地域によっては神から送られた永遠の命を表すものらしいぞ。<br>それなら、リリィウッドは、神の土地なのかのう……ふふっ。",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="団長!メリークリスマス!それはそうと今夜は街の宿屋がどこも満室らしいわ。団長、早速理由を確かめに行きましょ。<br>私も、街で一番大きな宿屋の一番いい部屋を抑えてあるから。その部屋で、二人っきりで……ね。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="年の終わりは忙しかろう。<br>そんなそなた様へのプレゼントはわっちじゃ!小さいから部屋まで持って行きやすいじゃろ?くすくす。",
    en=""
  },
  ["アキレア(監獄島)"] = {
    jp="メリークリスマース!飲んでるかー食ってるかー団長?折角の祭りなんだし仕事なんかほっぽって騒がなきゃ勿体ねえよ。ほれほれ、注いでやるから飲め飲め飲めー♪",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="め、メリークリスマス、です団長さん。今夜は言われた通り予定を空けたというか、元々なにも無かったのですが…<br>私は何をすればよいでしょうか?え?光の当たる場所へ?団長さん……はい!ご命令とあらば、喜んで♪",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="ファンの子達からのクリスマスカードがこんなにたくさん。嬉しいものだね、けど返事は少し待ってもらおうかな。<br>せっかくのクリスマスなんだ、できるだけ時間は君のために使いたいからね。",
    en=""
  },
  ["アグロステンマ"] = {
    jp="街を歩いていたら、どこも安売りをしていましたわ。<br>やはり皆さん、クリスマスの佳き日にいい事をしようと考えて、お値引きをなさっているのでしょうね。素晴らしい事ですわ。",
    en=""
  },
  ["ビスカリア"] = {
    jp="クリスマスパーティの準備で大忙しだよ~♪ ツリーの飾り付けに、ご飯の支度もして……<br>あっ、団長! ほ、他にもアタシに任せたいお仕事って無い? 遠慮しないでいいよ~! もっとアタシにお仕事させて?",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="メリークリスマース。聖夜っていうくらいだから、今日一日悪魔には休んで貰います!<br>楽しく遊んで、ハッピーな悪魔祓いしちゃいましょう♪",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="乙女達が胸を高鳴らせる日、クリスマスです!<br>ここ数週間はクリスマスプレゼントを探す可愛いお嬢さん達を見る事ができましたし、本当に素敵な境地です。<br>さぁ団長さん!今すぐ街へ繰り出しましょう!<br>今なら思い人とのデートで緊張と恥じらいが入り混じる初々しい女の子達が見放題ですよ!むっはぁー!",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="街中がイルミネーションで光って、すごく綺麗。<br>やっぱり、少しくらい派手な方が、綺麗って感じられるよね。<br>じつはね、あたいも、今日はいつもよりちょっとだけ派手なの。すごく恥ずかしいけど…、どこだか、当てて、みる?",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="サンタさんは、どんなプレゼントをくれるんでしょうか。食べ物でしょうか…それともお菓子でしょうか。<br>楽しみです、ワクワクして眠れません!",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="クリスマスに寄り添う恋人達の姿……見てくださいよ団長さん!想い人のためにおしゃれした女の子、まるでお姫さまみたいです。<br>むっは~!なぁんて尊い光景!み、見ているだけで、鼻から鉄の味がしてきました。",
    en=""
  },
  ["マルメロ"] = {
    jp="ブロッサムヒルのクリスマス!とっても、とっても可愛いです~。<br>キラキラ~!ピカピカ~!賑やかで楽しくてうっとり~!私、団長さんのところにこれて、良かったです。幸せですぅ~",
    en=""
  },
  ["コデマリ(イースター)"] = {
    jp="楽しい楽しいクリスマス!<br>パーティ、ごちそう、どんと来い、です!<br>こうやってごちそうが食べられる日が、毎日続くといいですね。",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="……ご主人様と戦うの……楽しい。……でも、最近は楽しいだけじゃなくて……ずっと、ご主人様のそばに居たくなってきた。……多分……恋、だと思う。<br>……クリスマスだから、告白してみた。……ご主人様は……どう思う?",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。今日はクリスマスパーティーですね。<br>あ、でも、いくらパーティーだからって羽目を外しすぎるのはダメですよ?",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス!ふふっ、2人でケーキを食べようと思って、作ってみましたよ?<br>私からのクリスマスプレゼント、どうぞ受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="団長さん、あの!クリスマスパーティーとか、してみませんか?あ、でもみんなを集めて盛大に、という感じではなくて。<br>その…私と二人で、なんですけど…いっぱい料理とか作って……え?いいんですか?やったー、嬉しいです!最高ですー!",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="メリークリスマース! クリスマスは大好きだよ!おっきなケーキに、七面鳥!<br>派手な料理ばっかりでうきうきしてくるもん♪さぁ、食べよー、団長",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="不思議だな……私は死に場所を探しているんだ。<br>だというのに、こうして聖なる日を迎えられたことを嬉しく思う。<br>……らしくないだろう?そうさせているのはお前だ。責任は……とってもらうぞ",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="待ちに待ったクリスマス。団長さんは、今日は何か予定あるの?私は、団長さんのために空けてあるわ。<br>さすがに今日は診療所のベットに誘ったりはしないわよ。もっといいところに、二人で一緒に行きたいの。<br>誰にも邪魔されない場所で、団長さんと朝まで過ごしたいわ。",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="団長さん!そこに座って!ちょっと待ってね…じゃーん!シチューよ?どう?美味しそうでしょ?<br>あ、なによその顔は?今日くらいお薬は無しでいくわよ?ね?だから今夜は帰らないで。",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="メリークリスマース。今年は趣向を凝らして、パーティ用の料理を作ってみました。 ……問題ありません。姉に処方せっ……もとい、レシピを貰いましたから。<br>さあ。今日は、楽しみましょう……。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="私、家族とともに過ごさないクリスマスなんて初めてです。でも、本当に私などでよろしかったのでしょうか?まるで、まるで夢のような心地です。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="クリスマスの夜に、男性と二人きりで過ごすのは初めてです。<br>今まで、色んな方の恋愛相談を受けてきましたが、まさか、自分も同じような経験をするなんて思いませんでした。<br>凄く、緊張しています……。あの、団長さま、私今、自分でも何言ってるか、分かりません!<br>今夜は、全て貴方にお任せします……。私の、沢山の初めてを、団長さまに委ねます……。",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="もうすぐ一年が終わるな……。今年もこのまま生きてお前と過ごせるなんて……。<br>単純に運が良かったのか、それとも……私が生きていたいと思ったからか……。",
    en=""
  },
  ["テッポウユリ"] = {
    jp="せっかくのクリスマスパーティーです。私が団長さまを独占するわけにはいきません。<br>……ぅ……一緒にいたいとは思っていますけど……んっ、それは……私の幸せです。<br>優先するわけにはいきませんので…………我慢、しますね。",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。寒いですが、外に出た甲斐がありましたわ。<br>今からケーキを買いに行くのですが、一緒にいかがでしょう?ここで出会えたのも、何かの運命ですから。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="メリークリスマース、団長!街中がイルミネーションで輝いて、とっても綺麗だね~。<br>二人でゆっくりだらだらしながら、こんな景色が見れるなんて!最高だと思わない?",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="毎年、クリスマスはプロテアちゃんとお祝いしてきたんです。<br>『最近は仲間も増えて、賑やかになってきて嬉しいね』ってプロテアちゃんも言ってました。その笑顔を見ていると、良かったなぁ……って思うんです。<br>でも……少しだけ……少しだけでいいので……後で、私だけに、団長さんの時間を下さい。",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="デルフィは今年一年、とってもいい子にしてたよね?だからきっと、きっとサンタさんが来てくれるはず…<br>だ、団長もそう思うよね?デルちゃん、いい子だったよね?…いひひ♪団長のお墨付きもゲットしたし、これで安心。<br>ふっふっふー。サンタさんどんなプレゼントくれるかな?わくわく。",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="団長と一緒にクリスマス。こんなに楽しいクリスマスが過ごせるなんて……私、夢にも思ってなかった。<br>ありがとう、団長。私、今日このこと……絶対に忘れないよ。",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="だぁ~んちょっ!メリークリスマスですぱ!今ワルナスビ様と手分けして、プレゼントを配っているのですぱ!<br>子どもに優しいマイスターは、こうしてプレゼントを配るのが毎年の習慣なのですぱー!",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム(競技会)"] = {
    jp="ハッピークリスマース!団長、クリスマスがやってきたよ!デルちゃん良い子にしてたから、きっとサンタさん来てくれるはず!<br>来なかったら、もう泣く…でも団長が近くに居てくれたら、それでいいかな!",
    en=""
  },
  ["キンポウゲ"] = {
    jp="団長に、クリスマスプレゼントよ。今夜は、特別に私の一日をあげる。<br>あなたと過ごす以外、何も予定を入れなかったんだから。エリートの私を独り占めできること、感謝しなさいよね♪",
    en=""
  },
  ["ラークスパー(ハロウィン)"] = {
    jp="今日は、聖なる夜。特別な日ですぱ。だからちゃんと、自分の意志で本音を打ち明けるですぱ。<br>……団長、今夜は……ずっと一緒がいいですぱ。マイスターも一緒に三人で……クリスマス、過ごしたいですぱ。",
    en=""
  },
  ["ボタンヅル"] = {
    jp="キミを巻き込んだり、引きずり込んだりした一年だけど、仕事はちゃんとやってたよね?<br>な・の・で、クリスマスも、あたしとゴロゴロして~? 団長さ~ん♪",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="この時期に忙しいのは、サンタさんだけじゃないんですよ。<br>アロゾワール地区の人間も大忙しで、いろんなところでボランティアをするんです。孤児院とか貧民街、公園で炊き出しもやります。<br>もちろん私も行きますよ。プレゼントもたくさん買ってありますしね。",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="Merry christmas! Christmasはどこの国でも一緒デース!でも、この辺りだと恋人と一緒に過ごすんデスよね?<br>じゃあ今日は団長サンと一緒デース♪",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="故郷からのChristmas cardには「良いChristmasを」って書いてたデス! でも、来年は「だんちょーサンと」ってWordがPlusされてマス!<br>ワタシChristmas cardにだんちょーサンの事書いて出しましたから、絶対そうなるはずデース!",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="メリークリスマス! 団長様、私からのプレゼント、受け取ってください。<br>それから、これも。日頃の感謝の気持ちを綴ったお手紙です。今日は特別な日だから、特別なことをしたいを思って。<br>団長様……大好きですよ。私にとって、特別な人は団長様以外にいません。これからもずっと、一緒にいてください。",
    en=""
  },
  ["コムギ"] = {
    jp="サンタさんからのプレゼント、コムギは料理道具がほしいです。<br>そうしたら、もっとたくさんお菓子を作れるようになって、皆さんにいっぱい喜んで貰える。<br>コムギ、今夜はいい子にして、早めに眠ります。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム(浴衣)"] = {
    jp="メリークリスマス! 私が団長さんを独り占めする時間だね! 幽霊っぽく、<br>呪縛する、とか言った方がいいかな? これじゃあ怖い? じゃあ、普通に独り占めだ!",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="世界中を走り回って、煙突から入って、プレゼントを配る。…幽霊以外の、何物でもないよね…<br>って思ってたけど、団長さんはサンタクロース?幽霊じゃないよね?うれしい。",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="覚悟はしていたけれど、今日は一段と騒がしいわね…。<br>えっと…団長さん…。もし良かったら、ちょっと2人で席を外さない?<br>ほっ、ほら、大人は大人同士、静かに過ごすのもいいんじゃないかと思って…ねっ?",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="団長さん?皆さんの視線、感じてる? 全員が全員、このパーティであなたを狙ってる。<br>その上で……フフッ♪ 私と踊ってくれないかしら?出来ればホールの真ん中で、皆さんに見せつけるように。ねえ、いいでしょう?",
    en=""
  },
  ["カルミア"] = {
    jp="クリスマスの日は、たくさんたくさん甘えるって決めてたデス!<br>だから、さっちゃんたちばっかりに構ったらダメー! おにいはずっと、カルミアに構うデス!",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="これは、これは…みんな、あなたを見ています。熱い視線です。<br>何を欲しいか、まるわかり。クリスマスパーティなのに、節操がありません。<br>…が、エノテラはこっちのほうが好きです。ますます離れられませんね。",
    en=""
  },
  ["エノテラ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="メリークリスマスです。つまり、メリーなクリスマス...。<br>...え?いや、特に意味はないです。言ってみたかっただけです。<br>エノテラは基本、なんでもそうですよ。クリスマスでも、変わりません。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="メリークリスマース♪ 今日だけは、不摂生も許しちゃいます。いっぱい食べて、騒ぎましょう!<br>……でも、夜まで体力は、取っておいてくださいね?",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="イルミネーションが、とても綺麗ね。うふふ、今日くらいは、はしゃいでもいいかしらね?<br>聖なる夜だもの、いつもと違うことを求めたって、悪いことなんて、起きっこないわ。<br>ああ、団長さん、私のこと、見てくれないかしら…?",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="ク、クリスマスに!私のところに来られたってことは……そういうこと、でいいんでしょうか?<br>もし、もしそうなら…私は…ああ…逃げるわけにはいかない、です。<br>だ、団長様…あの…あの…えっと……あの!よろしく、お願い…します。はううぅ。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス(クリスマス)"] = {
    jp="クリスマスの時期になると、今年ももう終わりなんだなぁってしみじみと感じます。<br>団長さんにとって今年はどんな年でしたか?<br>私は、あなたとたくさんの時間を過ごせて、幸せでしたよ。",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="不思議だ……。今年のクリスマスは、今までのクリスマスと全然違う。何もかも、違って見える。<br>多分だけど…私の隣に、団長がいるから……だよね?こんなにドキドキしてるのに、凄い安心して……嬉しい。<br>普段、意識なんかした事無いけど……私も、ちゃんと……女の子なんだね。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス。えへへ……ちょっと、恥ずかしいんだけど……団長さんのこと…好きです。<br>私、昔から剣のことばっかり考えてたんですけど、団長さんと過ごすようになって、団長さんのことが、気になるようになりました。<br>ずっとそばにいて、離れたくない……剣も団長さんも…一緒です。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="あぁ……私、ちょっと疲れちゃいました。お料理に、ツリーやホールの飾りつけ……もうクタクタです。<br>お手入れ……して欲しいです。団長さ~~ん、ギュッてして、褒めてくださ~~い。",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマスですぅ!な、なんですかその顔、クリスマスに危ないことなんてしないですよぉ。<br>そんなのなくても私は、団長さんと聖なる夜を過ごすだけで、とってもドキドキしちゃってるんですよ!",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="団長、メリークリスマス。今日は私の為に時間を作ってくださってありがとうございます。<br>団長と2人きりで過ごす聖夜…。ずっと、ずっと楽しみにしていました。素敵な1日にしましょう。",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="メリー、クリスマス、です。団長。あのっ、これ、作ってきました。ケーキ、です。団長と、2人分。<br>本当はケーキ屋さんで買ってこようと思ったんですけど…。その…、どうしても自分で作ってみたくなって。<br>すみません、命令もされてないのにこんな事…、あっ、た、食べてくれるんですか、本当に?<br>はいっ、はいっ…!嬉しいです、ありがとうございます、団長。",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="この贈り物を枕元に置いて回るのですか?あぁ、なんと面妖な風習でしょうか。それに、妙にわくわくします!<br>ふふっ!それでは、みんなのところを回りましょう、団長さん!",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="主様とこうしてクリスマスを過ごせるなんてこりゃ喉もごくりと鳴るきぃ。<br>今日はホオズキちゃん獲物を狩る時の目になるきぃ。<br>へっへっへ主様諦めるきぃ、ホオズキちゃんとべたるきぃ。",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="人から頼られることが多いので、こうして全てを委ねられる相手ができて、夢見心地です。<br>……これが、夢じゃないことを、もっと実感させてください。……できれば、朝まで……。",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="団長さんとツリーの飾り付けをしていると、まるで通じ合っているみたいに、次にどのオーナメントを付けるか分かるんです。<br>ふふふっ、団長さんを助けたいといつも思ってるからでしょうね。",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="去年のクリスマスも、その前のクリスマスも、泊りがけで単独討伐に出ていました。<br>私にとってクリスマスとは、単なる害虫討伐の日だったのですが……今年は、違った一日になりそうです……団長さんのおかげですよ。うふふ…。",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="今日ね、診療所に来る子供たちからリースを貰ったの♪すっっごく可愛くて嬉しかったわ!<br>だから、はいこれ♪ 私も頑張って作ってきたの。私が感じた嬉しさを、団長さんにも感じて欲しくて。<br>ね、ねえ……執務室に飾ってもいいかしら?",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="わ、私のところに来てくれるなんて、思いませんでした。<br>他の娘と過ごしたほうが……う、ううん、謙遜はダメですよね。ちゃんと、胸を張ってお迎えしなきゃ……。<br>団長さん、メリークリスマス、です。えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="今日は大切な日、特別な日です。<br>師匠にも、「ずずっと詰め寄って、ばしっと決めるのじゃ」ってアドバイスいただきました。<br>ですから、ですから~、団長さん、クリスマスプレゼントです!わ、わ、わわわ、私のこと、受け取って欲しいですううううう",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="クリスマスは、幸せの日。街も皆も幸せに溢れてる。でも、その中で一番幸せなのはきっと私。団長が一緒にいてくれるから、当然…。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="花騎士のサンタさんは偽物なんでしょ?って子供に言われちゃった。どうなんだろう?<br>プレゼント配ってるから、本物と変わらないと思うけど……うーん……<br>あ、そうか、分かった。少なくとも、私は偽物かもしれないよ?サンタさんは無償でプレゼント配るらしいけど、私は見返り欲しくなっちゃうし。<br>うん、私は偽物のサンタさんだ。あの子に教えてあげないと、お母さんに怒られちゃってたし。",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="団長さんからのクリスマスプレゼントはぁ、愛の告白がいいなぁ。なんて…駄目?<br>ハーレム婚への同意書にサインでもいいけど…もっと駄目?もぉ、団長さんは我儘だなぁ。",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="えへへっクリスマスの準備は私も手伝ったんだよ。<br>壁とかツリーの飾りつけとか高いとこは大体私やったの。<br>なかなか上手にできてるでしょ?ね?ね?だからさぁ……えへへっ褒めてちょ~だい。",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="メリークリスマス! さっそくですが、あのツリーを見てください。てっぺんの星は私がつけたんですよー、がんばりました!<br>来年はもっと高い場所につけたいです。お願いしますね、団長さん!",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="団長さん、今日は特別な日…ですよね?だからその…普段とは違っても大丈夫ですよね?団長さんに甘えて、いいですか?<br>じゃあ…抱っこしてください… えへへ、団長さん温かいです…",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="わたしが欲しいクリスマスプレゼント。団長は、なんだか分かる~?<br>わたしが欲しいのは~…えへっ、団長~!団長がぁ、わたしのものになってくれたらぁ、他はな~んにもいらないの~♪",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="すごい…クリスマスの雪景色…とっても綺麗。まさか…団長様と、一緒に見られるなんて…私…幸せ者です。<br>団長様と見たこの景色、絶対に忘れません。死んでも…忘れませんから。",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="クリスマスの予定?プロテアのパーティーの護衛だ。どこに不審者がいるか分からないからな。いや、参加もするぞ?普通の不審者の気配くらいなら、食べながらでも分かるから、な。",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="お父さー、ちょっと心配性だよぉ。<br>クリスマスカードに「団長さーになら任せられるから、一緒に良いクリスマスを」なんて…<br>団長さーはあたしのこと寂しくなんか絶対にさせないんだもん。こんなのわざわざ書くことじゃないって思うなぁ。",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="クリスマスツリー、ちゃんと窓際に置いてくれた?<br>あの方角に置いておくと、運勢が上がるんだよ?しかもっ、ツリーの緑色もラッキーカラーなんだよ?<br>えっへへー、ダーリンが幸せになったら、わたしも幸せなんだー♪",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん♪ クリスマスプレゼントを用意したわ。<br>ここにある箱全部、団長さんに喜んで欲しくて選んだの。これも、それも……あれも。<br>……ちょっと、やりすぎちゃったかしら?",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="今夜、お暇はありますか?これからみんなでクリスマスパーティをしようかと思っているんです。<br>メンバーが増えて賑やかになるのは嬉しいねってリカステちゃんと話していたんですよ?<br>もし良ければ、少し顔を出してくれたら、嬉しいな……。",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="こ、コマクササンタが、プレゼントを持ってきたにゃんっ!にゃんっ♪にゃんにゃん♪<br>うぅ…本に載ってたからやってみたけどこれ以上は無理っ!恥ずかしくて蒸発しそう…",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="めりーくりすますですぅ!<br>クリスマスは、めいっぱいおしゃれして、そして団長ちゃんと一緒に過ごしたい……ですぅ。",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="クリスマスケーキとメンマ料理の融合…。う~ん…悩むアル~ 食感的にも真逆!色も真逆!生半可ではないネ!<br>けど!私は諦めないネ!絶対実現してみせるアル!",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="プレゼント配り、ミッちゃんと一緒にやってきました。<br>ただ配っただけじゃないんですよ、あの子ったら……ふふっ、くるくる踊りながらプレゼント渡したんです。<br>子供達も大喜び。ええ、大人気だったんですよ!",
    en=""
  },
  ["ミツガシワ"] = {
    jp="クリスマスってその…恋人たちの夜なんだよね?ラミウムさんが言ってたんだ!<br>ミィもいつか団長さんと…ななな、なんでもないみゃー!",
    en=""
  },
  ["タイリンオモダカ"] = {
    jp="クリスマスケーキ作りを頑張ったら、そのぉ……作り過ぎちゃって。<br>な、なので! 団長さんにもいっぱい食べて欲しいな~って……大丈夫! 味はちゃんとしてるはず。多分……。",
    en=""
  },
  ["ウサギゴケ"] = {
    jp="……わぁ~! 飾りもお料理も、いっぱい、いっぱいなの! ウーちゃん、こんなクリスマス初めて……!<br>騎士学校でもびっくりしたけど、もっとすごいの、夢みたいなの……!!",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="団長さんと一緒のクリスマスって、今まで過ごしてきたどんなクリスマスより楽しく感じるよ!<br>大事な人といるだけで、こんなに違って見えるんだね♪",
    en=""
  },
  ["バイカソウ"] = {
    jp="みんなにお願いして、私の分も飾りつけしてもらったんですけど……変なんです。<br>誰一人、ご褒美もねだらないし……褒めてほしい素振りもなし……。<br>飾りつけしただけで楽しかったって笑ってて……。正直……予想外でした。",
    en=""
  },
  ["スターチス"] = {
    jp="みんなと過ごすクリスマスパーティーって、楽しいね!<br>クリスマスはお父さんと二人っきりが殆どだったから、大人数でいるのが新鮮なんだ!",
    en=""
  },
  ["ニレ"] = {
    jp="メリークリスマス。団長にニレさんからのプレゼントです。<br>シルクロ・リベスの年間パスと、……そっちは後で開けてもらえる?<br>男の人が好きそうな物ってよく分かんなくて自信が無いんだ。<br>それより今は乾杯しよう? クリスマスってそういうものなんでしょ。",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="団長さん、一緒にパーティーしょう?クリスマスといえばパーティーだよ!<br>キラキラの飾り付けするから楽しみにしててね!",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="ジュワイユー ノエル。ムッシュにカドゥを用意してきたよ。<br>料理以外のことはあんまり詳しくないから、ちょっと大変だったよ。捨てずに取っておいてくれたら、嬉しいかな。",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="団長さんとクリスマスが過ごせるなんて、こんな素敵な体験は、他にありませんよ!<br>…えへへっ、…素敵な一日にしましょうね、団長さん!メリークリスマスです!",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="メリークリスマスであります、団長様!先ほどミズバコパにクリスマスプレゼントを渡してきたところです。<br>もちろん、団長様の分もありますよ!悩んで選んだ服なのですが、気に入っていただけるかどうか…",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="クリスマスって、街中がきらきらしてて、とってもびゅーてぃふるだよね~!<br>ニワちゃんもどきどきして、すーぱー楽しくなってきちゃうんだ~♪",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="よし、小さい子達へのプレゼントはこんなもんでいいかな。うん?こんな沢山どうしたのかって?そりゃあれだよ、買ったんだよ。<br>ネライダの資金を有効活用しただけ。大丈夫、ちゃんと上にも許可とってあるから。",
    en=""
  },
  ["アヤメ"] = {
    jp="『眠り姫様のおかげで、民の幸せはある』街のイルミネーションを前にした、ヒツジグサ様のお言葉です。<br>純粋なお心でしょう。庇護欲すら誘うほどに。ですがそれは、弱さです。<br>来年は、より一層厳しくしなくては。フォローはお願いします、団長様。",
    en=""
  },
  ["トリトニア"] = {
    jp="メリークリスマス、団長くん!もちろん今夜の予定は空いてるよね?<br>私はこの日のために、ずっと準備をしてきたんだ。だから、朝まで…<br>ううん、気が済むまで、二人っきりでいいよね?",
    en=""
  },
  ["スミシアンサ"] = {
    jp="団長はサンタクロースを見たことがあるか? スミはないぞ。<br>サンタクロースを捕まえて、ムクゲに会わせてやりたいんだが……毎年捕まらないんだよなあ……。<br>団長、今度、サンタのやつを捕まえるのを手伝ってほしいぞ!",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="今年中に終わらせる書類、まだまだあるわよ!頑張って終わらせなさい?<br>団長の分の御馳走はしっかり確保してあるから、安心して書類仕事に打ち込むのね。",
    en=""
  },
  ["サワギキョウ"] = {
    jp="わたくし、クリスマスケーキを食べるのは苦手ですけど、作るのは好きなんです!<br>皆様に喜んで食べてもらえるのは嬉しいですから。 団長様にも、とびっきりのを用意しますから、たっくさん食べてくださいね!",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="めっ、メリークリスマス! 団長ちゃん♪ ……えへへへ、やっぱり、自分から言うんは、ちょっと照れるなぁ。<br>でも、団長ちゃんになら、言えるようになってきた気がするわぁ~",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="メリークリスマスで~す、団長さ~ん。クリスマスは、団長さんと一緒にパーティです♪<br>一晩中ゲームして、いっぱい遊びますよ~。遊んでくれないと、イタズラしちゃいますからねぇ?",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="メリークリスマス団長くん。今夜は……その……そう言う事する夜って本で読んだ。<br>それでアタシも……いいかなって思うって言うか……ね?",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="よーしいくよ団長!クリスマスプレゼントはね、なんとあたし!このタツナミソウをあんたにプレゼント!一生大事にしてね!<br>…って言ったら困る?嬉しい?興奮する?どう思う?あたしに教えてよ~",
    en=""
  },
  ["オレガノ"] = {
    jp="パーティ用のお料理は、全て完成いたしました。アヒージョ、チーズドリア、タコスやチリコンカンまで、多種多様に揃いましたよ。久しぶりにたくさん作れましたから、達成感がありますね。これで皆さんの笑顔まで見られたら、もういうことはありません。",
    en=""
  },
  ["ヒツジグサ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長様!街中を歩いていると、皆どこか楽しそうですね。そんな民の皆の幸せそうな様子を見ると、<br>眠り姫様を思い出します。あのお方のおかげで、こうした光景が見られるのだな、と。",
    en=""
  },
  ["ミズヒキ"] = {
    jp="さて、年の瀬も差し迫り、まさしく宴もたけなわでございます!<br>故に、ここで必要なのが団長様のスピーチ! 原稿は作っておりますし、練習時間も確保済み!<br>いざ、よろしくお願いします!",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="一年良い子で過ごした子供の元にサンタクロースは来ると言うけど……あれは嘘だな。私だって、昔は品行方正に生きていた。だけど来なかった。<br>……分かってるよ、私のサンタクロースにとっては私は良い子じゃなかったんだろ。<br>……だけど……今、私のサンタクロースになってくれる奴の目には……良い子に映っていればいいなと……思う。",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="リリオペさんのところには毎年サンタクロースがやってくるんだって。<br>やっぱリリオペさんって凄いな、私ももっといい子になれば来てくれる……かな。",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="街で壺配ってたら変なことされたカモ。「クリスマスなのに1人で可哀想に」って涙ぐまれて、壺にお金入れられたカモ。意味不明だったカモ……",
    en=""
  },
  ["キツネノボタン"] = {
    jp="漆黒のクリスマス、う~んなんか違う?<br>大怪盗ナイトシェード様に弟子入りするんだし、漆黒云々を使いこなせるようになりたいんだけど、うまくいかない。<br>そもそもクリスマスに黒のイメージないし、言葉選び間違えたかな?",
    en=""
  },
  ["トウカ"] = {
    jp="クリスマスには毎年、ロータスレイクの子供たちにプレゼントを渡していました。<br>そして皆さんとともに、眠り姫様への感謝の気持ちを込めて祈りを捧げるんですよ。",
    en=""
  },
  ["ホルデュウム"] = {
    jp="今年も一年お疲れ様でした。これ、ホーちゃんからのクリスマスプレゼントです。はい、眠らせないで手渡しにしてみました。<br>だって、団長さんは特別だから。えへへ、受け取ってくれますか?",
    en=""
  },
  ["ムギ"] = {
    jp="団長さんは私のサンタクロースなのかも……なんて思うんだあ。<br>だって、私が欲しい物を欲しいタイミングでプレゼントしてくれるから。いつもありがとね、団長さん♪",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="子供たちに配るプレゼント選びならマーヤもお役に立てるっぴゃー!<br>マーヤ、オモチャには結構詳しいんだよ~ びっくり箱やラッパ以外でもおもちゃみーんな大好きっぴゃー!",
    en=""
  },
  ["ミズバコパ"] = {
    jp="ねえねえ!カキツバタたちから、クリスマスプレゼントいっぱいもらったおー!<br>ミズ、お菓子が一杯でとってもハッピー!",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="団長さん……クリスマスですか。 その、なんというか……恥ずかしい話ですけど、あまり自分には縁がなく……<br>あ、あの、良ければ、どう過ごせば良いのか、教えてください……!",
    en=""
  },
  ["クガイソウ"] = {
    jp="あたし、この一年でどれぐらい成長できたのかな……。お父さんにはどう見えてる?<br>頑張れてるなら、褒めてほしいな……。",
    en=""
  },
  ["アデニウム"] = {
    jp="クリスマス、か。興味ないと思っていたのだが……<br>団長を見ていると、何故か……この日は一緒にいたい、と、思ってしまうのだ。どうしてなんだろう?",
    en=""
  },
  ["クコ"] = {
    jp="一年、終了 団長、感謝 クコ、歓喜 団長の隣、不安 希薄 未来 待望 クコ、変化 これ、この先も所望 団長の隣 クコ、所望 メリークリスマス♪",
    en=""
  },
  ["フユサンゴ"] = {
    jp="パーティが終わってしまいました。結局、一度も話し掛けてくれませんでしたね? どうして構ってくれないのです?<br>あっ!、い、いきなりハグなど!……しかし、可愛がってくれるのなら、ほったらかしにしたことを許します。<br>ですから、もっと……ギュッ……です。",
    en=""
  },
  ["ヒヤシンス"] = {
    jp="メリークリスマス!…ねぇ団長さん、これからパルファン・ノッテに来ない?<br>勝負じゃないわ、空中散歩よ。パルファン・ノッテから、街のイルミネーション見ましょう?",
    en=""
  },
  ["カガミ"] = {
    jp="団長様、メリークリスマスです。……すみませんが、女性ホルモンがどぷどぷして止まらないんです……!<br>今夜は、私とご一緒してくださいますか?気持ちが抑えられなくて……、いけない司聖官です。",
    en=""
  },
  ["ミズアオイ"] = {
    jp="今年もコナギちゃんのためにサンタさんに変身です!毎年やってるんですよ。信じてるんだから裏切れません!<br>さあ、待っててねコナギちゃーん!お姉ちゃんサンタが今行くからねー!!",
    en=""
  },
  ["セダム"] = {
    jp="皆様が団長殿を見てる……。パーティーだし、やっぱりそうなんだ……。<br>聖なる夜をしっぽりと双子座みたいに一緒にイチャイチャチュッチュしてドロドロのぐちゃぐちゃになりたいって……私と同じこと考えてるんだ……。<br>割って入るの無理そう……はぁ……。",
    en=""
  },
  ["ヘナ"] = {
    jp="愛のクリスマス、ふたりきり推奨!ヘナ、自室招待!でも、時間限りあり。<br>夜更かし、めっ!愛のクリスマス、とても短時間。儚い空間。故に、魅力的……なの!",
    en=""
  },
  ["ウルシ"] = {
    jp="うふっ、メリークリスマス。時間作ってくれてありがとう、団長さん。<br>っていっても何か特別なことをしたかったわけじゃないの。ただあなたにメリークリスマスって言いたかっただけ、だからもう十分。<br>さっ、パーティに行きましょっか。",
    en=""
  },
  ["フェンネル"] = {
    jp="め、メリークリスマスよ!プレゼント用意したからさっさと受け取りなさい!<br>アタシが居ない所で開けるのよ!ここで開けられたら……<br>多分、アタシ、蒸発しちゃう……から。",
    en=""
  },
  ["アンゼリカ"] = {
    jp="団長さんっ! メリークリスマス!<br>えっへへー♪ 特別に今日はプレゼントを用意していますよ?<br>今日一日、私と一緒にすごせる券です!<br>皆さんが泣いて喜ぶこの一枚! 団長さんは私と、どう過ごしますか?",
    en=""
  },
  ["エリンジウム"] = {
    jp="今日は特別な日だから、夜でも団長さんと一緒に出掛けたいな。私とクリスマスデート、付き合ってくれる?<br>…もし、一緒にいてくれるなら、今夜は特別… 好きなだけ飴ちゃんをあげるよっ!",
    en=""
  },
  ["ブプレウルム"] = {
    jp="今年もきっといるんでしょうね。クリスマスだから勝てるだろう、ってパルファン・ノッテに<br>勝負にやって来るお客さんが。残念だけど、勝負の女神もサンタクロースも、良い子の味方なのよねー♪ うふふ♪",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="今こそ問おう。今宵はなんだ。そう、聖夜である。誰もが家族と、友人と、恋人と、愛するものと共に平穏に過ごすことが許された夜だ。<br>女王として、私は諸君にこの言葉を贈ろう。メリークリスマス!<br>…おっほん。すまない。二人きりになったせいか、つい、舞い上がってしまった",
    en=""
  },
  ["ハス(ジューンブライド)"] = {
    jp="初めての共同作業のために是非…とカキツバタに言われてな…。<br>それで、これを渡された。ナイフとケーキ…どちらも大きすぎるし、なんというか直接的過ぎる…!<br>団長、私はどうしたらいいのだろうか…。",
    en=""
  },
},
["holychristmas002"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="団長ちゃん、んっ……団長ちゃんの唇、ほんのりケーキの味がする。<br>ヒーちゃんが作ったクリスマスケーキ、いっぱい食べてくれてありがとね。もう一回…ちゅっ。",
    en=""
  },
  ["カゲツ"] = {
    jp="今日はスキラからお休みをもらったんだ。だから、団長さん。今日一日……デートしてくれる?<br>……えへへっ♪ クリスマスデート、だね。楽しみだな♪",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="今年も一年お疲れ様でした、団長さん。これ、私からのクリスマスプレゼントです。<br>ウィンターローズのジグソーパズル。難しかったら、お手伝いさせてくださいね?",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="今夜は団長さんと一緒に居たいです。理由はその…例によって上手く言えませんけど…。<br>と、とにかく!なんででも一緒に居たいんです。だって…せっかくのクリスマスなんだもん!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="団長。今日の私達には任務があるっす。そ・れ・は!サンタクロースになって子供達にプレゼントを届ける~~~っす!!<br>燃える魂と共に、夢と希望と愛と情熱を、子供達に届けるっす。",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="団長さん。今夜はヒマ?もし時間があるならカレーでも一緒に食べましょ?それで、その後は、えっと~、クリスマスだし……。<br>もし良かったら、一緒に居たいな~って思ってるんだけど……。だ、駄目かなぁ?え?良いの?やった~!嬉しい!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="うぇ~~~い!団長と一緒にクリスマスを過ごせるなんて、超~~~幸せっす。今日という日を忘れないよう、いっぱい燃え上がるっす~~~!",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="クリスマスプレゼントは団長様がいいなぁ~なんて…。ちょっと大胆すぎますかね~。<br>あっ!ゴメンなさい!自分で言ってて恥ずかしくなってきました~。",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="団長さん。今夜、二人きりになれる時間はある?せっかくのクリスマスだし、一緒に過ごしましょう。<br>この衣装以外にも見てもらいたいものを作ってあるの。絶対に二人きりじゃないと見せられないものだから……。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ(クリスマス)"] = {
    jp="私、サンタっぽい格好をしてますけど、団長様からのプレゼントはいつでも受付中ですよ~ えへへへ。<br>団長様しかプレゼントできないものがもらえると嬉しいです~。",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="サンタクロースからプレゼントに何が欲しいか?そんなもん決まってるです。<br>この世から雪を無くす!もしくは、温かい雪の開発!これに尽きるです。<br>団長さんも是非、それをお願いして欲しいです♪",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="サンタさんはすごいのだ!だって、今日は街の皆に笑顔がいっぱいなのだよ!<br>デージーもいつかサンタさんみたいになれるかなぁ?笑顔をお届けしたいのだ!<br>でも、デージーのサンタさんは団長さんなのだ♪団長さんのおかげで、デージーはいつも笑顔なのだよ!",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="パーティーから抜け出して、二人っきり。まるで素敵な恋物語みたいで、私…えへへ♪<br>すみません、間違えました、みたい、じゃないです。私、憧れてた恋を、だんちょーとできてるんですね?",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="今まで、クリスマスを楽しいと思ったことは無かったのに……不思議……今年は、何もかも違って見える。<br>団長さんが私の世界を、全部……ぜーんぶ変えてくれたおかげかな。隣に居てくれるだけで……とっても、幸せだよ。",
    en=""
  },
  ["サンビタリア"] = {
    jp="たくさんのゴチソウに、キラキラ輝くオーナメント。それに、クリスマスプレゼント。……ええ、上出来よ! あなた!<br>でも、最高には、あと1つだけ足りないの。何だか、わかる? それは……うふっ、<br>夜明けまで、私を見詰め続けるって。そう……約束してくれることよ",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="今年は素敵な一年だった!だって、だ~い好きな団長と一緒にいられたんだもの!Vrolijk kerstfeest!",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="あそこの絵さ、あたしが描いたの!普段はあーいう厳かなのは描かないけど、今日は特別な日だし、頑張ってみたの!<br>ち、ちなみにあれには暗号が仕込んであって、団長が解けたら…ご褒美…あげるつもり…。<br>へ、部屋で待ってるからさ!頑張ってね!?",
    en=""
  },
  ["ウィンターコスモス"] = {
    jp="クリスマスプレゼントは、ペアリングを貰えたら嬉しいな~♪<br>団長さまが「ペアリングだけを着けたウィンターコスモス、最高に綺麗だよ」とか、言ってくれたりして! して~!<br>そこから、長い長い夜が始まってしまう感じの……うう~~!",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="一年ももうちょっとで終わりなのだ。<br>団長さんとの一年は楽しくて、あっという間に過ぎちゃうのだよ<br>デージーは来年もその先も、ずっとずっと団長さんと一緒に過ごすのだ♪",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="団長さんと二人っきりで過ごすクリスマス…いつもよりドキドキしちゃって…はぁ…<br>けど、ちょっと青春ぽくて嬉しいです!今日が終わるまで…ずっと、その……傍に…いてくださいね?",
    en=""
  },
  ["サルビア"] = {
    jp="あたしは、熱すぎるのを止められない! そんなところまで含めて愛してくれる団長さんには、感謝してるんだ!<br>だから、わがままも聞いてほしい! えっと…つまり……今日の団長さんを! 全部、独り占めさせてくれ!",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="今日はアカシア隊もクリスマス仕様です!トナカイにそりを引かせて、プレゼントを届けますよー。<br>寒いけど、燃えてきましたー!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="賑やかなパーティだったなあ、団長。みんな精一杯着飾って、楽しそうだった。<br>...来年は、私も...ドレスでも着てみようか。そう、来年だよ。<br>研究の合間とは言え、君の好みを分析するのに、一年はかけたいからな。",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="あのね? クリスマスが終わるまで、団長しゃんと一緒に居たいんです。だって今日は、好きな人と過ごせる日にゃんでしょ?<br>レオの好きな人は、団長しゃんだから……ずっと側にいてほしい……にゃんて、えへっ……♪",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ(新春)"] = {
    jp="メリークリスマース、団長さん! サンタさんにお願いするプレゼントはもう決めましたかー?<br>えへへー♪ あたしはもうバッチリ決めて、お手紙も用意しましたよ! 楽しみですー♪",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="クリスマス…なんだか甘えたくなる日です。もっともっと近くで、団長さんのこと見ていいですか?<br>こんな所…妹たちに見られたら、ちょっと恥ずかしいです。",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="なぁ団長?なんでクリスマスって二日間やるんだ?一日じゃ足りないのか?<br>あ、そぉか!アタシみたいに団長の家に泊まる人のことを考えて、二日間あるんだ。<br>なるほどなー、これで納得だ。確かにそれなら、一日じゃ足りないもんな。",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="団長さん。プレゼントをください。持っているんでしょう?私へのプレゼント…。代わりに私は、思慮深くて優しい部下をプレゼントします。喜んでいいんですよ。<br>あっ!部下を超えた関係がお望みですか…?今ならそれも叶いますよ…?",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="サンタクロースってあんまり馴染みないんだよね。<br>教えて貰ったのは山から下りてからだったし、実際に見た事もないし……本当にいるのかなぁ?<br>ご主人はどう思う?",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="外のイルミネーションがきれいですね…このまま、ずっと見ていたいですが…この景色はクリスマスだけなんですよね?<br>団長…手をつないでもいいですか?少し寂しい気がしただけです。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長、今日はお暇ですか?もしよろしければ、私と一緒に夕食を……と。<br>だ、ダメなんて言わせません!私はあなたとふたりで静かな聖夜を過ごしたいんです……いい、ですよね?",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="何!? クリスマスプレゼント? アタシに? へぇー。ふーん。そーか。そーか。<br>オマエもこんな気取ったことができるような男になったんだな。 嬉しいぜ。ありがとな♪",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="団長さん、今夜の予定、何か入ってしまっていますか?それとも、空いていますか?<br>……今日はクリスマスですね。もしよろしかったら、今夜、私と一緒に過ごすことはできますか?<br>…い、いえ、他には誰も呼びません。そ、その……あなたと二人っきりがいいです。色んなこと話したり、あなたと…朝まで一緒に居たいんです…",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="澄んだ空気、人々の灯り、そして、団長さん♪ いくらクリスマスといえど、わたくしには過分な幸福ですわ。それでも、心から嬉しく思います。<br>…いつもありがとうございます、団長さん。全ての人々に祝福がありますよう…。",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="今夜はサンタさんなる人物が欲しい物を眠っている間に届けてくれるのだせ!<br>きっと、こんなラッキーな事は1年に1回あるか無いかに違いない!<br>明日起きたら……ウフフッ♪ モケのベッドはハンバーグになって、毛布は大量のコロッケになっているのだぜー!!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="ビワ、今年のクリスマスが一番楽しい……ミカンお姉様が笑ってて……パイナップルさんが挑戦してる……<br>キウイちゃんが調子に乗って、すぐに笑顔になってる……今までと一緒……なのに一番嬉しい……<br>理由は、団長だけに教えます!<br>さあ、お耳を拝借……それは団長が一緒にいてくれるから……だからビワ、とっても幸せ……ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["ノイバラ"] = {
    jp="聖夜をここで楽しむことは出来ますが、残念ながら公務は残っています。<br>それを脳内で処理しながら、この夜を過ごすこととなるでしょう。故に、その為の活力を……頂けますか? 団長殿。<br>なに、時間は取らせません。一瞬で終わります。ちゅっ♥ ふふ♪ これで十分です♪",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="あの、クリスマスは誰と過ごす予定ですか?もし、その…まだ決まってなかったら、私立候補します。<br>来年も頑張れるように、私、いっぱい甘えたいんです。",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="街中がクリスマス一色でとても綺麗ですね、団長さん!<br>まるで、街そのものがクリスマスを全力で楽しんでいるよう。私たちも…ふふ、負けるわけにはいきませんね。",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="クリスマスをイメージして、香水を作ったんです。でも、まだつけてないんです。<br>その……このあと、団長さんだけに……えへへっ、約束ですよ。待ってますから!",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="団長………今夜は、……一緒に寝てくれるんだよね?……アタシが寝てる間に、……サンタさんに、なっちゃダメだよ?<br>…………まだ眠くないもん。…………でも、……肩、貸してほしいな…?<br>………クリスマス……………終わらないで………………ほしいなぁ………",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="団長へのクリスマスプレゼントは~………なんと!なんと!アルストロメリアっていう女の子ー!<br>その子は、団長のこと大好きで~、ずーっと一緒にいたいって、そう思ってるの♪<br>しかも今なら、美味しいカレーが一生分ついてくる!うふふ♪アタシ、これは貰うべきだって思うな~",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="もぉ!遅いぞ団長!頭の上に雪積もっちゃったよー。<br>えっ?あたしにプレゼント?わぁーい!開けていい!?いいよねぇ!?<br>うわぁ~、すっごく綺麗なトゥシューズ。あははっ、どう?ちゃんと回れてるかな?<br>これからも団長のために、たっくさん踊ってたっくさん遊ぶね!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="本当はクリスマスだから、いっぱい言いたいことがあるはずなんです。<br>でも私、ずっとワクワクしたりドキドキしたりで、何も考えられないんです。<br>今日は、全部甘えてもいいですか? あの、団長さんに何もかも任せちゃって……いいでしょうか?",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="クリスマスプレゼント、ですか?あの子達には奮発して……えっ、私にですか?<br>あ、ありがとうございます!恋い慕う相手からの贈り物は、やはり嬉しいものですね。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="手作りのケーキ?あっ、このキャンドル、デンドロビウムだわ!オンシジュームに、シンビジュームもいる!これは私ね?<br>ふふっ、あなたも手の込んだことをするのね、うれしいわ。…ねえ、ねえってば。もう、こっち向きなさいよ。私が呼んでるのよ?<br>キスだけじゃイヤ。あなたの心と、あなたの温もり。全部感じさせなさい。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="このケーキ、美味しそうでしょ?実はこれ、あたしが作ったのよ♪<br>変なものが入ってそう?失礼ね!入れてないわよ!入ってるとしたら……あたしの気持ち♪<br>そりゃあクリスマスだもの、あたしだって決める時は決めるわ!最後まで食べてね、団長さん♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長、メリークリスマス♪今日はなんか……いつもと雰囲気違うんだね。あはは、あたしもドキドキしちゃうよ~。<br>ねぇ、団長?クリスマスは、いつもより……その、甘えて、いいんだよね?<br>「フォスの花嫁」もいいけど、あたしは、団長の花嫁さんになりたいなぁ。<br>えへへ、今の、お屋敷のみんなには内緒だよ?",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="まさかあなたとクリスマスを過ごせるなんてね。でも、私に気を使わなくてもいいのよ?みんなのところに行ってきたら?<br>…そぅ、そばに居てくれるのね。…ありがとう、とっても嬉しいわ。世界にも、あなたにも愛されて。……メリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="あぁぁー、団長さんのそば、やっぱ最高だわー。プレゼント配りで疲れちゃった体が、秒単位で癒されてくー。<br>……ねー、このまま一緒に寝ましょ?疲れは明日に残したくないし……最後まで、あなたに癒してもらいたーい。",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="クリスマスプレゼント。も、貰ってあげてもいいわよ。光華祭一位のご褒美に特別なものを。<br>あ、あなたと今日過ごす権利とか。ワインもいいわよ。ケーキも「あーん」させてあげる。<br>だから、その…ほら、早くよこしなさいったら。貰ってあげるから。",
    en=""
  },
  ["パフィオペディルム"] = {
    jp="戦いは私も生きがいだが……それでも今夜は、キミとのクリスマスを優先しよう。<br>私がこんな事を言うのは、おかしいと感じるだろうが……キミと一緒の時間を、大切にしたいんだ",
    en=""
  },
  ["スイセイラン"] = {
    jp="団長さま、今夜はスイセイランと一緒にいてくれますよね? なぜなら! クリスマスは特別な人と過ごす特別な一日!<br>このスイセイラン、団長さまの特別な存在として、しっかり予定を空けておきましたよぉ♪",
    en=""
  },
  ["シンビジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="だ、団長さんと二人きりなんて、恥ずかしいです。……けど、ふふっ、恥ずかしいより嬉しいの方が大きいです。<br>団長さん、楽しいクリスマスにしましょうね。",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム(バレンタイン)"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。今日も鍛錬に励みましょう。メニューを考えてみましたので聞いてください。<br>まずは、二人で手をつないでイルミネーションを見ます。その後は食事に行って、最後は宿に二人で……。<br>え?……はい、間違いなく鍛錬ですが、なにか?",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="団長、せっかくのクリスマスなのにこんな山奥に二人っきりなんて……いいの?きゃっ!?<br>いきなり後ろから抱きついてくる、なんて……んっ、んぅ……わ、分かった、わたし、お外だって平気……え、上?<br>わあぁ、お星様、すごい……お空に、いっぱい……団長、これをわたしに見せたかったんだ……すごいよ、お空に吸い込まれそう……<br>わたしなんかのためにこんなに色々してくれて……団長を好きになって、良かった。",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="あのっ、団長さん! みんなにプレゼントを配り終わったら……よかったら、朝まで私に付き合ってもらえますか?<br>団長さんと話をしたいんです。家族以外とのクリスマスは初めてですから。いやいや、変なことは考えてないですよ?",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="クリスマスはー誰と過ごすか。ふふっ♪ これってとっても重要。だから、私は今、あなたの前にいるの♪<br>仕事でいつも一緒にいるけど、イベント事は別だし、何より……仕事だけじゃ……満足できないもの。<br>ふふっ♪ さあ、団長♪ 素敵で甘甘なクリスマス、一緒に過ごしましょうね♪",
    en=""
  },
  ["トリカブト(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="あぅ……わたしがリクエストしたプレゼント、恥ずかしくて買えなかったの?じゃあ、一緒にお店入ろ?<br>えっ、余計に恥ずかしい?<br>えへへ……だったらなおさら、入ろ♪",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ(監獄島)"] = {
    jp="料理を作ってくれる人たちに、犬用のパーティ料理をお願いしてきたの。<br>これでちくわや他の子たちもクリスマスを楽しめるわ。……ん?なんでそんな事したのかって?<br>そんなの決まってるじゃない。あの子も私たちの仲間だもの。一緒に楽しめるようにするのは当然でしょ?",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="今日はクリスマスですね!団長さまはっ、こ、今年のクリスマスは、どのように過ごすのですか?<br>……もしっよろしかったら、今夜、わたしとふふたりでっ、す、過ごすなんて、どうでしょうか?<br>なにをするってわけじゃなく、ただ一緒に居てくれるだけでよいのです。二人の時間を過ごしたいのです",
    en=""
  },
  ["コーレア"] = {
    jp="騎士団の中からクリスマスソングが聞こえてきます。遠くて、小さな声ですけど……きっとサンダーソニアちゃんですね。<br>団長さま、もっと近付いてみませんか? 一緒に素敵な歌声を聴きに行きましょう?",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="ユズリハと、プレゼント交換した。自分なりに考えて選んだけど、本当に喜んでくれたか分からない……。<br>ねぇ、団長。ユズリハに、私のプレゼントどうだったか、聞いてもらっていい?",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="団長さん、あれ買ってにゃ!私もエレガントなお洋服着てみたいにゃ!<br>……え!いいの!?えっへへ、ありがとにゃー!お礼にすりすりしてあげるにゃー。<br>まだまだ時間あるから、たっぷり遊べるね。クリスマスって、幸せの魔法がかけられてるみたいだにゃー。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="クリスマスだよ、団長さん。うにゃ~2人で過ごすと、どきどきしちゃうにゃ。<br>さっきからずっと団長さんに甘えたくてしかたないんだ。だからね、寝る時もずっと一緒にいても良い?",
    en=""
  },
  ["ジャノメエリカ"] = {
    jp="皆さんと、もっと仲良くなれるようなもの……それが、私の欲しいプレゼントです。<br>団長様、サンタさんに伝えていただけないでしょうか?<br>今後は貴方様に言いなさい、とお父様とお母様から手紙が来ましたので。",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="メリークリスマース! 団長さんと二人でケーキを食べようと思って、頑張って作ってきました。私からの、クリスマスプレゼントです♪<br>かなり大変でしたけど、団長さんのことを考えると頑張れましたよ! ささっ、二人で一緒に食べましょう♪",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="今こうしてクリスマスに団長さんと一緒に居られること… 最高の幸せです♪次のクリスマスも、その次のクリスマスも、そのまた次のクリスマスも… <br>大好きな団長さんとのんびり過ごしたいです…ってサンタさんに頼めば、叶えてくれますかね…?",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="団長さまに選んでもらえて、本当によかった。私だけじゃなくって、団長さまもそうなんですよ?<br>だって、クリスマスに寂しい思いなんかされたら…ぜーったい、燃やしちゃってたと思いますから。",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="メリークリスマス! 団長! 大人になっても、この日ばかりはわくわくしちゃうよぉ!<br>ほらほら、今日は仕事の事は忘れてさ。一日キミと一緒に居られるようにって、仕事頑張ったんだ。<br>だからね……えっと、明日の朝まで……一緒に居られるよ?",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="プレゼントなら…もう十分に貰ったさ。あなたと出会ってから毎日毎日、一日も欠かすことなく…な。",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="周りのフラワーナイトさん達も、今日はとっても嬉しそうなの!クリスマスはやっぱり、特別な日なんだね。<br>私も、クリスマスをこんな大勢で過ごせたのは初めてだったの!団長さん、ほんっとにほんとにありがとうなの!おかげでとっても楽しかったの!<br>団長さん、メリークリスマス!",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="美味しい料理、ケーキ、プレゼント!にっひっひー!クリスマスって良い事ばーっかり♪<br>だけどね、この大切な時間を、こうして団長と一緒に過ごせる事が何より一番嬉しい!<br>ねえねえ団長、ず~~っと一緒にいようね!",
    en=""
  },
  ["クラリンドウ"] = {
    jp="ドジな私が、団長さんと一緒にクリスマスを過ごせるなんて、本当に夢みたいですよぉ♪<br>スンスンッ……うふふ♪ この匂い覚えておきます!<br>きっとこの匂いは、運命の匂いですよぉ!",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="ろうそくに、火をつけて~っと~。は~い! わたしと団長だけの、秘密のパーティーを始めま~す!<br>ふふふ♪ なんだか悪いことしてるみたいだねっ♪",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="クリスマスツリーとか……街のイルミネーションとか……一人の時はあんまり感動しなかったのに、団長さんと一緒だと……どうしてこうも違うんでしょう?<br>見える景色、聞こえてくる音、……なにもかもが綺麗でうっとりしちゃいます。……えへへ♪、私にこんな気持ちを教えてくれて、ありがとうございます。<br>団長さん、私から心をこめて……メリークリスマス!",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="団長さん、クリスマスを私と一緒に過ごしてくれるんですか!?<br>……うぅ~、幸福です……幸福で溺死しちゃいそうですよ~~~!!<br>ありがとうございます団長さん! 私の生涯で一番幸福な日になるでしょう!",
    en=""
  },
  ["ポインセチア(浴衣)"] = {
    jp="サンタさんがプレゼントを配るとね、子供たちが笑顔になるの。それを見たサンタさんや大人も笑顔になって……。<br>みーんなが笑顔になれるクリスマスって、だーい好き!",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="団長みてみて!クリスマスってカップルが多くなるよね~。こ~やって手を組んだりしちゃってさ~ぁ。<br>あっ、今ドキッとした?ふふ♪私も少しね。え?私の鼻が赤くてかわいい?<br>な~に言ってんの団長~。そんな風に見られたら照れるって~。",
    en=""
  },
  ["ホーリー(水着)"] = {
    jp="そろそろ今年も終わっちゃうけど……私、一つ信じてる事があるんだ。<br>来年も、その先もずっと……団長と楽しい時間を過ごせるだろうなって。自分でも不思議なくらい、用心なんて全然してない。<br>えへへ、団長のおかげだね♪ ありがとっ! 私……幸せだよ?",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="団長ちゃーん。メリークリスマース!今日は一緒に目ぇいっぱい楽しもうね。<br>たくさん食べて、たくさん騒いで。疲れちゃったら一緒に休憩!へへっ♪完璧!完璧過ぎる計画だぁ♪",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="どんなプレゼントよりも……団長ちゃんと一緒にいられるこの時間が、アタシにとって一番のプレゼントだよ。<br>だって、それ以上にうれしいことなんてないんだから! えへへ♪ 団長ちゃん、最高のクリスマスにしようねっ!",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="えっと…クリスマスはずっと…一緒にいてくれるんですよね?本当にそうなら私……とっても嬉しいです。<br>ですから…あの…日記帳に書ききれないくらいの思い出…プレゼントしてくださいね?団長さん。",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="なーに情けない顔してるのよ。今日は楽しいクリスマスでしょ!<br>このストレリチア様が一緒にいてあげてるんだから、ほら!胸を張りなさい!ふふっ♪",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="団長殿とクリスマスを過ごしたい花騎士は、きっと、いっぱいいると思うんです。なのにこうして、団長殿は私を選んでくれました。<br>少し、自惚れたくなってしまいます。私でも、団長殿を魅了できたんだって、そんな風に……。",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="団長殿。こっ、今夜のスケジュールは空けておきました。<br>なので、できれば私と一緒に……。べっ、別に職権を濫用したわけじゃありませんよ。<br>団長殿を魅了できるかもしれない数少ないチャンスですから、それで……。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="パーティーの間ずっと起きてたから、さすがにそろそろ限界だし~。団長、ベッドに連れてって。私、もう限界。<br>あと、あと…一緒に寝てほしいし~。私、まだプレゼント、貰ってない……から……",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="ぷ~れぜんと~、プ~レゼント~♪団長さまとイオノシジウムさんにプレゼントもらっちゃいました~。<br>わたくし、今日はこれを抱きしめておやすみするのです。きっとすごく楽しい夢が見れるって、そう思うのです~。",
    en=""
  },
  ["リトープス"] = {
    jp="ふぅ。煙突のお掃除、完了~!ナーゾもルネも、手伝ってくれてありがとね。<br>これでサンタさんもちゃぁんと来てくれる。えへへっ、楽しみだねぇ~♪",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="だ、だだ、団長、さん。こ、今夜の、予定は…開いていたら、あの…私と二人きりなんて…。<br>は、恥ずかしくても、今日は逃げないんだから。今夜は、団長さんと、二人きりになりたいんです…!",
    en=""
  },
  ["セルリア(きぐるみ教師見習い)"] = {
    jp="両親から貰うプレゼントは、いつも決まって勉強のためのものでした。強いて言えば、ピアノを買ってもらったときは嬉しかったですね。<br>もうブランクが長くて上手く弾けませんけど、また弾けるようになったらぜひ団長さんに聴いていただきたいです。",
    en=""
  },
  ["チューベローズ"] = {
    jp="待ちに待ったクリスマス~♪ 屋根の上を走り回る回数増やしたの! 理由はサンタさんを捕まえるため!<br>待ってろー、サンタクロース! 絶対捕まえて、みんなに驚いてもらうぞ~!",
    en=""
  },
  ["ウェルウィッチア"] = {
    jp="魔女の会合が中止になったから帰ってきたよ。<br>楽しみにしていたのに、みんなクリスマスの用事で忙しいんだってさ。<br>あぁー、ボクにも用事ができないかなー?素敵な騎士団長さんとイチャイチャするのに大忙しな用事、とかさ。",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="団長♪これクリスマスプレゼント。いつものお礼だよ。へへー、私だってこういう時はちゃんとするんだもんねー。<br>で、私もクリスマスプレゼントに団長との時間が欲しいなー、って。もちろん、クリスマスだから二人っきりで!",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="ちょっとー!団長さーん!デートの後はいいことするって約束したじゃなーい!<br>うっふふ♪叫んじゃった。みんな見てるわよ?これで、逃げられないんだから♪",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="おーそーいー!どんだけ待たせるの?雪降ってるんだけど!雪!見てよこれ、寒さで鳥肌立っちゃったじゃない。<br>ぃ、言っておくけど、別に焦らされて喜んでるとかじゃないからね?クリスマスだからちょっとテンション上がっちゃってるだけなんだから。<br>ほら、早く行きましょ。予約の時間、過ぎちゃうわよ?",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="マスター、でかけるんですか?そうですね。クリスマスでも、害虫は待ってくれませんからね。<br>え?デート?ま、待ってください!私戦う準備しか…心の準備が、まだなんです!",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="ふう、ふう…ふう~、やっと着いた~。ここから見える夜景は最高なのよ。もうすぐライトアップされるわ。<br>団長さんはこの場所知ってた?知らなかったでしょー♪ここはね、神様にお祈りするときに使ってるの。<br>…ねえ…キス、しちゃう?神様から、少しだけ時間をもらうわ。今は…あなただけ。",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="団長さん!クリスマスプレゼントは……わ、私…です! 私の全部を団長さんにもらってほしいんです! も、もちろんそういう意味ですよ? …だ、ダメですか?",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="だーんちょう、はいっクリスマスケーキ! ヘレニウムに教えてもらいながら作ってみたんだ。結構いい感じにできてるっしょ?<br>見た目もチョー頑張ったんだよ! 味だってバッチリだから、ちゃ~んと残さず食べてよね!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="メリークリスマスですね、団長さん。団長さんのリクエストであるご馳走を用意しましたので、……私のリクエストの、一日新婚さんごっこをお願い致します。<br>恥ずかしいですけど……がんばりますね♪",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="どんなプレゼントよりも、こうして団長様と一緒にいられる時間が、何よりのクリスマスプレゼントです。<br>本当に、ありがとうございます。私は、何をプレゼントすれば団長様に、この気持ちを伝えられるんでしょう…<br>自分のことを伝えることは苦手です…だから団長様が、直接私に訊いてくれてもいいんですよ?",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="クリスマスに必要なもの…ケーキ、ツリー、プレゼント。全部揃いました。<br>ですが、無理して全てそろえる必要はなかったかもしれません。団長殿が隣に居てくれればそれだけで、満足です。<br>うふっ、団長殿? メリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="クリスマスは家族で過ごす日……なんだって。……えっへへ。うん、大丈夫だよ。<br>新しい家族、ちゃんといるから。団長と、アキ姉と、ニリンソウさん! アタシの大好きな人たちが、ちゃんといてくれるもん。<br>さあ、メリークリスマスだよ! 一緒に楽しもうねー!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="団長さんに肩車されてツリーの準備なんて、嬉しくて涙が出ちゃいそうです!でも、今日は我慢しますね!<br>だってクリスマスですもん!楽しく笑っていたいんです!",
    en=""
  },
  ["ルドベキア(忍者)"] = {
    jp="んぅ~~♪ アキ姉の料理、美味しい~♪<br>華やかなパーティには似合わない……なんて言ってたけど、ぜんぜんそんな事ないよ~。<br>というか、アタシは一番好き! 団長も食べてみてよ? はいっ、あ~ん♪",
    en=""
  },
  ["ヘリクリサム"] = {
    jp="騎士団にいる子たちに、クリスマスプレゼントを渡しに行こ? 私と団長さんが、サンタさんの代わりっ♪<br>クリスマスの素敵な思い出を、私たちが作ってあげようよっ♪",
    en=""
  },
  ["チトニア"] = {
    jp="贈り物を贈る方も、もらえる子どもたちも幸せそうなのはいいことですね。<br>もし自分が団長様からクリスマスプレゼントをもらえたら。少し…嬉しいと思います。",
    en=""
  },
  ["シルフィウム"] = {
    jp="団長に、悲しいお知らせ。両親が訪ねてくるみたい……。団員全員が狂喜乱舞の奇天烈ワールドに巻き込まれる。。<br>止める術はない……カオティック クリスマスは、、避けられない……!",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="今日はクリスマス。クリスマスは、恋人と一緒に過ごす日らしい。そして、クリスマスは一日しかない。<br>一日だけの恋…。そんな切ない言葉は忘れてしまいたい。私は、クリスマスが終わっても……君と、一緒にいたい……。",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="今年のクリスマスは、今までで一番素敵なクリスマスになりそうです。大切な人と、一緒に過ごせるから……<br>えっ?それは誰かって?……うぅ……そ、そんな意地悪な事言わないでください。というか、団長さん。分かってて言ってませんか?",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="ご主人様。メリークリスマス。お部屋の飾りつけも、お食事の準備もすべて整っています。<br>本当に他の方々はお呼びしなくて宜しいのですか?ふふっ、ありがとうございます。<br>それでは楽しみましょうね。二人きりのクリスマス。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="こんばんは!真っ赤なお鼻のアカバナスイレンです♪ …風邪をひいてしまったうえに、待ち合わせ時間を間違えて<br>1時間も早く来ちゃいました…だいじょぶです、無理はしてないです…。 …ただ、今夜はお部屋でまったりしたい気分かな、なんて。 ……駄目、ですか?",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="サンタクロースの袋ってどうして白いのか不思議に思いませんか?だってほら、こんな風に中身が透けて見えちゃいます。<br>……隠すことが目的じゃないから透けている……?<br>そうですね、そう思います。<br>はい、団長さん。もう見えちゃってましたけど、プレゼントは手袋です。毎日使ってくださいね?",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="クリスマスプレゼントに指輪とかそういうの、女子はロマンチックだと感じるそうです。<br>正直、私にはよく分かりません。<br>あ、でも、その指輪が将来2人が寄り添い合うという契約の証なら、ありだと思います。",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="普段とは違った特別なご奉仕はいかがですか?<br>んふっ♪クリスマスなんですから遠慮はいりません。普段は出来ないこと、たくさん申し付けてくださいね。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="街にお出かけですか? ……え、私も一緒に?<br>わざわざクリスマスに誘ってくれたってことは、これって……デートなんじゃ……!<br>だ……団長さんっ!! 私……期待しても大丈夫でしょうか……っ!",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="ね?あなたはクリスマスだから、こんなにも私に優しくしてくれるの?違うわよね、それは知ってるのよ。<br>プレゼントも貰ったし、ケーキも食べた。あとは、あなたの言葉だけなの。酔ってなんかいないわ、私は本気。私はもう…あなたのもの、なんだから。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="騎士団も街も、クリスマス一食になっておる。ツリーにオーナメント、キラキラ輝いて美しい。<br>ふふっ、だが、わらわのほうが…って、団長!わらわのセリフを取るなど……んぅぅ、いけずぅ……",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="団長!メリークリスマスじゃ!ベルにコツは教えてもらった故、今宵のスケジュールは妾に任せるが良い!<br>まずは妾と一緒にツリーの飾り付け!その次は妾と一緒にディナー!<br>そのまた次は、妾と一緒に雪景色にうっとりしながらワイン!そして、そして、クライマックスは…あ…あぁぁぁぁ~!",
    en=""
  },
  ["サカキ"] = {
    jp="聖夜のお祈りを御所望であれば、私は不適切です。他の神職の方にお願いした方が宜しいでしょう。祭事、というほど堅苦しくはありませんが、<br>私の信仰やカミはクリスマスに相応しくありませんからね。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="私、知ってるんです。団長様は、私の胸のことだけ考えてるわけじゃないんだって。ですから、今日はジロジロ見られても許します。<br>クリスマスですから、特別ですよ。特別な…団長様のためですから。",
    en=""
  },
  ["レインボーローズ"] = {
    jp="ずっと私に付き添ってくれたお礼……クリスマスプレゼントになるか分からないけど、団長が望むこと、今日は全部してあげたい。<br>私にしてほしいことがあれば……遠慮なく言ってみて?",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="こ、これからいいことしようね?団長さん♪クリスマスの夜は、恋人と二人っきりであんなことや、こんなことするんだから。<br>え、えっと……団長さん…や、優しくして…ください…",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス!<br>このシーズンは夜になっても、イルミネーションで街が明るくて、綺麗ですよね…。<br>それを眺める人たちの表情も明るくて、うふっ、素敵です。<br>……あっ、でも、一番私の目に素敵に映る人は…団長さんですけどね♪ うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="クリスマスパーティーの準備はばっちりです!みんなの絆で、ド派手な宴会にしちゃいましょー!もちろん団長さんも来てくれますよね?",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="お兄さん、今日はクリスマスだけど、この後なにか予定はある? ……もっとストレートに言うわね。<br>私はお兄さんと一緒にいたい。一晩中……場所は、お兄さんに任せるわ。",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="うわ~!相変わらず夜はカップルだらけだね。<br>私とお兄ちゃんもカップルだって思われてるのかな?あははっそれよりも兄妹って感じかな?<br>もう!お兄ちゃんったら笑いすぎ!私だってもう大人なんだからね?<br>妹扱いばっかりじゃちょっぴり物足りないんだから……。",
    en=""
  },
  ["ルコウソウ"] = {
    jp="団長さんって……クリスマスは誰かと一緒に過ごすんですか?<br>あの、もし予定が空いていたら、私とお出掛けなんて……えっ? 本当にいいんですか?<br>あぁ……ありがとうございます! それじゃあ私、出掛ける準備してきますね?",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="ね、本当に泊まってっていいの…? こういう時って、あたしは何したらいいのかな? 初めてだからよくわかんないや…。<br>え? これ、クリスマスプレゼント!? わぁ、嬉しい…ありがとう団長さん!<br>なんか、ごめんね? いつもとちがくて。初めてだらけでちょっちテンパっちゃって。<br>…団長さん、だいすき。これからもずっと、あたしと一緒にいてね。",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="そろそろ、明かりを消してもよいか?イブの夜は終わりだ。町は眠りについた。ここからは本番、私と貴公の夜だ。<br>怖気づいたか?不安なことがあれば、先に言ってくれ。目を閉じたらもう…私は貴公のものになるのだから。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="サンタという者に、いまだに出会ったことがない。<br>そういった知らない者からプレゼントを受け取るよりも、気心の知れた者とプレゼントのやり取りをしたいものだ。<br>団長はどう思う? 私はあなたと……プ、プレゼント交換など、してみたいと思うのだが……。",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="メリークリスマス!団長さん♪ケーキを焼いてきました。どうぞ、召し上がってくださいっ♪<br>…そんなに慌てなくても、ケーキは避けたりしませんよ?でも、喜んでもらえてよかった…団長さん…大好きですよ。",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="団長様、これ…クリスマスプレゼント……僕に!?え、そんな、僕なんかに……本当に頂いていいのですか?<br>どうしよう、嬉しくて、涙が出そうです…団長様!ありがとうございます、大切に…致します。",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="団長さん!あの…これ…クッ、クリスマスプレゼントですっ。<br>中身は…後で見てください。今はそれより…団長さんにくっついていたいので…",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="クリスマスプレゼント?うふっ♪ダーリンへのプレゼントはもちろん、この私自身よ!<br>こんなに嬉しいプレゼントはないでしょ?隅から隅まで、ぜーんぶダーリンにあげるわ!",
    en=""
  },
  ["カノコユリ"] = {
    jp="だ、団長殿、お言いつけ通り、サンタさんへのお手紙を書いてきました。<br>お手を煩わせてしまい恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。<br>……しかし、この国の仲介役がまさか貴殿だとは、少々意外でした。<br>本国では母と父に手紙を頼んでいたこともあり、何やら妙な気分です。",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="パーティーの華といえば、やはりお肉料理ですよね。私、頑張って作りました。<br>花騎士のみんなと、大好きな団長さんの為に……。お腹一杯、召し上がってくださいね。うふっ♪",
    en=""
  },
  ["コランバイン"] = {
    jp="師匠からぁ、プレゼント貰いました~♪<br>『馬鹿弟子だが、クリスマスだからな』とか言って、新しい衣装を作ってくれたんでしゅ~。<br>あてくし、早くこの衣装で公演したいでーしゅ♪",
    en=""
  },
  ["レモン"] = {
    jp="へへ~ん、この果物の量、すっごいでしょ? オレンジ隊で頑張って輸送してきたんだよ。<br>クリスマスパーティーのために頑張った! たくさん食べてね? えへへ♪",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="クリスマスプレゼント、ですか。私は、相手が本当に欲しいかどうかもわからないものを送りあうこの行事が、不思議でなりませんでした。<br>しかし、ようやくわかりました。団長殿は、このプレゼントを用意するまでに、私のことだけを思ってくださった。<br>幸福なことです。団長殿、ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="ねぇ団長様?本当に好きなものなんでも買ってくれるの?本当?私こういう時、遠慮とか全然しないわよ?いいの?<br>それじゃあ…これ。うん、これでいい。これがいいの!<br>安くても、クリスマス限定の指輪なら、他の子に自慢出来るでしょう?団長様から貰った、特別なプレゼントだって♪",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="団長さん、あの、目を閉じてもらっていいですか?……そのまま、ちょっと屈んで……。<br>……絶対に目を開けちゃダメですよ?絶対に、ダメですからね?……<br><br><span style=\"color:Hotpink\">(ちゅっ)</span><br><br>……は、はしたない女だって思わないでくださいね?それから……やっぱり恥ずかしいので、そのまま、抱きしめててください……。",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ(きぐるみ花火師)"] = {
    jp="街を歩く人たちがどことなくせわしなくて、でも嬉しそうで、クリスマスは何かいいことが起きそうでわくわくしますね。<br>ま、まあ…こんな私に起きる事は、知らない人が罰ゲームで告白してくるとか、そういうことばっかりなんですけど…",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="団長は、サンタさんに何か頼んだ?ボクは、男に頼らない強さが欲しいな。あれ、サンタさんって男?<br>待って、これって男に頼ってしまってるってことじゃん!今の取り消して!ボクが頼っちゃう男の人は、団長だけでいいんだ。",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="だ…団長さん!ペポは、食用じゃないんですけど…それでも、食べちゃうんですか?<br>く、「クリスマスプレゼントに」と言ったのは私ですけど!でも…でも!!<br>……か、覚悟を決めます…!だ、団長さん…………どうぞ!",
    en=""
  },
  ["ペポ(水着)"] = {
    jp="サンタさん、今年もちゃんと来てくれるかなぁ?…あ、いえ、私のところもですけど、えと…ランタナちゃんのところにもです<br>誤解されそうですけど、とってもいい子なので",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="実は私、サンタさんなんです。と、言っても孤児院にプレゼントを持って行ってるだけですけど。<br>良かったら今年は団長がサンタさんになりませんか?もちろん私も行きますよ!けど肩書きが違います。<br>ミセス・クロース…サンタさんの奥さんです。えへへ///",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="クリスマスパーティー…ですか?分かりました。腕によりをかけて、月見団子を作ります。<br>大丈夫です。ケーキに飽きた人たちが、つまんでくれますよ。でも、本当は、団長さんに食べていただきたいのです。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ(イースター)"] = {
    jp="団長さん、サンタクロースには何を頼みましたか? ……私ですか? 私は何も。これ以上はもう贅沢になってしまいますから。",
    en=""
  },
  ["ゴデチア"] = {
    jp="わたし……来年も再来年も、ずっと団長さんと一緒にいたいです。あぅ……急にこんなこと言って驚いちゃいましたよね?<br>でも、もうすぐ一年が終わるから、恥ずかしくてもちゃんと伝えておきたかったんです。<br>わたしが、その…………っ、団長さんが好き、ってこと……!",
    en=""
  },
  ["アンゲロニア"] = {
    jp="ああ~ん♪ クリスマスのみんなも、か・わ・い・い~~♪ サンタさんの服着てる子もいるし、飾り付けしてる子もハイパーキュート♪<br>パーティ料理がっついてる子達も、ワイルドで可愛くて、もう眼福過ぎるよ~!<br>んあっ! もう最高! 幸せ過ぎて私……もっと天使になっちゃうの~!",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="団長さんっ!メリークリスマスっ。今日は私、団長さんとずっと一緒に過ごしても、いいんですか?<br>えへへ♪嬉しいですっ。…うーっ、は、恥ずかしくて、いつもみたいにお喋りできないですよーっ。<br>もうこうなったら、いっぱいくっ付いちゃいます!今日は言葉はいりません!身体で語っちゃいますからねーっ!",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="うー、お腹いっぱいだー!こんなに美味しいものを食べられるなんて、クリスマスは最高だなー!<br>それに今日の団長、何かいつもと雰囲気違って、ちょっとかっこいいぞー!私を見る目も、何だか違うよなぁ?<br>なぁ、この後はどうするんだー?私はまだまだ団長と一緒にいたい!",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="こんなにカップルばっかり、どこから出てくるんだろうな~?しかも…皆が皆、相手のことしか見てない……。<br>へへ、私達もそうしよっか~?うん、イチャイチャしよー!",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="騎士団長と凶兆の娘…意味合いは真逆だが、私たちが共に背負っているものだ。それは、今日くらいは捨ててみないか?<br>今宵は善き日…それくらいは許してもらえるはずだ。",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="団長様をデートに誘おうと思ったんですが、レストランで一杯やってたら帰れなくなりそうですね。<br>その後、団長様が責任とってくれますか?…いいですよ、何をしても。団長様なら…",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="騎士団のパーティー、すごく豪華です!御馳走がたくさんあってっ、ツっ、ツリーもケーキも、あんな大きいの、見たことありません!<br>な、なんだか場違いなところに来たみたいで、心細いです…。団長さん、あの、手…、握っててもらって、いいですか?",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="メリ~…クリスマース!今日はいつも以上に団長にご奉仕してみせますよ!<br>この1年で失敗して失敗して失敗して、それで学んだ全部を使って最高のクリスマスにするんです!<br>私のクリスマス堪能コースたっぷり味わってください!とりあえず、来年の元日まで続く予定ですから!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="団長さんの肌、いつもより熱いです…クリスマスだからといって、飲みすぎじゃあないですか?<br>顔色もあまり…もし気持ち悪いのであれば、わたくしがさすって差し上げます。お顔やお腹、なんでしたら他の場所も…うふふ、いかがされますか?",
    en=""
  },
  ["ベロペロネ"] = {
    jp="常夏のバナナオーシャンより、雪が降ったり、暖炉が灯ったりしてる方がクリスマスって雰囲気があるわね。<br>経験が無いはずなのにこう思うなんて、ちょっと不思議……。<br>あ……でも、団長くんは常夏の方が嬉しいかぁ。セクシーな水着サンタのおっぱいが見たいんだもんね~?",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="今日は、私と一緒に居てくれるんですか?別に、無理して私と一緒にしようとしてくれなくても、いいんですよ?<br>だって、他にも可愛い娘が、いるじゃないですか。こんな私なんか……<br>……っ、いえ……嘘です。本当は……すごく嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="クリスマスは特別な日ですから、団長さんもいつも通りじゃなくていいですからね?<br>それこそ子供に戻ったみたいに……プルメリアに、甘えて欲しいです。",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="だ……団長さま。クリスマスの間だけ、私の……ご主人様になって欲しいです。<br>その他は何もいらないです。欲しいの……それだけで……。<br>至らないメイドですけど、ご奉仕……させてください……ね?",
    en=""
  },
  ["プルメリア(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス♪ クリスマスの準備はばっちりですか? えへへっ♪<br>それじゃあプルメリアと、目一杯クリスマスを楽しみましょう! 団長さんの楽しそうなお顔、プルメリアにいっぱい見せてあげてください♪",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="だーんちょ、今日はクリスマスだから、だんちょに選ばせてあげよー!清楚系と、肉食系と、ロリコン御用達のはにゃ~ん系<br>……えっ、いつも通りが良いの?いつも通りっていつも通りだよ?<br>……そっかー、分かった!じゃあ二人で、ベッドでゆんゆんしちゃおね?",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="クリスマスケーキから登場したら、だんちょ驚くよねぇ?<br>大丈夫だって! ペポがケーキ作りに参加するって言ってたから、紛れ込ませてもらう。<br>早速行ってくんね! 前もって言ったんだから、ちゃんと驚くように!",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="クリスマスプレゼントに欲しい物?そうねぇ……一緒にいてくれるならそれで十分よ。<br>え?それじゃ足りない?なら……ずっと一緒にいるって約束して。絶対私を、一人きりにしないって。",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="今まで隠してきたのだけれど、私は魔女でも、黒魔道士でも、吸血鬼でもない。 私の正体は、サンタクロースだったのよ! <br>なんて、冗談のつもりで言ったら、周りが信じて大変な目にあったわ。 なんとか逃げ出して来たのだけれど、また見つかったら面倒だわ。 <br>ほらボサッとしてない、サンタクロースの手を引けるチャンス、逃しちゃうつもり…?",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="聖夜の贈り物にと服飾店で巧妙なるサンタ衣装を頂戴しようとしたのだが、くぅ~、カーパスに阻止されてしまったのだー。<br>でも『貸すのならいい』って言われたから、ラークちゃんがサンタになってプレゼントを配っているのだ。",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="憲兵隊のみんながクリスマスケーキを作ってるんだけど、肝心のスポンジを焼いてないみたいなんだ。<br>なのにあの量のクリーム……一体何に塗るつもりなんだろう。",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ(ハロウィン)"] = {
    jp="プレゼントのリクエストを聞いてやろう。何がいいのだ? ん?<br>ふむ……メイドさんになってご奉仕? なりきって欲しい? ……うむ、よかろう。<br>じゃあ……ご奉仕いたしますにゃ、ご主人様♡ にゃ~んにゃん♪ ……って、ちょっちょーーっ! いきなり押し倒すなー!",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="みんなとのクリスマスパーティ、楽しみだねぇ~♪ 乾杯の音頭は、私にやらせてねぇ?<br>とりあえず、50回はやるつもりだからぁ~。 あ、その前に団長の挨拶かあ……っへへー、期待してるかんねぇ~?",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="団長はこの一年楽しかった?そう、それならよかった。来年もいい年にしたいね~。<br>なーんてしんみりしたところで、クリスマスパーティー開始だ~!朝まで飲むぞ~!",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="団長さん、二人っきりですね…。<br>できれば、今日が終わるまでこのままでいてください。<br>誰にも邪魔されずに、この特別な日を、二人で過ごしたいんです。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="ケーキ取り分けてきました。召し上がってください。ああ、団長さんは何もしなくて大丈夫です。<br>私が食べさせてあげますから。はい、あ~んって。うふっ、愛してる方にこうやるの、実は憧れだったんです。",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="あ~……もしかして団長、パーティとか慣れてない?なら、センリョウがエスコートしてあげる!<br>伊達にお嬢様やってないんだから、任せてよ!それで来年は……団長の方から、私の手を引いてね!",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="前は、友達の誘い断るのも大変だったけど、今のセンリョウには団長がいるからねー。やっぱり、クリスマスは好きな人といたいしー。<br>あっ、男の子かどうかは秘密にしておくね? その方が、団長も気になるでしょ?",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="うわーい!団長さんがシャンパン注いでくれましたぁー、これでカカオも大人の仲間入り!団長さん大好きですぅ!<br>さぁ、のみますよぉ!んっんっんっ、ぷはーっ!甘くて美味し~、、、ってこれただのジュースですぅ!?",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="団長ちゃ~ん、色紙のストックってどこにあったっけ?小さい子達とクリスマスツリー作ってたら……あぁ、もちろん小さいのだよ、折り紙みたいなやつ。<br>ちょ~っと足りないんだよねぇ。持ってないかなぁ?団長ちゃ~ん♪",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="メリークリスマス、団長くん。今日はお姉さんって言わないわよ。折角のクリスマスだもの、普段通りじゃつまらないでしょ?<br>だから、エケベリアママからのアッツアツなプレゼント、受け取って。",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="何時も何時もダジャレばっかり言ってる私だけど、今日ばっかりは団長にダジャレ以外の甘い言葉を囁くんだよ!<br>団長、大好きだよ!あれ、団長、赤くなってるの?サンタさんのイメージカラーを取っちゃ駄目だよ、えへへっ。",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="このドキドキ!このワクワク!いくつになっても堪らないよ、クリスマス~!ましてや今は団長が一緒!<br>あたしね、さっきから興奮がヤバすぎる!団長、団長団長!えへへ、大好き!今日はずっと一緒にいてほしいな!",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="メリ~クリスマ~ス!!街も騎士団もどこもかしこもにぎやかでいっぱい!こんなん調子乗るなってほうが無理だよ!<br>今日はもうめっちゃくちゃにアピールするつもりだから、覚悟しておいてね、団長さん!",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="団長…今夜は特別な夜にしたいのニャ。いつもはあたしからだけど、今日は団長からぎゅーって抱きしめてほしゅっ…ふにゃあ……ああ……<br>団長…大胆……ん…そんなに情熱的に抱きしめられたら…ますます、す…好きになっちゃうニャ。",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="なにっ、私にクリスマスプレゼントをくれるのか?おぉ、きれいなラッピングもされてる…<br>こ、これはうれしいぞ。おいっ、早速開けてみてもいいか?いいよな!?",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="団長ちゃん、メリークリスマス♪ 二人だけで過ごす静かなクリスマスも……悪くないね?<br>美味しいお酒もたっぷりあるし……幸せだなぁ~♪",
    en=""
  },
  ["シバザクラ"] = {
    jp="メリークリスマス!今日は夜になっても町がずっと賑やかですね。いひひっ団長さん一緒に見て回りましょ?<br>もしかしたら…サンタさんを見つけられるかもですよ?",
    en=""
  },
  ["セアノサス"] = {
    jp="みんなでパーティは楽しいわね。本当に賑やかでこの空間に居られるだけで幸せ。ゆっくりツリーを眺めて最後までここに居ようっと。",
    en=""
  },
  ["グーズベリー"] = {
    jp="クリスマスプレゼント……スグリちゃんが寝た後で渡しに行ってきます。<br>スグリちゃんはわたしよりぜんぜん凄い子だから、こういう時じゃないと、お姉ちゃんらしいことも出来ないんです。",
    en=""
  },
  ["スキラ"] = {
    jp="カゲツにクリスマスプレゼントを用意したいの。悪いんだけど、一緒に何をあげたらいいか考えてくれない?<br>普段お世話になってるし、それにその……大切な友人、だから……喜ばせてあげたいのよ!!",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="ちょっと、何そのプレゼントの山は!デートに他の人からのプレゼント持ってくるって、どういうこと!?<br>しんっじらんない!最低!馬鹿じゃないの!?<br>……?これ、あたしへのプレゼント……?こんなにたくさん!?<br>……だめ。信じない。言葉だけじゃ足りないわ。……あたしが一番だって、ちゃんと証明して。",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="クリスマスケーキ?クリスマスプレゼント?クリスマスツリー?<br>そんなのより、私は団長さんが欲しいです!一年頑張ったごほうびに、い~~っぱいかわいがってください!<br>それだけで私、他にはな~~んにも、いらないんです!",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="ほわぁ~……♪ からだ、ぽかぽかします~……♪ ワイン、すごいです~……♪<br>だんちょうさんも、のみましょ? ここからこうやって~……んふふ、んんんんん、いひ~。たにまにたらしました~♪ のんでくださ~い♪",
    en=""
  },
  ["ムラサキハナナ"] = {
    jp="クリスマスの準備、もっとこうすれば効率的なのにってそう思うこともありましたけど、言えませんでした。<br>生意気だって思われるの嫌で、我慢しちゃったんです。だけど、こうしてクリスマスを迎えられたわけだし、何も問題ありませんよね♪",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="あの、今日は、特別な日ですから、団長さんに全部全部伝えても、愛を告白しても、いいですよね。<br>ふぅ…団長さん、大好きです!いっぱいいっぱい褒めてもらって、甘えますぅ!<br>今日は誰にも、サンタさんにも、邪魔させないんだからぁ!",
    en=""
  },
  ["イキシア"] = {
    jp="パーティーの準備を手伝おうとしたら『ここはいいから団長さんのお世話してきて』って言われちゃった。<br>いまいち釈然としないけど、キミと一緒にいられるならいいかな……うん!",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="団長さん。これ、クリスマスプレゼントです~。えへへ♪ 日頃のお礼も込めて、ですよ? まだまだ寒いですけど、頑張ってくださいね。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア(きぐるみのんびり貴族)"] = {
    jp="街のイルミネーションがとても綺麗でしたので、一緒に見に行きませんか~?<br>クリスマスは、団長さんとふたりきりで、お出かけしたいです~。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="クリスマスは、サンタが来るということのほかに、恋人同士が一緒にいるイベントであると聞く。<br>今夜は、わたしもお前と一緒にいるぞ?",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="今日も仕事よ。クリスマスプレゼントを届けるという役目があるの。<br>「赤い服を着て、ソリに乗るんだ」ってアカシアが言ってた。<br>……ねぇ、それが終わったら、団長の時間を貰ってもいいかしら?",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="パーティの飾り付け、私も頑張って手伝ったんですよ!見てくださいあそこのツリーを!<br>飾りの色合い、バランス、ともに完璧じゃないですか?みんなが喜んでくれると嬉しいなぁ。<br>あ、もちろん団長も!えへへ、メリークリスマス!",
    en=""
  },
  ["キンセンカ"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長さん!みんなはしゃいで、鬱屈な気分の人なんていなくて、本当にいいクリスマスですね。<br>こんなクリスマスは、初めてで……っ、ぅっ、ぅっ……う、嬉し泣きですから、大丈夫ですっ……う、うえぇぇぇん……!",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="ビキニよりも際どい、セクシーサンタ衣装、用意しちゃったぞー! 『団長を殺すサンタ服』とかって、名前が付いてるみたいなんだよねー。<br>……これ着たアタシに、悩殺されてみたいー? 素直に言えば、大サービスしちゃうぞー! うりうりー♪",
    en=""
  },
  ["カウスリップ(メイド)"] = {
    jp="ゴシュジンサマ、今夜はちゃんと鍵をかけて寝るんだよ? じゃないと、誰に夜這いかけられるかわかんないかんね!<br>ちなみに、鍵をしとけば、あたししか入れなくなる……とか、これっぽっちも思ってないぞ! アンロックなんてする気ないし! ふふっ♪",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="団長さん…。プレゼント…、私と今夜一緒に過ごせる券作った…。貰って…くれる…?<br>良かった…、団長さんに断られたら悲しい…から…、嬉しい…。",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="みんな……、こっち見てる。<br>クリスマスに、デートなんて恥ずかしい……けど、<br>……団長のこと……好きだから…………何もつらいことなんてないよ。<br>離れないで……団長……ずっとそばにいて…………",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="団長さん、クリスマスの予定は、もう決まってる?うぁっ、お仕事!?そ、そうだよね、忙しいよね。<br>でも、出来れば、少しでいいから…僕のハート…一緒に、燃やしてくれない…かな?",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク(水着)"] = {
    jp="今夜は花騎士皆と、クリスマスパーティーだね!豪華な料理を食べながら、たくさん盛り上がろう!<br>ふふっ、素敵な一日を過ごそうねっ!",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマース! 勿論、手作りの料理でおもてなしです。<br>団長さんに、どこの馬の骨ともわからない奴の作ったものなんて、食べさせるわけにはいきませんから。<br>デザートは~……団長さんがだーいすきな物ですよ♪ ウフフフッ。",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="この世界で、一番の幸せって何なのかなって、時々思ってた。<br>でも、こうして、クリスマスに団長と二人きりで過ごせる。<br>そんな何気ないことが、一番の幸せ…なのかも。うん。私、今とっても幸せだよ!",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="ええっ!? 団長さんは、いつもい~っぱい頑張ってるのに、サンタさんからプレゼントを貰えないんですか?<br>そ、そんなあ……。なら、私からあげられるものはありますか? 団長さんのお願いは、叶えてあげたいです。ふに~♪",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="ふぅ~。また食べ過ぎちゃいました…。団長さんのお部屋で、ちょっと休ませてください…。<br>帯もちょっと緩めてほしいです。それと…ベッドも貸してくれるとうれしいです…ふにー。",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="団長!あたし、クリスマスプレゼントは団長がいい!<br>もらったら、どうする?そんなの決まってんじゃん、ずーっと一緒にいてもらうの。<br>害虫捕る時もバラすときも、起きたときも寝るときもずーっとくっついて一緒にいてもらう。ね?いいでしょ?",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="みんなで楽しみをわかりあうクリスマスもいいけど、一番大切な人と一緒に過ごすのも大事…だよね。<br>団長さん。私、団長さんと一緒が、一番しゃわしゃわ~ってなれるの。<br>今日一日、ううん、今だけでもいいから。私とクリスマス、お祝いして欲しいな。",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="クリスマスってとりさんの料理が出ることがあるよね? ハコたんあれだけはちょっと苦手なんだぁ……。<br>それ以外ならなんでも食べられるんだけどねっ! おなかを壊した事ないのが自慢なんだよっ!えへへっ",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="団長さん、聞きましたか…!? さっきの店員さん、わたしたちのことを、カップルって言ってましたよね! 兄妹じゃなくて、恋人に見えたってことですよね!<br>えへへ…自信、ついちゃいます…♪ 団長さん。今夜は幸せな夜にしましょうね♡",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="だ、団長さん。これを……その、ケーキを作ったんだ。いつも団長さんから与えてもらってばかりだろう?<br>だからたまには私からも、と思ったんだ。ふっ、団長さんと今日を過ごせること、とても嬉しく思う。",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="団長さん、そ、その……これ、上げてもいいわよ。クリスマスだし、少しくらいねぎらってもいいと思ったの。<br>ぇ……私にもプレゼント……う、嬉しいに決まってるじゃない!",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="ケーキを作りましたよ~。え、小さい?だって、2人分だもの。これ位が丁度いいわ。<br>だから…、他の子たちには内緒ね? 団長さんは、私の特別な人なんですから。",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="サンタさんが来てくれるなら、何をお願いするのがいいんですかね。<br>自由が欲しいとか、そういうのは自分で掴んでこそ! って感じもするじゃないですか。<br>それ以外だと……団長さんになっちゃいますね、えへへっ",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="クリスマスだってクリスマスじゃなくたって、団長様と一緒に居たいっていう気持ちは勿論変わらないわ。<br>でも、クリスマスって不思議よね…いつも以上に団長様のことが…ん~…ちゅっ♪…っふふ♪",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="姉さまに聞いたんです!クリスマスプレゼントはあたし自身がいいって!……でも自分にリボンを巻こうとしたら絡まって…うぅ団長様ー!助けてくださーい!",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="うふふふ、パパと一緒にケーキを食べるのって楽しいです。今日はいっぱい甘えて良いんですよね。<br>後で抱っこしてもらってもいいですか?<br>は、はしたないですけど、今日は気にしないでください。",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="クリスマスなのに、ホントに二人っきりになってくれるんですか?少し、疑っちゃって……。<br>……ううん、えへへ…やっぱり、信じます。せっかく選んでもらえたんですから、信じちゃいます!<br>団長さんと一緒の、甘い夜。ふふっ、私、とってもうれしいです!",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="今年のサンタさんはあたし、団長さまがいいですわ。だって、欲しいもの、団長さまからしかもらえませんもの。<br>サンタさん…あたしのこと、朝まで…ギュッてしてほしいですの…",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。パーティー用とは別に、クリスマスケーキを作ってみた。ふむ、小さいと……。まぁ、二人用だからな。<br>ただし、小ぶりなのはサイズだけだ。気持ちはこれでもかと込めている。団長さんに、食べきれるかな?",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="あらあら~。皆あんなにはしゃいじゃって。とってもクリスマスっぽくて、見ているだけで幸せになっちゃうわ~。<br>ほら、団長さんも早く行きましょ?違う場所から眺めるより、みんなと一緒の方が楽しいに決まってるもの。",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="今年も残すところあとわずか。団長さんは、思い残すことはありませんか?<br>私は、団長さんとたくさん一緒にいられて、充実した一年でした。<br>来年も、再来年も、その先も、ずーっと、団長さんと一緒にいられたらいいなぁ……って、思います。",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="可愛げが無いのでしょうけど、私、サンタさんはもう信じておりません。ですから……プレゼントは貴方様から頂きたいですの。<br>サクラお姉ちゃんと一緒にしてた事、今度は私に……どうか、お願いしますの。",
    en=""
  },
  ["サクランボ(ジューンブライド)"] = {
    jp="クリスマスは色々と大変です、主に後片付けが。<br>小さい子達ははしゃぎまわりますし、お姉さん達もここぞとばかりに騒ぎまくりますし、もう本当に大変で。パパ良かったら手伝ってほしいです。",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="団長さん、はいこれ、プレゼントです。誰にも見せちゃダメですよ?<br>手編みのセーターなんですけど……今年は、ペアルックにしてみました。あっ、すごく似合ってますよ。<br>えっ?私も、着るんですか?今、ここで?<br>……そうですね。それじゃあ、今着てる服、団長さんが脱がせてくれたら……いいですよ。",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="あなたとクリスマスを過ごせる事、一応は嬉しいと思っているの。きっと、他の人からも誘いがあったでしょうし、やる事だって沢山あるんでしょ?<br>その中で私を選んでくれたって事実は私の自信になるわ。他の団長が相手ならそんな事思わなかった、あなただから……よ。",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="クリスマスが楽しいなんて感覚……ここに来るまで忘れてた。思い出せたのはたぶん……ううん、絶対あなたと会ったから。<br>全部あなたのせいで……あなたのおかげ。ありがとう。わたしは今幸せ……。幸せって思っちゃってる。",
    en=""
  },
  ["イフェイオン(メイド)"] = {
    jp="クリスマスにわたしを選んだってことは……そういうこと、なのかな?<br>団長は……わたしとクリスマスを過ごそうとしてる……。そう受け取ってもいいのかな。<br>だったら……しかたない……。団長がしたいなら……しかたないよね……♪ えへへ♪",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="クリスマスパ~ティ~……?んむぅ~、それより寝ていたいよ~。<br>でも、おいしいもの食べてから寝る~。運んでってぇ~。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="サンタはクリスマス以外見ないけど、普段は何してる人アルカ?もしや一年に一回のクリスマスのためにずぅっとどこかで訓練してるアルカ?<br>煙突から入ったりするのは訓練が必要に違い無いネ。 負けていられないアル!ワタシだってサンタに負けないくらい訓練してるアル!サンタと勝負アルよ!",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="はい、プレゼント。私からだよ。あとはさ、非常に言いにくいんだけど……たまたま荷降ろししてる時にさ。<br>団長が頼んだと思われる荷物、見ちゃったんだよね。あれ、宛名が私になってたよ?…もーう、団長大好きだぁ~!",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="団長さん。クリスマスプレゼントの届け物だ。これは、花騎士のみんなから、それと、これは、私から……<br>私の気持ちを込めたつもりだ。受け取ってくれたらうれしい…",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="サンタさん、私と同じく、輸送に携わるものとして尊敬すべき存在ですね。壊れやすいプレゼントなども、もちろんあるでしょう。<br>それを長距離…しかも空輸。かなり心身共に疲れる仕事だと思います。<br>…実は私も、サンタさんに負けじと、団長さんにプレゼントを持って来たのです。<br>う…受け取ってください!…メリークリスマス",
    en=""
  },
  ["キヌサヤ"] = {
    jp="昔はサンタクロースを本気で信じていたんだ。正体を探ろうと朝まで起きていたこともあって……ふふっ。<br>不思議だな。貴方といると、こういうくだらない話をしたくなるよ。",
    en=""
  },
  ["アカシア(新春)"] = {
    jp="クリスマスを団長と過ごせるなんて、嬉しいわ!だって今日はすっごい貴重なイベントごとでしょ?皆が羨ましがるわ。<br>けど、誰にも譲ったりしない!ふふっ、今日は私が団長を独り占め……しちゃうからね!",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="わ、私にクリスマスプレゼント?もう子供ではないのだから…良い子にしてたからって、確かに清廉潔白を貫いてはいるが…<br>あ、ありがとう。大切に、する。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="あ…雪が降ってきそうだね。えへへ、これでホワイトクリスマスになれば、凄くロマンチックなのに。<br>…ねぇ、来年のクリスマスも…私と一緒に過ごして欲しいな……。",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ふふっ、ご主人様、遠慮しなくていいんですよ? <br>どうかわたくしに甘えてください、恥ずかしがることなんてございません。 <br>ご主人様に恋をしたメイドの、精一杯のご奉仕です。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="メリークリスマス。花束を抱えたサンタクロースが町で話題になってたよ。<br>なんでもそのサンタクロースはずいぶんと慌てていたっていうけど誰のことだろうね。<br>遅刻の言い訳は別にいいよ、許してあげる。<br>その代わりその花束私にくれる?",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="えっとその……執務室まで来ていただいてすみません。<br>どうしても団長さんに、渡したいプレゼントがあって……。<br>クリスマスローズからのプレゼントは、えっとそのままで申し訳ないですけど、わ、私です!!!",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="パーティで、お着物は浮いちゃうね…だからこそこうして見つけて貰えたんだけどさ…<br>ねぇ…団長さん、このまま、パーティ抜けちゃおっか?あたし、二人だけの幸せな記憶作りたくって…だめ…かい?",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="せっかくのパーティなのに団長は踊らないの?まさか、踊り方知らないってカンジー?<br>もー、仕方ないなぁ。じゃあ私がリードしてあげるよ。もし足踏んでも、団長なら許しちゃう!<br>その代わり、手はしっかり握って?恋人みたいにしっかり、ね?",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="夜になるとサンタさんがやってきて、プレゼントをくれるらしいですが…今のわたしには何もいりません。<br>ただ、団長さんがこうしてわたしを抱きしめてくれてるだけで、すっっっごく幸せです!団長さん、メリークリスマスです!",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="町中がクリスマスムード一色、人も町も全部が全部、幸せな気持ちであふれてる。<br>うふふ、いいね、戦ってきた甲斐がある。<br>もっと幸せにしてみせるって思えるよ。<br>きっとみんなもわたしたちに期待してる。<br>一緒に頑張ってこうね。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="ご馳走よし、プレゼントよし、と。ふふっ、今夜は楽しい夜になりそうです。<br>それでは団長さま。メリークリスマス!",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="貴方の騎士団は本当に凄いね。誰に用意してもらったの?このケーキ。甘くないのにちゃんと美味しい。これなら、私でも食べられるよ。ありがとう、嬉しいな",
    en=""
  },
  ["アネモネ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="賛美歌、ちょっと興味あるかも。クリスマスだし、歌ってみても、いいかなって。<br>貴方はどう?私が歌うってなったら聴いてくれるかな?",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="え?デートしてくれるのか?夕食も一緒に?そ、そんなにたくさん願いを叶えられても、困るんだ。<br>私は人々の願いを叶えるために、花騎士になったんだから。<br>え、それは団長さんの願いでもあるのか?う、うぅ…わかった、好きにしてくれ。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="団長さん、この後どうするの?私の部屋に来る?それとも、団長さんの部屋に行く?<br><span style=\"color:Hotpink\">折角のクリスマスなんだから、これで終わりってことはないでしょ?</span><br>……うふふっ、ちょっと色っぽく言ってみたけど、どううさ?<br>……団長さんのお好きな方で、いいうさよ?",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="今日は、うふふっ、余計なこと何もしないつもりうさ。団長さんとクリスマスを楽しむことだけ!それ以外のことはポイってしちゃううさ!<br>……っていう意気込みはあるんだけど、正直に何をしていいかわかんない。<br>あの、団長さん。わたしのこと、おまかせしても……いいうさか?",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="小さいころにお父さんに「クリスマスは何が欲しい?」って聞かれて、「でっかいトナカイのドクロ!」って言ったら「無理っ!」って言われちゃった。<br>……でも、今でも欲しいんだよねー。団長さん、どっかに当てはない?",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="うわー♪ 包帯に包まれたクリスマスプレゼントだー♪<br>えっへへ♪ 私の直感が正しければ……このプレゼントは私宛て♪<br>そしてこのプレゼントを用意してくれたのは……私が大好きな人! ね? そうでしょ? 団長さん♪<br>メリークリスマス、私の大好きな人♪",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="ケーキもいいですけどパフェとかクレープとか、もっと他の甘い食べ物でもクリスマスをお祝いできたらって思います。<br>子供っぽいかもしれませんけど、今日くらいは自分の好きな物をいっぱい食べてみたいんです。",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="色々な事に巻き込まれてきたわたしですけど、サンタさんのお仕事に巻き込まれ事はないんですよね。団長様はサンタさん、見た事ありますか?",
    en=""
  },
  ["クランベリー"] = {
    jp="貧乏生活時代でも、クリスマスだけは特別でしたの。毎年必ずアマリリスちゃんがパーティに誘ってくれて……<br>でも、今年はお兄様と一緒ですわね? なんだか不思議ですの♪",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="わぁ~、雪がイルミネーション反射して、とっても綺麗です! これならわたくし、何時間だって眺めてらぇっ、ひくしゅ。<br>ふぇ……風邪引いちゃいますぅ。だんちょーさまぁ、だっこしてくださ~い!",
    en=""
  },
  ["ビンカ"] = {
    jp="クリスマスプレゼントに欲しい物? う~ん……プレゼントはいらないから、団長を独り占めしたい!<br>ビンカ、他に欲しい物なんて思いつかないもーん!",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="クリスマスの夜は好きな人とで過ごす、という事になっているが、…実際何して過ごしてるんだ?<br>何か食べたり、飲んだり、話したり、あと…何があるだろうか。二人で夜する事。<br>…あ、い、いや、けして、へ、変な事考えた訳じゃない。だ、団長さんは何したい?",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="ああ、街も騎士団もクリスマス一色。イルミネーションが明るくて、なんだか見ているだけでうきうきしちゃう。<br>うっふふ♪ 少し年甲斐もない……かしらね。",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="普段は、コータロとソータがいるから、中々二人っきりになれないし……こういうときくらい、夜更かしするのは仕方ないよね!<br>団長さんっ……いっぱい、いっぱい、くっつきたい! これは、コータロでもソータでもなく、私の気持ちだよ!",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="今日は見渡す限りがロマンチックッスねー。……団長?その、周りに感化されたってわけじゃないんッスけど……<br>……手を握ってもらっても、いいッスか?",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="あらっ、せっかくのパーティだというのに、そんなところで休憩?もう…仕方ないわ。私の部屋で少し休んでいって。<br>ううん、少しなんていわず、今夜はその…だめ、かしら…?",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="盛大なクリスマスは正直何度も経験しておる。じゃが今日は団長が一緒じゃし…今までで一番特別になるはずじゃ。<br>わしも団長が特別に思えるよう、頑張らないでもない……う、嘘じゃ!精一杯頑張るのじゃ!",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="クリスマスの日にも団長さんと会えて、とっても嬉しいです。<br>私たちを…いいえ、私を置き去りにしないでくれて…本当に、感謝です。ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="クリスマスパーティの準備、大体終わりました。<br>ところで、団長さんは私達に手伝わせるばかりで、何もしないんですか?……冗談ですよ。<br>団長さんには他にやるべきことがある、って分かってますから、このくらいのことは私達に任せてください",
    en=""
  },
  ["ゼブリナ"] = {
    jp="幼馴染からクリスマスカードが届きました。あの時の恋人と結婚して、子供までいるそうです。<br>“幸せだ。”と、そう書いてあって……ゼブリナ、胸が苦しいです。これは、一体何なのでしょうか……。",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="今年も…ふふ!君にはいろいろと世話になった!私の知らないこと、知っていても経験していなかったこと。<br>君がいてくれたから新しいことを知ることができた。来年はどんな未知が待っているのか…とても楽しみだよ、団長!",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="団長、パーティだから仕方ないのかもしれないけど、どうして、私以外が作ったお料理たべているのかな?<br>それ!作ったの私じゃないの!他の人なの!団長が食べるのは、私が作ったもの。団長のためだけに作ったお料理!<br>さぁ、お口あーんして、今まで食べたもの、私ので押し出してあげるよ。",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="クリスマスパーティで……私、あなたと一緒に色んな事をしたい。<br>ケーキ食べさせ合いっこしたり、ダンス教えてもらったり……色々。団長さん、時間……作ってくれるかな?",
    en=""
  },
  ["カカラ"] = {
    jp="こ……これがデコレーションケーキ~♪ ずっと憧れてました~!<br>里では食べられませんし、そもそもあたしみたいな下っ端じゃあ……なのに! はぁ~!それが今、目の前に~♪<br>た、食べていいですか? 団長様!? いいんですよね?ねえっ?",
    en=""
  },
  ["アベリア"] = {
    jp="まさか、花騎士になってまで両親にプレゼントを貰うとは。しかも、幼い子にあげるような大きいぬいぐるみでした。<br>ただ、貰ったからには、一度くらい抱いて寝てみようと思います。久しぶりに母のぬくもりに触れられるかも知れませんし。",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="クリスマスに団長と過ごせて、ボクはとても嬉しいよ。胸がドキドキして、頬も赤くなって、それが……嬉しい。<br>何でなのかは、まだよく分からない。分からないから、分かるまで……ボクを傍に置いて欲しい。<br>いい……かな?",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク(競技会)"] = {
    jp="選手らしく食事制限とか、ね、言われたけど今は考えない。仲間たちと楽しむことよりも優先すべきことなんかないさ。<br>さあ、食べて飲んで騒ぐよ、団長!メリークリスマス♪",
    en=""
  },
  ["ハナオクラ"] = {
    jp="今夜は遅くまで起きていられるように、いつもより多めに眠っておきました。<br>これでクリスマスの夜は、団長さんとたくさん過ごせます♪",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="今日はクリスマスですから、無礼講ですよ? さぁどうぞ、もっとそばに来てください? <br>団長さんのために、今夜は予定を入れなかったんです。 <br>もちろん、明日の朝まで…♪ その意味、伝わりますよね…?",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="常々疑問に思っていたのだが……サンタクロースというのは、何ゆえ、あれ程のプレゼントを配れるのだ?<br>相当の資産がないと、町中の子供に配るというのは難しいはずだ。まさか、何か良からぬ方法で財を成していたのでは……。<br>こうしてはいられない、すぐに調査をしなくてはっ!",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん! あっあのー。ん……ねえ、何か、さ……言うことないの? だっだからぁ、ぃ、一番かわっ、可愛い……とかぁ……。<br>今日だけは、他の娘に負けたくないし……だから、おしゃれしたの! えっ? 可愛い? 本当に!? あっ、ありがとう……団長さん!",
    en=""
  },
  ["ローレンティア(忍者)"] = {
    jp="メリークリスマス、にんにん♪こんな日まで忍び装束だと流石に興覚めかしら?そんなことない?えへへ、ありがとう。<br>本当に、団長さんのことならどこまでも信じられるわ。",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="さあ団長さん、この日のために用意した、なっが~いリボンです。<br>これをどうするのかって? それは勿論……私に巻くに決まってるじゃないですか~。<br>プレゼントは私で~す。え? 本当に巻いてくれるんですか? 妄想が叶うなんて! クリスマス……恐ろしい日!",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="クリスマスは当然アンタと一緒に過ごす予定よ。そういうものでしょ?クリスマスって。<br>当然アンタの予定も開けてあるわよね?さあ、どこか温かい所へ行きましょ。",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="団長くん。お腹いっぱいになった?寒くない?今日はまだまだ時間があるから、してほしいことがあったら、何でも言ってね♪<br>わたし…団長くんのためならなんだって叶えてあげちゃうんだから、団長くん。だーいすき♡",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="っ…だ、団長!…っク…ク…クリスマスプレゼントは…わ…わた…っはぁーっ!やっぱり恥ずかしいっ!!<br>はぁ…恥ずかしいけど、団長と一緒にいたいのは、本当だよ…?",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="よく貴族が開くパーティには参加していたが、クリスマスパーティというものは初めてだ。<br>だが、好きな人と過ごす二人だけのパーティというのも…なかなかいいものだな…<br>団長に出会わなければこんな経験はできなかっただろう…貴公とのこの時間が、私にとっては何よりの贈り物だ。ありがとう、団長。メリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="お爺ちゃん達からクリスマスカード届いたよ~。ん……『団長の事、魅了出来たか?』だって~。<br>どう返そうかな?団長はどう思う?胃袋は魅了出来たと思うけど~、他は魅了されてくれてる?",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="っ……あ、はい。実は緊張しています。私も仮面の下は、女の子ですので……<br>デートで喜んでいるようなところを、見せまいとしても、実は嬉しくてたまらないのです。今日は夜更けまで、共に居てください。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="クリスマスに二人っきり。えへっ♪朝までこうして抱きしめててね、団長。<br>わたしが、団長の体温で溶けちゃうくらい、ギュッと。…ねっ?",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="祝福あれ……祝福あれ……祝福あれ……。街も人も世界も……全てがそう祈っている。<br>こんな押し付けがましいの、いつもなら好きではないさ。<br>けれど今は、俺も普通の人々みたいにそれを受け入れてみたい<br>フッ、さあ団長、祝福……されに行こうか。",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="プレゼントなんかいらない。あなたが傍に居てくれれば、私はそれで充分なの。<br>あっ、恥ずかしがらないでこっちを見て? こんな言葉をあなたに言えるのは、たぶん一年に一度だけだから……。<br>……団長、あなたのこと……大好きよ。",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="まんまるでやらかいのは幸せの象徴なの。だからほらサンタクロースもまんまるで柔らかそうでしょう?<br>私にとってあなたはそんな存在なの。うふふっ、大丈夫体型は違うって。<br>貴方はかっこいいもん、幸せをくれるってそういう意味。来年もよろしくね。",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="赤、白、緑。うふふっ!糸もハギレもたくさん使ってしまいました。でも、その甲斐はあったみたい。<br>ええ、クリスマス用のぬいぐるみです。たくさん作りました。<br>これなら子供たちもいっぱい笑ってくれます。わぁ、楽しみです!",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="クリスマスプレゼントに何が欲しいか…それを私の口から言わせるなんて、全くキミは…鈍感なのかわざとなのか…<br>ああ、はっきりと伝えるからちゃんと聞いていてくれ。プレゼントにはキミが欲しい。<br>それ以外のモノは、いらないんだ…",
    en=""
  },
  ["アルテミシア(クリスマス)"] = {
    jp="エニシダの祖母……あの伝説の魔女が拵えたこの衣装。一目見たいっていう魔女が私のところに来るのよ……ふぅ。<br>別に見せるのは構わないのだけど……あなたと2人っきりになりにくいじゃない? まったく……。",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="団長さんは…わ、私の事…好き…なんですか?……ほ、本当ですか!? 私なんて、その、弱くて、取り柄もなくて…そ、それでも良いんですか?<br>あぁ…!あ、ありがとう、ございます…団長さん…グスッ",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="刺繍で、ツリーのオーナメント、どう、でしょう……?作ってみました。少し前からちまちま作ってて…、<br>え?見てたんですか?すごく可愛かったって……オ、オーナメントの話ですよね!?まさか私が、とか…ご、ごめんなさい!今のはナシで! ",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="今日は、大切な人と過ごす日。そう聞いて、真っ先に思い浮かんだのが主様でした。<br>……わたくしは、主様に……触れたいのです。触れたいと、……思って欲しいのです……。<br>……お許し、頂けますか?",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="メリークリスマス、団長。お前さんの隣は、私が自然体で居られる、数少ない場所。<br>ルナリアとは違う、違う意味で大切だとは思っているから、これからも傍に居て欲しい。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="今日は不思議と、騒々しさが心地いいわ。ふふっ♪いけないわね、隠居の事を忘れてしまいそう。クリスマスって、怖いものね。",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="クリスマスですね…今日は…団長さんがもしよろしければ、一緒に過ごしたいなと思っていまして…っ。<br>訓練はもう終わらせてきましたし、この後の予定もありません…もっと…団長さんの近くに行っても、いいですか…?",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="団長さん!今日は、私のためだけに、一日空けてくれて、有難う御座います♪<br>……え?だって、今日はクリスマスですよ?私と過ごすのは当然ですよね?<br>恋人であり、家族である私たちが、今日一緒に居ない理由はどこにもありませんよ?",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="えっへへっパーティでしゅよ。団長飲んでましゅか?ワイン美味しいですよ。<br>飲みましょ!飲みましょうよぉ。それで、それでバタッて倒れちゃってください。<br>そしたら私がベットに運んで……服脱がしてぇ……えへっえへへっ団長チョロしゅぎでしゅ。<br>チョロいのは私じゃなくて団長だったんでしゅね……ひっく。",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="クリスマスツリーの飾りつけは任せてください。みなさんに喜んでもらえるような、素敵なツリーにしてみせます<br>団長さん、一緒に手伝ってくれるんですか? ありがとうございます! 2人なら、もっと素敵なクリスマスツリーを作れます!",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="クリスマスパーティの侍女は壁の花に徹しなければならない……などという常識的なあれこれは、今日だけは考えないようにいたします!<br>さあっ、踊って下さいませ? 団長様。二人でパーティの華となりましょう♪",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="今夜はクリスマスですけど、私たちがすることは普段通りです<br>団長さんが求めたら、私が応えて……私が求めれば、団長さんが応える……<br>ほら、いつもと何も変わらないですよね",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="あら団長さん。手伝ってくれるんですか?ありがとうございます。クリスマスパーティーの準備って大変ですね。でも、楽しいから手が進んじゃいますね。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="団長クーン。おそいおそーい!デートだからってのんびり歩いてちゃ、鍛錬にならないよ?<br>うぇえ!?ちょと、抱いてどうするの!?な、なんかよく、わからないけど、ど、ドキドキしてきたぁ!?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="クリスマスが来たです?ご主人、今日は何か予定あり?クリスマスの夜は、好きな人と過ごすものだと、聞いたことがあるです?<br>モコウは…ご主人と一緒に過ごしたいです?それが叶うなら…断じて、一番のプレゼントになるのです?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="ご主人へのプレゼントは、ボードゲームです? 本格的なものじゃなくて、パーティー用。<br>これで、朝までモコウと遊ぶ? というか、それが目的……完璧な作戦? モコウ、天才です?",
    en=""
  },
  ["チャノキ"] = {
    jp="今日は一日暇を取った。だ、団長くんも空いてるだろう?だからその……今夜は、私に付き合ってくれ!<br>どうしてって……それはだな……うぅ……うぅ~!そこは察するところだろう!意地悪をしないでくれ!",
    en=""
  },
  ["ワビスケ"] = {
    jp="クリスマスの夜に何が待っているか、私は知っています。<br>貴方も知ってるでしょうし、きっと望んでいることでしょう。<br>ならば、私は応えます。応えてみせましょう、私自身の意思でもって…。<br>ご要望があるなら教えてください。お望みの私でお部屋に参上いたします。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="クリスマスの町は綺麗ですね。灯る明かりに、溢れる笑顔。澄んだ空気のおかげで星も綺麗です。<br>でも、やっぱり団長さんと見ているから全てが輝いて見えるんだと思います。<br>団長さん、好きです。大好き、です。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="夜になっても、この日ばかりはにぎやかですね。<br>ですけど、全然寂しくありません。今日は私の隣には、団長さんが居てくれますから。<br>さぁ、団長さん、まだまだ夜は長いです。目いっぱい楽しみましょう♪",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="あら、ボクちゃん、どうしたの?クリスマスプレゼント?私に?まぁ…嬉しいことしてくれるじゃない。ありがとう、大事にするわ。",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="一年間いい子にしてた団長さんの所には、きっと! 素敵なプレゼントが届きますよ?<br>だ・か・ら~、ほらほら、カリンと一緒に早く寝ましょ? 団長さん♪",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="わぁ~!クリスマプレゼント、ありがとうございます~。お返しに私からもプレゼントです。<br>お魚さんのネクタイピンと、お魚さんの模様が掘られた万年筆です。<br>これからも、ずっっと私の団長さんでいて下さいね!",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="団長さん、今日は何処へ行きたい?何って勿論デートに決まってるじゃない。<br>男女のクリスマスを一緒に過ごすってそういう事よ。男女よ、男女。つまりどう言う事か分かるわよね?",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="団長さん、クリスマスプレゼントは何が欲しい?って聞く必要なんてないか。<br>だって団長さんは欲しい物もう手に入れてるものね。<br>うふふっ♪それじゃ今日もずっと隣にいてあげる、団長さん大好きよ。",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="クリスマスツリーに、イルカさんと、ヒトデさん!他にも、いろんな海の生き物達の飾りを作ってみました!<br>団長さん、飾り付け、手伝ってもらえますか?",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="あなたは……わたしの願いを、受け入れてくれました。誰よりも特別な、花騎士になるという願いを……。<br>だから……わたしは、あなたの願いも叶えたい、と思っています。あなたは……わたしに、何をしてみたいですか?<br>……ふふふっ♪ 遠慮しないで、さあ……。聞こえませんよ?",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="団長さんにお酌すんの、なんか楽しいです。あたしは飲んでねえのに、頭ふわふわって、酔っ払ったみてぇになっちゃってます。<br>こりゃあもう、幸せ過ぎるからってことですよ。ささっ♪もう一杯、飲んでってたんせ♪",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="わぁ、これ、プレゼントですか?ありがとうございます。他の人に…なんてことは今日は言いません。<br>これは団長殿がウチのために用意してくれたもの……大切にします。",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="団長さんと手をつないで歩いてる間、日記にどう書こうかなって思ってた……。<br>でも、たぶん、書ききれないと思う。ずっとドキドキして、頭がパンクしそうだったから……。<br>抱きしめて、ほしいな……。",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="今年もクリスマスがやってきた!みんながどきどきわくわくして…えへへ!みんな元気!世界中が元気!団長さんとわたしも、元気元気!",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="わざわざカップルが多い街に行かなくてもいいよ!今日は静かに過ごそ?<br>私と姉さんと、団長の三人だけの時間。誰にも邪魔されたくないから。",
    en=""
  },
  ["アズキ"] = {
    jp="もうすぐ今年も終わっちゃうんだね。実家の宣伝をしながらのあっという間の一年だった。<br>それに何より、団長と一緒にいた時間が楽しくってさ。余計に一年が早く感じちゃったよ。",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="団長様とは、大人のお付き合いがしたいと思っていますわ。うふふっ、クリスマスの夜更けまでいろんなことを…なんて。<br>でも、それはお互いを深く知るためのものです。さぁ団長様、わたくしと、燃え上がる大人の恋愛を楽しみましょ♪",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="街中に灯りが燈って、今日は、どこもすごく綺麗です。<br>わたしには……眩しすぎて。こうして……遠くで見つめることで、精一杯です。<br>でも……いつか、団長様と、あの……灯りの下へ行ってみたい……です。その時は、手を……繋いでくれますか?",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="せっかくのクリスマスパーティ、楽しまないと……! だ、団長様。私が少しでも緊張しないように、側にいてほしいです。<br>団長様の手を握っていると、すごく落ち着いて、緊張が和らぎますから。",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="とてもいい子な私のところには、サンタクロースが今年もやってくるわ。毎年捕まえようとするのだけれど、なぜか捕まえられないのよ。<br>だけど、今年こそは捕まえてみせるわ。何を笑っているの?おかしなことを言ったかしら?",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="団長さんと過ごした今日までの日々に、感謝を込めて…メリークリスマス、団長さん!<br>今夜は一緒にいてください……私、貴方のことが…好き…なんです……。",
    en=""
  },
  ["オニユリ(クリスマス)"] = {
    jp="あ、あのっ!お約束をやってみたいんですけど……いいですか?<br>団長さんへのクリスマスプレゼントは……わ、私……です。<br>魔力は強いし、可愛いツノも生えてますし、損はさせませんので……受け取ってくれると、嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="はい、ケーキですよ~。あーんしてください。こんな日ですもん、遠慮なんかしないで、いっっぱい頼ってくださいね?<br>というか、私そうしてもらえないと、寂しくなっちゃいます。クリスマスが終わるまで、ずっとくっついてお世話しますから、覚悟してください。",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="今宵はよき日、無粋は言わぬ女としての願いをわらわも口にしよう。<br>街を行き交う恋人たち、それらがみな幸せになって欲しい。<br>恋は不幸ではないと教えて欲しい。これがわらわの願いです、団長殿。",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="あ♪団長さん。はい、クリスマスプレゼントです。そんな凄いものじゃないですけど、感謝の気持ちです。<br>試しに作ってみた、特製クリスマスジュースなんです。きっと疲れも取れると思いますよ。<br>これで疲れを取って、良かったらわたしと…朝まで……お願い、します。",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="ねえ団長、今夜は時間ある? 何も無ければでいいんだけど……あたしと一緒にどこか行かない?<br>クリスマスって何したらいいか分からなくて……色々、教えてくれると嬉しいな。",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="ねえねえ団長さん。…えっと、プレゼントあげる…さっきのはウサギノオと一緒に選んだやつだけど、これは…私から…<br>って、部屋に戻ってから開けてね。イタズラじゃない、本物だからね!",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="クリスマスパーティだもん!みんなで楽しく過ごそうね?<br>ウサギノオ、ルナリア、サンカクサボテン、ツキトジ、みーんな一緒!<br>きっとウサギノオが面白いイタズラを考えてくれるから、絶対ぜーったい楽しいクリスマスになると思うんだ!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="ふわ~ぁ。遅くまで仕事してたら、眠くなってしもうた。はあ……折角のクリスマスやのに、グダグダでごめんな。<br>でも、たまにはこうやってのんびりするのもええやろ?……大丈夫やって、まだ起きてるから。<br>……っていうか、こんな日に女を寝かせたら、あかんで?",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="団長さんは、クリスマスの桃源郷には行ったことある?ここにも負けないくらい、キラキラのライトアップをするんだよ。<br>そうだ、今日は桃源郷デートをしよう?そしたら、ライトアップも見れていいよね♪",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ(ベイサボール)"] = {
    jp="メリークリスマース! サンタさんからもらえるクリスマスプレゼント、楽しみだな~♪<br>えへへ、早く寝ちゃおーっと。ほらほら、団長さんも早く寝ないと、プレゼントもらえないかもよ?",
    en=""
  },
  ["ヒョウタン"] = {
    jp="クリスマスのためにお酒の飾り付けをしてきたぞ。<br>邪気払い用のお酒を置いておけばパーティーを羨む害虫も寄ってこないのだー! さぁ皆、朝まで楽しむぞー!",
    en=""
  },
  ["ヘチマ"] = {
    jp="聖なる夜に身を清めるために……お風呂! 入ってどうぞ~♪<br>湯加減は完璧! 石鹸諸々も完璧~♪ みんな~、ゆ~っくり浸かってね♪",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="団長とのクリスマスを堪能する。そのためにも今日は余計なこと言わないよ。<br>例えば、エッチなこととか、思わせぶりなこととか、妄想のこととか…あれ?それ話せなかったら、フクちゃんまさか話題無い…かも?<br>そっ、そんな!?団長どうしよー!?",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="あなたも可哀想ねぇ、町では家族や男女が浮かれ騒いでるっていうのに、こうして私と二人きりだなんて。 <br>…なぁに?もう少し不幸そうな顔をしなさいよ。 何で嬉しそうなの…? 私まで…少し…嬉しくなるじゃない…。",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="団長さんと二人っきりのクリスマス。どうしよう……私、幸せでいっぱいになっちゃってる。<br>初めて見た時は、まさかこんなふうになれるなんて思わなかったし……。それに、気持ち……受けて止めて貰えるとも思わなかった。<br>団長さん、こんな今を感じさせてくれて、本当にありがとう。",
    en=""
  },
  ["ステラ"] = {
    jp="クリスマスは毎年サンタさんからプレゼントをもらうんです。<br>サンタさんってなんで欲しいものが分かるんでしょうね?不思議ですよね~",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="今日クリスマスだね!団長さんはクリスマス、何するの?私はね……何もないよ!<br>……団長さんと一緒にいたいって意味だよ、もう!今夜は一緒に過ごそうね?勿論……朝まで、だよ?",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="闇を照らす聖なる光よ!我が契約の名のもとに姿を現したまえ!いでよ!レガーロッ!<br>じゃーん!私からのクリスマスプレゼントよ!ありがたく受け取りなさい!<br>って、な、なによ。そんな物珍しい顔で見ないでよ!私だってたまにはこういうことするんだから。<br>団長さんのために沢山悩んで選んだものだから……その、受け取って欲しいなって……団長さん、来年もこうやって……過ごせたら、嬉しいな。",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="クリスマスパーティー、ふふ♪皆楽しんでるわねえ~。サクラさんの笑顔も何だかいつもの兆倍輝いて…<br>あー!?あ、あれは…OSAKE飲んでらっしゃる!だから、あんなに…<br>だ、団長さん!団長さん!!私も、私も飲んでみたい!そうすればサクラさんみたいになれるのよね!ねえ!?",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="ダンナさまダンナさま、オーナメントの飾り付けヘリオも頑張りましたです!どうですかです?きれいですかです?<br>ちゃんとできてたら……えへっ、頭なでなでしてくださいです!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="メリークリスマスです、ダンナさま!今日はダンナさまが欲しいものを何でも用意しますです!<br>あれ?急にヘリオを抱きしめてどうしたんですです?早く欲しいものを聞かせて下さいです~!",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="この時期の街を歩く家族連れは皆さん嬉しそうで楽しそうで、見ているだけで幸せな気分になります。<br>いつか私も団長さまとそんな家庭を築けたら…いえっ!なんでもありません!",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="皆の笑顔が、何よりものプレゼント……ですか?ふっ、とてつもなく、くさいセリフですが、団長さんの笑顔を見れば、それが本心だとわかります。<br>うふふっ♪皆に負けないくらい、良い笑顔ですよ?",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="風船でお空を飛べたら、サンタさんの手伝いができる。子供の頃に、そう考えたことがあります。<br>あ、もちろん、今はサンタは信じてませんよ?でもその代わりに、団長さんの力になりたいと思うようになりました。",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="バニーの格好をしたサンタさんってアリでしょうか?風船で飛んでいって、煙突からスルスルッて入っていくんです。<br>きっと子供たちもビックリしますよ。……胸が引っかかるとか言わないで下さいね。",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="団長、サンタクロースに会ったことあるか?調べたところによると、どうやらサンタクロースが住む町があるらしい。<br>これはもう行くしかない!というわけで団長、一緒に冒険に出発だぁ!",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="昔は、集落の皆で、パーティしたなぁ。小さい集落だから、一軒のおうちに集まってね。<br>ここも、桃源郷も、人が多いから…あの頃が懐かしいよ。",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="ア、アンタも物好きだな…。折角のクリスマスにアタシと一緒とは…、もっと、色気のあるやつらはいくらでもいるだろう?<br>せっかく来てくれたんだ。今夜は付き合ってやる。よろしくな…?",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="今日はなんだか、街の灯りが、いつもより暖かく見えます。家族や恋人、一人きりの人も、今夜は特別な夜を過ごしているんでしょうね。<br>団長さん、これからも一緒に、この灯りを守りましょう。",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="ケーキもチキンもプレゼントも何にもいらない。<br>ただ団長さまが健康でいてくれればそれが一番。<br>あたしの前でくらいゆっくりしてればいいよ。よしよし今年もホントお疲れ様。",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="今日は……えっと……私、素直になるわ。団長がせっかくクリスマスに選んでくれたんだもの。<br>強がりも言わないし嘘も言わない。完全無欠にあなたへの想い、口にしてみせる。<br>……けど、あの……それには時間、掛かると思う。だから、なるべく一緒にいてほしいの。<br>クリスマスが終わるまで、それまでに覚悟決めるから。ね……?お願いよ、団長……。",
    en=""
  },
  ["コルチカム"] = {
    jp="団長さんは、クリスマスでも大変なんだね。みんなにプレゼントを用意して、その上、パーティの準備まで…。<br>…ん、私にも、プレゼントがあるの?今年一年、頑張ったご褒美?…そっか。ふふっ、ありがとう、団長さん。大切にするね。",
    en=""
  },
  ["クルミ"] = {
    jp="クルミのこと、いっぱいかまってくれてありがとう。<br>一年が終わっちゃう前にちゃんと伝えておきたかったんだ~。不束者なクルミだけど~、来年もよろしくね~。",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="団長様、クリスマスくらいは肩書を忘れてください。<br>いつもは口にできないこと、愚痴でも弱音でも私が全て受け止めて差し上げますから。<br>子供に戻った気持ちで、私にたくさん甘えていいんですよ。",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="クリスマスは家族と一緒に…と。前は、そう思ってたんだ。でも今は、もう一つの過ごし方に魅力を感じている。<br>好きな人と過ごす日。ボクにとっては、団長さんと。それをプレゼントしてくれるなら、他には何もいらないよ。",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="クリスマスプレゼントは何が欲しい?あたし、団長様になら何でもあげちゃう!<br>高い物だって大丈夫だし、一つしか無い物だって……<br>その……あたしとか……えへ、えへへへへ♪",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="私はーこれからも団長さんと一緒にいたいなって思っていますぅー♪<br>団長さんと一緒にいると、歩きなれた場所でも、なぜか、全然違って見えてきて…それがとても…楽しいのですぅー。<br>今日はクリスマスですけれども、今夜は一緒に過ごせますか?",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="団長さま、メリークリスマース! プレゼントは何がいい? ……あ、部下からはもらえないとか、そういうこだわりはなしでね。<br>私がプレゼントあげたいんだもん、気にしちゃダメ!<br>ほらほら、アナベルサンタにおねだりして! いい子の団長さまは、何が欲しいのかなぁ?",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="クリスマスは何処も稼ぎ時!どのお店も、リースとかオーナメント飾って、お客さんの呼び込み頑張ってるみたい。<br>良かったら、一緒に見学しに行こうよ~!団長さんとだったら、楽しく回れると思うんだ~。",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="七草乙女団のみんなが揃ったクリスマスパーティーです。スズシロちゃんもとても嬉しそうにして…<br>えっ?私も嬉しそうな顔…ですか?そう…ですね、やっぱり嬉しいときはすぐに表情に出てしまいます。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="クリスマスにどんな思い出が作れるか考えてみたの。色々あるわよね。ケーキに、プレゼントに、イルミネーション。<br>どれもいいけれど、私は、もう少しドキドキする思い出を作りたい。ねぇ、駄目? 私は最初からそのつもり。<br>メリークリスマス、大切なあなたに私のすべてを……。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。<br>ふふっ…あなたの顔を見て、確信したの。<br>今夜は、間違いなく尊い思い出になる。忘れられないクリスマスになるわ!",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="えへへっ♪団長さん!はいっ、クリスマスプレゼントのデコレーションケーキだよ~!<br>どうかなぁ?頑張って作ったんだぁ~。後でゆっくり食べようね!",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="今日は、キラキラがいっぱいです。家の中は飾り付けでカラフルだし、外は雪と街灯の光でいっぱいです。<br>ボクの気持ちも、キラキラしてます。",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="私のところにだって、サンタさんは来てくれますよ!?と、年は関係ありません!<br>だって、貴方が私のサンタクロースになってくれるのでしょう?プレゼントは、時間でいいです。私に、貴方の時間をください。",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="一人きりのクリスマスなんて慣れっこだった…でも団長と出会ってから私は変わった……来年もまたこうして二人でクリスマスを過ごしたい、<br>そう思うようになったんだ。酔ってなんかない…まだまだいける……でも、もっともっと私を酔わせてくれていい。",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="ううぅ、恥ずかしいって団長。俺のは、サバイバル料理だぜ。騎士団のクリスマスパーティで出すとか……。うぅ……残ったら、アンタが食えよなっ!<br>アンタ好みの味で作ってっから、責任とって全部平らげろ!わかったか?",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="おー、そなた様。ほれ、クリスマスプレゼントじゃ。プレゼントを送ることは感謝の気持ちを伝える証なのじゃ。<br>わっちはそなた様の側にいることが出来て本当に良かったと思っておるのじゃぞ。<br>だから、これからもわっちがそなた様を支えるからの。",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="私へのプレゼントは……な、何でも言うことを聞く券ですって!?だ、団長……すごい度胸ね。<br>それじゃあ、服を脱ぎなさい!そこへ私が生クリームを絞るから。ふふふっ、想像出来たわね?<br>さあ、私だけのクリスマスケーキになりなさい!",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="クリスマス用に新たなお菓子を作りたいと考えているのじゃが、なかなか良いアイディアが思いつかないのじゃ。<br>やっぱりケーキが良いのかのう。そなた様はどう思うかの?",
    en=""
  },
  ["アキレア(監獄島)"] = {
    jp="お、あそこ見てみろよ。ちくわが他の犬たちと一緒にメシ食ってるぜ。…けどなんか、オレたちが食ってるのとは微妙に……あーそっかー。<br>ニリンソウが料理人連中に何か伝えてんなーって思ってたけど、アレを頼んでたのか。犬用のクリスマス料理ってことか。なるほどな~。",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="日ごろの感謝を込めて、団長さんにプレゼントをお持ちしました。上着を自作してみたのですが、サイズはいかがでしょう?<br>わぁ、ぴったりですね♪よかった。いつも団長さんの背中を見ているから…あぁいえ、なんでもありません。<br>裁縫は得意なので、なんでも作れますよ。メリークリスマス。お慕いしております、団長さん。",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="お昼のクリスマスは子供たちの時間、そして夜のクリスマスは恋人たちの時間。私達はどちらのクリスマスを過ごそうか?<br>お昼の方がいいなら私は子供を演じられる。でも夜の方をご所望なら…私は上手く演じられないかもな…",
    en=""
  },
  ["アグロステンマ"] = {
    jp="実は……わたくしサンタさんにお会いしたことがありませんの。<br>今年は花騎士としてわたくしなりに頑張ったつもりですし、お会い出来るのではないかと、期待しているのですわ。",
    en=""
  },
  ["ビスカリア"] = {
    jp="団長ってさ、クリスマス、誰かと過ごす予定あるの? もし一人なら……ア、アタシを頼って欲しいな!<br>どうしてって……その……んぅ……団長と一日中一緒にいたいから! うう~~! はっきり言葉にすると、凄い恥ずかしい!",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="団長さんはクリスマス、誰と過ごすんですか?モモさんですか?え、私…ですか?いいいい良いんですか本当に?<br>う、嬉しいです…えへへ…それじゃ、団長さんを独り占めです♪",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="団長さんメリークリスマス。女の子を見がてら団長さんにもプレゼントを用意してきました。<br>あ、違いますよ?団長さんのプレゼントはついでじゃないですからね。<br>ちゃんと心を込めて選びました、大切に使ってください。",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="はぅ~…。ポカポカもドキドキも止まらないよ…。クリスマス、だから? ううん、違う。違うね。<br>団長が、こんなあたいを選んでくれたから…。だから、もうこんなに…。んんぅ、やだ……恥ずかしいよぅ…。",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="今晩は、団長さまと一緒に、美味しいものをたくさん食べたいです!<br>…二人っきりだと、さらに嬉しいんですけど…だめ、ですか?",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="団長さんと二人っきりのクリスマス。 胸のぽかぽか、強くなってきました。<br>今日は……その……、朝まで、ずっとお話ししてたいです。団長さんさえよければ…ですけど。",
    en=""
  },
  ["マルメロ"] = {
    jp="お酒好きはですねぇ、総じて~、パーティー好きでも~、あるんですよぉ~!<br>ましてやぁ、ここは可愛い女の子がいっぱいですからぁ~!ヒック!私、もう、もう、えへ、えっへへえぇ!<br>マルメロちゃんは、酔っ払っちゃってま~す!おさけ、おいしいでぇ~~す!",
    en=""
  },
  ["コデマリ(イースター)"] = {
    jp="だ、だ、団長様、サンタさんは、ウサギさんにもプレゼントを配ってくれるのでしょうか?<br>今の私、ウサギさんなので…これは大問題です!",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="……ご主人様……デート、して欲しい。……私も一応、女の子……クリスマスは……人並みに……ドキドキする。<br>……手をつないだり、したい……",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="団長さん。パンケーキ作りました。生クリームを乗せたクリスマス仕様です。<br>一緒に…暖かい部屋でダラダラしながら食べませんか?もちろん、二人っきりで、です。",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="団長さんとクリスマスを過ごせるなんて、私、とっても幸せです!……あれ、団長さん、寒いですか?<br>あ、そうです、体が温かくなる魔法、最近ついに使えるようになったんです。私がその魔法であっためてあげますね。<br>……っ、(きゅっ)……っ、どうですか?暖かく、なりました?",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="サンタさんは、子供たちにプレゼントを配ったときの、たくさんの思い出があると思うんですよ。数え切れないほど。<br>うらやましいなーって思うんです。私も団長さんと……数え切れないほどの思い出を作りたいんです。",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="…団長、あたしさ、決めたんだ…っ! …あたしサンタクロースになる!!白い雪景色の中、赤いコートにトナカイ!!<br>更には!空を飛んでプレゼントをばらまく!!まさにド派手の象徴じゃないの! サンタクロースになるしかない!なるしかないよ!!",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="なぁ、お前は願いを叶えてくれる人の存在を知ってるか?私は信じない。<br>私が持ってるのは呪いだ。だから、お前に呪いをかけてやる。<br>来年も、私と今日を過ごす羽目になる……呪いだ",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="世界中の子どもたちにプレゼントを配るなんて。サンタさんは絶対イイ男に違いないわ。彼がもう少し若かったら、私…。なんちゃって。<br>今私は、団長さんがいてくれるから、とっても幸せなの。これからも団長さんには、ずっと私のそばに居てほしいと思うわ。よろしくね。",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="あ、団長さん♪メリークリスマス。遅くなってごめんね。実はちょっと具合悪くてさ。<br>でもお薬飲んだから平気…って、きゃぁ、いきなりどうしたの?そんなギューってしなくても、私は大丈夫よ?<br>そっか、心配?うん、ありがとう。ねぇ、ドア閉めて?このままだと、誰かに見られちゃう、から。",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="クリスマスプレゼント……私に、ですか? ……どうしましょう。嬉しすぎて、反応に困ります。<br>……そうですね。代わりに今夜は、私の全てを……あなた様に捧げましょう……。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="私たちは毎年、四姉妹の間でクリスマスプレゼントを交換しあうんです。<br>普段は迷惑を絵に描いたような姉たちですが、いつも必ず、私が心の底でほしがっていたものを、選んでくれるんです。",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="いよいよクリスマスだね。すごく楽しみにしていた。柄にもない、と思うよ?<br>思うけど……君と過ごせるって考えたら、仕方ないことだよね。<br>私は今日を、暖かく、良い夜にできたら嬉しい。……良い、かな……。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="め、メリークリスマス! あの、団長さまが買ってくれたコートを着てみたんですけど、どうでしょう?<br>サイズはぴったりで、着心地は勿論良いのですが、その……可愛い、ですか? っ、何だか落ち着きません!<br>でも、今日はこのまま、団長さまのお傍にいますね。水晶玉ではなく、団長さまの瞳に映る自分を見ていたいから……。",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="こんな私でも、プレゼントをねだってもいいなら……今夜はお前から離れたくない。<br>多分、クリスマスの雰囲気のせいだ。……一人になりたくない。私の傍にいてほしい。",
    en=""
  },
  ["テッポウユリ"] = {
    jp="私が、団長さまのサンタクロースさんになります! プレゼント、欲しいものがあれば教えてほしいです。<br>それが、団長さまの幸せにつながるのなら私……なんでも差し上げますから!",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="今日はクリスマスということで、プレゼントをご用意しましたわ。きっと喜んでいただけると思います。<br>団長さんのことを思って、一生懸命選びましたから。ふふっ、団長さん?今日はずぅっとお隣にいても、よろしいでしょうか?",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="団長~、メリークリスマース。今年はどんな夜にしてくれるのかな~。あたしはあちこち歩き回るより、お家でのんびりしてる方がいいけどさ。<br>え?あたしの家?ダメダメ、散らかってるし、ゆっくりなんてできないよ~。まぁ、入ってすぐ電気消すならいいけどさ。ためしに…してみる?",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="ケーキも、チキンも、プレゼントも用意完了!そして何より……隣に団長!<br>これでもう、今年のクリスマスは勝利したも同然!さ、二人でだらだら過ごそうー。",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="この時期になると、クリスマスツリーに飾り付けしますよね? 私としては、そのままでも木々は十分美しいって思うんです。<br>ひとりひとりが違う個性があるように、木にも一つ一つ個性があるんですよ? だから、私は森で迷うことは無いんです。",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="クリスマスになると、いちゃいちゃする男女が増える!団長、なんでか知ってる?…うーん、一体どうしてなんだあ。<br>あ!実際にやって見ればわかるかな?というわけで団長!デルちゃんといちゃいちゃする?",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="今日は皆、幸せな夢を見るのかな?その夢を少しでも覗けたら……ううん、今日は止めよ。<br>私も今日は夢を見る。団長と一緒に、幸せな夢を。<br>団長、メリークリスマス。今日はきっと、夢の中でも一緒だよ。",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="私の家は貴族の名家で、普段は色々厳しかったけど、クリスマスだけは派手に盛り上がってたんですぱよ?<br>リリィウッドでも、やっぱり聖夜は特別ですぱから……私にとってのマイスターと……団長みたいに……<br>えへへ……今のは、意識して言ってみたですぱっ♪",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム(競技会)"] = {
    jp="クリスマスはどれだけ騒いでも怒られないから最高だなぁ!どんな時間でも騒ぎ放題!団長、というわけで夜通し遊んじゃおう!さぁデルフィに続けー!!",
    en=""
  },
  ["キンポウゲ"] = {
    jp="騎士団で開かれるクリスマスパーティー、当然私もその準備を手伝うつもりよ。<br>エリートの私が協力して、絶対に素敵なパーティーにしてあげるから♪ その時は、ちゃーんと私の手柄だって、褒めてよね?",
    en=""
  },
  ["ラークスパー(ハロウィン)"] = {
    jp="貧しい子供たちのため、ご馳走とプレゼントを頂戴しに来たですぱ!<br>さぁ団長、さっさと……え、待っていた……ですぱ?ああああっ!これ……わざわざ用意してくれてたですぱ……!?<br>くぅう~~、カッコイイですぱ!悔しいけど、惚れ直しちゃうですぱー!",
    en=""
  },
  ["ボタンヅル"] = {
    jp="オーナメントの業者はいくつか呼び出し済み。ツリーの確保も大丈夫。<br>万が一のためのはしごもオーケー。楽団にも、ギャラに色を付けるからパーティを盛大にって話してある。<br>……さぁて、年明けの寝正月のため、もう少し頑張りますか~。",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="私……ですね……団長から……クリスマスプレゼント……貰いたいです。<br>お姉ちゃんに言われたんです。あげるばっかりじゃ、相手を不安にさせるだけだって。<br>私、そんなつもりはなかったですけど、もし団長が不安なら……プレゼント……下さい……<br>私に…あなたと今夜を過ごす権利……それだけ貰えたら……他には何もいりません…から…。",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="Wow! Christmas presentデスか?PapaとMom以外の人から貰うの初めてデース!<br>Thank you …! I love you ……I'm yours……大切にしマス",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="Christmasは大事な人と過ごす日デス。だんちょーサンの大事な人はココに居ますか?<br>ワタシだったらとっても嬉しいデス!えへへへ…大切に過ごしマショウね、だんちょーサン♪",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="団長様、他に食べたいものはありますか? え? デザート、ですか? いいですけど……あの、どうして私のお手を……?<br>んっ……だ、団長、様……キスは、デザートじゃありませんわ。どちらかというと、食前酒でしょうか。<br>っ、もう、変なこと言わせないでください!",
    en=""
  },
  ["コムギ"] = {
    jp="クリスマスケーキはコムギに任せて? パティシエールとして、美味しいケーキを作ってみせます。<br>にぃ達が満足して喜んでもらえるように、絶対に手は抜けませんから。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="うぅ~ん…クロユリのクリスマスプレゼントどうしようかなぁ…。 何をあげたら喜ぶんだろう?<br>……こういう時は、自分が貰って嬉しいものをあげるべきだよね。うん!",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム(浴衣)"] = {
    jp="クロユリの部屋に、こっそりプレゼントを置いてきたんだ。私からの物だって気づいてくれなくても、<br>クロユリが喜んでくれるならそれでいいんだ。私や団長さんには見せられなくても、1人でいる時ぐらいは笑っていてほしいから",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="クリスマスだから、一緒に…デートしてほしいな…。うん、私だって女の子だもん。<br>変なことばっかり言ってる私だけど、ちゃんと女の子扱いしてくれる団長さん、好きだよ。",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="メリークリスマス!団長さん!子供達へのプレゼントの用意は万全かしら?<br>みんなの所を回るのはなかなか大変だけど、明日見れる笑顔を思えば、些細なものよね。<br>さぁ、団長さん。行きましょ!",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="今日ぐらいは大人しくしてた方がいい……ええ、分かってるわ。私だって子供じゃないもの。<br>聖なる夜に火種を投げ込むなんて、無粋だって分かってる!……でもぉ、性分だしぃ……アハッ♪ 我慢できるかしら?",
    en=""
  },
  ["カルミア"] = {
    jp="パーティの準備、カルミアも手伝ったデース。部屋中風船でいっぱいにして、ツリーの飾り付けもバッチリ!<br>頑張ったカルミアのこと、たくさん褒めるデース♪",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="クリスマスプレゼントには団長を所望します。ただし、体裁は整えてください。<br>リボンを付けて、箱に入って…あ、リボンは箱じゃなくて、体の方に。<br>無論、全裸でよろしく。",
    en=""
  },
  ["エノテラ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="仮に、エノテラがサンタクロースを信じているとしたら、どう思いますか?<br>ギャップにキュンキュンしますか?それとも、はぁ?って、感じですか?<br>もし前者なら、信じていることにしようかと思います。どうでしょう...?",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="スポンジが焼けるまで、フルーツを切って……あ、団長さん、ちょうどいいところに。<br>ケーキを作るの手伝って下さい。みんなよく食べるから、たくさん作らないといけないんです。<br>その代わり、一番に食べさせてあげますから……ね?",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="美しいからなくしたのか、なくしたから美しいと思うのかはまだわからない。わかるのは、今のことだけ。<br>クリスマスに、団長さんが私を選んでくれた。それだけのことなのに、私、幸せになっちゃってる。ありがとう。幸せすぎて、死んじゃいそうよ…",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="私は花騎士ですが、神官でもあります。なので、今日は浮かれずそれらしく振舞おうと考えたんですが、へへっ、やめちゃいました!<br>今日だけは神官も休業です!楽しく、大きな声で、皆さんといっぱい騒ぎたいですからね!",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス(クリスマス)"] = {
    jp="あら、団長さんまだお仕事してるんですか? 今夜は皆でクリスマスパーティーをするって言っておいたじゃないですか。<br>お仕事は早めに切り上げて、皆で楽しみましょう。だって、今日はクリスマスなんですから。",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長!団長と、今日という日を過ごせて嬉しいです!<br>今日は特別な日なので、日頃の感謝を込めて、団長のために、ソフトクリームでクリスマスケーキを作ってきました!<br>温かいアレは溶けてしまうので、素早く一緒に食べてしまいましょう!",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="この時期は、夜になってもイルミネーションで街が明るくて綺麗だ。<br>ねぇ団長、近くで見るのも良いけど、少し遠くで街を見てみない?きっと、綺麗に見えると思うんだ。<br>あっ……べ、別に、二人っきりになろうとか、そういう作戦じゃないから…!ほ、ホントだよ!?",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="団長さん、もっと、くっついていいですか?恥ずかしくなんかないですよ?<br>だって…団長さんは…私の、大切な人だから…剣をいつも持ち歩いてるみたいに、団長さんも、いつも…そばにいてくれたらなって。<br>って、わあっ!抱きしめるなんて……いくらそばにいたいって言っても……団長さんの……イジワル……",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="今日は特別な日ですから、無理も無茶もしたりしません!みんなと騒いで、楽しんで、子供みたいにはしゃぐ!ウフフっ♪ コレ重要です!<br>そうした方がきらめくような思い出になりますからね。",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="クリスマスパーティー、私と行きませんか?う、腕組んで歩いたりして……目立っちゃうけど、私危険な目で見られそう……。<br>だ、団長さん、ぜひお願いしますっ!",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="ニシキギが…、サンなんとかを捕まえると言って張り切っていました。何でも煙突の中に隠れて待つんだとか。<br>わかってはいましたが…、なかなか面倒な事になる気がします。",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="クリスマスのプレゼント配達任務、終了致しました。皆とても嬉しそうに喜んでくれて、私も凄く嬉しかったです。<br>はい、すべての人に配り終えました。終えましたが…、一つだけ残っているんです。プレゼント。<br>ええ…、任務は終了しました。ですから…これは私が自分で買ったものです。<br>受け取って下さい…、団長? それで、笑って下さい。<br>団長が喜んでくれれば、私、きっと、今年一番に嬉しくなれると思うんです。",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="団長さん!今日のためにケーキを用意していますよ!手作りですが自信作です!きっと気に入ってもらえると思います!<br>…団長さん?メリークリスマス、です!ふふっ!",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="ふわぁ主様と一緒に居ると気づいた時には素の自分に戻っちゃってる。<br>無駄に着飾らなくていい、本当の幸せってゼロになる事を言うのかもしれない。<br>ふふっありがとう主様、大好きよメリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長さん。今日だけは、私が団長さんを独り占めさせてもらいます。<br>モミノキはクリスマスの主役ですもの。これくらい大きなプレゼントは、貰ってもいいですよね。",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="団長さん、そろそろパーティが始まる時刻です。お仕事、まだ終わりそうにありませんか?<br>……わかりました。なら、私もお手伝いします。二人ならきっと間に合いますよ。<br>……もし、駄目な時は……私と一緒にお祝いすればいいんです。",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="団長さん?暖かいですか?ふふ、良かったです。ペアのマフラー、編んだかいがありました。<br>でも、まだ足りません……団長さん……今夜は私に、もっともっと、知的な温もり、教えてくださいね?",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="これも団長さんが気を配っていたからかしら?誰も大きな病気をしなくて、今年も本当に良かったわ。<br>でも、私だけ病気にされちゃった……。医者の不養生。ふふっ♪ 恋の病、だけどね。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="特別なお祝いの日、一緒に迎えられて嬉しいです。ツリーにケーキ、それにパーティーも。<br>団長さんと全部楽しみたいですから……私、いつも以上に胸を張ります。<br>さぁ、行きましょう。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="クリスマスパーティ、一緒に踊ってくれて嬉しかったです。<br>しかも私、自分で団長さんのことを誘えました。他の人たち、たくさん集まってましたけど…ちゃんと、踊ってくださいって胸張って言えました。<br>えへへ、最高のクリスマスです。最高すぎて、私、どうにかなっちゃいそうですぅ。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="団長、私、クリスマスプレゼントはなくていい。ただ与えられるだけの幸せなんか欲しくない。<br>私が欲しいのは自分でつかんだ幸せ。だからクリスマスに団長とラブラブできる権利、ライバルが何人いても、絶対、勝ち取るから。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="メリークリスマス。はい、団長用のプレゼント。<br>あれ、どこ見てるの?手になんか持ってないよ?目の前にあるでしょ?私だよ、私。<br>団長にはね、来年もいっぱい幸せにしてもらいたいの。だから、それを掴むために今年のうちから団長を幸せにする。<br>分かった?分かったら、私を使って?何をすればいい?団長が幸せになるなら私、なんでもするよ?",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="この荷物?クリスマスのプレゼントだよ。この時期の幸せそうな家族を羨ましそうに見てる子どもって結構たくさんいるんだよね。<br>毎年そういう子達にプレゼントを配ってるの。生きてればなんか良い事あるんだよって教えてあげたいんだぁ。",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="花騎士達にプレゼント配ってるけど、団長は何も貰ってないよね?<br>にゃは♪寂しい?寂しい?うん、寂しいんなら私がプレゼントあげる!<br>団長だけが付けていい私の首輪、えへへっ♪いつか付けて欲しいなぁ♪",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="クリスマスです! 特別な日です! ……だから団長さんに、逆に言えば、今度こそきっと……!<br>……えーっと、あれを逆に言うと……「きす」~っ!? 無理無理無理無理ー!! ハードル上がってますよー!",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="外が賑やかですね。団長さん、二人で静かなところ行きませんか?<br>あっ、わ、私はリリィウッド出身なので、し、静かな方がす、すす、好きなんです!<br>それだけです!決して団長さんと二人っきりになりたいとかそんなことは…むぅ~…い、言わせないでくださいよ~!",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="パーティー…んぅ、わたし、ぜったいのんびりしない、よ?<br>ぼんやりしてたら、ケーキもチキンもなくなっちゃいそうだし~。それに、団長も…他の子に取られちゃうかもしれないし~!",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="今まで、私のところにサンタさんは来たことがないんですよね。ん?団長様が、サンタさんになってくれるんですか?<br>そうですか…じゃあ、プレゼントはいりません。そのかわり……団長様…今日は私の事、離さないでください。<br>…こほっ…恥ずかしいこと言ってしまいました…うう~…いっ、今、かお、みないでください。",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="ん、どうした?オトメギキョウのデコレーションケーキ?ああ、確かに私も手伝ったが、ほんの少しだぞ。おい、その褒め方はやめろ。その分はオトメギキョウにしてやれ。あいつは本当にいつも頑張ってるからな。こら、だから褒めるのはやめろと…!",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="団長さー。はい、あーんして?お料理いっぱい持ってきたから、全部食べさせてあげる。<br>次は何食べたい?サラダ?ケーキ?それともジュースのほうがいい?こっちも、アタシが飲ませてあげるねー♪",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="はい、クリスマスプレゼント♪え?てっきり「プレゼントはわたし♪」とかすると思ってた……って?<br>えっへへー、それをするのは風水的にはまだ早いみたいなんで……ああでも、ダーリンが欲しいなら、わたしは勿論オッケーだよ?",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="クリスマスパーティーのお料理を作っていたの。チキンは準備出来たし、ケーキももうすぐ出来るわ。<br>一年に一度の特別な時だから、いつも以上に腕によりを掛けちゃった。",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="サンタクロースって凄いですよねえ……。だって、子供達みんなに笑顔をくれるんですよ?<br>私も世界中の人々のサンタクロースになれればなあ。みんなを笑顔にしたいって気持ちはいつだって忘れないです。<br>でも……一番は……えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="姉さんへのプレゼント、何がいいかしら?釣りが好きだから新しい釣り竿とか?<br>でも詳しくない人間が選んでも喜んでもらえないし… お願い、一緒に考えて。",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="クリスマスはにぎやかな雰囲気でとってもいいですぅ♪ にぎやかなお祭りは気持ちを楽しくするですぅ。<br>はッ!リムちゃん名案を思いついたですぅ! 一年中、クリスマスをやればいいのではっ!?",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="ほえー!?サンタさんっていないアルか!?そ、そんなはず…<br>はっ!?いやいや!知ってたアルよ!知ってた!私は子供じゃないからな…どうせ…うぅ…本当にいないアルかぁ~",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="団長さん、雪が降ってますよ!ロータスレイクは雪が降りませんから、初めて見ました。<br>ホワイトクリスマス、っていうんですよね。わぁ……素敵です。",
    en=""
  },
  ["ミツガシワ"] = {
    jp="街中がキラキラしててとっても素敵だね!あの中で踊れたら気持ちいいだろうな~。<br>それで街の輝きに負けないくらいキラキラ輝くんだ!",
    en=""
  },
  ["タイリンオモダカ"] = {
    jp="クリスマスが終わって、飾り物も片付け終わったら……今年もすぐに終わっちゃうんだねえ。<br>団長さん、来年もよろしくね~。 えへへ、まだ気が早いかな?",
    en=""
  },
  ["ウサギゴケ"] = {
    jp="あの花騎士さんが言ってたの。サンタさんはいるんだって。<br>ソリに乗って、空飛んで……そういうサンタさんはいないかもだけど。頑張りを見てくれて、幸せくれる人はいるんだって……。<br>だからウーちゃん思うの。団長が、サンタさんだって……えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="今夜は街の方まで出掛けない? イルミネーションがすっごく綺麗なんだって~! ねえ、デートして一緒に見に行こうよ?",
    en=""
  },
  ["バイカソウ"] = {
    jp="こんなこと言う資格……ないのかもですけど……。一年のご褒美、もらえませんか?<br>特別なモノじゃなくてもいいんです。ただ一緒に、今日を過ごしてほしくて……。<br>……頑張り足りないなら、断ってくれて結構ですから……お願いします、団長!",
    en=""
  },
  ["スターチス"] = {
    jp="クリスマスの予定? もちろん、入ってるよ?<br>私が一緒に過ごしたいと思ってる相手は~…… 今、目の前にいる人♪<br>団長さんも、ちゃーんと予定を空けてくれるかな?",
    en=""
  },
  ["ニレ"] = {
    jp="クリスマスベイビーかぁ。そういう言葉もあるぐらいクリスマスはコウノトリが大忙しなんだね。<br>あたしも負けていられない。年末年始もきっちり乗り越えて来年のレギュラー公演に繋げないと。<br>忙しい年越しになるぞー。ガッツリ食べてダウンしないようにしなきゃ。",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="ハナ、サンタさんはいるって信じてるんだ。だって子供の頃プレゼント貰ったもん。<br>だからこれからはみんなにプレゼントあげるんだ♪",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="ふぅ、これでカナッペは出したね。ポワレはまだ時間がかかるし。<br>ああ、年長組には、リキュール入りのショコラを出すんだった。流石に忙しいね。ま、腕の見せ所だから、頑張るけど。",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="本物の雪を眺めながら、団長さんと過ごすクリスマス…。なんだか素敵過ぎて、実感が湧きません。<br>こんな、体験ができる日が来るなんて…っ、なんだか…ぐすっ、しあわせ過ぎて泣けてきます…っ… <br>団長さん、ありがとうございます…っ、メリークリスマスっ!",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="団長様!今日はプレゼントをお持ちしました。少し小さめの手帳なので、お仕事には使いづらいかもしれないのですが・・。<br>その…お仕事以外のご予定も書かれてはいかがかなと思いまして。たとえば!私との約束とか、予定とか・・。",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="シャンパンで乾杯…ですか?申し訳ございません、わたくし、お酒は苦手でして…<br>えっ…アルコールは入っていない?流石団長様!それなら、ありがたく頂きます!",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="子供たちにプレゼントあげるのも花騎士のお仕事。みんなの笑顔を見るために、ニワちゃんはっするはっする☆<br>さぁ!すていしててね、子供たちっ♪",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="んやぁ……スーさんもうだめぇ~。しゅわしゅわのジュースだと思ったらお酒だったぁ~。<br>頭ほわほわする~。耳奥で心臓がなってるよぉ~。ん~お顔熱い~。助けてぇ~、団長さん~",
    en=""
  },
  ["アヤメ"] = {
    jp="クリスマスパーティで野暮な話ですが、お酒は絶対に無理です。おそらく血筋なのでしょう。<br>カキツバタもそうですし、スパラキシス様も殊のほか……。<br>ん……あそこで倒れているのは……ス、スーさん!? なんで飲んだんですか!",
    en=""
  },
  ["トリトニア"] = {
    jp="さて!クコとヘナの枕元にプレゼントを置きに行こうかな。<br>夏から練習した忍び足で、必ずミッションを遂行してみせるよ!<br>隊長として二人の夢は絶対に壊したくないんだ。<br>自然と気付くまで、私がサンタさんになってあげなきゃ!",
    en=""
  },
  ["スミシアンサ"] = {
    jp="なんて巨大なクリスマスケーキなんだぁ! こんな大きなケーキ、見たことないぞ!<br>これを……みんなで食べるのか? すごいな、楽しいな! クリスマス、さいこー! ひゃっほーぅ♪",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="このケーキ、すっごく甘いですぅ♪ ハァ……しあわせぇ♪<br>……って団長!? い、いつからいたの!? <br>その顔……見たのね?聞いたのね?……も、もう生きてられない!団長を殺して私も死ーぬー!!",
    en=""
  },
  ["サワギキョウ"] = {
    jp="あまり表に出さないですが、お姉様は甘いものが大好きなんですよ。<br>クリスマスケーキを見ると、お姉様のだらしなく微笑んだ顔が目に浮かびます。<br>今頃、ニヤけないように必死にしかめっ面をしているんじゃないでしょうか。",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="ウチ、クリスマスって、ちょっと好きやねん。ほら、飾り付けに、お星さんいっぱい使うやん?<br>キラキラしてて、ほっこりするんよ~。えへへ♪",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="見てください!超特大のデコレーションケーキで~す♪<br>大丈夫ですよ~。食べてもしびれたり、倒れたりしませんから~。<br>はい、あ~ん。どうですか?ただ甘いだけでしょ?すーぱーあまあまでしょ~?",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="アタシが欲しいプレゼントは……団長くん。<br>あなたへのプレゼントは……アタシ。<br>きゃー、言っちゃったー!!!",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="う~わ、このパーティーやばいよ…みんな視線でやりあってる…誰が団長と踊るかとか誰があ~んさせるとか。<br>この状況であんたにアプローチかけたらどうなるんだろ~?一石投じちゃったら…あ~ん、気になる気になる~",
    en=""
  },
  ["オレガノ"] = {
    jp="団長さん、いきなり後ろから抱きしめるのは、反則ですよ?このようなことをされてしまったら、ますます惚れてしまいます……あっ、お部屋へ誘っていただけるのですね?……もちろんついていきます。この特別な日に心の準備をしていないわけがありませんもの。",
    en=""
  },
  ["ヒツジグサ"] = {
    jp="わたくし、クリスマスに食べるような大きなデコレーションケーキが大好きなんです!<br>だから、この季節が来るのを密かに楽しみにしているんですよ。団長様、よろしければ今年は一緒に食べませんか?",
    en=""
  },
  ["ミズヒキ"] = {
    jp="メリークリスマス! やってまいりました、始まってしまいました!<br>この日のパーティーを迎えるため、皆様に協力を仰ぎ、町中走り回って準備を進めてまいりました!<br>お楽しみください、団長様♪ 主役に相応しい舞台になったと、力の限り自負しております!",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="クリスマスは恋人と過ごすとか、いったい誰が決めたんだろうな?もともとそういうイベントでもないだろうに。<br>いや、団長とクリスマスを過ごしたくないって言っている訳じゃない。<br>まあその、団長となら一緒にいても良い。……一緒にいたいよ。",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="父が行商人だからクリスマスプレゼントはいろいろなものをもらったの。最近はロータスレイク以外の国のものもくれるかな。<br>そ、そうよ今でももらってるわよ、いいじゃない別に。ふんっ。",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="わたしはケーキもチキンもプレゼントも、なーんにもいらないカモ。<br>団長や他の皆が笑ってくれればそれで十分カモ!それお祈りして、クリスマスを過ごすカモ!",
    en=""
  },
  ["キツネノボタン"] = {
    jp="クリスマスの夜の予定、団長はどんな感じ?<br>ないならキツネノボタンに付き合いなさい、もしあってもキツネノボタンに付き合いなさい。<br>付き合ってくれたらサービスしてあげる、さぁ答えをどうぞ?",
    en=""
  },
  ["トウカ"] = {
    jp="はい、豪華なクリスマスケーキや料理は、少し苦手なんですが……<br>え? 団長様がご用意したケーキがあるんですか? それは勿論、喜んでいただきます。<br>眠り姫様と、団長様への感謝を込めて……いただきます。",
    en=""
  },
  ["ホルデュウム"] = {
    jp="ス、スーさんがフラフラしてます!まさかこれ飲んだんですか?お酒ですよこれ!<br>シュワシュワしてるけどワインなのに…ってうわぁ~ちゃんと立ってください!ホーちゃんじゃ支えられませんよ~!",
    en=""
  },
  ["ムギ"] = {
    jp="団長さんと二人だけで過ごすクリスマス……ちょっと素敵かも♪<br>毎年、家族と一緒のクリスマス……というか、酒場でみんなで盛り上がるのが恒例だったから……。<br>なんか、すっごくムギムギしてきたぁ……。",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="スズメにクリスマスツリーを付けて走らせたら、「動くクリスマスツリーだー」ってみんなにびっくりされたよ~♪<br>いひひー、いたずら大成功っぴゃー!",
    en=""
  },
  ["ミズバコパ"] = {
    jp="団長さん、クリスマスプレゼントくれるの!?わーい!ミズとっても嬉しい!<br>お礼に今から害虫二三十匹ぺっちゃんこにしてくるおー!",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="私、昔はずっと病院にいて……両親もとても厳しい人で……クリスマスのプレゼントを貰ったことがありませんでした。<br>でも、今はそれでよかったと思います。 おかげで、人生最初のプレゼントが団長さんからになって……えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["クガイソウ"] = {
    jp="花騎士へのお疲れ様とかパーティーの挨拶とかいろいろあるし、クリスマスでもお父さんは大変だと思うの。<br>だからその分、あたしがいっぱいお世話する。何でも言ってね? あたし、お父さんのために頑張るから。",
    en=""
  },
  ["アデニウム"] = {
    jp="子供たちへ配るプレゼントはこれくらいでいいかな。……ああ、殆どが私の手作りだな。<br>……そんなに、驚く事か?買い集めるより面倒ではないと思うのだが。",
    en=""
  },
  ["クコ"] = {
    jp="サンタさん 到来 希望 クコ、一年いい子 到来 確実 プレゼント えへへっ 漢方の本 希望 新知識 みんな守る 健康守る クコ、頑張る サンタさん 待ち遠しい♪",
    en=""
  },
  ["フユサンゴ"] = {
    jp="ふあっ! こ、これは……幻のウィンターローズ仕様の大人ブルム……!<br>王城を通して手に入れたのですか? うう……本来なら外道ですが、プレゼントとして渡された以上、断ることも出来ません。<br>……ハァ。さっそく、枕元に飾ろうと思います。",
    en=""
  },
  ["ヒヤシンス"] = {
    jp="サンタクロースと勝負をしてみたいわ。…もちろん、プレゼントを賭けてね。<br>私にとっては、それが一番のサンタクロースからのプレゼントになるわね。",
    en=""
  },
  ["カガミ"] = {
    jp="皆さん、パーティを楽しんでいるみたいですね。元気いっぱいで、ずっと眺めていたいほどです!<br>勿論、団長様のことも拝見していたいですよ。……じっと見つめ合いたい、というのが本音でしょうか。うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["ミズアオイ"] = {
    jp="お祈りは聖なる夜にするのが一番効果的なんです。なので団長さん、私と一緒にお祈りしてください。<br>来年こそ、私をカッコいいお姉ちゃんにしてくださいってお願いします!団長さんのお祈りなら眠り姫様も応えてくれるはずです!",
    en=""
  },
  ["セダム"] = {
    jp="聖なる夜……。神聖以外の意味もきっと……ある……♪<br>それはつまり……クフッ、クフフ……♪ はあぁぁっ……! だ、団長殿……!<br>ち、違います、考えてません! いやらしいことなんて考えてませんからぁ……!",
    en=""
  },
  ["ヘナ"] = {
    jp="クリスマス、サンタ来訪!ヘナ、歓喜!くつ下、準備完了。カガミお手製、とても大きい。<br>プレゼント、期待。クコと仲良しになれる方法、期待!サンタ、万能。いかなるプレゼントも可能!",
    en=""
  },
  ["ウルシ"] = {
    jp="マッドクリスマスパーティーっていうのを思い付いたんだけどどうかしら?<br>まずお酒はビーカーで飲むの、ケーキは古文書の形。そして参加者は…合言葉を言わないと入れてもらえない!古代語とか!<br>どう?どうかしら?かっこいいと思わない?ねえ。",
    en=""
  },
  ["フェンネル"] = {
    jp="ね、ねぇ。ところで今夜は空いてるの?そ、その……できれば二人っきり、とか……<br>別に変なことは期待してないわよ?だけどアンタは……<br>ほら、そういう事したいって思ってるかもしれない……じゃない?",
    en=""
  },
  ["アンゼリカ"] = {
    jp="えっ? サンタさんから貰えるクリスマスのプレゼントは何が良いか?<br>そんなの決まってます! お金、人気、権力!<br>えっへへー♪ 小さい頃からずっとこれでした♪<br>今年こそは貰えるかなー? 楽しみですっ!",
    en=""
  },
  ["エリンジウム"] = {
    jp="今日はクリスマスだよ!夜になっても町中すっごい賑やかだった!それに、何度カップルさんとすれ違ったかわからないよ!<br>こういう明るい雰囲気大好きだから、一年中ずっとクリスマスムードがいいなぁ。",
    en=""
  },
  ["ブプレウルム"] = {
    jp="クリスマスなんて特別な日を、借金を抱えたディーラーと過ごすなんて、あなたも変わってるわね?<br>でも……悪くないわ♪ じゃあ、明日の朝まで、勝負でもしましょうか。カード? ルーレット?<br>それとも……うふふ♪ 何でも受けて立つわよ?",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="団長、クリスマスというのは、特別な夜だ。そんな夜に私と二人で過ごすことを選んだということは、特別な意図があると思っていいのだろうか。<br>私は、その…なんというか…<br>飾るのはやめよう。ともかく良い夜にしよう。よろしく頼むぞ、団長",
    en=""
  },
  ["ハス(ジューンブライド)"] = {
    jp="せっかくのクリスマスパーティーなら、気取らず心の向くままに楽しむのが良いだろう。<br>だから私も卿に甘えてみる。応えてくれるか、団長?応えてくれるならこの手を取ってくれ、ダンスに誘ってほしい。",
    en=""
  },
},
["holychristmas003"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="はい!クリスマスプレゼント。ヒーちゃんの特製チケットだよ。<br>一枚目は、ヒーちゃんと執務室に出張出店できる券。二枚目はね、その後二人で、熱い夜を過ごせる券。",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="団長さんは、こういう日は、だ…誰かに甘えたいとか、そういう風に思いませんか?<br>もし思うなら、私も……そ、そうですから、一緒に過ごしてください!<br>今夜はクリスマスですから、え、遠慮なく言ってください…ね?",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="ナズナさんにもプレゼントは渡しました、スズ姉にもです。<br>えへっ、心配しないでください、もちろん団長さんにも用意していますよ。1年ありがとうございました。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="わー、団長。見るっす。雪っすよ。ホワイトクリスマスってやつっす。今夜も寒くなりそうすから、二人で暖かくしてすごすっす。明日の朝まで、一緒っす。",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="サンタさんは来ないけど、その代わり…大切な人が来てくれるようになったの。<br>私にとっては…その人が、クリスマスの全てよ。<br>ふふっ、もっと近づいて、団長さん…いいえ私だけの…サンタさん。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="はぁ~わぁ~クリスマスって凄いっすね。好きな人と一緒にいるだけで、超ドキドキするっす。<br>団長…好きっす。このドキドキ、超好きっす。もっとドキドキしたいっす。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="両親にこっそりクリスマスプレゼントを贈ろうと思うんです~。差出人はサンタクロースで。<br>きっとすぐ私からだって気付くと思いますけど…えへへっ、喜んでくれるといいな~",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="団長さん、パーティーお疲れ様。片付けも済んだし、ゆっくりお茶でもどう?<br>今日のために選んだ茶葉があるの。もちろんプレゼントも用意してるから、期待しててね。",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="団長さん、今夜の選択肢は二つに一つですよ!<br>ひとぉ~つ、みんなでどんちゃん騒ぎ!ふたぁ~つ、私とゆっくりデート。<br>えへへっ♪ さぁ、選んじまってくだせぇです!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="街中がキラキラしていて凄いのだ~ 団長さん、デージーと一緒に見て回ろうなのだー! 今晩は2人で夜ふかしをするのだよ♪",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="今年はサンタの格好で、子供たちにプレゼントを配ろうと思ってるんです!皆クリスマスは大好きですからね。<br>私も、街中が笑顔で溢れかえる日で、とっても大好きです!",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="他の子達のように、サンタさんにお願いしなくていいのか……って?<br>私の欲しいもの。きっと、サンタさんは持ってきてくれないですから<br>私にとっては、いつも喜ばせてくれる団長さんが……サンタさん、かな。",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="大好きな団長のために、クリスマスパーティの準備頑張ったの!一緒にパーティ楽しみましょ!<br>そのあとは……お・た・の・し・みぃ♡うふふっ。",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="プレゼントをするなら、形に残る物って思ってたけど……。今日みたいな日は、そうもいかなくて困っちゃうよね?<br>えぇっと、だから……。私の好きって気持ちを、あげたいし……。",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="クリスマスの料理を食べ終わったら、団長さんの部屋へ遊びに行くのだよ。<br>体力満タンのデージーが行くまで待っていて欲しいのだ!",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="こっ、こういうのも、青春...ですよね。ちょっと恥ずかしいですけど、でもっ、でも...私、そのつもり出来ました!<br>だって...今夜は...クリスマス...ですから。よろしく...お願いします。",
    en=""
  },
  ["サルビア"] = {
    jp="メリークリスマス! 団長さんっ! いい子にしてた団長さんにはぁ、素敵なプレゼントをあげよう!<br>それは……あたしっ! えへっ♪ 今夜は一緒だぜ? カモンっ",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長さん!アカシア隊のお仕事は今夜が本番!サンタさんには負けてられません!<br>プレゼントをひとつ残らずお届けして、みなさんを笑顔にしますよー!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="クリスマスはうるさいだけだと思っていたが、考えが変わったよ。<br>文学の素養が無いから陳腐な表現になるが……特別な日を、大切な人と過ごすのは大事なことだ。<br>……君が教えてくれたことだよ。",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="私はお姉ちゃんなのでプレゼントを配る側です。でも、それが終わったら団長さんと二人っきりで過ごしたいです。<br>それで、今年もがんばったねっていい子いい子してください。妹たちには秘密ですよ?",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="団長へのプレゼントはあたし自身だ!なんでもしたいことを言ってよー、掃除に洗濯どんと来い!<br>え?一緒にご飯食べて一緒に寝るだけ?よくわかんないなー、団長は。",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="団長さん、遅いですよ遅刻です。クリスマスの夜に女の子を待たせるなんて最低です。<br>ですが、今夜の態度次第じゃ機嫌直してあげなくもないです。さあまずはぎゅっと…その目、今チョロいと思いましたね!",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="ご主人!外見てみて雪だよー!さっき、みんながホワイトクリスマスになるかもねって話してたんだけどこのことなの!?<br>今までロマンチックってよく分からなかったけどなんとなく分かったかも!",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="クリスマスには、大好きなカリフラワーソテーを思いっきり食べるんです!<br>え、おかしいですか?ふふっ、でもこの日は、大好きなものに囲まれて過ごしたいんです。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="雪……降らないですかねぇ……?クリスマスは、静かに降り積もっていく白い雪を眺めながら過ごしたい。<br>そう思ってしまうのは、贅沢ですかねぇ?",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="アタシもパーティに呼ばれてるんだけど、手ぶらで行くのも悪いしな。差し入れを用意しようと思って、森へ行くんだよ。<br>ん~、猪何匹狩ったらいいんだ~?まっ、適当にやるか。",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="団長さん……明日の朝まであなたを独り占めしたい、そう思います。この気持ちが罪であること、単なる我儘であることも分かっています。<br>けれど、今宵はクリスマスです。この気持ちも許されるはず。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="今宵は、天使も大忙しの聖夜です。全ての人が夢を見て、愛を語らう特別な日…。<br>そんなクリスマスを、団長さんと過ごすことができて…わたくし、とっても幸せですわ。",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="去年はうっかり寝ちゃったけど今年こそは絶対にサンタさんを捕まえてやるのだぜ!<br>世界中の子供達にプレゼントを配ってあげてるなんて、そんなすごい人にはモケが感謝状をあげないといけないのだぜ!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="今年も良い子にしてたからサンタさんプレゼントくれるかな?ビワは今年も良い子にしてたと思う?本当に?<br>それならサンタさんより団長からのプレゼントがほしい。",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="クリスマスは一年に一回だけ、特別な夜です。だから……あの 団長さん!<br>私も今夜だけ大胆になってもいいですか?",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="団長さんへクリスマスケーキを作ったんです。ただ…力を、入れ過ぎて…。<br>あまりの大きさに、ここまで持ってこれませんでした。ということで、私の部屋に来てもらってもいいですか?",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="クリスマスに降る雪ってとても特別な感じがするんです。特別な日に特別な人と過ごせるなんてドキドキしちゃいます。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="今年は、アタシが団長のサンタクロースだよ!団長の欲しいものは、アタシがプレゼント♪<br>だって!団長からたくさんの幸せを貰ったんだもん。アタシも団長にお礼がしたいの。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="メリークリスマス、団長!今日は夜まで一緒にいられるんだよね?団長と二人っきりで、甘えたい放題だなんて、素敵なプレゼントだよー。<br>でも、貰ってばっかりじゃなくて、アタシもお返ししたいな…。ねえ団長、何が欲しい?",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="団長、今日はクリスマスだよ!みんなでパーティするんだって。きっとダンスパーティだよっ!!<br>その時は、団長があたしのこと、ちゃんとエスコートしてね~!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマスです!私からプレゼント…えっ!団長さんからも?<br>…では、プレゼントの交換会と言う事に?…でも、二人きりって、つまり…その…<br>す、すみませんっ、オンシジュームちゃん呼んでくるので、ちょっとっ、待っててください!",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長さん。<br>……一つ、伺いたいのですが、カトレアの機嫌が悪いといいますか、拗ねているように見えたのですが……。<br>……はぁ、なるほど、そういうことですか。では、今夜は特別指導ですね。<br>女性の扱い方を、付きっ切りで教えてあげましょう。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="御馳走に、綺麗な飾りに、色んな人の笑顔に…ふふっ、聖夜とは良く言ったものだわ。<br>こんなキラキラした夜、私の魔法でも作り出せない。…ちょっぴり悔しいくらいよ。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="じゃーん! クリスマスにイオノシジウムが参上~! 二人きりだしあたしがここに来た意味は分かるよね?<br>ふふーん、朝まで大騒ぎするわよー。付いてきなさい。",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="クリスマスの日には、トナカイさんがソリを引いてお空を飛ぶんだって~。あたしも乗ってみたいな~。<br>えっ!?団長も!?そしたらソリを二人乗りに改造しなきゃだね~。星空デート、楽しみ~♪",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="私は世界に愛されてるんだから、今日くらいは世界を愛してやってもいいわ。<br>あなたが私を愛してくれるように、私も愛してあげる。これが私からの、クリスマスプレゼント。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="お買い物おーわりっと。帰ったらクリスマスベゴニアとお肉を焼いて、飲んで歌って、このケーキを食べて~、楽しくなりそう♪<br>団長さんも最後まできちんと付き合ってね。",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="うふっ、今年のクリスマス、楽しみにしてなさい!ここでのパーティー、クライマックスに花火をあげるわ!<br>私の魔法で太陽みたいに大きい花火よ!街中を真昼みたいにしてあげる!",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="いいこと思いついたの。今年は、わたしがクリスマスケーキになるの…<br>はい♪団長。この生クリーム、わたしの体の好きなところに…絞って?<br>もちろん、食べるときはフォークをつかっちゃダメなの。さ、はやく。んふふ♪",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="クリスマスのプレゼントなら、もう貰っています。団長さんと一緒に過ごした日々が、私にとっては……<br>えへっ、いやいや、ベタすぎますね。でも、心からそう思います。",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="メリークリスマス団長。えっ、私にプレゼント?いつもお世話になってるのに…ありがとう団長、大好きよ。<br>私からもクリスマスプレゼント。団長、目を瞑って?<span style=\"color:#eef5ff\">ちゅっ</span>",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="団長さまっ、メリークリスマス♪ いつもお世話になっている団長さまへ、手編みの……えへへっ、開けてからのお楽しみです♪<br>それに、今夜は冷えるみたいなので……わたしのことも、いっぱい暖めてくださいね。",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="クリスマスパーティに呼んでくれてありがとう、団長。<br>パーティとか、がやがやして安らげないからあまり好きじゃなかったけど、今回は別。このラザニアっていう食べ物に出会ったからね。<br>これ、すごくおいしい。帰ったら、ユズリハに作ってもらおうかな。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="やっと団長さんと二人きりになれたにゃ~。それじゃあ、改めてメリークリスマス!<br>えへへっ♪ 今夜は朝までずっと一緒! よろしくね、団長さん!",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="今年はケーキだけじゃなくて、料理も作ってみました。えっへん!<br>いっぱい食べて、いっぱい笑って、いっぱい褒めて下さい!私にとっては、それが、一番のクリスマスプレゼントです。",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="クリスマスですから、頑張ってケーキを作ってみました。とってもおいしくできましたよ!<br>では…こほん!オキザリスの手作りケーキ、どうぞ召し上がれ。",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="団長さま、少しお手伝いしてもらえませんか?<br>子供たちにお願いされてクリスマスキャンドルを作ったんですけど、たくさんあるからちょっと運ぶのが大変で…<br>これを運び終わったら、私からの特別なプレゼントあげちゃいます~。",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="メリークリスマス、団長。サンタさんだよ!プレゼントは、キミの健康で穏やかな毎日。なーんてね!<br>うふふっ♪ 私は医者だからね、あまり気の利いたことは言えないよ。<br>でも……その……、キミとはず~っと一緒にいたいって、思ってるよ。",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="メリークリスマス。……どうした、私がプレゼントを用意しているのがそんなに意外か?<br>ふふっ、いつもよくしてもらっているお礼と、……これからも、ずっと一緒に居たいという気持ちを込めて。",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="団長さん、私、サンタさんに会いたいの。どうしたら会える?枕元に靴下置いて寝るとサンタさん来るの?<br>それじゃあ早速試してみるの!団長さんと一緒にサンタさん見たいから、今日は私の隣で一緒に寝るの!",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="団長、クリスマスだよー!たくさんおいしいもの買ってきたから、一緒に食べよっ!<br>う、うわっち、甘いニンジンが入ってる~……え?好き嫌いは良くない?うぅ~、団長がそう言うなら、食べるよ~……",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="メリークリスマス団長♪今日はホーリーちゃんたちを呼んで、クリスマスパーティーをしようよ♪みんなで集まれば、きっとすっごく楽しいよ♪",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="せっかく二人きりのクリスマスなんですから、今日はとことん甘えちゃいます、団長さん!<br>今夜は私の良い所も、それから不幸も、何もかもぜーーーんぶ!受け止めてくださいね♪",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="え? 団長さんが私にクリスマスプレゼントを!?<br>それって……何でも良いんですか? ……じゃ……じゃあ……だ、団長さんが……欲しい……いえいえ!<br>団長さんと一緒に過ごせたら、嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="夜中に物音がしたから、驚いて灯りをつけたんだ。そしたらポインセチアが、メリークリスマスって言ってプレゼントくれて…<br>驚かせないでよ~なんて言ったけど、すっごくうれしかったな~。だから団長にも、はい!クリスマスプレゼント!",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="無事にこの日の夜を迎えられてなによりだよ。アタシも頑張ったし団長ちゃんも頑張った。<br>それではお互いの頑張りを称えて メリークリスマス!",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="団長さんのために、クリスマスプレゼントを用意しました。これ、私が編んだマフラーです。もしかして、手編みとか、重いでしょうか……?",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="おーそーい、いつまでこのストレリチア様を待たせるのよ!待ちくたびれて雪だるまにでもなっちゃうところだったわよ。<br>罰として、今日一日あなたは私のものよ。い、嫌だなんて言わせないんだから!",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="メリークリスマス、団長殿。……えっ、これは……クリスマスプレゼントですか?私にくださるのですか?<br>ぁ、ありがとう……ございます。驚きました、どうしましょう。嬉しい……です。開けてもいいですか?",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長殿。<br>暖炉が似合う時期ですね。暖炉で暖まりながらスープなんていかがですか?<br>かしこまりました。団長殿が好きなクルトン、たくさん入れますね。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="団長、今日はクリスマスだから、プレゼント用意してきたし!……どこにも見当たらないって、目の前にあるし。<br>ラパンを抱っこしてる私がプレゼントだしっ。…そのまま団長が抱っこすれば、完璧に暖かくなる……<br>ふふっ、クリスマス大作戦だし♪",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="イオノシジウムさんと二人で、子どもたちにクリスマスプレゼントを配るのですが…よろしければ、団長さまもご一緒しませんか?<br>わたくしにそうしてくれたように、子どもたちにも、希望をプレゼントしてあげてほしいのです。",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="セ、セルリアサンタがプレゼントを持ってきて、あ、あげたわ。どうかしら?<br>私の選んだ……やっぱり無理ですぅ!セクシーに渡したら喜ぶって言われても、こんなのできないですぅ~",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="メリークリスマス!団長 プレゼントは貰ったしパーティーのご馳走もたくさん出たし後はケーキを食べるだけ!<br>っへっへー 大きいケーキを一人で食べてみたかったんだ♪",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="団長さ~ん、今日はクリスマスよ~。美味しいディナーもいいけれど、早速プレゼント交換しない?<br>あんっ♪大丈夫。団長さんからは貰えないわ、いつも貰っているもの。今日は私からあげたいのよ、私のす・べ・てを♪",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="あんたにプレゼントを持ってきてやったわ、中身はマフラーよ。そんなに派手じゃないからどんなときでも使えると思う…<br>まあ、せいぜい大切に使ってあげて。縫い上げるの結構大変だったんだから…",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="クリスマスというのは皆幸せそうで、なんだか少しだけ羨ましく思います。私もマスターとあんな風に…",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="団長さんっ!メリークリスマス!せっかくのクリスマスだし、もっと団長さんの近くに行ってもいいかしら?<br>…ぅん、団長さん、あったかい…。今だけは、神様に見られたくないわ…。団長さんと私の、二人だけの時間にしたいの…。",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="メリィ~クリスマス! 団長さん、今夜はとことん楽しみましょうね?<br>たくさんのご馳走に…プレゼント交換に…それが終わったら…えへっ♪ 言わなくても、オッケーですよね?",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="団長ー、メリクリー!今日は街全体が浮かれてるよねー。今日はお仕事無いんでしょ、一緒に遊びに行こう!<br>ほら腕組もう、腕!えっへへっ、団長の腕、やっぱあったかいね!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="クリスマスの飾り付けは、ガイラルディアちゃんがたくさん手伝ってくれました。<br>でもあんまりクリスマスっぽくない飾り付けが多くて、あれこれ口出ししちゃいました。<br>……ぁ~でもでも、もしかしたらああいうクリスマスがあるのかも……うぅ~、後で謝りに行かなくっちゃ……。",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="船の上で、みんなでやったクリスマスパーティも面白かったですけど、こうして団長様と二人でするパーティもいいものですね。<br>……団長様と二人きりになっただけなのに、胸が高鳴ります。",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="見てくださいこれは私の足袋です。ふふふっ、明日にはこれいっぱいのプレゼントが届くはず。<br>団長殿にもお分けしますのでご安心ください。",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="団長♪メリークリスマス!今日は団長に、プレゼント持って来たんだ~。はい、これマフラー!<br>ニリンソウさんから編み方教えてもらって、アタシが作ったんだよ~!どうかな!?",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="よしっ! パーティーの料理完成です! ……ちょっとだけ……ほんのちょっとだけ、摘んでもいいですよね……?<br>はむっ……ん、よしっ♪ 上手にできました♪ ……あ、団長さん!? ……見ちゃいました? 私が摘み食いするところ見ちゃいました……!?<br>ふえええっ、はしたない姿を団長さんに見られちゃいました……もうお嫁に行けません……ぐすっ……。",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="子供たちにクリスマスプレゼントを配ってきた。君から私にプレゼントを?ありがとう、すっごく嬉しい。<br>私からは…えっと…お礼に、君のことをぎゅってしてもいい?",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="団長さん…あの…その…きょ、今日は、クリスマスですね。<br>それで…よ…よかったら私と…お仕事終わったらでいいので、ク…クリスマスパーティーしませんか?えっ?いいんですか?うれしい…うれしいです。",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="ベッドメイキングは既に万全です。きっと素敵な夜になるでしょう。<br>それに……明日の朝、貴方の傍らには贈り物があるはずです。んふっ♪",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="い、いいんですか? 私なんかとクリスマスを過ごしても……まさか、何かの陰謀!?<br>でも、それでも団長さんと一緒に過ごせるなら……い、いえ、なんでもないです!!",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="何をしているのか、ですか? ふふ、靴下を編んでいるんです、人が入るサイズの。クリスマスの朝が楽しみですね。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="メリークリスマス。ふふっ……今日はどこにも行かないでくださいね。<br>私と一緒にクリスマスケーキを食べて……夜も私と一緒に過ごしましょう。<br>プレゼントなんて、別に要りませんから。……強いて言えば、その美しい体、じっと見させてもらえませんか?",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="クリスマスプレゼント、ご主人様は何がよろしいでしょう?<br>あなたが望んだものを差し上げますので、何なりと。 もちろん、私が欲しいというのなら、喜んで",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="団長さんがいてくれたから私は少しでも明るくなろうって思えたんです。<br>暗くて面倒くさい私のこと、見捨てないでいてくれてありがとうございます。<br>来年も団長さんと一緒にいさせてください。…じゃないと死にたくなっちゃいますから。",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="ねぇ、今日は、その……ヒマかしら? ちょっと、剣の、稽古に、付き合って貰いたくて……そ、それで、その後は、食事でも、どうかな?<br>いい店を見つけたのよ、夜景がとっても綺麗なお店。もし良かったらだけど、どう……かな?",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="クリスマスだからとベルがドレスを用意してくれたのじゃ。どうじゃ?やはりわらわは何を着ても美しかろう。<br>そ、そんなに真顔で見つめられると…わらわ…は、恥ずかしい… ぅぅぅ…今宵は団長の前でふざけるのはなしとしよう。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="メリークリスマスじゃ団長!わらわにプレゼント?な、何をお願いしてもよいと申すか?なんと豪胆な!<br>であれば、今宵はわらわと一緒に過ごして…ほしい。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="今夜は、団長様のお家でお泊まりですね。あの、さっきから気になってたんですけど…それ、何ですか?<br>……え?サンタの衣装?これを着てパーティをするんですか?ちょっと胸が開きすぎな気がしますけど……<br>んもう、今夜は特別…ですよ?",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="私のクリスマスの予定?今年はひとり……あっ、これは、たまたま…たまたまそうなっただけ。普段はか、彼氏とラブラブだし…。<br>ひっ、暇は暇だから、団長さんがどうしてもって言うなら付き合ってもいいけど?",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。今日は私が団長さんを独り占めしても構いませんか?本当はずっと、団長さんのことが好きだったんです。<br>こんな私は意外でしょうか?こんな日だから、ちょっと積極的になろうかなって。",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="今日は楽しいクリスマスです。サンタの格好して孤児院の子たちにプレゼントを渡す予定なんです。<br>子供たちのワクワクした顔を見てると嬉しくなっちゃいますね!",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="メリークリスマス、お兄さん。ごめんなさい、最近バタバタしていて、お兄さんへのプレゼント、用意できなかったの。<br>その代わり今夜は夜通しお付き合いするわ。うふっ、眠らせないから覚悟してね?",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="私が一番欲しいものはお兄ちゃんだよ!だから今夜はずーっと一緒!<br>それに…私ね、クリスマスの夜にカップルが何をするかちゃ~んと知ってるんだよ!",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="団長さんクリスマスだよ!わかってる…わかってるよね!?<br>ケーキ……うん、大丈夫。団長さんはまだわかってる。プレゼント……ありがとう、すっごくうれしいよ。<br>でも…そろそろ…そろそろ…来る…? …!きたぁ、きたきたお肉きたぁ!!団長さんわかってるぅ♪",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長。ああ分かっている、貴公のためにきちんと予定を開けておいたからな。<br>今日は誰かの邪魔が入ることもない、朝まで二人きりだ。さあ、なんでも貴公の望むがままに。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="今日はクリスマス、恋人と過ごす日…か。カサブランカ様は私の仕えるお方だが、恋人という存在は、もっと近くにいるものだ。<br>そうしていつもそばにいて、支えてくれる人のことだろう。…なあ、団長?",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="団長さん…私…この1年間、いい子に出来ていたでしょうか? いい子に出来ていたなら、今夜は安心して眠れます。<br>…団長さんから見て、今年の私はいい子でしたか…?",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="ようやく買い出しを終わりましたが、どうも僕関連のものが多かったような気が……<br>えっ?買い出しは僕を連れ出すための口実?なんと……お、お気遣いありがとうございます!<br>おかげで忘れられぬクリスマスになりました!",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="年に一度のクリスマス!パーティーで歌う曲を、今までず~っと練習してきたんです。<br>世界が平和になるよう祈りながら…団長さんにも、私のこの気持ちが届くように、歌いたいと思いますっ。<br>メリークリスマス、団長さん。…だ…だ…大好き、です!…えへへ♪",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="見てみてダーリン、おっきなケーキ!お店で一番目立ってたのを買ってきたの!<br>やっぱりこういう特別な日は、思い切って奮発するべきだと思うのよ、うんうん♪ <br>さぁ、食べましょ?もちろん、二人でクリスマスソングを歌ってからね♪",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="クリスマスを大好きな方と過ごせて、私は本当に幸せ者……♪<br>この幸せごと、あなたに抱き締めて欲しいくらいです。うふふっ♪<br>私が死んでも…離さないでくださいね…?だん・ちょう・さん?",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長殿!聖なる日を団長殿と一緒に過ごせるとは、とても幸福なことです。<br>クリスマスケーキを購入してきたので、その……一緒に、いかがですか?",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="メリークリスマス、団長様♪ 今日は、その、とびきり可愛い私を見て欲しいな。<br>服も髪型もそうだけど、他の子よりも私が一番だって言って欲しいの。大切な日なんだから、思い切り甘やかして…甘やかして…く、ください…。",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="今まで、クリスマスというものをお祝いしたことがありませんでした。<br>……罰ゲームか何かで誘ってくる人はいましたけど、一緒にお祝いする人がいなかったといいますか……。<br>だから、今日はとっても嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="ケーキも食べたし、チキンも食べたし、飲むものも飲んだし、満足満足。<br>あとはプリンがあれば最高なんだけど…さすがに食べ過ぎだよね…今日はこのくらいにしておくよ、ごちそうさま。",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="『サンタさん、クリスマスプレゼントは、新しいおもちゃが欲しいです』…よし、これできっと大丈夫!<br>私が上手に遊べるようになったら、団長さんやランタナちゃんに教えてあげるんです♪",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="今日は、あまり、飲み過ぎないようにしてください。クリスマスだから、団長の為に、その…普段よりお化粧に時間をかけたんです。<br>だから、しっかり見て欲しいなって思います。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="今日は、大切な人と過ごす、大切な日です。団長さん、ありがとうございます。<br>クリスマスに、団長さんと二人で過ごせるなんて、思ってなかったです。<br>…私、とても幸せです……今日も、明日も…いつまでも、お慕いしております。",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="クリスマスの夜だから…たくさんお喋りしたいのに…こ、こうやって、抱きしめられていると…言葉が出てこないです。<br>むしろ…今は言葉より、欲しいものが…だ、団長さん…私…っ。",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="団長~街を歩いている人たちがみんな手を繋いでるぞ、さすがクリスマスって感じだな。<br>あ、あの~…団長、私も真似したいんだけど…いいかな?んへへ~、お互いぎゅって握ったらきっと温かいぞ♪",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="今日はサンタのカタバミが、団長のお願い事を聞いてやるぞ~。何でもお願いしろっ!<br>でもぉ、ちなみに~、カタバミと一緒に居た~いとか、カタバミと~、イチャイチャした~い、とかぁ……。<br>そういう願いだと……私も嬉しい、気がする……。",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="なあ、団長。凶兆の星の元に生まれた者に、クリスマスの贈り物をねだる権利は、あるのだろうか……?<br>もしあるなら……私は、貴方に……いや、貴方が……っ",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="今年も一年、お世話になりました。って、まだ気が早いですかね。<br>でも、今のうちに感謝の言葉を言っておきたいんです。酔いつぶれちゃったら遅いですから!<br>メリークリスマス。かんぱーい♪",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="だ、団長さん!今朝起きたら部屋にこんなプレゼントがあって!キヌタソウへ、って名前があるのですが全然心当たりがないんです。<br>まさか…サンタクロースさんが来てくれたのでしょうか?",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="うぅぅぅ~なんでですか団長!私にもパーティーの準備させてください~!失敗なんてしません!<br>せめて!ツリーのてっぺんの星だけでいいんで、私にやらせてください~!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="街中はイルミネーションが沢山ですね。それぞれ、飾り付けをされた方のセンスが表れて、見ていてとても楽しいです!<br>来年は、わたくしも挑戦してみようかしら。団長さんもご一緒にいかがですか?",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="団長さん。メンヘラにこんなこと言われても、虚しいかもしれませんが。メリークリスマスです。<br>……今夜はあなたと、ずっと一緒にいます。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="団長さん!クリスマスプレゼントは何が欲しいですか?……え?プルメリアの膝枕ですか?<br>む~、それならいつでもしてあげられるじゃないですか。そうじゃなくて、折角なので何か特別なものをあげたいんです。",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="ふんふんふ~ん♪ふんふ~ん♪ふんふん♪はっ、団長様。クリスマスですよ、なんだかわくわくしてスキップしちゃいます~。<br>え…手に持っている…箱?あー!ケ、ケーキがっ。スキップしたせいでぐちゃぐちゃにぃ…。",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="私もね、明日の朝まで一人だよ。ほんとはペポを齧る予定だったけど、明後日にずらしたの。<br>…だからだーんちょ?だんちょのこと、齧っていい?",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="だ~んちょ♪メリークリスマス!<br>よーしそんじゃ私と一緒に、毎年恒例になった、幸せカップルが食べようとしてるケーキに石を投げるやつ、やろう!<br>えっ、そんなことしてなかった?<br>まぁいいわ、そんじゃ今年もバシャーっと一緒に遊ぼう!",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="団長、メリークリスマス!なんだか改まって言うのは変だけど、私は、団長と出会って少し変わったわ。<br>本当に強くなれた気がする。それも、団長という護りたい人ができたおかげ。<br>もう、私は団長をずっと離したくない。一緒にどこまでも行きたい……!",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="サンタさんを捕まえて私の思い通りになるようにしたら、毎日プレゼントが貰えるんじゃない?うふふふっ、楽しみね~♪<br>団長さん、今日は私と一緒に、ずっと起きてましょうね♪",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="闇より いでし黒い影♪ 彼の者の名は~怪盗ナイトシェード♪<br>どうだムナール、陳腐な流行歌よりもよほどクリスマスらしいであろう?<br>今夜は我の美声に酔うがいい。闇より いでし黒い影♪",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="わぁあ、プレゼントありがとう団長さん。……いや、下着とは驚きだねぇ。しかも、こんなにスケスケで……<br>クス、いいだろう。すぐに履くから、目を逸らさずに見てるんだよ?",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="団長!めり~くりすます~!たくさんのごちそうにたくさんのお酒~!<br>しかもいつもより上等な物が揃っているっていうんだから、今夜は最高だよ!",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="今日は、楽しい、クッリスマ~ス♪ジャマする害虫なっぎたおし~、いっくぞ~、正義のよっぱ~らい~。<br>くらえ!酔っ払いアターック!よいこにゃプッレゼント~♪ふふっ。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="団長さん!これ、クリスマスプレゼントです。いつも私のことを気にかけて下さってありがとうございます。<br>まぁ!団長さんも私にプレゼントを?うれしいです。あの…この後のご予定はありますか?<br>その…もう少し、一緒にいたいです。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="こ…今年のクリスマスは、団長さんと二人きり……ご、ごめんなさい。こういうのは初めてで、どうすべきかわかりません。<br>いつも通りでも、いいのでしょうが、やはり特別な日ですから……その、少し大胆に……",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="クリスマスだし、団長のお部屋でイチャイチャしたいなぁって。というわけで、センリョウ、来ちゃいましたぁ!<br>はいはーい、人の目なんて気にしない! 誰か来るとしたらサンタさんくらいだし!",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="マンリョウお姉ちゃんも呼んで、クリスマスパーティーしよう!<br>いつも頑張ってくれてる団長のために、私達姉妹でたくさんご奉仕してあげちゃうよ!",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="メリークリスマスですっ♪ 今日のカカオは、服もメイクもバッチリですぅ♪ どこからどうみても、立派な大人ですよ~。<br>さぁ団長さんっ!カカオに、大人なクリスマスの過ごし方、教えて下さい。",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="クリスマスの飾り付け、終わったよー!料理も出来たし、あとは楽しむだけ!<br>えへっ、こんな風に思うのは初めてだけど、今夜はもう絶対不幸なことは起きないっ!そんな予感がするよ♪",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="皆パーティー楽しんでたわね。さっそく後片付け…の前に、頑張り屋さんにご褒美がいるわね。こっちよ、団長くん。<br>よしよし、えらいえらい。キスもあげるわね。クリスマスだから、お口に…ん~、ちゅっ。",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="団長~、クリスマスプレゼントに、私に~……。や、やっぱいいや~、まだお昼だし~……。<br>チュウしたら、夢中になりそうだしぃ……。も、もう少し暗くなってからお願いっ!",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="今日は子供たちのためにあたしがサンタクロース役をするんだ。<br>団長、どう?似合う?サンタクロースにしてはちょっと生地が少ないかなぁ?<br>まぁ、子供たちが喜んでくれるならいっか。団長はトナカイ役だからね。",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="だっ、団長さん!大変大変!たすけてよぉ~!!<br>誰かが、のんちゃんをクリスマスの飾りと間違えて……ツリーに吊るしちゃったみたいなのぉ~!!<br>のんちゃ~ん!今助けるから待っっっててねぇ~~!!",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="あたし主催のクリスマスパーティーどうだったニャ?<br>え、このリボン?んっとねプレゼント交換で使ったのが余っちゃったの。<br>ニャニャ!は、裸リボン!?団長やってみたいニャ?も、もぅ……それじゃ、お部屋で……ね?",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="クリスマスツリーか…昔は七草乙女団でよくパーティを開いたものだ。てっぺんの星を誰が飾るかでじゃんけんをしたりな。<br>ふふっ、懐かしい。まあ、私の飾り付けが一番美しかったんだがな!",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="サンタさ~ん!あたし、クリスマスプレゼントは、最・高・級のお酒セットがいいなぁ~~……♪<br>は~っ、あれぇ団長ちゃん?いや~んほら、サンタさんに欲しいもの伝えとこうと思ってね?<br>そ~んな感じでよろしくね~、サ~ンタさ~~ん♪",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="団長って本当に物好きね。せっかくのクリスマスになんであたいと一緒にいるのよ。<br>いやっ、別に不満とかじゃないわよ、そういうことは言ってない。<br>ただ…あ、あたしも一緒にいられて嬉しいから物好きで変なやつだなって!",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="今日はとっっても甘い夜にしてあげます。私以外のこと、考えられなくなっちゃうくらい……。<br>こういう静かな誘惑は……好きですか?",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="ホテルは満杯、公園もいっぱい。皆さんやることやってらっしゃいます。<br>だけど、私くらいレアな女の子とイチャイチャしてる大人の人はいません。優越感、ですよね♪<br>私と朝まで過ごせば、も~っと味わえますよ?",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="クリスマスパーティの準備、フリージアも手伝いました!褒めてくれますか?褒めてくれますか?<br>わっふぅぅうー!団長さんサンタさんからのプレゼントです~!嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="団長さ~ん、クリスマスパーティーが終わったら、ふたりきりで会えませんか~?<br>え~っと、今日はちょっと夜更かししたいんです。お付き合い、よろしくお願いします~。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="今宵はクリスマス、大切な人と過ごす夜だ……。お前も好きなところへ行くといい……愛する者がいるだろう?<br>へっ!? わたしと、いる? そ、そうかぁ……そうなの、だな…………",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="今年もクリスマスが来たわね。プレゼントを届けて、色んな人に喜んでもらえるのは悪い気分じゃないわ。<br>あら? 団長もプレゼント? 構わないけど、誰に届ければいいのかしら? ……え? あたしに!?<br>……ぁ……ありがとう……くすっ、頂いておくわ。",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="クリスマスを団長と一緒に過ごせるなんて、思ってもみなかったです。<br>昔の私なら団長とクリスマスを過ごすのなんて無理だと思って諦めちゃってました。<br>でも今は違います。努力して団長と特別な日を迎えられた…とても嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="こっそりプレゼント配りにいきたい時は、あたしに言ってよ。みんなの部屋、ぜ~んぶアンロックできるから!<br>犯罪だとか言わないでね?鍵屋のアイデンティティ奪ったら、秘密の扉アンロックの刑だぞ!",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="クリスマス……。特別な夜……。一緒に過ごせて嬉しい……。ずっと、憧れてた……。本当に……嬉しい。",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="デート、したいって、わがまま叶えてくれて……ありがとう。<br>……わがままじゃない?……嬉しい。団長と、同じ気持ち……",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="煌くイルミーネーション、輝く人々の笑顔、寒いなか出てきたかいがあったよ。<br>すごく素敵なものが見れたから。団長さん、ありがとう",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="少し前から、辺り一帯の害虫を虱潰しに処理しておきました。全ては、クリスマスの夜をあなたと一緒に過ごすため。<br>うふふふふっ♪ 団長さぁん、今夜はずっと一緒ですよ♪",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="団長、メリークリスマス!って……わ、私に、プレゼント!?<br>人に幸せを配る事ばっかり考えてて、私もプレゼント貰えるなんて、すっかり忘れてたよ!団長、ありがとう!",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="ふに?団長さん窓の外……雪が降ってきました!きれいな景色ですね。えへへっ。<br>きっとこれって、いつも頑張ってる私達への、神様からのプレゼントです。",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="団長さんは、今年もいいこでした。サンタさんがきっと、プレゼントを届けてくれますよ。明日の朝が楽しみですね。<br>あっ、それから、夜中に誰かが部屋もぞもぞしてても、目を開けちゃダメですよ。これ、大事な約束です、ふにー♪",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="メリークリスマス! 団長にプレゼントだよっ。あたしの好きな害虫を集めた標本セレクション!<br>どの害虫が一番かっこいいか、夜通し語り合おうっ!",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="ふぅ~、お腹いっぱいだよ~。美味しそうな料理がいっぱいあるから、つい食べ過ぎちゃうよね~。<br>極めつけはあの、クリスマスムースケーキだよ~。団長さんも、美味しすぎてしゃわしゃわ~ってなっちゃった?",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="今日はぁ、団長おにいちゃんとふたりっきりで過ごしたいなぁっ!えへへっ、いーい?<br>今日はハコたんにして欲しい事、なんでも言っていいからね!",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="メリィークリスマスです! じゃーん! イチゴサンタさんの登場ですよ!<br>団長さん♪ フリルがいっぱい付いたこのお洋服、どうですか……? わぁーい! うれしい! ありがとうございます!<br>あの、団長さんにプレゼントです。目を閉じてもらえますか……んぅぅ……ちゅっ♪ えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="ふふっ♪ 明日の朝、私達にプレゼントが届くかはわからない。<br>だが、これだけは言える。今夜は、良い夜になる。乾杯しよう、団長さん。では、メリークリスマス",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="いかに完璧を是とする私でも、完璧なクリスマスを過ごすのは難題ね。<br>もちろん形だけならどうにでもなるわ。リースやツリーを用意すれば、それなりの雰囲気は出る。<br>でも、聖夜を共に過ごす想い人がいなければ、寂しさが募るだけだと思うの…。",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="団長さん、クリスマスの御予定はありますか?<br>私はぁ……、ツリーの設置と~、飾りつけと~、あと~、ケーキ屋さんのお手伝いと~、孤児院のお手伝いくらいかしら~?<br>だからぁ、夜は空いてますよ?団長さん?二人きりでパーティ、しましょうね~。",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="ん~、団長さん、クリスマスプレゼントって、どんなのがいいんですかねぇ。いざ選ぶとなると、なかなか決まらなくって……。<br>って、団長さんに訊いちゃいけねぇんでした! 今のナシ! 今のナシですってぇ!!",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="今日は恋人達が、愛を確かめ合う日。団長様、もっとアタシにくっついて良いのよ?<br>うーん……できれば、唇どうしが触れちゃうくらいまで。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="団長さまはご存知ですの?クリスマスに、ある木の下でキスをしたカップルは、永遠に結ばれるというお話。<br>とってもロマンチックで、女の子の憧れですわね!",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="ねぇ、パパ?2人きりのクリスマスだよ。<br>年に1回だけの夜だから、もっとも~っと忘れられないくらいぎゅ~ってして?<br>私ね、心と体でパパの事しっかり感じたいんだ……。",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="私、甘いものが好きです。ジャムもケーキも、好きな人からの言葉も。<br>団長さんに甘々な言葉を囁かれたら、ただそれだけで、全身がとろけそうになるくらい…<br>しかも、クリスマスの夜に二人っきりでって…こんなの、ずるいです。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さま、ケーキを取り分けて差し上げますわね!……あぁ、団長さまは何もしなくていいんですの。<br>あたしが食べさせて差し上げますわ!はい、あーん。えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="他の花騎士に、プレゼントを贈ろうと思っているんだ。<br>そこで…団長さん、皆が寝静まったら、配るのを手伝ってほしい。この役は、ぜひとも団長さんとやりたくてね。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長さん。いつも私を助けてくださって、ありがとうございますね。<br>うふふっ、優しい団長さんの存在が、私にとってのクリスマスプレゼントかもしれないわ。",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="団長さん、今年のクリスマスなんですが……団長さんと、一緒に過ごしたいんですっ。<br>クリスマスの特別な日を、団長さんに一日中……ずっと、甘えたいんです。……だめ、ですか?",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="子供の頃、朝起きたら枕元に欲しかったプレゼントが置いてあって、母さまに言ったんです。<br>「母さま、枕元にプレゼントが! 不審者に違いありません。お屋敷の警備を強化してください」って<br>我ながら子供って残酷だなって思います。えぇ",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="クリスマスって、正直ちょっと苦手なのよね。私ってこんな感じでしょ?だから、どう楽しめばいいのかよく分からなくて……。<br>でも、こうして団長と一緒にいると、まぁ楽しくないことも、ないかな。",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="ふぅ、団長、無防備過ぎ。クリスマスでお客さんが多いのはわかるけどホイホイ会ったら危ないよ。<br>団長は気をつけるべき立場なの、こういうアドバイスは私しかできないと思うから言っておくよ。気を付けて。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="団長さんはパーティー行かないの~? 私? 私は今日は寝る日だから……んわぁ……。<br>……ん?団長さんも一緒に寝るの? そっか……じゃあ一緒に……おやすみぃ……。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="うぅ…き、今日のワタシなんか変アルか?ワタシ「いつも元気」が座右の銘アルけど…<br>クリスマスに団長と二人きりって嬉しくて恥ずかしくて、おかしくなってしまうアル…",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="クリスマスの夜を、団長と二人で過ごす事ができるだなんて、ちょっと不思議なき・ぶ・ん♪<br>だってほら、いつもは、アレが足りない~とか、次はいつ届くのか~とか、物資の話ばかりでしょ~?こうしていると私達……なんだか、恋人どうし……みたいよね。",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="この時期になると、クリスマスプレゼントの荷物が増えるんだ。まるで気分はサンタクロースだよ。<br>なんだかウキウキしてしまうけど、同時に、一年が終わるんだなという気持ちもあるね。",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="アカシア隊長が、本日のアカシア隊はサンタに仮装すると決めました。ですから、私も精一杯サンタを演じてみせます!<br>まずは付け髭と、大きな袋と、真っ赤なお鼻と……ん?何か違いますね……",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="だ、団長殿、実は…ケーキを作ってきたのだ。日頃からお世話になっているからな、騎士たる者礼儀は大事だ。<br>よかったら食べてみてくれ、その…くっ…口に合うといいのだが。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="クリスマスだからって勝ちを譲る気はないからね、団長さん、本気でいくよ!ゲットレディ バトル!",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="これは、プレゼント…ですか? っ、いけません!<br>わたくしはメイドです、そのようなものを貰う訳には…ぅうん、でも…、やはり嬉しいです。ごめんなさい、どう振舞うべきか判りません…。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="クリスマスは、町もみんなも幸せに溢れているね。でも、その中で一番幸せなのは、きっと私。だって、その…貴方が私の隣にいてくれるから。ずっと…離さないでほしい。",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="団長さん、私の手はいつも雪を触っているから、もしかすると冷たいかもしれません。<br>でも今夜は、クリスマスの夜だけは、団長さんに、触れていたいです。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="サンタさんはいない、って子供の頃に聞かされて、そりゃあ当時はすごいショックだったさ。だけど、子供達にプレゼント配ったり…暴れてる害虫を撃退したり<br>花騎士には、サンタさんと同じか、それ以上に、みんなの為に頑張ってる子達がいる。それを知ったら、あの頃の事なんて…気にならなくなったさ。",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="団長、メリークリスマス!今日の私、いつもと違うでしょ~?<br>おしゃれなお店でディナーするときは、私だってかっちり決めるんだよ~?<br>テーブルマナー?楽勝楽勝!何かあっても、私がサポートしてあげるから!",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="今日はクリスマスだから知らない人だらけなのに……わたし、緊張してません。それは、その……隣の団長さんしか目に入らないから……。<br>団長さんも、できたら、その……わ、わたしだけを見てて欲しい、です。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="メリークリスマス。サンタさんはお父さんだって言う人もいるけど、私は恋人だと思うな。聖なる日に愛を届けてくれるの。素敵だと思わない?",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="団長さま、聖夜に相応しい一曲、聴いてください。そして、もし私の演奏にその価値があると思ったら……わ、私のこと、力いっぱい抱きしめてください!",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="光華の姫君、アネモネサンタがプレゼントをあげる。団長は何が欲しい?何でもいいよ。私に用意できるものなら…だけど",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="団長さん、少し付き合ってくれないか?<br>弟にクリスマスプレゼントを買いたいのだが、何が良いか分からなくてな。男性がどんなものが欲しいのか、教えてほしいんだ。<br>まぁ……団長さんが好きなものを教えてくれるだけでもいいんだけど……",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="団長さん! はい、クリスマスプレゼントだよ! プレゼントは……なんと! うさ耳帽子~!<br>うふふっ♪ これで私と、お揃いうさ♪",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="団長さんと2人っきりだから、ドキドキしてきたうさ。でも、言いにくいんだけど……。<br>ドキドキしすぎて、この8等分のケーキの中の、どれにイタズラを仕掛けたかわからなくなったうさ。……一つは激辛うさ……。",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="はぁい、メリークリスマス! サンタさんの登場だよー♪ 今年も一年頑張った団長さんに、プレゼントだよー♪<br>髑髏のマグカップに髑髏のお皿、髑髏のお財布ー♪ はぁ、可愛すぎてあげるのが惜しいなー。<br>……はっ! 二つずつ、買えばよかったのかなー?",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="クリスマスは毎年、パパとママと一緒にお祝いしていました。<br>今年はパパとママとはお祝いできないけど、花騎士の皆さんや、なにより団長様がいてくれるから大丈夫です。",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="毎年パパとママからクリスマスプレゼントを貰うんです。でも、今年は私からパパとママに贈りたいなって思って。<br>2人の喜ぶ顔が私には一番のプレゼントですから",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="恋人同士が愛を確かめ合う、一年で一番特別な日。だから、わたくしも、だんちょーさまとの愛を確かめたいです!<br>一緒のベッドで、スヤスヤお休みして、温かい夜になりそうです。",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="こ、こんな剣もまともに握れぬ手だが、お願いだ、強く握り返してくれ。私の心を支えてくれる人にどうしても触れたいんだ。<br>クリスマスの一日だけ、一日だけの我侭だ、どうか…許してくれ。",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="団長殿、メリークリスマス!……え?私にプレゼント?この大きい箱?…開けていい?<br>……なっ、これ、業務用のクレープ焼き機じゃない!これ欲しかったのよ、市販のじゃパワーが足りなくて……。<br>嬉しいわ、団長殿!",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス!私が欲しいプレゼント?何かな~?<br>…だ、団長さんが欲しい、ってこ、コータローとソータが言ってるよ。<br>…団長さん、これからもずっと私の側にいてくれるかな?ちゅっ。",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="さぁ、クリスマスパーティーの準備ッス! ケーキは自分が作るッスから、団長は飾り付けや配膳をお願いするッス!<br>~~~~♪ んふっ♪ こういうのも共同作業って言うッスかね? なんだかいつも以上にワクワクしてるッス!",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="メリークリスマス、団長様。今夜のディナーは、私の手作りよ。……えっ、どうして、精がつきそうなものばかりか?<br>そっ、それは、ええっと……だ、団長様に元気でいてほしいからよ!……ん、ほんとにそれだけよ?",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="クリスマスの贈り物など、必要ないわ。団長とこうして酒を酌み交わし、共に時を過ごせる……わしにはこれだけで十分よ。<br>メリークリスマスじゃ、団長。",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="私の生まれた家は貧しく、クリスマスの思い出はこれといってありません。でも、花騎士になって全てが変わりました。<br>うふふ♪ クリスマスとは、こんなに心が躍るものだったのですね。",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長さん。どうですか?このドレス。<br>普段は事件に備えて動きやすい格好でいるので、なんだか違和感がありまして…似合って…ますか?<br>ありがとうございます、嬉しいです",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="サンタクロースかぁ……うふふっ、興味をそそられる!一体誰だ?誰がサンタを演じているのか?よし、捕まえてみようか!……ん?団長?何を慌てているんだ?",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="クリスマスにイチャつくカップルなんて、発情した犬ころ以下のケダモノだと思ってたけど、<br>団長と出会えたおかげで考えが変わったの。私も団長とたくさんイチャイチャしたいって、そう思ってるから……<br>ねぇ、今夜は団長に、ケダモノになってほしいなぁ……えへ",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="団長、メリークリスマス。えへへ、いつも通りのボクに見えるかい?そうでもないよ。<br>これでもボク、いつもより鼓動が早くなってるんだ。緊張もあるけど、期待の方が大きいかな…。<br>団長、今日はよろしくね。",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。団長さんのために部屋を開けておきましたの。ここなら誰も邪魔は入りませんわ。<br>桃源郷ではなく、私ハナショウブ個人のクリスマス特別サービスをさせていただきます。ふふっ、今夜は楽しんでいってくださいね。",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="そもそもサンタクロースは家に不法侵入しているのではないか……?<br>やはり事件のにおいがする、調査を開始しよう!団長クン、手伝ってくれ。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="あたしだって、クリスマスくらいはかわいいって思われたいし、そりゃ、普段は違うかもしれないけど……と、とにかくっ!<br>……団長さん、今日は、そのっ……よろしくね!",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="団長さん!メリークリスマスですぅ!今夜は、二人っきりで過ごしましょうね!?<br>そして……ふっ、ふふっ、はぁはぁ……ぅ、ふぅっ。<br>いつもより妄想力を高めてしまって、疲れちゃいまいました。これからだっていうのに~!",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="今日はクリスマスでしょ、孤児院にプレゼントを配りに行くからちょっと付き合いなさい。<br>貴族として当然の行為、と言いたいところだけど慈善事業なんて毎日にやってもいいくらいよね。<br>今日だけいい格好するのも嫌だけど、ま、何もしないよりはマシよね。さ、行くわよ支度なさい。",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="団長くんと、こんな素敵なクリスマスを過ごせるなんて幸せぇ~。<br>いつも忙しい団長くんだけど、今日はわたしだけの物……うふっ、なーんてね~。<br>今日は何でもしてあげちゃう。さっ、団長くん、何しよっか~。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="え?雪?わぁっすごい!ホワイトクリスマス!っひゃあ、だ、団長急に後ろから抱きしめるなんて、そんなの……<br>で、でも……もう少し、このまま……",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="クリスマスには、貧しきものにプレゼントを配って廻る人がいるそうだ。私も見習わなければならないな。<br>しかし…聞くところによると、その人は、一晩で世界中を廻るそうだ。一体どうなっているんだ…?",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="今夜は団長のためだけに、お料理を頑張っちゃうよ~。<br>お腹いっぱいになったら、特別なデザートも用意してあるから~。残さずに食べてね、うふふ♪",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="先程、子供達が嬉しそうに走っていきました。サンタさんからプレゼントを貰ったそうです。<br>だ、団長、その……私にもプレゼントを、温もりをいただけませんか?",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="団長はクリスマスプレゼント、何がいい?っは、裸にリボンとかはだめだよ?<br>そういうこと言うのはコスモスちゃんだけなんだから!でも、服を着ててもいいなら……その……",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="この1年、俺は良い子…ではなかったかな。かわいげってやつも足りないし。<br>だけど団長、もしもサンタがキミだったとしたらこんなひねくれ者な俺でさえ聖夜の奇跡ってやつを望んでしまうよ。",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="あなた知ってる? ついにこの黒い魔女の下にも、サンタクロースなる者が来るようになったのよ。<br>いい子にしてた覚えなんかないのに……ふっ、律儀なものだわぁ。ねぇ、団長?",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="団長さんとのクリスマス、私すごく楽しみにしてたんだ。だって団長さんといると温かくてまんまるな気持ちになれるから。<br>朝までこの気持ちでいたいなって思うんだけどダメかな?",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="こぉゆぅぱ~てぃ~でお酒をいただくとぉ……うふふふっ♪いい気分になってしまいますねぇ~<br>皆さんが居てぇ、こぉんな近くに、団長さんが居て、とぉっても、楽しいです~ それに、嬉しい!うふふふふっ♪むぎゅ~!",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="団長はイルミネーションに興味あるだろうか?実はクリスマスの間だけ、屋敷の一部に明かりを飾り付けたんだ。<br>キミにもし興味があれば…これから私の屋敷を見に来ないか?もちろん、それだけで帰らせたりしない。<br>最後までキミをもてなそう。",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="団長さん。あの……本当に、私で良いんですか?私…本気にしちゃってますからね?…あとからウソって言うのは、ナシですよ?<br>団長さん…大好きです……!このまま朝まで…ずっと、離さないでください…!",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="あ、あの!今年の私は、どう、でしたか?…自分では、頑張ったと思います。それなりに、一生懸命…。<br>なので、えっと…ご褒美!下さい…!…クリスマスは、私と一緒に、い、居て、欲しいです",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="今宵の街は、まるで昼間のように輝いて……わたくしには、少々眩しすぎるでありんす。<br>……主様、わたくしが道を見失わぬよう、手を握って頂けますか?",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="クリスマスには、贈り物を交換すると聞いたわ。……それで…実は…私も…お前さんと、交換したいものがあって。<br>…互いの……く、唇というか……うぅ~な、なんでもない!",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="もうすっかりクリスマスの雰囲気ね。私には、似合わないイベントだわ。え?似合ってる…って?そう…ありがとう…",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="あまりこういうお祝いごとには慣れていません。だから、上手く言えないかもしれませんけど……<br>あの、失敗したり言い方が変でも、笑わないでくださいね。それでは……ごほん。<br>……団長さん、メリークリスマス!",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="クリスマスですよ、団長さん。二人だけのパーティを楽しみましょうね!<br>サンタクロースも要りません。私と団長さん以外の存在は、邪魔なだけですもんね♪",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="じゃーん!サンタさんの服を着てみたんです。えへへっどうですか、似合ってますか?<br>え?スカートが引っかかってパンツが見えてる?め、メェ!なんで早く言ってくれないんですかー!?",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="今夜予定がなければ、部屋にお邪魔してもいいでしょうか。その、プレゼントがあるので……2人きりで渡したいなぁっ、と思いまして<br>先に部屋で待っていてもらえますか? その間に、心の準備を済ませておきます……",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="メリークリスマス♪団長さん。今日は二人きりで、デートですね。ずっと楽しみにしていました。うふふっ♪さて、どこに行きましょうか。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="クリスマスプレゼント?んー、特に欲しいものとかないんだよねー。<br>あ、そうだ。じゃあ今日一日ボクの特訓に付き合ってよ!いいでしょ?ね。",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="今夜のモコウは何も策を考えてきてないです? 正確には、浮足立って策を練ることができなかった……<br>だから、今夜はご主人にお任せするです? モコウは断じて、それについていくです?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="クリスマスツリーに飴が飾られてるです?杖の形をした飾りが飴?冗談ではなさそう… モコウ…本当かどうか舐めてみていい?",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="クリスマス……この時期は、夜の桃源郷が賑わいます……。だ、団長さんも行くというなら、止めはしません……。<br>ただ……できれば……今夜は私と、一緒に過ごしてほしいです…。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="剣心一如の言葉通り、剣と心を磨いてきたつもりです。なのに、あなたを前にすると怖気づいて…………<br>だ、団長さん!勇気をください。今夜、あなたと共に一歩踏み出す勇気を……。",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="あなたが居る事が、何よりのプレゼント……ふふっ♪ 私がもう少し若ければそう言ったけど、あいにくおばさんは欲張りなの。<br>今夜はボクちゃんに、た~っぷり甘えるわ",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="もう遅いし…普段はそろそろ眠る時間…ふぁ、ふぁーあぁー……だけど……今夜はもうちょっとだけ起きてます。<br>だって…団長さんとの、クリスマスなんですから。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="団長さん、クリスマスだし尻尾を触って欲しいの……。優しく、もふもふして……な~んてね。<br>うふっ♪本気にしちゃった?こんな演技も見破れないんじゃまだまだ甘いわね。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="この尻尾は、本当は誰にも触らせたくないの。<br>でも、今日はクリスマスだし、あなたも一年頑張ってたし……指で突っつくくらいなら、見逃してあげる。",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="クリスマスツリーについてる、真ん丸の赤い球……眺めているだけなのに、私なんだか……<br>えへへっ、団長さん、クリスマスケーキは、アップルケーキなんてどうでしょう。",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="あなたは何か、欲しいものなどはないのですか?あなたはわたしに与えるばかりで、わたしに何かを望むことはありませんよね。<br>わたしでは、あなたの望みを叶えることはできませんか?<br>……そうでないと言うなら、あなたの望みを言ってください。",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="今日のパーティのごっつぉ、凄かったですよね。あんげだうめぇキャビア初めて食べました。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="あの、その…団長殿はクリスマスをウチなんかと過ごしていいんでしょうか?<br>う、ウチじゃなきゃダメって…本当ですか?こんな風に特別扱いしてもらったのは初めてで…<br>う、嬉しくて、なんだか変な気分になっちゃいそうです。",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="今、クリスマスカードを用意してたところなんだ。<br>まだ完成してないから見せられないけど手作りなんだよ!楽しみに待っててね。",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="サンタさんって、そりに乗ってお空を飛べるんだよね?凄いなぁ…!お空を飛んだら、お月様はもっと大きく見えるのかなぁ?<br>それとも、もしかしてサンタさんならお月様まで飛んで行けるのかなぁ?もしそうなら、わたしも行ってみたいなぁ…団長さんも、一緒に来てくれる?",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="こんなところに……サンタの衣装が? しかもスカートの丈も随分と短いですわね。なるほど。つまりこれを着ろと。<br>うふふっ 恥ずかしがらなくても平気ですわ。わたくしも大人ですから。団長様、堂々と命令してくださいませ。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="あの…団長様。今日はその、クリスマスですね。<br>も、もしよかったら、いえ…あの、できればぜひ!わたしと二人っきりで一緒に過ごしませんか?<br>はぅっ、言えたっ それで…あの…お返事は、どうですか?",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="クリスマスのイルミネーション、とても幻想的ですよね。<br>あ、あの……団長様。もしよかったら、街の方まで出かけませんか?綺麗なイルミネーションが見られる場所、本で調べてみたんです。<br>デートにいいって書いてあったから、きっと気に入ってくれると思います。",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="団長、今日は何の日か知ってる?そうそう、聖なる夜…クリスマスよ。<br>この日は恋人と過ごす日らしいけれど…そう、私が隣にいるという事は…ふふっ、今日はいつも以上に…一杯愛してくれていいわよ",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="団長さん、クリスマスだからこうして…抱き合うのはわかります。でも、ちっ、近いです!近すぎます!こんなに近いと私…全然平気じゃないです!",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="ケーキを食べて、プレゼント交換をして、温かいお風呂に入ったら、あとは朝までお布団の中で過ごすだけです。<br>団長さんのお布団、ちゃんと洗濯しておきましたから、洗いたてで気持ちいいですよ!",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="団長さん、今日は、このあと何かご予定はありますか?無ければ、わたしと一緒に過ごしてほしいです。<br>だって、今夜はクリスマス。大切な方と過ごしたいですから。",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="静かで、いい夜だね。私、まだ、人見知りはなおってないみたい。パーティーよりも、こうして、団長さんと二人きりでいる方が、胸が温かくなるよ。",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="じゃーん♪私からのクリスマスプレゼントー!<br>えへっ。中身がカラッポなのはねぇ…私がプレゼントって意味なんだよー。どぉ、ドキドキしてくれたぁ団長さん!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="今日くらいは、ややこしいこと忘れてもええかな……。<br>うちも、言うて女の子やし、大好きな団長さんと二人きりやし、それにクリスマス……やし?<br>えへへっ、ロマンチックにいきたいやん♪",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="今日はクリスマスだね団長さん。クリスマスパーティーにはハナショウブさんやナデシコちゃんとかみんなを呼んで楽しく騒ごうね。",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="メリークリスマス!団長にプレゼント持ってきたよー!プレゼントはー……フクちゃ~ん♪<br>へへぇ~♪ 団長、フクちゃんのこと大切にしてね。絶対だよ!",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="クリスマスなんて何が楽しいのかしら。ケーキ?プレゼント?ご馳走?<br>はぁ……この日だけは何をしても気分が晴れないのよねぇ。だから、今日は団長と過ごすって決めたのよ。<br>少しだけ、楽になるから……",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="昔旅先で聞いたんだけど、場所によっては悪い子の所には、怖いサンタさんが来るらしいよ。<br>団長さんはいい子だから心配ない……よね?",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="クリスマスは大切な人と一緒に過ごすのが、定番みたいだね。<br>家族や友人、それに…恋人。……団長さんと私は、どれに当てはまるかな?",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="団長さん、今日はクリスマスね。この世界で言うところの恋人同士である私と団長さんにとって、特別な日だわ。<br>さぁ、一緒にケーキ食べるわよ。私ケーキ大好きなの!<br>団長さん、メリークリスマス。これからも、こんな幸せがずっと続きますように……ぎゅっ♪",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="はぁ~~~、聖夜のサクラさんは、恐ろしく美しかった……。あぁ~、美の化身にして今宵限りの幻。もし我が願いが叶うなら、聖夜の贈り物にサクラさんを……。<br>ふふっ、ふふへへへ~……。はっ!だ、駄目~!恐れ多すぎるわ!でも~、でも~~~……。あぁ~、やっぱり駄目~!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="サンタさんは、ヘリオよりも、ダンナさまにプレゼントをあげてほしいですです。<br>今年一年、ダンナさまはずっといい子にしてましたです! ご褒美をもらって当然ですです!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="一緒にクリスマスケーキ食べましょうです、ダンナさま!<br>甘いケーキを食べた後は、ヘリオの甘い匂いでたっくさん、ダンナさまを癒しちゃいますです~。",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="道行く人の輝く笑顔、家々から漏れる暖かな明かり。今夜も寒いですがこの景色のおかげで心は暖かくなります。<br>この幸せが<ruby><rb>永遠</rb><rp>(</rp><rt>とわ</rt><rp>)</rp></ruby>に続きますように。いえ私達が守っていかなければなりませんね。",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="今年も賑やかなクリスマスになりそうですね。あっ、私へのプレゼントは不要ですので、お気遣いなく。<br>ただ、二人で居られる時間を頂ければ、それだけで十分です。",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="私、クリスマスが大好きなんです! ごちそうがいっぱいあるから、というのもありますけど……<br>ほら、団長さんにも見えますよね? みんな、あんなに楽しそうで……楽しそうにしているみんなのことを見ているのが、とっても好きなんです!",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="団長さん、今年のクリスマスケーキは何にしますか? ショートケーキ? チョコレート……それとも、ブッシュドノエルでしょうか?<br>どれも美味しそうで……迷ってしまいますね。……そうだ。いっそ、全部頼んでしまいましょう。そうしましょう!!",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="特別な夜に腹一杯旨いもんを食って、惚れた男が隣に居て……。普通なら、満足すんだろうな……。<br>っく!私はまだまだ満足しねぇ!夜はぁ、これからだぁー!!",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="兄様は大変だね。こういう行事も先頭に立たないといけないんだから。私がお手伝いして少しでも楽になったら嬉しいかな。<br>だから、なんでも言ってね。私はそばにいてぬくぬくできればそれでいいし。",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="おぉ~。町の子供に配る、プレゼントの準備かぁ。サンタも大変だなぁ。<br>どうせ~予定もないし~、手伝ってやってもいいぞ?それに~、こういう誰かを喜ばせる仕事に、憧れてたんだ。",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="クリスマスパーティをやるんですか?それはまさに、私の腕の見せ所ですね!<br>花騎士の皆さんに喜んでもらえるように、美味しい料理をたくさん作らないと♪<br>勿論、団長さんも手伝ってくれますよね?ふふふっ♪",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="クリスマスケーキの完成!さぁ団長さま、さっそく蝋燭の火をフーって吹き消そう!<br>……ふぇ?クリスマスケーキに蝋燭は変?でも、この方が楽しいよ。ねっ!",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="え?……ホントに?これ、クリスマスプレゼントなの?貰っていいの?……ふふふっ、嬉しい……!<br>サプライズだなんて、あなたもやるじゃない。あなたのそういうところ……な、なんでもないわよ!",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="今日はクリスマスです。ハナイちゃんすごくはしゃいでました。<br>え?私にプレゼントですか、ありがとうございます団長様。私まではしゃいでしまいそうです。",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="クリスマスに、団長さんと二人で並んで歩くなんて、恋人同士みたいで嬉しいなぁ。<br>あの、お洒落したはいいけど、慣れないヒールで歩きづらいんだ。…腕、組んでもいいかい?",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="クリスマスはみんなでパーッと豪華に騒ごう!1年貯めたお金はそれできれいに使っちゃわないとね。<br>それで、クリスマスパーティーが終わった後は…団長様と2人で朝までいたいな。",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="クリスマスは、遠慮なくいくべきだと聞きました~。ですので~、いくわよ~団長さん!<br>あなたと一緒に、今夜はおもいっきり楽しむわ~。",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="団長さま、クリスマスパーティー呼ばれたんだけど、一緒に来てくれない?<br>私の実家が主催だから、結構堅苦しい感じになると思うんだけど……最初だけ挨拶して、飽きたら一緒に抜け出しましょ!<br>大丈夫、私そういうの得意だから!",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="団長さんはクリスマスどうするの? 私はね、色々と予定があるから~……って、嘘! ウソウソウソ!!<br>~~今日はもう、団長さんと一緒に居るって決めてるんだから~!!",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="団長さんへのクリスマスプレゼント、私にあげられるものならなんだってあげます。<br>私がおすすめの健康グッズとか、読むだけで健康になる本とか色々。あとで部屋まで持っていきますね。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="あなたの体温と鼓動が、はっきり分かるわ。<br>こうやって私を抱きしめて、次はどうするの?クリスマスはまだ始まったばかりなんだから。",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス!今日はみんなでパーティだよ。<br>リカステさんがいっぱいお料理作ってくれたんだ全員分のプレゼントも用意してあるから楽しみにしててね♪",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="団長さん、ボクに何かご用ですか?ボクにできることならなんでも…<br>で、で、デートですか!? クリスマスにデート、ぼ、ボクいますっごくドキドキしてる、です。",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="気が付けば…もうクリスマス。華やいだ街を眺めていると、戦いが続いていることを忘れてしまいそうです。<br>まだまだやらなければならないことが沢山ありますけど、今この時だけは穏やかな時間を過ごせたらいいですね。",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="ブラザーと一緒に過ごしている日々が、私には最高のプレゼントなんだ。だからクリスマスだからって特別なものはいらない。<br>けど...もしくれるというなら、ブラザーの全部が欲しいね。",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="ほいっ、これ。クリスマスプレゼントな。アンタには日頃世話になっちまってるし…日頃の感謝を込めてってやつだ。<br>えっ?団長からもプレゼントが?わりぃな あ、ありがとうよ団長。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="団長様よ、今クリスマスパーティーに持って行く為のパンを作っておるのじゃ。<br>もうすぐ焼きあがるからの、味見をしていってはどうじゃ?パーティに持っていく頃には冷めてしまうからの。<br>焼き立てを食べられるのは作り手の特権じゃ。ほれもうすぐじゃぞ。",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="それっ!生クリームをうにゅ~っと!へへん、これでクリスマスケーキの完成ね!さあ団長、一緒にナイフを持って。<br>にゅうぅぅとぉう!ぅえ、なんで顔が赤いのか、ですって?あ、赤くないわ!ぁゎゎしょ、将来のための予行演習よ!わわわ悪い!?",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="団長様、クリスマスのお仕事お疲れ様。<br>温かい飲み物を用意しておいたので温まって欲しいのじゃ。<br>眠くなったら遠慮なく横になって良いぞ?<br>後はわっちが何とかしておくからの。",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="申し訳ありません!上空に曲者がいたのですが、逃がしてしまいました。<br>獣を連れた老人で、矢は当たりませんでしたが、この赤い帽子を落としていきました。<br>団長さん、何か心当たりはありませんか?",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="新人の頃サンタクロース役をやったことがあるよ。本当さ、腹に詰め物をして真っ白な付け髭を付けて一生懸命演じたんだ。<br>思い出すと少々恥ずかしいがあのとき舞台から見た子供たちの笑顔は宝物さ。",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="今日はクリスマス~♪団長さんからクリスマスプレゼント欲しいです~。<br>団長さんからなんでもうれしいですけど、できたら団長さんと私だけで一晩…ひゃっ、口が滑りました。な、なんでもありません~",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="団長さん!! 外にサンタさんのコスプレをしている女の子がい~~っぱいいます!<br>なんて素晴らしいイベントなのでしょうか! まさにクリスマスプレゼントです!!<br>そうだ!団長さんもサンタさんの姿になりませんか? きっとかわいいと思います!",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="ク、クリスマスプレゼント!?あたいに? うふふっ、すっごく嬉しいよ♪ ありがとう団長!<br>じゃ、じゃあ、あたいもお返しに……ちゅっ♥ え、えへへ///",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="今日はクリスマスパーティですね。チキンにケーキ、おいしいものが勢揃いですね!<br>早く行きましょ、団長様♪",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="街のイルミネーションを見ると、クリスマスだなーって実感がわきませんか?<br>小さな宝石に、街が彩られているようで、すっごく美しいです。良かったら、これから二人で見に行きませんか?",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="メリークリスマス。ツリーの飾りつけも、ディナーの用意も何もできてないけど…<br>こんな私でいいって言ってくれるご主人様が大好き、他になんにも…いらない。",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="はい、そこ!サボってないで飾り付けを終わらせてください。ケーキは焼きあがりました?<br>ほら、団長さんもおしゃべりしてないで掃除を終わらせてください。<br>このままじゃパーティーが始まる前にクリスマスが終わっちゃいますよ",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="団長さんにケーキを用意しました!そしてプレゼントは、わ・た・し?<br>…なんて。 うぅ~、すみません~でしゃばりましたぁ。こんなの、冗談でも嬉しくないですよね?…う、嬉しいんですか?",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="今日は…その…誘ってくれて…ありがとうございます!クリスマスに団長さんと過ごせるなんて…私すごく嬉しいです!<br>やだ…ドキドキしすぎ…。あ…あの…失礼があっても…大目に見てくださいね?",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="クリスマスらしく赤と緑とか、赤と白とかの衣装を考えてたんだけど、そういうのってかえって埋もれちゃうんだよねぇ…。<br>というわけで、敢えてこの季節に水着を着てみましたー!ふふーん!どうよー!<br>寒くないのかって? うん!めっちゃ寒い! …団長、上着貸してぇ~!",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="時々、お前といると…私は私の呪いのことを忘れそうになる。…そうだ、今も…こうしてお前と二人でいると…な。<br>…嫌じゃないんだ。嫌じゃない…だから……はぁ…少し、浮かれているようだ。私としたことが…。",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="あら団長さん、クリスマスなのに風邪をひいたの?それは残念。<br>でも逆に言うと、今日一日付きっきりでお世話ができるし、ちょっと嬉しいかも…♪<br>なぁんて冗談よ。ゆっくり休んでちょうだいね。",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="今日はクリスマスね~団長さーん♪ 皆を呼んでパーティをしましょうよ。えっ、何か企んでるだろうって?<br>そーんなことないわ、ほんとよぉ。…ちょっとだけ、試したい薬があるだけ。ねっ、いいでしょ~?",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="今宵は、あなた様だけの主治医になりましょう。今日まで溜め込んだもの、口に出せなかったこと、全て聞きましょう……<br>それが私なりの、クリスマスの贈り物です。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="姉たちのおかげで子供の頃のクリスマスはいつも大変な騒ぎでした。<br>なのでこうしてあなた様と静かな夜を過ごせることがまるで奇跡のように。<br>お願いですからもう少しだけ、肩を貸していただけますか?",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="起きたら枕の横にラッピングされた本が置いてあったんだ…って、君が置いてくれたの?<br>ぐっすり寝てたから全然気付かなかった。思いがけないサプライズでとても嬉しいよ。ありがとう。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="う~ん、団長様へのプレゼント……何が良いのでしょう?<br>ああ、団長様!今、団長様へのプレゼントを考えていたのですが、悩んでしまって……<br>せっかくなので、団長様、欲しいものを選んでください。ええっ?私の手を引っ張って、どこへ行くつもりですか??",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="団長さん、今クリスマスツリーの飾りつけをしていたんです。なんとか形になったと思うのですが…いかがでしょう?<br>可愛い、ですか?うふっ、ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="メリィークリスマース、だんちょー。今日は頑張ってケーキ作ったんだけどぉ……生クリーム泡立てたら疲れちゃってスポンジ作れなかったんだよねぇ。<br>だからケーキの形はしてるけど、中身はホイップクリームひゃくぱーせんとぉーっ! …100パーセントって言うと身体に良さそうな感じしない?",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="メリークリスマ~ス、団長!えっ、あたしにプレゼントくれるの?ありがとう~!<br>……団長?なにこの紙切れ。こんなことでは騙されないよ!えっ、引換券……なんの?<br>『人を堕落させる炬燵セット』!? やったー!これ欲しかったんだぁ~♪",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマスです!よかったらこの後、二人で一緒に森に行きませんか?<br>うっすら雪が積もって、すごく綺麗な場所を見つけたんです。<br>せっかくだから、団長さんと二人で見れたらいいな、って。ふふふっ♪",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="クリスマスプレゼントに、団長あるあるをプレゼントしよう!よーく聞けえぃ!<br>団長あるある~、それうわぁ~うわぁ~うわぁ~うわぁ~……。<br>もうすぐ言うよー、団長あるあるー、ずばり、私のボケに付き合ってくれる!<br>そういうとこ、好き!",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長。団長にプレゼント持ってきた。<br>最近の団長、雑誌を枕にしてるから、すごい寝づらそうだった。<br>はい、安眠枕だよ。これで毎日、いい夢見れるね。",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="朝起きたら、枕元にこんなプレゼントがあったですぱ! 一体誰が……ハッ!?<br>まさかワルナスビ様……さすがワルナスビ様ですぱぁ~♪",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="お姉ちゃんが言っていました。クリスマスを大事な人と過ごすなら、格式張ってちゃいけないって。<br>だから、あの……団長!今日はお姉ちゃんと一緒の時みたいに過ごしていい……かな?",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="Hello! 今年もいい子にしてた団長さんのところにサンタさんが来ましたよ!<br>あなーたの欲しいものは何デスか? 団長さんの望むものをプレゼントしちゃいマース!",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="だんちょーサンもっと近づいて、ぎゅってしましょ?Shyな団長さんもPrettyデース。<br>でも今日は特別な愛の日、だんちょサンの気持ちもっと感じたいデース。",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="クリスマスは才能を見つけるチャンスでもあるんです。<br>いつもと違うパーティー、飾りつけ、料理、プレゼント。団長様も何かに目覚めるかもしれませんよ?<br>検証するために、今日はずっと、一緒ですからね。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="メリークリスマース!今年は団長さんやみんなと一緒にパーティするんだよ。<br>クロユリにももちろん声をかけたし、きっと来てくれるはずだよ。さぁ、行こう行こう♪",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="自分でもね。自分が変な子だって、わかってるよ <br>でも今日だけは…普通の女の子でいたいな…。団長さん、一緒に…いて",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="え、会場の予約を忘れてた……。はぁ、それじゃあクリスマスパーティーはお預けね。<br>団長さんも、年末に向けて忙しそうだったから仕方ないわよ。……どうしてもやりたい?<br>はぁ、分かった。私が何とかするわ。だから安心しなさい。",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="ねぇ、サンタさん?私に、とびっきりのスリルをくれない?<br>二人きりで討伐任務に行くのでも、危ない子達にあなたとの仲を見せつけるのでもいいわ。<br>良い子にしてるから……良いでしょ?ねぇ、私だけの……サンタさん。",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="クリスマスは楽しむものです。由来や目的など知ったことではありません<br>さあ、エノテラと一緒にクリスマスをどっぷり楽しみましょう。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="クリスマスパーティーの準備なら、任せてください! 腕によりをかけて、沢山お料理を作ります!<br>……楽しいパーティーの後は、二人きりでゆっくりしましょうね。うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="クリスマスパーティ、無事に終わって良かったわ。みんな楽しんでくれたみたいだし。<br>団長さん、その……この後、ちょっとだけいいかしら?私からプレゼントがあるの。二人きりの時に渡したくて……",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="街も明るくて、皆さん幸せそうで。えへへ、素敵なクリスマスになりそうです。<br>ほら出かけましょう、団長様。天からのご褒美だと思って、思いっきり楽しまなくっちゃ。",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="この一年、自分がいい子だったとは思わないです。至らない点が多々あって……。<br>だから、今夜はサンタさんを待って眠りにつくより、団長と反省会をして過ごしたいです。",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="団長…本当に今夜は一緒に居ていいのかな?ほら、私は全然女の子っぽくないし、他にかわいい子はたくさんいるし…<br>それでも私がいいって…そ、そっか。うん、私も…本当は団長と一緒に居たい。勇気が出せなくてごめん。大好きだよ、団長。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="うふふっ、団長さんの傍にいると、とっても落ち着きます。私、いつもは剣のことばっかり考えていますけど。<br>今日はクリスマス。お手入れは早めに済ませて、修行もお休みです。そして、団長さんに集中っ♪",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="サンゴバナ特製のクリスマスディナーですよ?前菜もメインもスープも全部腕によりを掛けました。勿論、愛情もこもってます!<br>た~くさん食べて下さいね♪",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="団長さんと一緒にいると、いつもドキドキしますけど、今日はいつもより、ドキドキがすごいです。クリスマスってやっぱり、特別な夜ですね。",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="スズランノキとニシキギが、クリスマスに贈り物をくれるそうです。もちろん私も二人のために準備をしています。<br>団長、心配しなくても、あなたの分も当然ありますよ。",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長!私が一番になる日がやってきました。プレゼントは何がいいですか?<br>……え?私と一緒に過ごしたい、ですか?……団長がそれを一番に望むなら、その、お供致します。",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="さぁ団長さん、「メリークリスマス」ですよ!パーティのために沢山小道具を用意しました。<br>…ところで、これは何でしょう?…くらっかー、というのですね。この紐を引っ張るのですか?…ふわぁ~、驚きました!",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="メリークリスマス!主様ぁ!特別な日に会ってくれてありがとう。<br>愛する二人に、言葉は要らないきぃ。ただ見つめ合っていれば……<br>と、その前に…ケーキ、食べちゃう?蝋燭、クリームに垂れちゃいそうだし。",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="あっ……団長さ~ん、こっちです~!<br>す~ごい人混みだったので少し心配でしたが、すぐに見つかって良かったです。今日は一日、恋人達の時間を過ごしましょうね。うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="団長さん、お仕事はもう終わりましたか?であれば、私と一緒に……その、街に出かけませんか?<br>色とりどりに装飾された景色が見れると聞いたので、団長さんと……その、見てみたくて。",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="あ、あぁん♡団長さん⁉︎助けてください!<br>うぅ、「クリスマスプレゼントは、私です。」っというのがやりたくて、体にリボンを巻きつけていたら、絡まってしまって、うぅ。<br>あの、その、できれば、あまり凝視せずに、助けていただけると……ぅ、服、着ていませんし……",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="「サンタさんは煙突を通ってやって来る。」って言うけど、煙突って煤塗れなんでしょう?<br>煤を吸い込むと、肺を悪くする恐れがあるから、そんな所を一晩で何度も通るのは、医者として、ストップをかけたい所だわ。<br>いえ、そもそも、煙突から落ちる危険性を注意すべきなのかしら…?",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長さん。今日一日、団長さんのことだけを見て、胸を張って歩きたいと思います。<br>いつも猫背になりがちな私ですけど、団長さんが今日という日に、せっかく私を選んでくれたんですから……。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="昨日は筋トレをお休みしました。大事な日の直前に、万が一怪我でもしたら大変だと思って……。<br>いひひっ♪ 私ったら、心配しすぎでしょうか……でも、それくらい楽しみにしていたんです。団長さん、メリークリスマス♪",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="今年ももうすぐ終わりだけど…団長は、一年を振り返って、どうだった?<br>私は、団長のおかげで、幸せな一年だった……だから、今夜はそのお返し。<br>団長が幸せになれること、なんでもしてあげる。団長が幸せなら、私も幸せだから…遠慮なく言って。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="はい、クリスマスプレゼント。手、寒そうだったから。私、団長のこと、よく見てるからすぐ分かる。<br>ん?形が変?手を繋ぎながら付けれる手袋だよ。私と団長用。こうすればずっと手を繋げるし、暖かいよ。",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="今日は一人身を集めてクリパをするの。クリパっていうか、反省会…むしろ作戦会議?やっぱり悲観なんてしていられないでしょ!<br>これは来年に向けての決起会でもあるんだよね。団長さんも来る?",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="私にクリスマスプレゼント?わぁーいありがとう!<br>ってこれ、猫が怪我した時に傷口舐めないようにするラッパみたいなやつじゃん!<br>お?そのマフラーは?……こっちが本物?最初からそっち出してよー!……でも、ありがとう。",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="あの大きなクリスマスツリー!私が山で見つけて採ってきたんです!<br>これだけ大きければみんな喜んでくれるんじゃないかって。とっても華やかなツリーになってよかったです!",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="どうせ早く寝ないとサンタさんが来ない、なんて言うつもりでしょう?子供じゃないんですから、早寝しなくてもサンタさんは来ますよ。<br>……だってもう、私の目の前に……ね?団長さん。",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="クリスマスプレゼント……団長がいいなぁ、団長とずっと一緒に過ごすの。朝から晩まで、ずーっとだよ?<br>一緒にご飯食べて、一緒のベットで寝るの。それだけでいいんだ。団長、叶えてくれる?",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="小さい頃から、ずっと憧れていました。大好きな人と一緒に、大好きなクリスマスを過ごすことに……。<br>団長様、今夜は私とずっと、ずっと……ずっと…………",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="プロテアのクリスマスパーティはいつも賑やかなんだ。沢山人が来るから、護衛も気が抜けない。<br>でも、顔を見れば皆、プロテアのことを心から慕っていると分かるからな。そこまで気を張るようなことは、殆どないんだ。",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="お父さーにクリスマスカード書いてたの。えへへ、団長さーにも書いたんだよ、はいどうぞ。<br>はぁー!今開けちゃだめだよぉ、恥ずかしいから後でこっそり読んでね。",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="ねえ、団長さん…クリスマスくらい、甘えてもいいでしょう?やりたいことが山ほどあるの♪<br>デートに出かけて、ケーキを食べて、それで…ふふっ♪今日は1日、付き合ってもらうわよ?",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="団長さん、クリスマスには何が欲しいですか?みんなで団長さんにプレゼントを買いたいなあって話していたんです。<br>日頃のお礼もしたいですし遠慮なく言ってください。私たちが団長さんのサンタさんになりますから。",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="プレゼントは…私自身よ!…ってやっぱ無理よ~!<br>勘違いしないでね、姉さんがこれなら行けるって言ってきたからやってみただけなの!<br>受け入れてくれるならそれはそれで嬉しいけど…。",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="団長ちゃん、メリークリスマスですぅ♪ リムちゃんサンタさんが、プレゼントを持ってきたのですぅ!<br>……え?リムちゃんにもプレゼント?いいんですか!? う、嬉しいですぅ~!",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="お前はプレゼント…もらったアルか?渡すばっかりに見えたアル。もし誰からも貰ってないなら…えっと私があげる…アル…<br>私のこと、子供扱いしていい権利…クリスマス限定だけどあげるアルよ。",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="ミッちゃんのクリスマスケーキ、もう食べましたか?<br>一生懸命頑張って作っていたので、きっと愛情いっぱいでおいしいと思いますよ。",
    en=""
  },
  ["ミツガシワ"] = {
    jp="クリスマスパーティーで踊ることになったって言われて、ラミウムさんと一緒にいろんな施設を回ってきたよ!<br>子供たちに気持ちが伝わったのならいいんだけどな。",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="雨雲が出てきたね。やった!これだけ寒いときっと雪に変わるはず!<br>これってホワイトクリスマスになるチャンスだよ!楽しみだなあ。",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="ムッシュ?スーソワ……今夜の予定とか聞いてもいい?こんな日くらい二人きりでいたいなって思うんだ。ダメ、かな?<br>あはは、いつもの私っぽくない?これでも緊張してるんだよ……",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="申し訳ありません、団長様。クリスマスだというのに、こんなに遅くまでお仕事していただいて……。他にご予定もありましたよね?<br>え、私ですか?私はもとより仕事の予定でしたが……い、今からディナーですか?あの、私でよろしいのですか?<br>その……はい、嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="今日のクリスマスパーティの飾りつけなどの準備、ミズバコパがすごく頑張ったんですよ。<br>本当にいい子に育ってくれましたよ。うぅ、嬉しすぎて涙が……。",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="子供のころ、カキツバタどのやアヤメどのの後ろをついてまわって、クリスマスプレゼントをねだったことがあったな~。<br>二人とも、ちゃんとプレゼントくれたんだよ~♪",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="聖なる夜だからって聖なる事が行われるとは限らない。うん?ああ洒落じゃないから、ちょっとまじめな話。<br>物事は多面的に見ましょうって事。常識は役に立たない方が多いからさ。",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="クリスマスだろうと、片づける仕事は片づけてもらうわ。それが責任ってものよ。<br>私も手伝ってあげるから、早くしなさい。一人でやるより二人でやる方が効率的、そうでしょ?",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="プレゼントを配るお仕事? もちろん、任しとき~。きっちりばっちり配ってみせるんよ~。<br>プレゼント用のお菓子も、作っとかなあかんなあ~…えへへっ。",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="プレゼントはなんですか?団長さん。わたしとしては一日中イタズラし放題とかがベストで…<br>え?一日中構う?上げ膳据え膳でなんでもしてあげる?<br>そ、そんな子供みたいなの…ま、まあクリスマスですし、やらせてあげてもいいですよ",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="クリスマスだけど、その~……ま、まずは手を繋ぐところから始めましょう?<br>団長くん、夜は長いんだし、段階を踏んでいくべきっていうか……ね?",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="へへっ、実家からクリスマスカード届いたよ。内容は…げぇっ、いきなりお小言って…か~ちゃ~ん…<br>少しは女の子らしくなったのか…とか…そ、そんなの自分じゃわからないよ~",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="クリスマスなんて昔は縁がなかったんだ。恋人と過ごす日なんて言われてもどんな感じか想像もつかなかった。<br>だけど、今は違う。想像もつくし、そういう夜も悪くないって、そう…思う。",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="メリークリスマース!団長、今年1年ご苦労様カモ~ 1年頑張ったんだから、今日は何もせずにわたしに任せるカモ!<br>まずは何食べるカモ?言ってくれたら持ってくるカモ!",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="サンタクロースってすごいよね~。寝ている間に部屋に入ってプレゼントをこっそり置いていくなんて。<br>そんないたずら…マーヤもやりたいやりたーい!",
    en=""
  },
  ["ミズバコパ"] = {
    jp="メリークリスマス!今日のミズは飾り付けのお手伝い頑張った!みーんな褒めてくれたんだおー!<br>人に感謝されるのってすっごく気持ちいー!",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="私たちが害虫と戦うのは、花騎士として当然の務めです。その成果を自慢するべきでない。<br>そう…分かっているのですが、街の灯を見ていると誇らしい気持ちになります。私たちが守った、クリスマスですから。",
    en=""
  },
  ["クコ"] = {
    jp="靴下 クコ受領 カガミ特製。巨大、とっても巨大。プレゼント 問題なし、サンタさん 心配なし。クコ待望 サンタさん 早く到来♪",
    en=""
  },
  ["フェンネル"] = {
    jp="はぁ~、こういうイベントがあるとクレソンの凄さを実感するわね。<br>料理なんてアタシはからっきしだから。アンタもやっぱり出来る女の方が好きなの?だったら少しは頑張ってみようかな~",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="団長、私もそろそろ、眠りに落ちてしまいそうだが…何かあったら、すぐに起こしてくれ。<br>クリスマスといえど、私は女王…だ…ふぁ…ふぁぁ~…<br>この…身体は…母国を守る…剣…で…(寝息)",
    en=""
  },
},
["holychristmas004"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="ヒーちゃんズのクリスマスキャンペーンでね、カップルちゃんにお菓子をサービスしてるの。<br>団長ちゃん、夜中、お店に来て? ヒーちゃん、いっぱいサービスしちゃうから。",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="朝起きたら、枕元にプレゼントが置いてあったんです!もう子供ではないんですけど、プレゼントを貰えるのは嬉しいですね!<br>えへへっ♪ ありがとうございます、サンタさん♪",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="定石通りなら、クリスマスに男女が二人きりだと…なんていうか、えー、その…そういう意味だと考えるべきだといいます…よね?<br>い、いや、なんでもないです!はい!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="二人で居るとあたたかいっすね。<br>どきどきするっすけど、それがまたいいっす。これが私にとっては最高のプレゼントっすよ。<br>だーんちょー、メリクリっす。今夜はよろしくお願いするっすよ。",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="団長さん、ちゃんと手を繋いで?クリスマスのデートは、一生の思い出になるんだから。遠慮しちゃ損よ?今日はとことん楽しみましょう!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="パーティーの準備は完了っす。やるからには、徹底的にみんなで騒ぐっす~。そして、主役はもちろん……団長、あなたっす!",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="だ、団長様!あの、その……手を繋いでくれませんか?<br>クリスマスは団長様としっかり手をつないで一緒に過ごせるように、一人で特訓してきたんです。<br>だからその……よ、よろしくお願いします~。",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="クリスマスの季節ってことは……もうすぐ、今年も終わりなのよね……。……なーんて、感傷に浸ったりしないわよ。<br>団長さんと一緒に過ごす一年を、最後の最後まで、楽しみ尽くしたいの! だから、まずは……! メリークリスマス♪",
    en=""
  },
  ["オジギソウ(クリスマス)"] = {
    jp="クリスマスになると年の瀬を感じて寂しくなりますけど、新しい年が来るんだって考え方にすれば嬉しくなりますね~。<br>来年も団長様と一緒に、楽しい一年にしたいです~。",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="えっへへ♪ 団長さんと一緒にクリスマスを過ごせるなんて、わくわくするです!<br>おやびんには内緒で、二人だけで色々楽しいことをしてぇです。<br>今日は一日、ずっと離さねぇですから!夜が更けるまで、思いっきり楽しむです♪",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="デージーは今日を楽しみにしていたのだ♪団長さんと二人でクリスマスデートだからな~。<br>どんな凄いところ連れてってくれるのかワクワクなのだよ~。",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="巨大なクリスマスケーキを作ってみたいです!<br>クリスマスパーティーをして、皆を呼んで、ケーキを食べたり遊んだり楽しい一日を過ごしたいですよね。<br>そうとなったら、巨大ケーキを作ったサクラさんに、アドバイスを貰いに行きましょう?"