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--[[Category:Seasonal quote modules]]
 
return {
["christmas001"] = {
  ["サルビア"] = {
    jp="ゆーきだーっ! クリスマスだーっ! …なんだ団長さん、寒いのか? 私は全然寒くないぞ!<br>そうだ! なんだったらあたしが、団長さんを温めてあげる!<br>あたしの燃えるように熱い体で抱きしめれば、団長さんもすぐにポカポカになれるぜ! これがあたしからの、熱いプレゼントだーっ! ぎゅーっ!",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="クリスマスですね、団長さん♪妹たちも楽しんでるようですし、邪魔しちゃ悪いですよね。<br>私もクリスマスを楽しみたいですし。…なので、その…団長さん?私と一緒にクリスマスを過ごしてくれませんか?",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="なあなあ団長、今日はクリスマスなんだな!誰かの誕生日らしいけど…なんで知らない人の誕生日を祝うんだろうな?<br>でも、ケーキが食べられるから、なんでもいい気がしてきたぞ!メリークリスマス!",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="カボチャスープにぬいぐるみ、今日はとても楽しい日になりそうです。うるさい姉たちにプレゼントを渡さないといけませんが…<br>っ、ついでに団長さん、この本あげます。私のお気に入りです。無くしたりしたら許しません。",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="クリスマスだなんて私には似合わないでしょうか?団長、あなたはどう思いますか?<br>騒がしいのは苦手でもそれなりに楽しみにはしていたのです。そ、そうですか……よかった…。<br>では、パーティを始めましょう。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="メリークリスマス!あはははっ。驚いたか?<br>あたしだってクリスマスぐらい知ってるんだぞ。いろいろ用意したぞ。<br>ケーキにケーキ、それからケーキだ!どうだ旨いか!だよなぁ!<br>それ、あたしが作ったんだ。",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="メリークリスマス!さあ、会場で皆さんがあなたの事をお待ちしていますよ。…え?私と一緒にいたい、ですか?<br>ふふっ、ありがとうございます!そんな事を言われなくても、私はどこまでも、あなたに付いていきますよ",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="これがクリスマスなのですね! 今までは街に出なかったので分かりませんでしたが、こんなにも活気づいている街は、初めて見ましたわ!<br>…背中を押してくださって、ありがとうございます。そうやって、いつも手を差し伸べてくれるあなたは、とても素敵ですよ。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="ふっふっふふーん♪今夜は楽しいクリスマス、帰ったらあったかいお部屋で美味しいシチューを食べようねー。<br>明かりを消して、ロウソクをふーっ、ってやるんだよ!…あれ?それはお誕生日だっけ?まあいっか!<br>団長との二人きりでのクリスマス。素敵な未来に繋がりますようにっ♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="メリークリスマース!なんだかわからないけどぉ、とにかくおめでとーっ!<br>今日はパーティーにプレゼントに雪合戦にスキーに…にっひひー、いっぱいいっぱい遊んじゃうぞー!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="あのっ!今日はクリスマス...ですね。<br>普段は恥ずかしくて言えませんが、でも、今日は言える気がします。<br>好きですって。あっ!言えちゃいました。でもっ!本当の気持ちですよ。",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="特別な日に、特別な方と一緒に過ごす、心が温かくなりますね。<br>今日は一緒にいてくれてありがとうございます。<br>えっ?みんなと一緒じゃなくて良かったか、ですか?<br>うふふっ、私の花言葉を忘れてしまいましたか?メリークリスマス、団長さん。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="今日はクリスマスね。使用人には暇を出しているの。<br>ん、別にあなたが来るからじゃないわ。う、うるさいわね本当よ。<br>ん、でも…どうしてもって言うなら…あなたと過ごしてあげてもいいわ。<br>ふん、感謝しなさいよ?",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="やっほー!メリークリスマース!サンタさんだぞー!ねえねえ団長ー!似合ってるかなー?<br>…え?可愛い…って改めて言われるとなんか照れちゃうなぁー!でも、ありがと団長!さ、カルパッチョパーティーしよー!",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="(鼻歌) ねえねえ、団長さん?プレゼント、ちょうだぁい?今日は特別な聖なる日よ?<br>プレゼントくれたらぁ…と・く・べ・つ・な♪私からのとっておきをあげてもいいよぉ?私はいつでもオッケー。ねえねえ団長さん、聞いてる?",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん!皆が今日位は気を抜いて楽しめって、追い出されちゃったわ。<br>…その、あまり街の中のお店は知らないから、エスコート、宜しくね?",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="メリークリスマス?…はて、今回はクリスマスに関する任務なのでしょうか、マスター?<br>…マスターと、街を散策ですか?こ、これは…デートというものなの、でしょうか。あ、いえ。なんでもありません。<br>は、はい。いつでも準備は出来ております。い、いざ!参りましょう!",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="メリークリスマース、団長さん!…え?クリスマスでも巫女服なのかって?<br>大丈夫、大丈夫!神様はそんな事で怒ったりしないから!<br>神様だって今日位は遊んでるよ、多分!だって、こんなに素敵な日なんですもの!",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマスです! なんだか今日は皆さん元気いっぱい、笑顔いっぱいで! なんだか私もウキウキしてきます!<br>今日はいっぱい楽しみましょうね、団長さん!",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="今夜はクリスマス、子供たちにプレゼントを配る日だ。予定がなければ、キミも手伝ってくれるかな?<br>子供たちも、トナカイがいたほうが喜ぶと思うんだ。それに……私も、キミと一緒の方が嬉しい……ダメかな?<br>そう、よかった。いいクリスマスになりそうだよ。",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="ご主人様、クリスマスのスケジュールは、メイドの私にお任せください!<br>えっ!? まさか予定が入ってるなんてことは、ないですよね?<br>……分かりました! その予定、私が片づけてしまいますよ。<br>その後は、私と一緒にデートして、一緒にケーキを食べて、それから……。これで朝まで予定、バッチリですね!",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="だ、団長さん、こんばんわ!め、め…メリークリシュっ!<br>…ああー、最悪です!ここぞとばかりに用意した大事なワード噛みました!もうだめです、私なんて、そのソリに激突して聖夜の星になっちゃえば…!<br>…って、なんですか、この大量のプレゼントは?ええ!?私に!?陰謀では…無いんですよね?…っ、ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="クリスマスの街はいい雰囲気ね!煌びやかで、この街も大きくなってきたって感じるわ!<br>…ふぅ、でも団長、あなたは駄目よ。こんな日に引きこもるなんて、田舎者のすることだわ。<br>さあ、一緒に街に出かけましょ!",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="アサガオちゃん、いますかー?ヨルガオちゃんはー?<br>…あら、団長さん!いいところに!皆にプレゼントを配って回っているんですが出かけちゃったみたいで。<br>…団長さんの分は、その、特別なんですよ。後でこっそり、渡しますからね",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="メリークリスマース、おにーちゃんっ!もうすぐクリスマス会だね!<br>…えへへっ、お兄ちゃんと一緒に遊びに行くの、すっごく楽しみにしてたんだー。<br>こうやって、お兄ちゃんと、皆と楽しく遊べる世の中が続くように、私、一杯頑張っちゃうよー!<br>だ、だから…これからもよろしくね、おにーちゃんっ!",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="今日は皆で、クリスマスパーティーだったな。ふっふふ…懐かしいな。城にいた時も盛大に祝ったものだが、今日は特別になりそうだ。<br>む、どうして特別かって?そ、それはだから…ああ、もう、恥ずかしいから聞かないでくれ。早く行くぞ",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="団長、あなたにはいつも貰ってばかりだったからな。<br>今日くらい私からもあなたに……プレゼントしたいと思い、用意してきたんだ。<br>メリークリスマス。喜んでもらえるといいのだが……。",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="今日はクリスマスかぁ……。<br>団長、ケーキとご馳走用意してるんだから、今日は早く帰ってきなさいよね?<br>そ、その……あんたが居ないクリスマスなんて、何の意味も無いんだから……。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="今日はクリスマスですね~。皆でプレゼントを持ち合って、ケーキを食べて…ふふ、今から夜が待ち遠しいですぅ~。<br>あ、もちろん、団長さんの隣の席は、頑張って確保しますよぉ~。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="ここを、こうしてっと…出来た!…って、うわぁ!?そこにいるのなら声をかけてもらわねば困る!<br>っ、手に持ってるのは何かって?こ、これは…決してクリスマスに団長さんにあげようとしているプレゼントではないぞ!",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="ジングルベル…ジングルベル…腕がなる?だっけ?…ん?…違う?クリスマスだからそれっぽくしてみたけどうまくいかなかった…でも楽しい…こういうの好き",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="メリークリスマス!今日は小さな幸せの集大成だよ!団長にも小さな幸せが届きますように。<br>それからクリスマスを楽しんでいる全ての子供たちに、小さな幸せは絶対届くよ!<br>なんだってこれから私が届けるんだから!",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="団長さん!見てください!クリスマスだから、特別なご飯なんですよ?タルトにケーキ、ミルフィーユ、ブッシュ・ド・ノエル!<br>ぜーんぶ、イチゴが作りました!はい、あーんして?お腹一杯食べてくださいね!",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="今夜はクリスマスだな 皆が笑顔になる、素晴らしい一日だ…<br>こんな日くらい、害虫も黙っていて欲しいが…<br>え?何だ、これは?貰っていいのか?<br>ありがとう…私の笑顔が見たい…か、団長も中々策士だな",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="クリスマス?みんな浮かれちゃってだらしないわね。私はそんなことないわよ。<br>ただ、いつもよりちょっと早く帰ってきただけだし。<br>うっ、うん。プレゼント、渡さなきゃって思ったから。",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="あらあら、うふふっ♪こ~んなところに、サンタさんからのプレゼントがあるわ~?<br>……と、思ったら、団長さんでしたぁ!メリークリスマス、団長さん♪<br>聖なる夜を私と過ごしてくれて、本当に嬉しいわぁ。",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="今日は街にも笑顔が溢れて、いいもんです!今日ばかりは戦いの事も忘れて、自由でいられちゃいますね!<br>団長さん、アタシは絶対、この自由を掴んでみせます!えっへへー!…この約束があたしからのクリスマスプレゼントってやつです!",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="だ、団長さん!?クリスマスだからって、浮かれてなんて無いですよ!貴族ですから!<br>こ、恋人と過ごしたい、なんて…思ってないんですから!はわっ!?団長さん、い、一緒にいたいって…っ…ぁ…ちょ、調子に乗らないでくださいー!!",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="ふぁ~ぁ……あ、団長さんだ。良かったぁ。<br>えっとぉ、クリスマスパーティーやるから、一緒に行こ?<br>今日はね、これでも起きてる。んぅ~…眠いけど、団長さんと一緒だから、もうちょっと頑張るね。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="だんちょー、すごいアル!街がキラキラしてて、皆幸せそうアル!<br>大都会のクリスマスがこんな素敵なものだったなんて知らなかったアルヨ!ワタシと団長も、今きっとキラキラしてるアルヨ!",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="聖なる夜に、見回りに付き合せてすまない。騎士たるもの、皆が安らぐ時こそ、勤めを果たさなければと思ってな。<br>それに…貴公といると、とても落ち着くのだ。それでいて、心地よい緊張感がある。<br>どんな苦難も越えていけると感じられるのだ。私たちは…きっと、いいパートナーだ。",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ご主人様、今夜はクリスマスです。<br>ご主人様には、特別なご奉仕をさせていただきますね。お風呂になさいますか?その前にお食事ですか?それとも…わたくしですか?<br>…そうですね、クリスマスですから、全て一緒に楽しみましょう。",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="ふんっ、クリスマスなんてくだらないわ。花騎士として中身をいれるの。こんなことに浮かれてる暇なんてないわ。<br>だから団長であるアンタと、今日はみっちり実績作りに励めって予言で出てるわ。確かな予言よ。",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="あ……、団長さんお帰りなさい。あ、あの、これ、プ、プレゼントです……。<br>団長さんに似合うかなって、コートを作ってみました。その、器用さには自信があるので。<br>一ヶ月前から準備してたんですけど……あ……わあ、すっごく似合ってますよ! 頑張って良かった……",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="クリスマスには、大きくて立派なクリスマスツリーが飾られるそうですね。<br>私もそのツリーのように、身も心も大きく立派な花騎士になれるように、これからも団長さんと一緒に頑張っていきたいと思っています。<br>そうと決まれば、早速団長さんには私の胸を大きくする特訓を助けてもらってもいいですか?",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="団長さん、今日は聖なる日だって知ってましたか?<br>街中も賑やかになってましたけど……でも、おかしいですね?<br>私と団長さんが、今こうして同じ時を過ごしているんですよ?<br>なのに、今日だけが聖なる日な訳がないですよね。",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="団長さん、クリスマスだからって、気が緩んでいませんか?緩んでいない?<br>…嘘はいけませんよ。私には分かります。何故なら…私もとても気が緩んでしまってますから。<br>理由?団長さんと二人でクリスマスを過ごせているのが、とても幸せだからです。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="団長クン、見てみて!雪がすっごい積もってるぞ!これは遊ばずにはいられないよねー!ってわけで団長クン、ボクと雪合戦しよ!<br>キミが勝ったらクリスマスプレゼントとして、なんでも言うこと聞いてあげるよー!ウッヒヒー!じゃあ…ゲームスタート!",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="今日は、戦場もお休みの日です?<br>ご主人、断じて今日はモコウと一緒にいるです?<br>モコウは、ご主人が一緒に居てくれることが、一番嬉しいです?",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="ボクちゃんと一緒にクリスマスを過ごすのは~、なんだか新鮮ねぇ~。うふふっ、なんだかこうしてると、家族みたいね~。<br>今日はぁ、い~っぱい甘えていいのよ~?は~い、砂糖たっぷりの、あまーいお茶をどうぞ?",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="メリークリスマス…という挨拶はありきたりですね。<br>ただ…一年に一度という特別な日は大切にしたいです。<br>だから、特別なクリスマスの過ごし方というものを調べてきました。<br>今日は一日…付き合って貰いますよ。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="団長殿、もしかしてお一人ですか?その、どなたとも約束されていないようでしたら、ウチとどうですか?<br>…え?そのつもりだった?どうしよう、予期せぬ展開です。でも…対応できなくは、無いです。",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="クリスマスですわね団長様。今宵は害虫との戦いなどを忘れて、束の間の安息を楽しみましょう?<br>当然、団長様は、私に付き合っていただきます。うふふっ、私の花言葉、覚えていらっしゃいますよね?",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="クリスマスって、皆派手でしょ?だからあたしも、もっと目立たないといけないなって…と、いうわけで。<br>ジャーン!頭に大きい星をつけてみたのだ!どうだー!…え?イマイチ?うーそー…",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="今日は、私のために時間を作ってくれて嬉しいわ。大切な思い出が、また一つできた。<br>あなたといると、思い出がどんどん増えていっちゃうじゃない。<br>私と一緒に、守ってくれる?",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマスです!<br>え?クリスマスプレゼント、ですか?ありがとです!わぁ…ペンダント…綺麗、です。<br>あの、団長さん!これ…ボクに付けて欲しいです!えへへ、凄く…凄く嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="どう?美味しいですか?食事は、誰と一緒に食べるかで味が全く変わると言われています。<br>そして、今日は聖なる特別な日。その効果も、特別なはず。え?私はどう思っているか、って…?…とても美味しいわ。",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。聖なる夜でも、あなたをお守りし続けると誓います。<br>えっ?守られるようなことはないから、一緒に、パーティーを?<br>そ、そんな…私などが…い、いいのですか?うれしい…。ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="そう、今日はクリスマスだったの……。え?気づかなかったのかって?……ご主人様の命令しか、頭にないから……。<br>あ、す、すみません嘘です、とっても気になってました。……ん……い、一緒に、過ごしてくれるんですか?",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん!<br>え?今日の予定ですか?えーっと…あたしは、その…暖かい部屋で、だらだらー、ごろごろーの予定です。<br>今日が素敵な日だって事は分かってるんですけど、だからこそって言うか…。<br>団長さんもよかったら一緒に…ゆっくり、しませんか?",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="初恋の人と、一緒にクリスマスを過ごせるなんて、私は幸せ者です!<br>でも、本当に私と一緒にいてもいいんですか?他のお仕事とか…え?私と、一緒に、いたい、ですか?<br>嬉しいです。団長さん。私、今日のこと、ずっと忘れません!",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="クリスマス……? 随分と長いこと忘れていたが、別に嫌いじゃないな。<br>お前が一緒だからかもしれないな。<br>……なんだ、私に言わせるのか……? ……仕方無い……<br>……メリー、クリスマス",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="は~い、団長さん♪メリークリスマス!いつもは診療所にこもりっきりだけど、今日はお休み!<br>だって…団長さんと過ごす、初めてのクリスマスだから。ね?",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="メリークリスマス、にぎやかな街と違って、あなた様の側は静かですね。<br>いいえ、こういう日だからこそ、あなた様がもたらす安心が心地よいのです。<br>えへへ、きっと素敵な夜になりますわ。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="今年のクリスマスは、失恋とは無縁ですね。<br>だって、あなた様が隣にいるんですから…。今日はずっと、離れないでくださいね?<br>あ、ああ!姉たちが近づいてきました!逃げますよ、あなた様!",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。<br>貴方という人と、今日この日を迎えられて、私は幸せです。<br>願わくば、この幸せがいつまでも続きますように…。",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長殿。些細な物ですが、贈り物を渡しに参りました。<br>それと……ご迷惑でなければ、今日は一日ここで過ごしたいと思いますが、よろしいでしょうか。<br>その……団長殿のお部屋は、とても落ち着いて読書が出来るので……。",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="メリークリスマス! 今日は恋人同士がたっぷり愛を確かめ合う日よ!<br>どんな日にしましょうか? 夜の街でお買い物して、きれいな夜景を見て、その後は……。<br>うっふふ♪ すっごく楽しみ!",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="メリークリスマス! 今日はねえさまと一緒にクリスマスをお祝いしますのよ? いいでしょ? ずーっと楽しみにしてきましたの! <br>よかったら団長さまもいかがかしら? だって、その方がねえさまは喜びますわ! 私だって、団長さまが一緒の方が楽しいですの!",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="メリークリスマス!団長。何よ、その顔?今日は空けといてって、あなたが誘ってきたんでしょ。まさか、忘れてたの?<br>えっ、違う。良かった、だって、私だけがたっ、楽しみにしてたのって寂しいじゃない。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="メリークリスマス。 パーティーの準備は出来てるよ。<br>ちょっと散らかっていたみたいだから、ついでに掃除しておいた。<br>……え? プレゼント……? ……嬉しい……。<br>掃除した時に怪しいものが何も出てこなかったから、油断してた",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="団長くん。今日は何の日かなぁ?とぼけないでね、クリスマスだよ!<br>愛の告白をする日なんだよ!<br>だからね、団長くんの事、だ~~~いすきっ!うふふっ団長くん、赤くなっちゃってる。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="団長、メリークリスマス!<br>今夜はクリスマスだから、ご馳走もたくさん作ったの♪<br>チョコレートケーキにチョコレートパン、チョコレートプリン!<br>…うふふ、プリンで終わりなんて思っちゃだめですよ。デザートはもちろん…わたし…だよ♡",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="Merry christmas! Cakeにturkey,chanpagneの用意は出来てマース!<br>だんちょうサンも準備はいいデスか?<br> Let's party!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="今日は待ちに待ったクリスマスなのだー!<br>まさか……それは、クリスマスプレゼント?<br>おぉ~ありがとうなのだー!<br>おっと、思わず抱きついてしまったのだー!<br>にひひひっ、団長さん、あったかいのだ~<br>",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="団長、何の冗談だこれは?私にサンタのコスプレさせて楽しいか?<br>そうか楽しいか。私もタノシイヨ最高だメリークリスマス……。<br>それにしてもモコモコしてて着心地が悪いぞ。<br>……なんだ。それがかわいい?……そ、そうか。なら、着ていてやる。",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="あ、ショーケースの前で子供がプレゼントをおねだりしてますよ。クリスマスですもんね。<br>今日くらい...パパ?あれ買って!<br>え!いえ、その、これは...あの子の真似をしただけです。<br>あ...ありがとう。パパ。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="メリークリスマス団長さん!<br>私としたことが、勇気がなくてなかなか言えませんでしたが…でも、今日は絶対に言えます!<br>大好きですよ!団長さん!あ…赤くなんてなってませんよ?",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="盛り上げていくわぁー!!…って、あれ~滑っ…た?<br>ちょっとちょっと団長さん!ノリ悪いでしょ!クリスマスなのよー <br>これ、結構頑張って考えたんだから!深夜のノリで…うぅ…やっぱり、ソリのコスプレじゃ、ダメかぁ…",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="団長さん、メリークリスマス!あのね、大好きな団長さんのためにプレゼントします。<br>抱きしめてあげると良いって聞きました!ぎゅーーーーっ!!<br>ふぅ……団長さんって、あったかいですねぇ……。なんだか、ドキドキしちゃいます……。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。色々と切り刻んでおきましたよ。だってその方が食べやすいでしょ。<br>ほら、あーんして、あ~ん。あ~~~ん。はい、よく出来ました。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="メリークリスマス!団長さん。プレゼント代わりに尻尾をモフりたいですって?そうねぇ、どうしようから?うふ♪それじゃいい子にしてたら考えてあげる。",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="クリスマスだーっ!いっぱい遊ぶぞぉー!<br>食べて遊んで騒いで遊んでぇ、ぶーんぶん振り回すぞーっ!ひひ~ん♪<br>ほら団長も、一緒に遊ぼうよ。今夜はクリスマス。いつもはできないこと、たっくさんしなきゃ!",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="ぴょんぴょんしてたら、赤い服を着たおじさんが月に向かって飛んでいくのを見たうさ!<br>追いかけたけど、逃げられちゃったうさ…。<br>だけど、おたからを一杯落としていったから、団長さんにもプレゼントあげるうさ!捧げるうさー!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="花嫁修業で、クリスマスについても勉強してますから。お料理も飾りつけもバッチリですっ。<br>私が全部準備しちゃいますから、団長さんは座って待っててください。完璧なクリスマスになるよう、頑張りますね。",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="くり?すます?初めて聞く言葉です。はぁ、御馳走を食べたりプレゼントを交換したり。よく分かりませんがとても楽しそう。<br>団長さん、もっと色々教えて下さい。",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="わ、私にクリスマスプレゼントですか!?<br>いやしかし、それは子供が貰う物で……少し恥ずかしくて<br>あの……その……あ、ありがとう、ございます",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="今日はクリスマスケーキを食べ歩きましょ。もちろん、団長様も一緒にね。<br>そして、夜にはクリスマスの景色を眺めながら、ホットミルクを飲んで、ゆっくり過ごしたいわ。<br>それに、プレゼントもあげないといけないからね、ふふっ。",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="メリークリスマス!です、団長さん。<br>…ほぇ?あの子はその…急に、別の場所に…。自分にはふさわしくないからって。<br>よ、呼んできていいんですか!?わぁい!団長さん、ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="ふにー、メリークリスマスですー。<br>みんなでパーティーしましょー。聖なる夜を、楽しんじゃいましょー!",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="クリスマスがやって来ましたよー!<br>キラキラ光る綺麗なクリスマスツリーに、可愛くデコレーションされたケーキ、最高です!<br>えへへっ、団長さん、一緒に見に行きましょう?",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="この聖夜を一緒にお祝い出来て私、心の底から嬉しいわ。団長さんがいなかったら悲しい日のままになってたもの。",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="得意のケーキ作りを活かして、特大クリスマスケーキを作るっスよーっ!<br>団長と一緒に食べるっス!とびっきり美味しいのを作るっスよーっ!",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="今日のパーティ楽しみにしててくださいね、私みんなの前で歌う事になってるんです<br>幸せと平和への祈りを込めて<br>それとちょっぴりだけ団長さんへの思いを込めちゃいますから",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="今年も1年いい子にしてましたから、きっと私の所にはサンタさんがきてくれると思ってますわ。<br>団長さんそっくりなサンタさんがクリスマスの夜私の部屋に。<br>来てくれますかねぇ、団長さん",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="ようやく来たよ!メリークリスマス!<br>団長とお祝いしたくて待ち遠しかったの。それに、プレゼントを二人で見せ合うのも楽しみ!<br>団長いい子だったから、サンタさんもきっとくれると思うの。",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="なんだか自分の名前をお祝いしてるみたいで、ちょっと恥ずかしいんですけどメリークリスマスです、団長さん。<br>団長さんと一緒にお祝い出来て私、凄く幸せです。",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="心配しなくても団長へのプレゼントは用意してるって!中身は開けてのお楽しみ!<br>でも、きっと団長が欲しいものだと思うよ?だって団長の心の中、私にはもうわかっちゃうんだから。",
    en=""
  },
},
["christmas002"] = {
  ["サルビア"] = {
    jp="クリスマスといえばご馳走だよな! このターキーとか凄く美味しいぞ! 君も食べてみなよ! ほら、あーん!<br>…あはっ、美味しいでしょ! じゃあ今度は、あたしにも食べさせてくれよな! はい、あーん! …あはっ♪",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="メリークリスマスです、団長さん♪<br>どうぞ、これは私からのクリスマスプレゼントです。…え?団長さんから私にもプレゼント?っ、ありがとうございます!とっても嬉しいです!<br>あぁ、どうしましょう。嬉しすぎて笑顔が止まらないです。こんな顔、妹たちには見せられないな",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="うっはぁー…あっちはキラキラ、こっちはピカピカ!街はこんなに変わるもんなんだな!<br>なんだか釣られて楽しくなってくる!んー、でも綺麗な景色より、団長と一緒っていうのが、一番だな",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="団長さん、寒いので手を貸してください。…ふぅ、こうすれば暖かいし、兄妹に見えるですかね?<br>…って、いつもより間抜けな顔してないで早く行きましょう。サンタさんが来るまでには、帰って寝ないといけねーんですから。",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="やはり寒いですねえ。そうだ、温かいスープを作りましょう。<br>団長、何か食べたいものはありますか?え?私だってエプロンくらいしますよ。<br>ふふっ、なんだかクリスマスとは関係ないメニューになりそうですね。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="おぅ、誘ってくれてありがとな!クリスマスパーティなんて中々イカしたこと思いつくじゃねえか。<br>男と二人のクリスマスなんて随分と久しぶりだなぁ。<br>でもまぁ、泊りってのは今回が初めてだな。付き合えよ…ちゃんと朝まで。",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="え?プレゼントですか?わぁー、ありがとうございます!はい、凄く嬉しいです!大切にさせていただきますね!<br>…初めてお会いした時は、こうなるなんて夢にも思っていなかったのに…いつどこで何があるかなんて、誰にも分かりませんね",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="メリークリスマス、団長さん。こっそりお城のわたくしの部屋まで来るなんて、びっくりしましたわ。<br>うふふっ、まるで囚われの姫を助けに来た、王子様みたいですわね。素敵なプレゼント、ありがとうございます。わたくし、とても幸せですわ。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="メリークリスマース、団長!見てみて!アタシね、ケーキを作ってみたの!この日のために、頑張って練習したんだよー!<br>その名も、「究極カレーケーキ」!まだ味見してないけど…多分、大丈夫!一緒に食べよ!<br>はい、あーん♪…あ、団長、顔赤いよ?美味しい?美味しくない?おかわりは沢山あるからね!",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="ねぇねぇ団長、あたしと一緒に街へ行こうよ!<br>今なら街中がピッカピカに光っててすごいんだってー!<br>好きな人と一緒に行くと、もっときれいだーって言ってたよ!<br>ほら団長~、早く行こうよぉ!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="団長さんは今日用事とかありますか?<br>もし無ければ、今から二人で出掛けてクリスマスの街を見に行って、そして...<br>うっ、う~ん、どうしてこんな赤くなってしまうのでしょう?<br>好きだから、でしょうか?",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="クリスマスで街は何処も賑わっていますね。あの子たちもどこかにいるんでしょうか?<br>もしかしたらばったり会ったりするかもしれませんね。<br>さぁ、団長さん。私たちも出かけましょう。<br>二人っきりだと嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="街のクリスマスは明るくて賑やかなのね、知らなかった。<br>だけど羨ましいなんて思ってないわ。今まで私が過ごしてきたクリスマスも、別に悪いものじゃなかったしね。<br>それにこれからは…あなたもいるんでしょ?メリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="おおー、プレゼントだー!団長、ありがとうー!えへー、マフラーだー!巻いたらかっこよくてあったかーい!<br>でもちょっと長いなぁ…そうだ、団長!ちょっとこっち来て!これを…こうして…こう!<br>出来た!団長と一緒に巻けばあったかいし、何か強そうだ!一石二鳥!",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="うっふふっ♪私、酔っちゃったぁ。団長さぁん、こんなに酔わせて、どうする気?体が…熱くなってきちゃったわぁ。<br>あらあら?どこ見てるのかしら?団長さんの、エッチ♪目が怪しいわぁ?",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="朝から皆で騒いで、美味しいもの食べて。たまにはこういう日も悪くないわね。あ…そうそう。これ、あたしからのプレゼントよ。<br>…って、団長さんからのプレゼントもあるの?う…ありがとう。そ、その…あんたのそういうさりげない優しさ…好きよ",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="め、メリークリスマス…です。あまりこのような機会が無かったので、な、なんだか不思議な気分です。<br>それに、クリスマスプレゼントまでいただいてしまって…。マスターには感謝の言葉しかありませんし、この感謝の気持ちを、どうお返しすればいいのか…。<br>ありがとうございます!今後もマスターのご期待に添えますよう精進してまいりますのでよろしくお願いします!",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="クリスマスはね、神様の誕生日とも言われてるんだ。だから今日は一緒にお祈りしよ!<br>神様が生まれてきたことに、そして私たちをいつも見守ってくれることに。それが終わったらパーティーよ!<br>団長さんも神様も、皆一緒に楽しみましょ!",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="団長さん、団長さん、見てください! 街がすっごぉーーく綺麗ですよ! こんな空間の中で団長さんと過ごせて、私、とぉーーってもうれしいです!<br>もちろん、この後は…えへへっ、団長さんったら♪もうっ♪",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="ここへ来る途中、すごく大きいぬいぐるみを見たんだ。私より大きいから、本物の熊かと思ったよ。<br>それ、どうしてキミが持っているの? 私へのプレゼント? くれるの?<br>……もふもふ……大きい……あったかい。",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="ホワイトクリスマスって、憧れますよね……。でも、メイドの私的には微妙かもしれません。<br>だって、雪かきをしないといけなくなるので……でも、ご主人様との熱い愛があれば雪も解けちゃうかもしれません。<br>あれ? そうしたら、雪が降らなくなる? 困りましたね……。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="遅れてごめんなさい!クリスマスの夜に一分半も遅刻するなんて、私どうかしてます死んだ方がいいですかね!<br>途中でサンタクロースに間違えられちゃって…。うぅ、団長さん、どうしてそんなに優しいんですか?<br>そんなに優しいと、私…疑っちゃいますよ?その、何かの陰謀だとか…運命、だとか",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="ねえ団長!この街にも、次々と新しい店ができていってるのね。例えば…そうね。<br>美味しいディナーを出すレストランとか、可愛いケーキがウリのカフェもあるわ。<br>でも、皆営業時間は夜までなのよね。その後は、何をしようかしら?ね、団長?",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="クリスマスは子供たちがプレゼントを貰う日、なんですよね。<br>団長さんが子供にプレゼントするなら、何をあげますか?私なら、団長さんと一緒に手作りしたお菓子とかをあげたいです。<br>…って…団長さんとの…子供!?…う、な、なんでもないです!",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="その……お兄さん、知ってると思うけど、私……夜は身体の調子がいいの。<br>だから、その……せっかくのクリスマスだし帰らなくても大丈夫なんだから……。<br>意味は、伝わってる……わよね……?",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="ねえねえお兄ちゃん!雪だるま作ってあそぼうよ!<br>ごろごろごろー!ごろごろごろー!ごろごろごろ…うーっ、た、高くて頭が載せられないー…ひゃあっ!?<br>……危なかったぁー。えへへ、ありがと、お兄ちゃんっ!",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="実は、貴公にプレゼントを用意したんだ。いつも世話ばかりかけているからな。気に入ってくれるといいんだが…。<br>む?私にもくれると?これは予想外だ…。嬉しい。本当にありがとう。…ああ、言い忘れていた。メリークリスマス、団長。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="はぁ……やれやれ。年に一度のクリスマスだからと言って、皆浮き足立っているな。<br>まぁ、私もカサブランカ様から暇を頂いたのだが……。<br>こうしてあなたと一緒に過ごせることを、嬉しく思うぞ。",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="今日はお部屋の飾り付けを頼まれているんです。こればっかりは、グラジオラスちゃんに負けませんよ。<br>綺麗で温かなお部屋にしたいんです。みんなや、団長さんに喜んでもらえるように、頑張りますね。",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="メリークリスマス、団長!……なによ、あたしが普通に祝っちゃ悪いわけ?<br>一応プレゼントだって用意してるんだから……はいこれ、感謝しなさいよね!<br>……え?私にもプレゼント?<br>……一度しか言わないから、ちゃんと聞きなさいよ?…………大好きよ。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="みんなで楽しむクリスマスもいいですが、団長さんと二人きりのクリスマスも素敵ですよねぇ~。途中で抜け出しちゃいますかぁ?<br>な~んて、今まではそんな事絶対思わなかったのに…。うふふっ、誰のせいですかね~?",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="はぁー…はぁーっ…大分冷えて手が冷たくなってきたな…。だ、団長さん。今日はクリスマスで恋人の日というではないか。<br>だから、特別にわたしと手を繋ぐことを許そう!も、勿論お前がそうしたいなら、だがな?",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="メリークリスマス…寒いけど、どこの家もあったかそう…世界中の人が特別な夜を過ごしてる…私も団長さんと…特別な夜…うん…うれしい…団長さん…ありがとう",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="団長さんお待ちしてました!そのリボンのついた包みどなたに渡すのか聞きたくて。<br>ええ!私に!?アハッ!嬉しい~!だってこれ先週のお休みの日に市街地のお店ですごく悩んで買ってましたよね。<br>団長さんがくれるものなら全部嬉しいですけど一生死ぬまで大事にしますね♪",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="クリスマスプレゼントはそんなに大きなものじゃなくていいんだ<br>貰ってうれしいって気持ちが大事なんだよね、だけどせっかくなら良い物をあげたいよね?<br>あ、団長はあっちの家をお願い。私はこっちからまわるから、配り終わったら一緒にパーティしようね!",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="うぅー…暗いのは苦手なんですけど、クリスマスは頑張って夜更かしします!<br>だって、団長さんとのクリスマスは、夜まで楽しみたいんですよ!…それに、皆言ってるんです!クリスマスの夜は、恋人と夜を共にするって!",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="メリークリスマス、ど、どうだろう?<br>私も一応、クリスマスに合った格好をしてみたのだが、変ではないだろうか?<br>そうか、私には勿体無い位の賛辞だ… 良かった…",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="私なりに完っ璧なクリスマスを考えて見たわ。誰にも邪魔されないよう、<br>ドアに鍵をかけて明かりを消すの。<br>クリスマスって、サンタクロースの煙突から突入して来るんでしょ?<br>見てぇ、トラップも完璧よ!さぁ、来なさいクリスマス!<br>えっ!?こういうの初めてって、そうだけどなんで分かったのよ?",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="あらあら。団長さんたら、そんなに慌てて。私は逃げませんよ~?<br>あわてんぼうの団長さんは、煙突から落っこちちゃうのよ~?<br>でも、早く帰ってきてくれて嬉しいわぁ♪<br>さあ、ふたりきりで、パーティを始めましょう?",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="団長さん!これから買い出しに行くんですけど、団長さんもどうですか?何のって、そりゃクリスマスケーキの材料ってやつです!<br>どんなケーキにするか、今なら団長さんが自由に決められちゃいますね!さ、アタシとデートに行きますよー!",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="これ、いただけるんですか?っ、嬉しい!あ…ん、んっ。わ、私からは何もありませんよ?当然じゃないですか。<br>…え?後ろですか?な、何も持ってなんか無いです!…ううーっ、何ニヤニヤしてるんですか、団長さん!!",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="団長さん、ふぁ~ぁ…メリ~~クリスマス~~。<br>これ、あげる。中身は、私おすすめの枕だよ。よく眠れるんだ。いいよ、すやすやだよ~。<br>私も眠いし、一緒に寝て試してみる?",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="すっごく楽しいアル!団長が連れ出してくれなかったら、きっとワタシ、今日も一人で鍛錬してたアル!<br>だから…アリガトネ。とっても嬉しかったアル。団長…大好きアル!",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="団長殿、メリークリスマス!うむ、慣れない言葉を使うのは照れ臭いな。<br>クリスマスには、贈り物をするのが決まりらしい。これが…プレゼントだ。<br>ふふっ、お返しなどいらないぞ。私は…貴公がいれば、それでいいのだ。",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ご主人様?約束の時間はまだ…。<br>…あ、このドレス…わたくしに?そんな、わたくしにはドレスなど!…あ、まあ…素敵なメイド服ですね!その…本当に頂いてよいのでしょうか…?<br>いいえ!勿論嬉しいです!早速着替えてきますね!",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="いやぁ、私酔っちゃったみたいですぅ!<br>団長さんこのまま泊まっちゃって良いですか、そうですか、おやすみなさーい!<br>プレゼントは私でーす! ……面倒くさいと思ったでしょう、なぜならこれは妄想じゃなくて現実だからでーす",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="クリスマス会に参加なんて……アンタしっかり踊れるかしら?<br>参加するからには、無様なダンスをするわけにはいかないわ。<br>このわたくしがエスコートさせてあげるんだら、しっかり手を握って……わたくしを、離さないでね。",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="サンタさんってソリでお空を飛んでいるんですよね。私はいつも下ばかり見てるから、サンタさんが来ても気付かないでしょうね。<br>でも、団長さんのことはちゃんと見つけられますよ。だって……好きな……ですから……。あの、今夜は……、一緒に寝ても、いいですか?",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="今までクリスマスは、特別な日とは思ったことがなくて、いつもと変わらず訓練をしてましたが…今は、特別な理由が分かりました。<br>こうして団長さんと、二人で過ごしてるだけで、なんだかいつもより、暖かい気持ちになれる気がします。<br>団長さんと過ごすこの時間が、ずっと続いてくれると、嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="プレゼントなんていらないです。<br>団長さんが、私だけの物になってくれるって約束してくれれば、それだけでいいんです。<br>ねぇ団長さん、言ってください。『私だけの物だ』って。",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="お疲れ様です、団長さん。クリスマスでも執務でお忙しい団長さんに、私からクリスマスケーキを差し上げます。<br>とっても甘く作りましたので、疲れが吹き飛ぶと思いますよ。勿論、団長さんのお手を煩わせる訳にはいかないので、私が食べさせてあげますね?",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="く、クリスマスだね、団長クン!噂で聞いたんだけど、クリスマスは、好きな人と一番仲良くなれるんだってさ!<br>だから、ってわけじゃないんだけど…えっと、ボク…今日は、キミのそばにいてもいいかな",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="メリークリスマスです、ご主人。今日は皆、ウキウキです?<br>これからもご主人と一緒に歩いていくことに…モコウ、断じて自信有りです?",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="あらぁ、ボクちゃん、おはようございます。今日はクリスマスだから、ご馳走沢山作って、待っていますねぇ~。<br>寄り道しないで、早く帰ってくるのよ~。良い子、良い子。",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="どうぞ、クリスマスプレゼントです…何故…そんなに警戒するのですか?<br>私にとっては然程珍しくもない、ありきたりなプレゼントですよ?<br>ただ…ちょっと動くかも知れませんが…あ、噛まれたら危険ですので気を付けて下さいね?",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="メリークリスマス!皆の輪を乱さないように、一人でパーティーしてました!<br>まさか団長殿が来てくださるなんて、感無量です!わ、これどうぞ。私の手料理なんですよ。<br>団長殿のためだけに、作りました。たんと召し上がってください!<br>(このボイスだけ一人称が何故か私)",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="街のどこもかしこもクリスマスムード一色。これだけの賑わいがあれば、酒の肴にも困りませんわね。<br>ただ、人の多さも普段とは段違い。はぐれないように、腕を組みますわね、団長様。<br>…あ、そうそう、私の香りに惑わされるのは、まだ早いですわよ。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="素敵な雪ですね。聖夜にふさわしい。<br>冷たい雪の下で、温かい言葉を紡ぐ恋人たち。<br>真っ白な世界の中心で、永遠の愛を誓う二人。<br>わたしも…。あ、な、なんでもありません!…恥ずかしい……。",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="メリークリスマーーースっ!って、あれ?団長一人?そっか…ねえねえ団長、じゃああたしに時間、くれないかな?<br>やっぱり団長には、あたしだけを見て欲しい。団長を独り占め…だめ、かな?",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="見て! 雪が降ってきたわ! 美しい景色ね……。<br>この街と、みんなの笑顔を、きっと守ってみせるわ。<br>えっ? 私のことは、あなたが守るって? ちょっと、何言ってるのよバカ!<br>……いつも、支えてくれて、ありがとう。",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="団長さん、団長さん!<br>今日は街が凄くキラキラしてるですね!皆も笑顔で、団長さんも嬉しいですか?<br>ぼ、ボクも負けないくらいの笑顔を頑張るので、今日は、ボクだけを見て欲しいです!だめ…ですか?",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="今日は教え子たちと、クリスマス会なの。もう、プレゼント交換なんて、子供っぽいって言ったのに。<br>え?これは?…私にプレゼント?貴方から?…とても、とても嬉しいです!ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="団長さん。これ…クリスマスプレゼントです。<br>手編みのセーターなんですけれど、きっとお似合いだと思いますよ。<br>寒くなりますから、風邪などひかれませんよう。<br>それから、こちらは手編みの手袋と、帽子です。暖かくしてくださいね。<br>えっと、それから……えぇ、まだありますよ。だって、クリスマスプレゼントですもの。",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="エーデルワイス様と、パーティの準備、してた。でも、散らかるからデートに行って来いって、言われた……。<br>デートに行ったら朝まで帰らないかもって言ったら、すごく怒られた……。ご主人様、本当にそうしてみる……?",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="団長さん、どうぞ!パンケーキを作ったんです!<br>い、いくらダラダラとはいえですね。クリスマスですからこのくらいはします!<br>それに、団長さんと一緒に食べたかったです。はい、あーん。<br>うふっ、あたし、幸せですっ、団長さん!",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="団長さんと一緒に食べるクリスマスケーキが大好きです!<br>フルーツパフェとどっちが好きかって?うーん、決められないです!<br>…だけど、団長さんを想う気持ちは、他の物とは比べものになりません。団長さん…好き、です。",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="ようやく帰ったか。クリスマスだというのに、私を待たせるとは趣味が悪いにもほどがあるぞ?<br>一応、料理は用意した。……口に合えばいいが……<br>……それと、プレゼントもな……?",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="クリスマスに診療所を閉める理由?町中が浮かれているのに、お仕事って気分じゃないのよねぇ。<br>まぁ団長さんの為なら、特別診察室を開いてあげるけどぉ?あ、でも恋の病は治してあげないからねぇ?なんちゃって♪",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="あ、団長さん!はいこれ、クリスマスプレゼント!新薬なんだけど、きっと効き目抜群よ!え、薬の効果?<br>…飲むと胸がドキドキして、誰かと一緒にいたくなる薬。…私はもう飲んでるから、団長さんも、飲も?",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="あなた様……今日は一日時間があるのでしょう。<br>ケーキを、作ったの……あなた様の為に、愛情をこめて。<br>聖なる日に相応しいでしょう?けれどあなた様への愛情は不滅。来年も、再来年も一緒に迎えられると、うれしいわ。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="あなた様、今日はデートする約束でしたよね?早く行かないと、姉たちが来てしまいます!<br>今日は絶対二人きりで過ごすんです!誰にも邪魔はさせませんよ!<br>あ、もう見つかっちゃいます!早く早く!",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="団長さん?覚えていますか?<br>自分から掴みに行かなければ、運命の人になんか出会えないといった、あの日の私を。<br>来年の今日も、貴方の隣にいさせてくださいね?",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="わぁ~おっきなケーキ!今日のために用意してくれたんですか?嬉しい!<br>団長様ってこういうところがずるいですよね。女の子が喜ぶとこを知ってるって感じで。<br>でもでも、団長様が食べさせてくれたら、私はも~っと喜べますよ。えへへ",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="こ、こんなこと……あっていいのでしょうか……!?<br>団長様と二人きりで過ごすなんて、僕には過ぎたことでは……いえ!全然嫌だなんて思っておりません!<br>嬉しくて、でも胸がドキドキしてしまって落ち着かないんです……。く、クリスマスだからでしょうか……。",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="クリスマスの催しは、色とりどりに光っていてとても幻想的ですね。可能であれば、行事にも取り入れてみたいものです。<br>……あの光の下であれば、私も少し魅力的に見てもらえると思うのですが……。いえ、冗談です。お気になさらないで下さい……。",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="クリスマスのプレゼントは、もちろんアタシ!<br>プレゼントなんだから、どんな風に扱っても良いのよ?<br>でも、あんまり乱暴にしちゃダ~メ♪<br>まとめて夜にプレゼントしちゃうから、良い子にして、待っててね。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="団長さま、メリークリスマス!ですわ! 団長さまはご存知かしら? 今日は聖なる日、つまり愛しあう者どうしが一緒に過ごす日ですのよ! <br>ええと…ううん…ですから…その…私と一緒に居てほしいですの! もちろん、愛し合う者どうし、だからですわ!",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="何よこれ?今日の為の…ドッ、ドレス?!な、な、なんで?<br>嬉しく無い訳じゃないけど、私が着ても似合うかわからないし。<br>でっ、でも、あなたが選んだなら着るわ!着るから、ちゃんと褒めてよね。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="今日は特別な日だね。だけど、こういう日の過ごし方が分からなくて……。<br>え……? 一緒にいるだけで、いい……? そっか……そうだよね。<br>……私も、あなたと一緒に過ごせるのが……一番、嬉しい",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="クリスマスに出かけると、なんだか不思議ね~。<br>だって、生き物たちがみんな幸せを応援してくるように見えるもの。<br>私たちの幸せ。あっ!もちろん団長くんと私の永遠の愛だからね~。<br>いつまでも大好きだよ。団長くん!",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="団長。これ、わたしからのプレゼントです。<br>え?チョコレートの香りがする?ただの手編みのマフラーだよ?<br>あっ…もしかして私の匂いかも!編んでる途中で匂いが移っちゃったのかな…平気?<br>…でも、これを着けてる間は、わたしと一緒だね♪",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="プレゼントくれるの? わ~、新しい日記に万年筆! 欲しかったんだ、ありがとう。<br>団長さんにも、はい、プレゼント。あたしからも、日記帳に万年筆。それからかわいい栞。<br>えへへ、被っちゃったけど、良いよね?<br>来年から交換日記っていうのも、ありかな?……うぅ、やっぱり恥ずかしいからなしで。",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="太陽の光もいいけど、イルミネーションの灯かりも心が癒されるね。<br>人々の温もりに包まれている感じがする。クリスマスだからかな?家族や恋人達の幸せが伝わってくるようだ。<br>…ねぇ、団長。もうすこし…くっついてもいいかな?君の温もりは、直接肌で感じたい…。",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="だーんちょうサン、だんちょうサン。<br>本当のchristmasは家族と過ごす日なんデスよ?<br>でも、だんちょうサンはもうfamilyみたいなものデスね。<br>Sure,ワタシは本当のfamilyになってもいいデスよ?",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="こんなに楽しいクリスマスは初めてです!半年前からスケジュールを空けておいて良かった!<br>団長様…私は…その……明日の朝まで、空いております。なんなりとお申し付けください。",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="メリクリ!ホワイトクリスマスだなんて素敵よねー!…うぅすっごい寒~い!ぶえくちゅっ!うぅ…寒い…ちょっと気合入れすぎたかな…。<br>え?薄着過ぎだって?嫌よ!おしゃれは譲れないの!…上着、貸してくれるの?あ、ありがとう。へっくし!うふふふ、あったかぁい…。",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="デージーは団長さんのことが好きなのだー!<br>だからクリスマスは、デージーと団長さん二人で、手をつないで出かけるのだよ!<br>ふふっ、デージーは嬉しいのだ!幸せ者なのだよー!",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="はい団長さん!プレゼント!……え?違うにゃ。くれにゃー切実にー。なんでもいいからくれにゃ。<br>にゃ、にゃにするにゃー。あっんあっしっ尻尾触りすぎにゃ。言いたいことがあるなら言うにゃー!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="団長~ぎゅ~って抱きついてもいいっすか?今日はクリスマスだし、ほかのカップルもやってるっす。<br>恥ずかしくなんかないっすよ!だって団長のこと愛してるっすから!えへ、えへへへへ、団長あったかいっす。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="今頃クロユリはどうしてるかな……。あぁ、ごめん……せっかく二人きりなのに、クロユリの話して……。<br>友達だからさ、クロユリにも楽しんでほしいなって。<br>もちろん団長さんにも楽しんでほしいんだけど……その、友達じゃないし……ね?",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="ほらほら、ケーキだ。食え!ほらほらほら!<br>後はなんだ、サンタか?プレゼントでもくれるのか?<br>って、本当にプレゼントとか……やってくれるな、団長。<br>きれいなマフラーだ。どれ、巻いてみよう。<br>どうだ、似合う、か?ありがとう……嬉しいよ。",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="団長さん、お口の周りにクリームが付いてますよ?はぁいとれました。<br>うふふ...もうパパったら子供みたいなんだから。そんなに慌てて食べなくてもケーキはなくならないのに<br>パパ、メリークリスマス",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="忍法!メリークリスマスの術!<br>夜中に煙突から侵入して、誰にも気づかれずにプレゼントを届けてみせるよ!<br>でも、赤い服を着なきゃいけないから、ちょっと目立つかなぁ……。<br>あっ!最後の最後に団長さんの所にも行くから、待っててね!",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="メリークリスマス!団長さん。<br>アカシア隊のみなさんとはお昼に会ってきたので、この後には何も予定はありませんよ。<br>どうしてかって、もちろん団長さんと二人で過ごすためです。二人でゆっくり楽しみましょ?",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="私にプレゼント!ありがとう...<br>それで申し訳ないのだが私は何も用意していなくてな<br>プレゼントの代わりに何かできる事があれば言って欲しい<br>そうだお礼にケーキでも焼こう。むぅなんだ?意外か?ふふ...まぁ楽しみに待っていてくれ。",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="メリークリスマス団長さん!倒すためじゃなく守るために戦う。<br>今日、町を歩いてみて…その意味がさらに理解出来たと思います。<br>だから…その…こ…こ…これはそのお礼です!気に入って頂けると嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="子供たちはおおはしゃぎですね。私もあんな感じだったのでしょうか、よく覚えていません<br>でも大人だって今日くらいはしゃいでもいいと思います<br>さぁ主様なんでもお申し付けください、2人で大人のクリスマスを楽しみましょう",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="どこもかしこもカップルだらけ、ですね。うふっ。<br>周りの人からは、私たちもそう見えるのでしょうか?<br>うふふっ、見られていると意識するだけで、気分が変わりますね。…こうしたらどうでしょう?<br>どうですか?腕を組んで歩くと、お互いの温もりを感じられますよね。<br>若い娘には、まだまだ負けません。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="好きな人と過ごすクリスマスって、こんなに楽しいんですね。<br>ゆっくり時が過ぎていくようで、でもあっと言う間に終わってしまうみたいです。<br>ずっと…こんな日が続けばいいですね。団長さん!ずっとずっと一緒にいましょうね!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="クリスマス効果炸裂やん!ぎょうさん儲けたで!これで桃源郷もしばらく安泰や!<br>てなわけで団長さん。うち、この後空いてるんやけど……?えっへへ……もちろん、タダでええよ。団長さんやし。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="ふっふーん、今日はクリスマスだから、特別バージョンの私よ。<br>何が、特別かっ…て?なんと、今日一日フリー!な・の♥<br>団長さんと過ごすために、時間作ったんだから…ね?楽しみましょ?",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="団長、出掛けるぞ!クリスマスだぞー!街中はお祭りなんだからな!こうしちゃいられないぞ~!<br>一緒に出掛けるとまるでカップルだな!でも夜になるとカップルはどこかに消えるらしいぞ。どこに行くんだろうな。",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="うふふ、今日はワインをたくさん飲んでも良い日なんでしょ? <br>えっ? 飲み比べしよう、ですって?<br>ふ~ん……あたしを酔い潰した後は、どうするつもりなのかしら?<br>ねぇ、団長。そんなことしなくても、今日くらいは好きにしてくれていいわよ。",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="私、クリスマス大好きですよ。団長さんと一緒なら、もっともっと大好きになります!<br>団長さん、どこにも行かないでくださいね?……ぅぅ……ぐすっ……心配になっちゃいました……。<br>なでなで、してくれますか?……えへへ……ありがとうございます~。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="クリスマスは、剣に休んでてもらいます。<br>お手入れも、昨日のうちに済ませちゃいました。<br>だって…、今日は…団長さんだけを見ていたいんです…。<br>わたしが本当に大好きなのは、…団長さんですから。<br>…っ!さぁ!一緒に出かけますよ?一日中離しませんからね♪",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="あらやだ……私ったらちょっとお酒臭いかしら……<br>あの、団長様?ちょっと<strong>キスしてもらっていいですか?</strong><br>ってやだ、顔真っ赤…いきなりすぎたかしら。<br>今夜はクリスマスケーキがあるから、お酒はその後にしないといけませんね。",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="ふふっ……街の皆さん、はしゃいじゃってますね。私たちも、はしゃいでみませんか?<br>今日は特別な日ですから……街中で抱き合ったり、手を繋いだり……。<br>あはっ、私、自分で言ったのに恥ずかしくなってきちゃいました。",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="私は別に何も拒みませんよ。団長さんの望む通りにします。<br>……まずここに座って、この箱を開ければ良いんですね?<br>あ……何か出てきましたね。なるほど、プレゼント、ですか……。<br>私が、実はこういうの大好きだって、知ってました?……大事に、します。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="サンタクロースの服ってなんで赤いか知ってますか?<br>知りたければ手を挙げて後ろを向いてください。そうそう、何もしませんから。チュッ♡<br>メリークリスマス。プレゼントは私です。なーんて、ふふっ。団長さん、赤くなりましたね。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="あの……団長さん。これを、受け取ってほしいのですが……。<br>手作りの帽子です。……そ、そんなに見ないでください、恥ずかしい。<br>わぁ、よくお似合いですよ、その帽子。えへっ♪ 大切に使ってほしいです。<br>……め、メリークリスマス、団長さん。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="さっき、お店の店員さんに「お子さんへのプレゼントですか?」って、言われちゃいました……。<br>失礼しちゃいますよね。えっ? もちろん、彼へのプレゼントです、って答えましたよ。<br>……うふ。はい、団長さん。これ、団長さんに。……貰って、くれますか?",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="お帰りなさい。今夜は二人きり……ですね。クリスマスって私は何をしたらいいのでしょう?<br>パッとしなくてすみません。一応髪型は変えてみたんですけど……あの、あの……。<br>団長さん……かっ……かわいいですか!?……どうでしょう……?",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="子供たちみたいに楽しくパーティもいいけど夜景の綺麗なお店で一杯って言うのも素敵じゃない?もう~鈍いわね。今日と言う日はあたしに頂戴って言ってるのよ。あなたが望むなら朝まで一緒でもいいわ。特別にね♪",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="ジングルベ~ル!ジングルベ~ル!!鈴が鳴る~!<br>この続き知ってる?知らないでしょう?あたしも知らな~~い!<br>う~ん、鈴のリズムに光の輪が舞うって魔法なのかな?<br>えへへ、実はこの歌よく動物たちとよく歌っててさ?ぜ~んぶ知ってるんだよね",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="クリスマスの飾り付けしたら、おばけ屋敷だって言われたよぉ~。そんなことないよね?<br>ドクロのキャンドルにぃ~、真っ黒なカーテンでしょ? あっ、ツリーには骸骨ぶら下げたの、ちょっとヌルヌルしたやつ。<br>せっかく可愛くしたのに、みんなひどいなぁ~。さあ、座って座って♪ だいじょぶだよ、もう誰も来ないから♪",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="祈りましょう、この世を彷徨う多くの魂に……。見て、ロウソクの灯に、みんな集まってきた。<br>……見えない? でも、怖がらなくて良い。みんな優しい。<br>それに、この後は団長さんと二人きりにしてくれるって。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="今日は、大切な人とプレゼントを交換し合う日だそうです。なので私も団長のために用意してきました。気に入ってもらえると嬉しいのですが。<br>……え? 私にもプレゼントですか? 団長が隣にいてくれるだけで十分なのに……ありがとうございます。<br>団長、メリークリスマス。",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="えっ!?なになに?あたしにプレゼント!?うわぁーい!<br>じゃあ、あたしからもお返し、しなきゃだよね~♪<br>じゃーん!団長へのプレゼントは、あったしっだよー!ひひ~ん♪<br>本物の花嫁さんにしてくれても、いいんだよ♪",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="緑色のサンタクロースがいるの知ってる?赤いのだけじゃないんだって。<br>なんとなく親近感沸いた…私が緑色だからかな?…えっと…団長も緑色になる?",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="クリスマスは告白の日だというのは間違っていると思っていたんだ。普段から告白すべきだと、な。<br>だが、アカシアと出会って輸送任務に付き合っていると考えが変わったんだ。愛をきっちり送り届ける日なんじゃないか、って。<br>……団長? 私は……大好きだ、と……きっちり送ったつもりだぞ……?",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="クリスマスとは儚いなぁ。一日きりで終わってしまうのだからな。<br>愛する人と、ひと時の美しさを味わう……おや、なんだか私らしいイベントに感じられてきたぞ。<br>これで団長から告白してくれたら、何も言うことはないな……ね?",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="ウサギノオにクリスマスプレゼントをもらったんだ。<br>パーカーに似合うマフラーだよ。だから私も、お揃いのマフラーを贈ったんだ。<br>それでね、毛糸があまっちゃって……だ、だから、はいこれ!団長さんにもプレゼントだよ、これでみんなお揃いになれるね。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="メリークリスマスうさー!夜空の星よりも、綺麗な街の明かりが私を誘っているうさー!<br>団長さん、はやくはやくー!ぴょんぴょんぴょ~んとうさぎ飛びでデートに行くうさー!",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="団長さんと、こうして二人きりでクリスマスという日を過ごせるなんて……。<br>籠の鳥のような生活をしていた私からしたら、まるで夢のようです~。<br>でも、本当はクリスマスだけじゃなくて……ずっと隣に居たいって、思います~。<br>……叶えて、くれますか?",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="やはり、パーティー料理にはサラダが欠かせませんね。<br>これがなければほかの料理の口直しができません。<br>団長さんも食べますか?まだなら私が……口を開けて、あ~ん。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="メリークリスマス! 団長さん。<br>えっ? パーティー? あ~……抜け出して来たの。今なら団長さんを独り占めできると思って……。<br>今日くらいは、その……抜け駆けでも、良いよね。",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="恋人と過ごすクリスマスもいいですけど、家族と一緒にいるのも素敵だと思うんです。<br>私と旦那様と子供たちでテーブルを囲んで…あ、ご、ごめんなさい!団長さんと一緒にいるの、想像しちゃいました…♪",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="団長プレゼントは何が良い?この一年、私が応援したくなるくらい、ちゃ~んと良い子だったからね。<br>私がご褒美を。ああっ、もしかして変なこと考えた?まぁ、団長なら考えてもいいけど。",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="団長さん。コータロとソータが寝ちゃったよ。<br>これからケーキ食べるのに勿体ないよね。<br>しょうがないから、二人きりで……えへへ♪ 団長さん、あーんってしてあげるね♪",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="これがクリスマスケーキ?ですか。わぁ、小さい人形が乗ってますよ。かわいい~。団長さん!これ、欲しいです~。",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="団長、このケーキは私のおすすめです。<br>スズランノキやニシキギと食べ歩いている時に見つけたお店で、あっ美味しいですか? ふぅ……よかったです",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="わ、私にプレゼントなんて、そんなのいいのに。でも、忙しい中用意してくれたんだし、いっ、一応貰っておくわね。<br>や、やだ、何これ私すごいドキドキしちゃってる。顔もなんだか熱くって。うぅ~、やっぱり来年からプレゼントはいいからね!<br>私はその…団長さんと、一緒にいられるだけで十分なんだから",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="サンタさんにプレゼントを頼んだの!何を頼んだのかはもちろん私だけの秘密よ、なーんて。<br>ふふっ、言ってみたかっただけだわ、<br>プレゼントなんてなくても、私はあなたの隣に居られれば、それだけで幸せなんだもの。",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="クリスマスツリーの飾りつけをしていると、子供のころを思い出しちゃうわね… <br>てっぺんに届かなくて、お母さんに持ち上げてもらったり… え?ふふっ、もう大丈夫よ、団長。 <br>私は大きく、強くなったんだから。 手を貸してもらわなくても、自分の手だけで届くわ。",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="御馳走食べ過ぎて、おなかがマッハ!<br>だんちょ~助けてぇぇ~!おトイレまで運んでぇ~!<br>ちゃんと、服も脱がしてね~?",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="うぅ…パーティーどころじゃないです。ランタナちゃんにクリームつけられちゃって、ベトベト…。<br>でも、団長さんと二人っきり…。もしかして、ランタナちゃん…このために?",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="団長さん、クリスマスって何のためにやるのかな?<br>私はね?1人で楽しむより、友達とか、恋人…とかと、一緒に楽しむものなんだなぁって思ってたんだ。<br>だから…えーと……団長さんに誘われた時は、それなりに意識したの。今夜だけでも、そういうつもりでそばにいて、いいよね?",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="私、サンタさんよりトナカイさんの方が気になってしまうんです。<br>だって、世界中の子ども達にプレゼントを配るんですよ?絶っ対私より速いです~すごいな~",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="貴公は今まで、どんなクリスマスを過ごしてきたのだ?<br>べ、別に深い意味はないのだが…私がその…初めてなものでな…おかしな点があったら、遠慮なく言ってくれ。<br>そ、そうか…楽しいか。私も楽しいぞ♪ずっとこうしていたいぐらいだ。",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="お姉ちゃんたちに、クリスマスプレゼントいっぱいもらっちゃいましたー。<br>だ、団長さんもプレゼントですかぁ?ふにー…う、うれしいけど、いっぱいで重いですー。",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="エピデンドラム主催のクリスマスパーティに呼ばれてるんだ。なんだか嫌な予感がしてならない。<br>団長さん、一緒に付いて来て貰えないだろうか?",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="団長さんと一緒にクリスマス…うふふっ。実は数日前から楽しみにしてました。<br>ずっと、胸がぽかぽかしっぱなしです。団長さんも、ぽかぽかしてくれます…?えへへっ",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="今日、この日こそは。全ての命に祝福をもたらす良き日なれば!今こそ、雪降る空に心からの宣誓を!<br>世界花よ!私は団長さんを愛している!",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="クリスマスを団長と二人で過ごせて、自分、すごい嬉しいっス!。<br>団長…来年のクリスマスも、再来年のクリスマスも、ずっと…ずーーーっと、こうやって一緒に笑っていたいっスね!",
    en="To spend Christmas together with Knight Commander, I'm so happy -ssu! Knight Commander...let's laugh together like this next Christmas, and then Christmas after that, and then after that, again and agaaaain..."
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="今日は聖なる夜<br>よろしければ団長さんも一緒にお祈りしませんか?<br>世界が平和になるように、害虫で泣く人がいなくなるように<br>大げさなお願いかもしれませんけど、団長さんと一緒ならきっと叶うと思うんです!",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="クリスマスも花騎士は平和を守るために働きます。<br>ですけど...団長さんとのデートだと思えば心が弾みます<br>え?それじゃ毎日デートになる...はい、毎日心が弾みますわ!",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="うふふ、パーティーにホーリーちゃん置いてきちゃった。<br>他の人たちとも少しずつ笑えてるみたいだし、いいよね?<br>その間に、私は団長と二人っきりのパーティー!大好きな人とお祝いするの、夢だったんだ~。",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="雪だるまで作ったトナカイとサンタさん。今日の為に頑張ってたくさん作りました。<br>中でも一番見て欲しいのがこの子です。大好きな団長さんの、雪だるま。えへへっ、今年一番の力作です。",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="んぅ~ちょっとパーティー疲れちゃった……。<br>まだ少しだけみんなのこと用心しちゃって。うん、ちょっと団長のそばで回復してこっと!<br>はぁ~、大好きなここなら、めいいっぱい安心できるもんね~!",
    en=""
  },
}
}
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