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--[[Category:Seasonal quote modules]]
 
return {
["valentine001"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="団長ちゃん、はい、これ。ハッピーバレンタイン。<br>ヒーちゃんの気持ち、た~っぷり詰まってるから、ヒーちゃんのこと思い出しながら食べてくれたら、嬉しいな。",
    en=""
  },
  ["カゲツ"] = {
    jp="今年はスキラと一緒に、チョコレートを作ったんだ。あっ、団長さんにもあげるね。<br>えへっ、日頃お世話になってるからさ? えへへ♪",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="団長さんは、他の方々から沢山もらってらっしゃるでしょうけど……もしよろしかったら私のチョコレートも、受け取ってもらっていいですか?",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="団長さん、贈り物です。なにぶん初めて作りましたので上手に出来ているかは少々自信がありませんが…一生懸命作りました!<br>気持ちだけはしっかりこもってるはずです!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="団長~。あの……。チョコ、作ってきたっす。見た目変かもしれないから、うぅ、受け取ってもらえるだけでいいっす。お願いするっす!",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="あまり、お料理とかお菓子を作るというようなことは得意じゃないんだけど…。でも、団長さんのために一生懸命チョコレート作ったの!<br>ねぇ、これを受け取って。食べたら、感想も貰えると嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="団長、チョコレートを作ったっす。燃える魂を表現した作品っす。ぜひ受け取ってほしいっす。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="団長様にその…これを…。あのチョコです。もらって頂きたく、こっ、ここに置いておくので、もらってください!それでは。",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="団長さんに、気持ちを込めたチョコのプレゼント!なんて、これじゃあちょっと味気ない?<br>でも好きっていう気持ちはもじもじするよりもストレートに伝えたいの。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ(クリスマス)"] = {
    jp="団長様? お休みですか~? ……お休みですね。あの~、直接渡すのは恥ずかしいので……バレンタインチョコ、ここに置いておきますね?",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="団長さん!チョコレートを作りましたです!<br>機械いじりが得意な私が、チョコなんてシャレたもんを作るなんて…。<br>こりゃあ、女子として大きな進歩じゃねえです? 是非、受け取ってくれです!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="団長さん団長さん!今日はチョコレートをプレゼントする日なのだ!だからデージーチョコレートが欲しいのだ!<br>……え?女の子が男の子にあげる日?うー、そうなのか?デージーショックなのだ。<br>う?でも、女の子が貰っても悪い事じゃない?わーい!嬉しいのだー!",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="だーんちょ?バレンタインのチョコですよ。ハートのチョコに、ニコニコマークを描きました。<br>手作りのチョコを渡すのは、だんちょーが初めてなんですよ?えへへ、喜んでもらえて、私のお顔もニコニコマークです!",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="団長さん、これどうぞ。チョコです。<br>今日はバレンタインだから……その、たまにはこういうのもいいのかなって……貰ってくれる?",
    en=""
  },
  ["サンビタリア"] = {
    jp="うふっ♪ 視線、どこに集まってるか、わかるわよぉ? 胸の谷間、そんなに気になるのぉ?<br>そ・れ・と・もぉ……うふっ♪ 挟まってるチョコレートが気になるのかなぁ?",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="レストランでディナーとかどうかな団長?<br>バレンタインメニューとかあって雰囲気もきっとバッチリ!ね、いいでしょ?<br>マムと一緒にロマンチックなディナー過ごしちゃおう。",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="チョコペンで絵を描くの楽しー!。色は少ないんだけど、その分いろいろ工夫が必要でさー、これがなかなか馬鹿にできないって言うかー。<br>へ?何描いたのかって、そ、そんなの言えないよっ、バカ―!",
    en=""
  },
  ["ウィンターコスモス"] = {
    jp="こ…これ!団長さまに、食べて欲しくて…作りました!<br>料理をするのは初めてだったのですが…食べられない物は、入っていませんので…受け取って下さい!!",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="バレンタインで街が大賑わいしてるのだよ。皆笑顔でそれを見てデージーも嬉しくなるのだ。<br>デージーも団長さんを笑顔にするの頑張るのだよ。",
    en=""
  },
  ["ノースポール"] = {
    jp="男の人に、初めてチョコレートをあげちゃった……。えへへへ、こうして受け取ってもらえると、すごく嬉しくてさ……さっきから心臓がドキドキしちゃってる……。<br>こんな感じになるのって、団長さんだけなんだよ?",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="だ、団長さん!これ、チョコレートです!!気合いを入れて手作りしてきました。受け取ってください!お願いします!",
    en=""
  },
  ["サルビア"] = {
    jp="だ…団長さん…チョコレートだ! そう、バレンタインだからな!<br>おぉ、受け取ってくれるのか! 嬉しいぞ! …それ、チョコレートに、見えるよな…?",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="団長さん、これチョコレートです。いつもありがとうって感謝の気持ちと、それから、あの…あたしの気持ちを込めました!よろしくお願いします!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="さぁ団長。何も言わずこれを食べたまえ。摂取してから1時間おきの体調の変化を記録して提出するようにな。<br>……フッ、冗談だ。変なものは入っていないから安心してくれ。",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="今日はバレンタインだから……はい。チョコ、どうぞ……。<br>手作りにゃんて、今までしてこなかったから不安だけど……頑張って作ったから、団長しゃんに受け取って欲しいの……。",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ(新春)"] = {
    jp="団長さん。今、ちょっとよろしいですか……? ……えっと……実は、ですね……。<br>……っ、団長さんのために、チョコレートを作ってみたんですっ!<br>一生懸命作ってみたので……よかったら、受け取ってもらえませんか……?",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="団長さん、今日はバレンタインデーですね。妹達が「チョコレートちょうだい」って言うので、妹達にもチョコレートをあげてきました♪<br>団長さんへのチョコレートも…もちろんあります。 エヘッ…どうぞ、受け取ってください…一生懸命、つくりました…。",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="団長!チョコレートだ!ギリじゃないぞ、ホンメーだ!<br>ギリとホンメーの違いって、そこまでわからないけど、姉や妹にあげるのがギリで、団長にあげるのがホンメーって事ぐらいはわかる!<br>ま、どっちも好きな人にあげるっていう事には変わりないんだけどな!",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="バレンタインの、チョコレート…いらねーって言うなら、別にあげませんけど…。え、いるんですか?酔狂な人ですね…ほら、どうぞ。",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="だ、ダメだよご主人!チョコレートなんか食べたら体壊しちゃう!<br>……え?人間は大丈夫なの……?",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="団長。どうぞ。バレンタインのチョコレートです。<br>私の気持ちを込めました。うまく出来てるといいのですが。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長、どうぞチョコレートです。たまにはお菓子作りに没頭するのも良いものですね。時間を忘れて熱中してしまいました。<br>心を……その……愛情を込めましたので、そのつもりで召し上がってください。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="よお。これやるよ。チョコレート。ん?いやー、街で沢山売ってたから……<br>なんて、アタシらしくねぇな。<br>オマエのためのバレンタインチョコだ。当然受け取るよな?<br>へへっ、そうこなくっちゃな!",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="あなたのために、チョコレートを作ったんです。<br>詳しい作り方がわからず、まずそういった書物などを探し、そしてそれを読みながら、ひとつひとつ丁寧に作っていきました。<br>上手くできたか、自信ないですが…あなたの事を想って作りました。…受け取ってください。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="団長さん、その…こちらを。女王という立場ですから、贔屓は致しません。<br>ですが、いつもの感謝の気持ちを込めて、少しだけ豪華にしました。<br>……あっ…いけませんね、嘘をついてしまいました。中身に込めた愛情は、他のものとも比べものにならないほどですわ。",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="今日は乙女にとって大切な日。モケも心を込めてチョコレートを作るのだぜ!団長、楽しみに待っててねー!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="ビワのチョコレート、何入ってるか知りたい?知りたいなら教えます。中に入ってるのは…ふっふっふー。<br>団長への気持ち、です…!はい…恥ずかしいこと、教えちゃいました",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス(雪華の女王)"] = {
    jp="想い人に想い焦がれ、募った想いをチョコに託して愛を届ける……何度体験しても素晴らしいイベントですね。<br>さぁ、団長さん。チョコレート、受け取ってくださると嬉しいですわ。",
    en=""
  },
  ["ノイバラ"] = {
    jp="我らの夢の君が、自らの夢を込めた夢のようなチョコ。<br>……とはいきませんが、私もあなたのために手作りしてみました。<br>本国の政務と並行しての作業ではありましたが、愛情は込めてますよ。<br>さ、まずは一口…………ふふ、そのお顔ならば、問題はありませんね♪",
    en=""
  },
  ["ミニバラ"] = {
    jp="初めて男の人にチョコレートを作りました。<br>きちんと味見をして、上手に出来たはずですので、団長どの、受け取ってもらえないでしょうか?",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="こんな風に、感謝を伝える風習があるというのは、素敵です♪<br>特に最近は、性別にこだわらず、女性同士や男性から女性へ伝える事もあるそうですし、<br>私も今日はみんなに……えへ♪育ての両親にも、しっかり感謝の気持ちを伝えようと思います。",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="バレンタインは恋人たちの祝日です。きっと、世界中のいたるところで思いを伝えあっていることでしょう。<br>ふふっ、想像するだけで心が温まるとは思いませんか?",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="あの、今日はバレンタインですよね?チョ、チョコレート……貰って下さい!秘密のレシピを使って、手作りしてみたんです。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="団長ー!バレンタインのチョコ作ってきたよー!じゃーん!その名も、究極カレーチョコー♪<br>そのまま食べてもいいしー、溶かしてご飯にかけても美味しいよー。はーい!じゃあまずはそのままー……あ~ん♪<br>……どう?美味しい?…美味しくない?…そんなことなーい?えへへ、団長何でも食べてくれるから好きー!",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="わーい!わーい!団長がたくさんチョコ貰ってるー!アタシ、何か自分のことみたいに嬉しいよー!えへへ♪<br>自分の大好きな人は、他の人からもこんなに好かれてるんだなーってね!<br>そう思うと、胸のとこが温かくなっちゃうよー!",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="だーんちょ♪オンシジュームちゃんから、素敵なチョコのプレゼントだよ♪<br>にっひひ~ん♪かわいくできてるでしょ~。食べるのがもったいないよね。なめてもいいし、かじっても美味しいよ?<br>さあ~団長!バクーッと~!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="あの…チョコレートは、いかがですか?お気に召すか、ちょっと心配なのですが…。そっ…そうです、恥ずかしながら…手作りです。",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="団長さん、これ……チョコレートです。笑わないでくださいね。私も上手く出来たかどうか自信が無いんですから。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="はいこれ。バレンタインのチョコよ、ありがたく受け取りなさい。別に大した事ないわよ、この位魔法を使えば楽勝なんだから。<br>ぅ…、この怪我は何でもないの!ちょっと犬に噛まれただけよ!言っておくけど、デンドロビウムの手は借りてないからね。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="バレンタインって、最近友チョコとか流行ってるじゃない?あたし、ああいうのだめなのよねー。<br>みんながやってるのは楽しそうなんだけど、友達みんなに配り始めたら、いったい何個作ったらいいのか分からないじゃない?あたしには、団長さんの分で手一杯よ。",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長?はいこれ、バレンタインの、チョコだよ♪あたしがフォスの花嫁になれたのは、団長のおかげだから。<br>今年はね、あたし一人で作ったの。美味しいかどうか、感想聞かせて。きっと美味しいはずだよ♪えへへ~♪",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="あなた、もしかして期待してる?私からチョコを貰えるかも…って。可愛い所あるじゃない。<br>ほら、これ。用意してないわけ、ないじゃない。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="すご……チョコレートが机いっぱい……書類とか大丈夫なの?埋もれて提出忘れー、とか情けないことはしないでよね。<br>昔1回だけだけどグリーンベルが似たような事しちゃったのよ。おっぱいの影に隠れた書類を見落として、って……",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="ほら、チョコレートよ。しっかり、味わって食べなさい。<br>私が手作りして、手ずから渡すなんて、この世界であなただけなんだから。<br>粗末にしたら承知しないからね。",
    en=""
  },
  ["パフィオペディルム"] = {
    jp="チョコレートを作ってみたんだが、キミが貰ってくれないか?今日はバレンタインだろ?<br>その……たまにはこういうことをしてみたくなった。それだけだ。深い理由なんて無い",
    en=""
  },
  ["スイセイラン"] = {
    jp="特別な団長さまに、スペシャルなチョコレートで~っす! 何がスペシャルかと言うとですねぇ……そ・れ・は、気持ちですー!<br>スイセイランの大好きが詰まったチョコレートは、団長さまにしかあげられませんから♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="団長の為に、甘いのを用意したよー♪オンシジューム特製のチョコレート!<br>ぜひぜひ受け取ってー!美味しくって、泣いちゃうよ♪",
    en=""
  },
  ["シンビジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="団長さんは、やっぱりたくさんチョコをもらっていますよね?<br>…あ、あの、もしよろしければ、私のチョコレートも受け取ってもらえますか?一応、手作りですので…ぜっ、是非、どうぞ!",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム(バレンタイン)"] = {
    jp="お菓子作りにも、段々と慣れてきました。団長さん、これを受け取ってくれますか?<br>一番良くできたものを選んで持ってきました。と、言っても、全て団長さんのために作ったお菓子ですけどね。",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="団長、チョコ、あげる。これはね、溶かしたチョコをね、バケツに入れたやつなの。<br>このチョコ、わたしにたっぷり塗って?そしたらね、今日は特別に好きなだけペロペロしていい……。",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="父に送るつもりだったのですが、それなら団長さんの分もと思って、チョコレートを作ってみました。<br>美味しくできたと思います。どうぞ、受け取ってください。",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="愛する人にチョコレートを渡す。ふぅ。全く、仕事場でそういうのは、余り好きじゃないわね。<br>別に一人一人捕まえてお説教なんて、無粋なことする気はないけど。<br>どうせなら、プライベートの方が、色々ゆっくり伝えられるでしょ?",
    en=""
  },
  ["トリカブト(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="団長、めしあがれ。わたしが作った、むにゃむにゃ……チョコケーキなの。<br>え、ぼかしちゃ駄目?<br>成分がほぼ媚薬の、夜のチョコケーキ……大丈夫、味はおいしいの。ふふっ。",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ(監獄島)"] = {
    jp="今は仕事中だけど……あなたにチョコを渡す時はプライベート……そこだけプライベートなの!<br>はい、ハッピーバレンタインよ、団長。……もう、そんな顔しないでよ。流石に強引過ぎるって、自分でも分かってるのぉ。",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="今日はバレンタインですが、団長さまは今お時間ありますか?…あっ、少しの時間で大丈夫です!あのぉ…<br>……チョコを作ってきたんです。受け取っていただけますかっ! あ、あの、わたしなりに一生懸命作りました。も、もしおいしくなかったら、ごめんなさいっ……!",
    en=""
  },
  ["コーレア"] = {
    jp="チョコの材料を一から揃えて、本格的に手作りしちゃいました!<br>……本命をあげるのは初めてだったので、団長さまにおいしいって喜んでもらえるように頑張ってみたんです!",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="団長……これ…受け取って。ん…大好きな人には、今日は、手作りチョコレートをあげた方がいい…そう、ユズリハが言ってた。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="団長さーん!いつもお世話になっているから、プレゼントにゃ。<br>えっへへ、下心なんてないにゃー。ただ、来月には別の風習があるみたいよ。<br>あー、来月が楽しみだにゃー……わくわく。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="今日ってバレンタインだったにゃ。街の方から甘い臭いがして、それで思い出したにゃ。<br>それで……はいこれ。団長さんにバレンタインのチョコレートにゃ。<br>えへへっ私からチョコが貰えて嬉しいかにゃ?",
    en=""
  },
  ["ジャノメエリカ"] = {
    jp="し、知ってます、バレンタイン!<br>私でも……知ってますので、つ、作ってきました……。受け取ってくださると、嬉しいです、はい……。",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="団長さんの為に、一生懸命、真心を込めて作りました。渾身の出来のチョコレート、受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="今日はバレンタインですね、ということで大好きな団長さんにチョコレートを作ってきたんです。<br>味に自信はないけど、でも一杯団長さんへの気持ち込めたから食べてほしいです。",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="はぅー…チョコレート作るの、すごく時間掛かっちゃいました。<br>みんなと一緒におしゃべりしながらだったから、いっぱい焦がしちゃって。<br>何回作り直したかわかりません!",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="団長は、他の人から一杯貰ってるんだろうけど、私のチョコレート、よかったら受け取って?<br>う……うぅ……。恥ずかしいから、あんまりこっち見ないでよぉ……。",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="ふう…毎年この日は大変なんだ。見てくれ、この大量のチョコレートを。今年も、幸せ太りは免れないな",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="団長さん、チョコいっぱい貰ってるの。私も団長さんにいっぱいチョコあげるの!<br>そしたら!いっぱい一緒に食べられるよね!",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="はいっ、団長!チョコレートだよ♪ 愛情た~っくさん込めたんだから! 絶対、ぜったいおいしいよ!!<br>ほら、口開けて。はい、あ~ん♪",
    en=""
  },
  ["クラリンドウ"] = {
    jp="この時期はいたるところから甘ーい香りがしてクラクラしますぅ……。団長さんもチョコの香りに気づいてますか?<br>そうです! 実は、ここにもチョコが……受け取ってくださいっ♪",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="はい、ハッピーバレンタイン、団長ー! チョコレートね、ホーリーちゃんと一緒に作ったの。<br>すっごく美味しくできたんだー。いーっぱい気持ちを込めたんだから。",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="団長さんっ、私チョコつくってきましたよ!もちろん、団長さんのためですぅ!……本当ですよっ、好感度のためじゃないです!本当ですってばぁ~っ!",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="団長さんが少しでも期待しているのであれば、その期待を裏切るわけにはいきませんよ!<br>私も女の子のはしくれ。どうぞ!チョコを受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["ポインセチア(浴衣)"] = {
    jp="んん~~~っ! チョコ! チョコ! チョコ~!!<br>いろんなところから、わたしのだーい好きなチョコの香りが漂ってくるから、この季節は幸せ~♪",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="はい、団長、これ私の気持ちね。受け取ってくれると嬉しいな!え?もちろんチョコレートだよー。あ、義理とかじゃないからね。",
    en=""
  },
  ["ホーリー(水着)"] = {
    jp="チョコレート、用意したから受け取って欲しいな。団長への気持ちが詰まった手作り! 美味しく出来たと思うから、食べてみてよ?",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="バレーンターインキーッス♪なーんちゃってね!いきなりキスなんてしないよー♪<br>でも、我慢できなくなったらしちゃうかも。だめ?え、いいの?やったー!んじゃー早速、んー…ちゅ",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="団長ちゃん、チョコレートを持ってきたよ!<br>おばあちゃんから教わった本命チョコレシピを活用したから絶対美味しいはず!<br>それに、愛情たくさん込めたからね!",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="団長さん、チョコレートを受け取って頂けますか? 他の人からも貰っているんでしょうけど……私のはきちんと一から手作りですので。<br>だからその……込めた気持ちなら負けません…。",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="ん、んーっ、このチョコなかなかおいしいわね…。うん、決めたわ!買う!…はぁ?違うわよ。店ごと買うの!",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="団長殿。これ、チョコレートなんですが……はい、ヒメ様が「言葉で伝わらない分を」と……<br>あの、食べて…ください。",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="だっ、団長殿……バレンタインなのでチョコレート……です。何が入っていても笑わないでください。<br>自分を変えたいという気持ちが出すぎてしまったかもしれないので。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="あれぇ~?起きたらチョコレートを持ってるし……しかも、「団長へ」って書いてるし、あたしの字だし。<br>そういえば確か夢で……ま、いっかぁ。はい、団長。ハッピーバレンタイ~ン……♪",
    en=""
  },
  ["カランコエ"] = {
    jp="団長さん、団長さん、バレンタインって何? ふむふむ……女の子が、男の人にチョコを贈る日?<br>へえ~、そんな日があるんだ~。村には無かったから知らなかったよ~。<br>ん? じゃあ、私も贈った方がいいのかな? ……欲しい? 団長さん。",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="団長さま、チョコレートなのです。受け取って欲しいのです。あぁっ、ごめんなさい、ただ渡すだけじゃダメなのでした。<br>えっと、ぁんむ、……ほうぞ?あはふひのおふひはらふへほっへふらはい(どうぞ?わたくしのお口から受け取ってください)",
    en=""
  },
  ["リトープス"] = {
    jp="団長さんに、チョコレートをあげる!ニレさんに教えてもらって、頑張って手作りしてみたの。<br>おいしく食べてくれると嬉しいなぁ♪",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="あ、あああ、あの…だ、団長、さん。え、えっと……こ、これ!<br>団長、さんへの、チョコ、作ってきたんです!私の…ほ、本命、受け取ってください……!",
    en=""
  },
  ["セルリア(きぐるみ教師見習い)"] = {
    jp="だ、団長さん!こ、これを……。チョコレート!受け取ってください!せっかくですから、わんちゃんの足跡っぽい形にしてみました。<br>あ、あと、先生曰く、く、口移しが今年の流行りだと……。わ、私は別に普通でもいいんです。でも、団長さんが……望む……なら……。",
    en=""
  },
  ["チューベローズ"] = {
    jp="騎士団で一番危険なチョコレートだよ~。団長、どうぞ♪<br>痴情のもつれとか、そんなんで色々あった場所があってね? そこで団長のこと好き好き~って言いながら作ったの。<br>えへへ~、あたしたち呪われちゃいそう! ワクワクするね~♪",
    en=""
  },
  ["ウェルウィッチア"] = {
    jp="やァ団長サマ。今日はバレンタインだね。<br>とっておきの媚薬入りチョコレートを作ったから、ぜひ受け取ってほしいんだ。<br>食べたらもちろんボクの虜だよ。さァ、早く早く。",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="団長♪ あのね? これ、バレンタインのチョコ! ん~見た目が悪いけど味は変わらないから! たぶん!<br>あと、私の気持ちだってみんなには負けないよ! だから、食べてくれると嬉しい。",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="団長さ~ん、チョコレート…欲しい? うふふっ、欲しいのね?<br>遠慮しなくてもいいのよぉ? またまたぁ~。ヘンな物なんか、入れてないんだから☆",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="甘ったるいのは苦手なのよね~。あんたもそう思わない?チョコなんて子供が食べる物よね。<br>だからバレンタインなんて…ちょ、ちょっと!どこ行くのよ!<br>あるある!ちゃんとチョコあるから!最後まで話聞きなさいよ!んもう!",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="こ…これ、なんだと思いますか? …そう、チョコレートです!<br>ば、バレンタインですからね…。あ、あまり…上手く作れた自信はないんですけど…受け取ってください。",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="団長さん、はいこれ!チョコレートよ。今日はバレンタインでしょ?<br>…どんなのを渡せばいいか、いろいろと考えちゃったけど、やっぱ愛といえばハートよね!<br>ただ、ちょっと独特なハートだけど…んもぉー、文句言わないのっ!それも愛のカタチ、でしょ?",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="どーぞ団長さんっ! チョコレートですよっ♪<br>せっかくだから、全身に塗りたくって『私を食べて~っ☆』とか、やりたかったんですけど…知ってます団長さん? 溶けたチョコって、メチャクチャ熱いんですよ…",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="はーい、団長、ハッピーバレンタイン!団長のためにねえ、えへへ、ハート型のチョコ作ったのー!<br>大変だったけどその分、愛が詰まってるんだからね!団長、ちょー愛してる!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="ふぇぇっ、団長さんはやっぱり人気があるんだー。こんなにたくさんのチョコレートを貰ってるんだったら、私のチョコなんて……<br>っ、ぐすっ、いらない、です、よね……ふぇぇぇん……",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="団長様、チョコレートをいくつか作ってみました。その中に一つだけ、お宝を仕込んであります。<br>団長様を想って作った、たった一つのチョコ……どうです、一緒にお宝を探しませんか?",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="団長殿、その…チョ、チョコレートを作りました。ぜ、是非、受け取って頂けないでしょうか?<br>精一杯、その…あ、愛情を込めましたので。そ、それでは、し、失礼しますっ!",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="えへへー♪ 団長団長、一緒にチョコレート買いに行こっ! <br>もちろん、アキ姉に渡すチョコレート。おいしいの渡して喜んでもらうんだー!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="あ、ああ、あの!チョコレート、作りました!団長さんに、食べて、もらいたいです。<br>勿論、本命…です…。団長さんは、未来の旦那様ですから",
    en=""
  },
  ["ルドベキア(忍者)"] = {
    jp="ぁ……団長、チョコいっぱい貰ってる。むう~、なんかやだ。もやもやする。この感じやだよ! 団長、なんとかして~?",
    en=""
  },
  ["ヘリクリサム"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン♪ 私のチョコ、受け取ってくれる?<br>団長さんのこと考えてたら、ちょっと作り過ぎちゃったんだけど…そのぶん気持ちはたくさんこもってるから、<br>できれば全部食べてほしいなっ。",
    en=""
  },
  ["チトニア"] = {
    jp="お世話になった人にチョコレートを贈る習慣があるというのは最近まで知りませんでした。<br>チョコレート、たくさんもらえるといいですね団長様。",
    en=""
  },
  ["シルフィウム"] = {
    jp="一応チョコを作ってきた。年中行事は、とりあえず参加しとくのが無難だから",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="君、今少し時間ある?花騎士としての職務とは関係ないことなんだけど。…その、チョコレートというものを作ってみた。もちろん、君のために。<br>バレンタインは、好きな人にチョコレートをあげる行事だと聞いている。私は君が好きだから、これをあげたいと思う。<br>受け取ってほしい。",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="あ、あのですね……団長さんに、一つ、お話があるのですが……!甘い物は疲れも取れますし、頭を活性化させますし、何より、美味しいですし……<br>……そのぉ……えっとぉ……バ、バレンタインの、チョコレートです!受け取ってください……!",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="どうぞ、ご主人様?ご主人様のために、チョコレートを作製しました。<br>味もご主人様のお口にあうように何度も試行錯誤を重ねました。どうぞゆっくり、召し上がってくださいね。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="ばっばっ、ばれんたぃっだ…! ああもう、わけわからない単語発してすいません…噛んだだけです…<br>バレンタインのチョコを用意したので、是非食べてほしいのですが……どういうわけか、見当たりません…笑ってください…<br>…団長さん…本気で泣きそうなので…そこのお店で一緒にチョコ、食べませんか…?",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="すごい量のチョコレートですね……少し心配になります。だって団長さんにもしものことがあったらって……<br>必ず、誰かに毒味を任せてから食べてくださいね。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="バレンタインのチョコレートです。香り付けに少しお酒を入れてみました。<br>大丈夫、本当に少しだけですから。入れてるのもお酒だけ。<br>信じて……くれますよね?",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="ハッピーバレンタインですね、ご主人様♡今年はチョコレートだけではなく、バレンタインのカードも作ってみました。わたしの清純な心の証、どうか受け取ってください",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="バレンタインのチョコレート……実は、ちょっと失敗しちゃって……<br>す、すみません! 今すぐ、死んで作り直しますぅぅ! って……団長さん?<br>失敗してても……欲しいって…… くすん……ありがとうございますぅぅ!",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="団長?バレンタインのチョコを持ってきたわ。今都会ではこんな感じのが流行っているらしいけど…実際の所、どうなの?<br>トボけてもだめよ、どうせ沢山もらってるんでしょう? …え?手作りがいい?…ま、まあ…あるけど…",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="団長、バレンタインのチョコを、持ってきたぞ。ベルに教わって、三日三晩かけて作ったチョコじゃ。<br>味わって食べるとよい。なんといっても、このヒメシャラが作ったチョコレート。<br>他の者には、一生かかっても見ることすら叶わぬものじゃ。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="ふむ…これぐらいあれば、十分か。ん?あぁ団長。これはな、村々に配る用じゃ。貧すれば鈍する。イベント事に飢えているのではないかとベルに言われた故、こうして諸々用意しておるのじゃ。",
    en=""
  },
  ["サカキ"] = {
    jp="ふぅ……はぁ……。貴方にチョコレートを作って参りました。初めてなので、何度か失敗はしましたが、<br>美味しく出来たと思います。あの、受け取って下さいますか?",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="団長様、今日はバレンタインデーということでチョコレートはいかがですか?はい、私が作ったミルクチョコレートです。<br>えっなんでミルクなのかですか?いえ、レシピを見て決めただけですが。",
    en=""
  },
  ["レインボーローズ"] = {
    jp="バレンタインだから、チョコレートを作ってみたの。実験なら自信があるけど、こういうのはあまり経験が無くて。<br>おいしく作れたか分からないけど……受け取ってもらえる?",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="団長さぁ~ん、チョコレート、いるぅ?<br>…ふふっ、どうぞ。もちろん、本命チョコだよ? 大人の味がするかもねぇ…?",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="団長さん!私、一生懸命、思いをこめてチョコレートを作るので、期待して待っていてください!<br>あ、でも、期待を裏切らないか…やっぱいちょっと心配です。頑張らないと!",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="あの…団長さん…!これ…どうぞ!<br>い、いつもありがとうございます! それから……私だと思って食べてください!",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="お兄さんにプレゼントがあるの。受けとってくれる?<br>日ごろのお礼って言うか、今までのお礼って言うか……。とにかく、感謝の印ってやつよ。",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="えっへへっ、おにーちゃんっ♪バレンタインのチョコだよぉっ!孤児院の子供たちにもあげるんだけど、その前にっ、お兄ちゃんがさきっ!<br>だって、こおおぉんなにおっきいの作っちゃったんだからっ!美味しかったら頭ナデナデしてほしいなぁ♪",
    en=""
  },
  ["ルコウソウ"] = {
    jp="団長さんはたくさんバレンタインチョコを貰ってますね。<br>えへへ、なんだか、団長さんが色んな人から好かれてると、私まで嬉しくなっちゃいます。",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="はい!団長さん!あたしチョコ作ってきたよ、食べて食べて!<br>団長さんのために作ったんだから、いっっっぱい食べてほしいんだ!",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="王族が異性にチョコレートを渡すなど、余程の事がない限り有り得ない話だ。<br>…つまり、そういう事だ。貴公は、特別だからな。<br>あ、あ、味については保証する! もし口に合わなかったら、言ってくれ。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="今日はバレンタインデーだな。私は、団長へチョコレートを作ってきた。遠慮しないで受けとって欲しい、私からの気持ちだ。<br>少々怖いが、今ここで食べて欲しい。そして、私に感想を聞かせて欲しい。<br>……団長のことを考えながら一生懸命作ったんだ。さあ、食べてくれ。",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="団長さん!あの、これ!チョコです。…一応、手作りなんですよ。口に合うかはわかりませんけど、食べて欲しいなって。<br>…グラジオラスちゃんにあげたのとは、また別物なんですからね",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="だっ、団長様!こ、これ…チョコレート、です。<br>あまり上手くできなくて、その……なのに、それを団長様にお渡しするなんて、おこがましいことだと理解しています。<br>もし口に合わないようでしたら、捨ててくださって構いません。ですが、気持ちだけでも受け取っていただきたく思います…!",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン!団長さぁん!今日はチョコレートを作ってきましたおいしくなるようにって祈りもこめました、よかったら……貰ってください!<br>…それと……団長さんがチョコレートを食べる音を聞かせてほしいです……",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="バレンタインは、私が一番乗りよねダーリン。<br>たとえ些細なことであっても、他の子たちに後れを取りたくないの。だって、大切なあなたの問題ですもの。",
    en=""
  },
  ["カノコユリ"] = {
    jp="団長殿、ハッピーバレンタインでございますっ。<br>先輩に教えていただき、貴殿のためにチョコレートを作ってまいりました。<br>私の初めてですゆえ、どうか、受け取っていただきたく存じます!",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="誰かに渡すどころか、作るのも初めてですが。チョコレート、受け取っていただけると嬉しいです。<br>もちろん作っている間は吐血を…ンカハッ。 失礼、我慢していたものが一気に出たようです。",
    en=""
  },
  ["コランバイン"] = {
    jp="ニレしゃんからチョコ作りをちょこっと教えてもらったでしゅー♪ はい、どうぞでしゅ、団長しゃん♪<br>ほぇ? なんで笑ってるでしゅか? あてくし、別に面白いことなんて……んぅ? ……まあいいでしゅ。笑ってくだしゃーい♪",
    en=""
  },
  ["レモン"] = {
    jp="団長さん……あの、その……これ、チョコ…………あげる……。か、勘違いしないでね! あくまで、日頃のお礼だから。<br>それ以上の意味は、ない……。うん、ないはず……。……ないから! は、早く受け取ってよ~!",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="チョコレートは、部隊からはぐれた花騎士たちの命を幾度も救ったことがあるそうです。<br>ですので、団長殿もお持ちになるべきだと僭越ながらご用意を。<br>……いえ、団長殿。こちらは、私からのバレンタインチョコです。受け取って頂けませんか。<br>日頃の感謝と、先ほどの話の通りです。私の想いがあなたの助けになるならば、それはなによりの幸福です。",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="団長様、コレ受け取って!バレンタインのチョコよ。どんなのが好きかわからなかったから、とりあえず流行りのものを買ってきたの。<br>でもでも、メッセージは私が書いたんだからね。ちゃんと読んでよ?お返し、すっごいの期待してるからね!",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="団長さん、あ、これ、団長さんのために、その、チョコレート、作ってみました……。<br>あっ、め、迷惑でしたよねごごめんなさい気づかなくて──<br>……え?もらってくれるんですか?……う、嬉しいです、ありがとうございます!!",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ(きぐるみ花火師)"] = {
    jp="あの…これ、団長さんへのバレンタインチョコです。どうぞ。これ、ライオンに見えないかもしれませんけど、ライオンの顔のチョコです。<br>ちゃんと先にライオンだって言っておかないと、クマだとか、タヌキだとかって言われたら、ショックで立ち直れませんから…",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="バレンタインということで団長にチョコを作ってきたんだ。え、女の子っぽい?<br>…女の子じゃなきゃチョコを渡しちゃダメなんて、そんな決まりはないからね",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="はい、団長さん!ペポからのチョコレートです。一生懸命作ったので、食べてもらえると嬉しいです。それに、愛情も込めたので!よ、よろしくお願いします!",
    en=""
  },
  ["ペポ(水着)"] = {
    jp="団長さんの為に、チョコレートを作ってみました。丸いチョコを割ると、中におもちゃが入ってますよ<br>チョコレートもおもちゃも、喜んでくれたら嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="団長、いいものを差し上げます。ブランデー入りのチョコレート!<br>うふふ、私特製手作りの品ですよ。味には自信がありますから、たーんと召し上がってくださいね",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="どうぞ団長さん。バレンタインのぉ…はい!月見団子です。<br>中に、チョコレートクリームが入ってるんですよ?…どうですか?チョコレートのお団子も、おいしいでしょ?",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ(イースター)"] = {
    jp="あの、出過ぎたことかもしれませんが、これを受け取ってくださいませんか?その、チョコレートです。<br>喜んでいただけるでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ゴデチア"] = {
    jp="あの……団長さんに、バレンタインのチョコレート、作ってきました……。<br>これが、男の人に渡す初めての、本命チョコで……その……一生懸命、手作りしてきました!<br>あぅ……わ、わたしの、初めての相手として、受け取ってもらいたい……です!",
    en=""
  },
  ["アンゲロニア"] = {
    jp="アンちゃんの可愛いチョコを、キミにごしんて~い♪ どう?可愛い?可愛いよね?可愛す過ぎて、食べてないのに胸焼けするでしょ~♪<br>実際に食べる時は、気を付けてね?だ・ん・ちょ♪ キャハッ♪",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="団長さ~ん、期待してますか?期待してますよね!うははっ、任せてください!<br>このリシアンサス、団長さんの為に、しっかりばっちりチョコレートを作ってきましたよ!それはもうかなり前から準備して勉強して。<br>…えへ、またおしゃべりが始まっちゃいそうですね。はい!どうぞ受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="だーんちょー!私、チョコ作ったぞー!形はちょっといびつだけど、味はきっとおいしいから!<br>いひひっ、うまいか?頑張った甲斐があったぞー!",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="うはああああああぁぁへっへぁあああ~団長ぅー団長ぅー<br>街にチョコの材料買いに行ったら、変な目で見られたぁー、きっと男の子って思われたんだぁーうぅ~くやしぃようー",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="一応報告しておく。貴方へのチョコレートについて、何人かの花騎士達から相談を受けた。「恋のおまじないで、良いものはないか」と。<br>断るのが面倒だったので幾つか教えておいた。覚悟しておいてくれ。",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="はい、バレンタインのチョコレートです、団長様。あ、できれば、夜に食べてくださいね。<br>ふふ、やっぱりチョコレートは、お酒の味がしないとですね",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="ハッピーバレンタインです、団長さん!チョコ、手作りしてみたんですけど、受け取ってもらえますか?<br>うふふ、大丈夫です、愛情の節約はしてませんから。むしろ大盤振る舞い!これでもかってくらい込めちゃってます!",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="ヤバいです!ヤバいです!だ、団長!あ、あの、キッチン!キッチン来てください!<br>団長用のチョコ作ってたら、もう凄いことになっちゃいました!<br>あれだけ失敗すれば次は大成功間違いなしってくらいチョコレートが雨あられな感じになってるんです~!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="うっふふふ~。また沢山貰いましたね~、チョコレート。これでは、わたくしのは入らないかも。<br>一応置いてはおきますが、ご無理はなさらないで下さいね。",
    en=""
  },
  ["ベロペロネ"] = {
    jp="は~い♪ お姉さんからチョコのプレゼントよ。スパークリングワインも用意してるから、一緒に一杯どう?<br>美人を眺めてほろ酔いになるバレンタインもいいでしょ? 勢いで襲っちゃってもいいわよ? 良い女はいつでも覚悟ができてるものなの♪",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="団長さん……いえ、なんでもないです、失礼します。<br>ああっ、やっぱり待ってください。……これ……チョコレート、です……。<br>こういう回りくどいの、好きじゃないですけど……たまには……。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="心配しなくても大丈夫です、プルメリアが団長さんにチョコを渡さないわけないじゃないですか。はい、どうぞ♪",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="ビンカちゃんと友チョコ交換してきました~!<br>私はこういう物の方が好きなはずって、素朴な感じのチョコをくれて……。<br>えへへ、友達って、やっぱ最高ですね♪",
    en=""
  },
  ["プルメリア(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さん、チョコレートをどうぞ。 とっても甘くしてますけど、もっと甘く出来ますよ? えへへ……はい、あーん♪",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="だんちょ~、実はランタナぁ、団長の事がずっと前から好きなのぉ。だからぁ私とぉ……<br>『告白の途中ですが、臨時ニュースをお伝えします。何と!ランタナさんは只今をもって、清楚系美少女を卒業すると発表しましたぁ!』<br>という訳でだーんちょ、ランタナのチョコを受け取れ~!",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="うっわ……色エグい! チョコなんか虹っぽくなっちゃった。<br>色んなお花の花びら混ぜたのがダメだったのかな? それとも……茎? 葉っぱ? 根っこ?<br>まっ、だんちょなら大丈夫か! わたしよりおなか強いもんね!",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="今日はバレンタインね。団長のために、チョコレート作ってきたわ。<br>味の方は……っ、大丈夫、大丈夫よ、安心して…!",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="今から私がすること言うことに、口を出さないこと。ちゃんと守れるわよね?…はい、いい子♪ そんなあなたに、これをあげるわ。チョコレート♪<br>……な、なによ。私がチョコレートをあげるのがそんなにおかしいわけ?……何か言いなさいよ。……あっ! もう…口出ししていいわよ。",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="昔、金塊を盗もうとしたことがあるんだが、実は【バレンタインデー用に作られた金塊の形をしたチョコレートだった】ということがあったのだ。",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="団長さん本当にこれでいいのかい?リクエストを聞くとは言ったが…<br>手作りチョコを…私のパンツで包むなんて…んっはあ、私自身もすごく興奮してるけれどもっ!",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ(ハロウィン)"] = {
    jp="我が怪盗妙技の全てを使い、バレンタインチョコレートをくれてやるー! さあ、ありがたく受け取るがいいぞ?<br>無論……くくく、言うまでもない事だが、これは義理などではない! 超本命だー! フハハハハハハー!",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="今日はバレンタインだよぉだんちょー。団長の為にチョコ作ったんだけど~、間違って砂糖の代わりにお酒入れちゃってさぁ~♪<br>まあでも、その時に飲んでたお酒は甘いやつだったから、大丈夫だよ、多分!",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="チョコばっかりだと飽きると思って。チョコに合うお酒を持ってきたよ~。<br>さぁ、団長、チョコを肴に一杯やろうじゃないか!",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="団長さん、私からの贈り物です♪どうか受け取ってください!<br>手作りのチョコレート…、父以外の殿方には、はじめてお作りいたしました。<br>団長さんのお口に合えば良いのですが…。よろしければお召し上がりください。<br>あっ、今お茶を淹れて参りますね♪",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="どうぞ団長さん。バレンタインのチョコレートです。<br>ラッピングはセンリョウに手伝ってもらいましたけど、中身は、わたくしが自分で作りました。<br>団長さんへの思いを込めて。ぅ…おいしくなってると、いいのですが…",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="じゃあ…団長…これ…あげるっ。<br>バ、バレンタイン…買ったんじゃなくて作った!<br>ひゃあぁ~こんなに照れたのは初めてだよぉ~。",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="うぅぅう、やっぱり緊張しちゃうなぁ。マンリョウお姉ちゃん、チョコ喜んでくれるかなぁ。<br>団長、渡しに行くの、着いて来てくれない?",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="特別な日のチョコレート、楽しみにしててくださいね。?どんなチョコレートか?ですか?そんなのまだ教えられないですっ<br>大人なら当日まで我慢です。でもぉヒントだけなら出しちゃいます。えっと……私を食べてっって感じですぅ",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="だ、団長…ちゃん。その…。耳…貸して…<br><span style=\"color:Gray\">あのね、あの…私、チョコ…作って…来た…の…<br>好きって気持ちいっぱい込めた。た、食べて…くれる…かな…?</span>",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="バレンタインね。チョコ作りと言えば、お姉さんの出番よー。節約しても立派に見えるチョコを、妹たちのために作ってるの。<br>でも、ここなら節約する必要はないのかしら? せっかくだから、高級品バンバン入れちゃいましょう!",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="団長、チョコっと時間を貰えないかな?その…、チョコレートだけにね?<br>はい、これ。愛情たっぷりのチョコを受け取ってほしいんだよ!チョコっとでも気持ちが伝わればいいな、えへへっ。",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="ふふっ、手伝ってくれてありがとう。これで孤児院の子たちも、きっと喜んでくれるはず……。<br>なんたって、憧れの騎士団長がラッピングしてくれたんだしねー!",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="あたしのチョコは世界一! 食べた瞬間にとろけて…とろけて… 絶対、確実にメロメロにしちゃうんだからー!",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="団長団長今日は何の日ニャ?あてるニャ。<br>ふぇ!?女の子が心から愛する男性にチョコレートをあげて熱烈に愛を叫ぶ日!?<br>へ、変な言い方しちゃダメニャ!せっかく作ったのに……恥ずかしくって……渡せないニャ!!!",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="バレンタインのチョコレート、どうだったか?おぉ、おいしかったか。それはよかった。<br>何度も何度も味見をして調整したからな。なかなか痛い出費だったが、喜んでもらえるなら、安いものだぞ。",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="団長ちゃんにこれあげる♪ チョコレートの香りのビールだよ? ほら~、あんま~い香りがするでしょ~?<br>味は……飲んでからのお楽しみ♪ だよ~。",
    en=""
  },
  ["シバザクラ"] = {
    jp="チョコレートを渡して思いを伝える行事…周りの女性の方も色々準備してるみたいですね。<br>んっ…私も頑張らないとまずいかもです!",
    en=""
  },
  ["セアノサス"] = {
    jp="だっ、団長さん?壁に押し付けて何をする気なの?話して欲しければチョコを渡せ?す、すぐに渡すわ!<br>はぁ…あんまり大胆だからびっくりしちゃった…。ん?もしかして自分から渡せないと思って気を使ってくれたの?",
    en=""
  },
  ["グーズベリー"] = {
    jp="チョコレート、作ってきたので食べてほしいです……。他の人に渡したのとは別に、団長さんの好みに合わせてみました。<br>その方がおいしいって、喜んでもらえるかなって、思ったので……",
    en=""
  },
  ["スキラ"] = {
    jp="きょ、今日は、なんの日だったかしらぁ……? えぇ? ば、バレンタイン? ふーん……?<br>……あら、そういえば、たまたまチョコレートを作ったのよねー?<br>余ってしょうがないから、あなたに、あげるわ。は……はいっ、これ……。",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="団長、ちょっといい? ううん、そんなに大した用じゃないの!ちょっと、渡したい物があって…。<br>はい、これ!バレンタインのチョコ!なかなか上手にできたでしょう?<br>味は…その…あんまり、自信ないけど…。ちゃんと、全部食べてよね!",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="私からのチョコ、欲しいですか?<br>ふふっ、欲しいって顔に書いてあります。少しずつ誘惑できてるみたいで、私、嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン! チョコ作ってきましたよ。もちろん、団長さんのためだけにで~す!<br>いひひっ、こういうの男の人は嬉しいですよね。私、わかってますから!",
    en=""
  },
  ["ムラサキハナナ"] = {
    jp="あ、愛する人に、チョコレートを渡す――。んんぅ……生意気だって思われないかなぁ?<br>年下のわたしなんかが、愛してるとか、団長さまにそんなこと……ふあぁ!?<br>だっ、団長さま、今の、聞いてましたか……? は……恥ずかしいです……。",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="だんっちょ~さんっ!<br>フリージア、心をこめて、一生懸命チョコレートを作りました!どうぞ、受け取ってください!<br>そして出来れば…その…ほ、褒めてもらえますか?",
    en=""
  },
  ["イキシア"] = {
    jp="団長さんにチョコレートあげるね! 愛情たっぷり込めたいと思ってミルク100%にしたんだよ!<br>え? それじゃあチョコじゃない? うぅ~、また突っ走りすぎて失敗しちゃった……。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="どーぞ、団長さん。チョコレートですよ~。<br>甘~い、恋の味がするみたいですよ~。ゆっくり、のんびり、召し上がってくださいね~。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア(きぐるみのんびり貴族)"] = {
    jp="バレンタインですので~、心をこめて、チョコレートを作ってきました~。<br>美味しいって気に入ってもらえたら、とっても嬉しいです~。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="今日はバレンタインデーとの事だが、お前、今暇か? お前のためにチョコレートを作ってきた。受け取ってほしい。心を込めて作ったんだ。<br>…安心していいぞ。ヘンな物は入っていない。…わたしの、『好き』という気持ちなら、入っているかもしれないが…",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="団長。これ、食べる?チョコレート。要らないなら別にいいのよ?自分で食べちゃうから。<br>本命なのかって?ふふっ、団長も言うようになったわね。ま、食べてからのお楽しみってところかしら。",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="う~…、チョコを作るのって難しいです…。―ですけど諦めません!<br>チョコ作りだって努力すればできるようになるはずです!<br>団長!バッチリおいしいチョコを作りますから、待っていてくださいね!",
    en=""
  },
  ["キンセンカ"] = {
    jp="日頃の感謝を込めて、チョコレートを作ってきました。どうか、受け取ってください。<br>本命かどうかは……すみません、伏せさせてください……!",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="だっさん用のチョコかー……。やっぱ、おっぱいをチョコでデコんのが一番かな~。生クリームとかもかけて……。<br>ぃやっぱダメ! 恥ずかしくって、火ぃ吹いちゃうってば~。",
    en=""
  },
  ["カウスリップ(メイド)"] = {
    jp="サテンにくるお客さん用のチョコ、やーーっと作り終わったぁ! やっぱ大量に作んのは大変だね。しかも、毎年違うものにしなきゃなんないんっしょ?<br>プロのショコラティエ、マジリスペクトだわー。あたしは、サテンのメイドレベルが限界だなー",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="あの…、チョコ作ってきた…、えっと…、せっかくだから…、あんまり自信ないけど…、一人で作った…。食べて…。",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長、チョコレート、あげる。手作り。頑張ったよ。団長にしか、あげないんだ。本命チョコ、だよ",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="はいっ、バレンタインのチョコレートだよ。いつも団長さんにはお世話になってるからね。<br>気持ち込めて作ったら、僕好みの甘口になっちゃったけど、受け取ってくれる?",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク(水着)"] = {
    jp="はい、団長さんにチョコレート!大好きなお店のショコラティエに頼んで、作ってもらったんだ!<br>美味しくて、きっと気に入ってくれるはず……食べたら感想を聞かせてね!",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="団長さんにプレゼントです!んふふっ、チョコレートですよ~♪ もちろん、バレンタインの贈り物です!<br>そうじゃなくても…団長さんになら、いつだって、なんだって、スズランはできますけど?",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="あの…団長?チョコレート、受け取ってもらえますか?<br>…うん、がんばって挑戦してみたの!手作りの本命チョコなんだから!",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="ふに~…団長さん、これ、食べてください。団長さんのこと、うぅ~、はずかしいよぉ~…でも、勇気を出します!団長さん、す、好きです!",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="にこー。だーんちょーさん、すきすきー、ふにぃ♪<br>んぅー?どうしたんだって、お酒入りのチョコ作ってたら、気持ちよくなっちゃったらけれすよぉ、ふふふ。ふにー♪",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="うーん、どんな形のチョコにしよっかなー。相手に好きって気持ちが伝わるようにー…あ、そうだ!<br>あたしが一番好きなものの形したチョコ渡せば伝わるはず! よーし! さっそく見本を捕まえに出発だー!",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="団長さん、はい♪チョコレートぉ~。うぅぅ……ごめん、ちょっとだけ肩貸してぇ~…。<br>作るのからラッピングまで一気にやっちゃって…ご飯食べられなかったのぉー…。<br>私、もう限界ぃー…。え?チョコ一緒に食べていいの?<br>えへへ♪やったぁ~♪じゃあ、半分こだね♪ありがとう♪団長さん!",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="はいっ、チョコレート!ハコたん、ナズナたんに教わった通りに頑張って作ったんだ~♪<br>団長おにーちゃん、いつもありがとね!",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="団長さん…っ。バレンタインのチョコです!受け取ってください!<br>アブラナちゃんみたいに上手にはできなかったけど…一生懸命作りました!お口に合うといいんですけど…どうですか…? …わぁ、よかったぁ!",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="団長さん。日頃の感謝の気持ちだ。受け取ってくれ。バレンタインという事で、手作りの焼き菓子を作った。<br>他の者には引けを取らないつもりだ。存分に味わってくれ。",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="見なさい!この私が作り上げたチョコレート。完璧な味にしてみせたわ。さあ、食べなさい。<br>あ、でもちょっと待って。見た目も完璧にしてから、もう少し見ていきなさい。",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="は~い、チョコレートをどうぞ~。もちろん本命よ~?<br>義理なんて思っちゃ、イヤなんだから~。おいしく食べて欲しいわ~♪",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="団長さん、甘いもんは好きですか? だったらいい知らせがありやすぜ! まあ、嫌いだったら悪い知らせですけど……。<br>そんなの関係ねぇ! アタシの気持ち、受け取ってもらいやす!!",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="団長様、今日はバレンタインデーね。もちろんあたしは団長様の為に、たっくさん愛情を込めてチョコレートを作ってきたわ。<br>しっかりとあたしの愛、受け取ってね。…ん?もしかして、チョコだけじゃ足りないの?んっふっ、しょうがないわね…チュッ",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="あの…団長様…これ…バレンタインのチョコレートですわ。その…お口に合うとよろしいんですけれど…<br>…えへへへ、渡したら気が抜けちゃいましたわ。昨日からずっと頑張ったんですの。",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="あの……ば、バレンタインのチョコレートはいかがでしょうか?<br>て、手作りしたんです、団長さんに喜んもらえるといいんですけど……。",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="だ、団長さん!…ハッピー、バレンタイン!ゆ、勇気を出して、作ってみました。<br>アプリコット特製の、レインボージャムチョコレート、です!ジャム入りのハート型のチョコを作ってみました。<br>七つあるんですけど、全部味は違います。その……いろんな愛が、詰まってます……♪",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="バレンタインの準備、周りの女の子たちに負けるわけにはいきませんの!愛情たっぷりのチョコ、必ず作って見せますわー!",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="以前夜店で面白いものを見つけてな。ちょうどいいので作ってみた。チョコバナナと言うそうだ。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="パン屋さんってー、お菓子屋さんも一緒にやっていることが、多いんです。なので、このチョコも、パン屋さん直伝。味は保証しますよ~♪",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="団長さん。はい、これ。どうぞ。ちょっと趣向を凝らして、チョコレートジャムを作りました。<br>パンにつけて食べると、とってもおいしいんです。けど、甘みもすごいので、少しずつつけて食べてくださいね。<br>これなら、団長さんにながーく楽しんでもらえるかなって……。えへへ♪",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="ウメ師匠直伝のチョコレート、団長様にプレゼントいたします。もちろん、味は保証しますわ。なんたって、ウメ師匠直伝ですもの!<br>さあ、あーんして下さいませ。このやり方もウメ師匠直伝ですの~♪",
    en=""
  },
  ["サクランボ(ジューンブライド)"] = {
    jp="尊敬する人にチョコレートと一緒に想いを伝える。<br>周りの女子達も色々準備してますし私も負けるわけにはいきません。<br>団長さん、手作りチョコです、受け取ってくださいますか?",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="団長さん?貴族には、バレンタインにチョコを渡すという風習があるんです!<br>…う、嘘じゃありませんよ!嘘は言ってないです!もう…団長さんのイジワル…<br>これ、徹夜で作ったんですからね?さあ、召し上がってください! チョコも私も、お好きなだけどうぞ…!",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="これ、あげる。たまたまハート型だからって勘違いしないでよね、義理だから!……ぅ、わざとらしいかしら。<br>団長への常日頃のお礼として感謝を示し…うーん、なんか違うわ……。<br>あなたのためだけに一生懸命作ったわ……っ、こ、これは食べよう、恥ずかしすぎるわ!<br>……え?ひゃああぁぁぁ~~!?だっ、だだ、団長、いつから見てたのよぉ!!",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="ちょ、チョコ…持ってきた。はい、どうぞ。<br>そっか、貰ってくれるんだ…あなたは…。わたしからなのに……。<br>ありがとう、団長。胸何だかあったかいよ……。",
    en=""
  },
  ["イフェイオン(メイド)"] = {
    jp="チョコレート……あげる。食べて、くれるかな。<br>も、もちろん、嫌ならいいの……。わたしのチョコなんて、怖いと思うし……。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="んぁ~……団長さん、そこにチョコ置いてあるから取ってって~。いつも寝かせてくれるお礼だよ~。<br>これからもよろしく~。たぶん美味しいと思うから。<br>そんじゃ……くゅ……。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="バレンタインの日がやってきたネ~!得意の武術でチョコレートを作ろうと思ったアル!<br>でも、武術ではチョコレート作れなかったアルヨ~!まだまだ鍛錬が足りなかったという事ネ!<br>だから今回はフツ~に作ったアル!そのうち武術でチョコレートが作れるような領域に達するアルヨー!",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="な~に団長、ちょっと鼻の下伸びてるよ~、何か期待しちゃってるのかな~?<br>ふふっ、はい、これ。アカシア特製チョコレート!外はさっくり、中はふんわりの焼きチョコだよ。<br>君だけのために家から一人で持ってきたんだからね。",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="団長さん。はい、チョコレート。…ん?「届け物ありがとう」って…いや、違う!これは私から…あ…その…なんでもない。美味ければ、それでいいよ。",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="団長さん!…バ、バレンタインデーということで、好きな人にチョコレートを作ってきました!だ、団長さん、受け取ってください!!<br>…あ、あれ?ちょっと溶けちゃってますか?十分に冷やしていたのですが、ずっと手に持っていたもので…。<br>だいぶ私緊張してしまっていたようですね。手とか顔が、熱いです。",
    en=""
  },
  ["キヌサヤ"] = {
    jp="今日は、信頼する人物にチョコレートを渡す日だと聞いた。だから……これを受けとれ、団長。<br>私と貴方が不和では、部隊の士気に影響するからな",
    en=""
  },
  ["エニシダ(クリスマス)"] = {
    jp="団長さん!もしよろしければチョコレート受け取って下さい!<br>出過ぎた真似をして申し訳ないですが、その、愛情もたくさん込めましたから。えへへ",
    en=""
  },
  ["アカシア(新春)"] = {
    jp="団長今年はチョコもらった?なぜか私もいくつかもらったの。<br>アカシア隊では、毎年ハリエンジュがいっぱいもらってて、私にもファンが増えたのかな~と思ったけど……。<br>本当のところは、任務中の非常食としてどうぞってところかな。",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="う…うむ。…これを…その…。…チョコレートだ。<br>貴公には、いつも世話になっているからな…。感謝の気持ちを込めて、貴公に捧げよう。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="はいっ!これ、ギリギリチョコ。義理じゃないよ?ギリギリになっても、絶対にあきらめないチョコ。<br>なお、隠し味はコーラです。",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ご主人様、チョコレートをご用意いたしました。こちら、本命となっております。メイドの本気、味わっていただければ幸いです。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="あなたのためにチョコを作ったの。甘いもの、大丈夫?事前に聞けばよかったんだけど、少し…恥ずかしくて。でも、おいしくできたと思うから、食べてみて。",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="えっと……団長さん。私からは生チョコアイス、です……。<br>また冷たい物になっちゃいますけど、これが一番おいしく作れるので……。<br>団長さんには少しでもおいしい物を食べてもらいたかったので……。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="ほいよっ!バレンタインのチョコレートだぁ!奮発したんだぁ、心して食べなよぉ?うちの大将に粗末なものは食べさせられないからね!",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="団長、はい!バレンタインのプレゼント!なんと、ラナンキュラスちゃん特製の手作りチョコレートだよ!<br>どう、どうかな?絶対美味しいよ!",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="団長さん!えっと、団長さんのためにチョコレートを作ってみました。<br>その…バンちゃんにも協力してもらったので、きっとおいしいはずです。受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="改まってこういうことするの、すこし、恥ずかしい、かも。<br>だって、その、いわゆる、愛の告白、みたいなものだし……えっと…ハッピー、バレンタイン。<br>これ、今年のチョコ。貴方のこと、大好きって証、受け取ってほしいよ。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="あの……、団長さま。よろしければ受け取ってください。バレンタインの贈り物です。<br>手作りですので、味は保証できませんが……そのぶんだけ、き、気持ちはしっかり込めました!",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="甘くなくてもチョコはチョコ。ビターなのを作ってきたから、食べてもらえるかな?…はい、あーん",
    en=""
  },
  ["アネモネ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="チョコ、用意したから…落ち着いたら食べてみて。うん?ふふっ、私はいいよ、大丈夫。<br>というか、貴方好みに調整したから私には甘過ぎて…ちょっと、ね。",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="団長さんに渡したいものがあるよ。ああっ!チョコレートだ。私の願いを込めて作ったんだ。その願いが伝わってほしい…",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="ぴょんぴょん♪ 団長さん、少し目を閉じててほしいうさ。<br>両手を出して……はいこれ、バレンタインのチョコ!<br>ドキドキしたでしょ?私だってたまには本気見せるうさー!",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="さぁさぁ、やってきましたるはバレンタインデー!<br>乙女が秘めし想いをチョコに込め、想い人へと強く、ああ、強く踏み出す晴れの日にございまするー!<br>……はい、というわけで行くうさよ団長さん。ちゃんと踏ん張って、私の突撃を受け止めるうさー!!",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="あ、団長さん?今、甘いものが食べたいと思ったね?隠しても無駄だよ。私の直感は当たるんだから!<br>そして、な、なんと!こんなところに偶然、私の手作りお菓子が!まさに奇跡だね。はい、団長さんに私からプレゼントだよ。",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="団長さん、そんなにチョコ貰ったのー!?<br>……むー、でも一番貰って嬉しいチョコは、私があげるー! これはもう未来予知だから! はい、だから貰ってー!",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="あの、団長様、今日はバレンタインなので、その…えっと、わたしの作ったチョコレート、受け取っていただけますか?",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="団長様、ハッピーバレンタインです。良ければ…その、チョコレート貰って下さい。パパとママも美味しいって言ってくれたから、味は大丈夫です。",
    en=""
  },
  ["クランベリー"] = {
    jp="日頃の想いを込めて、チョコレートを作ってみましたの。お兄様、是非受け取ってくださいまし。",
    en=""
  },
  ["シズ(ドウダンツツジ)"] = {
    jp="団長さん、チョコレートをどうぞ。うふふ、この風習は昔、教え子から聞いたことがあったけど、この世界にもあるなんて思いもしなかったよ。",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="チョコレートですよ、だんちょーさま!花騎士のお姉さんたちに教えてもらって、頑張っちゃいました。<br>本当はママに教えてほしかったんですけど、忙しいみたいで……うーん、残念です。",
    en=""
  },
  ["ビンカ"] = {
    jp="団長! 今とっても甘い物が欲しくなってな~い? チョコが食べたくなるまじない、さっきかけておいたの!<br>だからね……はぁい! ビンカの作ったチョコ、受け取って!",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="団長、さん…受けとってほしいものがあるんだが…。い、い、いや…大したものじゃないんだ…わ、私にとっては大したものだが。<br>…チョコレートを作ってきたんだ、団長さんのために。<br>チョコレートは食べたらなくなってしまう。だが、私のこの気持ちは…団長さんの中に残るだろう。",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="はい、チョコレートよ。仕事の合間にでも食べておいて。今日はバレンタインだし、こういうのもいいわよね。<br>……ああ、別にお返しはいらないわ。ええ、本当に、いらない♪ 気なんか遣っちゃダメよ?約束。いい?",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="はい!このチョコレートは、団長さんにあげる。<br>コータロとソータと協力して作ったから、大変だったんだよ?",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="ふっふっふ……今までの中でも、最高品質の自信ありッスよー!<br>数種類のベリーとナッツで、食感と風味に変化を付けた、フォンダン・オ・ショコラ!!<br>さぁさぁ団長、椅子に座るッス!今、お茶の用意もしますんで!",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="団長様っ目をつむって、手を出してくれるかしら…? はい、もうあけてもいいわよ。<br>ふふっ、ハッピーバレンタイン! もちろん私の手作りよ!<br>ミルクをたっぷり使ったわ。団長様…、ずっと、ずっと…、大好きよ…。",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="ハッ……ハッピーバレンタインと言いたいところなのじゃが、問題があってのう。<br>わしの大好物であるドーナツを作ってやろうと思っておったのじゃが、シャクヤクやユリに教わりながらでも、上手くいかなんだ。<br>今年は店売りの物じゃが、来年には必ず至高の一品を食わしてやるからのう!",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="団長さん、こちらチョコレートです。よかったらどうぞ。うふ、よかったです、喜んでいただけたみたいで!<br>この予定外の嬉しさを表すために、もう一個、チョコレートを差し上げちゃいますね。",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="カーパスさん、何か気になる人がいるみたいでしたね。<br>チョコレートをあげたがっていましたので、手作りの方が男性は喜びますよと教えてあげました。あまり理解はされていないようでしたが……。<br>『味は大差ないし、わざわざ手作りしなくてもいいんじゃないか』って。",
    en=""
  },
  ["ゼブリナ"] = {
    jp="このチョコレートには貴方様への尊敬の念を込めました。初めてではありますが、会心の出来だと自負しております。<br>さあ、御賞味下さいませ。無論、お茶も御用意しております。",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="バレンタインか。ふむ、それなりに調べはしたな。起源、由来、渡し方、経済的な影響、俗説もろもろ。知識としてはこの頭に詰め込んではある。<br>意外と思われるだろうが、君を知ってしまったからな。私とてそういうことを気にしたくもなる。",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="うぅ、どうしよう?バレンタインは告白の日なのに、団長に告白すること思いつかないよ。<br>好きっていうのは毎日伝えてるし、口でも結婚したいっていうのもお願いしてるし。<br>とりあえずチョコレートは作ったけど…団長、ごめんなさい。",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="ふふっ♪ バレンタインは私引っ張りだこ。手作りチョコのために、チョコ砕くのを手伝ってるの。<br>岩より楽ちんだし、岩みたいに楽しい。んふふっ♪ 役に立つって……嬉しい♪",
    en=""
  },
  ["カカラ"] = {
    jp="チョコを混ぜた特製の兵糧丸です!<br>団長様が元気千倍になれるように、生薬から何から練り込みまくりました。よければ食べてください!",
    en=""
  },
  ["アベリア"] = {
    jp="人並みに、チョコレートを作ってみました。一応、母のレシピを真似てみました。<br>「渡す時には胸に挟め」と言われましたが、そちらは真似ません。母がやれば絵になりますが、私の場合はただ滑稽なだけですから。",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="えへへ、あなたがチョコをもらうと、ボクも嬉しいよ。<br>自分が尊敬してる人が、他の人たちにこんなに愛されてるんだって、実感できるから",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク(競技会)"] = {
    jp="だ、団長……!バナナオーシャンでチョコレート貰っちゃったよ……しかも沢山。<br>球を打ち返す姿が格好いいとか、同性でもいいので付き合ってとかも書いてあって、はあぁ……どうしよぉ……",
    en=""
  },
  ["ハナオクラ"] = {
    jp="バレンタインがやってきました!<br>チョコレートを大切な人に渡すために、街の女の人もソワソワとしていて……うふふ、私、とっても応援したくなっちゃいます!",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="団長さん、今日はお時間ありますか?よかったら、桃源郷へいらしてください。<br>こういう日ですから、皆さんチョコレートを用意しています。団長さんがいらしてくだされば喜びますし、ぜひ。ね?",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="バレンタインチョコは手作りがいい、とメギに聞いたのだが……それは本当か?<br>味に大差ないと思うのだが……う~む、やはり男女関係の機微については、なかなか理解がむずかしいな。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="どんなことでも平等に、抜け駆けなんていや。何事も正々堂々と…が~、モットーだけど、<br>今日ばかりは、それも言ってられないわ。先手必勝!これは卑怯じゃないわ、恋も愛も、待ってちゃ駄目よ!",
    en=""
  },
  ["ローレンティア(忍者)"] = {
    jp="忍に伝わる魔法の調味料ってのをチョコに入れてみたわ!なんでもね、体がすごく温まるらしいのよ。<br>……折角だから一緒に食べよう?あげたのはあたしなんだけど……。じゃあ1個だけ貰うわね。 ",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="チョコレートを差し出す私。けれど団長さんは私からチョコを奪い取り、そして私のカラダへと塗りたくt…<br>はっ!コスモスのチョコレートがけ…?まさか、私がチョコレートコスモスにぃっ!?<br>…って団長さん。どうされました?私ですか?私は今日のシミュレートをしていただけですよ。絶好調です!",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="バレンタインデーだから…わたくし、アンタに、チョコレートを作ってきたわよ…。<br>最初は、お金なら沢山あるし…高級チョコレートを買ってプレゼントしようと思ったの。<br>だけど…直前になって、何かそれは違うような気がして…わたくしが作る事にしたわ。<br>これ、わたくしの気持ちが詰まったチョコレート。 受け取って…くれるかしら?",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="団長くん、どうぞ。わたしの愛情がたっぷり入ったチョコレートよ。うふふっ、心のどこかで貰えるかもって思ってた?<br>じゃあ、そのチョコが、本命中のド本命ってことも、わかっちゃったかなぁ?",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="団長、バレンタインチョコを作ったの。私じゃなくて、本物のチョコレート。<br>食べないなら私がもらうよ?もったいないもん。<br>……うふふ、冗談。団長なら食べてくれるって、私、知ってるから。",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="君に…これを…その…なんだ…バレンタインチョコレートというやつだ。柄にもなく、団長のためにサフランと作ってみたんだ。<br>お茶会で味見してみたが、結構美味しかったぞ?よったら受け取ってくれ。",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="団長はぁ、チョコレート貰ってくれる? クチナシさん達にあげた物とは、別の物だよ?<br>団長のためだけに、特別に作ったの~。貰って欲しいな~。",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="チョコレートを、お持ちしました。意外そうな顔ですね。<br>わかっております。ですが是非、団長に受け取って欲しいのです。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン、団長♪<br>うふっ、大丈夫だよ、ちゃんと用意してるから。<br>はい、チョコレートコスモスの特製チョコレート。<br>団長のこと考えて作ったから、しっかりと味わってね。",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="焦がれる人へチョコレートを贈る特別な日。<br>やれやれ……そんな風習に託さなければ愛の一つも伝えられないなんて、世の中は度し難いね。<br>だがまあ、たまにはそれに染まってみるのも悪くないかな。",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="ん~……だいぶグツグツ煮立ってきたわね。……ん? この紫色の液体は何かって? そんなの決まってるわよ、チョコレートよ♪<br>団長に私特製のチョコをプレゼントしてあげる。大丈夫、変なものなんか入ってないわよ。……きっとね♪",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="わぁー、たくさん貰っちゃったねー、チョコレート。<br>こんなにモテモテじゃ色々大変なことになるかもねー?<br>冗談だよ、ここの騎士団はなんだかんだいってまぁるく収まってるもん。<br>怖いことなんてなんにも起きない、私が起こさせないからね。",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="チョコレートと一緒にお守りをお配りできればと、皆さんの人形を作っていました。<br>かわいくできていますか?ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="団長、私からのチョコレートだ。紅茶にも合うように考えて作った。それに、私の思いも存分に詰まっている。<br>キミのためだけの特別なチョコレートを…ぜひ、受け取ってほしい…",
    en=""
  },
  ["アルテミシア(クリスマス)"] = {
    jp="あなたがどうしてもって言うなら、チョコをあげてもいいわよ? 黒い魔女特製の、おもいっきりビターなチョコ、だけどね?<br>うふふっ♪ ほら、いい声でお願いしてごらんなさい? ん~?",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="あ…あのっ、これ……!や、やっぱりやめます! え!?ち、違います!<br>私の、手作りチョコレートなんて…そんなもの…あげたら……御迷惑になるんじゃないかって…。<br>えええぇぇぇぇ!?貰ってくれるんですか!?",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="て、てっ、てっ…! 手作り!チョ、チョコレート!です…団長さん!…精一杯、頑張ってつく、作った!ので…<br>受け取ってくれます、か…?う、受け取って、ほしいです!",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="主様、今日はチョコレートを送る日でありんす。わたくしはあまり好みませんが、主様のためにご用意致しました。<br>召し上がって、頂けますか?",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="なんだ団長。もしかして、チョコレートが欲しいの?…それなら、ここに…作っておいたからな。<br>べ、別に、お前さんの為だけに作ったわけじゃないからね。ウサギノオのチョコ作りを手伝って、その余りよ…!",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="お前さんには、まず義理があるわ。それにもちろん義理だけじゃなく……うふふっ♪これ以上言うのは野暮ね。<br>ともかく、このチョコレート、受け取ってくれる?",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="団長さんに、あげたい物があります。…バレンタインの、チョコレートです。<br>美味しくできるように、色々な本を読み、一生懸命作りました。 こんな私が作ったチョコレートですが、食べてくれると…嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="団長さん、私からの愛のプレゼントです。もちろん、特大ハートのチョコレート!<br>団長さん一人で食べきれますよね?私の愛がこもったプレゼント、貰ってくれますよね?",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="はい、団長。日頃の尊敬と感謝を込めたチョコレートどうか受け取ってください。<br>私の、この私の頑張りに報いる為にも。この子達の毛が入らないようにとっても頑張りました。<br>この子達は可愛いですけど、それを団長に食べさせるわけにはいかないです。<br>ですからそうそうお、お、おくちゅ、あ、あーんですよ。",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="バレンタインのチョコレート……好物のミルクをいれて、ミルクチョコにしてみました。自分が好きなものを、その……共有したかったので<br>なのでぜひ、団長さんに受け取ってほしいです",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="ご主人様にコリウスちゃんのラブラブチョコをプレゼントー!<br>「おいしくな~れ❤ おいしくな~れ❤」っておまじないしたから、ちゃんと食べてね? キャハ♪<br>……団長様、ドン引きしすぎ~。愛嬌くらい笑って許してください~。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="団長さんのことだけを想って作った、手作りチョコです!<br>ちょっとはりきりすぎちゃって、隠し味を入れすぎちゃいましたけど…私のことを愛してくれている団長さんなら、問題ありませんよね?<br>フフッ、安心して食べてくださいね。",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="どうぞ、団長さん。チョコレートケーキです。<br>きっと団長さんは沢山チョコレートをもらっていると思ったので、私は趣向を変えてみました。<br>団長さんのお口に合うといいのだけれど…。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="はい、団長クンにプレゼント!チョコレートだよ。ちょっと形が変わってるけど、想いが伝われば…いいなっ。",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="バレンタインということで、奇策を練ってきたです?チョコレートというものを…作ってきた?<br>モコウが、ご主人に渡す…意外性のある作戦かと思ったです?でも、ご主人、そこまで驚いてない?ご主人…これを…断じて…受け取るです?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="チョコレート、ご主人に……用意したです?喜んでくれたら、嬉しい?<br>……ちなみに今日の作戦は、まっすぐ気持ちを伝えること?<br>いつも、ありがとうです?ご主人はモコウの大事な人",
    en=""
  },
  ["チャノキ"] = {
    jp="気まぐれにチョコレートを作ってみた。もし団長くんがよかったらその……受け取ってくれないか……?<br>誰かに渡さないと荷物になるし!一応キミのために作ったから食べてほしい……",
    en=""
  },
  ["ワビスケ"] = {
    jp="貴方の望みは見逃しません。チョコレート、作ってまいりました。<br>何ぶん殿方に渡すのは初めてなので、作法もままなりませんが…<br>よければ、受け取ってくれると嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="団長さん、チョコレートです!って、ごめんなさいー!<br>これはみんなに渡すための義理チョコでしたぁ…。団長さんのは、こちらです♪<br>えっ?みんなのとは違うのかって…?えっ?!いいじゃないですか~!",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="愛する人にチョコレートを贈る…なにやら、周りの女の子達も忙しそうに準備している……。<br>わ、私も一人の乙女。いつまでもただ汗を流している場合じゃないですよね!<br>あ…団長さん、待っていてくださいね~…!",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="は~い、ボクちゃん!バレンタインのチョコレート!<br>…何?意外と普通って? それはそうよ。だって、沢山食べたら鼻血出ちゃうもの~。",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="団長さ~ん、チョコレートのプレゼントですよー!とっても美味しくできたんですから、しっかり味わってくださいね。<br>それに、運気が上昇しそうなものも色々入れてますから!具体的には~えっと~…色々です!",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="今日みたいに感謝の気持ちを伝える日があるって素敵ですよね~。行事を考えてくださった方にも感謝しなくちゃいけません。でも、団長さんには感謝、だけじゃないですからね。えへへ",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="団長さん、はいこれ。何?ってバレンタインのチョコレートよ。<br>魔法で作ったから味の保証はできないわ……って冗談よ♪ちゃーんと一から手作りだから安心して。<br>もちろん、愛情だってたっぷり込めたから覚悟して食べなさい?",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="さっきからそわそわしてどうしたの?……もしかして……うふふっ、期待してる?<br>私から、この私からチョコを貰えるかも……なーんて。<br>……さぁ~て、どうかしら?うふふっ♪かわいくおねだりしてくれたら、考えてあげないこともないわよ?",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="ハッピーバレンタインです!私の思いがこもったチョコレート、美味しく作れたかは分からないですけど、食べてほしいです。",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="はい……チョコレートです。 ……そうです。今日は、女の子にとって、最も特別な日……バレンタインデーですからね。<br>だから……わたしの、特別な人に……特別な……プレゼントです。",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="あたしのチョコは、きっと甘めーっすよ。団長さんのこと考えて、一生懸命作りましたんで。<br>虫歯なんねーよーに、気ーつけてたんせ。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="バレンタイン…こういう日は、みなさんとの和が崩れやすくなります…。だからウチは、苦手…です…。<br>けど、団長殿にはそれでも、受け取ってほしくて…チョコレートを作ってきました! お口に合うと…嬉しいです…。",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="団長さん、はい、チョコレート。嫌いじゃないよね?<br>お礼は気にしないでね、普段頑張ってる団長さんへのご褒美みたいなものだから。",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="わたしなんかが団長さんにチョコを渡して、周りの人に迷惑が掛かってないか心配だよ…。ほ、本当に良かったのかな…。団長さん!迷惑じゃない?…う、嬉しい?",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="団長って、私からチョコ貰えるの期待してる?いいよ、ちゃんと手作りで作ってきたから、あげるっ!<br>その代わり……これからは私だけを見てね。",
    en=""
  },
  ["アズキ"] = {
    jp="チョコレートは作り慣れてないけど、ちゃんと用意してきたよ。もっと美味しくなるように餡子を付けてっと…<br>はいっ、これでバッチリ!遠慮しないで、どうぞ召し上がれ。",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="団長様、チョコレートはいかがです?手作りしてきましたの。<br>あら、もしかして意外ですか? うふふ、失礼ですわねえ、もう。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="だ、団長様? その……チョコレートを、作りました。<br>言葉にしようとすると、緊張してしまうので、こういうものならと思ったのですが……。<br>ハ……ハート型は、やっぱり、恥ずかしいですね……。でも、わたしの気持ちです♪",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="チョコレート、作りすぎてしまいました。団長様への想いを込めていたら、どんどん増えちゃって……<br>ぜっ、全部もらってくれるんですか?すごく嬉しいですけど……む、無理はしないでください…!",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン、団長。今日は団長の為に、チョコレート作ってきたわ。<br>この私が愛情を込めて作ったんだから、ありがたく受け取りなさい。",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="団長さん、このチョコレートには気持ちを <span style=\"color:red\"><strong>しっかり</strong></span> 込めてきました。<br>そのせいで、ちょっと魔力がこもっているかもしれませんが、食べる分には&quot;たぶん&quot;大丈夫だと思います。",
    en=""
  },
  ["オニユリ(クリスマス)"] = {
    jp="チョコは、ツノの形にしました。これを食べて、私のツノをもっと好きになってくれると嬉しいです。<br>……え?型取り、ですか?大丈夫です、気にしないでください。大変だったけど、全然平気でした!",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="だ、団長さん…あの…チョコ…って、うわああっ!<br>他の子達のチョコが山盛り…こんなに食べたら団長さん…鼻血出しちゃう…<br>え?私のも、貰ってくれるんですか!?ううう…有難う御座います!このお礼は、絶対しますから!",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="この晴れの日にわらわはそなたに何もしてやれぬ。<br>何かをすれば想いが強くなる、気持ちを押さえきれなくなる。<br>さすればわらわ……許してたも団長殿。",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="クリスマスベゴニアちゃんから、チョコレート貰っちゃいました~。とっても可愛いチョコなんですー!<br>こういうのってー、友チョコって言うらしいですー。わたしもお返ししなきゃです。うふふ!",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="バレン、タイン……っていうの?都会の風習は良く分からない。一応チョコは用意したんだけど……受け取ってもらえる?",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="ハッピーバレンターイン、団長さん!私からは、この当たり付チョコレートをあげるね。<br>6個の中に5個だけ激辛チョコが混ざってるんだよ、残りの一個は……ご想像にお任せします♪",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="街で買ったチョコと、私の特性手作りチョコ!団長さんはどっちが食べたい?<br>好きな方を選んでいいけど、私のはイタズラ付きかもしれないよ?<br>団長さんは、それでも手作りを選んでくれるって信じてるけどね?",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="えっへへぇ、団長さん、ちーっとばかり目ぇ瞑ってくれへん?そーそー、素直でよろしい。んじゃ、そのまま手ぇ出して?はい、どぉぞー。<br>なんや、自分、悪戯されると思たんか?ひどいやっちゃなぁ、うちかて好きな人にチョコくらい渡すもん。",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="だっ…団長さん!ハナショウブさんと一緒に作ったバレンタインチョコを、受け取ってほしいの!<br>忍法!感謝を伝えるの術っ!!",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ(ベイサボール)"] = {
    jp="だ……団長さんがたくさんチョコをもらってる!<br>……ということは、一個くらい分けてもらえる可能性が……! 団長さん! 一個ぉ、一個めぐんで!",
    en=""
  },
  ["ヒョウタン"] = {
    jp="ヒョウタン特製カクテル&quot;花嫁の誘惑&quot;入りチョコなのだ! さぁ、だーりん今すぐに食べるのだ。はい、あーん♪<br>……どうなのだ? どうなのだ? ヒョウタンのチョコはどうなのだ? おいしかったらキスしてほしいのだ。",
    en=""
  },
  ["ヘチマ"] = {
    jp="前に試したことがあんだけどさ? チョコを全身に塗るって、マジ大変! 主に、後処理が……。<br>二度とやるもんかって思ったもんだよ~。",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="街中バレンタイン一色!いろんなお店が新作発表してたの!そんな中からフクちゃんが団長のために選んだのは……これ♪<br>どうかなどうかな?宝石箱みたいでうっとりしちゃうよね!もちろん味も……♪<br>えへ~、団長、一緒に食べてもいいかな?",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="団長、今日はバレンタインね。だからチョコを作ってきたのよ、貴方に。貴方がこれを食べて苦しんでいるところを見て楽しみたいわ…<br>……なぁんて冗談よ。おいしく食べてほしいと思ってちゃんと作ったわ。……私のこと信用してないわね?本当に大丈夫よ。本当に……",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="チョコレートって色んな種類があるのね〰。そうだ、チョコレートの食べ歩きの旅に出ようかしら。団長さんも一緒に来る?",
    en=""
  },
  ["ステラ"] = {
    jp="団長さん、これ……あの……プレゼントのチョコです。小さい星の形のチョコがたくさん入ってます。<br>頑張って作ったので、その……受け取ってもらえると嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ディアスキア"] = {
    jp="これが? 団長さんに? あげるチョコだよ~!<br>ママたちから聞いてきた人気のチョコなんだ~。ありがたく受け取るよーに!<br>・・・が!ボクの分も残しといてね?ボクも食べてみたいから。にひひ♪",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="団長さん、チョコレート作って来たよ!美味しくできてるか分かんないけど……でも、きっと美味しいよ、いや、絶対美味しいよ!<br>私なりに一生懸命作ったから、不味いってことは無いよ、うん!……あ、早く食べてみて?……ドキドキ",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="団長さん、はいこれ。もちろんバレンタインのチョコレートよ。<br>超越者たるこの私が、わざわざ団長さんのために手作りしたのよ。ありがたく貰いなさい!<br>……って、あ、嘘よ嘘!貰ってもらえたら、う、嬉しい、かな……。",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="ふっ、ふふふふっ……。サクラさんに、チョコ作りを教えて頂いたわー!これぞ直伝!奥伝!まさしくっ、一子相~伝っ!<br>あぁ~、嬉しいわ~楽しいわ~最高だわ~~~!私、もう死んじゃいそうなくらいでぇ~~~。ふふっ、ふふふふふ~。",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="う~、ダンナさま。ヘリオ、受け取ってもらいたいものが……う~……<br>や、やっぱりまだダメです!心の準備がもうちょっと必要でしたです~!!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="今日のヘリオ、いつもと違った匂いがしますかです?チョコレートを作りすぎて匂いが移っちゃいましたです。<br>ダンナさま、チョコレートと一緒にヘリオのこともどうぞ受け取ってくださいです!",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="団長さま、今日はお世話になった人にお菓子を贈る日だと聞きました。<br>ですので、まずは一番お世話になってる団長さまに、滋養強壮に効く蛇の生き血が入ったチョコです!たくさん食べてくださいね!",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="うぅ……みんなに習ってチョコレートを作ってはみたのですが、まさかここまで難しいとは……。<br>すみません団長さん、今年は市販の物でご容赦ください!",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="今日はバレンタインです。上手くできたかどうか、不安ですけど……受け取ってください。ミルクたっぷりのチョコレートです。<br>……あの、団長さん?どこを見てるんですか?私が注いだのは、愛情だけですからね?",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="団長さん、バレンタインなのでチョコレート作ってきました。服に合わせてウサギ形にしてみたんです。<br>気に入っていただけると良いのですけど…。あっ!味には自信ありますよ、何度も味見しましたから。",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="団長!チョコレートを作ってきたぞ! …いやいや、本当だって。奪ってきたんじゃないって!<br>だから、味わって食べてくれよな!へへっ。",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="チョコに媚薬を入れるといいって、オトギリソウが言ってたけど、本当かな。<br>兄様、びくびくして、大変なことになっちゃいそう…あ、そこを、襲えってことなの?",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="わざわざ、夜遅くまで、頑張って作ったんだ。正直、うまいか、まずいか、わからん!<br>だが…、気持ちだけは確かに詰まっているはずだ…。あんたが…、大切な人だからな。",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="あの、これ、団長さんに、チョコレートの贈り物です。私、お父さん以外に贈るのは初めてなので、少し照れてしまいます。",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="チョコってのは確か元々薬だったりしたけど、何事も食べ過ぎは厳禁だよ。<br>団長さまはモテモテだから鼻血出したりしないかあたしは心配だよ。",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="ほぉ~ら!チョコレートよ♪ ありがたく受け取りなさい!……あ、言っておくけど義理だからね、義理!<br>……そりゃ手作りだけど。ぅん、ラッピングも頑張ったけど……<br>……だけど義理なの!か、勘違いとかは許さないんだからね!",
    en=""
  },
  ["コルチカム"] = {
    jp="バレンタインだから、私も、少し頑張ってみたよ。そこまで豪華なものは作れなかったけど、美味しくできてると思う。受け取って…もらえるかな?",
    en=""
  },
  ["クルミ"] = {
    jp="一生懸命作ったクルミのチョコ、団長さんにあげるねっ! それ食べ終わったら、後で感想を聞かせてほしいなぁ。<br>気に入ってくれたかどうか、団長さんの正直な気持ちが知りたいの!",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="お疲れでしたら、休憩なさってはいかがですか? 実は……既に準備はしてあるんです。<br>お茶請けも……この通り! うふふっ♪ ……ええ、チョコレートです。よろしかったら、食べていただけると嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="どうしよう… 屋敷のメイドからチョコの作り方は習ってたはずなのに、忘れてしまった…。これじゃ、団長さんにチョコ作れない。<br>ちょっと、うちまで聞いてくるよ。大丈夫、脚には自信があるから。",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="はい、これ!バレンタインのチョコレート!勿論、団長様に渡すんだから、節約なんて考えてないからね?<br>このチョコはあたしにとって一番幸せなお金の使い道だったんだぁ。",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="団長さん……、あの……その……チョコレートを作ってみたのです……。バレンタインデーということで……。<br>サンカクサボテンに作り方を教えてもらいながら、私が一生懸命作りましたぁ~。団長さんのことを考えながら……。<br>好きな人にチョコレートをあげるというのはこんなにドキドキするものなのですねぇ……。あの、その……受け取ってください……。",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="はいはいー! チョコレートをどぞー! 団長さまは大人だから、お砂糖はなしにしといた!<br>その上、諸々混ぜてー、混ぜてー、苦みもマーックス! ねえねえ、早く食べてみて♪ ちゃんと美味しかったから!",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="直前の直前まで悩んだけど、今日は嘘は言わないことにしたよ。<br>だからこれ、私から団長さんへの気持ちです♪ チョコレート、受け取ってほしいな。",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="チョコレートを食べるのは健康にいいそうです。身体の免疫力が上がって病気の予防になるんだとか。<br>そこで、バレンタインの今日、チョコレートドリンクを作りました。七草乙女団の分と、団長さんの分も用意したのでぜひ飲んでください。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="団長さん、私のチョコ受け取ってくれるかしら?<br>男の人に手作りのチョコを渡すなんて初めての事だから、おいしくできたかどうかはわからないけど、<br>貴方の事を想いながらチョコを作るのは、とても楽しかったわ。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="チョコよ。受け取りなさい。<br>…一応、こういうのはしておいたほうがいいでしょ?<br>作るの、けっこう大変だったし…。ありがたく食べなさい。",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="指の包帯?えっとぉ……ちょっと、ヤケドしちゃって。うぅ……。<br>っ!はいっ、チョコレート!いつもお世話になっている、団長さんへのお礼だよ。<br>えへへっ、プロテア様やみんなで作ったんだぁ。口に合うと、うれしい……なぁ♪",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="バレンタインは、好きな人に愛の言葉を贈る日。<br>ヤグルマギク先生からそう聞いてから、ボクの胸はキュウキュウするです…。<br>団長さん、どうしたらいいか、知っていますかです?",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="お疲れ様の意味も込めて、貴方にチョコレートを作ってきました。<br>普段の感謝の気持ちと…あと、これからもずっと私のそばにいて欲しいなという気持ちが入ったチョコレートです。どうぞ、受け取ってください。",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="団長!バレンタインのチョコだ、受け取ってくれ。あまり上手に作れなかったよ、チョコを手作りする機会なんてそうあるものじゃないからな。<br>今後はもう少しその機会を増やしていこうと思う。好きな人のためにお菓子を作る楽しさを知ったよ……",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="ほれ、団長、チョコレートだ…。 さっさと…声が小さいって…いいから受け取れって! 一応手作りだから…味は保証する…。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="ふむ、チョコレートかの。そなた様はこのチョコレートはどうやって作られるか知っておるか?<br>これはな植物からできておるのじゃよ。甘くてわっちも好きなのじゃ!",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="ふふん♪ 今年は私の等身大チョコを特別に作ってもらったの! 凄いでしょ? 団長、食べて食べて!<br>さ~て……どこからぁ、どう食べるのかしらぁ?<br>ず~っと見ててあげるから、好きなトコロをペロペロしてみなさぁ~い?",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="団長様、チョコケーキはいかがかの?<br>疲労回復の効果のあるチョコを使って作ったのじゃ。<br>肌にも良いらしいのじゃが……それはそなた様には関係ないかの。",
    en=""
  },
  ["アキレア(監獄島)"] = {
    jp="ニリンソウも我慢できずって感じでチョコ作ってたし、ようやくオレも大っぴらに渡せるぜ。<br>ハッピーバレンタインだ、団長。オレのチョコ、しっかりと味わってくれよな♪",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="団長さん、その…チョコレートはお好きですか? いえ、もしお好きなら、おひとつ…いかがでしょうか…?<br>ち、違います!それは、もらったものではなく…私が…私が、作ったものです…。",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="団長君……すまない。騎士団に迷惑を掛けてしまった。まさかファンのお嬢さん達がここにまで押し掛けて来るとは思わなくて……。<br>はぁ……後でお灸を据えておくよ。少しだけね。舞台裏に観客は立ち入りは厳禁。線引きは必要さ。",
    en=""
  },
  ["アグロステンマ"] = {
    jp="団長さま、これはわたくしから、バレンタインのチョコレートですわ。<br>こんな風に思いを込めて送るのは生まれて初めてのことですから、今もどきどきしていますわ。",
    en=""
  },
  ["ビスカリア"] = {
    jp="たくさんあたしを頼ってくれるから、そのお礼!バレンタインにチョコレート、手作りしてきたの。<br>男の人にあげるのは団長が初めてで、すごく緊張したけど、きっとおいしく作れたと思うよ!",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="団長さん!バレンタインのチョコレートあげます!<br>お返しには期待していいですか? えへへ、3倍ですよ、3ばーい♪ なんなら、形のないもので返してくれてもいいですよ?",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="団長さん、ハッピーバレンタイン!今日の為にチョコレートを作りました!<br>ラッピングも自分でやったんですよ?なかなか美しくできたと思います!…どう…ですか?",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="チョ、チョコレート。…う、うん。チョコレート作ってみた! おいしいはずだから、早く食べてほしいな。<br>…あ、でも作ったの初めてだから、あまり期待されると……。んぅ~、もう、とにかくハッピーバレンタイン! 団長!",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="団長様にー……とっておきのチョコです! どうぞ♪ 滋養強壮、疲労回復、栄養補給に効くやつです!<br>薬草とジャムと、怪しげなお薬が塗り込んである、特製のやつですよ♪",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="バレンタインのチョコレート、受け取って下さい!可愛い女の子から、他にも一杯貰ってると思いますけど、団長さんを思う気持ちは、負けてないつもりです!",
    en=""
  },
  ["マルメロ"] = {
    jp="むふぅう~♪チョコ食べてる団長さん、とっても可愛いですぅ~。<br>おいしいですか?どのくらいおいしいですかぁ~?可愛い感じで教えてほしいですぅ~。ねえ、ね~ぇ……団長さ~ん……?",
    en=""
  },
  ["コデマリ(イースター)"] = {
    jp="この時期は、チョコの香りがあちこちから漂ってきて、思わずよだれが…。<br>私は、特別なウサギさんなので、チョコを食べても平気なんですけど…。<br>はあっ…お腹が、くうくうなっちゃいます…試練の時期です……。",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="チョコ、作ってきた…。ご主人様のために、頑張った…。<br>味は…チョコの、味…。 …見た目は気にしないで。",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="はい、団長さん…。日頃の感謝の気持ちです。<br>正直、こういうの慣れてないから、作るのに苦戦しちゃいました…。",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="団長さんの為にい~っぱいチョコを作ってみました。どれも愛情たっぷりです。是非食べてみてください。<br>う~っ、あの、私も…、一個食べていいですか? うふっ。",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="団長さんの事ですから、きっとみんなから贈り物をもらっているのでしょうね…。<br>でも、その…よければ…本当に、よければなんですけど…! 私からの贈り物も、受け取ってもらえませんか…?",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="団長っ!バレンタインのチョコレートだよ~!見て、この包装紙。派手でしょ~!あたしがあげたチョコだって、ひと目で判るでしょ?<br>…へ、中身?中身は~……普通、かな…",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="お前に渡したいものがある。チョコレートだ。<br>…意外か?…そうだろうな。らしくないことをしているよ。…でも、お前には渡しておきたいって、思ったんだ…",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="団長さん、今日はバレンタインデーよ。もちろん団長さんの為に、とってもとってもおいしいチョコレート、作ってきたわよ。<br>…あれ?今ちょっと不安げな顔しなかった?大丈夫よ?変なものなんて入ってないわ。私の愛しか、入ってないから。",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="ぬっふふ…やだ、渡す前から笑っちゃった…。はい、これ!真心たっぷりのチョコレートよ!<br>あんまり甘過ぎてもどうかと思ったから、ちょっと苦くしてあるの。 恋も薬も、苦い方が効くのよ?",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="あなた様……これ、お口に合うか分かりませんけど、たぶん大丈夫ですわ。姉に煎じ方を教わりましたから、死にはしないでしょう……。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="あなた様、こちらがバレンタインのチョコレートになります。ふふっ♪ 今年は自信作なんですよ? 姉たちがつまみ食いしようとするので骨は折れましたが……。",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="今から私と、チョコレートパーティーしない? 温かい紅茶を飲みつつ、チョコレートを食べるパーティー。<br>…パーティーって言っても、私と君しかいないけど。<br>もちろん、チョコレートは私が作ったものだよ。渡すだけじゃつまらないと思ってさ。…折角だから、一緒に食べよう?",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="団長様にバレンタインのプレゼントです。チョコレートは他の人からもたくさん貰うでしょうから、私はクッキーを作ってみました。<br>甘くはないと思いますが、私の気持ちは詰まっていますよ。悩みとか葛藤とか色々入ってます!",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="私のチョコレートなんて貰っても嬉しくないと思うが、一応……お前の事を考えながら用意しておいた。<br>いらなければ私が捨てておく。……受け取ってくれるか?",
    en=""
  },
  ["テッポウユリ"] = {
    jp="団長さまは、チョコレートを貰ったら嬉しいですか?私、この日のために手作りを用意してきたので……<br>も、もし幸せを感じてもらえるのなら、受け取ってもらいたい……です。",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="団長さん?このチョコレート、受け取ってください。私の愛情をたっっぷりと込めました。<br>…なんて、ベタですけれど…これを、私の運命の人に食べていただきたいんです。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="だーんちょー。バレンタインって、男の人がチョコをあげてもいいんだよね?ってことはぁ、あたしに何か渡すもの、あるよね?<br>……えー、無いのぉ?ガッカリだよー!あたしはちゃーんと用意したのにさー。あー、照れてるー♪サップライズだよー!",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="団長チョコあげる。愛情たくさん込めたからさ、きっとおいしいと思うよ",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="団長さん?チョコレートです! 食べさせてあげますね。はい、あーん…。<br>ふふっ、お味はどうですか?美味しい?…くすっ、よかったぁ。 これ、リリィウッドの木の実が隠し味で入っているんですよ。",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="バレンタイーン、キィーック!すっげー団長、今の動きどうやんのー、よく避けたねー!<br>はいこれ、デルフィ特製、元気がデルフィニウムチョコレートだよ!たくさん食べて、アッチの方も元気によろしくねー?なーんちゃって!",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="団長をうならせるようなチョコケーキを用意した。<br>ケーキ作りだけが異様に得意な花騎士の夢から得た情報だから間違えなし。<br>ささ。団長。どぞー。",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="はい団長、チョコレートですぱ! ……な、なんですか。私があげたらおかしいですぱ?<br>ワルナスビ様もマイスターですけど、団長も……大切なお方ですぱ。いつも感謝しているですぱよ!<br>……ぁ、つい本音言っちゃったです、ぱ……",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム(競技会)"] = {
    jp="団長っ! 黙ってこのチョコを受け取って! デルフィが、一生懸命転がしたボール型チョコレートぅ!<br>……っああ、だいじょぶだいじょぶ、ちゃんと蹴って転がしたから! ……え゛……それがダメなのっ?!",
    en=""
  },
  ["キンポウゲ"] = {
    jp="団長に渡したい物があるの。何をって……バレンタインなんだから、チョコレートに決まってるでしょ?<br>エリートの私が作ったチョコ、ありがたく受け取りなさいよね?",
    en=""
  },
  ["ラークスパー(ハロウィン)"] = {
    jp="ちょ、チョコレート、あげるですぱ。受け取るがいいですぱ。<br>ただ、勘違いはしないよーに!ですぱ!これは義理。本命という名の義理に過ぎないですぱ!ふん!",
    en=""
  },
  ["ボタンヅル"] = {
    jp="うあ……作ってしまった……。団長さんへのチョコ、作ってしまったー……。<br>ラッピングも我ながらこだわりすぎ……さすがにキモすぎる……。まあ、今さら悩んでも仕方ないけど……。<br>とりあえずもらってよ、団長さん?",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="うふっ♪ チョコレートです、どうぞ♪ よく行くショコラティエの人に教えてもらって、団長用に作ってみました。<br>香り、わかります?…ええ、柑橘系です!味も保証しますから、召し上がってください♪",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="だんちょーサーン give me chocolate!アレー?くれないデスか? Valentine day では男性が女性にチョコをあげる日デスよね?<br>ワタシの国ではそうデシタけど、こっちじゃ逆なんデスかー!?フゥ…",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="もう…だんちょーサン平気デシタか?ちょっとcrazyなgirlsからchocolate貰ってたデース。<br>いつもはvery cute デスけどだんちょうサンに対しては、もう…ワタシ少し心配デース…。",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="団長様?これ、受け取ってください。 …うふふっ。バレンタインのチョコレートですよ。<br>食べやすいように、一口サイズのトリュフにしてみました。 はい、まずはひと口どうぞ。あ~ん♪",
    en=""
  },
  ["コムギ"] = {
    jp="にぃ、たくさんチョコレート貰ってる……どれも気持ちが篭っているの、わかります。<br>……コムギと同じ。 花騎士さん達も、にぃのこと好きなんですね。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="あ、団長さん!これ、あげるよ。チョコレート!感謝の気持ちと、めいっぱいの愛情を込めて…ってやつだよ。<br>は、恥ずかしいな……ぅ、でも、ほんとだよ!貰ってくれるかな…?",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム(浴衣)"] = {
    jp="団長さんに特製のミルクチョコレートだよ。……視線が気になるけど、今日は許してあげよう。<br>あんまり凝視するようなら、枕元に出ちゃうけど~? むぅ、ここまで言っても見るのかぁ。団長さんの胆力はすごいなぁ",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="あの…、これ、チョコレート、うん、自分で作った…。<br>初めて作ったから不格好だけど、その分私の魂を込めたよ…え?ふふっ、たとえだよ、た・と・え",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="想像した以上にたくさんのチョコレートを貰ってしまったわ。<br>義理チョコもあるが、義理じゃないチョコもあって…まあ、何にしても嬉しいものね。<br>ふふっ、ひょっとしたら、団長さんが貰ったチョコより多いんじゃないかしら。",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="今年はどんなチョコを貰った?特にほら……あの危ない娘たち。あの娘たちのチョコには……うふふ、何が入ってたの?<br>他意は無いのよ?ただ、あの娘たちがどれだけ危ないのか知りたいダケ!",
    en=""
  },
  ["カルミア"] = {
    jp="カルミア、おにいにチョコを作ってきたデース♪ さっちゃんとハーミーちゃんに作り方も教えてもらって、自信もたっぷりデス!<br>絶対美味しくできたから、た~くさん食べて欲しいデース♪",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="バレンタインの戦果はいかがでしたか?<br>重いのや、重いのや、重いのを、たくさん貰ったことでしょう。<br>もちろんエノテラのも激重です。覚悟してください。",
    en=""
  },
  ["エノテラ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="うちの傭兵団でも、バレンタインをやっていました。<br>一番思い出深いのは、あれです。同性カップルのバレンタイン。<br>おばあさんとおばあさんとか、おじいさんとおじいさんとか、<br>若い人たちのより、ほっこりしました。尊み、というやつですね。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="団長さん、どうぞ。バレンタインのチョコレートです。<br>特に派手な包装はしていませんけど……中にはたっぷり、愛情を込めました。",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="ああ、チョコレート。たくさん貰ったわね。安心したわ。これなら、私が渡しても、きっと平気。<br>記憶もチョコも、埋もれさせていいわ。ただ、受け取ってくれるだけでいい。それだけで私、満足だから。",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="渡さなきゃいけないきまりなんてないですよね、教えに従う私が周りに流されちゃ……。<br>け、けど!その……お世話になっている人になら問題は……。で、ですから!はい!チョコです!う、う、受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス(クリスマス)"] = {
    jp="団長さん、この箱、開けてみてください♪ふふっ、チョコレートのホールケーキですよ~♪<br>うーん、二人で食べるにはちょっと大きくしすぎちゃったかも?てへっ♪今、紅茶を淹れてきますね。",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="団長!今日はバレンタインデーですね!私、団長にチョコレート作ってきたんです。<br>喜んでもらえるかな?と思って……。美味しく食べてもらえたら幸せです。どうぞ!ハッピーバレンタインです!",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="バレンタインは好きだよ。甘いものは好きだし、そういう意味だと貰う側に生まれたかったって毎年思ってた。<br>でも……団長に出会ってからはちょっと考え方が変わったかな。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="あのあのっ、これ、持ってきました!…そ、そうです、チョコレートですっ!<br>…な、なんだか、恥ずかしいな…団長さんの、為に作りました!受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="湯煎前に、チョコレート刻んでたら…なんだか気持ちよくなってしまって……はい…これが……そのなれの果てです。<br>なんだか、チョコじゃないみたい……茶色い砂山にしか見えません。えへへへ…",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="どうぞ!真・ドキドキシュークリームですぅ。<br>中には食べたらドキドキしちゃう成分が入ってるんですよぉ。<br>ここじゃ目立っちゃいますから、執務室で食べましょっかぁ。",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="団長、よかったらどうぞ。手作りのバレンタインチョコ。私にとって、団長が一番だという証明です。団長としてではなく、一人の男性として。",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="この日を……待っていました。スズランノキにパフェを口に突っ込まれ続けた日々……その中で覚えた一番の甘さを、団長にお渡しします。<br>受け取ってください。私の……チョコレートです。",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="このような風習には馴染みがないのですが…、郷に入っては郷に従え、せっかくですし、団長さんへの日ごろの感謝を伝えましょう。<br>いつもありがとうございます、団長さん!",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="チョコレート爆弾を主様にドン!ひゅううう~ふぅううう~。<br>さすが主様この爆撃を避けるとは、グレイトだきぃ。<br>それじゃこっちは普通にバレンタインのチョコだき、ありがたく食べるきぃ。",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="ハッピーバレンタインです、団長さん。<br>ジンジャーブレッドマンをチョコレートで作ってみたのですが、思っていたよりもチョコと生姜がマッチしました。<br>どうぞ、召し上がってください。",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="団長さん、バレンタインデーチョコレートを差し上げます。…そんな事はありません。<br>私も年頃の女の子ですから、人並みに…緊張しています。",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="団長さん…?チョコ…どうか受けとってください…。何度も焦がしたり、<br>しょっぱくなったり、破裂したりもしましたが…、度重なる挑戦の末に、どうにか、うまく作れました。<br>わ…、私の気持ち…たくさんこもっていますから…。",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="えーっと、あげた後に言うのもなんだけど、渡すのは、チョコレートでよかった?<br>男の人の好みってよく知らないから、お肉とかのほうがうれしいのかなーとか思ったけど、なんかもう、よくわからなくなっちゃって。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="だ、団長さん。よ、よ、よかったら……あ、あの、その……うぅ~、は、恥ずかしくて、団長さんを見ることができないです……。<br>……で、でも、せっかく作ったチョコレートなので……受け取って欲しいです。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="し、師匠から教えてもらって。あの、新しいチョコの作り方、やってみました。なんでも体、いろんな所が健康になる、らしいです。<br>団長さんいつもお疲れみたいですし、よかったら食べて、ください",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="団長の為にチョコ作って来た。美味しい、と思う。<br>でも、美味しく無かったら言って欲しい、今度はもっと上手に作るから。もし美味しかったらご褒美欲しいな。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="これ…買ってきた。チョコレートのスコーン。味見はしてある。とってもおいしい。<br>お茶も、うん、大丈夫。スコーンに合うの、用意してる。…一緒に食べよ?私、食べさせてあげたい。<br>くっついて、いちゃいちゃして、ラブラブな感じで。迷惑じゃないなら、やらせてほしいけど…どう、かな?",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="この時期は、どうやったら好きな人にチョコを渡せるかって相談がたくさん来るんだ~。<br>大きさや形、渡し方のテクニックとか色々あるけど、そういう事にこだわらずに気持ちを込めて渡すだけでいいんだよね~。",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="チョコレート?あぁ!チョコレートね、はいはい。うん、大丈夫バレンタイン忘れる訳ないっしょ。<br>ただねぇ……今持ち合わせなくってさ、悪いけど団長お金貸してくんない?",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="チョコと一緒に言う、チョコと一緒に言う、チョコと一緒に言う!……よ……よし……。<br>だ、だだだだ団長さん!あの……これを……チョコを……!……私、団長さんが……団長さんがっ……す……スーパーだって思います!",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="愛しい人に想いを込めて…勇気を出してチョコレートを手渡す…。はぁ~素敵です…。<br>うふふっ、今日は私も…♪ 待っていてください!団長さん!",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="ハッピーバレンターイン!は~い、どっすん♪…っとぉ。大きさもぉ、重さもぉ、忠実に再現した錨形のチョコレート~♪<br>頑張って作ったからぁ、受け取ってくれると嬉しいなぁ~。用意はい~い?投げるよ~?  は~い♪",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="団長様に、チョコレートを用意したんですけど、その……迷惑じゃなければ受け取ってほしいです。<br>はぁ……ふふっ♪ やっと、団長様にチョコを渡せました。嬉しい……",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="団長、いい所に。チョコレートだ、受け取れ。安心しろ、毒は入っていない。<br>もしかして手作りか、だと?だ、だったら、悪いのか?私とて、これくらいのことはする。団長に渡すもの、だからな。",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="団長さー、あたしのチョコ受け取ってくれるかな。<br>お父さー以外の人に渡すのって初めてだから、ここ何日かドキドキしっぱなしだったよぅ。",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="はい、ダーリン。バレンタインのプレゼントだよ~。う~ん、「大きな重い箱だけど、チョコじゃないのか?」って?<br>チョコも一緒に入ってるけど、お酒が本命なんだよ~。今年はお酒を渡すと、運勢が良くなるって、風水で出てるんだ~♪",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="団長さん……これ、受け取ってもらえるかしら。ええ、手作りのバレンタインチョコレートよ。<br>団長さんはモテるから、もういっぱい貰ってると思うけど。よかったら、私のも食べてくれると、嬉しいわ……",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="はいっチョコレートですっ。美味しい…ですか?えへっ。ありがとうございます!<br>これ、リカステちゃんやキリンソウさんオトメギキョウちゃんと一緒に作ったんですよ。<br>みんな頑張って作っていたのでしっかり味わってくださいね。えへへっ",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="チョコ、作ってきたわ。一応、手作りよ。文句があるなら受け取らなくていいわよ。無理して食べろなんて言わないんだから。",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="リムちゃんのチョコ、受け取ってですぅ。<br>どうです? おいしいですぅ? ふっふっふーん。ちゃあんと甘くない大人のビターチョコにしたですぅ♪",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="ふふん♪お菓子だって私にはお茶の子さいさいヨ!よく噛んでよく味わうよろし!団長。<br>男の子に作るなんて初めてだからな、粗末にしたらぶっすりヨ~?",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="ミッちゃん、失敗しても諦めずに、頑張ってチョコ作ってましたよ。<br>もっと手伝いたかったんですけど、あの子のことを思って、大事なところは見守るだけにしました。",
    en=""
  },
  ["ミツガシワ"] = {
    jp="だ、だだっ団長さん!はいっ!チョコレート!<br>よかった~、ちょっと緊張したけどちゃんと渡せた~。<br>味はね、アッちゃんが手伝ってくれたから美味しいはずみゃ~。",
    en=""
  },
  ["タイリンオモダカ"] = {
    jp="はい団長さん、チョコレートだよ~。<br>こういうのって口移しで渡したほうがいいのかな? そんなことない? え、そうなの?",
    en=""
  },
  ["ウサギゴケ"] = {
    jp="団長、ウーちゃんのチョコ、食べてくれる? 初めて作ったから、形崩れちゃったけど……食べてくれたら嬉しいの。",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="手作りチョコレート!ちゃんとかわいい形に作ろうって思ってたんだけど、ついつい丸い形に作っちゃったよ。<br>えへへ、やっぱり普段たくさん雪玉を握ってるから手が覚えているみたい。でも、味には問題ないと思うからそれは安心してね!",
    en=""
  },
  ["バイカソウ"] = {
    jp="団長へのチョコ、用意はしたんですけど……まだ足りないんです。頑張ってくれるあなたに報いるには、ほんのちょっとだけ……。<br>ですから……えっ? 気持ちだけで十分って……。そ、そう言われると……なんか複雑……。……やっぱもらってください!",
    en=""
  },
  ["スターチス"] = {
    jp="はいっ!団長さんに、バレンタインのチョコレート……<br>えっ?私の顔、そんなに真っ赤かなぁ!?<br>ぅう……実は、お父さん以外にチョコレート渡すの、これが初めてだから……<br>少し、緊張しちゃってるんだ……",
    en=""
  },
  ["ニレ"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン♪ さぁさ、ニレさん特製のチョコレートだよ。公演の合間を縫って作ったんだ~。味は保証するから安心して食べて?<br>……ん? もしかして、こういう事が出来るのって意外かな? きっと、家が没落したからだね。怪我の功名ってやつだと思う。",
    en=""
  },
  ["マイヅルソウ"] = {
    jp="緊張して、たくさん失敗しちゃいましたけど……ようやく出来ました!チョコレート……う、受け取ってくれると嬉しいです!<br>あ、でもでも、他の人のチョコでお腹いっぱいなら別に……!あぅ、けど、渡せないのはやっぱり……と、とにかく、受け取ってほしいです!",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="いつもハナのこと見てくれてありがとう!はい、チョコレート!<br>えへへ~、モルチアナ先輩と一緒に頑張って作ったんだ!アデニウム様の真似しながら。ハナのはあんこ入りだよ!",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="一応ショコラ作ったんだ。私が作るのなんて食べ飽きてると思うけど、受け取って欲しいな~…なんて。<br>ヴォアラ・レ・ショコラ。",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="団長さんはもうたくさんもらっちゃってるかもしれないですけど……私、チョコレート作りに挑戦してみました!<br>よかったら受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="団長様、日頃の感謝の気持ちを込めてチョコを用意しました!<br>市販のものを参考にしたので味はそれほど問題ないかと思います。ただ、少し私なりに手を加えさせていただきましたが…♪<br>も、もし、お口に合わない場合は、こちらの市販のチョコもありますのでご安心ください。",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="団長様、チョコレート…であります。一応手作りしてみたのですが、こういったことは不慣れでして…。<br>もし不味かったら遠慮なくおっしゃって下さい!…美味しい、ですか?それはよかったです。",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="ニワちゃん、チョコ作ってる時、団長どののことず~っとしんきんぐしてたんだ~♪<br>これって、らぶなのかな…?きゃは☆",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="スーさんね。……実は男の子にチョコ渡すの初めてなの。だから君がスーさんのはじめての男の子。<br>………くはぁ~!こっぱずかしぃ……。あまりの乙女っぷりにスーさん自身もおムネがキュンキュンだわぁ。",
    en=""
  },
  ["アヤメ"] = {
    jp="今までは気にも留めませんでしたが……団長様と出会ってからは話は別です。<br>バレンタインですのでチョコレートをどうぞ。無論、手作りです。スパラキシス様に教わったレシピですので、味は保証します。",
    en=""
  },
  ["トリトニア"] = {
    jp="団長くんにチョコのプレゼントだよ!ホラ貝を模して作ったんだ。<br>実際に音もなるんだよ、面白いでしょ?…厚かましいけど、あとで感想をもらえないかな?<br>実はこういうの得意じゃなくて…クレソンとヘナに手伝ってもらったから。",
    en=""
  },
  ["スミシアンサ"] = {
    jp="団長は、チョコは好きか? スミは甘いもの大好きだぞ! そんなスミが、おすすめのチョコを買ってきた!<br>……んん、ほんとはこれ、とってもおいしいやつだから、あげたくないけど……。<br>団長には、いつもお世話になってるからな。半分だけあげる、のじゃ!",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="こういう物を贈るのは柄じゃないけれど……受け取って欲しいの。<br>手作りのチョコではないのだけれど、今日これを渡すことの意味を感じ取ってくれたら嬉しいわ。",
    en=""
  },
  ["サワギキョウ"] = {
    jp="団長様ー、チョコレートを作ってきましたよ、どうぞ。<br>味見があんまりできなくて、味にはちょっと自身がないんですけど……団長様のために頑張りました!<br>ほっぺたが落ちちゃうくらい、とーってもあま~いチョコ……に、なってるといいなぁ……",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="えっ……えっと……。チョコ、う、受け取ってくれる? ふわぁ~……よかったぁ~。ありがとなー。<br>自分から言い出して渡すの、やっぱりしんどいねー",
    en=""
  },
  ["コオニタビラコ"] = {
    jp="これ、団長に…バレンタインのチョコレート。ゴギョウお姉ちゃんに作り方教わって、手作りしてみたの。<br>団長の好みに合わせて作っておいたから、おいしく食べてもらえると嬉しいの。",
    en=""
  },
  ["アステリカリス"] = {
    jp="団長様のためにチョコレートを作ってみました。<br>えへへ♪愛情をたーっぷりこめたので、とっても美味しくできたんですよ。<br>是非、ご賞味ください!",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="団長さ~ん、ハッピーバレンタイ~ン♪手作りのチョコレートですよ~。<br>はい、あ~ん。大丈夫ですよ~。一生忘れられないような、とってもしびれる味にしましたから♪",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="バレンタインのチョコレート、手作りしたの。こういうのって気持ちが大事でしょ?<br>それに……これは、一夜の恋なんかじゃない。……アタシの初恋だから。",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="おーおー、我らが団長はモテモテだね~? こんなチョコ貰っちゃって、食べきれるの? これ?<br>駄目だったら手伝うよ? 遠慮なく言ってね?",
    en=""
  },
  ["オレガノ"] = {
    jp="人並みに、チョコレートを用意してみました。お料理は得意ですが、お菓子作りとなると、勝手が違います。<br>しかし、これは思いを寄せる方へお贈りする、大事なプレゼント。気持ちを込めましたから、どうかお受け取りください。",
    en=""
  },
  ["ヒツジグサ"] = {
    jp="ハスがチョコレート作りをしていた痕跡を見まして…。それで、自分も頑張らねばと、チョコレートを作ったんです。<br>女王という立場ではありますが、ハスには負けられませんからね!",
    en=""
  },
  ["ミズヒキ"] = {
    jp="ハッピーバレンタインー! 皆様のため、何より貴方様のために、私はチョコを作って参りました!<br>材料、製法、全てに拘り抜き、拘った末に財布は空っ風……。<br>ですが! その結果、皆様の対抗心を煽るためならば問題ありません!",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="今日は…バレンタインデーという奴だな。だから、チョコレートとやらをくれてやる。手作り?する訳ないだろ、面倒くさい。<br>…そんな顔するなよ、その方が面倒くさいだろ。ほら、こっちが本物。ちゃんと作った奴だ。美味しい、以外の感想を言ったら、取り上げるからな。",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="はい……チョコレート……。ち、違うわよ!これは、感謝の気持ち……だから……。……リリオペさんなら、もっと堂々と渡せるのかな……?",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="カモ!?わ、わたし、天才カモ……すごいこと思いついたカモ!燃やしても大丈夫な壺でチョコを作れば……幸せいっぱいいっぱいカモ!<br>早速教わってくるカモ、チョコ作り!団長、待っててカモ!",
    en=""
  },
  ["キツネノボタン"] = {
    jp="団長の為にチョコを作った。手作りをしてあげた。<br>つまりこのチョコを食べるといろんな所が元気になる、だってわたしが作ったから。<br>へへっお楽しみに♪",
    en=""
  },
  ["トウカ"] = {
    jp="先程までいろいろな花騎士さんのチョコレート作りを手伝っておりました。<br>お菓子作りって難しいものなんですね。<br>でも出来上がった時の皆さんの笑顔を見ると疲れが吹き飛びました。<br>あのチョコレートで受け取った方も笑顔になれるといいですね。",
    en=""
  },
  ["ホルデュウム"] = {
    jp="「チョコは寝かせちゃダメだよ」ってスーちゃんに言われちゃいました。<br>だから団長さんへのバレンタインチョコはできたてホヤホヤ。よかったら受け取ってください。",
    en=""
  },
  ["ムギ"] = {
    jp="団長さんへのバレンタインチョコは、手作りのお菓子にしたよ?<br>これはね、サクサクにした穀物をチョコでコーティングしたお菓子だよ。名付けてムギチョコ。<br>癖になるお菓子だよ?とってもとってもオススメ!",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="はいちゃーい! チョコレートっぴゃー! だいじょーぶ! 変なの入れてないからー。この箱、開けて開けてー♪<br>……いひひー♪ 驚いたー? ビックリ箱にしてみたんだー♪",
    en=""
  },
  ["ガウラ"] = {
    jp="チョコレートを作ってみたの。受け取ってくれるかしら?やるからにはちゃんとと思って、真剣に作ったのよ。<br>チョコレート作りは慣れてないけど……やっぱり、負けたくないから。",
    en=""
  },
  ["ミズバコパ"] = {
    jp="カキツバタからチョコレートいーっぱい貰ったー♪ だから団長さんも一緒に食べよー?<br>モグモグモグ……ほらぁ! すっごくおいしいおー! 「あーん」するおー?",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="団長さん。いつもお世話になっているお礼です! 甘いものは苦手なので、上手に作れているかはわかりませんが……。<br>それに……その……ふ、深い意味はないですっ! どっ、どうか! 受け取ってくださいっ!",
    en=""
  },
  ["クガイソウ"] = {
    jp="今まではウチのお父さんにチョコあげてたけど、もうあげない。お母さんがもういいよって言ってたから。<br>ちゃんと自分の好きな人にあげなさいって……だから、はい……。<br>手作りは初めて……。食べて、くれるかな……?",
    en=""
  },
  ["アデニウム"] = {
    jp="だ、団長。あっ、いや……そうだ、チョコレート……だ。渡そうと思うと、何故か緊張して……変だよ……な?",
    en=""
  },
  ["クコ"] = {
    jp="ショコラ 団長 贈呈 味、保証 クレソン直伝 けど、漢方はめっ 残念、無念 また 来年",
    en=""
  },
  ["フユサンゴ"] = {
    jp="チョコは湯煎して形を作るだけと聞いていましたが……とんだ誤算でした……。全く思うような形に出来ず、不揃いなブロックが出来ただけ……。<br>……これでも、貴方に気持ちは届けられるでしょうか……?……届かないというなら、煮るなり焼くなり、好きにしてください……!",
    en=""
  },
  ["ヒヤシンス"] = {
    jp="チョコレート一つで一喜一憂する気持ち…わかるわ。<br>パルファン・ノッテにいる人たちはカード一枚、ダイスの出た目一つでおおはしゃぎだもの。<br>…んん?そういうのとは、違うものなの?",
    en=""
  },
  ["カガミ"] = {
    jp="バレンタインというと、親方様のことを思い出しますね。なんと、トンカチで型を取ったチョコを持ってきたことがあるんです。<br>あまりに親方様らしくて、弟子全員で笑ってしまいました。味は見た目とは裏腹に、甘々でしたよ。",
    en=""
  },
  ["ミズアオイ"] = {
    jp="うぅ…ごめんなさい団長さぁん……チョコ、失敗しちゃいましたぁ…だからこれ、コナギちゃんが作ってくれて……<br>ふ、ふえぇぇん!私、やっぱりダメなお姉ちゃんですぅ!びえぇぇぇん!!",
    en=""
  },
  ["ポンテデリア"] = {
    jp="団長、これは、チョ……チョコだ!一応、その、形式上渡しておいた方が良いかと思ってな、時期的に。<br>……あ……うぅ、もう、こういうのは苦手だ!早く受け取ってくれ!恥ずかしくて死にそうだ……!",
    en=""
  },
  ["セダム"] = {
    jp="団長、殿は、たくさん貰ってました……その、チョコレートを。変なもの入ってたんじゃないでしょうか。<br>毛とか液とかいろいろ……私だったら多分入れちゃ……あっ……なんでもないですぅ。",
    en=""
  },
  ["ヘナ"] = {
    jp="ヘナ、クコにもショコラ贈答。クコ、にこにこ♪ヘナもにこにこ♪ふたりでにこにこ♪<br>ショコラ、愛、所有。にこにこ、にこにこ♪来年もクコに贈答。にこにこ♪",
    en=""
  },
  ["ウルシ"] = {
    jp="媚薬を調合してみたわ。そして入れてみたの、このチョコに。さあ食べてみて、どういうふうに効くか教えてほしいの。<br>ちゃんと解毒剤っぽいのも作ってあるわ。さあ、バキッといっちゃって。",
    en=""
  },
  ["フェンネル"] = {
    jp="アタシだってチョコぐらい作れるんだから!溶かして固めるだけだもん、楽勝よ!<br>でも団長はどういうのが喜ぶんだろう……クレソンなら好みを知ってるかな?",
    en=""
  },
  ["アンゼリカ"] = {
    jp="団長さん! はい、これ! 受けとってください!<br>何かって? そりゃーもちろんあれですよ、チョコレート!<br>今日はバレンタインじゃないですかー。嫌ですねーとぼけちゃって!<br>えーじゃあ、えへへっ♪ 一ヶ月後、楽しみにしてますからねー!",
    en=""
  },
  ["エリンジウム"] = {
    jp="バレンタインはあんまり私の出番はないね。町中みんな明るい顔してるもん。私が飴ちゃんを配る必要ないもんね。",
    en=""
  },
  ["ブプレウルム"] = {
    jp="バレンタインチョコ? うふふ♪ 私にカードで勝てたらあげてもいいわよ?<br>……え? 『なんで既に景品にチョコがあるのか』? こっ、細かいことは気にしないの! もう",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="団長。これは、卿への贈り物だ。慣例に従って、きちんと私自身の手で作った。<br>ただ…最大限の努力はしたが、味については保証できん。<br>本来は、美味だというべきなのだろうが…卿に不確かなことは言いたくない。",
    en=""
  },
  ["ハス(ジューンブライド)"] = {
    jp="立場故の柵も悪くない。そう思うようになってきた。具体的に言うと卿へのチョコレートだな。<br>障害があると燃え上がるものと聞くが、我が身で実感すると思わなかった。",
    en=""
  },
},
["valentine002"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="ま~たまた、チョコにキノコが入ってるわけないじゃない。<br>と見せかけて、実はこのチョコ、キノコがたっぷりなの。えっへへ~☆気付かなかったでしょ。",
    en=""
  },
  ["カゲツ"] = {
    jp="団長さんがたまたま一人でいてくれてよかったよ。<br>……じゃないと、その……ちょっと恥ずかしくて……チョコが渡しづらかったからさ。ははは、ラッキーラッキー……♪",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="湯煎用にチョコレート砕いてたら、ジグソーパズルみたいだなって思ってしまって、気づいたら元の形に…あはははは……",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="今日はプレゼントを渡して、それに、その…気持ちも言葉にして伝える日ですよね。<br>わかってます、本で読みましたから!定石通りしっかり伝えます!あの!団長さん!わたしは…その…<br>やっぱり無理だよ~!出直しまーす!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="今日は、燃えている心を形にする日っす。私も、普段伝えきれていない団長への想いを、存分に伝えようと思うっす!<br>すぅ……、すぅ……、好き!っす!",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="バレンタインみたいな行事がもっといっぱいあったらいいのに!それに乗じて団長さんにもっとたくさんの気持ちを贈りたいの。<br>「好き」って気持ちを伝え合うのは素敵でしょ?",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="好きな人が居ると、このイベントは強烈に燃えてくるっす。団長、私の燃える想いを見ていてほしいっす。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="好きな人に思いを伝えられる。恥ずかしくて普段は言えない様な事でも。<br>いいですねぇ~バレンタインって。私、バレンタイン大好きですぅ~。",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="王室の人たちもバレンタインは気にしてたりするのよ。この日一日だけのために服を新調する人もいるわ。<br>これも王室御用達ブランドの仕事だったりするの。陰ながら応援するってやつね。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ(クリスマス)"] = {
    jp="つい先日、実家のお父さんにチョコをあげに行ったら、お父さん、嬉し泣きしてたんですよ~?<br>チョコぐらいで大袈裟だな~って思ったんですけど、実は私も、ちょっとだけもらい泣きしちゃいました~。",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="なんだか、いたるとこからチョコの匂いがただよってる気がするです…。<br>団長さん、なんだかお腹すいちまったです…。",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="団長さん、チョコレートをあげるのだ!デージーが団長さんのために、一生懸命作ったのだよ。<br>で、こっちはデージーの分なのだ!一緒に食べるのだ♪",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="手作りのものは美味しいって言われると、嬉しくなります。作って良かったって思います!<br>次はどんなのを作ろうか、今から楽しみです♪",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="団長さん……もしかして、期待してますか?私からチョコを貰えるかもって……そうですか、期待していましたか。<br>いつもは期待しないようにしてる私だけど、逆に期待されるというのは、そんなに悪い気持ちじゃないんだ……",
    en=""
  },
  ["サンビタリア"] = {
    jp="今日は、恋人たちの日よ、団長さん。愛が始まっちゃったり、その愛が熱く燃え上がっちゃったり。<br>いろんな場所で、そんな事が起きてるって思うの。私たちは……どうする? 団長さんは、どうしたいのかしらぁ?",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="団長?チョコレート、食べさせてあ・げ・る♡ はい、ん?ん?もー、口移ししてあげるから逃げちゃ嫌ー!",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="だっ、だっ、団長っ!これっ…あたしからのちょ…チョコレートっ…です!く、詳しくは中に絵で描いてるから、そっ…それで、お願いします!",
    en=""
  },
  ["ウィンターコスモス"] = {
    jp="団長さま…凄い数のチョコレートですね…<br>そうですよね…団長さまは…初めて会った時も、女性から人気で…<br>…拗ねてませんよ? 拗ねてませんからね!!",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="ハッピーバレンタインなのだ!団長さんが好きって気持ちをぜーんぶチョコに詰めたのだよ。<br>名付けてデージーのラブパワーチョコレートなのだ!",
    en=""
  },
  ["ノースポール"] = {
    jp="街で見かける人、みんな雰囲気が甘い感じする。なんか、体がチョコで出来てる?みたいな感覚かな?<br>この感じって団長さんも分かってくれる?",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="バレンタインって、いくつになってもドキドキするんですね。チョコを手作りするの、団長さんへのものが初めてなんです。まるで青春です!",
    en=""
  },
  ["サルビア"] = {
    jp="バレンタインって、いい行事だよな! こういう熱くなれる日は大好きだ! …あぁ、でも…団長さんのほうが、大好きだぜっ!",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="どうぞ、チョコレートをお届けします。団長さんはやっぱり人気ですね、チョコレートがたくさん。<br>皆さんからの大切な気持ちをこうしてお届けできること、あたしは誇りに思います!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="しかし解らんな。チョコレートが欲しいのならば、自ら買いに行けばいいだろうに。<br>他者から与えてもらわないといけないほど、困窮に喘いではいないだろう?",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="ベルゲニアさんには、ちゃんとチョコレート渡せたんだ~。あと一つは、ユキノシタさんの分にゃんだけど……。<br>弱虫な私が会いに行ったら、きっと、迷惑に思われちゃう……。だ、団長しゃんに預けるから、渡してきてくれにゃい……?",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ(新春)"] = {
    jp="アカシア隊の運ぶ荷物からとっても甘い匂いがしますぅ! きっとチョコレートですねぇ。<br>……うぅ~! お腹が減ってきちゃいましたよー! お仕事が終わるまで我慢なんてぇ……やばやばですぅ!",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="なにもないのに突然手作りのものを団長さんにあげるというのは、なんだか恥ずかしいので…バレンタインという行事があって、本当によかったです。<br>団長さんの喜ぶ顔を見ていると、私まで幸せな気分になるんです。毎日がバレンタインだったらいいですねえ…。",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="今年はいつもより豪華なチョコにしようと思ってさ、いろいろ詰め込んだら、なんだかおかしな見た目になってしまったんだ…<br>味は大丈夫!ちゃんと味見もしたしな!",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="毎年姉たちとも、仕方なくチョコレート交換会をしています。まあ、日頃の感謝が全くないかといえば、そうではないですし…",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="お世話になってる人にはチョコを渡すんだって!この子が言ってたんだけど。<br>……ボクチョコって苦手なんだ、だからご主人には別の物をあげる、何がいい?",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="今日はバレンタインデーですね。町中がカップルで騒がしいです。もっと静かにできないものでしょうか?<br>あ、いえ。隠れてやれというわけではなく。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="びっ……うっ……んっ……いっ、いえ。団長は、毎年これほどの量のチョコレートを貰っているのですか。<br>行事ごときで騒ぐなどみっともないと思っていましたが、騒ぐ気持ちもわかります。私、その……ヤキモチというものです。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="んー……ああ、オマエか。いや、ついに女からチョコを貰っちまってさぁ……普通、男にやるもんじゃないのか?こういうのは。悪い気はしないが……<br>どうせモテるなら、好きな相手がいいよな。オマエとか!",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="バレンタイン…なんて愛に満ちた日なんでしょう! この日、多くの愛が生まれ、そして育まれるのです。<br>私は、あなたと逢えて良かったと思っています。 愛している…と言ったら大袈裟なのですが…。<br>な…何と言うんでしょう…。 ……好き、ですよ。あなたの事。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="愛を伝える行事…この世界にそういうものが存在することを、とても嬉しく思います。<br>愛は、時代・場所を問わず、大切にされているのですね。",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="団長、そんなにソワソワしなくてもいいのだぜ!<br>モケのこの燃え盛る熱いハートごと、このチョコレートを受け取って欲しいのだぜ!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="街のお店屋さん、どこ見回してもバレンタインで一色…。<br>なのに、落雁のバレンタインバージョンは売ってなかった……。少し…ううん、いっぱい残念…",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス(雪華の女王)"] = {
    jp="バレンタインは、女に生まれたことを誇らしく思います。何故なら、自らの恋心をしっかりと確認できるのですから。<br>そうやって思い悩むだけで、わたくしは幸せを感じますわ。",
    en=""
  },
  ["ノイバラ"] = {
    jp="ふふ、団長殿がチョコを貰いすぎるのも、既に予想済みです。<br>なので、こんなものを用意しておきました。魔術などを用いた保存容器……私が設計して作りました。<br>実用レベルには達してますから、しばらくは劣化を防げるはずですよ。",
    en=""
  },
  ["ミニバラ"] = {
    jp="ノヴァーリス様やノイバラ様にもチョコレートを渡したら喜んでもらえるでしょうか?<br>私の手作りを食べてもらうのは恐縮ですが、その方が親愛の気持ちを伝えられます……よね?",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="だ、団長さん!あの……これ!チョコレート……です。<br>日ごろの感謝と言いますか……いつものお礼と言いますか……、<br>あぁ……これじゃ……意味一緒だぁ……。<br>えぇっと……だから……あの……!す……好き……です……。",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="だっ…団長さん!こちらをどうぞっ!私が作ったチョコレートです、もしよかったら!…え、頬に?チョコが、<br>あっ、あぁー!作るのに夢中で気づかないなんて…はっ恥ずかしいです~…",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="私の作るチョコは、香りも意識しているんです。団長さん以外には、誰にもあげる予定は無いですけどね。この味は、私達だけの秘密ですからね?",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="ハッピーバレンタインー!今日はアタシと二人で、お出かけだよー。<br>バレンタインは、カップルの日なんだってー。よく分からないけど、アタシと団長もカップルだよね。<br>あっ!団長、ほっぺにチョコ付いてるよ?チュー……っ…えへへっ!究極カレー団長味ー♪",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="アタシから団長にチョコのプレゼントー!大好き♡って気持ち!いっぱい!いーーっぱい!込めたからー!もしかしたら、胸焼けしちゃうかもー♪<br>えへへ、無理しないで、少しずつ食べていいからねー。",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="バレンタインチョコを作るのって、楽しいよね~♪<br>……あーでも、毎年エプロンも手もチョコだらけになっちゃうし、<br>散らかし過ぎてデンドロビウムちゃんに怒られちゃうんだよ~。",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="バレンタインデーは、おっ…女の子にとって重要なイベントなんです!<br>団長さんが、う…受け取ってくれるどうか…って、ずっと、眠れなかったんです。えへへ…おいしいですか?",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="今日は女性がワクワクドキドキ、ソワソワする日です。好きな人へ想いを告げるのですから、無理もありません。<br>私も大事な子達に「好き」を伝えてきたところです。一番の「好き」はあなたに伝えたいと思っています。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="ねぇ…ここに置いてあったチョコ知らない?あれ、練習用に作った失敗作なんだけど。<br>はぁ、食べた!?ぁ…、そ、そう…、練習用だから余り美味しくないと思うんだけど…。ぅ…、それとあのハートマークはふざけて書いただけなんだからね!",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="団長さん、チョコレートよ。あと、最初に言っておくけど、ちょっと溶けてるから。<br>バナナオーシャンで手作りチョコに挑んだあたしが甘かったのよね、チョコだけに。でも、冷えてカチンコチンのチョコよりは、愛を感じられるわよ?",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長団長!あたしは花嫁さんだから、団長が他の子からチョコもらってても、べつにー……。<br>あ~……う~んやっぱり、イヤだなぁ……。団長がチョコもらうのは、あたしだけ、じゃ、ダメ……?",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="わたし、上げるよりもらうほうが好きなのかも。だって、あなたにお返しされる時のこと、もう考えちゃってるもの!",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="団長さん、バレンタインなんだけどぉ……ふふーん、その顔は期待しちゃってる顔ね。<br>大丈夫、安心なさい♪はい、ハッピーバレンタイン!大好きよ、団長さん♪",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="友チョコって言うのよね、あれ。<br>オンシジュームとシンビジュームがキャッキャって、お互いにチョコ食べさせ合ってたわ。<br>なんかめんどくさそう、いろいろと。",
    en=""
  },
  ["パフィオペディルム"] = {
    jp="キミは、花騎士達に人気があるみたいだな。先ほどから、皆の熱い視線が多く向けられてるぞ。<br>この緊張感……まるで戦場にいるようだ。そう考えてしまうと、私も負けていられなくなる",
    en=""
  },
  ["スイセイラン"] = {
    jp="ど──ん! 彗星まで届けー! スイセイランのチョコレートー!<br>あれ?団長さま?手作りチョコをOdm1で打ち上げるの、そんなに珍しかったですか?<br>感謝の気持ちを伝えるのがバレンタインですし、彗星にチョコを渡すのは当然ですよ~♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="バレンタインのチョコを作る人がたくさんいたよ。あたし、作り方教えてって頼られちゃったんだー♪えっへん!<br>ちゃーんと教えてあげたんだよ?ねぇねぇ~、あたし偉い?",
    en=""
  },
  ["シンビジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="今日は、お菓子を作りにきてる人が厨房にたくさんいました。人が多いと、ちょっと尻込みしてしまって<br>……でも、想いを伝えるためなら頑張ります!待っていてくださいね、団長さん!",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム(バレンタイン)"] = {
    jp="好きな人のために、チョコレートを作る……そんなことが、こんなにも心を豊かにするとは思いませんでした。<br>うふふ♪ 団長さん、ありがとうございます。私にこの気持ちを、味合わせてくれて……感謝します。",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="はい、団長。バレンタインデーだからチョコ。この棒みたいなチョコの両端をね、わたしと団長でかじっていくの。<br>んむ……あむ………………ちゅっ。<br>えへへ……団長の唇、今日はほんのりチョコ味なの……。",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="団長さん! ……コホン、ハッピーバレンタイン♪<br>……いやいや、これは別にぶりっ子をしているわけではなく、今日がそういう日だからですよ!<br>普段と違いすぎるなんて、言わないでください……。",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="疲れてるなら~休憩にしない? 休みの日に美味しいお店を見つけてね? お菓子を買っておいたの♪<br>あ、べ、別に、バレンタインは関係ないわよ? 今は仕事中だもの。私がそんなこと……するわけ……ないじゃない?<br><strong>勘違い、しないで。</strong>うぅ……。",
    en=""
  },
  ["トリカブト(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="あっ、団長。あっちでみんながチョコレートフォンデュっていうのやってるの。団長、チョコの中入って。そしたらわたしが一生懸命ぺろぺろする、から。",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ(監獄島)"] = {
    jp="アキレアがルドベキアに感じてるのは、多分……母性じゃないと思う。<br>ルドベキアがチョコ作りしてる時にそんなことを言ってたのよ?<br>けど、私が思うに、あの感情はペットに対する愛着のようなもの。だから犬小屋なんか作っちゃうのよ。あなたはどう思う?",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="バレンタイン…恋する女の子たちにとって、重要な日ですよねぇ。ということは、わたしにとっても重要ということに…<br>…あっ!?いえっ、深い意味はないんですよ、あ、あの、わたしが団長さまのことが好きだとか、そのっ……そういうことだったり……そういうことだったりしますけどぉ……",
    en=""
  },
  ["コーレア"] = {
    jp="バレンタインのチャリティーコンサートで、たくさんの人に演奏を聴いてもらいました。<br>公演の終わりに聖歌隊のみんなでチョコを配ったりもして、とっても充実した時間を過ごせたんですよ!",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="いっぱいチョコレート貰ってるんだね、団長。それだけ団長のことを好きな人が多いんだ……ライバル…いっぱい。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="あま~いチョコレートは、あま~くゴロゴロしながら食べるにゃー。<br>というわけで、今日は花騎士はおやすみにゃ。へーきへーき、害虫もきっとおやすみするにゃ。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="バレンタインは気になる人にチョコをあげる日なんだよね?<br>う~ん、ブラックバッカラ様は甘い物好きかにゃ?<br>うにゃ!団長さん良い所に!ブラックバッカラ様について聞いても良いかにゃ?",
    en=""
  },
  ["ジャノメエリカ"] = {
    jp="はぁぁ……皆さんどうして、あんな普通にチョコをお渡しになれるのでしょう……。<br>感想をお聞きになったり、あまつさえ、そのまま愛の告白まで……。<br>頭の中で会話の練習、私のようになさっているのでしょうか?",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="愛する人へ、チョコレートと一緒に思いを伝える…<br>周りの女の子もいそいそと準備してるし、私も置いていかれるわけにはいきません!<br>今のうちに、団長さんを独り占めです。というわけで団長さん、今日は私の傍を離れないでくださいよ?",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="昔カタバミお兄ちゃんに義理チョコと本命チョコってどう違うのっと訊いたら、おいしい方が本命だっとか適当に言われて結構な間それを信じていました。<br>でも今はその意味を知っています、団長さん私の本命チョコ受け取ってください。",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="へへー…、私のチョコレート…お味はどうでしたか?<br>ちゃんと甘かったです?苦くなんかなかったですよね?<br>団長さまのこと、『好き好き~』って言いながら、お鍋かき回しましたから、<br>おいしいのは間違いないはずです!",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="その……さ、どの位貰ったか……聞いてもいい? えぇ? う、嘘だよ。もっと貰ってるでしょ? キミがモテるの知ってるんだから。<br>嫉妬? うぅん、間違っては……いないかもね。",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="ところで、団長さんは…いくつチョコレートをいくつチョコレートを貰えたの?今からその数に、1を足す魔法を掛けてあげようじゃないか",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="私からチョコ貰えるか、団長さん期待してるの?大丈夫!団長さんが望んでるもの、私しっかり用意するの!期待に応えるの!",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="バレンタインに一生懸命チョコを作るのって、とってもロマンチックだと思わない?<br>だって、好きな人がいるってことだもんね!だから私も…にひひ♪",
    en=""
  },
  ["クラリンドウ"] = {
    jp="スンスンッ……これは……チョコレートの匂いがプンプンしますよ!? 団長さん、やっぱりたくさんもらってるんですね。<br>うぅぅ……ライバル多いなぁ……。くぅっ……!",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="ねえ、団長? 今年は好きな人からチョコ貰えた? ちゃんとわたしの目を見て? 嘘はダメだよー。",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="チョコレート……冷やし過ぎてめっちゃ硬い!こ、これじゃあまた雪女説が濃厚になっちゃう……どうしよう、不幸だぁ……!<br>こうなったら団長さんっ、チョコの硬さなどモノともせず、ボリボリやっちゃってくださいっ!お願いしますっ!!",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="今年は生チョコを作ろうと思っていたんですが…うまくいかなくて粒チョコにしました…。<br>そのせいで、またまわりから噂されているんですよ…。「雪女だからやわらかく作れなくて固まっちゃったんだろー」って…。<br>生チョコのやわらかさは温度の話じゃないのに…。うぅぅ…やっぱり不幸ですぅぅ…。",
    en=""
  },
  ["ポインセチア(浴衣)"] = {
    jp="チョコ大好きなわたしのおすすめ! おいしいチョコを買ってきたよ!<br>ここのお店のは、すっごくおいしいって評判なんだ。やっぱりプロのお菓子は一味違うよ~♪",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="ふぁ……あぁー……昨日徹夜でポインセチアとバレンタインのチョコレート作りしててさぁ、ちょっと眠気が……はぁ……<br>あ、団長の胸少し借りるね?ここなら安心して寝れるから<br>……私……チョコレートにがてだからつくりかたもしらなくて……でも……だんちょうにたべてもらいたくて……がんばっちゃった……",
    en=""
  },
  ["ホーリー(水着)"] = {
    jp="すっかりバレンタインモード一色って感じだね~。街の方からチョコレートの甘~い匂い、騎士団まで届いちゃってるよ~。<br>うふふっ、それくらい街のみんなも大切な人にチョコを渡してるってことか♪",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="団長ちゃん!あたしのチョコ受け取って!大丈夫、味は保証するよ!<br>苦いのと甘いの両方作ったから、二ついっぺんに口に入れたらちょうどいいかも。<br>気の利く女だって思ったでしょぉ?気付くの遅いぞー♪",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="バレンタインに張り切ってチョコレートを作る!女の子にとっては、これが幸せなんだっておばあちゃん言ってた。<br>初めてその話を聞いたときは、意味はあんまり分からなかったけどぉ……えへへっ、今なら分かる気がするかな!",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="あっ、バレンタインだからっておっぱいは触らせないですからね? そういうのは、その…、もっとちゃんとしたときに…///です。",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン!からの~ストレリチア様よ!団長のために世界各地の名店からチョコを集めてきたわ!<br>あ、私の手作り…?そ、そんなもの用意してな……ひゃ、ひゃあああ!その箱は開けちゃダメ!ん、失敗したの!失敗したのよ!しょうがないでしょ!<br>え?美味しい…?そ、そう、よかったぁ…",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="私、団長殿に、色々伝えたい気持ちがあります。でも、いつもうまく言えなくて……<br>だからせめて、手作りの味で伝わればって、思います。",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="実はチョコを作っているとき何人かのフラワーナイトがじっとこちらを見つめてきたんです。<br>メイド服姿でチョコを作っているのが素敵だったと言っていただけました。<br>ヒメ様の気持ちを纏って、団長殿へのチョコを作って……その姿が素敵だなんて言われたら……幸せ以外の言葉が浮かびません。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="バレンタイン?渡してるはずだし、それも何度も……はっ、あれ?夢かぁ……紛らわしいし……",
    en=""
  },
  ["カランコエ"] = {
    jp="んぅ~~♪ チョコレートってこんなに美味しいんだね~!<br>村には無かったし、話でしか聞いたことなかったから食べてみたけど、ここまでだなんて思わなかったよ~♪",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="ワタチョロギとスキミアさんにチョコを渡してきたのです。えへへへ はじめてで、ちょっと、ドキドキしちゃったのです。<br>…ぁあ、それとイオノシジウムさんにもお渡ししてきました。憧れの方に受け取ってもらえて、とても嬉しかったのです。",
    en=""
  },
  ["リトープス"] = {
    jp="う~、このチョコ、どうしよう……。団長さん、助けて~!コランバインさんが、お客さんに配るチョコを頼み過ぎちゃったの~。<br>わたし達じゃ食べきれないし……うぅ、困ったよぉ……。",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="バレンタインとは、女性が男性にチョコを渡す日。転じて、思い人へ気持ちを伝える日、とあります。<br>勇気を持てない女性が、多いからこうなったんでしょうか。私みたいに……",
    en=""
  },
  ["セルリア(きぐるみ教師見習い)"] = {
    jp="子供たちにもチョコを作ってあげなきゃですね。わんこのお姉さんが……じゃなくて、ふ、普通に作ります!<br>こ、この衣装が嬉しくなったわけではないですよ?ただ、わんこのお姉さんと呼んでくれる子がいただけで……はぅぅ……。",
    en=""
  },
  ["チューベローズ"] = {
    jp="ああ~うあ~、腹がボ~っとする~。食べ過ぎた~。<br>チョコを食べまくると危険な感じって聞いて、やってみたの~。けど、思ってたよりヤバい……団長、頭トントンして~?",
    en=""
  },
  ["ウェルウィッチア"] = {
    jp="ボクのかわいいメイドさんたちから、たくさんチョコをもらってしまった。<br>食べるのがもったいないなァ…でも、食べないと怒られるし…。どうしたらいいかな、団長サマ?",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="うっわぁ~! 団長、すっごい数のチョコレート~。え? 私も食べていいの!? やったぁ~♪<br>てぇ~、駄目駄目。レッドジンジャーに怒られちゃう。団長に贈った気持ちなんだから、団長に食べて欲しいに決まってる。",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="あぁん、今日は疲れるわ~。どこへ行っても、チョコが欲しいって言われちゃうんだもん。<br>私がチョコをアゲるのは、あ・な・た・だ・け、って決めてるのにね。うっふふふ。",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="さあ食べて!真っ赤なハートのチョコレート♪ あたしにしてはなかなか可愛い感じに仕上げたでしょ?<br>ほーら、あーん。 …ふふっ、『美味しいっ!』そんな顔してるわ。<br>言い忘れたけど、時間差でめっちゃ辛くなるからね♪ 唐辛子チョコなの、これ☆",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="今日はどの女性達も、皆(みな)一様に着飾っている…。マスターも、あのように可愛らしい女性がお好きですか?<br>私だって、と思う事もあるのです。ですが、剣(つるぎ)を捨てる事もできません。<br>…あ…そのままで、いい…? そうですか…ありがとうございます!マスター。",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="団長さんは、甘いのが好き?それとも、苦いの?<br>…あっ、恋の話じゃなくて、チョコの話だからね?一応、甘いのも苦いのも作ったから、好きな方を上げるわ。<br>えぇっ、どっちも!?それはダメよぉ。余った方は、神様にあげるんだからっ。",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="はいどーぞっ! チョコレート! あんまりこういうのって、言っちゃいけないかもしれないんですけど…でも私、お返し待ってますから! …団長さん自身を、くださいね。エヘヘッ☆",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="団長、見て見て?ヘレニウムと友チョコ交換してきたんだーすっごく美味しそうじゃない?まぁ実際美味しいんだけどね。<br>あ、団長にはあげないからね、これは私の!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="チョコレートは用意してきたけど、どうやって渡せばいいんだろう……。<br>で、でもっ、ガイラルディアちゃんが教えてくれた渡し方なんかしたら、絶対に変態さんだと思われちゃうよぅ~……。",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="バレンタインのチョコを作るなんて、私…やっぱりあの子のことを……えっ?きゃ、きゃあっ!?だ、団長様!?い、いいいつからそこに!<br>ち、違います、それはスイギョクのために作ったものじゃありませんからね!!",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="バ、バレンタインなど私のような女には似合わないだろうか?<br>柄にもなくあのような…はぁ… ハッ!だ、団長殿!?いつからそちらに!?",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="ハッピーバレンタイーン! 団長にもチョコレートあげるねー!<br>おいしい? おいしい? いっぱいお世話になってるもん、お礼はちゃんとしないとね!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="ガイラルディアちゃん張り切りすぎだよぉ……。<br>友チョコ配るからって、あんなに走り回らなくてもいいのに…。私も交換してもらえたから嬉しいけど…はぁ",
    en=""
  },
  ["ルドベキア(忍者)"] = {
    jp="バレンタインのチョコだよ。受け取って? 団長! 団長のこと考えながらね、頑張って作ったの。食べてくれるよね? えへへ♪",
    en=""
  },
  ["ヘリクリサム"] = {
    jp="昔、チョコがおいしくなる隠し味をお母さんに教えてもらったの。それは……好きな人の顔を思い浮かべること。<br>簡単だけど、効果は抜群なんだよ。えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["チトニア"] = {
    jp="えっとー、ですね、その…手作りではなくすぐそこのお店で買ってきた既成品なんですけど…<br>よかったら…その、これ…どうぞ!失礼します。",
    en=""
  },
  ["シルフィウム"] = {
    jp="なぜか、私がチョコ作りの先生をやることになった。<br>作るのは苦じゃないけど、指導は……苦手。団長も来て?コミュニケーションのサポート役",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="子供たちにもチョコレートを配った。きっと喜んでくれたと思う。でも、君に作ったチョコレートだけは、特別なもの。…本当だよ。<br>子供たちのは全員同じチョコレートだったんだけど、君のは…本命チョコレートという、やつ。なんだか…言ってて恥ずかしくなってきた。",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="団長さんはモテますし、チョコレートもたくさん貰っていますよね……?<br>えっ……?私からのチョコが一番嬉しい……ですか?嬉しい……!嬉しいです……!",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="す…ごい量のチョコレートですね……。すべていただいた物なのですか?これはお返しが大変そうですね…。<br>んふ、もちろん、ご主人様のお手を煩わせるような事はさせません。すべて私に任せてください♪",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="団長さん…?さっきから何をじろじろ見てるんですか…?<br>緊張のあまり、1分ほど無言でいたせいですか? すいません…今、勝負所なんです!<br>…え?口の周りにチョコがついている…?<br>あぁーっ!?本当だーっ!味見した時に調子乗って食べすぎたんだすいません死んできますぅーっ!",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="はい、どうぞ。チョコレートです。団長さんの好みに合うよう、材料もしっかり選びました。安心して食べてくださいね。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="あら……こんなに沢山のチョコ、どうしたんです?<br>他の花騎士から貰った……ああ、成る程それで……<br>うふ、よかったですね。でも、あまり食べすぎては駄目ですよ?",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="町で、チョコレートを渡しあうご夫婦を見かけました。んふっ、わたしもご主人様とああいう関係を築いていきたいです。<br>メイドとして……というよりも、別の関係として……そう言ったらどうします?ご主人様",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="街も、バレンタインムード一色です……私も、心がざわつくと言いますか、うずうずして……<br>もちろん、団長さんの事を考えてです。……ハッ!? 私は、急になにを言って!? ……し、死んできますぅぅぅ!!",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="すんごい数のチョコレートね。これぜーんぶ、他の子達からもらったの?…ふぅん、そう。<br>ちょっと、見てもいいかしら。だって、どこのお店のものを贈っているか、気になるでしょう?<br>それに、あなたの好みも気になるの。…ねえ、どれが美味しかった?",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="団長…団長は…他の娘からも、チョコレートを貰うのか?<br>んん~…わらわだけでは、足りぬと申すか!いかにすれば、団長に満足してもらえるというのじゃ…んぅ~…ベル!ベルー!!",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="有象無象のチョコレートよりも、わらわのチョコレートの方が、億倍想いがこもっておる!想いだけでなく媚薬も…もしそれを団長が食べてしまったら…!あぁ~ん!団長!?食べるのは暫し待て!わっ、わらわっ!身を清めてくる故な!",
    en=""
  },
  ["サカキ"] = {
    jp="バレンタインを特別だと思った事はありませんでした。ですが、今は違います。えぇ、自覚したのだから認めるだけ……。<br>貴方と出会ったおかげで特別だと、そう感じるようになりました。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="団長様見てください、カタバミからチョコを貰ったんです。自分が男の子っぽく見えるのが嫌だから女子らしく友チョコを配るって張り切ってました。<br>いいなあって私からのチョコでは足らないですか?もし足りないならチョコ以外だってその…だから他の子からはダメです…",
    en=""
  },
  ["レインボーローズ"] = {
    jp="チョコレートの量、すごいわ……。団長は大勢の花騎士から人気があるのね。<br>残すのはもったいないけど、食べ過ぎには気をつけて。全部食べたら鼻血出ちゃいそうだから。",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="折角バレンタインだし、夜まで一緒に…どう…?<br>チョコもいいけど、メインは私、みたいな…♪ ふふっ、顔真っ赤。冗談よ。",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="団長さん、安心してください。私のチョコレートは団長さんだけのものですから。<br>心配しなくても…はい!どうぞ。大切な団長さんの期待に応えないわけありません。",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="みんなとチョコレートの贈り合いですか? もちろん、毎年やっていますよ♪<br>年々みんなのレベルも上がっていって、楽しいです!",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="そのプレゼント、ちょっと苦めに作ってあるの。夜には食べないほうがいいと思うわ。眠れなくなるもの。<br>……ま、もしもお兄さんが、私に付き合って夜更かしするって言うなら、別だけど。",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="ねえ、お兄ちゃぁん。バレンタインのプレゼント、チョコ以外なら何が欲しいっ?わたしぃ、今年はみんなとは違うのあげようかと思ってるんだぁ。<br>だってぇ、お兄ちゃんいろんな人からチョコもらってるんだもん。わたしだけ特別って感じが欲しいんだぁ♪",
    en=""
  },
  ["ルコウソウ"] = {
    jp="チョコの食べ過ぎには気を付けてくださいね? ほら、たくさん食べると鼻血が出ちゃうって噂、あるじゃないですか。<br>だから、ちょっとずつ、ゆっくり食べるようにしてください。",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="どきどき…どきどき…!だ、だんちょうさま、きょうはおひがらもよく、ぜ、ぜっこうの、チョコレート日和、ですわね。<br>……えへへ、どうだった? 今の大人っぽかったでしょ? こういう日くらい、ちゃんと大人の女として見てほしいなって…。",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="我が王道に死角なし!バレンタインとて例外ではない。言っておくが、私は義理でチョコなど渡さないからな。<br>礼には及ばない。それから…今言った事は、くれぐれも内密に頼むぞ?",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="カサブランカ様にもチョコレートは作ったのだが……でもやはり、団長へのチョコレートは特別なんだ。<br>バレンタインは、元々は好きな男性にあげるものなのだろう?<br>男性には、団長以外誰にもチョコレートはあげていない。……つまり、そういうことになるな。",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="団長さんと出会う前のバレンタインは、グラジオラスちゃんにチョコをあげる日でした。<br>もちろん今年もあげますし、それでも十分素敵な日でしたけど…。<br>団長さんにもあげるんだって考えたら、より、楽しみな日になりました!",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="今日は、日頃の感謝をお伝えする日でもあると聞いています。<br>ですから、ヤマユリさんやグラジオラスさんを始め、諸先輩方にもチョコレートをお渡ししているのです。<br>皆様、喜んでくださって……うふっ、僕まで嬉しくなってしまいます!",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="今日はバレンタインですね、うん?なんだか他のフラワーナイトさん達の心音がドキドキと早くなってます。<br>あぁ!ドキドキが団長さんに集まってきます!",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="いいことダーリン。時は決して待ってはくれないの。段階を踏んでゆっくりとー、なーんてのは、悪徳でしかないわ!<br>なぜなら私たちの仲は、もうハッピーエンド寸前なんだもの!",
    en=""
  },
  ["カノコユリ"] = {
    jp="お……おおおお~~! 素晴らしいです、団長殿!<br>貴殿のもらったチョコレートが机に山と積まれております! 見ているだけで誇らしさが溢れそうです。<br>さすがは団長殿! 頼もしい限りでございます!",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="「今以上に血を吐くのではないか?」などという、家族の心配があったので、チョコレートとは縁遠い生活でした。<br>ですがもう、独り立ちしたのですし、これからは気にせず食べようと思います。うふっ。",
    en=""
  },
  ["コランバイン"] = {
    jp="うわああ~~! お客しゃんに配るチョコの注文、数を間違えたでしゅ~!? ゼロが……ゼロが3つも多かったでしゅよ~!<br>どうすればいいでしゅか、アルルカン!? ライオンも教えてくだしゃいよ~!",
    en=""
  },
  ["レモン"] = {
    jp="女の子から男の人になんて……やっぱりはしたないって思う。こういうのはじっと待って、男の人からのを受け止めないとダメッ!<br>……って、あたしは思うんだけど……。うぅん……みんなは違うみたい……。",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="団長殿。随分とたくさんチョコレートを貰われたのですね。<br>水を差すようで恐縮ですが、チョコレートの食べ過ぎは病の原因ともなりますのでお気をつけ下さい。<br>もちろん、少量であればいい気分転換にもなるでしょうから……そうですね、少し休憩にいたしましょうか。お茶をご用意します。",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="女の子同士でチョコを渡してる子も結構いるのね。<br>…ところで団長様、その立派なチョコは何?ずいぶん大きいけど、もしかしてレッドジンジャーから貰ったとか?<br>えーっ!私にくれるの!?…そう、ありがと",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="チョコレート作りって楽しいですよね。爆弾作りと同じように、人目を気にせずコツコツ作れるので……。<br>あっ、食べたら爆発するとかそういうのないですから!<br>心を込めて作ったので、形はともかく、味はきっと、おいしいはずです……!",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ(きぐるみ花火師)"] = {
    jp="すごく凝った手作りのチョコを作れるフラワーナイトの方、結構多いですよね。<br>そういった方は、ひょっとしたら爆弾作りの細かい作業なんかも得意かもしれません。いいえ、私なんかよりも…絶対得意ですよね…はぁ…",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="女の子にチョコを作ったことはあっても、男の人に作ったのは、団長が初めてだよ。<br>義理…じゃないよ。え?聞こえなかった…し、知らないよ、もう忘れちゃったから",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="ひゃあぁぁ!?あ、すみません団長さん!今はダメです、入ってこないでください!<br>ら、ランタナちゃんと脱がし合いじゃんけんをやってたので、ちょっと団長さんには見せられない格好になっちゃってますからっ!",
    en=""
  },
  ["ペポ(水着)"] = {
    jp="ランタナちゃんにチョコをあげたら、一口で食べてしまったんです。チョコの中におもちゃが入ってたのに…<br>けど、おもちゃを飲み込まなくて良かったです…はぁ…",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="バレンタインっていい行事ですよねー。クチナシやホップ、アプリコットにヨモギ、みんなでお菓子を持ち寄って朝まで宴会ができるんですから。<br>もちろん、飲むのは私とクチナシ、それにホップだけですけどね。今夜も集まるんですけど、団長も参加されますか?",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="大切な方へ、感謝の気持ちを伝える日。バレンタインというものがあって、よかったと本当に思います。<br>そうでなければ、伝えられないままの気持ちも、あったでしょうから。団長さん…心から、お慕いしております。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ(イースター)"] = {
    jp="団長さんへのチョコレートは、その、手作りをさせていただきました。甘いものは、疲れを取るのにもってこいと聞いたので。<br>休憩の時などに召し上がってください。",
    en=""
  },
  ["ゴデチア"] = {
    jp="わたし、今まで男の人にチョコを渡したこと、一回もないんです。<br>例え義理だとしても、男の人にバレンタインチョコを渡すときは、好きになった一人だけにしよう、って昔から決めてました。",
    en=""
  },
  ["アンゲロニア"] = {
    jp="ふわぁ~! 戦友とチョコを配り合う花騎士さんは、やっぱ可愛い~♪<br>見てるだけで、アンちゃんのエンジェルハートがキュートにキュンキュンなの! んぅ~~! ここに配属されて良かった~! 最高に幸せだよ~♪",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="団長さんは、どのくらいチョコレートをゲットしてるんですか?もう周りの女の子は、ほっとかないでしょうねぇ。<br>もちろん、この私もほっとかない女の子の一人です。それに何より、私は本命ですからね、本・命!",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="今日はバレンタインなんだってな?私もちゃんと用意してきたぞー。<br>女の子の日だって聞いてあわてて作ったんだ。ちゃんとリボンもつけて、バレンタインっぽくしたんだぞ!",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="気持ちと・気合・こめてっ!一生懸命作ったぞ!チョコレートだ!<br>受け取ってくれるよな?なっ!",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="惚れた男子(おのこ)にチョコレートを渡す……俗世の風習はよく分からん。よく分からんが、祭りには乗ってみせるのが吉だろう。<br>さぁ、受け取れ。よく噛んでよく味わえ。 私の初めてなんだ。……大切に扱ってくれよ?",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="あれ、団長様、両手いっぱいにチョコレートですか?モテモテですね。<br>甘いものばかり食べていると、しょっぱいものが恋しくなりませんか?<br>なら団長様、私のおすすめのお店に行きません?いいおつまみがあるんですよ",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="この時期は、昔からお菓子屋さんでバイトしてたので、誰かに渡した事とかは無いんです。<br>だから私、今すごくウキウキしていて!えへへ…バレンタインって、楽しいものなんですね!",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="私、神様に、愛されてます。ですから、バレンタインの私はな~んの心配もなし。<br>込めた想いは絶対叶います。叶わなかったら叶うまでチャレンジです!<br>つまりどういうことか分かります?そう!大勝利ってことですよ~!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="チョコレートに文字を彫るのって、なかなかぁ大変なのですねぇ。気を抜くと~すぐに崩れてしまって~。とても勉強になりました。",
    en=""
  },
  ["ベロペロネ"] = {
    jp="チョコは手作り派の子が結構多いのね……。<br>例え料理が苦手でも、チョコだけは頑張るんだって子が何人もいて、お姉さん感心しちゃったあ。<br>あの子たちはきっといい女になるわ。ああやって研鑽を積み上げた先に待っているのが、美人って称号なのよ。",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="団長さんは、バレンタインデーにチョコレートを貰うと、嬉しいですか?思わず、相手を押し倒したくなるくらい嬉しくなりますか?<br>……ならない……そうですか……残念です。<br>……好きな子からなら、抱きしめたくなる……?なるほど……。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="プルメリア以外からもチョコ、もらえましたか?ふふっ、そうですか、それはよかったです。<br>団長さんはいい子ですから、当然ですもんね。",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="だ、団長さま。あの~、机の中……見てくれました……か?<br>あっ、はい。それです、それ!面と向かって渡すの、ちょっと恥ずかしくて……えへへ。<br>……手作りですから、美味しく食べてくれると嬉しい……です。",
    en=""
  },
  ["プルメリア(ジューンブライド)"] = {
    jp="いつもお世話になってる団長さんですから、チョコレートはもちろん用意しています。<br>少しでも喜んでくれたら、プルメリアは幸せです。",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="だんちょだんちょ~、ペポにあげるチョコはどんなのがいいかなぁ?その1、デデーン!ランタナ等身大チョコ!<br>その2、デデーン!だんちょ型チョコ、50倍スケール!その3、デデーン!ペポチョコレート、16分の1スケール!<br>おぉ、やっぱりペポの共食いがいいよね~。だんちょから許可も下りたし、さっそくペポの所に行って作ってくるじょー!",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="ハッピーバレンタイーン♪<br>街ではそこらじゅう、イチャコライチャコラちゅっちゅっちゅ~ってなもんで<br>胸焼けするLOVEがいーっぱい広がってるよ!<br>一方騎士団はというと……うん、もっとすげぇ! だんちょの人徳ってやつか!",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="ああ、団長。チョコはいっぱい貰った?……え、落ち込んでなんかないわ。大丈夫よ。<br>…昔、お母さんと一緒にチョコレート作った時のことを思い出してただけ。 ふふっ、心配しないで。私は、いつだって大丈夫だから……",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="私、あげるより貢いでもらう方が好きなのよねぇ。…なんて言ってたら、バレンタインのチョコが逆に私のもとに集まってきちゃったわ。<br>よかったら食べる?…あぁ、待ちなさい。ウフフっ、やっぱりダ~~メ♪",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="我の作った至高のブラックチョコレートをやろう。クククッ、闇より いでし黒いチョコレートだぞ。<br>え? ブラックなのにとっても甘い? だっ……だってチョコレートは甘い物だよね!?",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="えっ?どうして手ぶらなのかって?ああ、街の女の子達から貰ったチョコはあっちの船に積んであるんだ。<br>今年は3隻分だったかな、平年並みだよ。",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ(ハロウィン)"] = {
    jp="カ、カーパスにチョコレートを貰ってしまった。しかも、あた……我好みの甘いチョコレートを。<br>ライバルにこのような施しを受けるなんて、お爺様に申し訳が立たない。くぅ~~。",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="お、だんちょー!チョコいっぱいもらった?今日はね、バレンタインだから、女子だけで飲もうってことになったんだー。<br>いわゆる、女子会ってやつ?だから団長は参加できなくてさーごめんねー?でも、今度二人っきりで飲もうね?",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="やっぱりあれかい?団長はチョコもらえると嬉しい?そ、そっか……。なんでもない、こっちの話~。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="ハッピーバレンタインです、団長さん♪<br>今日は好きな人に、自分の気持ちを存分に伝えて良い日だとセンリョウから聞きました。<br>ですので、私も大好きな団長さんに…その…私の気持ちをお伝えしたく…<br>ん…もっと…団長さんのお側に行ってもよろしいでしょうか…?",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="チョコレート作りはセンリョウのほうが得意なんですよ。<br>あの子は昔からいろいろな方に配っていましたから、それでうまくなったんでしょうね。",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="団長、もし今日マンリョウお姉ちゃんから何か渡されたら<br>「やあ、こんなに素敵なプレゼントは初めてだよ。結婚しよう。」<br>って言うんだよ?本当はセンリョウが言いたいくらいでさぁ、羨ましい!",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="はい、センリョウの気持ちが篭ったチョコレート。この日のために気合入れたからねー、きっと気に入ってくれると思うよ。<br>特別に、あーんをしてあげるから、はい、お口あけてー♪",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="今日は好きな人に秘めた思いを告白していい日です。大人なカカオもびしっと団長さんに愛の告白!<br>って団長さんいつからそこにいたんですかーカカオが団長さんを好きなことがばればれですぅ",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="チョコのパーセントって、ほらあるよね?あれって、多いほど美味しいって思ってたの。<br>いや~、さすがにびっくりしたな~、100%!なかなか趣深いというかなんというか、忘れられないよ~。",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="うふふ♪ 団長くんに、日頃の感謝を込めてプレゼントよ。じゃ~ん、お姉さん特性、スペシャルスターチョコレート~!<br>早速食べさせてあげるから、お口あ~んして。 はい、あ~ん♪",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="ふぅ~っ、ぎりぎり間に合ったよ~。これで団長にチョコを渡せる!ぎりぎりとはいえ、これは義理チョコじゃないんだよ、本命だよ。えっへっへ~。",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="うふふーん♪ あたしのチョコ、とっても派手でしょー? 包んでる紙もキラキラ、リボンだってギラギラ……!<br>そのうえ、中身はさらに派手にしてあるのー! ほかの子たちのに埋もれないように、ひと工夫してみちゃいましたー♪",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="団長さん…っ…これ、あたしのチョコ!(あれ? いまバキッて…)<br>うわあああ! チョコが折れてるぅ~!? う、うぅ……緊張して、握り過ぎちゃったよぉ~~~!!",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="チョコはもちろん手作りニャ。<br>良い食材を求めて、あたしの情報網をたーくさん使ったの。<br>だからね、団長大切に食べて欲しいのニャ。<br>あたしが団長を想う気持ちちゃんといっぱいに込めたから……団長……大好き!",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="ところで団長は、いくつチョコレートを貰ったのだ?何故かって?<br>ライバルの数を知りたくて…ぇじゃなくて!そ、そう!参考までに聞いておきたかっただけだ!",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="おお~、団長ちゃん、そんなにチョコ貰っちゃって、モテモテだね~? これはお返しが大変そうだ~♪ 人気者は辛いね~?",
    en=""
  },
  ["シバザクラ"] = {
    jp="団長さんの為に頑張ってチョコレートを作ってみました!<br>ずっと一緒に、笑っていられますようにっと、思いを込めて…その、受け取ってくれたら嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["セアノサス"] = {
    jp="バレンタインのチョコは無駄に作り慣れてるのよねー。あの頃は楽しかったなぁ…。<br>べ、別に今がつまらないんじゃないのよ?あれはもう過去の出来事でしかないから。わたしは今ここにいて、ここで未来を刻んでいくの。",
    en=""
  },
  ["グーズベリー"] = {
    jp="サーカスのショーが終わってから、シルクロ・リベスのみんなともチョコの渡し合いっこをしました。<br>みんな疲れてへとへとだったから、甘いものがおいしいねって、その場で全部食べちゃったんですよ。",
    en=""
  },
  ["スキラ"] = {
    jp="カゲツにもチョコレートを用意したのよね……。<br>ぁぁって、なんでカゲツにチョコを渡すのにドキドキしなくちゃいけないのよ!<br>相手はただのバトラーよ、そう、緊張することなんかひとつもない……! はぁ…………よしっ、渡しに行こ!",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="ちょっと、団長? 何デレデレしてんのよ…。<br>…って、その手に持ってるのって…まさか、みんなからもらったチョコ!? そ、そう…なの…。<br>べ、別に、全然、気にしてないけど!?い、いいんじゃないの?みんなから嫌われてるよりは、好かれてる方が…いいし…。",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="この胸の奥にある、団長さんへのあま~い思い……それに負けないくらい甘いチョコレートです。<br>さぁ、溶けちゃう前に食べてください。何なら私も~……いひ~。",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="私、団長さんと約束します! バレンタインから1ヶ月は、いつも以上にいい子でいるって!<br>そうしないと、お返しもらえませんからね。",
    en=""
  },
  ["ムラサキハナナ"] = {
    jp="バレンタインにも、色々と作戦ってあるみたいです。お返しを見込んで、チョコを高価なものに偽装するとか、<br>好きとか関係なしで、色んな人に配るとか……。大変なんですねぇ……バレンタインって……。",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="とびっっきりの甘さを、フリージアがご提供~!<br>団長さんを、くううう~っと、うならせて見せます!<br>そしたらきっと、団長さんにいっぱい褒めてもらえるに違いありません!<br>エヘ、エヘヘヘ、アハッ、ああ!?だ、団長さん!?べっ、べべべっ、べ、別に、何でもないですよ?",
    en=""
  },
  ["イキシア"] = {
    jp="団長さんこんなにチョコレート貰ったんだ!?<br>ほんっとさすが人望があるね。そのリーダーシップの秘訣、また私にも学ばせてね。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="バレンタインというのはですね~、皆さんの恋する気持ちが詰まっている日なんですよ~。<br>だから、甘くて幸せな日になるんです~。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア(きぐるみのんびり貴族)"] = {
    jp="この格好だと~、チョコを渡しづらいって、花騎士の皆さんに言われてしまいました…。<br>トリさんにチョコは毒ですからね…。この時期だけ、普段の姿に戻ったほうがいいんでしょうか…?",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="今日は恋占いの結果がとても良かった!占いでは、今日わたしとお前がますます愛を深めると出ているが、どうだろう?<br>バレンタインデーに相応しい結果なんじゃないか? …こうしてお前と一緒にいると、そんな気がしてくるな…い、いや、何でもないぞ!?",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="バレンタインデーね……今だと、アカシア達とも贈り合うから馴染み深いけど、その前は無縁の行事だったわ。<br>誰かに想いを寄せるとか、信じるとか……そういうのに疲れていたから。<br>だから、アカシアには感謝しているし、恋を教えてくれた団長にも、感謝してるわ。",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="努力の結果、最高のチョコが完成しましたよー!えっへへ、団長、見てください!<br>ん~…ん、でも~、まだまだ完璧じゃないですよねー。<br>もっともっと上手においしくできるはず…。だって、団長への愛情を、もっともっと入れられるはずですから!",
    en=""
  },
  ["キンセンカ"] = {
    jp="カレンデュラちゃんにもこっそりチョコを食べさせてあげたことがありました。<br>甘いものを用意できる機会があまり無かったので、すごく喜んでくれたんです。",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="おっぱいアターーック!! ほぅら団長、チョコ持って来たよ、早く谷間から取って~。アタシのぬくもりで、トロットロになっちゃうから~♪",
    en=""
  },
  ["カウスリップ(メイド)"] = {
    jp="んーーちゅ! ゴシュジンサマに、爆乳メイドのバレンタインサービスだぞ☆ ホットチョコレート……てか、人肌チョコだね。<br>瓶ごとおっぱいで挟んでぇ、ほら、ストローでちゅうちゅうして? おっぱいを揉みながらでもいいよ♪ 乱暴にしても、今日は許したげる!",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="バレンタイン…みんなが浮かれる気持ち…少しわかった…。<br>気持ちを伝えるの…、ドキドキするけど、誇らしい…。",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長に、よろこんで欲しくて、とっても頑張ったよ。チョコ作りって、大変なんだね。<br>でも、団長の為に何かできるって、嬉しい。団長の為なのに、私も嬉しい。",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="チョコレート大好きだから、作ってる時、ついついつまみ食いしちゃったんだ。<br>太ってないかな?大丈夫だよね?",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク(水着)"] = {
    jp="団長さんに気持ちを伝えたくって、花騎士の皆が燃えてるよー……えへっ、僕だって負けてられないよねっ!<br>この思いは誰よりも熱いって、自信があるから!",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="せっかくのバレンタインです!どこか、お買いものにいきますか?どこへだってついていきますよ!<br>むしろ、側にいさせてください。今日に限らず……これから一生……お願いします!",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="ふふっ。チョコを渡すのが、こんなに照れくさいなんて、思ってなかった。<br>でも、がんばって作ったから!…少しでも、団長が幸せになってくれると…いいな!",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="団長さん、いっぱいチョコレート貰いましたね~。いいなぁ~、うらやましいです~。私も男の人だったら、いっぱい食べられたのになぁ~",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="こうやってチョコ渡せて、わたしとっても幸せです。<br>団長さんも幸せ、感じてくれてますか?もしそうだったらわたし、もっともっと幸せになっちゃいます。にこー♪",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="あたしから、チョコレートのプレゼントだよ、団長。え、この指は…えぇ、ちょっと…うん。切っちゃったの。<br>団長に渡すんだって思ったらドキドキしちゃって…うぅ、あたしらしくない、かな?",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="どこのお菓子屋さんもバレンタイン一色~♪今は稼ぎ時だもん。<br>並んでる新作全部すごかったよぉー。やっぱりあれかな…?マーケティングとかしてるのかなぁ?<br>どんな形がうけるかとか、味はどうとか…う~ん、勉強してたから気になっちゃうよぉ~。",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="団長おにーちゃ~ん!ハコたん特製の歯磨き粉だよ~♪ チョコレートを食べた後は、ちゃんと歯磨きしなきゃね!<br>ハコたんね、歯磨き大好きなんだ~。えへへっ!",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="バレンタインは、やっぱりカップルが多いですね。わぁ…みんな大人だなあ…。 え?イチゴはそのままでも大丈夫…ですか?<br>ダメですよぉ!わたしだって、団長さんをいっぱい喜ばせたいんですから!イチゴはまだまだ、成長しますっ☆",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="バレンタインデーとは、チョコを渡す以外に、何か特別な事をするのかな?私にとって、団長さんは特別な存在だ。<br>私と団長さんだけの、特別な何かがしたい。そう思うのは、おかしいだろうか?",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="恋は恐ろしいわ。いくら完璧を目指し努力を続けていても、恋焦がれる心があっという間に隙を作る……。<br>貴方のせいよ。責任を取りなさい",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="本命チョコは気合の入り方が違うわ~。団長さんに私の気持ちが全部伝わったらいいなーって思うの。<br>答えは来月、聞かせてね♪",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="えぇと、いつもお世話になってるお礼です! そんで、えぇと、えぇ…あっ……<br>っかー! 挨拶考えてきたんですけど、忘れちまったです! ままならねぇー!!",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="もしかして、誰にでもチョコ渡してそうに見える?やだ、そんなことないわ。<br>団長様にしかあげてないんだから、勘違いしないで。あたしは、本当に好きな人にしか渡さないんだから。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="今日は愛を証明する日、と姉さまが言ってましたの。ですからあたしも、団長様にたくさん愛をお見せしますわ!<br>…あぁ、けど愛ってどうやって証明するのかしら?",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="バレンタインは素敵な行事です。<br>こうしてパパにいつも一緒にいてくれるお礼ができるから。<br>パパいつもありがと大好き!",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="団長さん、今日はバレンタイン……ですね。できたら、そのぅ……いいこいいこ、してください。<br>ぁっ、えへへっ、はぁ…私、甘いのが好きなので♪",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="はぅぅ…団長様に早くチョコ渡したいですのー。でも、少し焦らした方がいいそうですし。<br>はぁぁぁ、どれぐらい焦らせばいいのかしらー。",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="チョコレートは媚薬にもなるそうだ。他の皆は、それを承知で団長さんに渡したのだろうか?もしそうなら……。ふふっ。頑張れよ、団長さん。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="うふふっ、この時期は、町のお手伝いの方がすごいのー。<br>お菓子屋さんも、文房具屋さんもバレンタイン用の商品用意して…、町中の人が買いに来るから補充も大変なんです",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="チョコレートには、アルコールの負担を軽くする効果があると言われてるんですよ。<br>ですので、チョコレートはお酒を飲まれる前に食べると効果的です。<br>酸味のあるジャムをかけると、いっそうおいしくなりますから。今度、お勧めのジャムをいくつか持ってきますね♪",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="チョコレートの包装紙が無くなっていましたので、ひとっ走りして買い求めて参りました。<br>これで騎士団の皆さんも貴方様にチョコを贈れますわ。ウフフッ♪",
    en=""
  },
  ["サクランボ(ジューンブライド)"] = {
    jp="チョコたくさん貰っちゃいましたね、パ……団長さん。<br> 食べる時は気をつけないとだめですよ、じゃないとお腹壊しちゃいます。要注意ですパ……団長さん。",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="誰かを想う気持ちは、貴族も、そうでない方も同じです。でも私達貴族は、自分に相応しい相手を想わなければならないんです。<br>私は幸い、胸を張って『団長さんです!』と言う事ができますけど…<br>もし、団長さんが団長さんじゃなかったらって思うと…本当に、良かったです。",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="ねぇ、ちょっと。もしかして、一人なの?一人よね。<br>……一応、今日はバっ、バレンタインとかいう日だから、そんな日にも関わらず寂しくしてるあなたのために、しょうがなく私が一緒にいてあげるわ!<br>あなたのことき、き、嫌いじゃないし。そ、それ以上の深い意味は無いから!",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="義理チョコを配りまくるのは、意外とリターンが大きいって聞いた。<br>あまり貰ったことない人を狙えば、必ず三倍返ししてくれるから、って。で、それを売る。<br>お金に困ったらやってみようかな。",
    en=""
  },
  ["イフェイオン(メイド)"] = {
    jp="お母さん、わたしね……団長が、みんなからチョコもらってるとこ見ると、モヤモヤするの……。<br>そんな資格ないのに……わたし……妬いちゃってる……。<br>あんなことしてきたのに……我ながら、勝手すぎるよね。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="ん~……チョコレートの匂い、たくさんする~。団長さんがもらってきたの~?<br>ん~、気になるけど……それより眠い……。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="今日はバレンタインネ!団長は、他の子からもチョコレートはもらったアルカ?<br>もらったとしても、ワタシの団長への気持ちが一番強いアル!<br>味の方は……自信ないネ!でも、団長への想いは誰にも負けていないアル!食べてネ!",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="み~ちゃった~。団長、今女の子からチョコ貰ったでしょ。あんなに若い娘捕まえて。騎士学校の生徒に手なんか出したら私怒るからね!<br>ニヤニヤしてた団長にはこのチョコはいらないかな~。な~に、欲しいの?欲しいなら言うことがあるんじゃな~い。",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="この時期も、勿論アカシア隊は忙しいよ。だけど、人々の大切な思いを運んでいるんだと思えば、この忙しさは本当に誇らしいものだ。",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="バレンタインデーは、女性が好きな男性へチョコレートをあげる日だと思っていたのですが、最近では女性が女性にあげたりもするようですね。<br>と、いうことで!アカシア隊の方々にもチョコレートを渡してきました。でも、一番心をこめて作ったのは、団長さん用のチョコレートです。<br>私は輸送部隊に属していますが、団長さんの心にも、こう…私の気持ちを運んでいけたらいいなぁ、なんて。<br>……ちょ、ちょっと意味がわからないですね。な、なんでもないです。",
    en=""
  },
  ["キヌサヤ"] = {
    jp="どのフラワーナイトも、貴方にチョコレートを渡すつもりらしい。一緒に告白をすると言っている者も何人かいた。<br>気をつけろよ、団長。痴情のもつれは恐ろしいからな",
    en=""
  },
  ["エニシダ(クリスマス)"] = {
    jp="バレンタインに思い人のためにチョコレートを作る。乙女にとってこんなに幸せなことはないんですよ。<br>あ、えっと、おばあちゃんの受け売りですけど",
    en=""
  },
  ["アカシア(新春)"] = {
    jp="団長、珍しいチョコを手に入れたから、あげる!輸送先でしか手に入らないすっごいレアなやつなんだって。<br>渡すの楽しみだったんだから…ふふっ、食べたら感想聞かせてね。",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="バレンタインデーなどという浮かれた行事、私は全く興味がない。<br>…ん?その手のチョコレートは何かって? それが…なぜか、私がもらってしまってな。どうしたものか…。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="あ……あのね?君の為に……その……作ってみたんだ。バレンタインの、チョコレート……。<br>いつもバトルばっかりみたいに思われてるけど、何気にこういうの得意なんだ♪",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="まぁご主人様、沢山のチョコレートですね。…ヤキモチ…ですか? フフッ、ご主人様、わたくしはメイド。<br>ご主人様が、皆様からの親愛を勝ち得ていることに、喜びを感じます。 ふふ…嘘では…御座いませんよ…?",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="男の人にチョコを渡すのって、どうやればいいのかな?とりあえず、あなたに喜んでもらえるように、工夫をしてみたんだけど。メッセージカードと、リボンも。かわいいと思ったんだけど…どうかな?",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="バレンタインデーの準備も結構楽しいんですよ。<br>いろんな種類のチョコレートがお店に並んでて女の子同士で食べて回ったりするんです。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="しっかし~、こういう甘酸っぱい雰囲気も悪くないねぇ~街中の空気も心なしかほんのり桃色だったよぉ、<br>ま、うちの団よりもパッションピンクな場所はなかったけどねっ!",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="バレンタインといえば、最初に作ったチョコのことを思い出す。<br>デルフィと交換するために一緒に作ったのはいいんだけど、すっごいのが出来上がったよ。<br>私たちは魔物を生み出してしまった。あれはこの世に存在してはならないものだ。そんな気分になったね…",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="団長さんとの出会いに感謝しながら、真心込めて作ったチョコレート…喜んでくれるかなぁ?",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="バレンタインは、恋人の日…だって。どう、しよっか…<br>チョコ以外にも、恋人っぽいこと、したほうが、いい?キス、とか…ハグ、とか…期待してくれるなら、私、頑張るよ。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="日頃、団長さまにお世話になっている分、こういう日にはしっかりお返しをしておきたいんです。せっかくのバレンタインですから。<br>私も……少しだけ大胆になって……いいですよね。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="これ、チョコの包装紙?今までみんなから貰ったの、取っておいてるの?そっか、なら、これは捨てられないね、仕舞っておこうか。<br>私の大事な人はこんなにも愛されてる。なんだか、嬉しいな",
    en=""
  },
  ["アネモネ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="ふふっ、やっぱり、沢山貰っちゃったね。みんなからのチョコレート。<br>けど…大丈夫かな?ちゃんと全部食べてあげられる?みんなの気持ちには応えて欲しいけど、無理はしないでね。",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="こういう思いを伝え合う行事というのは、本当にいいものだな。<br>私は団長さんをずっと愛していたいと思っているんだ。<br>そんな私の願いをこうして、口にすることができることに感謝したい。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="んー、んーー……せっかくバレンタインだし、サンカクサボテンにいたずらをしようと思うんだけど、いいのが思い浮かばないうさー……。<br>乙女の純情を弄ぶようなのはよくないし……うーん悩むうさー。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="今頃は、世界中の女の子がチョコレートを買っているはず!<br>つまり、世界中のチョコレートにいたずらを仕掛ければ……ふっふっふっふ、それはもうすごいことになるはずうさー!!<br>……まぁ、さすがにやらないよ?私だって女の子だもん♪踏み越えちゃいけない部分はわかってるうさー。",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="気づいてしまったよ、団長さん。私、こうして団長さんと一緒にいると、心が温かくなるの。<br>で、それって団長さんも同じでしょ?えへへ、この直感は当たってるかな…?",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="うっふふふふ♪ 団長さんのために、鍋をぐつぐつさせて作ったよー♪<br>そう、この髑髏のチョコ! ぜひとも受け取ってー♪ どうどう? すっごいイカスでしょ♪",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="あっ、団長様!えっと、また後でお時間いただけますか?今は手作りチョコを作っているところ…じゃなくて!<br>お、おつかいの途中なので…すみません、また後で",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="バレンタインのお買い物にいったら、行商人さんがとても嬉しそうでした。<br>この時期は売れ線が分かりやすくて助かる、とか何とか。いつでもお仕事に熱心で尊敬します。",
    en=""
  },
  ["クランベリー"] = {
    jp="バレンタインは、昔、ちょっと大変でしたの。貴族のお友達同士で交換会があったのですけれど、なかなか用意できなくて……。<br>助けてくれたアマリリスちゃんやセントポーリアちゃんには今でも感謝していますのよ?",
    en=""
  },
  ["シズ(ドウダンツツジ)"] = {
    jp="スライムさんや、仲間たちにもチョコレートを配ってきたんだ。元居た世界は、甘味が貴重でね。みんなで感動していたよ…この世界は、本当に豊かなんだね。",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="街中どこもバレンタイン一色です~。それに、恋人さんたちも色んなとこでいちゃいちゃしてて……えへへ。<br>だんちょーさま、わたくしたちも負けてられないです~!",
    en=""
  },
  ["ビンカ"] = {
    jp="ニチニチソウにもバレンタインのチョコあげたんだ♪ いつもまじないの練習に付き合ってくれてるお礼にって。<br>そしたら、凄く喜んでもらえたの!えへへ、渡せてよかったよ♪",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="こうしてバレンタインの日に団長さんと一緒に居る事は忘れないよ。<br>バレンタインだけじゃなくて、団長さんと過ごせる日々全てが私の中に刻み込まていくような気持ちさえする。<br>団長さんと出会えて、良かったって思っているよ。これからもよろしく。",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="ねぇ、ちょっと聞いたのだけど…チョコレートって、その……媚薬にもなるらしいわね。つまり、女が男に贈るのって、つまり……そういう、こと?<br>やだ!はしたないわ…来年からはちょっと考えようかしら…",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="うぁ~…チョコレートの味見をいっぱいしたから、お腹がぽっこりしちゃったよ~…… <br>やぁーだぁー、お腹なでないでぇ~",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="ま……まさか、団長がこんなにいっぱいチョコレートを貰えるなんて……!<br>~~くっそ~、負けてらいれないッス!!誰にって、そりゃあ……他の娘ッスよ!!",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="え?胸の谷間が茶色い?わぁっ!! こ、これは違うの!!<br>ううっ…、本命チョコは胸の谷間に挟んで渡すと効果的だって本に書いてあったから…、お部屋で練習してたのよ…。",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="おうおう、我らの団長はモッテモテじゃのう。何じゃ、あやつらのだらしない顔は!婦女子のする顔では無かろうよ!<br>ええい、腹の立つ!全部わしが食ろうてやろうか!",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="それにしても、最近の子供たちは器用ですね。手慣れたチョコレート作りで、まだまだ教わることが有るなんて思っていませんでした。",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="団長さん。これ、バレンタインのチョコレートです。 え? 何を意外そうな顔をしているのですか?<br>私からもらえるとは思わなかった…? もう…別にあなたのことが嫌いなわけじゃないんですよ。",
    en=""
  },
  ["ゼブリナ"] = {
    jp="「チョコを渡せば、それ即ち恋心」などと笑止千万。「尊敬する方への贈り物」、そういう意味もある筈なのです。<br>……そう、恋などではありません。絶対に違うのです!",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="ほら、チョコレートだぞ、団長。…うむ、私はどうやら緊張しているようだ。誰かに渡すのは初めてとはいえ、これほどとはな。<br>胸、ドキドキしている。見てみろ!指まで震えている。…ふふっ!興味深い!やはり実践してみなければわからないな!",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="ふぅ、やっぱりスパルタだなお義母さん。団長の為の一番おいしいチョコレートの作り方、教えて欲しいってお願いしたのに。ふぅ。<br>基本はみっちり教えてあるんだから、あとは自分でアレンジしなさい、だって。相変わらずあの笑顔は強力だよぅ。",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="団長さん、一緒にチョコ食べよ? 私、初めて作ったの。先生はコリウスちゃん。<br>上手に出来たはずだけど、感想とか言い合いたいから……食べよ? ね?",
    en=""
  },
  ["カカラ"] = {
    jp="はぁ~。何が駄目だったんでしょう? 団長様、訊いてもいいですか?<br>街にですね、肩を落とした男の子達がたくさんいたんです。あたし見てられなくって、元気出してって励ましたんですよ。<br>そしたら、「励ましよりチョコをくれよ~!」って、泣き付かれちゃったんです~。",
    en=""
  },
  ["アベリア"] = {
    jp="団長さん、何故私の胸を見つめているんです?……胸をチョコレートでコーティング?私はやりませんよ。第一、火傷してしまいます。<br>……むう、そこまで落ち込まれるのも困りますね。口移し……ぐらいなら、考えてもいいですが。",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="これ、団長へのチョコレートなんだけど、どういう意味のチョコかは、ボクにも分からないんだ。<br>尊敬なのか、それ以外なのか…。ただ、渡して伝えなきゃって思ってる。だ、だから、受け取ってくれると嬉しいな",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク(競技会)"] = {
    jp="バレンタインは気持ちを伝える日。だから見定めたあなたへの気持ちをチョコと言葉で伝えたい。<br>団長、大好き♪チョコと一緒にボクの気持ちも味わって欲しいな。",
    en=""
  },
  ["ハナオクラ"] = {
    jp="団長さんにチョコレートを作ってきました。手前味噌ではありますが、味は悪くないと思いますよ?<br>納得できるまで粘り強く……それこそ何度も作り直しましたから。よければ、感想を聞かせてくださいね?",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="はいどうぞ、チョコレートです。立場上、団長さんだけというわけにもいかず、桃源郷のお客さんにも配ってるんです。<br>でも、団長さんのだけ、ちょっとだけ特別仕様なんです。ふふ、内緒ですよ?",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="甘いものを食べると、脳が活性化する。特にチョコレートは効果的らしいぞ。<br>さあ、団長クン。ボクの助手として、これを食べてもらおうか。も、もちろん、他に意味なんてない。ほ、本当だぞ。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="団長さん、ハッピーバレンタイーン♪今日の為にチョコを作ったから、受け取って欲しいの。<br>ふ…深い意味がこめてあるから、あたしのこと考えながら、食べてね…?",
    en=""
  },
  ["ローレンティア(忍者)"] = {
    jp="……くっ!キンレンカってばバレンタインでも涼しい顔しちゃってぇ!好きな人にチョコ渡すんだから緊張ぐらいするでしょう!<br>勿論、あたしの好きな人は団長さんよ。恥ずかしがって隠す人も居るけど、あたしは隠したりしないわ。",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="団長さん、チョコレートです。どうぞ!愛と浪漫と妄想を詰め込んだ、私の手作りです!<br>本当はたっぷりお酒を入れて「酔った弾みでドキッ!オトナバレンタイン!」をやろうと思っていたんですが…。<br>私が作りながら妄想に酔ってしまったので断念しました。<br>悔しいぃぃっ!団長さんさえ良ければ、「酔ってないけどオトナバレンタイン!」も歓迎しますよ!",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="アンタ…わたくしが作ったのよりも美味しいチョコレートを、他の人からもらったりなんて…し、してないわよね?<br>…まあ、アンタが他の人からチョコレートをもらっていても、<br>わたくしの作ったチョコレートこそ、一番アンタへの気持ちがこもってるっていう、自信はあるわよ?",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="団長くんはやっぱりモテモテだねー。ん?わたしは、みんなに好かれてる団長くんが好きだから、それでいいの。<br>うふっ、これからも、団長くんに好きでいてもらえるように、わたしも頑張るねー?",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="だ、団長!?<br>えっ、顔が赤い?う……だって、コスモスちゃんたら、私自身をプレゼントしろ、なんて言うから……。<br>匂いがするだけで私を食べたって美味しくないし、団長だって……困る、よね?",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="あ…団長。これか?日頃悩み相談を受けているからか、他の花騎士達からバレンタインのチョコレートを貰ってな。<br>でもバレンタインって…好きな男性に渡すものだろう?私は団長にしか渡していない。つまりは…そういう事だ。",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="クチナシさんと、ホップさんと、ヘザーさんにあげたチョコは~、薬草をチョコっと入れた、体にいいものだよぉ。<br>味はぁ、ん~……ちょっと苦いかもしれないかな~。",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="昨晩これを作っていると、何をしているんだって噂になりました。なかなか上手くいきませんでしたから。<br>お味は如何ですか?…ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="コスモスちゃんて、なんであんなことばっかり思いつくの!?<br>「体中に溶けたチョコ塗りたくって、『チョコは私、残しちゃダメだよ♡』とか、破廉恥ぶっぱしちゃうんですか!?」なんて、<br>破廉恥なのはコスモスちゃんだよぉ!",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="だ、団長。今年はその……もうチョコは貰ったのかい?もしそうなら、美味しかった?<br>い、いや、別に他意は無い。無いけど、ただ……これ、俺のチョコ……だ。<br>他のと比べたらダメだからな。",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="バレンタインの季節は忙しいわー。黒い魔女が作る強力なチョコレート……男を手に入れるために使いたいって女の子、結構いるのよね~……うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="はいっ、私から団長さんに花マルチョコレートのプレゼント。<br>形だけじゃないよ、匂いもお花みたいでしょ~。<br>これで疲れとって、心もゆっくりさせて、またお仕事一緒に頑張ろうね。",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="先ほど、子供たちにチョコレートを配ってきたんですよ。<br>みんな喜んでくれて、とっても嬉しかったです。いっぱい作った甲斐がありました。",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="徒もチョコというものがあるらしいが…ふむ…私も何人かに用意してみよう。<br>まずはサフランに渡して…そうだな、他の貴族たちにも用意しよう。<br>だが…そうなったら他のモノに不平等だな…よし!いっそ花騎士全員に渡そうか!",
    en=""
  },
  ["アルテミシア(クリスマス)"] = {
    jp="街中うざったいくらいバレンタイン一色ね。チョコが逃げ出す魔法でもかけてやろうかしら?<br>って、冗談よ冗談。本気にしないでってば。",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="だ、団長さんは…その……やっぱり、たくさんのチョコレートを…。…貰っているんですよね…?<br>い、いえ!何でもないです……。え?私からのが、一番嬉しい…?ほ、本当ですか…? もしそうなら…私も嬉しいです…!",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="お店で、凄いもの見つけてしまいました。チョコレートでコーティングした、バウムクーヘン!<br>俯いてばかりだったから、今まで見逃してたんでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="今日は、桃源郷でもささやかながら皆様に甘味をお配りしております。<br>けれど、主様の物は、他の方へ送る物とは違う物。今まで、このように誰かを特別に想うことはしてきませんでした。<br>……本当に、主様だけ……なのでありんす。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="やれやれ、たかが行事にみんな一喜一憂して。感謝の気持ちというのは、常に伝えるもの。<br>バレンタインだからと理由がなければ言えないようじゃ、まだまだ半人前よ。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="団長、このチョコレートなんだけど、ウサギノオとススキと作ったの。<br>うふふっ♪心配しないで。何か仕込もうとしてたみたいだけど、ちゃんと止めたから。安心して食べなさい。",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="団長さんへの気持ちを伝えるには、チョコレートだけでなく、私自身の常日頃の行いも大事だと思うんです。<br>そうなって初めて、団長さんへの気持ちが伝わるものだと思っています。<br>何事も、こつこつと積み重ねていく事が大切なんです",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="団長さん、このチョコレートの山はどういうことですか?もしかして、他の女から貰ったんですか?<br>なら、今すぐ返しに行きましょう。ねっ、団長さん。<br>だって、団長さんの口に入れていいバレンタインチョコレートは私の手作りチョコだけに決まってます。<br>どうして私の愛を分かってくれないんですか!?",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="メェエエエ!だ、団長の机凄い事になって……メェお、お顔見えないくらいで。<br>こ、これあれですか?あの茶色くて甘い例の奴ですか?全部ですか!?<br>こ、こんないっぱい……わぁ……これじゃ私の……埋もれ……埋もれちゃう……<br>メェエエエ!どうしよう!?どうしよう!?",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="花騎士の仲間としてコスモスにチョコレートを渡したのですが……女の子同士でそんなぁって、よく分からないことを言われてしまいました<br>いったいどんな妄想をしていたんでしょう……団長さんは分かりますか?",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="ガジュマルにせがまれてチョコ作りを教えましたが……ええ、予想通りでした。<br>才能が絶無。大雑把で目分量。とりあえず砕けばいいという始末。ほとんど私が作ってあげたようなもの。<br>まったく……可愛らしいですねっ!",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="今日外に出るのは危険です!ほかの女がチョコを渡そうと団長さんを狙ってますから!<br>だから、バレンタインが終わるまで、ずっと私がそばで守ってあげます。もちろん、その後も…。",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="今日はあちこちに甘い匂いがただよっていますね。<br>女性にとってバレンタインは大切な行事、皆(みな)が張り切るのもわかります。<br>もちろん、私も…ですよ。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="チョコ作りは大変だったよ~。『焦りは禁物』って言われてたけど、どーしても我慢できなくて…何度か失敗しちゃったんだ。",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="バレンタインも、戦略が大事?まず、チョコレート自体の質です?続いて…渡し方?<br>すべてが上手く絡み合ったとき…ご主人に…何かが伝わる?モコウは、断じて信じているです?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="バレンタインムード……街に出かけると、皆チョコを買っている?<br>看板と張り紙でアピールして、お客さんを呼び込んでいます?<br>シンプルだけど、断じて良い策です?",
    en=""
  },
  ["チャノキ"] = {
    jp="任務で顔を合わせるだけなのに花騎士からチョコを貰ってしまった。<br>わ、渡されるだけでは心苦しいな、私もチョコを用意しておくか。",
    en=""
  },
  ["ワビスケ"] = {
    jp="昔、ガジュマルにチョコを送ったことがあります。…ですが、今はそれを悔いています。<br>自らは棟梁の娘、甘味を手に入れることは容易いこと。<br>けれど彼女は違う、劣等感をいたずらに押し付けただけ。…我ながら未熟者でした。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="ハナショウブさんやゲッカビジンさんたちは、バレンタインの日は本当に忙しいみたいです。<br>お客さんたちに配ると言っていました。だ、団長さんも、行かれたりするんですか…?<br>行かない…?!そ、そうですか!す、少し…安心しました!",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="団長さん!えっと、その、これを!不慣れながらチョコレートを作りました。<br>愛する人を想いながら……どうか受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="ボクちゃん、チョコはどれくらい食べられる?板チョコに飽きたのなら、ココアもあるわよ?<br>それとも、チョコに合うコーヒーでも淹れましょうか。 …くすっ。なんだか、いつもどおりね。",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="チョコレートってほんのちょっとですけど媚薬効果があるんです。食べるとドキドキして興奮してくるんですって。<br>それがどうしたって?別にー?なんとなーく言っておきたかっただけですよー。",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="だ、だ、団長さん!こ、これ、チョコレートです!うぅ、泣いてません、き、緊張しちゃって…う、うぅ…うぅ、もらってくれるんですか?わぁ、嬉しい!うふ",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="ふぅ~ん、やっぱり団長さんってモテるのね。<br>あら、気づかない?皆の意識が団長さんに向いてるわよ。<br>ふふっこれはお返しが大変そうね、頑張りなさい。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="ほらっ、受け取りなさい。今日はバレンタインデーでしょ?本当に特別なんだから、ありがたいと思いなさいよ?<br>っ、そ、そんなに喜ばないでよ、恥ずかしいじゃない……。<br>……そ、そんなに嬉しいの……?……そう……うふふっ、嬉しいんだ……良かった……。",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さん、花騎士さんにチョコをもらっちゃいました!戦いで助けてもらったからそのお礼にって…<br>うわーん!嬉しいよー!食べるのがもったいないですー!",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="わたし……世界に、一個しかない、特別な物を作ろうって……頑張りました。<br>……難しいですね、特別な物を作るって……。でも……愛だけは……特別な物を……込めてます。",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="なんぼチョコレートいっぱいもらったって、あたしは…その、気にしねーです。<br>…ほんとですよ、我慢もしねーです。わらしっ子じゃねーんすから、へそ曲げたりしねーんです!",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="愛を伝え合う日、という、まさに和を大切にする日のはずですが…恋愛というのは、人々を惑わせますね…ピリピリした空気で…。<br>でもそれだけ、みなさん真剣なんですよね。",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="団長さんって、他の子にチョコレートは貰った?<br>わ、ホントだ、凄い数だね。一つ一つに、沢山の思いが詰まってるんだろうなぁ。",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="団長さん!あの、その…もう、沢山貰ってると思うけど、わ、わわわわ、わわわたしのチョコレートも、受け取って、くれる?<br>うううう、照、照れちゃうから、あ、あんまり、顔は見ないで~!",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="あんまり甘くしすぎると身体に悪いかもしれないから、姉さんのチョコには気をつけないと。<br>ふふっ、やっぱり姉さんは私が面倒みてあげないとね!",
    en=""
  },
  ["アズキ"] = {
    jp="バレンタインは餡子の売上が伸び辛いんだよねー。チョコレートだけじゃなくて、たまには最中でもいいと思わない?<br>花騎士のお友達に話したら、うちの商品買ってくれるかなぁ…。",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="チョコ作りは、溶かして固めるだけではありませんのよ。色々手間がかかるんですわ。<br>うふふ、もちろん、団長様を愛しているからこそ、団長様の物だけ、特別に作ったんです。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="今日は、女の子にとっては、勝負の日です。<br>大切な想いを秘める彼女たちは、素敵です。わたしも、負けていられません……!",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="団長様、今年もたくさんのチョコを貰ったんですね。チョコの数だけ、団長様を想っている人がいる……<br>あ、改めてライバルの多さを思い知っちゃいました……!",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="今日はバレンタインね。どうやら、女性同士でチョコレートを渡すのが、最近流行ってるらしいの。<br>でも変ね、私のところへはまだ誰も来てないわ。",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="チョコレートを渡すと、後日、お返しが貰えるそうですが、無くても……全然平気です。<br>もちろん、貰えたら嬉しいです。ついでに角も褒めてもらえると、もっと嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["オニユリ(クリスマス)"] = {
    jp="団長さん……私以外の人からチョコを貰うんですか?私は貰ってないのに、団長さんだけなのに……!どうして?どうして!?<br>……という冗談を思いついたので、やってみました。どうでしたか?お師匠様みたいに、弄れたでしょうか?",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="あの…団長さん。実は、この間…町のお菓子屋さんで、副業…してきちゃいました…<br>とっても忙しそうにしてて、見てられなくて…うう…御免なさい…。",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="色恋は夢幻の如きもの。わらわはそう思っておるが、それを他者に押し付けるつもりはもうとうない。コリウスにもまた然り。<br>団長殿、あの子からのチョコレート貰ってやってくれると嬉しい。",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="うふふ、団長さん。はい、いつもお世話になっているお礼ですー。<br>わたしの好きなフルーツジュース風味なんですけどー、どうですか?…あはっ、美味しいですか?良かったですー♪",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="お菓子作りはあまりしたことないけど、コツを掴んだら普通の料理と一緒よね。上手くできた方だと自負してるから、後で感想を聞かせてくれる?",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="見て見て!ウサギノオからチョコレート貰っちゃった!<br>あ、でもこれぜーったいイタズラ付きだよね……。",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="ルナリアとサンカクサボテンからチョコ貰ったよ!<br>私もあげようと思ったけど、イラズラ付き以外って言われちゃった。<br>心が通じてるってことなのかな?ある意味で、だけど!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="う、うあー…団長さん、それ全部今日貰ったチョコかいな。やっぱモテる男は違うんやなあ。そんならウチのチョコは食べきれんのとちゃう?<br>え、食べてくれる?ほんまに?めっちゃでかいで?じゃあウチ一人じゃ運べんから手伝ってや!",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="バレンタインになると、桃源郷にはたくさん人が来るんだよ!<br>特にゲッカビジンちゃんの周りは人が絶えないの。みんなチョコが欲しいんだって。<br>……わっ、私は忍びだし……だ、団長さんだけでいいの!",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ(ベイサボール)"] = {
    jp="秘伝の書に書かれたレシピ通りに、チョコレートができた! 団長さん、ぜひ受け取って!<br>……どう? おいしい? なんでも、食べた人を一発でノックダウンさせるチョコらしいよ。<br>あれ? 団長さん? あれ倒れた!? 団長さんが倒れたー!?",
    en=""
  },
  ["ヒョウタン"] = {
    jp="バレンタイン、チョコレート、マタニティー!<br>妊娠中にチョコが食べたくなると女の子が生まれるって言い伝えがあるらしいのだ。<br>だーりんの子を身籠った時はチョコが食べたくなるのかな? ねぇ、だーりん? 確かめてみない?",
    en=""
  },
  ["ヘチマ"] = {
    jp="キミの~ために~! 心込めて作ったチョコを~……受け取れ~!<br>ほ~ら、投~げ~る~よ~? 受け取ってね、団長ちゃん♪ とぉりゃ~!",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="チョコレートってね、恋人同士で贈り合うにはピッタリなの!なんでかって言うと~……実は……媚薬にもなるから!<br>だから、フクちゃんのチョコもそういうことで~~ぇへへ♪…やぁだもう、これ以上は言えな~い~!",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="風の噂に聞いたんだけど、いくつかチョコを用意して、その内ひとつだけに美味しくないものを混ぜるっていうのが流行ってるみたいね。<br>私もやってみようかしら。美味しいチョコがあると信じて食べたのに、ぜ~んぶ美味しくなかったって、素敵でしょ?",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="団長さん、チョコレートケーキ作ってみたの。良かったら食べて?<br>うふふっ、旅先ですっごい美味しいの食べて、駄目元でレシピ聞いてみたの。<br>そしたら快く教えてくれて、お店の人とも仲良くなっちゃった!こういう出会いがあるから、旅って面白いよね〰。",
    en=""
  },
  ["ステラ"] = {
    jp="団長さんはいろんな子からチョコを貰ってるんですね。<br>優しいし気が利くし人気があるのも当然か。うーん、むむむ……!でもボク、負けませんから!",
    en=""
  },
  ["ディアスキア"] = {
    jp="昔、父さんがチョコを嬉しそうに食べてたことがあったんだよね。<br>父さん、チョコがそこまで好きってわけじゃなかったから不思議だったんだけど。<br>あれ、きっと母さんから貰ったチョコだったんだね。なつかしいな・・・。",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="ギンリョウソウにもチョコレートあげてきたんだー。ちゃんと団長さんと違うの作ったんだよ。……え?ギンリョウソウが本命だろうって?<br>違うよ!もちろんギンリョウソウも大事な人だけど、その……本命は団長さんだよ!うふふ。",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="ねぇ団長さん。サクラさんはどんなチョコレートが好みかしら?<br>も、勿論判っているのよ。私みたいなサクラさんの足元にも及ばない存在が、バレンタインの贈り物だなんておこがましい。<br>でも、バレンタインはそういう親愛を示す日でもあるから、何かできたらって思うの。",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="はー!な、なんてこと!私と、したことがぁ……。団長さんに抱き着くのに夢中で、チョコの事すっかり……。<br>はっ!?あぁ……、あぁぁぁあああ……。溶けてる……。グニャグニャになってる~~~!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="チョコレートがこんなにいっぱい……えへっ、ヘリオのダンナさまが人気者だと、ヘリオも嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="ダンナさまに、ご主人様に、花騎士のみなさん!お世話になっている方々に手作りのチョコレートを用意しましたです。<br>甘いものは疲れに良いそうなので色んな甘いものを混ぜてみましたです!<br>キャラメルに、シロップに、ピーナッツバター!きっと元気になりますです!",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="すんすん…どこからか甘いチョコレートの香りが漂ってきますね、団長さま。<br>ん!?すんすん…匂いの発生源って団長さまじゃないですか!<br>両手で抱えてるその箱、全部チョコレートなんですか!?すごい数ですね…驚きです。",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="なんと! 団長さんもチョコレートを用意してたんですか?<br>私は普段こういった嗜好品は、口にしないように心掛けているのですが……。うふふっ♪ 大事に食べますね。",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="うわー、すごい量……さすがは団長さん、人気者ですね。……えっ?一緒に食べよう?<br>だめですよ、これは!団長さんに食べてほしくて送ったんですから。<br>……でも……見てたらお腹が空いてきたので……。団長さん、何か食べに行きませんか?",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="はぁ~、友チョコってすばらしいですね。男の人じゃなくてもチョコが貰えるなんて。<br>個性豊かなチョコを沢山貰えるって考えたら…。それだけでお腹が空いてきちゃいました。",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="うーん…私はどうも、こういうドキドキするようなのは苦手なんだよな…。<br>どうせドキドキするなら、団長と冒険している時のドキドキが一番だよな!",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="兄様、チョコ、作ってきたよ。ハナショウブとゲッカビジンに教わったんだ。<br>永遠の愛って、チョコに込めるのは難しいけど、自分なりにやってみたから…食べて、兄様。",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="あたしらは、主と、部下、それ以上でも、それ以下でもない…。そう考えるのが一番だって分かっている。<br>でも…、今日は特別に忘れてくれ!あんたと、アタシが主と部下だってこと!それで…、これ!受け取ってくれるか?",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="料理は得意ですから、チョコレートやお菓子作りも慣れたものです。<br>ベルガモットバレーに居た頃は、桃源郷の女の子達やナデシコさんのお弟子さん達に作ってあげていました。ふふっ、皆の笑顔が懐かしいです。",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="えへへ、あたしのチョコレートお味はどうだ?<br>ちぃと薬の匂いが移っちゃったかもしれないけど、あたしのにおいだと思ってそれもパクッと食べちゃって欲しいな。",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="バレンタインだってパイナップル様は完全無欠!材料だって道具だって吟味に吟味を重ねて作り上げるの!<br>うふっ、私からチョコを貰える人は幸せ者よ!完全無欠だから、一人にしか渡さないもの!<br>受け取った人は、感謝してむせび泣くべきだわ!",
    en=""
  },
  ["コルチカム"] = {
    jp="バレンタインは、少し面倒な部分もあるね。特別感があるのはいいんだけど、参加しないとあれこれ言われるのは、違うと思うんだ。<br>…あ、団長さんへのチョコを用意するのが、嫌だったわけじゃないよ?日頃の感謝くらい、私だって、伝えたいから。",
    en=""
  },
  ["クルミ"] = {
    jp="団長さん、いろんな花騎士さん達からチョコを貰って、人気だよね。<br>でも、クルミのことも忘れないでね? クルミ、団長さんに放って置かれるのは悲しいもん…",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="ちらりと覗いたのですが……有名なお店のチョコレートというのは、思いの外、高価な物なのですね。<br>きっと値段相応の美味しさなのでしょうし……たまになら、買ってみてもよいかも知れません!",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="ぅあぁ… またチョコがこんなに… 騎士学校でももらってたけど、花騎士になってから、さらに増えた気がするよ。",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="えへへ、ペペちゃんと友チョコ交換しちゃった♪<br>チョコを渡し合った時、一緒に金運と幸運も交換したんだ。<br>あたしも今日からラッキーガールだよね?",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="今日はバレンタインデーですね~。チョコレートには、本命と義理の二種類があるということを先ほど知りました~。<br>これは本命ですっといって、渡す方が良いのでしょうかー? この団長さんへのチョコレートは本命なのですが……。<br>え?そういうのは特に言わなくてもいいのですか? あっ、なんだか、恥ずかしいですぅ……。",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="ひゃーっ……! タチアオイちゃんまーたたくさんチョコ貰ってるよー!<br>卒業しても全然変わってない! なんでくれるのかわかってないとこも……。……あれ……?<br>つまり、わからないのが淑女の秘訣……? おおっ! なるほどー!",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="ふぇ~……チョコレート受け取り会、お疲れ様団長さん。<br>私が列の整理をしてあげなかったら、団長さんは今頃、八つ裂きになってたんじゃないかな~。<br>そのくらい狂気で満ちていたよ~。",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="今日は大切な人に感謝を伝える日ですから、団長さんにチョコレートを作ってきました。う、受け取ってください!<br>早く受け取ってもらわないと、その…顔もどんどん熱くなって…調子がおかしくなっちゃいますから!",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="スノーフレークから手作りのチョコを貰ったわ!<br>あんまりもらう時のことは考えていなかったけど、やっぱり嬉しいものね。<br>団長さんに対するものとは違うけれど、スノーフレークだって大事な子には変わりないわ。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="このチョコが、本命か義理かって?<br>そうねぇ…強いて言うなら&quot;どっちも&quot;かしら。<br>あなたは、花騎士としてはもちろん、私個人としても大事な人よ。",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="チョコレート、おいしい?私、甘い物大好きだから、いっぱい甘くしたんだよぉ。<br>あ、あれ?もしかして……団長さん、甘い物……嫌い?えっ、そんなこと……ない?ホント?えへへっ、よかったぁ♪",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="団長さん!このチョコレート、ボクの気持ちです!<br>美味しく食べてくれたら嬉しいです!それだけで、大満足なのです!",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="バレンタインの日に、こうして貴方と一緒にいられて幸せです。<br>もし平和な世界になったら、貴方と過ごす時間も、もっと幸せなものになるのかな…と、たまに想像してしまいます。<br>一日でも早く、そういう世界にしなくてはいけませんね。",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="他の花騎士たちはどんなチョコを用意したのかつい気になってしまうな。団長がやけに鼻の下を伸ばしているせいだろうか…?<br>冗談だ、ちょっと意地悪してみたくなっただけさっ、ブラザー。",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="せっかく好きな男ためにチョコ作ったのに、いざ渡すって段になるともじもじする奴いんじゃん?<br>俺よくわかんねーんだよなー、さっさと渡せよって思うわけ。振られたときのことはそうなったら考えりゃいいんだよなー。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="チョコレートを練り込んだパンケーキを作ってみたのじゃ。<br>是非そなた様に食べて欲しくてな。どうぞ……おぉ美味いか!それはよかったのじゃ。<br>まだまだあるから遠慮せずに食べるが良いのじゃ。",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="さ、団長? 跪いて、お口を開けなさい♪ これから、溶けたチョコを私の足に垂らすから……どうすればいいか、分かるわね?<br>ふわぁぁ……ゾクゾクしてきたわぁ♪",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="想いを込めてチョコレートを贈る、良い習慣じゃのう。<br>心を込めて作ったケーキやパンはやっぱり美味しいからの。<br>わっちは勿論いつもそなた様の事を想って作っておるぞ!",
    en=""
  },
  ["アキレア(監獄島)"] = {
    jp="んん~、何かいいもんだな。ルドベキアがアンタのためにチョコ作ってるとこ見ると、何かこう、胸の奥があったかくなってきてよぉ。<br>これが母性ってヤツなのかねぇ~。我ながら意外だけど、悪くねぇな♪",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="今日は、特別な人にチョコレートを渡す日だと聞きました。<br>私にとっての特別な人とは、団長さん以外にありえません。お仕えする身として当然の事です。<br>どうぞ、お口に合うかはわかりませんが、召し上がってください。",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="そんな意外そうな顔をしないでくれ。私だってチョコを渡すくらいするさ。<br>ましてや相手が君だ! ラッピングにも気合が入るというものだ!",
    en=""
  },
  ["アグロステンマ"] = {
    jp="団長さま、これはジョセフィーヌからのチョコレートですわ。チョコの弾丸です。<br>うふっ、可愛らしいでしょう?きちんと砲塔に射撃も出来るんですよ?",
    en=""
  },
  ["ビスカリア"] = {
    jp="団長のことが好きで、チョコを渡すフラワーナイトはいっぱいいるけど、私も負けてないからね!<br>団長の役に立ちたいって気持ちは、誰にも負けない自信あるもん♪",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="え~っとぉ……団長さんっ、これは違うんですぅ!悪魔退治よりは簡単だと思って、手作りに挑戦したんですけどぉ…。<br>…最初はうまくいったんですよぉ~? あっ、食べちゃダメ!ああ~っ! ……知りませんよぉ~?",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="今日はバレンタインですね。ある地方では、友達同士でチョコを贈ることもあるそうですよ。<br>女の子同士で、チョコを贈りあい、そして、食べさせ合う…むっはぁー!素敵でーす!!",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="うぅ~、バレンタインのこと考えたら、胸がポカポカしっぱなし。本当にこうなっちゃうんだ。リンゴの言ったとおりだよ…。",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="団長様……もしも、チョコ食べ切れなかったら、私に言ってくださいね? 責任をもって食べますので、お任せください!",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="チョコをあげたい相手が多すぎて、材料のほうが無くなりそうですぅ。…えっ、男の人は団長さんだけですよ?他は皆女の子の分ですよ~♪",
    en=""
  },
  ["マルメロ"] = {
    jp="はぁ~!また鼻血出してました~!リンゴちゃん興奮しすぎー!<br>でも、しょうがないです。女の子がいつも以上に可愛くなるバレンタインですから、リンゴちゃんも私も、興奮しっぱなしなんです。むふぅ~♪",
    en=""
  },
  ["コデマリ(イースター)"] = {
    jp="団長様、日頃のお礼です、これをどうぞ。ちっちゃくて可愛い、ウサギさんチョコの詰め合わせですよ。<br>たくさん味見をしたので、味は私の保証付きです。",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="エーデルワイス様に、色々教えてもらった。…けど、なかなか上手くいかなかった…。<br>…作り直す命令、してもいいよ…。 …!…本当に、これでいいの…?",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="だ…団長さん!これ、チョコレートです!<br>…その…あの…これは、その…。義理じゃなくて本メ……いえ!なんでもありませんっ!気にせず、食べてくださいっ!",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="お婆ちゃんから教えてもらった、秘伝のチョコレートのレシピ…、教えてもらってて良かった。団長さん、きっと喜んでくれるはずです。<br>…と、思ってたのに自分のレシピで作ったチョコを渡してしまいました。<br>…だって、私の団長さんへの思いを伝える為のチョコは私以外には作れないと思ったから…。うふふっ。",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="沢山甘い物を貰ったからといって、食べ過ぎちゃダメですよ?<br>団長さんの体は、団長さんひとりのものじゃないんですから! …私に、とっても…。<br>あ…い、いや、なんでもないです!ごめんなさい! 出しゃばっちゃいましたぁ~…。",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="…こういう時こそ、やっぱり目立ってないとダメだと思うんだ!<br>だって、団長にチョコを渡そうとする子って沢山いるでしょう?その中に埋もれちゃうのはイヤだからさ。",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="誰かに何かをしたいと思った事は、初めてだ。<br>こういうものは、された側だけが嬉しいと思っていたが、…する側も、嬉しくなるんだな。",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="べ、別に変なこと考えてないわよ?私があげたチョコレートで、団長さんがお腹を壊して、私の診療所に入院してくれたら、<br>団長さんとずーっと二人っきりでいられるーなんてこと、一切考えてないわよ?<br>私があげたチョコレートは、極めて安全。世界で一番、安全なチョコレートだから。安心して食べてね?",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="団長さんは、手作りのチョコと市販のチョコって、どっちがいいとかあるの?<br>いやぁ、人によってはいるでしょ?手作りしたらマズい人。 まあ、私は大丈夫だけどね!料理得意だし!",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="もしあなた様を私だけのものに出来たなら……そんな風に考えてしまうことがあります。<br>……けれど、私だけのものではないあなた様だから、魅力的だということも、私には分かっています。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="す……すごい量のチョコレートですねぇ……。あなた様は義理堅いので全て食べてしまうのでしょうけど、一気に食べるのだけは医者として止めさせて頂きますからね!",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="バレンタインだからって、甘い物ばっかり食べていたら栄養のバランスが崩れてしまうよ。<br>君が人気者だというのは、もちろん複雑な気持ちもあるけど…誇らしいんだ。<br>だから、どうか健康に影響が出ない程度に、みんなの気持ちも大切にしてもらえると嬉しいかな。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="う…ううぅ!……いきなりすみません。バレンタインに有るまじき顔色ですみません!<br>アルストロメリアさんに、究極カレーチョコなるものを食べさせられたもので…。<br>ご安心ください。団長様には、ちゃんと美味しいものを用意してきましたから!",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="この振り袖の礼だ。ゼラニウムの所に行ってくる。お前も来い。あいつも、お前にチョコを渡すつもりだろうからな。",
    en=""
  },
  ["テッポウユリ"] = {
    jp="花騎士の皆さんに、バレンタインのチョコを配ろうと思います。<br>甘いものが苦手な人は事前に調査済みですので、知らずにご迷惑をかけてしまうこともないはずです。",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="今日は何の日かご存知ですか? くすっ。それは…バレンタインですわ!<br>運命の人に、自分の胸に秘めた想いを伝える日なのです。 …団長さん、私の想い…聞いていただけますか?",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="バレンタインもさー、ここに来るまでは全然興味なかったんだよね。いやー、環境は人を変えるねー。<br>……照れくさいけど悪い気はしないんだよ。ありがとね、団長。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="バレンタインに頑張れる女の子は幸せなんだよ~。だって、好きな人がいるってことなんだからさ",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="チョコレートは、素朴な味のものが好きですね。チョコに限らず、濃すぎる味のものはちょっと苦手で…。<br>あ…でも、プロテアちゃんが作ってくれるホットココアは、とっても大好きなんです。",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="団長……目、つぶって?そのまま口開けて……そうそう、その状態で、上向いて?はい……歯の治療中。<br>わははーウケるー!よし、これで笑いのテッペンを取ろう!って団長いつまでやってんの?チューしちゃうぞ~?",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="団長。疲れたなら休む?あそこに良さげなしげみがあるよ?ついでにチョコレートもある。<br>今日はバレンタインデーだから。。これ、いい情報でしょ?",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="え?この巨大なチョコ? もっちろん、ワルナスビ様に贈る物ですぱー!<br>ワルナスビ様は、ああ見えて甘いもの大好きなんですぱ! <br>甘いものを食べている時のあの表情がんもぉぉー可愛くてっ! ……あ、ワルナスビ様には、絶対にナイショですぱよ?",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム(競技会)"] = {
    jp="デルちゃんて、団長LOVEじゃぁん? リスペクトじゃぁん? ……だから、バレンタインデーに、チョコレート渡すじゃあん?<br>それで、デルフィの想いが団長に伝わるじゃん? 相思相愛じゃん?<br>……二人は、幸せなキスをするじゃん?! ほら完璧ぃ! デルフィの勝ちぃ!",
    en=""
  },
  ["キンポウゲ"] = {
    jp="たくさんチョコレートを貰ってるけど、団長の一番は、もちろん私よね?<br>……ちょっと、なんで言い淀んでるのよ? これは私の優秀さをもっと分からせなきゃダメみたいね?",
    en=""
  },
  ["ラークスパー(ハロウィン)"] = {
    jp="メ……メギに……チョコレート、貰ってしまったですぱ……付き合いだからさっさと受け取りなさいとか何とか……<br>だ、団長、これ、どういう意味ですぱ?ま、まさか、LikeじゃなくてLoveとか……だったら困るですぱー!",
    en=""
  },
  ["ボタンヅル"] = {
    jp="バレンタインかー。年に一回のイベントだし、楽しんでみようかな~? ゴロゴロしながらだけど~。",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="ふう……私もまだまだ未熟です。…いえ、パイナップルさんに「どっちが早くチョコを作れるか勝負!」って挑戦されたのですが、その時にはもう私、作り終わってて…<br>はぁ…あんな残念そうな顔、久しぶりにされてしまいました……",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="Here you are! Sweetな気持ちを包みました!溶けないうちに召し上がれ!それとも、ワタシごと食べマスか?",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="Valentines day はloversの日!ワタシ今日こそ、だんちょーサンとloversになりたいデス!<br>だからchocolateにloveいっぱい込めマシタ!だんちょーサン、受け取って欲しいデース!",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="団長様はずいぶんとおモテになるんですねぇ…? その両手一杯のチョコはなんですかぁ…?<br>…うふふっ、冗談です♪ ヤキモチなんて焼きませんよ。その人気も、団長様の才能の一つですから。<br>もちろん、私からのチョコもちゃーんと受け取ってくださいね?",
    en=""
  },
  ["コムギ"] = {
    jp="バレンタインのチョコレート、にぃにいっぱい喜んでほしくて、頑張って作りました。<br>ずっとにぃの事だけ考えて作った特製チョコ、受け取ってほしいです。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="た、大変だ、団長さん!クロユリからチョコレート貰っちゃった!あの子、バレンタインの趣旨を理解してるのかな?<br>やっぱり、お返しは3倍なのかな…?",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム(浴衣)"] = {
    jp="クロユリからチョコを貰えるなんて、思わなかったよ。なんでも、振袖のお礼なんだってさ。<br>可愛いところあるよね♪ これを言ったら、刀を抜かれちゃうけど……",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="チョコは一人で作ったよ…?うん、一人で、リンドウには手伝ってもらってないよ。<br>うん…?幽霊…?ふふっ、だいじょうぶ、そういう意味でも、一人で作った。幽霊の言うことはあんまり参考にならないから…",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="はあ…ここ最近はみんなにチョコレートの作り方を教えてばっかりだったわよ。<br>私だって、みんなに配るためのチョコレートを作るので手一杯だったのに。<br>え、みんなじゃなくて、個人的にあげたりはしないのかって?よ、用意をしてないわけではないのだけれど。",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="団長さんへのチョコはもちろん用意してるけど……渡すのは、他の娘たちの前で。<br>だってそうしないと、他の娘たちに嫉妬してもらえないでしょ?",
    en=""
  },
  ["カルミア"] = {
    jp="花騎士のみんな、カルミアにたくさんチョコをくれるから、大好きデース♪<br>いつもよりギュ~ってハグして、ありがとうって伝えたら、もっと甘やかしてくれたデス♪",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="他のみんな、フラワーナイト同士がチョコを渡し合っていました。<br>…これ、どういう意味だと思います?ライクか、それとも…ふふ。<br>大丈夫ですよ、あなたにはエノテラがいますからね。",
    en=""
  },
  ["エノテラ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="はい、チョコレートをどうぞ。<br>...ええ、たぶん、ご期待通り...媚薬をですね、こう、どばどばっと入れておきました。<br>入れすぎて色がやばいですが、ちゃんと食べられるはずです。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="チョコが固まったら型を抜いて……ぁ団長さん、ちょっとそこ押さえててくれます?<br>あ、ダメですよ?自分で食べるチョコなんですから、ちゃんと手伝ってください?<br>悪い子には、このチョコあげませんよ?",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="誰かに何かを贈るのは、少し、怖いの。渡せるだけで十分。見返りなんていらない。そう思えれば、いいのに。<br>好きであればあるほど、それ以上が欲しくなって…ああ、もう、ごめんなさい!重たい女よね、私…",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="街を歩く女の子たちも騎士団の皆さんも、すごくその……真剣な顔をなさってました。<br>あれが恋をしている女の子の顔、なんですね……。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス(クリスマス)"] = {
    jp="毎年この時期は「チョコの作り方を教えてほしい」っていろんな人から言われて教えてるんですよ。<br>花騎士を引退した後はお料理教室を開くのもいいかもしれません。まだまだ先の話ですけどね。",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="団長にチョコレートを渡す前はそわそわしていました…。そして渡した今、今度はドキドキしています。<br>もっと落ち着いていられるよう、普段から訓練していれば良かったですね!<br>…でも、どんな訓練をしていたとしても、団長を目の前にしたら絶対ドキドキしてしまうような気がします。…どうしたらいいでしょうか?",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="団長、その……今日はバレンタインだね……。いつも贔屓にしている店がチョコの新作を発表したんだ。<br>それで…買ったのはいいんだけど……せ、せっかくだし貰ってほしいなって。<br>うん、実は今……すごく照れてる……。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="誰かの為に、何かを作るって、緊張しますね。<br>口に合わないものを作るのは嫌ですし、見た目だって、綺麗なのがいいですし。でも、悪い緊張ではなかったです。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="ハッピーバレンタインです、団長さん!チョコレートを持ってきたので、休憩にしましょう!お茶も淹れてあります!<br>ゆっくり味わって、残りのお仕事も、頑張ってください。",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="バレンタイン一番のドキドキは、団長さんに私の気持ちを受け止めてもらえるかどうかです。<br>これは本当に、いつものそういうのじゃなくて、駄目だったら凄くショックですぅ……",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="ここ一週間ほど団長を見ていて気が付きました。私には思っていた以上にライバルが多いみたいです。<br>負けていられませんね……私はどんなことでも一番でなくちゃいけません。団長のことなら、尚の事です。",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="団長の口に入るのが私のチョコだけであれば、それは必然的に私が一番になるということ……<br>いえ、考えただけです。実行なんてしません。一番になるなら正々堂々です。そうでなくては価値なんてありません。<br>ましてや一人の女性として団長の一番を目指すのなら……姑息な手段なんて、取ってはいけないんです。",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="人のために生きる道を選んだ以上、私情は極力凌ぐものだと心得ています。<br>しかし、今日だけは…ほんの少しだけ…私の個人的な話を聞いて下さい!お願いします、団長さん!",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="もうチョコレートには飽きたき?そんな主様にホオズキちゃんからビターなチョコレートをプレゼントだきぃ。<br>大丈夫毒なんか入ってないき。渋すぎたら……ふふふっ口移しで食べさせてあ・げ・る。<br>きっとと~っても甘くなっちゃうと思うけどき♪",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="うぅー……今日は、皆さんからの視線がとても痛いです……。<br>団長さん、私は先に執務室に戻っていますので、一人でその辺りをぐるーっと一周してきてもらえませんか?",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="団長さん、バレンタインデーの定義を教えてもらえますか。<br>以前困っているところをお助けした少女やご婦人たちから、手袋やチョコレートや、手紙をたくさんいただいてしまいまして…。",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="あの…、団長さん?余ったチョコレートで、チョコケーキもつくたんです。今度、二人っきりのお茶会の時に、ご一緒にいかがですか?<br>え?どうして、そんなに料理を頑張っているのか…ですか?そ、それは…、ん…っ、い、言わせないでください…。",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="あーはっはっはっは!にっくきレッドチューリップにはお似合いの、催淫剤入りのチョコレートをプレゼントしてあげるわぁ!<br>これを食べて、一人自室で無意味に喘ぎ悶えるがいいわ!",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="みんな、今日は張り切っていますね。やっぱり、背筋をしゃんとして立つ女の人は、魅力があります。<br>わ、私も、負けていられません。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="師匠にもチョコ、あげてきちゃいました。大切な人にあげるんなら、師匠も私の大切な人ですし。えへへ、友チョコって言うんですよね。<br>あ、ドンロンさんにもあげてきました。チョコじゃないけど、わんちゃんでも食べられるものを。喜んでくれてよかったです",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン、団長。<br>他の子からも沢山貰っただろうけど私のチョコは幸せ沢山求めてるから、詰まってるんじゃなくて求めてるから。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="団長のことは大好きだけど…お返しは、ちゃんと欲しい。…一ヶ月は、我慢する。それがルールなら、大丈夫。<br>…渡せるだけで幸せだけど、それで終わったら、団長に押し付けてるのと変わらないって…そう、思う…",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="団長さん団長さん!団長さんに特別なチョコ、食べて欲しいの!それは~チョコをかけた~……あ・た・し。きゃっ!恥ずかしい~!<br>って、団長さんどこ行くの~?嘘だから~半分冗談だから~!かける用のチョコは用意したけどさ~。",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="おぉおぉ団長チョコいっぱい貰ってんね。<br>そんなにあるんなら、一個くらい私が食べてもいいよね。特訓明けで甘いもん欲しいんだよねー。",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="あちっ!……ふー……ふー……うぅん、まだ熱かったみたいです。ホットチョコレート、猫舌にはちょっと厳しくて……。<br>……そろそろ大丈夫でしょうか……あちっ!……うえぇ、舌がピリピリします……。",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="団長さん、大変お待たせしました。リリィウッドの自然の恵みをふんだんに使用した、私のお手製チョコレート!ぜひ受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="だ~んちょ~、キャプテン達にはぁ、何を贈ればいいと思う?<br>せっかくだし、チョコ以外を贈ろうと思うんだけどぉ、中々コレっていうのが見つからなくて~…どんなの渡せば喜んでもらえるかなぁ~?",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="少し前までは、自分が好きな人にチョコを渡せるなんて、考えもしてなかった……でも、今日やっと渡せる。やっと……<br>あっ、だ、団長様?な、何でもありませんよ?な、泣いてません!嬉しくて笑っていたんですよ。ふふっ♪",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="どうした、怪我をしたのか?この傷薬を使うといい。安心しろ、私が作った傷薬だ。<br>この間オトメギキョウがチョコレートを作っているとき火傷をしたが、この薬で治りが早まった。効果は確かだぞ。",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="花騎士のお姉さんたちに聞いたんだけど、チョコレートってびやく?にもなるんだって。<br>でもびやく?が何かは教えてもらえなかったの。あたしにはまだ早いって。うーん、何でだろう?",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン!え?このチョコレート?これはね、みんなにあげようと思って。みんなに幸せが訪れますように~って、心を込めて作ったんだ。<br>この金色の小さなリボンも、幸せを呼んでくれるんだよ~。",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="10歳くらいの女の子が、同じくらいの男の子にチョコレートあげているのを見たわ。<br>お互い顔が真っ赤でね。本当に初々しくて、キュンってなっちゃった。……こんな光景も、平和だからこそよね。<br>あれを見て、絶対に皆を守らないといけないって、強く思ったわ。",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="団長さんもホットココアが好きですか?リカステちゃんが私の作るホットココアが好きって言ってくれるんですよ。<br>ホットココアを作ってあげると、お礼にむにゅーって抱きしめてくれるんですよ。とっても柔らかくて…癒されるんですぅ。",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="騎士学校時代は、逆に貰う立場だったわね。みんな直接は渡してくれなくて、ロッカーに詰め込まれてたわ。<br>簡単に食べられる甘いものは好きだから、こっそり毎年期待してたの。絶対、ないしょにしてよ?",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="団長ちゃん、チョコだけじゃ物足りないなら、もっと素敵なものあげちゃうですぅ。<br>なにかって? ふっふっふーん。それは、ひ・み・つ、ですぅ!",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="ふぅ~、厨房汚れすぎアルな。ちびっこ達あるか?作るだけ作って後片付けもしないなんて…家事の基本が全然なってないネ!<br>一仕事一片付け!私が教えてやるからちびっこ達集めるヨロシ、団長!",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="チョコレートといっても、やはり栄養は大事です。そう思って、色々な薬効のあるチョコレートを作ってみました。<br>これを食べたら、きっと元気が出ますよ。",
    en=""
  },
  ["ミツガシワ"] = {
    jp="手作りチョコを作ろうとしたら最初は失敗しちゃったんだ。<br>でもアッちゃんが色々教えてくれてね、最後には上手くいったんだよ!",
    en=""
  },
  ["タイリンオモダカ"] = {
    jp="クーちゃんからチョコレートを貰ったの!<br>すごく嬉しくて作ってたチョコをお返ししたんだけど……。 あれ……味付け間違ってなかったかなぁ~。",
    en=""
  },
  ["ウサギゴケ"] = {
    jp="うわー……団長の机、チョコでいっぱいいっぱいなの。これ全部食べるの? 大丈夫? お腹壊さないの?<br>ダメそうだったら……あっ!? 違うの、食べたいわけじゃ……違うのー!",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="団長さんってモテるんだね~!他の花騎士からもたくさんチョコもらっちゃって!<br>あんまり嫉妬とかしない性格なんだけど、なんか負けたくないって思ってきたよ!<br>これはただ競い合いが好きだからってだけじゃないからね!",
    en=""
  },
  ["バイカソウ"] = {
    jp="バイカモにチョコの作り方教えてあげたんですけど、その……あの先輩と私、どっちに聞こうか迷ったって言われちゃって……。<br>正直すごく悔しいです。よりにもよって、あんなガサツな人と比べられるとか!",
    en=""
  },
  ["スターチス"] = {
    jp="大勢の人が、バレンタインで甘い時間を過ごしてるんだよね。<br>だったらその時間は……私が絶対に護る。<br>見ててねっ、団長さん。私、頑張ってみせるから!",
    en=""
  },
  ["ニレ"] = {
    jp="シルクロ・リベスのほうでも、お客さんにチョコを配ってるんだよ? <br>全部手作りだった時代もあるけど、今は無理だね~。プロにお願いをしてるんだ。<br>寂しさはあっても、嫌だとは思ってないよ? それだけ人気のサーカス団になったって証拠でもあるからさ。",
    en=""
  },
  ["マイヅルソウ"] = {
    jp="バレンタインになって、街もすっかり甘い雰囲気です。<br>なんだか、求愛のダンスを踊ってみたくなっちゃいました!団長さん、見てもらえませんか!?",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="好きなチョコはビターだよ!かっこいいよねー!<br>え?食べる…の?うぅ、ぇ…ええと…ごめんなさい!本当は苦いの苦手なの…",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="いい?エクテビアン?よく聞いてね?ノビスのみんなは変な独創性は持たないこと。<br>まずは普通のショコラを作ることに専念して。王道に勝てる物は存在しないって思っていいから。",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="あぁ……団長さんにチョコを渡したいけど、他の娘にはそんな場面を見られたくない……でも、なぜか見せびらかしたい気もする……!<br>うああぁ!またアンビバレンスな気持ちが……!!",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="チョコを渡すにしても、渡し方一つで印象が変わるものです。<br>さりげなく…。ですが、さりげなさ過ぎて印象がないのではダメ、と聞きました。<br>行事一つにしても難しいものですね。",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="嫌いではありませんが、チョコレートはあまり食べません。いただいてもほとんどミズバコパにあげてしまいますから。<br>…後で皆で食べないか、ですか?もちろん団長様のお誘いならありがたくお受けいたします!",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="チョコレートって、甘くておいしいから、だ~いすき!<br>ん~でも、ジャムの方が甘いから、そのねくすとかな~。",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="恋人同士でチョコ渡すってさぁ。エロくなぁい?だってさ、興奮するよね!媚薬代わりになるっていうし。<br>だからバレンタインの夜は必然的に……。ひゅ~!灯消してぇ団長さぁん。",
    en=""
  },
  ["アヤメ"] = {
    jp="女王とは玉座にあるもの。甘ったれた市井のイベントに現を抜かすなど、言語道断。<br>――などと、わたくしが叱るとでもお思いなのでしょう、我が主は。渡す相手が団長様なら、咎めなどしません。むしろ喜ばしいことです。",
    en=""
  },
  ["トリトニア"] = {
    jp="隊のみんなからチョコをもらっちゃった!<br>キレイなのがクレソン、不格好だけど美味しいのがカガミ。クコとヘナはセットで持ってきてくれたんだ。<br>フェンネルのは…うん、クコに胃薬を用意してもらう必要があるかな、あはは♪",
    en=""
  },
  ["スミシアンサ"] = {
    jp="ふへ、ふへへ~……ふふ、えへへへ~♪ ――っ、いやっ!? い、いたのか団長!<br>いるならいるって言わないとびっくりするぞ……! ……ふひ♪ 次のお休みの日に、<br>ムクゲとチョコパフェを食べに行く約束をしたんだ~♪ この時期ならではのやつだぞ~?<br>ムクゲとチョコパフェ……最高だぁ……♡",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="あら、団長。いっぱいお菓子を抱えているわね?一人で全部食べるの!?<br>……そうね、是非そうすべきだわ。太った団長をビシバシしごくのはすっごく……楽しそうだもの♪",
    en=""
  },
  ["サワギキョウ"] = {
    jp="実はわたくし、甘いものが苦手で……。 この時期はどこへ行ってもチョコレートの香りがするので、ちょっと困ります。<br>チョコレート、食べられないわけではないんですけど……",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="料理だけやなくて、お菓子作りも得意なんよー。せやから、色んなフラワーナイトさんに、お手伝い頼まれてもうてなー。<br>頼られて、お願いされるのって、やっぱり嬉しいなー。えへへ♪",
    en=""
  },
  ["コオニタビラコ"] = {
    jp="チョコレートは健康にいいらしい。食べ過ぎは毒だけど、適度な量は薬になるみたいだよ。<br>病気の予防になるんですって、目をキラキラさせたスズナちゃんが言ってたの。",
    en=""
  },
  ["アステリカリス"] = {
    jp="日頃、お世話になっているヒヤシンスさんやブプ先輩にもチョコレートをお渡ししたんです。<br>ハート形のチョコレート...。うふふ、喜んでもらえて良かったです...!<br>",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="本命ですよ、って言って、花騎士さんたちにチョコをあげてきちゃいました~。<br>みなさん、とっても困った顔をしてて、うふふっ♪え?本気にしたらどうするって?<br>…あっ、えへへ、ど、どうしましょう///",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="あっははは……。ダメだな~、アタシって。……緊張で言葉が出てこないや。踊った方がよっぽど気持ちを伝えられそう。<br>自分で思ってる以上に、アタシって……お姉さんじゃないのね。",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="その視線……期待してる? しちゃってる? チョコ欲しい感じぃ? ……なら、あたしの手作りチョコをあげよう!<br>初めてだからぁ、優しく食べてね? ……なんちゃって~♪",
    en=""
  },
  ["オレガノ"] = {
    jp="マジョラムとチョコの交換をしてきました。あの子ってば、私に対しても照れてしまうんですから。<br>ただ、あれが彼女の可愛さでもあるんですよね。思わず、悪戯したくなるときもあるぐらいなんですよ。",
    en=""
  },
  ["ヒツジグサ"] = {
    jp="あっ、わたくしが団長様にチョコレートをお渡ししたこと、アヤメには秘密にしていただけますか?<br>いえ、知られるときっとまた怒られてしまいますので…。アヤメは根は優しいのですが、厳格なものですから。",
    en=""
  },
  ["ミズヒキ"] = {
    jp="町中どこもかしこもちゅっちゅっちゅってなもので……いやはや、見ているこちらも幸せになってしまいます!<br>ですが、少々悔しくもあります……。可能であれば、私が全てを取り仕切りたいところです……!",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="団長は、他の奴に…チョコレートを貰ったりはするのか?<br>いや!言わなくていい。別に凄く気になるって訳じゃない。ただ…、私だけの方が嬉しいような気がするな、って思っただけだ。",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="団長さん以外にも、チョコを渡したい、けど……そういう友達、早く作らないと……。もっと、可愛くなって、愛情をもらわないと……!",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="街中幸せな顔でいっぱいカモ!けどニコニコーって感じじゃないカモ。テレテレーって感じカモ。<br>わたし知らなかったカモ、幸せそうな顔って色々あるんだカモ。",
    en=""
  },
  ["キツネノボタン"] = {
    jp="お二人にチョコをあげてきたんだけど、ラークスパーさんには不評だった。<br>『甘い物でマイスターを籠絡するつもりですぱね、不純ですぱ!』って、言われちゃった。<br>流石は姉弟子、お見通しみたい……。",
    en=""
  },
  ["トウカ"] = {
    jp="団長様、私からもチョコレートを送らせてください。<br>日頃本当にお世話になっています感謝の気持ちや<br>幸せな日々への祈りを込めたつもりです。",
    en=""
  },
  ["ホルデュウム"] = {
    jp="チョコ作りはスーさんに教えてもらいました。教えるのとっても上手なんですよ。<br>アヤメさんにも教えてあげてたって言ってました。",
    en=""
  },
  ["ムギ"] = {
    jp="ねえ、団長さん、ちょっとの間、執務室に匿って貰えない?<br>チョコに合うお酒を造ってくれって、ホップさん達に追われてて……って、嘘!? なんでそこにいるの? サラセニアさん!?<br>待ち伏せなんてずるいよ~。",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="みんなに喜んでほしくって、チョコをいっぱい隠したっぴゃー!<br>見付けた人にはプレゼントー♪ 意外な所に入ってるかもよー?いひひー♪",
    en=""
  },
  ["ガウラ"] = {
    jp="この季節は、踊り子や花騎士達がみんなチョコレートを作ってるわね。一緒に作る子も多いみたい。<br>私はそういうの好きじゃないけれど、みんなが楽しそうなのはいい事よね。",
    en=""
  },
  ["ミズバコパ"] = {
    jp="チョコレート大好きー♪ お菓子も好きだし、ミズは何でも食べる強い子だおー!<br>あ、でも、苦い物は……ちょっと食べたくない……よ?",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="バレンタインは、女の子も男の子も、みんなそわそわして楽しそうですよね。<br>……昔の私は、恥ずかしくて……その中に入れませんでした。<br>でも、今は違います。……団長さんに、これ……。……ん……贈り物です。",
    en=""
  },
  ["クガイソウ"] = {
    jp="みんなからチョコたくさん貰ったね、お父さん。それ、食べた方がいいとけど、お腹と相談しながらじゃないとダメ。<br>無理は誰もうれしくない……。あたしもみんなも、そうなんだからね?",
    en=""
  },
  ["アデニウム"] = {
    jp="さっき、ハナイからチョコレートを貰った。……ああ、何故か凄く尊敬されているみたいだ。<br>私から見たら、彼女の方が素直で凄いと思うんだけどな。",
    en=""
  },
  ["クコ"] = {
    jp="バレンタイン 恋人の日 告白 贈呈 男子、笑顔 団長 男子 バレンタイン 好き? ショコラ 好き? 贈呈無し それでも、好き? もらえないと、嫌い?",
    en=""
  },
  ["フユサンゴ"] = {
    jp="やはり、私宛のチョコが届いていますね。しかも、荷車で十台分……。何故か、昔からバレンタインは貰う側なのです。<br>勿論、全て自分で食べ、手紙が入っていれば返事を出します。そのせいで、食べ終えるまでかなりかかってしまうのですが。",
    en=""
  },
  ["ヒヤシンス"] = {
    jp="団長さん、貴方のためにチョコレートを用意したわ。…でも、ただあげたんじゃ、つまらないでしょ?<br>ふふっ、ゲームを用意したの。もし、私に勝てたらあげるわよ。<br>この勝負…受けてくれるかしら?",
    en=""
  },
  ["カガミ"] = {
    jp="団長様、私なりの誠意、受け取っていただけると嬉しいです。<br>あら……女性ホルモンがどぷどぷしてきた気配がします。人並みに、私も緊張しているみたいですね。チョコを渡すだけ……って、自分に言い聞かせてきたんですけど。",
    en=""
  },
  ["ミズアオイ"] = {
    jp="バイカソウちゃんに頼られちゃったのでちょっと買い出しに行ってきます!<br>チョコの材料100人分、大変ですけど断れません!だって、私しか頼る人がいないって言われちゃいましたし!えへへっ",
    en=""
  },
  ["ポンテデリア"] = {
    jp="何処に行ってもチョコの匂いがするなあ。甘いものが苦手じゃなくて助かったよ。……もしそうだったらこの時期は地獄だろうな……。",
    en=""
  },
  ["セダム"] = {
    jp="だ、団長、殿! チョ、チョコレートを、持ってまいりました!<br>受け取っていただきたいのですが、受け取っていただけますか?<br>あ、味はバッチリ、です! 隠し味はちゃんと入れましたから……はい♪",
    en=""
  },
  ["ヘナ"] = {
    jp="ヘナ、ショコラ、準備完了。デザイン、得意。にぃに用特別仕様。<br>ブルム、ショコラで再現。多分、飛翔可能!ばさーばさー、うふふ♪",
    en=""
  },
  ["ウルシ"] = {
    jp="トリトニア調査隊の分と研究チームの分、あとはローズマリーさんとマロニエさん、プラタナスさんの分。<br>こういうお付き合いは大切だもの、全員分のチョコ、頑張って作らないとね。",
    en=""
  },
  ["フェンネル"] = {
    jp="ほら、チョコよ!ありがたく受け取りなさい。アタシがパパ以外の男にチョコをあげるのは初めてなんだからね!<br>別に感想とかはいらないわよ。そういうのが目的じゃ……ないんだから。",
    en=""
  },
  ["アンゼリカ"] = {
    jp="えっへへー♪ チョコレートを配るだけでチヤホヤされて、<br>しかも一ヶ月後には返礼を取り立てる権利を得られるなんて……。<br>バレンタインデー、面白っ!",
    en=""
  },
  ["エリンジウム"] = {
    jp="バレンタインのチョコ!団長さんに食べてもらいたくて、一生懸命作ったよ。チョコの上に飴ちゃんを乗せた自信作!絶対おいしいから、食べて食べて♪",
    en=""
  },
  ["ブプレウルム"] = {
    jp="バレンタインチョコを求めてくるお客さんが多くて迷惑だわ。まあ、ルーレットの数字で当てられたらあげるって<br>言ってるけどね……。あ、団長さん。今日ルーレットをするなら10番をオススメするわ",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="団長に送ったチョコレートだが…私に貰ったことは内緒にしておいてくれ。<br>女王という立場上、色々としがらみがあるんだ。卿がその類のことを喧伝するものでないとは知っているが、一応な。",
    en=""
  },
  ["ハス(ジューンブライド)"] = {
    jp="アイスの天ぷらがあるのだから、チョコの天ぷらなどはどうだろうか?<br>確かにご飯には合わない。だが、デザートとしてならいけるはずだ。",
    en=""
  },
},
["valentine003"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="今年はね、キノコを丸ごと、チョコでコーティングした、特製チョコをプレゼントだよ!<br>む~、ちゃんとおいしいんだから!ヒーちゃんいっぱいあむあむして研究したもん!",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="チョコレート、渡せて良かったです。 本当はこうした行事を楽しむのも甘えなのかもしれません。<br>でも……エヘッ♪ 今日だけは大目に見てください、団長さん♪",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="定石通りごくごく簡単なチョコレートを作りました。味はある程度は間違いないと思う今日このごろといいますか…。<br>あぅぅ…ごめんなさい、やっぱりちょっと自信ないです…",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="好きっす、団長が大好きっす。チョコレートと一緒にこの気持ちも受け止めてほしいっす。<br>……うへ、うへへへへへへへへ。本当に言っちゃったっす。",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="料理は不慣れだから本当に何の変哲もない普通のチョコレートなのに……。ふふっ、ホント笑っちゃうくらい苦労したわ。<br>それでも途中で投げ出さなかったのは、団長さんのためだから、かしら……。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="団長、1つだけお願いがあるっす。その……チョコレート、1個だけもらっていいっすか?<br>いいっすか!やった~!うへへへへへ、あま~いっす!",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="団長様…チョコです。え、…な、なんで逃げる体勢なのかって?あの、その…は、恥ずかしいのでお渡ししたらすぐに逃げようかと。<br>うわぁ~、あ、あの団長様、手を離してください~!",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="チョコの代わりに服やぬいぐるみでもいい?って団長さんに聞いてもいいってしか答えてくれないわよね。<br>ちゃんとチョコを作るわ。至らない部分は気持ちでカバーね。",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="えへへっ♪ こんな小さいチョコレート一つ作るのだって、私にとっちゃ大冒険だったです。<br>宝の地図……うーんもとい、レシピが難しかったですよ。あっ、ちなみに、味はそれほど冒険してねぇですよ!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="なんだか今日はみんなソワソワしてるのだー!なんでかな~?<br>えへっ、冗談なのだよ!団長さんへのチョコは忘れてないのだー!ハッピーバレンタインなのだよ!",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="エヘヘッ。 だんちょーと今日も一緒に居られて嬉しいです♪ あ、チョコレート、私があ~んってしてあげますね? はい!あ~ん♪",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="チョコを上げる相手は、別に男の人だけでなくてもいいんですね。お世話になっている人。仲のいい友達。自分の好きな人。<br>今は団長さんだけだけど。いつか、お姉ちゃんにも渡せるといいな……。",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン! はい、これ! お酒入りのチョコレート。酔っぱらっちゃダメよ。",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="画商から「バレンタインをテーマに絵を描いてほしい」って依頼が来たんだけど……花騎士から告白されてる団長の姿がいいんだってさ。<br>う~ん……やっぱり、今回は断ろう。絵のためとはいえ、キミが告白されてるのなんて見たくないじゃん!",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="今日はバレンタインだからチョコレートを持って来たのだ! 上手に作れたってデージーは自信満々なのだよ!<br>デージーがあ~んってするから、団長さんには早速食べてもらいたいのだ!",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="味は好みの問題もあるので、あまり自信ありませんが、手作りなのでっ、気持ちだけは誰にも負けないくらい込めたつもりですっ!<br>私、実を言うと……けっこう、負けず嫌いなんです♪",
    en=""
  },
  ["サルビア"] = {
    jp="団長さん、ハッピーバレンタイン! チョコレートを作ってきたよ! でもその…持ってくる時にぎゅーっとしすぎちゃって、ちょっと溶けてしまったんだ…。<br>ま、まあアレだ…! その分、気持ちがこもってると思ってくれ!",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="チョコレートのお届けですよー団長さん♪<br>こういうものはやっぱり、ご自分で渡したい方が多いみたいなので…、あたしが持ってきたのも、あたしからの1つだけです。<br>いつもの感謝と、ぇっと…。…団長さんを好きな気持ちを込めました!受け取ってください!!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="チョコレートは頭脳労働者にとって最善の友だ。糖分が脳を回してくれる。それに、手作りだとなんとなく嬉しいだろう?<br>ふふっ、「なんとなく」とは曖昧だが、その曖昧さに価値がある。私の手作りチョコ、受け取ってくれ。",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="街を歩くと皆楽しそうにチョコを見てる。<br>私も団長しゃんのチョコを選んでる時、あんにゃ感じだったのかな?<br>にゃ、にゃんかそう思ったら恥ずかしくにゃってきた……。",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="団長さん、こっそりチョコレートを渡しておきます。<br>くれぐれも妹たちに見つからないようにしてください。<br>見つかったらきっとあれこれ言われちゃいますから。",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="チョコレート作りは大変だったけど、あたし頑張ったんだぞ。<br>どうしたら喜んでもらえるか必死に考えてたら、熱まで出ちゃったし。<br>おかげで美味しく出来た。あたしの気持ち、受け取って♪",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="妙な視線を感じると思ったら、団長さんでしたか。ニヤニヤして、気持ち悪いですよ。<br>全く……バレンタインごときで何をそわそわしてるんですか。一応ありますよ。ありますから、普段の団長さんに戻ってください。<br>もう……飢えすぎです。",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="この時期は色んな所でチョコレートの匂いがするぅ~!鼻がぁ~!!ーークウッ!! うぅ……甘いのばっかり嗅いで、クラクラしそうだよぉ……。<br>ボクもご主人にチョコあげたいのに……買うのはやっぱり、無理かも~!!",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="団長、これ……。あっ……チョコレート、たくさん受け取ったんですね……。これもその中の一つに加えてくれませんか?<br>ただちょっと、“作ってみたくなった”だけです……。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長、チョコレートです。迷惑じゃなければもらってください。手作りですよ?私だってチョコレートくらい作りますよ……。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="だぁ~! いらねえって言ってんのに、またチョコ貰っちまったよ……エノコログサの奴、毎回断ってんのにさぁ……。<br>え? いや、くれるモンは貰うよ? ……気持ちは籠ってる訳だしな。",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="最初はチョコレートと一緒に気持ちを手紙にしたため、渡そうと思っていました。<br>しかし、書いても書いてもなかなか結論に達することができませんでした。<br>簡単なことのはずなのに、文章にすると遠回りになってしまって…。ですから、口頭でお伝えします。す、好きです…と。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="贈り物はチョコレートだけではありません。団長さんのことを想って綴った詩も…。<br>ふふっ、まだまだ拙いものですが、気持ちだけはチョコ同様、しっかりと込めました。",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="だ、団長…。すごい量のチョコだね…。こんなに山のようなチョコをもらえる団長の人気…恐るべし。<br>みんな団長が大好きなんだな。これは…モケも負けていられないのだぜ!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="団長のためにチョコレートを作ってきました。ミカンお姉さまに作り方を教えてもらって作ったのです。<br>団長に美味しく食べてもらうために作った後、さらに美味しくするために…これ以上は秘密です、ふっふっふ…",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="義理チョコって、本命よりも下のイメージがありますけど、私それって変だと思うんです。<br>いつもありがとうって気持ちと、大好きって気持ちに、上も下もないはずですから。義理って言葉がいけないんですかねえ",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="チョコレートを作る時だって全力です! ま、まぁ……その……誰かと勝負してる訳ではありませんよ?<br>ただ、団長さんは他の方からも貰う訳で……ま、負けたくないって……思って……。",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="このチョコには隠し味を入れてみました。何だか分かりますか? 当たったらご褒美♪ あげちゃいますよ?",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="今日はバレンタインだよ。バレンタインって、いい日だよね。大事な人に好きって言える日だもん。<br>え?いつも言ってる?でもね、今日はもっとも~~っと気持ち込めるもん!団長、だーい好き♪",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="だーんちょ!ハッピーバレンタイン!はい!アルストロメリアの特製チョコ、団長にあげるね。<br>究極カレー味だから、美味しいよー!はい!あ~ん♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="え?チョコレートの食べ過ぎで少し太っちゃった?あんまりそんなふうには見えないけどなぁ。でも気になるなら一緒に体を動かして痩せちゃおう!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="団長さんっ!良かったら、これ…受け取ってください!…えっ、箱の中に何も入ってない!?<br>まさか、さっきオンシジュームちゃんが食べてたのは、…ふ…ふわぁ…団長さん!もうちょっとだけ待ってください、<br>もっとおいしいチョコレート、作ってきますから。",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="団長さん、チョコレートを作ってきました。実は、この日のために練習したんです。<br>だから、今回のは自信があります。どうぞ、受け取ってください。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="この私がチョコレートをあげたんだから、それ相応のお礼は期待するわよ。<br>最低でも、直接!渡しに来なさい、いいわね。<br>そ、それで、あの…よ、よければそのまま一日付き合うとか、そのぐらいしなさいよ!",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="団長さん、チョコレートよ!普通のチョコじゃつまらないから苦さを極めてみたわ!<br>カタバミにも手伝ってもらった自信作よ!完食できたら褒めてあげる!",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="にっひっひ~~♪ 今日はバレンタインだから、団長のためにすっごく甘いチョコと、すっごく苦いチョコを用意したよ。どっちがいい?<br>両方いっぺんに食べたらバランス取れるかもよ? 気の利く花嫁さんでしょ~? にっひひ~♪",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="あなたのことだから、色んな花騎士からチョコ貰ってるんでしょ?<br>食べすぎて太ったりしないでよ?もしそうなったら魔力で無理矢理脂肪を燃やしてあげるわ。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="はい、団長さん。これ、あたしからのチョコレート。<br>もうあんまり大げさにやるのも今さら恥ずかしいし…さっさと受け取りなさいよ。",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="バレンタインにはチョコを胸に塗りたくるのが流行、とか。さすがに嘘…よね。<br>光華祭の運営の人が、我が国では、とか言ってたけど、あそこ出身の花騎士、確かいたわよね。<br>あなた、聞いといてよ。わ、私は聞けないわ。恥ずかしいじゃない。",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="バナナオーシャンから取り寄せたバナナで、チョコバナナを作ったの。さ、団長。召し上がれ。<br>ふふっ♪…わたしも一緒に?んっ♪それじゃあ…はむん…ん、むぅ、んっ…んんっ?んふふぅ♪<br>何だか団長の視線を感じるの…。",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="団長さん、その……バレンタインチョコ、受け取ってください!<br>…箱の飾りつけが綺麗だなんて…いやいや、そんなに褒めないでください。<br>ぁ……やっぱり褒めてください。えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="今日はバレンタインねぇ。 私、義理チョコを渡す習慣ってあまり好きじゃないのよねぇ。<br>何かこう、社交辞令感があるでしょ? ……まぁ、コミュニケーションの一貫なのは理解してるけど……。",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="わたし、一度害虫型のチョコレートを作ってみたいと思ってるんです。チョコにしてみたら結構かわいいかもしれませんよ!おいしそうかは別ですが……<br>あっ!?ちなみに、団長さまに今渡したチョコはハート型ですので~!",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="団長。今日はバレンタインだから、これあげる。ヴェルダン型のチョコだよ。<br>結構よくできてるでしょ。なんたって、ヴェルダンで型を取ったからね。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="1個は団長さんに、もう1個はブラックバッカラ様に渡してくるにゃ!<br>女の子が女の子に渡したって、いいはずにゃ♪",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="団長さんは貰いすぎにゃー!そんなに貰ったら、ぶくぶく太って……<br>あれ? そしたらおヒザ柔らかくなるし、抱きついたらホントのぬいぐるみみたいに……<br>うん! オッケーにゃ! 団長さん、気にせず食べまくるといいにゃー♪",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="団長さんはモテモテですから今日はゴロゴロしていられません!みんなに負けないくらい頑張ってチョコを作りました!<br>この気持ちは……カ、カタバミお兄ちゃんにだって負けません!",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="いつもゴロゴロしてる私ですけど、決めるときは決めます!今日は、その……そういう日ですから!<br>団長さん、チョコレートを受け取ってくれてありがとうございます!だ、大好きです!",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="ふふっ、今年も受け取ってくれてありがとうございます。<br>せっかくチョコを貰ったのに恥ずかしがって受け取らない男の人って何を考えているんでしょうね~?<br>そんな女の子の気持ちを踏みにじるような人はみんな燃えてしまえばいいんですよ~",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="団長? そんなに沢山のチョコを食べたら、お腹を壊すよ? ……別に、妬いてるわけじゃないからね? 忠告だよ。<br>……なんて、バレバレな嘘だよね。うぅ、ちょっと悔しかったからなんて、自分が恥ずかしい……。",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="随分とたくさんのチョコレートを貰ったようじゃないか。それで遅刻とはいい度胸だ。<br>この日のために、私がどれだけっ……いや、なんでもない。怒ってなどいない!本当だ",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="団長さん、今日はバレンタインなの! いつもお世話になっている団長さんの為に、チョコレートを作ってみたの!<br>美味しく出来たか分からないけど、一生懸命作ったから、団長さんに食べてもらいたいの♪",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="団長!チョコレートを作ったよ? 私の力作!どうかなぁ? 気に入って貰えると嬉しいな!にひひっ。",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="団長もホーリーちゃんからチョコもたったんだ。わたしももらったよー。おいしそうだよねー。<br>えっとー…はい!わたしもチョコ用意したんだ。受け取ってくれる?",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="団長さん、ちなみにチョコレートには、興奮する効果があるそうですよ。媚薬っていうやつですかねぇ…や、私はあんまり詳しくは知らないんですけどね。<br>ささっ、私のチョコレート、たーんと食べてください!",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="今年もチョコレート作りを頑張ってみました!<br>例のごとく、やっぱりカチカチなチョコレートですが…今回は、それを利用してアイスもつけました!<br>団長さん、どうぞ!もらってあげてください!",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="団長に変なの渡したら大変だなーって思って味見してたんだけど、チョコレートってどーしてこんなに甘いんだろー。<br>甘い分だけ愛情がこもってるっていうなら、私は苦い分だけ愛情こめちゃおーっと。団長、覚悟しててね♪",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="あたしのチョコを貰えるなんて幸せ者めー!このこの~<br>しかも本命なんだぞー!ホントのホントに本命なんだよ♪えへへー",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="とびっきり甘いのを用意してみたよ!<br>えへへぇ、恋とチョコレートは甘ければ甘いほどいいんだっておばあちゃんも言ってたし、<br>はい団長ちゃん、受け取って!",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="団長さんにどうやってチョコ渡そうかな~。<br>うふふっ、この間読んだ恋愛小説みたいにちょっと大胆に…って団長さん!?いつからそこに?",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン!このストレリチア様の本命チョコよ、ありがたく食べなさい!ちゃ、ちゃんと渡したからねっ。<br>じゃあ、私ローズマリーのとこに行ってくるから。……恥ずかしがってなんかないんだからね!",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="団長殿、お疲れ様です。今日も、大変そう……でしたね。<br>沢山の方からチョコレートを頂いたのでしょう?ヒメ様も張り切ってましたし。<br>よければ、あの……私のもどうぞ……。",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="今日はバレンタインなので、チョコレートを作ってきました。<br>メイドカラーを意識して、ブラックとホワイトの二種類です。よかったら食べてみてください。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="昨日、ススキちゃんとウサギノオちゃんと一緒にチョコレートを作ってる夢見たし。<br>って、ふぁ……?これ、昨日作ったチョコレートだし。夢じゃなかったし。 団長、これあげるね~♪",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="団長さま、他の花騎士の方からチョコを頂いているのですかぁ? 私は全然そんな事は気にしないのです!<br>最後に、私を見て頂ければ良いのですから。……エヘへッ。愛しているのです♪",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="先生に教わったチョコの渡し方、試してみようかなぁ。どこかにメモしてたような気が……。あったあった!えっと……ん?まず、服を脱ぐ??こんな内容だったっけ?あれ?あれぇ??",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="団長のためにチョコレートを作ったよ!さっそく食べてみて!なかなか良く出来たんだ~。<br>え?中身が入ってない!?あ~、ラッピングに夢中で入れ忘れちゃった…?",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="はい、これ。団長さん。私からの愛がた~っぷり詰まったチョコレートよ。<br>団長さんからのお返しが今から楽しみだわ~、ふふふっ♪",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="バレンタインだから、チョコレートは一応あげるけど、甘ったるいのはやっぱり苦手。<br>私が欲しいのは、むしろ、燃えるような厳しさよ!もし、あんたからお礼がもらえるとしたら……手合わせをお願いするわ!",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="乙女などという柄ではありませんが、私も一応は女ですし…。<br>お世話になっているマスターにチョコをあげたいんです。",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="団長さんに、チョコレートを作ってきたわ。普段なら、神様に上手くできるようお願いするところんだけど……<br>それはしないで、私の気持ちだけで作ってみたの。その方が、伝わるものもあるのかなぁって……。ハッピーバレンタイン!",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="団長さんに、チョコレートのプレゼントです。味はともかく、気持ちはしっかり入ってます。<br>普段のありがとうって気持ちと、これからもよろしくって気持ち。<br>それに、団長さんが大好きって気持ち、全部、ぜ~~んぶ入ってます!",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="はーい! 団長、チョコレート❤ ヘレニウムのお墨付きだから、今回はマジで期待していいよー?<br>あ、さすがにヘレニウムのチョコほど美味しくはないかもだけどさ? チョコに込めた愛情なら、私だって負けてないんだからねっ!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="団長さん、バレンタインのチョコレートです。ぅ、受け取ってください!<br>これと、これと……あと、これも……! あと、それからこれも!<br>その、色々研究してたら作りすぎちゃって……ぜ、全部、団長さんに……ですよ?",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="はい、手作りチョコレートをお贈りしますね。いろいろと調べて最高のものを作ったつもりなのですが、味見をしてもらうまでは緊張してしまいます。<br>大切な人に……あげるもの、ですから……。",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="こちらお茶と、わ、私が作ったチョコレートです。よろしければお召し上がりください。<br>あくまでお茶請けであって、他意は無く……そっ、それでは失礼致します!",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="わーいわーい! アキ姉からチョコ貰った! 歯を健康に保つチョコ! 『歯だって武器になるから大切にしろ』だって!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="団長さん、よかったら受け取ってください。卵型のチョコレートにしてみました。<br>チョコレートの中には、その……私の気持ちが、たくさん入ってます♪",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="バレンタインのチョコには種類があるって知ってから、人にあげる時は注意するようにしてる。<br>子供たちにあげるものと、友達にあげるチョコ。それから、君にあげるものとで区別してる。……君にあげるチョコは、一番大事なもの。",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="団長さん、見てください!今年は私が持ってるクマのぬいぐるみの形にしたチョコを作ってみました。<br>これで団長さんも私と同じ、クマのぬいぐるみを持ってるみたいになりませんか?<br>あー、でも…食べちゃうんですよね。この、クマのチョコレート…",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="自分の気持ちを言葉で表現するのは趣味ではありません。ただ、&quot;本命&quot;……そう言えば伝わるでしょうか。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="団長さん、そんなにチョコを抱えてモテモテですね……<br>……ハッ。気づいてしまいました……これは医者の陰謀ですっ!<br>チョコで太らせて、病院に行かざるを得ない状況にする、これはマッチポンプですっ!",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="バレンタインが近いせいか、あちこちで団長さんの話を聞きます。物騒なことを言っている花騎士もいましたから、受け取る相手は選んで下さいね?<br>フラワーナイト同士で争うのは、団長さんも嫌でしょう?",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さんはチョコレートがお好きなんですか?いえ、凄く嬉しそうにしているので。…私から、もらったから?<br>そう…ですか。すみません、びっくりしてしまって…なんて答えたらいいのか。…今までにない、気持ちですね。",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="チョコレートを渡したらご主人様は喜んでくれるでしょうか。嬉しそうな顔を見ると私も幸せな気持ちになって……。<br>これはきっと奉仕の喜びとは違った想いなのでしょう。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="色んな花騎士さんから……チョコ、貰えました。絆ができてる証拠……ですよね?<br>裏で話のネタにされてるんじゃ……なんて、一瞬考えましたけど……皆さんに失礼すぎます!<br>一人ずつ、謝ってから死にますっ!",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="何よ、その顔。もしかしてチョコを期待してるわけ?心配しなくても、ちゃんと用意はしてあるわよ。<br>ただ……ラッピングが決まらなくて。だからちょっと待ってなさい。ふふっ、折角だから、最高の形で渡したいのよ。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="わらわ特製チョコレートぞ~。ふっふっふ~なにしろこのチョコレートを作る為に、はるばる…。<br>あ、あぁ~こ、こら人の話は最後まで…。お、おいしい?そうか……良かった。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="おぉ~団長、こんなところで会うとは。やはりわらわとそなたは運命の赤い糸で結ばれておったのだなぁ。<br>しかし、今はバレンタインのチョコ配りで村を回っておる。すまぬが、団長の相手はできぬのじゃ。<br>戻ってきたら、その…朝まで付き合うゆえ。しばし、待っていてほしい。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="団長様、あの……これ、バレンタインのチョコレートです。形はきれいにできたと思うんですけど、正直味はあんまり自信なくて……。<br>もしお口に合わなかったら遠慮しないで言ってくださいね。今晩ちゃんと穴埋めさせてもらいますから……。",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="はい、どうぞ!バレンタインのチョコ。私にしては地味なラッピングかもだけど…<br>レインリリーに教わって結構頑張ったの。だから…気持ちはこもってるっていうか…<br>と、とにかく!団長さん…こんな見た目だけど…受け取ってくれるかな…?",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="団長さん、チョコレートはいかがですか?美味しく作れたとは思うのですが入ってるかどうか心配で…。<br>ええ、気持ちの話です。私の団長に対するこの想いが♪",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="ハッピーバレンタインです、団長さん。日頃の感謝を込めてチョコを作りました。<br>このチョコ、孤児院のみんなと一緒に作ったんですよ。よかったら受け取ってください。",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="はい、チョコレート。 知ってる?チョコレートにはリラックス効果があるんだって。 休む前に少し食べると良いみたい。<br>でも、寝る前にこのチョコ食べたら、私の事思い出しちゃって……フフッ、逆に目が冴えちゃうかもね?",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="お兄ちゃんのことだから、たっくさんチョコ貰うんでしょ。虫歯と食べ過ぎに気をつけてね。<br>お兄ちゃんには、いつまでも素敵なお兄ちゃんでいて欲しいな♪",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="チョコ…じゅるっ…うぅ…我慢我慢…だってこれは団長さんにあげるチョコ…。<br>えっ?一緒に食べてもいいの?わぁーい、ありがとう!口移しで食べようね!団長さん、だーいすき!",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="バレンタインには私も毎年大量のチョコレートを貰う。<br>義理チョコ、というやつだな。それだけ慕われている、ということだろう。悪い気はしない。<br>だが…自分からチョコレートをあげたいと思うのは…貴公だけだ。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="今日は、バレンタインだそうだ。チョコレートは貰ったか? 団長としての威厳にかかわるだろうから私も一つ、用意させてもらった。<br>ああ、味は……保証しかねる……が、気持ちを込めて作ったからな。うん。 恐らく……気に入って貰える……と信じている。",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="できれば……このチョコレートを食べながら一緒に、お茶をしませんか……? 団長さんと、お喋りしたいことが沢山あるんです!",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="後輩の女の子からたくさんチョコレートを貰いました。同性に渡すにしてはやけに熱が入っている子が多かったような気がするのですが……<br>なんにせよ、こうして慕ってもらえるのは嬉しいことです!",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="今日は、好きな人に自分の気持ちを伝えていい日なんです。<br>私も日頃言えない言葉を、この歌にのせて団長さんに届けたいと思います!<br>私の大切な気持ち、受け取って下さいね?",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="完成したわ……味も見た目も完璧な、世界のトップに立つべきチョコレートケーキが!これなら一番目立つし、一番美味しいし、一番ダーリンに愛を伝えられる!<br>……え?つまみ食いしたような跡がある?っき、気のせいよ!気のせいなんだからぁ!",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="大好きなあなたにチョコを渡すこの瞬間、幸せですが、心臓への負担もとてもすごくて。<br>うふっ、体中から、今にも血が噴き出してしまいそうです。",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="団長殿、差し入れです。……え?私からチョコレートなんて珍しい、ですか。<br>あっ、空いた時間を使って作りました。無駄な時間を過ごすのは嫌いなので……。",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="団長様っ、これ、バレンタインのチョコレート! そんなに上手には出来なかったけど、その……き、気持ちを込めて作ったから!<br>だから他の子と比べちゃダメ。アホの子ブンブンとは特にダメよ!",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="チョコを作って持ってきたのですが、なんだかやたらと男の人の視線を感じます……。<br>慌てて走ってきたので、何か不快にさせてしまったのでしょうか──<br>──っ!? ……だ、団長さん……? あ、あの、強く抱きしめ過ぎなのでは……チョコ、融けちゃいます……。",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="バレンタインデーにチョコを渡すだなんて、ボクの趣味には合わないんだけど。<br>まぁ…なんだ…団長を驚かせるためのドッキリみたいなものかな。どう?驚いてくれた?",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="団長さんっ! ハッピーバレンタイン! ペポ特製、手乗りサイズのスワンボート型チョコレートです!<br>ここに乗っているのが私で、隣は勿論、団長さんです♪ ……受け取って……くれますか?",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="チョコレートを手作りにしたのは、気持ちを込める為です。 どういう気持ちかは……言わなくても分かると思います。<br>私と一緒に過ごして来た団長なら……きっと……。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="今日は、バレンタインデー。前日までは、お口に合うものが作れるかどうかで悩み、当日は、ちゃんと気持ちを伝えられるのかで、悩んでしまいます。<br>ですが、団長さんのことでしたら、悩むことも、幸せです。",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="チョコレートにお手紙を付けようと思ったのですが…言いたいことを全部書いたら、分厚い本みたいになっちゃいました。<br>だから直接聞いてほしいです。付き合ってくれますか?団長さん。",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="手作りのチョコレートは結構大変だったぞ~。<br>正直何回も失敗したし、上手くいってたのに最後の最後で失敗したときは泣きそうになった。<br>でも、団長の笑顔が見れたから今は全部がいい思い出だ!",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="このチョコレート、手作りだから味は分からないんだ……。けど、気持ちは誰にも負けない自信がある!<br>いつもありがとな、団長!私の気持ち、受け止めてくれ!",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="団長、用心しろ。私がよく山菜を採りに行く山があるのだが、先日そこで媚薬の成分となる薬草がごっそり持っていかれていた……。<br>そして今日はバレンタイン。誰が何の目的で使うか、察しは付くだろう?",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="チョコレート受け取ってもらえて嬉しいです。これからも団長様と一緒に頑張っていきます!<br>……言っておきますけど、今は酔ってないですからね?",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="団長さん……その……これ、チョコレートです。 エ、エヘヘ……渡す相手が違うだけで、こんなに緊張するんですね。<br>弟にあげるのは何ともないのに、団長さんだと、何か……ドキドキします。",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="団長~!チョコアイス作ったんで食べてください!<br>チョコを作ってたら大爆発しちゃって、飛び散ったチョコがアイスにかかって美味しい感じになりました!<br>失敗から生まれた大成功です!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="毎日ご苦労様です。今日はバレンタインですね!休憩も兼ねて、こちらのチョコレートケーキをどうぞ。<br>団長さんへの愛と感謝を美しく表現してみました。召し上がれ♪",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="こっちがチョコレートで、こっちはチョコレートを溶かす道具です。<br>団長さんが私にチョコを塗りたくなったときのために、一応用意しておきました。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="はい!団長さん。プルメリアの、手作りチョコです。<br>きっと今年も、たくさんチョコを貰うと思ったので、私のチョコは、甘さ控えめです。<br>食べた後は、ちゃーんと歯磨きしましょうね。",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="ふえぇ~、団長様ぁ~。チョコレート……ひっくり返してしまって、ベタベタになっちゃいました~。<br>せっかく団長様の為に作ったのにぃ~。……ちょっ、ええ!? だだだだだ団長様!? 何故、私の手をなめて……<br>ふぇ? ……美味しい? うう~、団長様は本当にお優しい方です……。",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="「これ、べ、別に本命じゃな」(あだっ)<br>ごめん噛んだ、やり直すね……<br>「べ、別に本命とかじゃ、ないからね!でも、受け取ってくれてありがと。<br> な、なんでもない!またね!」",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="だ~んちょ♪えへへ、今日が何の日か知ってる?<br>今日は女の子が、大好きな男の子にチョコをあげる日!<br>というわけで、ランタナさんのチョコをくらえ~!",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="チョコレート…あげるわ……最初はくだらない物だと思ってたけれど、作ってみると難しいのね…<br>でも、手作りチョコをあげる人が出来たって言ったら…お母さん…どんな顔するのかしら…ううん、こっちの話。味はどう?",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="団長さん、ハッピーバレンタイン♪ チョコレートを作ってきたのよ、食べてみて。<br>どう、おいしいかしら?一生懸命作ったの。団長さんが食べてくれて嬉しいわ。",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="クックック……どうしたムナール? 落ち着きが無いじゃないか? もしや……謎の箱が届いたんじゃないかい?<br>それで……どうだった? ……カーパスに渡した? しかも、中身を確認しないまま!?<br>……急用を思い出したっ! 失礼する!",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="ふふ、これはトクベツな食べ方をするチョコなんだ。まずは私が一回口に含んで、そしてキスをして、団長さんに口移しで……はむっ…………チュ",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="あぁ~団長? ……その、あれよあれ。 私のオススメのチョコレートボンボン。 いや、ほんとに美味しいんだよ?<br>だから……その、団長にも是非食べてもらいたくてさ。 受け取ってくれるよね?",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="だんちょー。はい、これー。チョコ風呂の素をプレゼントー!お湯がチョコ色になってぇ、チョコの香りがするんだってさー。<br>どんなだったか感想聞かせてね。それとも、一緒に入っちゃう~?",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="あの…これ…バレンタインのチョコレート…です。<br>ん…普段、こういうのはあまり作ったことがなかったのですが、センリョウと一緒に、がんばって作ってみました。<br>その…大好きな団長さんに喜んでほしくて…。私の気持ち、受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="どうぞ団長さん、チョコレートです。ラッピングも中身も拙いですけど、全部自分で作ってみました。<br>だから…気持ちだけは、しっかりこもっているはずです!あのっ!受け取ってください!",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="団長、今日はちょっと遠くまで行こう!それでね、えっと、うーん。実はどこに行くかはまだ考えてないの。<br>ただ、チョコの贈り物だけで今日を終わらせたくないんだ。",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="バレンタインだし、友チョコも買っておかないとね。<br>…手作りは団長のだけって決めてるから…街まで買いに行こーっと。<br>美味しいって評判のお店だったら、きっとみんな喜んでくれるよね?",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="ハッピーバレンタインです~。今年はお酒を入れて、大人のチョコレートを作ってみました~。<br>酔ってしまうといけないので、味見はしてないんですけど…。きっとおいしいですよ~。",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="団長ちゃんに渡すチョコ、作るのけっこう大変だったよ。<br>色々あって…5回ぐらい台所がなくなるかと思ったけど、完成…させたんだ。<br>だから…その…よく頑張ったって頭をなでて、褒めてくれるかな。",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="団長くんにチョコのプレゼントよ。お酒が入った、ちょっぴり大人なセクシーチョコ。<br>ほーら、早速服脱いで? セクシーチョコだから~、食べる方も~、セクシーじゃなきゃ~、いけないのー! うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="せっかくのバレンタインだし、最初は体を張ったネタも考えたんだよ?<br>例えば、ビターなチョコを、全身にあビター! ……みたいな。<br>でも、食べ物で遊ぶのは良くないから。はい! 普通に渡すよ?",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="はい、これ子供たちからのバレンタインチョコのプレゼントだよ! 団長は子供たちからもモテモテだねぇ?あたし妬けちゃうなぁ~。<br>でも良いんだ。子供たちが好きだから、あたしもキミの事が好きなんだもん♪",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="だ、団長さん…! あのね! チョコ、作ったの! あたしの気持ち、うけとっ…てうぉゎああ、とけてるよぉー!<br>大切にずっと抱きしめてたから、溶けてどろどろになっちゃった。うぅ~、せっかく作ったのに…あたしやっぱ駄目な子だぁ~",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="にっしっし!有名店の限定チョコを手に入れたのニャ!さぁ、食べて食べて!<br>……う~ん、じゅるり……。あっ、べ別に欲しくないニャ!それは全部団長の……。<br>えっ!?1個くれるの!?わぁい!はむっ、はむはむっ……う~ん、団長に食べさせてもらうと一層おいしく感じるニャ!",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="バレンタインチョコ、去年とは違うものを作りたいが。う~ん…何を作ろうかぁ…。<br>ナズナにも、誰にも負けないようなものを、と考えると…。<br>悩んでしまっていかんなぁ…。う~ん、昔のようにお母さんの知恵を借りるか…?",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="団長ちゃん、はい、これあげる~!<br>あたしとしては、チョコよりもお酒を推したいところなんだけど、こういうお決まりのイベントも嫌いじゃないしね~。<br>チョコもお酒のおつまみになるし、まぁ、結果的にはオッケーだよね~!",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="言っておくけど!このチョコレートは義理よ義理!ほら、前の討伐でけがした時、心配してくれたじゃない?<br>あれが、嬉しかったから…じゃなーい!義理、ただの義理だから!と・に・か・く!変な誤解はしないでよね!",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="団長さんに、お手紙も書いてきました。お手紙っていうか……ラブレターですけど♪<br>チョコレートと一緒に受け取ってください♪",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="バレンタインの隠し玉……名付けて、バレンタインキッス!<br>さぁ、物陰とか連れてってください? ここで渡したら、団長さん捕まっちゃいますからね?<br>……あれ? 騎士団長なら大丈夫、なのかな……? 賄賂的な意味で……。",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="ハッピーバレンタインですー!チョコカスタードパイを作ってみましたー。<br>外はサクサクで中はトロトロ~でとっても美味しいですよー!<br>その…よければ食べてください!それで美味しかったら、褒めてください。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="えへへっ、団長さ~ん、わたしのチョコレート受け取ってくれて、ありがとうございます~。<br>せっかくだから、お茶も淹れますよ~。ふたり、一緒にのんびりして~、甘~い一日を過ごしましょう~。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="街中に甘い匂いが漂っているな……。こういう時こそ、わたしは気を引き締めなければならない!<br>お前も団長という立場があるから分かるだろう?お互い苦労するなぁ。",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="団長。はい、チョコレート♪ アカシア達が送ったチョコとは別に作ったの。<br>さすがに、団長以外の人には見られたくはないから……開けるときは、周りに誰もいないのを確認してから開けてよね? いい?",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="師匠にチョコを渡したら、美味しい、って言ってもらえました! エヘヘッ。やっぱり努力は裏切りませんね。<br>団長の分も作ってきましたので、食べてみて下さい!",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="団長ってチョコはミルクたっぷり入ってた方が好き?ちょっとミルクって言った瞬間におっぱい見たんですけど~。<br>どんだけギュッとしても母乳は出ないぞ~♪",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="いつも…ありがとう。今日は…普段言えない気持ちを、言う日。<br>でも……違う。もっと…違う、気持ち。言葉に、出来ない……初めて。",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="皆…チョコレート……すごい。おいしそうだし、ラッピングも…かわいい。<br>私…のは……ダメ、かも。そんなことない?……団長……好き。",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="チョコレート作りは楽しかったけど、パスコアが食べようとするから、それを防ぐのが大変だったかな。<br>来年までにもうちょっといい方法を考えておかないとね。",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="今年も団長さんのことを考えてチョコレートを作りました。たっくさん作りましたので、きっと満足できると思います!<br>えへっ、それじゃあ、他の花騎士からのチョコレートは私が処分しておきますね♪",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="だ…団長!このチョコ…団長のために作ったの。だから…、…受け取ってください!!<br> …ぇ、えへへ、なんか恥ずかしいね…。ゎ…、私、ビオラにもチョコ渡さないといけないから、またあとでね!",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="チョコレートさんに、おいしくなーれ♪おいしくなーれ♪って、いっっぱいお願いしました。<br>だからきっと、おいしいはずですよ。団長さん、しっかり味わってくださいね、にこー♪",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="ふにー!団長さんが、私のチョコを食べてくれました。たくさん作りましたから、どんどんおかわりしてくださいね。<br>きっと、食べた分だけ幸せになれますよ、にこー。",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="あたしの一番大好きな害虫をかたどったチョコレートっ!<br>構想一年の超大作……ようやく完成したよ? さあ食べて食べて~♪<br>ってどうしたの? えへへー、ちょっとリアル過ぎた……かな?",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン! 今日は、女の子にとってはドキドキの日。男の子にとってはそわそわの日だね。<br>団長さんはそわそわしてる? そんな団長さんに、チョコレートのプレゼントだよ♪",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="団長おにーちゃーん! 見てこれっ、すごいおいしそうで可愛いでしょ?<br>こっちがナズナたんで、こっちがゴギョウおかーたんに貰ったの。えへへー。団長おにーちゃんも一緒に食べる?",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="団長さん。イチゴからのバレンタインのチョコです。受け取ってください。<br>今年も、団長さんに美味しく食べていただけるように、頑張りました。<br>ふ……ふわぁぁ……はっ!やだ……団長さんの前で。ごめんなさい、つい、徹夜しちゃったので、少しだけ眠たいんです。",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="この贈り物は手作りだが、もちろん務めに支障を出すようなマネはしていない。ちゃんとバランスをとって……ふわぁ……。<br>失礼した、睡眠時間を削ってしまって少々眠気が…ふわ……いかんな。少し仮眠をとってくる。",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="団長さん、はいこれ。あなたのために作ったチョコレート。もちろん、作る以上は完璧を目指したわ。<br>左右が完全に対称なハート型、厚みも均一よ。これほど完璧なバレンタインチョコはどこにも無いはず。<br>だから……受け取ってくれるわよね?",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="孤児院の子供たちや街の商店街の人からチョコレートを貰っちゃったの♪ いつものお礼って言ってました。<br>気持ちはとっても嬉しいのだけれど、ちょっと貰い過ぎちゃったかしら?",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン、団長さん! 今回はリボンだけでラッピングしてみました!<br>アタシからの日ごろの感謝の気持ちです! それを食べて元気になったら、またどこかへ連れてってくださいね!",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="ん~、団長様がモテモテなのはわかってるの。こんなに素敵な人、なかなかいないもの。<br>うん、こうなったらそれを上回る愛をとどけていくしかないわね、団長様、覚悟してて。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="バレンタインの前日に夢で男性が出てくると、その人が運命の人…っていうそうなんです!<br>ちょうどあたしも昨日夢を見ましたのに……相手がどなたか覚えていませんの……。<br>あら?なんだか団長さまに似ていた気がしますわ!",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="チョコレートちゃんと手作りしました。<br>大好きな団長さんの為にたくさん気持ちを込めて……ふぁっ!?<br>い、今の大好きはそう言うはしたない意味じゃないですよ!誤解しないでください!",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="だ、団長さん!バレンタインの…チョコです!<br>その、わ、私、このくらい気合を入れないと渡せなくって。団長さんよかったら、受け取ってください!<br>おいしさと、チョコに込めた思いの強さになら自信があります。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="はい、団長さま。あたしからのチョコレートですの。<br>後でねえさまの所にも渡しにいきますが、まずは本命の団長さまから。ぜひ、受け取って下さいませ!",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="このチョコレート、箱の包装も私がやったんだぞ? どうしてもこの手でやっておきたかったんだ。 私の……気持ちを込めた、贈り物だからな。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="団長さん用にチョコレートを作ろう、って思うとすこ~しだけ、緊張しちゃいますねぇ。<br>美味しく出来て欲しいし、見た目も綺麗にしたいですから。",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="やっぱり好きな方の口に入れるものと思うと、本当においしくできているのか心配になりますね。<br>だから、団長さんがおいしそうに食べてくれるのを見ると、よかった!って心から思います。",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="はい、バレンタインのチョコレートですわ~。 受け取ってくださいませ。 あなた様の好みに合わせて、甘さも苦さも調整してありますの。<br>きっとおいしいはずですから、ゆっくりじっくり、堪能して下さいませ♪",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="団長さん、好きです!こ、これ、受け取ってください!私の気持ちを込めた、その、いわゆる本命というやつで……。<br>へ?いつもの、嘘じゃないかって?……もう、馬鹿。こういうことで嘘なんかつきませんよぉ。",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="そういえば、今日はバレンタインデー、だったっけ?はい、これチョコレート。<br>もちろん義理だから!勘違いしないでよね。社交辞令よ、社交辞令!",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="仕事場でチョコを配るのは色々と便宜を図ってもらうため、らしいね。<br>その話を聞いたとき、なるほどって思っちゃった。まさに女の子にだけ許された方法だなって。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="団長さ~ん、お店でチョコがいっぱい売ってたから買ってきたんだけど~……チョコって食べると、眠れなくなるんだって……。<br>それはすごく困るから、団長さんにあげる~。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="バレンタインのチョコレートを用意したアル!ワタシの拳で型を取った正拳突きチョコレートよ~!<br>この一発!受け取ってほしいアル!",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="だ~んちょう~。はいこれ、チョコレート。なんていうか、その、物資が余っちゃって…<br>ほ、ほら賞味期限もあるでしょ?ちょうど団長が通りかかったから、もしよかったら処分に協力してくれるかなって…",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="また女の子からチョコレートを貰ってしまった……。私も一応、女の子なんだけど……ハァ。<br>こういう時ばかりは、生まれ持った見た目を恨んでしまうよ……。<br>ちなみに、団長さんには私のこと……どんな風に見えているんだい?",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="団長さん!これ、良ければ受け取ってくれますか?……お、お礼なんてそんな……!<br>うぅ、何度もイメージしたのに、やっぱり本物の団長さんを前にすると、緊張しすぎてイメージ通りにできません……",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="団長殿、名前を呼んでもいいか?団長と騎士…の関係では自分の中の女を認めることができないからな。<br>他人の定めた行事で浮かれるなどたるんでる証拠、そう思っていたが…貴公と過ごすようになってからはすっかり振り回されている。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="んぅ……ほら……私の羽……触って良いわよ? いつも触りたがるでしょ?今日だけの、特別。<br>プレゼントがチョコだけじゃ他の花騎士と被るからーーキャッ!?急にはダメぇ!!",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ご主人様、チョコレートでございます。 これは本日のお茶請けですので、いわば義理チョコでございます。<br>ふふっ…そして、本命はこちらに…♪ 本命の方は、後ほどゆっくりと、召し上がってくださいね。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="あの…ね?えっと…好…き…だよ。急にごめんね?こういう時じゃないと、勇気が出ないから。ちゃんと伝えておこうと思って。",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="団長さん、あの……チョコレート冷たすぎるかもしれません。<br>でも、キンキンになっちゃてるのはそれだけ、作っている時に気持ちを込めたからです……!",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="はいな!チョコをあげるよっ団長さん!ちゃ~んと上物を選んできたから安心してお食べよぉ。<br>おや?手作りの方がよかったかい?出汁巻き卵以外の料理は、あんまり得意じゃないんだけどねェ~。まぁ、覚えておくよ。",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="団長の為に必殺チョコレートを作ったよ! ……間違えた、悩殺チョコレートだ。 あ、怪しくないよぉ~!ほんとだよ~!<br>取りあえず一口だけで良いから、食べてみてよ! 目を閉じて、はい、あ~ん♪",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="バンちゃんとチョコレートを作るの、楽しかったです♪ 本当は団長さんも誘いたかったんですけど。<br>やっぱり、作ってる時は……ダメ……なので……。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="私の作ったチョコレート、どうかな。本当はまだ、恥ずかしい。それに、あんまり上手くないから自信もない。貴方が喜んでくれるか不安でいっぱい。<br>だけど、それも含めて…なのかなって。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="団長さまはいつも忙しいようですから、たまにはチョコレートでも食べながらゆっくりしてください。<br>それに、話し相手がほしいときは私、いつでもご一緒します。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン。はい、チョコレート。貴方のことを考えながら作るの、楽しくて。また来年も、作らせてね。",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="団長さん、バレンタインチョコだ。 良かったら受け取ってくれないか?<br> 団長さんが喜ぶ顔を思って作っていたら、ペンタスから『ニコニコしながら作ってる』と笑われてしまったよ。<br>……本命だから、気持ちがこもるのも仕方ないだろう?",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="いつもお世話になってる団長さんに、バレンタインのチョコを持ってきたうさー! もちろん何も仕掛けてないうさ! ほんとのほんとうさ!!<br><br>……ふっふっふ~、食べたね……?",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="義理チョコも本命チョコも、気持ちを込めるのは同じうさ。うふふっ♪ だから……ちゃ~んと義理チョコにもイタズラを仕掛けたうさ。<br>こっちは納豆で、そっちは漬物うさ。さぁ~て、どれを誰にあげようかな~♪",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="団長さん、はいチョコレート、私の手作りー♪ ……って、どうせ髑髏型なんでしょ、ってー!?<br>ふふーん♪ やるじゃない団長さん♪ そこまで分かってるなら、私の愛にも気付いてくれるよね? ね♪<br>団長さんをイメージした髑髏なんだから~♪",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="今年はラッピングにこだわったんだー♪ 髑髏の包装紙と、包帯のラッピングー♪<br>えっへへ♪ 団長さん、このチョコレート、受け取ってー♪",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="好きな人にチョコを渡すって、こんなにドキドキすることだったんですね。<br>って、だ、団長様!?いつからそこに?今のは独り言ですから気にしないでください…",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="街のお菓子屋さんも、チョコレートでいっぱいですね…。 …ぁ、いえその、ぉ、おいしそうだなぁって…。 …じ、自分用のチョコって、買ってもいいんでしょうか…?",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="だんちょーさまへのチョコレート、頑張って一人で作らなきゃって思ったら、いっぱい失敗しちゃいました…<br>でも、「何度も失敗してこそ美味しいものが出来上がる」って、物語の王道です!",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="このチョコレートを渡すとき、内心、怖かったんだ。もしも拒絶されたらと、悪い方にばかり考えてしまったよ。<br>…ふふっ、けれどもう平気だ。団長さんの笑顔が、一歩を踏み出す勇気をくれたんだ。",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="男性用のチョコレートっていうのを見かけたから、気になって買ってみたわ。ニンニクエキスが入ってて、滋養強壮効果があるらしいわよ?<br>あなたは毎日忙しいと思うから、これで元気になってね?",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="団長さん!ハッピーバレンタイン! だ、団長さんにバ、バレンタ……インのチョコレート……作ったの。<br>団長さんの事……す、好きだから!!ーーってコータロが言ってるよ?ソータも言ってる。 ……エヘッ、団長さん。美味しく食べてね?",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="自分はいつでも全力投球が基本ッス。……でも、たまにはやりすぎたと反省するッス……。<br>いくら気合が入りすぎたからって、チョコレートのタワーケーキは作りすぎたと……だ、団長、食べてくれるッスか? ほんとに、無理してないッスか?<br>……えっへへ♪ 味は保証するッス! 今、お茶の用意をしてくるッスよ!",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="団長様、これ、私から。もちろん本命チョコよ! 少し強めのお酒が入っているから、食べるのはお仕事を終えてからにしましょうね。<br>酔った団長様は、私が責任を持って介抱を……えっ、目が怖い?そんなことないわ!",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="チョコレートなど、作ったのは初めてじゃ。<br>うまいかどうかわからんが、団長を思いながら作った。一生懸命じゃ。だから何も言わず、受け取ってほしい。",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="団長さんのことを考えていたら、ついついつくりすぎてしまいました。無理に食べ切らなくて良いですから…<br>…って、団長さん!? もう完食ですか!? あのっ、逆に…ちょっと心配になりますが…でも、ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="町の皆さんがそわそわしてると思ったら、今日はバレンタインだったんですね。<br>カーパスさんも、団長さんには趣向を凝らしたチョコを送る、っと言っていましたが、いかがでしたか?",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="私の分野ではないが、相手へ好意を示すことで好意が返ってきやすくなる、という現象があるらしい。<br>そこに積まれたチョコレートたちに罪はないが、君が他所へ目移りしてしまわないといいものだ。…………ん?あぁ、ヤキモチ、というやつだよ。",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="団長が女の子にモテるのは知ってるよ、知ってるけど…この量…!ま、負けないもん!<br>お義母さんほど上手じゃないけど、せめて花騎士の中では私のチョコが一番美味しいって、団長に言わせてみせるんだから!",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="うぅ……キジュムン、目が怖いよぉ。嫉妬しちゃダメだよ~。<br>……団長さんにチョコ作ってる時からずっとこうなの。うぅ……機嫌治してよ~。<br>後でナデナデいっぱいしてあげるから、お願いだよ、キジュム~ン。",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="団長は沢山チョコを貰ってるみたいだけど……。ま、ボクは団長が誰からチョコを貰おうが構わないよ。<br>最も、ボクのチョコをしっかり食べきってもらうけどね。",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="昔も……あの人の為にチョコレートを一生懸命作りました。  あの時の気持ちを思い出して……ご、ごめんなさい!こんな話して……。<br>あの……それでも、受け取って貰えるでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="団長クン、そのカードにはもう1つのチョコの在処が書かれている。それが欲しかったら、謎解きに挑戦してみると良い。<br>頭を使った後に食べるチョコは、きっと格別だよ?",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="正直言って、味に一番の自信は無いわ。 でも気持ちは間違いなく一番こもってる筈よ! キンレンカにも……ううん。誰にも負けないくらい!",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="だんちょーさんっ!はいっ、私からのバレンタインチョコです。<br>このチョコを食べると、興奮しすぎて、なんと私を襲いたくなっちゃうんですぅ…。",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="これ、受け取りなさい。バレンタイのチョコレートよ。<br>最初は手作りにしようと思ったのだけど、結局上手くいかなくてお店で買ってきたわ。<br>だからって手抜きではないのよ?吟味するのに一日かかったんだから。ありがたく思うように、いい?",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="団長くんはいつもいっぱいチョコをもらうんだから、食べた後はちゃんと歯磨きしなきゃダメだよ。<br>はい、あ~んして?わたしが虫歯チェックしてあげる~。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="バレンタインだからいろんなとこからチョコレートのにおいがするね。<br>えっ?私のにおいが濃くなったのかと思った?もうっ、女の子にそういうこと言っちゃだめだよぉ!",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="よもやチョコレートを作ることになろうとは考えもしなかった…<br>上手くできているかどうか、喜んでもらえるかどうか…民もこんな気持ちで、今日という日を過ごしているんだな…",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="チョコに薬草を混ぜると、今まで薬草の味が浮いちゃってたんだけど~。 色々試してやっと違和感が無いように出来たんだ~♪<br>美味しくて体にも良い、ヨモギ印のチョコレートを、召し上がれ~♪",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="ワスレナグサから「いつもありがとう」と、チョコレートを貰いました。喜びと驚きで、不覚にも涙が出そうでした……!<br>団長、お返しを一緒に考えてくださいませんか?",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="団長は、お酒の入ったチョコって食べられる?あっ!別にお酒で酔った弾みにとか、そういうのは、考えてないよ?<br>そういうこと考えるのコスモスちゃんだけで、あの本当に、んんっ、もうっコスモスちゃんの破廉恥ー!",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="昔話をしようか。……ある所に一人の少女がいた。彼女はチョコを愛し、チョコも彼女を愛した。<br>……けれど、悲劇は突然やって来たんだ。……そう、虫歯だよ!<br>……団長も気を付けるんだね。かつての少女からの忠告さ。",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="黒い魔女でなかったら、もっと堂々とあなたに渡すことができたかしら。<br>なーんて冗談よ。今の私だからあなたと出会えたんだから……うふふっ♪ 私の作ったチョコレート、食べてもらえる?",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="バレンタインにだってもちろん演奏会をやるところはあるよ。<br>人が集まるところに音楽あり!ご夫婦やカップルさんたちの仲はより円満にして、<br>片想いの子たちのキューピットになれたら本当に花マルだよねっ!",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン♪団長さん。チョコレート、作って参りました。 その、団長さんの為に……たまには特別な物を用意したいなと思って……。<br>美味しく出来たと思います。なので……その……食べてくださると、とっても嬉しいです……。",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="これからサフランとお茶会なんだ。お互いにバレンタインのチョコを用意してたみたいでな。<br>今はサフランが準備をしてくれている。だから…私が団長を誘いに来たんだ<br>そのお茶会で私たち2人のチョコを、キミに受け取ってほしい。",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="団長さん、あの……手作りのチョコって、どう思いますか? 例えば、その……。……私が、作ったチョコとか……。<br>……ぁ……も、貰ってくれますか……? 本当ですか……!? うふふっ、ありがとうございます……!",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="今の、時期は、その……街を歩くだけで、顔……熱くなっちゃいます。<br>色んなところで、恋人さん達がチョコ渡したり、告白したり……見てるだけで、ドキドキしちゃって……思い出しただけで、はうぅ~~~~!!",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="お返しをする風習もあると聞きますが、わたくしに限っては結構です。<br>いつも主様には、存分に甘やかしてもらっております。……この身体が、蕩けてしまう程に……。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="ウサギノオ、ススキ、ツキトジの三人が、チョコレートをくれたわ。問題児の三人とはいえ、贈り物はうれしいものね。<br>今日は久しぶりに、ゆっくり過ごせそう。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="さてお前さん。チョコかいたずらか、どっちがいい?なんて、今はハロウィンじゃないわね。<br>はい、チョコよ。言っておくけど、義理じゃないから…ね。",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="チョコレートを贈るかどうか、少し悩みました。団長さんに迷惑だと思われたらどうしようって。<br>でも、もし、私のチョコで、団長さんが喜んでくれたらって思うと……絶対、渡したいって思いました。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="バレンタインって、案外忙しい行事なんですよ。<br>団長さんへのチョコレート作りもそうですけど、他の女の妨害とか、年に一度の大事な日ですから、<br>手を抜くなんてできないですよね!",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="団長!あ、あの、チョコレートでしゅ!<br>団長はたくさんチョコを貰うと思うので他の人のチョコに埋もれないように凄く大きなチョコを作りました。<br>……私の気持ち受け取ってくだしゃい!",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="チョコレート、あまり食べ過ぎないで下さいね。鼻血がでるとも聞きますし、そんな状態になったら皆さんもチョコレートを渡しづらいと思います",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="ツンデレ風と、クーデレ風と、ヤンデレ風と、デレデレ風、どれがご所望ですか?<br>いえ、チョコの渡し方です。貴方様のご性癖に合わせようかと思いまして。<br>ちなみにデレは固定で♪本心を混ぜないと演技などできません。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="チョコのほかに、私以外の女の臭いがします。団長さんは、ほかの女のチョコなんて、受け取ったりしないのに。<br>おかしいですよねぇ。どうして団長さんの周りから臭ってくるんですか?",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="団長さん、ハッピーバレンタイン♪今回はチョコですよ。食べてみてください。…美味しいですか?たっぷり愛情を入れてありますからね。うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="はい、チョコレート♪ おおーっと~、そんなに簡単には渡さないよ。ボクと戦って勝てたらあげる♪<br>さあ団長クン、勝負だ!ウヒヒッ♪",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="チョコレート以外の物を、ご主人に送る奇策も……一応、考えたです? でも、奇策は奇策?<br>……驚かせるより素直にいいものを渡したほうが、効果的? ご主人には、モコウのチョコレートを……食べてほしいです?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="おばあちゃんにも、チョコを渡そうと思う? でも……甘すぎるのは、体に悪くないか心配……。<br>そこで……モコウは、考えたです? 甘さを控えた、手作りお菓子。これなら、おばあちゃんも喜んでくれそう?",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="門下生に配る分とは別に、団長さんのチョコを作りましたよ!<br>団長さんのチョコには、込めた気持ちが違うんです。あ…愛が…込もっているんです…",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="桃源郷では義理チョコなるものを作り、たくさんの殿方に配るそうです。愛する団長にだけの私にはちょっとよくわからない…<br>って…わ、私今ちょっと、は、恥ずかしいこと言ってしまいました…。",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="チョコレートと一緒にボクちゃんに受け取ってほしいものがあるの。<br>ちょっと太めだけど、甘さは保証するわ~。そのプレゼントはね…私よ~!",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="チョコって実はバレンタインにぴったりなんですよ!なんてったって甘いお菓子は恋愛運をアップさせるんですから!<br>これで団長さんはモテモ<span style=\"font-size:8px;display:inline-block;line-height:130%;text-indent:0px\">テ</span>…って そ、それは困りますねぇ~",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="うっ…うぅ…うぅ…受け取ってもらえたら、安心して…うぅ…な、涙が出てきちゃいました。<br>そのチョコレート、作るの大変だったんですぅ…うぅー…",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="このチョコレートは義理って事にしておくわ。<br>団長さんはいろんな子から本命を貰うし、あたし痴情のもつれで刺されるのはごめんよ?<br>あなたもせいぜい気をつけなさい。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="チョコレートを受け取る前に、言うことがあるでしょ? ほら、あたしを褒めるとか、普段の頑張りを労うとか。<br>そこに考えが至らないようじゃ、尻尾をモフるまで道は遠いわよ?",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さんのこと考えてたら、チョコ、作りすぎちゃったよー。うぅーどうしよ、こんなにたくさん食べたら、鼻血が止まらなそうですー。",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="目の下にクマがある?気のせいです。それより、あなたに受け取って欲しいものがあります。<br>ええ、このわたしがあなたをどう思っているか、形にして渡そうと思って。少々時間がかかってしまいました。<br>あなたは……わたしの、特別な……。",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="団長さん、チョコこさえて来ました。 何回か失敗してしまって、チョコこんなちっちぇくなってしまいました。<br>……でも、気持ちはいっぺぇこもってますから。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="あ、あの……チョコレート作ってきたんですが。ウチなんかがチョコレートを渡しても……ご迷惑でしたでしょうか。<br>そんなことない、ですか?うう……団長殿は優しいです。嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="チョコレートをあげるのもいいけど、メッセージカードとかそういうのがあるのもいいよね。<br>プレゼントにどんな気持ちが込められてるのか、そういうのがわかるから。",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="だっ……団長さん、はいっ!チョコレート!お口に合うか分からないけど、ちゃんと味見はしたから。……えぇ?!こ、ここで食べるの?……ど、どうかな?美味しい?<br>……ふぅ~、良かったぁ~♪",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="まさかとは思うけど、私以外からチョコレート受け取ってないよねっ?<br>もし持ってるなら、今のうちに正直に話して?すぐに渡してくれるなら、お仕置きはしないであげる!",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="団長様、バレンタインのチョコレートです。愛情とお酒たっぷりの、大人の手作りチョコレートですわ。<br>さあ、まずは一口。うふふっ、何を臆しているのです?ただの口移しですわ。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="チョコレートだけでは団長様への想いを伝えきれないと思ったので、詩を考えていたのですが。<br>いくら考えてても中々上手く纏まらなくて……うぅ……。 その分、チョコに沢山気持ちを込めました。 ……あの……受け取って下さい!",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="さっき街の中で、チョコを渡そうとしてる女性を見かけました。<br>恥ずかしそうにしてる姿が自分と重なって……思わず、心の中で応援しちゃってました!",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="はい、チョコレートよ。団長のためだけに作ったわ。 …これがどういうことか、ちゃんと分かっているわよね?<br>&quot;私&quot;が、&quot;特別&quot;に、&quot;団長のため&quot;に、&quot;たった1個だけ&quot;作ったのよ。 その先は…言わなくても解るわよね?",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="冷静に考えると、なぜチョコレートなんでしょうか?…えへへっ♪うーん、理由なんて別にいいですよね。<br>大事なのは大切な人の笑顔が見れること。そこですよね。",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="せっかくチョコレートもあることですから、お茶にしましょ!あったかくてチョコによく合う、渋いお茶を淹れますね。<br>団長さんはいつも忙しそうですから、こういう時は一息ついてください。",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="バレンタインと言えどおのこの方から送っても構わない、チョコでなくてもいい。<br>それがこの花束の意味かえ?そうか……ふふっ、承知した受け取ろう。<br>ほんにそなたは悪い男ぞ、わらわを困らせる事、真に上手よな。",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="団長さんは、何か苦手なものとかありませんか?<br>うふふふっ、なんでって、もちろんバレンタインのチョコを作るためにですよ。期待して待っていてくださいね~。",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="はい団長。バレンタインのチョコレート。いつもありがと。美味しくできたと思うけど、あなたの舌に合うかはまだ分からない。<br>良かったら向こうで一緒に食べない?",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="いたずら抜きのチョコレートだよ。って言って渡すと、かえって怪しく思うよねー。<br>だからー……いたずら抜きのチョコレートだよ!はい!プレゼント!うっふふふ♪悩むよねー。",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="ウサギノオと一緒に友チョコを配ってくるね!優しい人は、いたずらって分かってても食べてくれたりするんだよ。<br>団長さんも見習って……。はい!チョコレート!友チョコじゃない本命だから、ちゃんと食べてほしいな!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="団長さんのプレゼントやから、手作りしたんや!材料費も人件費も、なぁ~んも考えとらん。採算度外視や。<br>うちがこないするなんて、ホンマに特別やで?味わって食べるよーに!",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="何回やっても、バレンタインのチョコを渡すのは緊張するよ。<br>あ、団長さん!ハッピーバレンタイン!はい!チョコどうぞ!食べてくれるとうれしいな。",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="団長、お口開けて?はい、あーん!おいしい?これね、フクちゃんが手作りしたの!<br>へへぇ~♪ チョコレートボンボンだから、酔っ払ってフクちゃんに何かしたくなるかもね♪",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="ねえ団長、いくつチョコレート貰ったの?10個?30個?<br>そう、そんなに貰ったの…やっぱり貰ったものは全部キチンと食べないと悪いわよね?<br>さ、早く食べてみせて。一口で、一気に!さあ♪さあ♪さあ♪",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="きっと団長さんの事だから色んな人からチョコレートを貰っているよね? そうだと思って、はい!歯磨きセットもプレゼントするよ!<br>旅先でも使える携帯用だから、大事に使ってよね♪",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="団長さん♪はい!チョコレート♪ 今回はギンリョウソウと一緒に作ったんだよ?<br>愛情2人分だからきっと味も美味しくなってる筈だよ! ……どうかな?",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="私は超越者であり、創造主でもあるわ。団長さんへ愛の篭ったチョコレートを作るくらい造作も無い事!!<br>……ただ、熱が入りすぎて少し融けてしまって……で、でも、味は不滅だわ! 永久に不滅よ!<br>さぁ、召し上がれ! エターナルチョコレート!!",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="サクラさんからチョコレートの作り方を教わったわ!んで、今から作るからー、団長さん。<br>荘厳なるお菓子作りの輪舞曲、見届けよ!まずはチョコをー粉砕!サクラさん流奥義!チョコレートクラーッシュ!えいえいっ。",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="今日はヘリオの匂いより、チョコレートの匂いが強いです。……くんくん……甘くて、美味しそうで……いい匂いですね~。<br>ご主人様は、このチョコの匂いとヘリオの匂い……どっちがお好みですか?",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="ダンナさまのこと考えながらチョコを作ると、すっごく楽しいですです!<br>もっともっと美味しくなるようにってつい材料を入れすぎちゃったりして。<br>ヘリオの愛情たっぷりなチョコレート、受け取ってくださいです♪",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="団長さま!見てください、ベロニカさんからチョコを貰ったんです!<br>毎年普通のチョコと言いながら辛かったり、苦かったり…散々でしたが、今年は心を入れ替えたと言っていました。<br>ようやく彼女も改心したのですね、感激しましたー!",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="この日の為に、鍛錬を積んできました。 団長さん!如何でしたか!? 私の、チョコレートは……?",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン♪ はいこれ。団長さんのために、私もチョコを作ってみました。<br>軽くてふわふわな、バルーンバイン特製のエアインチョコを召し上がれ♪",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="団長さん? どうしたんですか? ……私からも甘い匂いがする……?<br>うふふっ、よくわかりましたね。はい、どうぞ。団長さんのために作りました。<br>……え? チョコじゃなくて、私自身からも……? いっぱい味見したからでしょうか……。",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="いつもは貰う側なんだが、今日は別だ。 団長。あんたに受け取って貰えて嬉しいよ。<br>……ヘヘッ。そいつのついでに、冒険に出ないか?",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="桃源郷はこの時期、大変だよ。みんな、ゲッカビジンからチョコを貰いたくて、押し寄せてくるんだ。<br>ナデシコも、道場の子たちからせがまれてるね。オトギリソウは…うん、オトギリソウだよ。",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="これ、あんたにチョコレートだ、貰ってくれ。なんだ…そんな驚いた顔して、傭兵暮らしが長いし料理ぐらいできる。<br>それに…今日は…好きなやつにチョコレートを渡す日だろ。",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="んっ……団長さん……。すみません、少しぼーっとしていました。<br>毎日誰かしらが「チョコレートの作り方を教えて」と来るので、夜遅くまで教えていたら寝不足気味で……。<br>でも、皆さんとても熱心に聞いてくれるので教え甲斐があります。",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="だっ、団長さま、大変だよ! 義理チョコの中に間違えて惚れ薬を混ぜた人がいるみたい!<br>このままじゃ騎士団中が大変なことになっちゃう! 解毒剤を作るから手伝って!",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="今年はミカンさん達にもチョコを作っているのよ。去年一方的に友チョコを貰っちゃったから、なんだか悪い気がして……。<br>それに、気遣いの面でも先を越された気がしたの。今年は負けないんだから!",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="本日はバレンタインですので、チョコレートを作ってきました。日頃の感謝の気持ちとして受け取ってください。<br>団長様……いつもありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="だ…団長さん、これ…、チョコレート…。 他の子たちのチョコより、見栄えは悪いかもしれないけど…今日のために、頑張ったんだ…。<br>受け取ってくれたら、嬉しいなぁ…。",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="団長様に、チョコレート!手作りなんだけど、でも団長様が幸せになってくれますようにって、ちゃんと気持ち込めてあるよ。<br>あたしの気持ちで少しでも幸せを感じてくれたら嬉しいな~。",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="チョコレート、受け取ってくれてありがとうございます~。<br>あのっ!よければ…今夜一緒に月を見に行きませんか?<br>普段と違う、特別な月が見れる気がするんです~。",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="団長さま、チョコレートいっぱい貰ってるみたいね。タチアオイちゃんとどっちが多いかな~?<br>というわけで~!えへへっ、団長さまが負けないように私からも団長さまにチョコあげるね♪",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="はいこれ、団長さんの分!! それじゃ、バイバ~イ!!<br>……って、なんで走ってまで追いかけてくるの団長さん!! も~付いてこないでよ、どうせ今顔真っ赤なんだから~!!",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="バレンタインはいつも七草乙女団のみんなでチョコを渡し合うんです。特にセリちゃんはみんなに負けないって張り切って。<br>セリちゃんが作るチョコレート、いつも美味しいですから。今からすっごく楽しみです。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="不思議なものねー…チョコレートを作るときはあれだけ苦労したのに。<br>あなたの笑顔を見た途端、全部いい想い出になってしまったわ。<br>ふっ…私って自分で思っているより、単純みたいね。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="甘いものを食べたら……うふふ、その分だけ運動してもらうわよ!<br>というわけで、鍛錬に付き合ってもらうわよ!ちょっと早いお返しだと思いなさい。",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="プロテア様やみんなと一緒にチョコレート作ったんだ~。<br>私はあんまり上手に作れなかったけど…でも、プロテア様が褒めてくれてくれてとっても嬉しかったの!えへへっ<br>はい、団長さん。どーぞ♪",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="団長さんにボクの特製チョコをプレゼントです!<br>ボク、団長さんのことを考えるとなんだかお胸が苦しくなって…ボク、変かなぁ?",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="えーと、その、あのっ、もしよかったら今夜は私と一緒に過ごしていただけませんか?<br>だって今日はバレンタインデー。団長さんとの思い出を作りたいんです。",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="本を見ながら作っていたら、何だかジロジロ見られてしまったよ。 私だって好きな人の為にチョコレート送りたい気持ちぐらい有るのにな。<br>……勿論、少し恥ずかしい気持ちもあるが……フフッ、受け取ってくれ。",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="団長、ほれっ!ん、ナイスキャッチ!今日はバレンタインだろ?だから、一応……なっ!<br>んだっ、シーッ、声がでけぇって…。ニリンソウに見つかったら、なんか言われそうだからさ。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="ほれ団長様、今年の新作チョコパンじゃ。なぜパンかって?<br>普通のチョコはもう貰い慣れておるじゃろ?それにわっちはこれが一番得意じゃ。<br>一番美味しい物を一番食べてもらいたい人に食べてもらう、それがなによりの幸せじゃ!",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="これ……あげる。有名店のチョコよりも、今年は手作りを贈りたかったの。その方が、私の気持ち……ちゃんと伝わると思ったから。<br>団長……好きよ。<br>チョコにはえげつない量の媚薬が入っているけど……ご愛敬よ♪",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="他の花騎士達にチョコケーキの作り方を教えてと頼まれての。<br>そなたを支える花騎士達を支えるのも、またわっちの役目なのじゃ。<br>ただ団長様はたくさん貰ったからって食べ過ぎは駄目じゃぞ?くすくすっ。",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="受け取るチョコには注意してください。惚れ薬という名の毒を盛りそうな花騎士には心当たりがあります。<br>もらった本人と二人きりで食べる場合は、特にご注意を。私ならそこで使っ…!いえいえ、とにかく、ご注意ください。",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="花騎士のお嬢さんからも沢山のチョコを貰ったのだけど、その時ちょっと気になることを言われたんだ。<br>なんでも、輸送部隊に私と同じタイプの花騎士が居るらしい。 心当たりは無いかい?",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="はい、団長さん!バレンタインチョコです。受け取ってください。団長さんへの思い、いーっぱい詰め込みました!<br>それで…その…大好きだよ!これからも一緒にいてね!",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="団長さん! これ、バレンタインのチョコレートです!<br>……なんだか作っている間、ずっとドキドキしっぱなしでした。まるで……かわいい女の子と、手を繋いでいるときのように……。<br>どうしてでしょう!! よくわかりません!!",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="はわ!だ、団長、すごい量のチョコだね~!そんなにたくさんあるなら、あたいのは、い、いらないよね~……?<br>へっ、貰ってくれるの?えへへっ、よかったよぉ~!",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="団長様、チョコレートを作ってきました。<br>団長様に美味しいチョコレートを食べてもらいたくて<br>味見を入念にしてたら、1粒だけになっちゃいました。食べてくれますか?",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="今年もピラカンサちゃんにチョコレートもらっちゃいました~!<br>とっってもおいしいですって言ったら、「それだけ?」って寂しそうにされちゃって……私、なんか間違えたんでしょうかね……?",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="はい、チョコレート。ご主人様に愛をこめて。<br>チョコレートを溶かして作ったからチョコレートにならないわけがない。別のものに見えるとしたら、それは愛のせいだから。",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="あ、あのう…団長さん、わ、笑わないで下さいね。あたし チョコレート作るの凄く頑張ったんです。<br>何度も失敗しちゃったけど上手く出来たと思うんです。美味しいですか?あ、ありがとうございます。はぁ良かった~",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="あ、あの! バレンタインのチョコレート…。他の子の方が、ずっとうまく作れてるって思うんですけど<br>でも! 愛情だけは絶対負けてません! 受け取って下さい!",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="友達みんなにも友チョコを配りましたけど、団長さんのそれは違いますよ、友チョコじゃないです。<br>じゃあ何なのかって?それを女の子に言わせますかー!?",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="目立つだけならあたしの等身大チョコとか作ればいいけど、流石にそんなの団長に食べさせたら鼻血吹かせちゃうからねー。<br>だから~、チョコにあたしの似顔絵を彫ってみました~! さあさあ、ガブッといっちゃってー!団長に食べられるなら、本望だよー!",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="チョコレートを作ろうと思ったら…思ったより多く作ってしまってな。<br>いや、今のはただの言い訳だ。すまない、本当は…お前に私の気持ちを伝えたくて作ったものだ。受け取ってくれないか?",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="チョコ作りのお手伝いしてたらチョコまみれになっちゃった♪ ウフフフッ♪何処かにキレイに舐め取ってくれる人は居ないかしら~?<br>あ!あれあれ~?団長さんじゃな~い! 丁度良い所に♪",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="ぬっふふん♪ 今日はバレンタインね~。どうやってこの「媚薬入りチョコ」を団長さんに渡そうかしら~。薬が入っているって、ばれないように渡したいわね。うふふ♪<br>あ~ら! 団長さん! そんなところでどうしたの? く、薬入りチョコ!? なんのーことかしらー?",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="このっチョコレート、受け取ってください。手元が乱れたせいで少し形が悪いですが、大目に見て貰えると嬉しいです。<br>まさか、自分の心が弾むのを抑えられないなんて……お恥ずかしい話です。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="あ、あの……あなた様に差し上げる為に、バレンタインチョコを作りました。だっ大丈夫です、おかしな薬なんて入っていません。<br>入っているのは……私の信頼と……愛情です……。受け取ってくださいますか……?",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="チョコレートはね、食べ過ぎなければとても健康的な食べ物なんだよ。穏やかな気持ちになる。そんな気がしない?<br>私は、君と一緒にいれるだけで、とても安心するけどね。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="バレンタインですので、団長様にチョコレートを作ってきました。 私の想いがいっぱい詰まっていますよ? 懊悩とか煩悩とか、色々です♪",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="今年のバレンタインはブラックチョコで作ったんだ。 味が苦めらしいが、名前が気に入った。 ……お前の口にも、合うと嬉しい。",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="アブラナさんと、ワレモコウさん、それにセントポーリアさんの分は問題ないですわね。<br>それにしてもチョコレート交換なんて、ふふふっ、なんだか楽しいですわね。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン、だんちょー。あたしホットチョコレートが結構好きで、よく飲むんだー。<br>作るのも簡単だし、寝る前に飲むと、ぐっすり眠れるんだよねー。だんちょーも飲んでみるー?",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="団長チョコあげる!チョコっていいよね、噛まなくても味わえるじゃん。<br>まあ、チューイングキャンディーには勝てないけどさ。たまにはチョコもいいよね。",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="見て下さい!団長さん! このチョコ、オトメギキョウちゃんが作ったんですよ?<br>私が教えながら一緒に作ったんですけど、とっっても上手に出来てますよね? 何だか自分の事の様に嬉しいです♪",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="だーんちょー! 胸に板チョコ貼り付けたー! ……って、なんで貼り付くねん!? 絶壁すぎやろー!<br>……と、いう訳で、バレンタインな訳だけどぉ……はい! 普通にチョコのプレゼントだよ♪",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="今日は団長の為に、凄く大きいチョコレートを作った。 ……でも、大き過ぎて運べないから、夢の中で渡すね? また後で、団長。",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="団長……他の花騎士達からのチョコレートはここには無いですぱー! すでに、ワルナスビ様が全て手中に収めたですぱ!<br>団長にも見せてあげたかったですぱー。ワルナスビ様の華麗な怪盗テクニック!",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="チョコレートだけでは団長への感謝を表現しきれません。そこで、よければディナーをご一緒しませんか?<br>一流レストランを用意しています。宿も準備して朝食も……え?そこまでやらなくて大丈夫?<br>あ、はい……わかりました。",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="Hi! Chocolateはいかがですか?愛する人のために作るものは“ホンメイ”と言うって教わりマシター。これはその“ホンメイ”デース!<br>私のLoveが詰まってる“ホンメイ”Chocolateは団長サンだけのものデース!",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="Hi だんちょーサン!ワタシのLove、いっぱい詰まったChocolate、プレゼントしちゃいマース!<br>どんなChocolateにも負けない特別なスパイスが入ってマース!その名前は……Lovin'Heart!",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="私に料理の才能があるかどうかは分かりませんが、それでも、一生懸命作りました。<br>才能なんか関係なく、今日という日は思いを込める事が大事。そうですよね? 受け取って下さい。私の気持ちです。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="あ、あのっ。これ、バレンタインのチョコだよ。えっへへ、なんか恥ずかしいね、こういうの。<br>…あ、貰ってくれるの?あ、ありがと。って、私がお礼を言うのも変だよね。えっへへ。",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="団長さん。チョコレート、受け取ってくれてありがとう<br>これからも、ょ、よろしく……お願いします<br>っ、こういうときの普通の女の子って……こんな感じ、かな…?",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="バレンタインの日には、ハート型のチョコレートを男性に贈るのが一般的だと本で読んだわ。<br>という訳で、団長さん、よ、よかったら、受け取ってほしいのだけれど……。<br>え?ハート形じゃない?そんなはずないわ!ちゃんと左心房の形にしたはずよ!ウソ……ハート形ってそういう意味じゃないの……?",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="ハッピーバレンタイン♪ はい、これ。私からのプレゼントよ? 皆からチョコばかり貰うだろうと思って、しょっぱいお菓子にしてみたの。<br>バレンタインらしくはないけど、その方が飽きないでしょ?",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="甘いものは好きませんが、食べないわけではありません。<br>要は、味わい方次第。団長、今晩は付き合って下さい。<br>エノテラが作ったチョコをつまみながら、ゆっくりと酌み交わしましょう。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="いつもお世話になっている皆さんに、毎年チョコレートを作るんですけど……団長さんにあげるチョコレートだけは、特別なんです。<br>──本命チョコ、ですからね……うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="ん、チョコレート?えぇ、用意してあるわ。団長さん、みんなのチョコを受け取るのに、忙しそうだったから。<br>邪魔にならないように、あとで渡した方がいいと思ったの。ごめんなさい、余計な気を使わせてしまったかしら?",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="あ、あの!ちょ、チョコレートを受け取ってもらえて、嬉しい、です……。でも、その……もう一つ我儘を言っていいですか?<br>こ、故郷の皆さんが団長様に会いたがっていて……私と一緒に、実家に来てください!",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="せっかくのバレンタインですから、改めて挨拶をさせてください。<br>団長、これからも私のことをビシビシ鍛えてください!……ぁ、でも、ちょっとだけ甘えたいなとも……<br>はっ!いいえ、今のは余計でした……!",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="あー、団長。バレンタインのチョコ買ってきたんだ。すごくおいしいから食べてみて。え?なんでおいしいって言いきれるか?<br>……あ、えーっと……うん、実は同じのを買って食べたから。人にあげる前に自分で確かめるのは大切でしょ。……あっ、な、なんで笑うんだよぉ!",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="あの、団長さん…これ、手作りチョコです。正直、美味しいか自信はないですけど。<br>でも、剣を振るときと同じ、ううん、それよりも心を込めて作ったからきっと大丈夫。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="他の人たちからのチョコレート、団長さん、全部食べられそうですか?無理をしたら、元も子もありません。<br>私もみんなも、そんなのは嫌です。ちゃんとお腹と相談して、焦らず、ゆっくりでいいですからね。",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="甘ーいクリームの中には、ドキドキをたくさん詰めました!きっと団長さんの心も体も、夢中になっちゃうはずです。",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="バレンタインのお礼を渡す習慣があるとも聞きましたが、私に関しては意識しなくて平気です。<br>大切な人に、何事も無くチョコレートを渡せた……それだけで充分です。",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="団長、チョコレートを用意しました。受け取ってください。<br>……ニシキギが「一番チョコレートの風味が出る100%の素材を用意した」と言っていたのが気になりますが……。<br>味の感想を聞かせていただけたら嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="バレンタインには、意中の方に気持ちを伝える習わしがあるそうですね。普段言えないことも、勇気を出して言えそうな気がします。<br>団長さん!いつもありがとうございます。良かったら、召し上がって下さい!<br>それから…恋文を添えていますので、読んでいただけたら、嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="おまたせぇ~。ホオズキちゃん[特製]チョコ、主様にあげるきぃ。 …徹夜で作ったんだけど、実は途中からよく覚えてないきぃ。<br> 寝ている間に、妖精さんがつくってくれたのかもぉ? …うそうそ、…ちゃんとおいしいよ♪",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="団長さん、これ、チョコレートです。日頃の感謝の気持ちと……愛を込めて。<br>うふふっ♪ なんだか少し恥ずかしいですね。きちんと味見もしたので、味はバッチリ保証します。",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="先程、とある花騎士からチョコを頂いたのですが、バレンタインデーというのは女性から男性へチョコを贈る日ではなかったでしょうか?<br>これは一体どう解釈すれば良いのでしょう……?",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="これ……受け取って下さい!! ……今年は細長いチョコが流行ってると聞いたので、私も作ってみました。 --え?『このチョコ、私の耳みたい』ですか?<br>……では、どうか齧らず、舐めて、優しく溶かして下さい。……その後は、私の耳も……どうか……優しく……。",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="団長さんって、チョコレートは食べられるのよね?中には体質的に受け付けない人もいるから、平気?そう、良かった!あっ…「良かった!」って言っちゃた。<br>い、今更隠しても仕方ないわね。はい!チョコレート!真心込めて作ったからよく味わって食べてね。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="手作りチョコを作るときも、胸を張って、背筋を伸ばして……。<br>愛情を込めて作りますので、楽しみにしておいてくださいね、団長さん♪",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="チョコを食べたら、その分お消費しないといけません。特にこれは、師匠直伝のチョコで栄養がすごいらしいですから……。<br>団長さん、よかったら一緒に筋トレしませんか?",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="義理チョコと友チョコがあるって聞いた。でも、団長へのこのチョコはどちらでもない。……え?本命?……うん、本命。<br>私の本命チョコレート、手作りしてみたから食べてほしい。団長、嬉しい?もしそうなら、私、幸せ……。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="不公平が無いように、花騎士のお友達、全員にチョコレート配る。 でも、団長のだけは、ちょっと特別。 ……皆には、内緒だよ?",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="団長さん団長さん!めっっちゃ美味しいチョコ開発しちゃった!!マジ傑作!! じゃじゃん!お煎餅チョコ!<br>甘じょっぱい感じとパリパリの触感が最高!! 団長さん、ちょっと食べてみてよ。",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="団長、手作りチョコだよー! ……ふぇ? そんなに意外かなぁ?<br>ベルゲニアがチョコ作ってて、面白そうだから私も一緒に作ってみた♪<br>……味? だーいじょーぶ! ベルゲニアが作ったチョコを溶かして、また固めただけだから♪",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="チョコに気持ちを書いて伝えるという技を教えてもらいました!これなきっと私も…<br>すー…ぱー…って違います~!うぅ~やっぱりダメです~ 私には書けません!あの二文字が!",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="大人っぽいチョコレートを~!とお酒の入ったものも用意したんですけど…<br>味見してるうちに酔ってしまって…私にはまだ早かったみたいですぅ…",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="ねぇ、団長? バレンタインデーのチョコレート……もう、誰かに貰った……? あ、そっかぁ……貰ったんだぁ…………<br>でも、わたしのは他の誰のよりも!絶対負けてない自信があるよ? 特に大きさはねぇ~♪ 今から運んでくるから、ちょっと待っててねぇ♪",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="最初はチョコレートの作り方がわからなくて……、恥ずかしながら、フライパンを一つ駄目にしてしまいました。<br>でも……えへっ、団長様の笑顔を見ることができたので、結果オーライです!",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="プロテアとオトメギキョウにチョコレートをもらったんだ。日ごろの感謝を込めて、だそうだ。<br>二人が作っているのを見守ってはいたが、まさか自分がもらえるとはな。うふふっ、嬉しいものだ。",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="チョコって初めて作ったんだけど。団長さーのことを考えながらまごころ込めて作ったら、とっても美味しくできたんだ。<br>うひひ、あたしの自信作だよ。はい、どうぞ♪",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="みてみて~、パキラちゃんと、友チョコ交換したんだよ~。チョコと一緒に、お互いの強い運気も送ったから、わたしの金運もよくなるよ。<br>リッチガールになったら~、ダーリンにご馳走するね♪",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="あっ…、団長さん、そっちはだめよ、オリーブにあげるチョコだから…。<br>団長さんの分は、こっち。…はい、どうぞ…。 オリーブにあげるのより、ちょっとビターに作ってあるわ…。",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="団長さん。そんなに沢山チョコレートをもらったんですか?す、すごい量ですね。<br>私も運ぶのをお手伝いします。皆さんの気持ち、落としてしまっては大変ですから。",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="なんで贈るのがチョコなのかしら?寒い季節だから?夏にチョコは相性悪いし…うーん、今度調べてみてもいいかもね。<br>子供たちに囲まれたときにどんな質問が飛んで来るかわからないから。",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="はっ!団長ちゃん、シーッですぅ!<br>今、新人花騎士さんが先輩花騎士さんにチョコを渡す、とってもドキドキなところを見守っていたんですぅ!<br>うふふふふっ♪ まさに、淡い大人の恋物語ですぅ……♪",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="チョコレート、細長いのにしてみたアル!中はビスケットよー!<br>食感も楽しいって思うから、しっかり味わって美味しく食べるアルよ、団長!",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="ミッちゃんは、チョコ作りの時もとっても一生懸命なんですよ。一度やると決めたら、失敗しても絶対めげませんしね。<br>あの子と結婚できる旦那さんは、きっと幸せ者でしょうね。うふふ♪",
    en=""
  },
  ["ミツガシワ"] = {
    jp="ラミウムさんが作るチョコ、きっとすごく甘いんだろうな~。<br>あれっ?でもちょっとビターな大人の味って可能性も…<br>どっちにしても、みんなをメロメロにしちゃうのは絶対だよね!",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="スノーベリーとチョコを渡しあうと、どっちの方が気持ちこもってるかで競争になるんだ。<br>それで勝負事になるとどっちも後に引けなくなってさ。よく姉妹同士の告白合戦みたいになっちゃったり!",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="だだだだだだだ、だだ、団長さん!大変だよ!ア、アデニウム様がチョ、チョコくれた!<br>義理チョコだって言ってたけど、こ、これまずいよ…ハナ、明日死んじゃうのかな…",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="ああもう! みんながショコラ作ってるの見ると、口出ししたくなっちゃうよ。<br>でも、駄目なんだよね? ただ美味しいのを作ってるんじゃなくて、気持ちを込めてるんだもん。<br>私が何か言ったら台無しになっちゃう。",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="団長さん、今年はどんなチョコをもらったんですか?<br>えっ?あっいやぁ、まずは敵を知ってからというか……いえ、やっぱりなんでもないですぅ!",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="お菓子作りというのは、案外私に合っているのかもしれませんね。<br>正確な計量、正しい手順、適切な温度と時間の管理、そして……たっぷりの愛。<br>えへっ、間違いなくおいしく出来ている自信があります!どうぞ、お召し上がりください!",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="騎士団長というのは、心労の絶えぬ立場だと思います。日頃の感謝の気持ちを込めまして、チョコレートを作ってみました。<br>まだ、こういうことには不慣れですけど、頑張って作りました!チョコレートにはリラックス効果があるみたいなので、ぜひ。",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="はいっ、ニワちゃん特製のチョコレート!とぅーすうぃーとなジャムが、チョコの中にたっぷりいんしてるよ~♪",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="う~ん失態……なんていう失態……。厨房で倒れてカキツバタとアヤメに救助されるとか~、あぁ~もぅ~……。<br>チョコに少し垂らすだけなら平気だと思ったのに……ブランデー怖すぎよぉ~……。",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="これは日頃のお礼。最近は凄く頑張ってるみたいだし……私だって人を労うくらいするわ。<br>褒めることで効率が上がる時もあるでしょう? それとも……団長は鞭の方がお好みかしら?",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="あま~いチョコレートって、食べるだけで癒されると思うんよ~。バレンタインだけと言わず、いつでも食べて欲しいわ~。<br>せやから、「疲れたー」と思った時は、ウチに「チョコ欲しい」て言うてな?",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="ふふふっ、団長さんにはチョコなんてあげません。わたしのこといっつも子供扱いしてるんですもん。<br>そんな子からなんて団長さんも要らないですよね。<br>あ、あれ?なんで呆れ顔に…もっと残念そうにすると思ったのに…なんで?なんで?",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="踊るわよ! 団長くん、よ~く見ておきなさい!<br>名付けて……お姉さんの舞!バレンタインスペシャル~! イエィっ♪",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="良い輸送業者知らない、団長? チョコをロータスレイクに送りたいんだけど……あっ、別にあっちにイイ人がいるとかじゃないよ?<br>弟! 弟たち! あたしと母ちゃんがあげないと、ゼロなんだよね~、多分。",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="私のチョコレート、しっかり味わって食べてくれ。誰かにチョコなんて作ったの正真正銘初めてなんだ。<br>ちぇっ、こんな面倒なこと…だ、団長にだけ…なんだからな。",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="そうだ。リリオペさんに、チョコ、贈ろうかな……。作ったことはないけど、その分気持ちを込めて……。愛情を注げって言われてるし……。よし、贈ろう……!",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="バレンタインのチョコレート、あげる…カモ。だ、だけど!今のうちに言っておくカ