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--[[Category:Seasonal quote modules]]
 
return {
["whiteday001"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="おりょりょ?団長ちゃん、その箱は…え!?ヒーちゃんにくれるの!?<br>わ~キノコの形のクッキーだ。もったいなくて食べれないよ~。",
    en=""
  },
  ["カゲツ"] = {
    jp="そのキャラメルくれるの? わぁー、すごい偶然。今ちょうどキャラメルが食べたかったんだぁ。<br>あはは。それも、団長さんから貰えるなんて、付いてるなぁー。<br>……えっ、チョコのお返し……? あぁ、そっかー。ありがとう。",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="チョコのお返し……もしかして、悩んでらっしゃるんですか?<br>団長さんからの物でしたら、どんな物でも、喜んでくださると思います。<br>えへへっ、心配しないでください♪",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="わざわざお返しを用意してくれるなんて、ありがとうございます。<br>えへっ、団長さんはとっても優しい人なんだよって、スズ姉に教えなくちゃ。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="こっ!こ・れ・は! ま、まさか、バレンタインのお返しというやつっすか。<br>私が、こんな、そんな…畏れ多いっす~。でも、う、嬉しいっす!",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="え?バレンタインのお返し?…私に?団長さん、ありがとう!すごく嬉しいわ。<br>物もそうだけど、団長さんからの気持ちが、本当に嬉しい!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="うっぇ~~~いぃ?お、お返しをくれるっすか!?うへへへへ、超ー嬉しいっす。本当に感激っす。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="お返し?…それ、わ、私にですか団長様!?う、嬉しいですぅ~<br>…団長様、あ、後で取りに来ますので、そこに置いておいてください、今、団長様に見せられないような顔をしていますので、顔熱いですぅ~",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="裁縫セットをお返しに選ぶなんて、ちょっと驚いたわ。もしかして、これで服を繕ってくれって言ってるの?<br>ふふっ、わざわざお返しに選ばなくても、いくらだって繕ってあげるのに。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ(クリスマス)"] = {
    jp="ふわぁ~…おはようございます~団長様~。おや?こんなことろに箱が……。<br>ひょっとして、これはバレンタインのお返しですか?うわぁっ、ありがとうございます!嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="団長さん、お返しくれるですか!?こうしちゃいられねえです!早くお返しのお返しを用意しねぇとです!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="団長さん、これは何なのだ?おかえし……<br>あ、バレンタイン!バレンタインのお返しくれるの?ありがとうなのだ~!<br>ありがとうと言われたらありがとうと返すってお爺ちゃんに言われたのだ!",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="うわぁ、だんちょー、これくれるんですか? ……もしかして、これ渡すために、ずっと待っててくれたんですか?<br>うぅ~、お仕事が長引いちゃったので、もう貰えないかと思ってました。だんちょー、ありがとです♪",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="え……なんですか、これ?バレンタインのお返し?あ……ま、また団長さんは私を喜ばせようと……!<br>一体私をどうするつもりなんですか?うぅ……あ、ありがとう……ございます。",
    en=""
  },
  ["サンビタリア"] = {
    jp="あら、お返しをくれるの? ちゃんと、私に見合う物を選んでくれたんでしょうね? もしくだらない物だったら……。<br>なーんて、冗談よ? どんな物でも嬉しいわぁ。あなたからの贈り物ならなんだって、ねっ♪",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="ほ、ほらぁ、あたしってば、記憶とか風景とかを描き残すタイプなわけ…じゃん?<br>つまり何事も、形に残すのが性に合ってるって言うか、言葉よりも分かりやすいもののほうが嬉しいって言うか?<br>ち、違うよ!?お返しの催促、違う!じゃない、じゃないから―!",
    en=""
  },
  ["ウィンターコスモス"] = {
    jp="団長さまからお返しは、物でもいいけど…団長さまとのデートでも…<br>『ウィンターコスモス…バレンタインのお返しは、この体で…』<br>とか…!そんなぁ…!そんな展開困りますぅ!!嬉しくてぇ…恥ずかしくて、困りますぅ~~~~っ!!<br>ふぇ? だ、団長さま!? い、いつから、そこに!?",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="キャンディのお返しには、好きって意味があるらしいなのだよ。<br>だからバレンタインのお返しは、キャンディで決まりなのだ!<br>団長さん、今すぐデージーと買いに行くのだよ。",
    en=""
  },
  ["ノースポール"] = {
    jp="あたしね? 団長さんにチョコのお返しを貰っただけで、胸の奥がキュ~ってなっちゃった。<br>苦しいのに、嬉しい気持ちでいっぱいで……とっても幸せ! ありがとう、団長さん!",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="これは!……バレンタインのお返しですか!? ……あっ、ありがとうございます!大好きです、団長さん!!",
    en=""
  },
  ["サルビア"] = {
    jp="団長さん…バレンタインの、お返し…はっ! おおおっ、プレゼントくれるんだな! さすがだなー!<br>君なら絶っっ対に憶えていてくれるって信じてたんだ! ふふっ、ありがとう!",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="団長さん、見てください!アカシア隊の皆さんからもお菓子を貰っちゃいました!特にダリア先輩からのやつ……オシャレですよねぇ。<br>さすがダリア先輩です!あたしも、こういうオシャレなお菓子が似合うような、立派な女性になりたいです。",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="君は乙女かね。バレンタインのお返しだなんて……そうか、こういった細やかな気配りが、皆から愛される秘訣なのだな。",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="わ、渡したいものがあるって……にゃ、にゃんですか急に……まさか、そうやって呼び出してレオの耳を……。<br>……え?「バレンタインのお返し」……? 用意してくれたの……? にゃ~んだ……えへへ……ありがとうございます、団長しゃん♪",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ(新春)"] = {
    jp="……えっ? このお菓子、あたしにくれるんですか!?<br>ありがとうございますー! 感激ですっ! お仕事が終わったら、大切にいただきますね!",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="だっ、団長さん…これを、私に? わぁ…嬉しいです!<br>この事が妹たちにばれたら、「わけて!」って言われるかもしれないので…団長さんと私だけのヒミツにします!",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="おおー!これをあたしにくれるのか?ありがとう! 今、ちょっと心ときめいたぞ!<br>もしかして、このためにわざわざ来てくれたのか? んん~、団長がモテる理由がわかったかもしれないな!",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="バレンタインのお返し…ですか?期待していなかった分嬉しいです…。ありがとうございます…ひゃっほー。",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="わくわく、わくわく。ご主人早くお返しくれないかなー?<br>え?焦らされるのがいいんでしょって……それはまぁ……うん……はっ!?<br>お、お姉ちゃんをからかうなー!?",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="どうしました、団長?これは……バレンタインのお返しですか。……その、私なんかに……いえ、謙遜するのはやめにします。<br>ありがとうございます、嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="バレンタインのお返しですか。身に余る光栄です、ありがとうございます。え?あまり嬉しそうではない?<br>ち、違います!嬉しすぎて、どういう顔をして良いのか分からないのです……",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="おっ!バレンタインのお返しか? サンキュー!!さすがよく覚えてたな。<br>ん? なんだよ、すぐ食わないのかって? アタシだって大事に食おうとか、 そういう気持ちぐらいあんだよ!<br>オマエから貰ったもんなら、なおさらだ!",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="今日はバレンタインデーの、お返しの日という事になるわけですが…<br>バレンタインでチョコをあげた人に、もし何も返さなかったら、それはある意味、罪深いと言えるかもしれません。さ…催促しているわけではないですよ?<br>…だ…団長さん、これ…くれるんですか?私に? あ、ありがとうございます!本当に嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="あら、団長さん。そんなに大きな…っ、どうしましたの? …まぁ、わたくしへのお返しですか?<br>そんな、気を遣っていただかなくても…。でも、ありがとうございます。とっても嬉しいですわ…!",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="あの日から一か月……団長、モケに何か渡す物がある筈なのだぜ?楽しみなのだぜ!<br>出し惜しみせずに、モケの心と身体を真っ白に染め上げて欲しいのだぜ!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="チョコのお返し…ビワ、とても嬉しい。お礼に、私の琵琶、聞いてほしいです。<br>色んな人に色んな物選んで、色んな物をお返しして、団長はきっと、疲れてる…。だから、私の演奏、いっぱい癒してあげたいです",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス(雪華の女王)"] = {
    jp="皆さんへのチョコのお返しは、キャンディにする予定ですの。……え?キャンディを渡すのは相手を好きだと言っているようなもの?<br>うふふっ♪ ええ、構いませんわ。だってわたくしは、皆さんを愛しておりますもの。",
    en=""
  },
  ["ノイバラ"] = {
    jp="お返しのお菓子、ありがたく頂戴します♪ 早速頂きますね。<br>あむっ…………これは……ふふ♪ 通常よりも甘めに作ってくれたんですね。<br>えぇ、嬉しいです♪ これで、三足の草鞋を元気一杯に履けますね。",
    en=""
  },
  ["ミニバラ"] = {
    jp="チョコレートのお礼を貰えると、とっても嬉しい気持ちになるんですね。<br>団長どのにしっかりと気持ちを伝えることが出来た、その勲章として受け取らせていただきます!",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="クッキーに、マシュマロに、キャンディー。あげるものによって意味が違うんだって、団長さん知ってましたか?<br>私も最近知ったんです。男性の方も大変ですよね。奥深いです",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="困りましたね…お返しをいただけて私の体は火照って来ています。胸もドキドキして…<br>ふふっ、こんなに嬉しいものなんですね。",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="えっ、えええ!?お返しですか!?あ、ありがとうございます!このことは、誰にも言いません!",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="団長?こんなところに呼び出して、何するの?…え、バレンタインの、お返し?<br>……そっかー、…そーだったね。団長の手作りホワイトチョコレート!<br>いっただきまーす!…んん!?甘くて、辛くて、すっごく美味しいよー!",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="お返し…、くれるって信じてたー!ありがとー!えっ?不安?団長に対しては、感じてなかったよ。<br>どっちかっていうと、アタシがまた怪我して受け取れなかったらどうしよう…?とか、そっちの方が不安だったの。",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="にっひひ~ん♪団長からクッキー貰っちゃた~♪後でカトレアちゃんとシンビジュームちゃんに自慢しよっと!<br>これ、あたしのだけちょっと大きいよね?にっひひ~♪特別だ~♪",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="バレンタインの…お返し…ですか?そっ…そんな…私は別に、そんなつもりじゃ…!あ…えと…いっ…頂きます!…はい…。",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="団長さん……これは、お返しですか?うふふ、どうやら女性へのマナーに関しては、教えることはなさそうですね。すごく嬉しい気持ちです。ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="屋敷におっきな箱が届いたんだけど…これ、送り主は貴方よね?まだ中身は見てないわ。だって、怪しいんですもの。<br>中にオンシジュームとか入ってなでしょうね?いいから開けてみろって…分かってるわよ、そんな事。そのためにあなたを呼んだんだから。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="ああ、これ、バレンタインのお返し?凄く立派なケーキ!やだ、なにこれ!かわいい!メッセージカード付いてる!なになに?<br>……えぇ、ちょっと、団長さん……こ、こういう恥ずかしいセリフは、事前に言ってもらわないと……私、テンパっちゃうんだけど///",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長、今日は何の日か知ってる~?そう!バレンタインのお返しをする日だよー。<br>花嫁さんへのお返しは、もちろん!と、く、べ、つ、なんだよね~♪期待してるよ~♪",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="バレンタインのお返し?き、気の利いたことをするじゃない。いいわ、私が貰ってあげる。……ありがと。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="確か、団長さんもチョコ、クリスマスベゴニアから貰ってたわよね?<br>だったらお返し、一緒に考えましょ?あたしも貰ってるから。なーんか、妹ができた気分ね♪",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="お返し、嬉しいわ。ええ、正直に言ってあげる。嬉しい。<br>だけど、何よこれ? プリンって、2つって。なんで天辺ピンクなのよ?<br>デンドロビウムに聞いて特注で…って、へ、変態じゃないの。ばかぁ。",
    en=""
  },
  ["パフィオペディルム"] = {
    jp="チョコレートのお礼なんて、気にしないでいい。私が勝手に渡しただけだ。キミが喜んでくれだけで、十分な報酬だよ",
    en=""
  },
  ["スイセイラン"] = {
    jp="チョコレートのお返し、持ってきてくれたんですか~!? たっ、たまらなく嬉しいです~! 超ハッピーバレンタインですよぉ♪<br>スイセイランの気持ち、ちゃんと団長さまに届いていました。特別に思ってもらえている証拠ですね~♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="つんつん。ねぇ団長、何か忘れてない?私、団長のお返し待ってるんだけどなぁ。<br>今日は一日、ここにいるからね。待ってるよー?",
    en=""
  },
  ["シンビジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="えっ!クッキー……。私にくれるんですか?そ、それも、団長さんの手作り!わぁ~、ありがとうございます、とっても嬉しいです!<br>最近お忙しそうにしていたのは、このためだったんですね、ふふっ。",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム(バレンタイン)"] = {
    jp="急にお菓子作りを教えて欲しいと言うから、おかしいとは思っていましたが、<br>まさかこの日のために……それも、私に渡すつもりだったとは思いませんでした。<br>うふふ、ありがとうございます。嬉しいです。<br>それにしても、上手くできています。良く頑張りました、偉いです♪",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="団長、ありがとう。これ、マシュマロって言うんだよね?わたし初めて見た。むふー、ぷにぷにー……<br>ねぇ団長。このマシュマロとわたしのほっぺ、どっちがぷにぷにか確かめてみて?",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="わざわざお返しを用意してくれるなんて、ありがとうございます。<br>これは、次のバレンタインに向けて、今から準備をしておかないといけませんね。チョコレート作り、練習しておきます!",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="あぁ~ん、もう~。お返し~、ねぇ~。<br>はぁ。仕事は仕事、プライベートはプライベート。私がそう分ける女だって知ってるわよね? なのに今だなんて……。はぁ……、悪い人。<br>私が舞い上がってミスとかしたら、どうするつもり?",
    en=""
  },
  ["トリカブト(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="チョコのお返しは、執務室に隠されてるの?むふぅ……宝探しゲーム、楽しそう♪<br>じゃあ団長、おズボン脱いで?隅々まで探して、宝物……見つけるの……",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ(監獄島)"] = {
    jp="私があなたといる時は、大体の場合、仕事中なの。だから今もそう。お返しは嬉しいけど、渡すのは別の時にしてちょうだい?<br>ふふっ、自分で仕事中に渡したくせに、面倒な女よね、私。けど……今は言うことを聞いて?情けないけど、まだ割り切れてないの。",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="今日は、男性から贈り物をする日ですねぇ。 ……団長さま?えっ、わたしにこれをくれるのですか? いっ、今開けてみてもいいですか!?<br>……っ、これは…わたしの大好きなレモンキャンディですね!…嬉しくて泣きそうです……ありがとうございますっ……",
    en=""
  },
  ["コーレア"] = {
    jp="団長さまからチョコのお礼が貰えると……こんな幸せな気持ちになれるんですね!<br>えへへっ♪ やっぱり団長さまは、私にとって特別な人みたいです。素敵なお返し、ありがとうございました!",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="……うぇ?チョコレートのお返しくれるの?ありがとう、貰えると思わなかったから、嬉しいよ。<br>……すんすん……うゎぁ……甘くて良い香り。後でゆっくり食べるね。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="お菓子のプレゼント、ありがとにゃ!そんじゃ早速、団長さんの膝の上で、お茶と一緒にいただくにゃ。<br>……あ、お茶は温めの暖かいやつをお願いにゃ。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="この前のお返し?やったー!何が貰えるかにゃ。<br>今見ると楽しみが減っちゃうから、後でゆっくり見よっかにゃ。",
    en=""
  },
  ["ジャノメエリカ"] = {
    jp="お返し……? ……っ、うれしい! うれしいです、貴方様! それも……手渡し! 私に直接ぅ!<br>しあわせすぎて、しあわせすぎてぇ……ぐすぅ……びええええええんん!",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="バレンタインのお返しをする日……ですか? 私は団長さんがそばに居てくれたら、他には何もいらないです。<br>もし、わがままを聞いてくれるなら、一緒にごろごろしてたいですね♪",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="団長さん、もしかして、これ……私に!? バレンタインのお返し?うわぁ~い!団長さん、大好き~!た、食べてしまうのが、勿体無いです~。えへへ。",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="うぅ~…クッキーも、キャンディーも、マシュマロも、マネッチアはみーんな大好き♪<br>お店で見つけると、いっつもたくさん買っちゃうんです。<br>この前も美味しそうなの見つけて、うっふふ…三箱くらい、買い溜めしちゃいましたー。",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="今日に限って、団長と一緒に歩いていると、周りの視線が痛い……。何か心当たりある?<br>……ってああ! そっか。もうあれからもう一ヶ月……。<br>私、離れてた方がいいかな!?",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="そうか、これはあの時のお返しか。相変わらず、団長さんは義理堅いのだな。<br>……ありがとう、過度の期待はしない程度に、喜ばせてもらうよ。",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="クッキー…、私にくれるの? 団長さんは私の事とっても大事にしてくれるの。 嬉しい。とっても嬉しいの!",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="わぁ、団長、お返しくれるの!? にひひ、どうしよ~、すごく嬉しい♪<br>私ぃ、今ならどこまでも飛べちゃうかも♪",
    en=""
  },
  ["クラリンドウ"] = {
    jp="スンスンッ……んっ? 団長さんから何やら甘ーいお菓子の匂いがしますよ!?<br>わっ! ほら、やっぱり♪ これ、どうしたんです? えっ、お返し……?<br>わあぁっ……! ありがとうございまーすっ!",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="あ、バレンタインのお返しだー! 団長、ありがとー♪ もったいないけど、大切に食べるね? えへへっ♪ うれしー!",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="えっ?私にクッキー?……嬉しいです、ゆ、夢みたいです、ありがとうございます団長さん。ついに、私にも幸運が訪れるようになりましたよ~。",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="えっ!?、バ、バレンタインのお返しですとぅ!?私にですか!?<br>ゃ、ぇ、ぃや~った~、わ、ぅゎ~い!生きてて~、生ぃきててよかった~ぁ!、ぇほっ、ぅほっ、ぉほっ、ぉほっ<br>ん、んん、ご町内のみなさん!、ハツユキソウに~、ハツユキソウに~、少し早い春が来ましたよ~!",
    en=""
  },
  ["ポインセチア(浴衣)"] = {
    jp="やったーっ! 団長からのお返しだ~! なになに~? これは……ひょっとして、手作りのお菓子?<br>愛を感じるな~……♪ うれしいなぁ~♪ えへへっ♪ ありがとっ、だんちょ♪",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="バッ…バレンタインのお返し!?わたしにくれるの!?…これは全然予想してなかった…。<br>……うん…すっごく嬉しいっ!団長ありがとー!!",
    en=""
  },
  ["ホーリー(水着)"] = {
    jp="私に贈り物って……この前のチョコレートのお礼?<br>そっか……ちゃんと覚えててくれたんだ……えへへっ、ありがとね♪ 団長にチョコあげて、ほんと良かったよ♪",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="団長ちゃんからのプレゼント! 何かな何かな~♪ あはっ、可愛いペンダントだ~。早速つけてみるね。んっ、えへへ。どお? 似合う?<br>ほら~もっと近くで見てよ~。ちゅっ、はい。お返しのお返し♪ ちょっとやりすぎたかなぁ。",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="えっ?なにこれ?アタシにくれるの?ありがとう! でも、なんで<br>あぁ!あれからもう一カ月経つのかぁ… 早いなぁ…うんうん。",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="この一か月…不安と、期待で、胸が張り裂けそうでした…。<br>え?ええ?あっ、違いますよぉ…そういう話じゃありませんからね?",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="……ふぇ?お、お返し? そんなの貰ったって全然嬉しくないわ!<br>……でも、そうね……し、試食くらいならしてあげるわ……",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="お返し……ですか?あの、私なんかが貰ってもいいのでしょうか?<br>いっ、いえ!いただきます。ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="お返し……メイドはお返しをいただいてもいい仕事なんでしょうか?<br>ですが団長殿がくださるなら断わる訳にはいきません。ありがたく受け取らせていただきます。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="だ~んちょ~ぅお返しまだぁ~?……え?もう渡した、しかも食べさせた……夢で見た記憶はあるけど……<br>あっ、まさか寝てる間に?もう~ちゃんと起きてる時に食べさせてほしいし……",
    en=""
  },
  ["カランコエ"] = {
    jp="バレンタインの……お返し? そんな風習があるの!? し、知らなかった。うう……恥ずかしい……。都会って、イベントが多すぎるよ~。",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="わ~、わわ~!団長さま!バレンタインの、お返し?うふふ、うふふふふ。嬉しいのです嬉しいのです!<br>あ、そうだ、わたくしとおんなじ方法で渡して欲しいのです。そうしたらもっともっと、嬉しい嬉しいってなれるのです。",
    en=""
  },
  ["リトープス"] = {
    jp="チョコのお返しに、ご飯連れてってくれるの?やったぁ~♪<br>じゃあね、じゃあね、わたし、ミートソースのスパゲッティが食べたい!それでデザートは、おっきなパフェ!<br>団長さん、お願いしま~す!",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="わ、私にお返しなんて…!三歩下がって団長さんの後ろを歩ければ、それでいいのに…!<br>でも、団長さんのお気持ちですから、受け取らせていただきます。今日は、一生忘れられない日になりそうです……!",
    en=""
  },
  ["セルリア(きぐるみ教師見習い)"] = {
    jp="お、お返しをいただけるなんて恐縮です!こんなに立派な……骨型のクッキー?あの、これってわんちゃんがよく咥えているものと同じ形ですよね?<br>団長さんはこれを咥えてお座りしている私が見たいんですか?",
    en=""
  },
  ["チューベローズ"] = {
    jp="団長があたしにくれるお返しは、超クールで危険な物! あたし、信じてるから! 憲兵さんとか飛んで来ちゃうのが欲しいー!",
    en=""
  },
  ["ウェルウィッチア"] = {
    jp="バレンタインのお返しか、ありがとう。<br>そういうところが女の子からモテる秘訣なのかな?",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="団長、なにこれ? バレンタインのお返し!?やったぁー!わーい!ありがとー!!すっごく嬉しいー!",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="あらあら~、ちゃんとバレンタインのお返し、用意してくれたのね~。うふふ、嬉しい~♪<br>早速だけどぉ、『お礼』をさせてもらえないかしら~…ああ、もうっ!逃げないでぇ~!",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="おーそーい!朝からご飯抜いてきたってのに遅刻だなんて。<br>言い訳はいいから、ホラ!早く出しなさいよ。それともどこかに隠してあるのかしら?<br>その大きな荷物、怪しいわ♪",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="え?バレンタインのお返し?…い、頂けるのですか?<br>マスターからバレンタインのお礼を頂けるなんて、思ってなくて…あ、あぁ、ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="ふふ~♪隠したって無駄だからねー?神様が言ってたわ。<br>今日は団長さんが、私に愛の籠もったプレゼントを渡しに来るでしょうって!神様のお告げ通りね♪",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="バレンタインのお返しですか? うわぁ! ありがとうございます!<br>えっ? 普通でいいのかって? いいんです! 団長さんがくれるものなら、何でも嬉しいですよ!",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="ジャジャーン!ヘレニウムからお返し貰っちゃったー!<br>こんだけヘレニウムの手作り食べてるんだし、私の料理の腕も上がってくれないかなぁって思ってるんだけど……<br>そんな上手い話は無いよねぇ。私だって下手って訳じゃないのにさぁ、ヘレニウムは上手過ぎ。",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="そんなっ、バレンタインのお礼なんてそんなそんなっ。<br>いつも泣いてばかりでご迷惑をかけっぱなしの私が受け取るなんて……むしろ、私から、今朝焼いたクッキーを差し上げます!",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="お返し? うふふ、ありがとうございます! こういう気遣いができる人、素敵だと思います。",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="だ、団長殿……これは? っそ、そんなお返しなんて…ぅ…とても嬉しいです。こんなに嬉しいのは本当に初めてかもしれません。<br>団長殿、ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="う~ん……う~ん……アキ姉、チョコのお返しくれるかなぁ……。<br>別にお礼が欲しくてあげたわけじゃないけど、貰えたら気持ちが届いたってことだし……。 <br>うぅ、胸、ドキドキする……はぁ、アキ姉、くれるといいなぁ……。",
    en=""
  },
  ["ルドベキア(忍者)"] = {
    jp="チョコのお返し、アタシがいないとこで配って欲しい……じゃないと、またモヤモヤしちゃう。お願いね? 団長。",
    en=""
  },
  ["ヘリクリサム"] = {
    jp="チョコのお返しはなんでもいいのっ!だって、団長さんが私のために選んでくれるだけで嬉しいんだもん♪",
    en=""
  },
  ["チトニア"] = {
    jp="バレンタインチョコのお返し…ですか?ありがとうございます。<br>ふふっ。えっ?私今笑ってましたか?気付きませんでした。嬉しかった…みたいです。",
    en=""
  },
  ["シルフィウム"] = {
    jp="私にはお返しいらないのに……。ぁ、マスカラ……!しかも、愛用してる商品……<br>ありがとう、使わせてもらう",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="……これ……これをくれるの?バレンタインデーのお返し……心がこもった物を貰うと、こんなに嬉しいものなんだね。<br>……君も私からバレンタインデーでチョコレートを貰った時、嬉しかった?君が嬉しい時は私も嬉しいよ。",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="お返し…団長さんは…誰かにあげましたか?い、いえ、別に催促してるわけじゃなくて…他のこ達も楽しみにしていたから、どうなのかなって…",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="これ、私にですか?んふ、ありがとうございます!<br>こうしてご主人様から贈り物を頂くなんて、夢のようです。もちろん、夢では困りますけれど。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="え?これ、団長さんから、私に……!? え!?ドッキリとかじゃないですよね。スタッフ出てきませんよね!?<br>……あー……バレンタインのお返しって、都市伝説じゃなかったんですね……。<br>ありがとうございます……びっくりしすぎて、腰が抜けました……。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="キャンディ……私に、お返し、ですか?嬉しいです団長さん、ありがとうございます。<br>来年は……もっと頑張りますね、うふふっ。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="お返し、ありがとうございます。でも、その体がそばにあるなら、私、本当は何もいらないんですよ?",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="ご主人様、この花束って、バレンタインのお礼…ですか?あ、いえ、すごく驚いてしまっただけで。<br>すごく嬉しいです。んふっ、プロポーズだと勘違いしてしまいました。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="チョコレートのお返し、ありがとうございます。いくら瞬きしても消えないし、幻覚じゃないですよねっ!<br>はあぁ……私、嬉し泣きしちゃいますぅ! 今日は一日……明るく生きていけそうですぅ!",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="バレンタインのお返し?ありがとう!<br>…って、これ!今都会で売り切れ続出のブランドチョコよね!? バレンタインの時も、売り切れていて手に入らなかったの!嬉しいわ!<br>でも、勘違いしないで頂戴?ブランドものだから嬉しいんじゃなくて、あなたから貰ったものってだけで、十分すぎるくらい嬉しく感じるのよ。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="団長!そろそろ、その……あれをくれてもいいのではないか?<br>恍けるな、バレンタインのお返しじゃ。ずっと待っておったのだぞ。<br>わらわを待たせるとは団長も罪な男。っと、これはわらわにか?<br>ぬふっ、ぬふふふふふ。そうじゃ、そうじゃ、それでよい。有難く受け取ろう。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="ああ、団長。このクッキーがそなたの思い。わらわの焦がれし心に答えてくれたそなたの…あぁ、そなたの…!<br>わらわ、もうたまらぬ!宴じゃ!宴を催すのじゃ!どこにいるのじゃ、ベル!",
    en=""
  },
  ["サカキ"] = {
    jp="はむっ……む……。んん……美味しいです。お返しのお菓子、美味しい……。ですが、その、<br>わざわざ食べさせて頂かなくても……緊張しすぎて、綺麗に食べられません。普通に、食べさせて下さい……うぅ。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="団長様、今日は何の日か、覚えてますか?そうです、バレンタインのお返しをする日ですよ。<br>ちゃんと覚えててくれたんですね。ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["レインボーローズ"] = {
    jp="チョコレートのお返し、用意してくれたのね。ありがとう、とても嬉しいわ……。<br>ふふっ、抑えようとしても自然とにやけちゃうわね。",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="あっ、団長さんもくれるんだ、プレゼント。ありがと。<br>…う、うん…昔からいっぱい貰いすぎてっ、困ってたんだぁ~! でもっ、団長さんのは、と、特別に貰ってあげる!",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="んふふっ団長さん!今日のわたしは、期待に満ちあふれているんです。<br>なぜかわかりますか?んふふっ今日は何の日でしょー、……か?んふふっんふふふふふっ!!!",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="バレンタインの…お返しですか? うふふっ…団長さんとの、絆を感じます! ありがとうございます!大切にしますね!",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="ありがとう、お兄さんの気持ち……嬉しいわ。<br>……でも、……ふわぁ……ぅはぁ~……昼の待ち合わせなんて、無茶を言うわね。<br>次から贈り物がある時は、私のベッドまで持って来てくれる? 昼間は寝室で寝てるから、勝手に入っていいわ。",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="わぁー!これ私にくれるのー!?お兄ちゃん大好きー!早速開けていい?<br>…クッキーに、チョコレートに、それからキャンディー!いろんなものの詰め合わせだー!えっへへ、大切に食べるね!",
    en=""
  },
  ["ルコウソウ"] = {
    jp="バレンタインのお礼を買いに行くなら、いいお店があるんです!可愛いギフトセットが人気らしいので、<br>きっと、フラワーナイトのみんなにも喜んでもらえますよ?",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="あたし、この日が待ち遠しくて、1ヶ月ずぅーっとそわそわしてた!<br>もちろん、討伐に行くときはちゃんと集中してたけど、でも、その…団長さんのことで、頭いっぱいになっちゃってた、よ?",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="これはっ…!!何と立派なハニートースト!!<br>はっ!?いや別にそこまで驚くことでもないがな!んっ!ンン!(咳払い)あ、ありがたく頂こう。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="団長…それはもしや…バレンタインのお返しか?<br>…う、嬉しい…口元がつい、ゆるんでしまうな。団長が私に何かくれるというだけでも嬉しいのに…。<br>ふふ…ありがとう団長。一生大切にする…と言いたい所だが、食べ物のようだし、美味しく頂くとするよ。",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="団長さん、どうしたんですか?こんな所に呼び出して?あっ!?それ……もしかして、バレンタインのお返しですか!?<br>わぁ、嬉しい、嬉しいです!ほ、本当に嬉しすぎて、上手く言葉が出てこないな……。<br>団長さん、大好きです!",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="バレンタインのお返し……ですか? ……っ、本当に僕に頂けるのですか!?<br>……ぅゎ、うわぁ~、ありがとうございます、団長様!とても嬉しいです!<br>って、……っ、ごめんなさい、つい大げさに喜んでしまいました……。",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="バレンタインのお返しですか?……でも、団長さん、何も持ってない……ですよね?<br>え?いきなり座っちゃってどうしたんですか? えぇ!?耳掻きしてくれるんですか!<br>嬉しいです!3倍返しどころじゃないです!!",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="バレンタインのお返しに、一日デートなんて嬉しいわ!今日は全てをダーリンに委ねるから朝までエスコート、よろしくね♪",
    en=""
  },
  ["カノコユリ"] = {
    jp="はゎ……だ、団長から……お返し? <br>やったやったー! ありがとう、団長! えへっ、だーい好きっ♪ ギュ~ッ♪<br>……ハッ! 私、またしても! しっ、失礼いたしましたっ!",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="あぁ、お返しいただけるなんて。 うっ! うぅ……し、心臓が……。<br>あぁ…視界が暗い……けど、幸せも凄い……。わたくし、このまま死んでも……本望です……はぁ~♪",
    en=""
  },
  ["コランバイン"] = {
    jp="チョコのお返しなら、あてくしはいらないでしゅ。<br>団長しゃんがあてくしでアハハーって笑ってくれれば、それで十分。嬉し嬉しいでしゅー♪",
    en=""
  },
  ["レモン"] = {
    jp="え、こ、このクッキー、あ、あたしになの? わぁー、嬉しいー! ありがとー、団長さん! えへへ、だーいすき!<br>わぁ、あたし何言って…やだ、はしたないよぉー。",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="これは……バレンタインのお返し、ですか? ……っ、ありがとうございます。<br>まさか団長殿から気にかけて頂けるなんて、恐悦至極に存じます。<br>……えっ?好き? ……団長殿が私を……。<br>……っ、ありがとうございます、団長殿♪ 私も……好きです!",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="団長様ー!私へのお返しは!?どうもこうもないわよ!たった今、アホの子ぶんぶんが団長様からお返しもらったって…!<br>なんで、私には無いのよー!え?あるの!?あるならハイビスカスより先に渡しなさいよね…!もー!すごく焦ったんだから…!",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="団長さん……これ、なんですか?……え?バレンタインのお返し……わ、私にですか?だ、団長さん、何かの罰ゲームですか!?<br>……え、誤解……ですか……?……じゃ、じゃあ、これは本当に……私……あ、ありがとうございます!!",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ(きぐるみ花火師)"] = {
    jp="バ、バレンタインのお返しをいただけてとても恐縮です…何のとりえもない私に…え?開けていいんですか?<br>わぁ、かわいい。ライオンさん柄のタオル…えへ、たくさん汗をかくので、これは大活躍しますよ!",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="ぼ、ボクから言うのもなんだけど、今日は…ほら、あの日だよね、団長。<br>あ、朝からそわそわしちゃって…。へっ、あ、え?そ、そのプリンを…ボクに?わ..わぁぁぁ!嬉しい!団長、嬉しい!",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="わっ!ジャクオーランタン型のキャンディケースですね!えへへ、可愛いです。ありがとうございます、大切にしますね!",
    en=""
  },
  ["ペポ(水着)"] = {
    jp="団長さん、このおもちゃどうしたんですか?…え?チョコレートのお返し、私にくれるんですか?<br>わぁ…ありがとうございます!宝物が増えました!",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="これは……バレンタインのお礼ですか?わあ、ありがとうございます、団長!すごく美味しそうですね。<br>早速、これで一杯いきましょう!……もちろん団長も、付き合ってくださいますよね?",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="バレンタインのお返し……まぁ、頂いて良いのですか?うふふふ、ありがとうございます。<br>団長さんがくださる物でしたら、何でも……嬉しいですよ。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ(イースター)"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ですか?ありがとうございます!<br>ですけど、私は団長さんがそばにいてくだされば、それで……あっ、いえ、なんでもありません!",
    en=""
  },
  ["ゴデチア"] = {
    jp="男の人からチョコレートのお返しをもらうのも、団長さんが初めてです。好きな人に、思いが伝わったことが分かると、<br>こんなに嬉しく感じるんですね! ……っ、わたし……団長さんにチョコを渡せて、良かったです……!",
    en=""
  },
  ["アンゲロニア"] = {
    jp="キミはきっとこう考えてるはず……「何をお返しすればいいか分からない!」<br>んぅ~、可愛いぞぉ、団長♪ けどけど、そんなのは気にしなくていいの!<br>そもそも天使からの贈り物なんて、嬉しさ絶頂MAXになるのは当然なわけで、形のある物じゃ表現出来る訳ないもんね~♪",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="うぅ~、今日は団長さんと歩いていると、周りの女の子の視線が痛いなぁ……<br>団長さんがもしかしたら、って期待は、誰しもあるみたいですよ?もしかして私、お邪魔だったりします?<br>……そ、そんなことないですか?えへへ、分かりました。今日も一日、団長さんの側にいます。選ばれた子ですね、私!",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="うわぁ~、おっきなハンバーガー! これ、団長が作ってくれたのか? すっごいな~。さすが団長だよ~。<br>どこから食べたらいいか迷うな~。団長も一緒に食べよう♪ 私一人じゃ食べきれないよ。",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="バ、バレンタインのお返し!?私にか!いいのか、本当に貰っちゃって?そっかー……えへ、えへへへへへー。",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="贈り物に見返りを求めるつもりはない。だが、祭にケチをつけるほど野暮でもない。つまり、そういう事だ。今回も乗ってみようと思う。<br>お返し、せいぜい楽しませてくれよ、団長?",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="あら、お返し……ですか? 流石団長様、分かっていらっしゃいますね♪<br>では、お酒を持ってきますから待ってください♪ ……え?中身はおつまみですよね?",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="チョコのお返し手作りするんでしたら手伝いますよ?<br>団長さんの事ですから、きっとたくさん用意しなきゃいけないでしょうし。<br>私量を作るのは慣れてるんです、任せてください。",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="わーい!わぁーい! やっぱり私、神様に愛されちゃってる~! 団長がお返しくれました~!<br>ありがとうございます! 本当、めっちゃ嬉しいです!これは、あれですよね?神様だけじゃなくて、団長にも愛されてるって、そう思っていいってことですよね~!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="皆さんの視線、気付いてますかぁ?そわそわしてぇ、ギラギラしてぇ、感じる熱が、本当に凄いです。早くお返し、してあげてくださいね?",
    en=""
  },
  ["ベロペロネ"] = {
    jp="グスッ……うう~~っ! 遅いよ~! 私だけお返しが貰えないと思ったでしょう!<br>……って、あれ? 本当に私の分は無いの!? そっか、足りなかったんだ……。<br>……ん? その代わり、朝までお酒に付き合う? だ、だったら最初からそう言ってよ! 本気で泣きそうになったじゃない!",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ですか?無理して用意しなくてもいいのに……。<br>私は、団長さんが傍に居てくれれば、何もいらないですから。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="えへへっ、団長さんからクッキー貰っちゃいました♪ もぅ、お返しなんてよかったのに~……えへへっ♪<br>ぇっへへ♪頭、撫でさせてくださ~い♪",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="お、お返しですか団長様、っそんな…あぁ、大胆すぎます!<br>こういうのは二人っきりの場所で…。うぅ、嬉しいけど恥ずかしいです…。",
    en=""
  },
  ["プルメリア(ジューンブライド)"] = {
    jp="バレンタインの、お返し、ですか? そんな……<br>プルメリアは、団長さんがそばに居てくれるだけで、とっても嬉しいんですよ?",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="だんちょ!大変!タイヘン!たいへん!へんた~い!……だんちょが変態なのはいつもの事だった。<br>ペポからのお返しは、どう3倍にしてもらったらいいと思う?16分の1を3つもらうのか、16分の3スケールにするのか、ランタナの美少女っぷりを3倍にするのか。<br>だんちょはロリコンだから、年齢を3倍にするのは良くないもんね?悩みが腹痛を連れてくる。早く決めるぞー!",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="ぐうぅぅぅ……おなかやばい! ゆんゆんするぅ~<br>ペポの水飴がけがダメだったのかなぁ?<br>それともあのマシュマロが、ペポのマシュマロ添えがぁ!? くうううっ!!",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="団長…!どうしたのその大荷物? ……えぇ?それ、全部バレンタインのお返しなの?<br>それ、一人で全部配るの?大丈夫?……そう。なら、信じるわ",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="お返しなんて、託けなくても、常になんでも貰えるのだけれど……あなたには特別に、強請ってあげようかしら?うふふ♪<br>私から求められる優越感に、存分に浸るといいわ。",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="ラークちゃんにバレンタインのお礼をしようと思ってクッキーを焼いたのだ。食べてみるか?<br>お……おいしい? もちろんだ。真の怪盗はお菓子作りの技術も超一流なのだ! ……甘い物が好きだからじゃ無いからね!",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="可愛らしいクッキーだね。ありがとう、団長さん。<br>それじゃあ……んっ……んん~っ……。<br>もう、お返しといえばキっ、キスもセットだろ。ほらっ……んん~っ。",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ(ハロウィン)"] = {
    jp="ふわぁ~! お菓子だ~♪ お返しありがと、団ちょ……いや、ムナール!<br>くくく……我が仮面を剥ぎ取るとは、流石はムナールと褒めてやろう。<br>あとついでに、お願いもくれてやろう。この菓子を一緒に食べてくれると、我はとっても嬉しいぞ?",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="ん?どしたの団長?バレンタインのお返し!?くれるの!?団長ーありがと~これ食べていい?<br>はむ……なにこれうっまーい!中にお酒が入ってるー!!",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="あぇ?団長なになにー?あっお返し?ありがと~、ってこれお酒だ!<br>ラッピングが凝ってて小瓶で可愛いねこれぇ。かなり嬉しいかも~。一緒に飲も?",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="団長さんからのお返し…ですか?わっ!こんな大層なもの、いただけません!<br>本当に良いのですか…?その…私で…。ん…団長さんから、お返しいただけると思ってもみなかったので…。嬉しすぎて…。<br>あの…ありがとうございます!団長さん、大切にしますね。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="待つ身というのは…その…辛いもの、ですね…。<br>はぁ…思いに答えてくれるのかどうか、一ヶ月もドキドキしてしまって…。<br>情けない話ですが、眠れない夜も何度かありました…。",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="おおー!これはバレンタインのお返しー?まったくー、団長は義理堅いねー。えへへ♪",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="バレンタインのお返しは何でもいいよー。ただしー、団長の気持ちがちゃんと篭ってればね。それだけでセンリョウは満足しちゃう♪",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="団長さん?こんなにたくさんのお菓子どうしたんですかぁ?<br>えぇっ、バレンタインのお返し?カカオにもくれるんですか?わーい、ありがとうございますぅ♪<br>でも…他の分は…?<br>カ、カカオ大人ですから、そういうの、全く、全然、き、気にしませんから!",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="お、お返し…?お返し…おかえしおかえし…お返し!?えっ、ちょ、団長ちゃん、くれるの!?いいの!?<br>こんないきなり…んっ、くぅー…よ、予告してくれないとダメだよー!?",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="あら? お姉さんにもお返しくれるの? ありがと、団長くん♪ じゃあ、お礼に……って、お返しにお礼しちゃいけないわねぇ?<br>でも……せっかくだから、おでこにチューしてあげる♪ チュッ❤",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="あわわわわわ~!団長に大量のお返しを貰っちゃったぁ!<br>きっと今日は一日、頭が真っ白だよ~!",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="うふー!キミのクッキー美味しー!サクサクして、ホロホロしてー、お口がめっちゃ幸せー!団長、さっすが!あたし、惚れ直しちゃったよ!",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="団長さんが、あたしに、このあたしにバレンタインのお返し~?!これはつまりそういう事?<br>だよね、だよねぇ~!えへ、えへへへへえへへ。末永くぅ、お願いしまぁす!",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="これもしかしてバレンタインのお返し?<br>わぁクッキーだニャ!しかも団長の手作りなの!?<br>そ、そんなもったいなくて食べられないニャ!",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="チョコレートのお返し…こんなにくれるのか!?さんばいがえし…って、そこまで気を遣ってくれなくても…。<br>あぁいや!もらう!遠慮などしていないぞ!",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="お返し? くれるの!? ぃやったー! おめでとー! ありがとー!<br>……って、これ……おつまみセット!? あぁ……感激なんですけど~! 今夜はこいつを酒の肴にして飲むぞー!",
    en=""
  },
  ["シバザクラ"] = {
    jp="バレンタインデーのお返し?私にですか!う、うれしいです!団長さんありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["セアノサス"] = {
    jp="お返しに食事へ誘いたい?す、すぐに準備するわ!あぁでもお化粧はどうしよう?デート用の化粧なんてしてないし…<br>あんまりめかしこんでないけど大丈夫?このままでいい?よかったぁ…ありがとう団長さん!",
    en=""
  },
  ["グーズベリー"] = {
    jp="私にも、チョコレートのお返し用意してくれたんですね?あ、ありがとうございます……!<br>男の人にチョコをあげたのも、こうしてお礼されるのも、初めてだから……すごく嬉しいです……!",
    en=""
  },
  ["スキラ"] = {
    jp="えっ……? チョ、チョコレートのお返し……? ぅ、ふふ……ふーん……。<br>あ……あり、が、と……あ、あなた、こういう律儀なところも、あるのね……。<br>すごい……ぁ、そ、すすすすてき……だと思うわ。……うん。",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="これ…あたしに、くれるの…? あ、ありがとう!開けてもいい? …え?ダメなの?じゃあ、家に帰ってから開けるわね!<br>べ、別に、ちょっとくらいガマンできるわよ!そりゃあ、どんなのか気になるけど…。",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="団長さんの好みが、おしとやかで慎ましい娘だったら……お返しの催促とかはしたらダメ……だよね……。<br>でも私……っ、くぅ……楽しみすぎて、我慢できるか心配だよ~……。",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="このキャンディ……もしかして、団長さんの手作り、ですか……? ……わぁ~、やったやった! ありがとうございます団長さん!<br>いい子でいて、本当によかったです! 大好きです! ぎゅ~♪",
    en=""
  },
  ["ムラサキハナナ"] = {
    jp="え……わたしに、バレンタインのお返し、ですか? あ、ありがとうございます!<br>喜んでいただけたんですね。えへへ、作戦大成功です!",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="わひゃあ!な、なんですか?団長さんっ へ?私の様子が変?<br>えっと…フリージア、変でしたか?そんなこと無いですよ!大丈夫です!<br>…はぁ、団長さん、私にお返しくれるかなぁ…",
    en=""
  },
  ["イキシア"] = {
    jp="もしかしてチョコレートのお返し? ありがとー! しかも凄くおいしそー。<br>団長さん私の好みを分かってくれてるんだね。うれしーな。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="団長さん、これ、バレンタインのお返しですか~? わぁ~、ケーキですね~。ハチミツがたっぷりかかってて…。<br>嬉しいです~。ずっと大事にしますね~。…って、大事にしたらダメですね~。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア(きぐるみのんびり貴族)"] = {
    jp="チョコレートのお礼、すごく嬉しいですよ~。なんだか身体まで、温かくなってきちゃいました~。<br>衣装がもこもこだから、余計に体温が上がってしまいますね~。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="今日は何の日かわかるか? お前、わたしに何か渡すものがあったりしないか? もっ、物乞いではない!わたしは貴族だぞ!?<br>えっ…これ、バレンタインの、お返し…? う、べ、別にこれを待っていたわけじゃない!わけじゃないが…。ふふ…嬉しい…ありがとう…。",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="ん?団長、何これ。バレンタインの、お礼?……そう……嬉しいわね、ありがたく頂戴するわ。<br>……なんて、冷静に答えてみたけど……うふふっ、思っていたよりも照れくさいのね。<br>今夜はいいお酒が飲めそうだわ、団長もどうかしら?",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="私は団長が傍にいてくれたら何でも頑張れちゃう気がします。<br>だから他には何もいらないんですよ、えへへ。",
    en=""
  },
  ["キンセンカ"] = {
    jp="お返しに、オムライスがおいしいお店に連れて行きたい?小さい頃には考えられなかった、一大イベントです……!<br>あ、急いで支度しますね。……やったぁ、オムライスだ……!",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="お返しは特濃ミルクかぁ♪ って、お取り寄せ限定の特別品じゃん! 早速頂いちゃおうっと!<br>ぅんっ……んっ……んっ……んっ……ぷはぁ~っ! おいちぃ~~! ありがとね、だ~んちょっ♪",
    en=""
  },
  ["カウスリップ(メイド)"] = {
    jp="だっさ~ん! さっき貰ったブラなんだけど、キツくておっぱいが入んないよ~! サイズ交換したいから、一緒に来てー!<br>『もうランジェリーショップに行くのは恥ずい』? ウソつけー! ホントは行きたいクセにー! スケベなのはわかってるんだぞ♪",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="皆、そわそわしてる……。私も、そわそわしてる……。少しだけ、前髪を切った。今日は、皆より……可愛く見せたい",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長、プレゼントくれるの?バレンタインの、お礼のプレゼント……だよね?<br>うれしい……すっごくうれしい。ずっととっておきたいくらい、うれしい",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="えっ、バレンタインのお礼?わぁ!チョコレート!大好きな物を貰ったら、なんだか熱くなってきたよ。",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク(水着)"] = {
    jp="僕に、バレンタインデーのお返し……?えへへっ、やっぱり団長さんからの贈り物は嬉しいな。<br>熱い気持ち、とっても強くなってきちゃったよ",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="わたしにくださるんですかぁ!?ありがとうございますぅ!私が送って……団長さんに返してもらった……!<br>気持ちも通じ合っているって意味ですよね……!そうですよねぇ!団長さぁんっ!!",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="えっ?団長からの…プレゼント?ど…どうしよう、う…受け取っていいのかな?<br>あ…ありがとう…ございます!",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="わ、わあ、団長さん……これって、チョコレートのお返しですか?だ、団長さんも、私のこと……好きですか?",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="えっ、これって、あっ、まさかチョコのお返しですか?うわぁー。<br>わた…わたし、一発で幸せになっちゃいました。もぉー、私を喜ばせるのうますぎます。ふにぃー。",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="バレンタインの時のアレ、さすがにわざとらしかったかなー?<br>でも男の子はああいうのキュンってするらしいし、ま、大丈夫っしょ。団長もきっとそう。うひー、お返し待ち遠しいなー",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="団長さんのお返し……心の中がしゃわしゃわ~ってなって、ふわふわ~ってなっちゃう。<br>私の好み、知っててくれたんだ……えへへっ♪ムースケーキ、ありがとう。私、幸せだなぁ……♪",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="お返しのお菓子はぁ、い~っぱいがいいなぁ!ハコたんは好き嫌いないから、何でも大丈夫だよ!<br>だからぁ……ね?お菓子ちょおだぁ~い!",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="わぁぁ!これ、わたしにくれるんですか!?ありがとうございます!<br>可愛いぃ…くまさんのクッキーですね!食べるのがもったいないなぁ…♪ 団長さんからお返しを貰えて、とっても幸せです!",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="バレンタインのお返しにしては、手の込んだ飴細工だな。ありがとう。団長さんも、意外と少女趣味なんだな…。<br>何?私をイメージした……?い、いや、別に、不快になど思っていない。か、感謝する。そうか、これは私か……ふっ",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="へっ!?バレンタインの、お返し?あ、ありがと…<br>ど、どうしましょ、私何かお返ししなきゃ……って、これがお返しなのよね。私としたことが、動転してしまったわ…",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="あらあら、これを私に?うふふ、お返しを用意してくれるなんて、嬉しいわ。<br>これが、団長さんから私への気持ち、ってことよね?ありがとう、本当に嬉しいわ。",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="団長さん、今日はお菓子を食う日ですぜ! アタシの飯は三食お菓子でオッケーです!<br>だから、このサラダも残してオッケー……って、えぇ!? やっぱ、ダメなんですかぁ?",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="今日は団長様があたしに愛を注いでくれる日ね。……え?これをあたしに?ありがとう、団長様。<br>欲を言えば……あなたが欲しいけど、なんちゃって。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="だっ、団長様。今日、こうしてあたしをお誘いくださったというのは…その…そういう意味でいいんですの?…ふふ♪うれしいですわぁ!<br>でも安心なんていたしませんの!もっともっと団長様にふさわしいレディーを目指さなくちゃなりませんもの!",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="あ、わわわ、ば、バレンタインのお返し、ですか!?<br>プレゼント貰えちゃうなんて……嬉しい……私、嬉しいです……。",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="あれ、団長さんどうしたんですか?私を待っててくれたんですか?え、プレゼント?…あ、そっか。えへへ、ありがとうございます。<br>団長さんがくれたお菓子、食べるのがもったいないです",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="だっ、団長様ぁ。チョコのお返しはまだですのぉ?あたしドキドキしっぱなしで…あ~ぁ、待ちきれないですわぁ!",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="チョコレートのお返しは何がいいか、などとつまらないことで悩んでいるのかな?<br>やれやれ、杞憂だよ。どんなものでも大丈夫さ。私が保証しよう。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="うふふ、お買い上げありがとうございまーす。 キャンディーに、クッキーに、マシュマロ、店長さんが呆れるくらい沢山買っちゃったわねえ",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="バレンタインの、お返しをしたい……ですか?……本当ですか?<br>それって、二人きりで甘えさせてほしい、とかでも、いいですか?ホントの、ホントに、いいんですか!?",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="バッ……バレンタインのお返しっ!?いつも頑張ってるからその分もって……うっ、嬉しいですけど……<br>うああぁぁーん!嬉しくなんかねーですわよーー!早くそのクッキーどこかに……ちょっ!なに「あーん」しようとしてやがりますかぁぁーー!?",
    en=""
  },
  ["サクランボ(ジューンブライド)"] = {
    jp="バレンタインデーのお返しありがとうございます。だけどこれってもしかして手作りですか?<br>団長さんはお忙しいのに私の為にありがとうございます。嬉しいです、本当に嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="団長さん?今日は何の日か覚えてますか?貴族として、男性からのお返しはきちんと受け取ります。<br>……えっ?お返しは……ない?ないんですか!?だって私、あげましたよね!?<br>……あ、冗談……?な、なーんだ、そんなのわかってましたよ。大声出しちゃってすみません。さっきのは演技ですっ。<br>団長さんのそういう所が……好きなんですけどね。",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="っ~そのクッキーの量、なに…?まさか、それ全部お、お返しする分とかなわけ!?<br>……<span style=\"color:silver\">ぅ、ぅ、嘘でしょ?そりゃ、モテるのは知ってたけど、そんなに貰ってたの~!?</span><br>……え?なによぅ……ぁ、全員に配ってる?バレンタインに貰ったかは関係なく?<br>そ、そう!ふぅ~ん♪……べ、別に嬉しそうになんかしてないけど!?",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="あ、お、お返し?これわたしになの?あってる?誰かと間違えて……ないか。<br>あなたはそういう人じゃないもんね。えへへ、うん、嬉しい。",
    en=""
  },
  ["イフェイオン(メイド)"] = {
    jp="バレンタインのお返し、わたしにくれるの? ……そっか……チョコ、食べてくれたんだ……。<br>ありがとう、団長。勇気を出して、本当に……よかった。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="返し?ん~、マシュマロより枕がほしい。むしろ、マシュマロのようにふかふかの枕が~。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="団長は、ワタシに何かお返しをくれるアルカ? …催促するのもどうかと思うネ。でも、今日が楽しみすぎて、ずっとソワソワしてたアル…<br>だから、ガマンできなくて聞いちゃったアルが…そ、そのあたり、どうアル!?<br>…こ、これをワタシに!?くれるアル!? な…なんと…!感謝感激の極みアル!",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="あ、団長みーっけ! こらこらこらー、なんで夜になるまで来てくれないの? 私がふらふらしてても捕まえるのが君の仕事でしょ?<br>そんなことより、ほら、目閉じててあげるから、あれちょーだい<br>あ…!、あ、あの、団長…キスじゃなくて、お返しのことなんだけど…。",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="珍しいじゃないか、団長さんから届け物なんて。……あぁ、そうか、今日なのか。<br>ありがとう、嬉しいよ。素直に喜んでおくよ。",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="なんだか今日は、朝からそわそわしてしまうんですよね。……あ、だ、団長さん、それは……私の大好きなクッキー。<br>バ、バレンタインのお返しに?……団長さんの気持ちがこもったクッキー。こ、こんな嬉しいことがあって良いのでしょうか?<br>あ、有り難く、頂きたいと思います!",
    en=""
  },
  ["キヌサヤ"] = {
    jp="このお菓子は……チョコレートの礼か。形式的な物だとは百も承知だが、嬉しいよ。<br>ありがとう。大事に食べるとする。",
    en=""
  },
  ["エニシダ(クリスマス)"] = {
    jp="ええ!?私にそんな、お返しなんて!…本当ですか?<br>私なんて有名な魔女のおばあちゃんを持ってるだけの七光り的なしょうもない女の子代表なのに!<br>…でも、すごく、すごく嬉しいです。団長さん、ありがとうございます♡",
    en=""
  },
  ["アカシア(新春)"] = {
    jp="あれ~、お菓子の輸送なんて頼まれてたっけ?え、てこれ団長から私に!?<br>うわあっ、ありがとう!なんだかすっごい嬉しいわ!任務中に、おいしくいただきます!!",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="団長殿、これをやろう! バレンタインのお返し…と思ってもらえればいい。<br>ん?本来なら私が貰うはずだって? バレンタインデーに沢山貰ったから、配って回っているんだ。だから、貴公も一つ貰ってくれ。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="あっ…これってもしかして、あたしへのプレゼント?ありがとう!すっごく嬉しい!今日もいっぱい、君のために頑張るね!",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="あっ、メイドのわたくしにお返し、ですか?そんな恐れ多いです…。<br>ですが、折角のご主人様のご厚意、無駄には出来ません。ご主人様、有り難う御座います。是非、このお礼をさせてくださいませ。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="これ…もしかして、私に?…凄く嬉しい。中身はちゃんと食べるけど、包装は飾っておこうかな…。掃除をしても、これは捨てない。大事にする",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="へ?お礼のプレゼントを貰えるんですか?<br>わぁ……ホットチョコレートドリンクだ……。<br>ってもしかして貰った人に合わせて一つ一つ選んでるんですか?ふふっ団長さんらしいです。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="あれっ?…あたしにも…バレンタインのお返し?…まったく、みんなに配って回ってるんだろぉ?そう思うと有り難味がないねぇ!<br>…うっさいなぁ、顔が赤くなってるだなんてぇ、そんなのわかってるよぉ…",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="……ん?これはもしかして……お返し!? ありがとー、すっごく嬉しい。<br>あーっ、でもこれって私の魅力に気付いた、ってことだよね? ヤッター!!",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="えぇ!?お、お、お返し…ですか?わーい♪とても…すごく嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="ふふ、ありがとう。お返しくれるって信じてた。こうやって、貴方はいつも、私に答えてくれる。<br>良い人に廻り逢えて、私は幸せだよ。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="えっ!バレンタインのお礼、ですか?そんな、ありがとうございます、団長さま!<br>…あの、少し一人にしてもらっていいでしょうか?団長さまの前なのに、はしゃぎすぎてしまいそうなんです。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="甘いお返し、ありがとう。とっても嬉しいよ。…甘くないのにしてる?うふふっ、違うよ。お菓子の味じゃなくて、貴方がくれた、気持ちの話",
    en=""
  },
  ["アネモネ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="お茶葉…?そっか、お返しだね。ありがとう、貴方。…けど、一人で楽しむのは勿体無いし、ちょっと寂しい。<br>だから…貴方と一緒に…飲みたいなって…どうかな?",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="バ、バレンタインのお返し!? 私にくれるのか? ……本当なんだな?い、いいのか? ♪あ、ありがとう♪",
    en=""
  },
  ["サザンクロス(温泉浴衣)"] = {
    jp="これは……チョコレートのお返しか? ああ……! 凄く嬉しいよ!<br>あなたの気持ちが込もっているのも分かって、胸の奥が熱くなってしまった。ふっふふ♪ この熱は、しばらくの間冷めそうにないな。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="今日は男の人からプレゼントを貰える日うさ。<br>団長さんは何をくれるの? ぴょんぴょん♪早く見せてほしいうさ。<br>団長さんのことだから、きっと美味しいもの用意してくれてるよね?",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="バレンタインのお返し、取ったうさー!!<br>ふっふっふ、待ちに待ったうさよー、団長さん!もし貰えなかったら、貰えるまで付け回すつもりだったうさー!<br>仕事中もー、ご飯中もー、トイレ中もー、おやすみ中もー……ずーっとずーっと、一緒にいるつもりだったうさ♪",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="……はっ、ピンと来た。団長さん、私にプレゼントを渡す気だね?<br>どお、当りでしょー!サプライズのつもりだろうけど私の直感は騙せn……えっ?えー?本当に当りー!?<br>やったー!ありがとー、団長さん!",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="おー? なになに、その髑髏の形のクッキー! すっごいいいじゃん、カッコいいー♪<br>……ふぇ? チョコのお返し? うわー! ありがとう、団長さん♪ めっちゃいいよー、嬉し―!",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="団長様からのバレンタインのお返し……えへっ、ぅくっ……グスッ……<br>すみません。嬉しいのに涙が止まらなくて……ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="団長様から、バレンタインのお返し。<br>わっキャ、キャンディ!あのっあのっ団長様これって?あ、ありがとうございます。<br>それと、えと…えっと、これからもよろしくお願いします。",
    en=""
  },
  ["クランベリー"] = {
    jp="まあ! バレンタインのお返しですの? こんなに素敵な物を……ありがとうございます! お兄様♪",
    en=""
  },
  ["シズ(ドウダンツツジ)"] = {
    jp="バレンタインのお礼とは、面白い風習だね。商売人に上手く乗せられてしまっている気もするけれど…贈り物自体は、あげる側も貰う側も、嬉しいからいいのかな。",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="わーいわーい!だんちょーさまからお返し貰っちゃいましたぁ!さっそくママに報告してきますね♪",
    en=""
  },
  ["ビンカ"] = {
    jp="チョコのお返し、ニチニチソウから貰えたよ! ビンカのありがとうって気持ち、ちゃんと伝わったみたいで安心した!",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="だ、団長さん…それは…お、お返し…? ああ…私にくれるのか…。ありがとう、団長さん。<br>私の事を忘れないでいてくれたんだな。その事が、とても嬉しいよ。<br>私も団長さんの事はずっと忘れない。ずっと一緒にいてほしい。私からの、お願いだ。",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="ああぁ、お返しは要らないって、言ったでしょ? 別にそういうつもりで贈ったんじゃないの。<br>ただ、私だけが渡さないんじゃ、あなたが寂しがるかと思って……。 嬉しいのは嬉しいけど……。<br>もぉ、あんまり喜ばせないでよね♪",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="わぁ…バレンタインのお返しなの? ふふふっ、コータロとソータにはネックレスだ!<br>私には~……あっ、団長さんとお揃いのだ!",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="……あ、あたしにバレンタインのお返し……?<br>……ん……うん……嬉しいッス……!",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="団長様…?その大きな箱は?え?私へのプレゼント?バレンタインのお返しに…?<br>うわぁ~三段ケーキ!私大好物なの!ねぇ、団長様、このケーキ二人で切りましょうよ。<br>並んで、寄り添って、一緒にナイフを持って…うふふっ。",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="くはっ!はっははは!嬉しいのう!想像していた何倍も嬉しいのう!<br>団長からのお返しじゃ、素直に喜ばねば罰が当たるというものぞ!",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="団長さん?これはバレンタインの……お礼ですか?ありがとうございます。私は本当に果報者です。<br>これだけの恩、いったいどうすればお返しできるでしょう……",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="今日は街を歩いていると、男性から女性にプレゼントを渡している姿をよく見ますね?<br>……ねえ、団長さん。私はお返しを頂けなくても気にはしませんが、それでも男として、するべき事はした方が良いと思いますよ?",
    en=""
  },
  ["ゼブリナ"] = {
    jp="バ……バレンタインのお返しですか? ああっ! 素晴らしいです、団長様!<br>しかも……このように高級なお茶を下さるとは……っ!……感無量です!<br>ゼブリナ、たくさん飲みます! 貴方様のお茶、がぶ飲みいたします!",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="ふむ、このお菓子はバレンタインのお返し、というわけか。ありがとう団長!正直にいうとこの一か月、不安が消えなかった。<br>もし忘れられていたらどうしよう、などと、な。いや、貴重な体験だった!重ねて礼を言わせてもらうよ。",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="チョコのお返しありがと、団長。私とっても嬉しい!少しづつ、少しづつ味わって食べるからね。<br>けど…、お菓子じゃなくてもよかったんだよ?結婚指輪とか、そういうのでも~ えへへ~焦りすぎかなあ?",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="あなたからのお返し、私すっごく嬉しい。だから、そぉ~っと貰うね? 嬉しすぎて握りつぶしたら嫌だし……。<br>そぉ~っと、そぉ~っと……あぁっ、キジュムン! 持ってっちゃダメ~~!",
    en=""
  },
  ["カカラ"] = {
    jp="どんなお返しだって、元気一杯渡せば大丈夫! 悩むことなんかありません! さあ、あたしと予行練習です!<br>せえ~の……チョコ美味しかったですーーっ! ……よし、これで問題無しです! うん!",
    en=""
  },
  ["アベリア"] = {
    jp="私なんかに、お返しをくださるんですね。ありがとうございます。<br>……むむっ!こ、これは……練乳の最高峰ブランド、「ミルクマウンテンシュガー」の、特濃スイートマウンテンではありませんか!<br>い、今すぐにでも、練乳タイム!……い、いえ、なんでもありません。ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="あ、これ…そう、そっか。バレンタインの…お返し…<br>ね、ねぇ団長。これ、どういう意味のお返し…なのかな?部下に対してのお返し?そ、それとも…<br>う…ううん…なんでもない…ごめん、生意気なこと…聞いちゃったね…",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク(競技会)"] = {
    jp="お返しをしてくれるってことは……気持ちも返してくれるってことだよね。<br>いいよ、教えて。できれば、ハッキリと断言して欲しい。<br>……えへへ、嬉しいな……ボク、なんだか泣けてきちゃうよ。",
    en=""
  },
  ["ハナオクラ"] = {
    jp="まあ! バレンタインデーのお礼、用意してくれたんですか? とても嬉しいです! 私の気持ち、団長さんに伝わったんですね?<br>催促せずに、粘り強く待った甲斐がありました。うっふふ♪",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="あら、バレンタインデーのお返しですか?ありがとうございます!<br>お礼に、今夜の夕飯は任せてください!とびきりの料理でもてなしますからね!",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="チョコレートのお返しにお菓子というのは、普通過ぎて面白みに欠けるな。では、何が欲しいかって?<br>ふふっ、よくぞ聞いてくれた。ボクが欲しいのは、謎の詰まった物だよ。<br>誰もが解けない、不可能犯罪の調査をさせてもらうことが一番のプレゼントさ。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="団長さん……う、ううん、なんにもないのなにもないわ!……え?あ、先月のお礼?ふぇ、あ、あたしにだけ?<br>それはみんなに悪いんじゃ……だってあたし以外にも団長さんに、チョコをあげてた子いたでしょ?だから!<br>……あー、でもどうしよう、すごく嬉しい。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア(忍者)"] = {
    jp="クッキーのお返しなのね、ありがとう!……わあ、手裏剣の形になってる!あれ?よく見たら星型も交じってるじゃない!<br>美味しそうなのに、食べるのが勿体なくなっちゃうわ。",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="だ、団長さん、それは…バレンタインのお返し……ですよね?私に……ですか?<br>ちょっとほっぺたつねりますね……ぃ痛ったぁ! げ、現実です…妄想じゃない!!<br>大げさって、仕方ないじゃないですか! バレンタインデーから今日まで、ずっとこの瞬間の妄想してたんですからぁ!",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="アンタ、今日が何の日だか知って…っ!…そ、それをくれるのかしら…?バレンタインデーのお返し…?<br>アンタ……わたくし、とても嬉しいわよ。これは、お金じゃ買えない喜びだと思うわ。アンタと出会えて、良かったわよ。",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="あれ?バレンタインのお返し?わたしが貰っていいの?うふ、嬉しい。<br>でも、できれば一緒に食べたいなーって……あ、いいの?ありがとう、団長くん!",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="わぁ、バレンタインのお返し? ありがとうございます、団長。すごく嬉しい。<br>けど、無駄遣いしちゃダメだよ?<br>え?私のためなら無駄じゃない、って……もう、団長のバカ。",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="バレンタインのお返し?私にくれるのか?ありがとう…貰えると思っていなかったから驚いたな…ありがたく頂こう。",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="あらら~?団長からプレゼントォ? あ、そっか~、バレンタインのお返しだぁ♪<br>えへへ、嬉しいなぁ♪ 団長のことぉ、ますます好きになっちゃいそぅ♪",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="お返し、頂けるのですか?私に、そのような価値が……!あ、いえ……ありがとうございます。嬉しい、です。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="お返し、ありがとうござます、団長。すごく可愛いリボンで……♪<br>私、もらった後、ずっと眺めちゃってたんだよ?",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="お、俺にお返し… そ、そうか…うん、ありがたく受け取るよ。他の子にもあげたの…かい?俺と同じもの…かな?<br>それとも…俺だけ…特別…?貰えるかどうか不安だったんだから、それくらい教えてくれてもいい…だろ…",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="えっ? バレンタインのお返し? へ、へぇ~……ふぅ~ん……。<br>まぁ、どうしてもっていうなら受け取ってあげる。ありがたく思いなさい、ふんっ。……あ、ありがとね。",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="バレンタインのお返しだね? ありがとう! 団長さん。さっそく、楽団のみんなに自慢しちゃおうっと♪<br>きっとみんな「とっても羨ましい」って言うはず! そしたら団長さん、来年は楽団の子からもチョコ貰っちゃうかもね?",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="他の方々へのお返し、準備されていますか? まだでしたら、こちらの草餅、お持ちになってください。<br>見た目は、ちょっと地味かもしれませんが、味には自信があるんですよ? ふふふっ。",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="バレンタインのお礼か…やはり用意してくれていたんだな。フフッ…ありがとう、団長。<br>キミからのお返しは、いつも私の心を温かくしてくれる…",
    en=""
  },
  ["アルテミシア(クリスマス)"] = {
    jp="バレンタインのお返し? ふ、ふーん……そう……あなたがどうしてもって言うなら……貰ってあげても……い、いいのよ?",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="ふえぇぇぇぇ!?バレンタインのお礼!?<br>い、良いんでしょうか?私なんかが、貰っちゃって……。わ、私だけに…特別、なんですか?うぅっ…ありがとう、ございます…!",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="ほ、ほあぁぁぁ!?お返し?団長さんからのお返し…バレンタインの……そんな、わざわざ私のために…!<br>っ…嬉しいです…。はぁ…勇気だして本当に…本当に、良かったです!",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="プレゼント……?わたくしに、これを……?バレンタインの、お礼……わかりました、ありがたく頂戴致します。<br>……主様……嬉しいです。心から嬉しいと、そう思います。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="これは?私にあげるって?す、好きだから?……そう、ありがとう、団長。<br>お前さんが私を大切にしてくれていることは分かっていたけど……でも、こうして形で示してもらえると、やっぱり嬉しいわね。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="バレンタインのお返しね!ありがとう!<br>でも、私だけじゃなくて、ルナリアに、ウサギノオに、ススキとツキトジにもお返しを上げなさいね。それが、お前さんの責任よ。",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="団長さん…それを私に? 私なんかが貰ってしまって、いいのでしょうか?<br>…とても嬉しいです。どうしても、自分にはもったいないんじゃないかって思ってしまいます。まだまだ、修行が足りないですね…。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="これ……お返しですか?有難う御座います、団長さん♪<br>でも、こんな行事にかこつけなくたって、団長さんからの愛なら一年中……♪<br>大雪の中でも、砂漠のど真ん中でだって受け取れますよ?<br>私も、毎日団長さんへ愛情を送りますから、遠慮しなくて良いんですからね?",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="メェ、メェエエエ!?貰えました、貰えちゃいました!<br>団長からバレンタインのお返し、このわたしにぃ!<br>わぁ……わぁあ……団長、団長!1か月待ったかいが……め、メェ、メェエエエ、だーいすきです!<br>お返しにわたしを貰ってくだしゃーい!",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="チョコレートのお礼はなにがいい、ですか? わたしの好きなものでいいって、そう言われたら、答えは決まってしまいます<br>本当に好きなものを言うなら、私は……団長さんと答えてしまいますよ",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="花騎士たち全てにチョコのお返し……御立派です、団長様! それでこそ人の上に立つ者! 部下として私も鼻が高いです!<br>……と、ここまでヨイショしたのですから、私には特別な物を下さいませね?",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="チョコレートのお返し、ありがとうございます<br>わぁっ……団長さんの愛情がすごく伝わってきて、とっても幸せ……<br>もちろん、こんなに素敵なお礼を渡すのは、私だけ……ですよね?",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="バレンタインデーのお返しですか?そんな、申し訳ないです。…でも、それ以上に、嬉しいです。<br>ありがとうございます、団長さん。来年のバレンタインデー、また期待していてくださいね。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="おぉー!?団長クンが、バレンタインのお返しにプレゼントくれたー!やるねぇー! ボク…嬉しい!すっごく嬉しいよ!",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="ご主人……これをモコウにくれるです?……深読みは禁止?それとも……深い意味があるです?もしそうなら……モコウ……断じて、嬉しい?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="モコウに、バレンタインのお礼です?……ご主人からのお返し……何故か、胸が熱くなってきた?<br>この気持ち、断じて嫌じゃない。もっと……感じたいです?",
    en=""
  },
  ["チャノキ"] = {
    jp="これは……チョコのお礼……?わざわざ用意するなんて律儀だな団長くんは。<br>だが、あ、ありがとう……ちゃんと大切にする。",
    en=""
  },
  ["ワビスケ"] = {
    jp="うふふっ、どうやら私もまた解りやすかった様子。<br>お返し、嬉しいです。ありがとうございますね。<br>…ですが、他の方への贈り物もお忘れなきよう。人の上に立つものとして、思いを見逃してはなりません。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="わっ。これ…バレンタインのお返し、ですか?こんなにたくさん?<br>三倍返しって、私、バレンタインにこの三分の一もお渡しできてないですよ?き、気持ちはいっぱい込めましたが……。<br>……本当にありがとうございます。団長さんの気持ち、受け取りました!",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="この時期の桃源郷には様々な贈り物が届くそうです。もちろん、全国の殿方からそれぞれの贔屓の方へと。<br>ですが、まあ……意図されたとおりに扱われることは少ないみたいです。私も何度かおすそ分けでいただいたことがありますし。",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="あら、バレンタインのお返し?嬉しいわぁ!中身がなんでも構わないもの!<br>ささ、食べましょ?ボクちゃんもこっちにいらっしゃい?",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="前にカリンがチョコレートプレゼントしたの、覚えてます? えへへ♪ あの時の団長さんの喜んだ顔、とっても素敵でした!<br>だから~♪ 楽しみだな~♪ 素敵な団長さんのことだから、きっと素敵なお返しを用意してくれてるんだろうな~。ちらちら♪",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="今日は皆様おめかしをしていますね。わ、私もおしゃれとかした方がいいでしょうか。折角団長さんと一緒にいられるし…ど、どう思いますか?",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="ねぇ団長さん、バレンタインキルタンサスからも貰ったんでしょ?<br>もしお返しを渡しに行くならあたしも行っても良い?<br>そりゃ団長さんが他の子に贈り物って言うのはあんまりおもしろくないけどでもあの子は別よ、だっておもしろいじゃない。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="バレンタインのお返し? そうね……別に何もいらないわ。私の傍に、団長さんが居てくれさえすれば、それで満足。<br>なぁに、照れちゃってるの? うふふっ……じゃあ、いいこと教えてあげるわ。<br>……私も、恥ずかしいんだからね……?",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さんからチョコのお返し…うぅ…やっぱり、どうしても嬉し涙が出ちゃいます。ありがとうございます、私の宝物にしますね。",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="プレゼント……ですか? バレンタインの、お返し? なるほど……ありがとうございます。<br>……えっ? 他の人には……渡してないんですか? わたしだけに……特別、なんですか……?",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="ほんとマメですなぁ、団長さんは。あたしだけじゃなくて、他の子たちにもこんな立派なもん用意して…。<br>こういうのが秘訣…なんすかね?",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="えっ!…ウ、ウチに…これ…?も、もらっていいんですか…?<br>ほ、他の人には…あ、あげてない…。そうですか…そんな…でも…あ、ありがとうございます!団長殿!",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="え?お、お返し?あたしが貰っちゃっていいのかなぁ……。う、ううん、ありがとう。どうしよう、日記になんて書こう……。",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="何だか今日はみんなの様子がおかしい気が…「そわそわしてる。」とゆうか、うーん、それも団長さんと一緒に居る時だけ…何でだろう?団長さん、なにか心当たりはある?",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="何?これ?チョコレートのお礼?別にわざわざ用意してくれなくても良かったのに。<br>私はただ、あなたさえ離れなければ、それで。それとも私の機嫌を取って姉さんに近づく気とか!?",
    en=""
  },
  ["アズキ"] = {
    jp="えへへっ、ちゃんとお返し用意してくれたんだ。こんなにドキドキして嬉しくなるなんて…<br>予想以上だよ!おかげで花騎士のお仕事も実家の手伝いも、いつもより元気に頑張れそう!",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="あら!お返しですか? うふふっ…団長様、失礼ながら、意外と義理堅いんですのね。ありがとうございます。ふふ…素敵ですわ。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="バレンタインのお返しは、何がいい……ですか?<br>ええっと……その……それなら、だ……だ……抱き……。い、いえ、や、やっぱり、なんでもないです。<br>……って、ひゃっ! 団長様、きゅ、急に抱きしめられたら、わたし……溶けて、しまいます……。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="一生懸命チョコレートのお礼を考える団長様を見てると、心に秘めた想いが膨らんできます。<br>お返しする相手が私だけじゃないから、少しだけ複雑な気持ちですけど……。",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="あら団長、どうしたの?え?これを私に?ありがとう。あぁ、そうなのね。バレンタインのお返し。<br>いい心がけよ団長。もっと私に愛情を注ぎなさい。愛でまくった私がどうなるか、思い知らせてあげるわ。",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ありがとうございます。プレゼントを貰うって、こんなに嬉しいんですね。<br>えへへっ、泣けてきちゃいます。これが、本当の「鬼の目にも涙」ですね!",
    en=""
  },
  ["オニユリ(クリスマス)"] = {
    jp="お返し、ありがとうございます。嬉しいです、団長さん!<br>チョコのお返しに納豆を貰えて、私すっごく嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="あっ……あの団長さん、キョッ、キョウハ、あの日、ですね?<br>その、バレンタインからいっ、一ヶ月……そう、一ヶ月なんですよ!だから、えっと……ぇーっとぉ……<br>あーん、自分からなんておねだりできませんよぉ!",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="そなたこれは何のつもりかえ?バレンタインのお返しだと?<br>わらわはそなたには何も渡しておらぬ、だと言うのにこのような……<br>頼むから困らせるでない、わらわの恐れは知っておろうに。",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="はい、団長さん、キャンディーです。手作りのフルーツ風味なんですよ?<br>クリスマスベゴニアちゃんに貰った友チョコのお返しで、作ったんですぅ",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="バレンタインには……お返しの風習もあるの? ふうん……都会の風習もきちんと礼節は弁えているのね。<br>それをあなたがこうして実行してくれるのも、中々評価できるわ。",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="あ!これって、バレンタインのお返し?さては、下心が込められてるな~?あはは、うそうそ!ありがとうございます、団長さん!",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="皆にチョコのお返しを渡しに行こーっと!<br>それでね、団長さんも付いて来て欲しいんだ。団長さんと二人なら、イタズラだって思われないもんね!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="おっ、なんや団長さん。もしかして、これウチにくれるん? ほぉ~!団長さんもなかなかええ趣味しとるんやなぁ~!<br>…ちゃうちゃう!女の話じゃなくて、お菓子の話や! ま、ウチも男の趣味はええ方やと思っとるけどな~♪",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="うひゃー!団長さん、今日は桃源郷に行っちゃダメー!だって人がいっぱい来るんだよ!?<br>もし、どうしても団長さんが行くなら……私が警備するから、ちゃんと教えてねぇ?",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ(ベイサボール)"] = {
    jp="団長さん、そのクッキーくれるの? えっ!? 菓子パンも!? わーい、ありがとう! やっばい幸せー♪<br>……あれ? でもどうしてこんなにくれるんだろう……? うーん、まあ幸せだし、細かいことはいっか♪",
    en=""
  },
  ["ヒョウタン"] = {
    jp="まさか、だーりんから子宝祈願のオブジェを貰えるとは思わなかったぞぉ。<br>お酒を飲んだ時ぐらいいい気分なのだぁ……。このまま腕を組んでたらずっといい気分でいられるのだー!<br>だから離れないのだー♪ えへへ、だーりん♪",
    en=""
  },
  ["ヘチマ"] = {
    jp="わあぁ~! お返し、ありがとありがと~♪ 渡してくれるって、信じてたよ~!<br>さっすが、団長ちゃんだね♪",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="フクちゃん、チョコのお返しは、上品でロマンチックなのが良い!<br>こう、お洒落なレストランでディナー食べてー、ホテルで綺麗な夜景見てー、それからそれから~……<br>やぁ///、団長やだーもぉ///",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="団長、それは……え、私に?そう、バレンタインのお返しなの。ありがたくいただくわ。<br>……でも、まだ足りないわよ?ねぇ、私が何が欲しいか…わかるでしょ?",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="……団長さん、今日は何の日か……覚えてる? あっ!……ちゃんと覚えてたんだ!ありがとう!<br>あはっ、もし忘れてたらって思ってそわそわしちゃって、放浪しちゃうところだったよ♪",
    en=""
  },
  ["ステラ"] = {
    jp="お……おおおお返し……団長さんからの、お返し……ありがとうございます! すごく……嬉しいですっ!<br>嬉しくて……感激し過ぎて……なんだか、涙が出てきちゃいました。えへへ。",
    en=""
  },
  ["ディアスキア"] = {
    jp="これ、ひょっとして世間でいう「お返し」ってやつかな?<br>うわー、ホントに貰えるとちょっと感動するね! ありがとありがと~!<br>箱の中身はなんじゃろな♪ えへへ、たのしみ~♪",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="団長さん!今日は何の日か知ってる?いや、お返しちょうだいって言っちゃうとさ、明らかにに催促してるみたいじゃない?<br>だから遠回しに言ってみたんだ。まあ、今言っちゃったんだけどねぇ。<br>まさか……団長さん、これをあたしにくれるの?本当にくれるの?すっごく嬉しいよ!ありがとう。",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="え?私にバレンタインのお返し?団長さんから? ……ありがとう……!!<br>自分のしたことに対して、こうやってお返し貰えると思っていなかったわ。<br>団長さんと居ると、その度に魂が生まれ変わる……つまり、すごく嬉しいってこと。",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="ちょっと聞いてよ、団長さん!<br>いつもの子供たちにね「お返しのお菓子は、サクラさんがお手伝いしているお店で買いなさい!」って言ったの!<br>そしたら「子供になに言ってんだよ、アイビーねーちゃん」、だって!<br>はあー、生意気!ませてるんだから、そういうところもませときなさいってーの!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="えぇ!?ヘリオのお願いを一つ聞いてくれるですか!?<br>じゃあじゃあ……普段よりも、怖い感じで命令してくださいです!あぁ、ちょっと冷たい感じでお願いします!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="バレンタインのお返し、街まで買いに行きましょうです!<br>ヘリオ、ちゃんとお店の場所まで調べておきましたから、道案内以外は任せてくださいです!ダンナさま!",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="その大量の包みは……ひょっとして、バレンタインのお返しですか?団長さま、もの凄い数のチョコを貰ってましたもんね?<br>ちゃんとお返しをする団長さまの律義なところ、素敵だと思います。",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="これは……もしかして、バレンタインのお返しですか?団長さんはなんて気配りのできる男子なのでしょうか!<br>私も負けたままでははいられません!来年のバレンタインには相応の品を用意してみせます!",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="わぁ~、風船の中にたくさんキャンディが入ってる!ありがとうございます、こんな素敵なプレゼントを貰ったのは初めてです!<br>……これ、中身を取るには割らなきゃダメですよね……なんだかもったいないなぁ……。<br>でも、しぼむのを待つのもかわいそうだから……思い切って割っちゃいましょう!えーいっ!",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="おぉ、お返し? なんだ、貰ってもいいのか? へへへっ、そんじゃあありがたーく、貰っておくかな。",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="兄様のお返し、しっかり受け取ったよ。線香花火なんて、この季節に、良く見つかったね。<br>…すごく、ぬくぬくするよ。早速、一緒にぱちぱちする?",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="お返しとは…律儀だな。まあ、これも団長の仕事ってわけか…ふっ、フラワーナイト全員の世話なんて、アタシにはつとまらないよ。<br>やっぱりあんたは、大したやつさ。ありがと。これからもよろしく頼むよ。団長さん",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="贈り物、確かに受け取りました。ありがとうございます。<br>私、来年も、その次も、いいえ、ずーっと、この日には団長さんとこうして、ご一緒します。約束です。",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="何事も、無理はしないでいいからね? こうして傍にいてもらえるだけで、あたしは他になにもいらないんだから。",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="これ……お、お返し?チョコのお返しってことでいいのよね?……そ、そうなんだ!ふっ、ふふふふっ、ふふふふふっ♪<br>……なっ、別に喜んでないわよ!貴方は私に夢中なんだから渡すのは当たり前!だからお返しするのも当然なの、わかった!?",
    en=""
  },
  ["コルチカム"] = {
    jp="団長さん…いきなりクッキーなんて渡して、どうしたの?…ん?バレンタインの、お返し?…本当に?<br>まさか、私がお返しをもらえるなんて…バレンタインのとき、頑張ってよかったよ。ありがとう、団長さん。",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="「殿方は三倍返し」というのが世の習いとか……。<br>団長様、その……お金の方は大丈夫でしょうか?<br>もし……もしご迷惑でないのでしたら、私がいくらか都合いたしましょうか?",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="お嬢さん達へのお返しなら、相談に乗るよ。幸か不幸か慣れてしまってるからね。団長さんも慣れてるだろうけど、二人でやればきっと早いと思うんだ",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="え?これって、あたしにお返し?……うん、ありがとう。凄く嬉しい!<br>このお返しは団長様にとって必要なものだったってことだよね?<br>それなら何も言えないかな。大切に食べよーっと♪",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="団長さん、なんですかそれは?……え?それを私にくれるのですかぁ?<br>……女性にプレゼントをする日……バレンタインデーのお返しですねぇ!<br>私にくれるなんて……とっても、 <strong>と っ て も</strong> 嬉しいですぅ♪ なにかの、お菓子でしょうかぁ?<br>私一人で食べるのは寂しいのでぇ……団長さん、一緒に食べませんかぁ? 月が綺麗な場所で!",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="おっとおっとー! アナベルにお返しですかー?<br>嬉しいねーっこういうのは! あげたかいがあるし、気持ちが通じたって感じる……。<br>ありがとねっ団長さま! アナベル、光栄に思いますわ♪",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="こういうのをマメにお返しするのが、団長さんだよね~。<br>はい、こういうときくらいは嘘や冗談を挟まずに、感謝の気持ちと共にいただきます!",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="団長さんが私にバレンタインのお返しを…?ありがとうございます。嬉しいです、本当に嬉しくて…胸のドキドキが大変なことになってます。<br>ちょっと深呼吸して落ち着かないと。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="団長さん…これ…バレンタインデーのお返し?あ…ありがとう…ううん、嬉しいわ、すごく嬉しい。<br>食べるのがもったいないくらい、かわいいホワイトチョコね。この大きなリボンとハンマーは誰をモデルにしたのかしら?",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="お返しがハンマー型のクッキー…うふふっ、芸が細かいじゃない。<br>あなたのこういうところ、けっこう好きよ。<br>この気持ちには、戦場で応えるわ。期待してなさい!",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="チョコのお礼?…あ、ありがとうございます!えへへっまたお礼しなきゃいけないことが増えちゃった…<br>お礼の繰り返しって、素敵だよね!団長さん、これからもお礼、いっぱいするからね!りんりんっ♪",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="だ、団長さん! その…今日は、恋人同士は仲良くする日です。…だから、ボクと一緒にいてほしいの…ダメ、ですか…?",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="こ、これをくれるのですか? あ…ありがとうございます!嬉しいです!<br>私も、貴方の事を支えられるように、まだまだ頑張りますね。一緒に、歩んでいきましょう。<br>…貴方に逢えてよかったと、心から思います。",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="バレンタインのお返し? 私にくれるのか? ありがたく頂戴するよ。箱が少し大きいのが気になるが、それもまた一興だ。<br>ふっ、ふふふ。団長は私を笑顔にさせるのが本当に上手だな。手作りケーキとは、なかなかやるじゃないかブラザー。",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="へー、お返し選びねぇ~。団長ともなると大変なもんだな。よしっ!だったら俺が手伝ってやるよ!任せとけって!",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="えっへへ流石そなた様はこっておるのじゃ。<br>お返しに同じパンケーキを、しかも真っ白い生クリームを添えて、とはの。<br>ちゃんと覚えておいてくれたのじゃな。<br>嬉しい、そなた様の真心この小さな胸にしみわたるようじゃ。",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="ふぇ? これ、私に? チョコのお返しですって……? うう……あうう……と、突然のことすぎて、いい返しが思い付かないわ。<br>はぁ……あ、ありがとう。こういうの、すっごく嬉しい。わ、私をこれ以上ときめかせて、どうするつもり?",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="なぁに、この間のお礼をくれるのか?<br>おぉなんと可愛らしいケーキ、とっても嬉しいのう。<br>普段はそなた様に食べさせるために作るからの。ありがたく頂くのじゃ。",
    en=""
  },
  ["アキレア(監獄島)"] = {
    jp="お返し、サンキューな。こうやって返してもらえりゃ、こっちも色々とやる気になるってもんだ。これからもヨロシクな。",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="団長さん、これは…? えっ!?私にくれるのですか!?いぇっ…ですが…本当にいいのですか?<br>ありがとうございます…枕元に置いて、大切に保管します。",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="お返しか…。ふふっ、ありがとう。ようやく受け取る側の気持ちがわかったよ。こんなに嬉しいものとは…<br>あぁ、いけないな。顔がだらしなくなってしまうよ。",
    en=""
  },
  ["アグロステンマ"] = {
    jp="団長さま、プレゼントをくださるのですか?ありがとうございます。<br>可愛らしいリボンですね、ジョセフィーヌに似合いそうですわ♪……え、わたくしに、ですの?まあ、嬉しいですわ♪",
    en=""
  },
  ["ビスカリア"] = {
    jp="バレンタインのお礼に、一日団長のお世話させてよ!団長の力になれるお仕事、たくさんしてあげたいんだ!<br>ね、いいでしょ、団長♪",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="今日はまわり中がおめかしをしていますねー。私ももうちょっと可愛くしてくればよかったでしょうか…。<br>…え?そのままでもいい…? そうですかぁ。あ、安心しました!",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="団長さん、どうしたんですか、コレ?え?バレンタインのお返しですか……ありがとうございます!嬉しいです!<br>なんだかいつもよりポカポカします……。",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="うわ? お、お返し? そんな、き、気にしなくてもいいんだよ?<br>別に、その、期待して渡した訳じゃ……。あぅ…、ゴメン、嘘。<br>うれしい…です、すごく。ありがとう、団長。",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="団長様、お返し、くれるんですか? ありがとうございます!<br>……えっ? お返しは、食堂に、ごちそうが山盛り……? すぐ行きます!!",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="可愛い女の子から沢山のお返し…。むっはー!あぁ、ま、まずいです団長さん、感極まって鼻血が出そうに…。バレンタインに頑張った私、ナイス!",
    en=""
  },
  ["マルメロ"] = {
    jp="チョコのお返しはですねえ、団長さんの可愛いところが欲しいですぅ。私はそれだけいただければ、何もいりませ~ん♪",
    en=""
  },
  ["コデマリ(イースター)"] = {
    jp="団長様~!<br>バレンタインの、お返しの~、見渡す限りの、ニンジン畑のプレゼント~、ありがとうごさいま~す!<br>丹精込めて、育てるので~、収穫を、楽しみにしててくださ~い!",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="……ご主人様……このバターロールどうしたの?……食べていいの?……なるほど……バレンタインのお返し。……ありがとう……一生大事にする。",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="団長さん…今日は…何の日か、覚えてますか…?<br>え…ああ…そうですよね、気にしないで…って、ちょっと!ちゃんと覚えてるじゃないですかぁ!",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="私に…クッキー? あ、バレンタインのお返しですか?あ、あぁ~!本当ですか?う、嬉しいです。ありがとうございます!<br>あぁ…、良かった、頑張ってチョコ作って…、団長さんに渡してよかったぁ…",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="街の男の子から、お菓子を貰っちゃいました!昔、害虫から助けてあげた子で…<br>うふふっ、こういうのって、とっても嬉しいです!私でも、ちゃんと誰かの役に立ってるんですね…",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="へっ…?バレンタインのお返し…? あ、ありがとう…<br>え? は、派手じゃなくっていいのかって? い、いいよ!団長からのプレゼントは、派手じゃなくても覚えてるから…",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="プレゼントだって?そっ、そうか。先月の礼ということか。…うけとろう、いや……嬉しい、よ。…ありがとう。",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="団長さん?今日は何の日だか知ってる? そう、男性から女性へ贈り物をする日。<br>あら…団長さん、それを私にくれるの? こんなにイイ男に貰えるなんて…嬉しいわね。<br>ふふ…どう…?今日はそのまま、ウチの診療所に来る?うふふっ。",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="今日何の日か知ってる人ー!はーい!今日は『3倍返し』の日!団長さんの愛が試される日ね!<br>ところで、なんでお返しするのにこんな人気(ひとけ)のない所に呼び出したのかなぁ?<br>「お返しのお返し」期待しちゃってるんじゃないのー?いいけどねー♪",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="まぁ……バレンタインのお礼……ですね。今日という日にそぐわない、真っ赤な気持ちになって来ました。<br>なんだか……熱くなりそうですわ。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="わぁ…ぬいぐるみだぁ…! バレンタインのお返しを頂けるというだけでも嬉しいのに、それがこんなに可愛い子だなんて…私は、本当に幸せ者です!",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="これを私に…? …バレンタインのお返し…そっか、私がバレンタインにチョコレートをあげたのを覚えていてくれたんだね。とても嬉しいよ。<br>…いつもありがとう。これからもよろしく。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="これ、私にくれるんですか? ありがとうございます。三倍返しとはよく聞きますが、これは三倍どころではないような……。<br>あの、団長様。本当にもらっていいんでしょうか? 嬉しさのあまり、悩んでしまいます。",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="チョコレートのお礼か……ありがとう。嬉しいよ。……なんだ?私が素直に受け取るのは変か?<br>……お前からの贈り物が欲しくなったんだ。それだけだ。",
    en=""
  },
  ["テッポウユリ"] = {
    jp="団長さまにお返しを頂けるなんて……すごくありがたいです。私……今とても幸せを感じています。<br>きっと、花騎士の皆さんも同じように、幸せな気持ちでいっぱいになっているはずです。",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="バレンタインの、お返し…ですか? まぁ…!ありがとうございます!<br>殿方からお返しを貰えるなんて、思いもしませんでした~。大事に頂きますわね、団長さん。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="うわぁ~、やっと他の子たちの気持ちがわかったかも。あたしもこの一か月そわそわしてたしさ。<br>らしくないのはわかってるけど、でも緊張と不安と期待、やっぱりあるもんだねぇ~。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="うお~!お菓子くれるの~!?えへへ、ラッキー、頑張ってよかった~",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="団長さん、リリィウッド特産の木の実はいかがですか?私の大好物なんです。<br>どれも素朴で、自然な味がして、ひとつひとつ少しずつ味が違って…ふふっ、とっても素敵ですよね。",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="バレンタインの時はさぁ、チョコのつまみ食いとか味見をしすぎて、もう来年まで甘いものはいらなーい!っ思ったけど、そんなことないねー!<br>あー胸焼けしたい!胸焼けするほど団長の愛が欲しい!",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="団長が側にいてくれたら……それで良いかな。他にはなにも……。同じ夢を見ていられれば、それで良い。",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="ふんふふーん♪ やったですぱやったですぱー! マイスターの手作りクッキーなのですぱー!<br>甘くて美味っしいクッキーですぱ♪ ……あ、団長も食べるですぱ? 超上機嫌なので、特別サービスですぱよー♪<br>はい、あ~~んっ♪",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム(競技会)"] = {
    jp="団長、分かる…エリート花騎士のデルちゃんには分かるよ! デルフィへのチョコのお返しを何にしたら良いのか、それを悩んでいる顔だね。<br>安心して、デルちゃん団長にマジ惚れしてるから何でも喜んじゃうよ!",
    en=""
  },
  ["キンポウゲ"] = {
    jp="チョコレートのお返し? ……そう、ありがたく受け取っておくわ。それで、他にも私に伝えること、あるでしょう?<br>……もう! 誉め言葉よ、誉め言葉! 私のチョコが一番美味しかったって言って欲しいの!",
    en=""
  },
  ["ラークスパー(ハロウィン)"] = {
    jp="だ、団長にサラッとお返しされたですぱ……!<br>当然だと言わんばかりに「チョコ美味しかったよ♪」とか微笑みながら渡すのナシですぱー!<br>モヤモヤしてた私が馬鹿みたいですぱ……うわーん!",
    en=""
  },
  ["ボタンヅル"] = {
    jp="あたしは~、団長さんが一緒にゴロゴロしてくれれば何もいらな~い。これマジだよ~?<br>お菓子は用意しなくて大丈夫~。ほぉら、こんな健気で都合のいい女、放っておけないでしょ~?<br>さっさとこっち来て、ゴロゴロベタベタしようよ~♪",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="団長から頂いたフルーツタルト、とても可愛らしいです♪<br>いろいろなフルーツが綺麗に並んで、食べるのが勿体ないくらい♪<br>ふふ、大丈夫です、それでもちゃんと頂きますから。<br>……でもその前に……パイナップルさんたちに見せて来てもいいですか?<br>フルーツがくっついて一緒になってるところ……うふふ、まるで私たちみたいに仲良しで、なんだか嬉しくって♪",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="Wow! Presentsデスか?「お返しの日」?Whoo……コレぞ「返礼」ってヤツデスね!だんちょうサン。ありがとうございマース!",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="Wow!だんちょーサンのお返し!ワタシVery happy!だってワタシのLoving feelingが届いたって事デース!<br>えへへへ、だんちょーサンスキスキ!いっぱいいっぱい愛してマース!",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="わぁ…! 団長様からバレンタインデーのお返し!嬉しいです!<br>美味しそうなクッキー…こんなに沢山食べきれませんよ♪ ふふっ、早速いただきましょう。はい、団長様。お口を開けて?",
    en=""
  },
  ["コムギ"] = {
    jp="にぃからのお返し、とっても嬉しい。 チョコに込めた気持ちが届いたから……。<br>コムギ、にぃのことを好きになって、良かったです。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="団長さん……これ、バレンタインのお返し?うわぁ、嬉しいな!ありがとう!<br>こればっかりはクロユリにはあげないよ?団長さんを、独り占めしてやるんだ♪",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム(浴衣)"] = {
    jp="団長さんからのお返しが、何度見ても全て、乳製品に見えるんだけど……。狙いが露骨だなぁ。<br>まぁ、そういうのも嫌いじゃないよ。それに、期待されてることは分かってるつもり。<br>独り占めしたいくらいの人だもん",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="え?バレンタインの……お返し? お菓子をくれるの?<br>……えっ、えーっと……あ、うん……その、……ぁっ、ありがと。<br>びっくりしたけど……嬉しい……。",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="今年はいつもより <strong>沢山</strong> のチョコを貰ったから、腕の振るいがいがあったわ。<br>さぁて、今日は一日かけて、クッキーを配りまくるわよ!",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="うふ♪団長さんからチョコのお返し貰っちゃった♪これは早速、騎士団中に自慢しないとだわねぇ。<br>それこそ、あなたを大好きな子たちにも知れ渡るくらい!<br>……大丈夫、誰も巻き込んだりはしないわよぉ……。",
    en=""
  },
  ["カルミア"] = {
    jp="この日をずっとず~っと待ってたデス! おにいからバレンタインのお返し貰って、たくさん甘えちゃう日。<br>カルミアはドキドキ止まらないくらい、楽しみにしてたデス!",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="ふむふむ、お返し…ですか。お菓子ですか。<br>なるほどなるほど…。あ、お気になさらず。ちゃんと喜んでいます。<br>ですが…まぁ、もっと直接的なアレやコレでも良かったのですよ?",
    en=""
  },
  ["エノテラ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="せっかくなので教えてください。団長は、マショマロおっぱい好きですか?<br>...え?なんですかその顔。女の子がはしたない、とか思ってます?エノテラ、そういうのは嫌いです。<br>ちなみに、エノテラは団長のおっぱいが好きです。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="団長さん、これなんですか?え、あそうだ、今日はそんな日でしたね。<br>あげることに夢中になってたから、貰う方を忘れてました。……ありがとうございます♪",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="あっ、お返し、くれる、の?嬉しいけど、少し、怖いわ。ねえ、もう少し、確かなもの、貰ってもいい?<br>約束……お願いだから、私より先に死なないで欲しいの。",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="バレンタインのお返し…?ふわあ!駄目、駄目です!こういうのは順序を踏んで… こんないきなりOKなんて… <br>えと、OKってことはそういう…こと…? あわわわ!駄目!恥ずかしいですよ~!",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス(クリスマス)"] = {
    jp="これ、バレンタインのお返しですか? ありがとうございます♪ 可愛い缶ですね~。……はぁ~いい香り♪ せっかくなので早速この紅茶、飲みませんか?",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="団長…!それを私にくれるのですか?…願いは叶うものなのですね…! ……あっ、ぅ、ね、願っていたのがばれてしまいました…。<br>……本当に嬉しいです。速さが自慢の私ですが、ここは、ゆっくり味わいたいと思いますっ!",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="ん?私に、くれるの?有難う。やっぱり甘いものは良いな。嬉しいよ。<br>え?チョコのお返し?あっ、え、あぁぁ……ありがとう……大事にっ、食べるよ…",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="ふぇ?プレゼント…って…まさか…バレンタインのお返し。う、うれしい、やったぁ!<br>中身は何ですか!斬ってもいいですか!じょ、冗談です。ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="あはぁ……私、ときめいちゃってます。団長さんからのお返し……嬉しくて……嬉しくて。<br>うふっ♪ ……うふふっ♪ お姉さんになりたいのに、嬉し泣きしちゃいます。",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="おお!団長さんも、ドキドキシュークリームのお返しできましたか!な、中のクリームには、いったい何が混ぜられてるんでしょうかぁ。<br>す、すごくドキドキしますね!",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="バレンタインを終えてからずっと…団長のことばかり考えていました。私にとっての一番が団長であることは変わりません。<br>なのに、思いはどんどん強くなって…不思議な気持ちです",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="バレンタインからこれまで……うん、ドキドキしていました。ちゃんと返してくれるのか、それとも……。<br>けれど私、気付きました。<br>私が欲しいのはお返しのお菓子じゃなくて……ただ団長が、私の側にいてくれること……だったんです。",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="あのっ…このような物を、本当に受け取ってよろしいのでしょうか?<br>私は、所謂…ぷれぜんと、なる風習には慣れていないのです。<br>ゆえに…その…どのように反応すればいいのか分からず、…とにかく、ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="主様、この日をずっと待っていたきぃ。<br>さぁお返しを、あの日をお返しを貰うきぃ。<br>クッキー?マカロン?それとも主様を貰えるきぃ!?ふいいいい、もう主様過激すぎだきぃ。 ",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="あら?こちらは、バレンタインデーのお返しでしょうか。うふふっ、団長さんから頂けるなんて、光栄の至りですわ。<br>……わぁ~、ジンジャーブレッドマンのぬいぐるみ……!!",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="あら?団長さん、こんな所でどうされました? バレンタインデーのお返し……ですか……。<br>なるほど、そういった決まりがあったのですね。……決まりではなく善意……ですか。<br>そういうことでしら喜んでお受けいたします。",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="団長さん…、こんな人気のないところで何を…?え?バレンタインのチョコのお返しですか?あっ…うう…っ、ま、まさか、頂けるとは思っていなくて…<br>ここなら誰もいませんし…ぇぇっと…団長さんの事、ギュッてしたいです…。",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="あら?あらあら♪チョコレートのお返しだからてっきりお菓子だと思ってたのに、こんなにいいものを貰えるだなんて……うそ、嬉しい。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="うわああぁ!? こ、これ、バレンタインのお返し、ですか!?<br>私なんかに……あ、ありがとうございます! 私、団長さんに見合う女性になれるよう、頑張ります!!",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="今日、くらいは……ううん、今日、こそは!私、いつもよりたくさん積極的になります!<br>他の人たちみたいに、自分からアピール……団長さんに届くように、頑張り、ます!はい、頑張ります!!",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="バレンタインのお返し?……嬉しい。私の好きなものが、たくさん入ってる。…お礼に、キスしてあげるね。<br>ううん、…冗談じゃなくて。……ちゅっ♪……はい、ホントにした。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="はぁ、ありがとう団長。おかえし、幸せ。とっても、とっても。<br>言った通り、一ヶ月ちゃんと待てた。催促もしなかった。…しなかった、よね?<br>チラチラ見たり、ソワソワしたりはちょっとだけしてたかもだけど、口には出してない、…はず。うん。大丈夫だった、はず。",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="バレンタインのお返しがもらえた~とか、貰えなかった~とかで、一喜一憂する時期だね~。<br>でもね、貰えなかった時こそ、仲良くなるチャンスなんだよね!小さなチャンスも逃さない、これ大事!",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="ん?クッキーやらキャンディーやらどしたのこれ?<br>あ!そうか、もうそんな時期か。あ、私も渡してたよね確か?ちょうだい、ちょうだ~い!",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="お返しですか……? ちょ、頂戴します! わぁ~……まさか本当にいただけるなんて……。<br>嬉しくて嬉しくて……♪ ……いわ……岩を割ってきます! じゃないと落ち着きませんよ!",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="ほぇ?私にバレンタインデーのお返し?そんないいんですか!嬉しいです、ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="お返しくれれば~、わたしの気持ちが伝わったってこと~。へへぇ、そういうことだよね~?団長~?わたしぃ、そういうふうに思っていいんだよね~?",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="……あぁ、バレンタインの、お返しですか? 本当に貰えるなんて、感謝感激です。",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="どうした団長?……こないだのチョコレートのお礼?……そうか。ありがとう。後で頂くよ。<br>……今食べないのか、だと?まだ仕事中だからな。",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="大丈夫ー、団長さーからなら、どんなお返しだってみなさー喜んでくれるよー。<br>あたしだってそうだよ?団長さーが覚えてくれてるだけで、他には何もいらないもん。",
    en=""
  },
  ["アナナス"] = {
    jp="バレンタインの、お返し……? もらっていいの? やったー!<br>団長さんからお返しもらうの初めてで……ふふ♪ うれしいなーえへへー♪<br>うれしすぎて、顔がにやけちゃうー♪",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="みんな~!はいっ!クッキーだよ~。あ~~!ダーリンは食べちゃダメ~!<br>クッキーは「大好きな友達へ」って意味なんだ。ダーリンにはもっと違う物をあげたいから……ね?",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="チョコレートのお返し、私には全然気にしなくていいわ。私は、団長さんに色々してあげられるだけで嬉しいもの。<br>だけど、オリーブにはお返ししてあげてね?あの子、すごく勇気を出してチョコレート渡したんだから……。",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="はいっキャンディーです。団長さんのお口に合いますか?オトメギキョウちゃんのものよりは甘さ控えめになっているかと思います。<br>おいしいですか?えへっ嬉しいです!ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="お返しにスイーツ食べ放題に連れていく? 甘い物は好きだけど、もっと簡単な方が……いや、断らないわよ。せっかくのお誘いだしね?<br>ただ、準備に時間をちょうだい? 着ていく服とか……選ばないといけないし。",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="ちゃーんとお返しくれたアルね!いい子いい子アル!こういうことは大事アルよ?恩と仇は報いないと面子に関わるからな!",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="ミッちゃん、団長さんからのお礼をドキドキして待っていたみたいですよ。気になりすぎて、踊り子授業も失敗しちゃったみたいで……。<br>もしまだなら、声をかけてあげてくださると嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ミツガシワ"] = {
    jp="えっ! こないだの……お礼? ……あっ、ありがとう!<br>実は、お礼貰えなかったらどうしようって緊張しちゃって……お腹の調子、悪かったんだぁ。でもっ、もう大丈夫!",
    en=""
  },
  ["タイリンオモダカ"] = {
    jp="わあ♪ こないだのお礼? ありがとう! わたし、とっても嬉しいよ?<br>お礼のお礼をしなくっちゃ……あれ? これじゃあ終わらなくなっちゃう? アハハハ……。",
    en=""
  },
  ["ウサギゴケ"] = {
    jp="~~♪ もぐもぐ♪ まぐまぐ♪ えへへっ、にゃは♪<br>お返し、とっても、と~っても美味しいの。あ~んってするから、ウーちゃんももっと食べさせてほしいの。",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="チョコのお返し、ありがとね。団長さん!スノーベリーが見たら、絶対悔しがるだろうな~♪<br>まあ、団長さんに貰った物で競争する気は無いけどね。",
    en=""
  },
  ["バイカソウ"] = {
    jp="あっそぉ……この程度がバレンタインのお返しなんて…………ふああぁ!? さ、三倍返しどころじゃない!<br>豪華すぎ、豪華すぎです団長! これじゃ足りないとか言えません! ……あぁ、もぉ……作戦台無し~!",
    en=""
  },
  ["スターチス"] = {
    jp="チョコレートのお礼、まだ用意してないんだ~……<br>も~う……私この日を楽しみにしてたんだけどなぁ~?<br>……ふふっ、そんな困った顔しないで!デートに誘ってくれたら、特別に許してあげるから♪",
    en=""
  },
  ["ニレ"] = {
    jp="バレンタインのお返し、かぁ~。 ふふっ、別にプレゼントがなくても、シルクロ・リベスの公演を見に来てくれれば、それでよかったのに。<br>何はともあれ、頂戴するよ。 気持ちはありがたく受け取らないとね。 曲芸師ニレさんは、気持ちを大切にするのです。 なんちゃって♪",
    en=""
  },
  ["マイヅルソウ"] = {
    jp="えっ……バレンタインのお返し……ですか? わぁ~♪ 用意してもらえて凄く嬉しいです! お顔、自然とにやけてきちゃいますよ♪",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="ほえっ!?お菓子くれるの?わぁ…ありがとう!<br>ハナ、これからも団長さんにいっぱいいっぱい尽くすからね!",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="メルシィ、ムッシュ!お返しのラング・ド・シャ、すごく嬉しいよ!<br>欲をいえば未知の食材が欲しいけど…それはまぁ、また今度ってことで、ね♪",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="なぜか今日は団長さんと歩いていると、すごい他の人から睨まれる……何で? 団長さん、なんか怖いんで、もっとくっついて歩いていいですか?",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="あのー……団長様?こんな物が私の家へ届いていたのですが、こちらは頂いてよろしいのですか?<br>私個人へのプレゼントと解釈しておりますが、間違いない……ですよね?",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="え…?バレンタインのお返しを頂けるのですか?<br>団長様からお返しを頂けるなんて…ありがたく頂戴いたします。<br>もったいなくて食べられない…ところですが、無駄にしないよう、しっかりと味わいます。",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="こないだのチョコのお礼、くれるの?さんきゅーべりーべりーべりーまっちだよ~♪<br>ニワちゃん、嬉しすぎて…泣いちゃいそうだよ~!",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="君さ、カキツバタとアヤメにチョコ貰ったでしょ。ならさ、絶対お返ししなさい!<br>しないとスーさん怒るから。よしよしじゃなくておしりペンペンの刑だぞ!",
    en=""
  },
  ["アヤメ"] = {
    jp="わたくしも野暮ではありません。お返し、ありがたく頂戴しましょう。<br>ここで断っては、団長様のご気分を害することとなります。ですが、その代わりに……我が主へは、もっとよい物を送っていただきたく。",
    en=""
  },
  ["トリトニア"] = {
    jp="お返しかぁ…、隊のみんなからプレンゼントされるのは慣れてるけど、団長くんが相手だと、こそばゆいね。<br>ところで中身は何かな?…おっ、目覚まし用のベルだ!また一つコレクションが増えるよ!<br>…そうだそうだ、受け取った証にキスしてあげる!可愛いほっぺに…チュッ♪",
    en=""
  },
  ["スミシアンサ"] = {
    jp="……お返し? チョコのお返しがもらえるのか!? やったー♪<br>団長、これすっごくおいしそうなお菓子の詰め合わせだ! いいことすると、こうゆうのがもらえるんだなぁ……♪<br>うん、決めた! スミは今後も、団長にいいこといっぱいするぞ!",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="お返し? あら、ありがとう。……え?日持ちのしないお菓子だから、今から一緒に食べようって?<br>えっ、ええと……このお菓子、甘い?……って聞くまでもないわよね?<br>へ、部屋に戻ったらすぐ食べるから!そ、それじゃあ!",
    en=""
  },
  ["サワギキョウ"] = {
    jp="団長様、これ、お返しですか……? ありがとうございます!<br>このたくさんの瓶は……香辛料、ですか!? 辛い香辛料がこんなにたくさん……わたくし、辛い料理が好きなんですよ、嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="こないだのお礼くれるん? わぁ~、ものっそい嬉しいわぁー。いつもお世話になっとるんはウチやのに、ほんま、ありがとな~",
    en=""
  },
  ["コオニタビラコ"] = {
    jp="団長から、チョコのお返しもらって……ずっと心臓がどきどきしてる……<br>えへへ、気持ちが届いたら、こんなにうれしい気持ちになるんだね。<br>今日は一日中、このまましあわせな気分で過ごせそう。",
    en=""
  },
  ["アステリカリス"] = {
    jp="チョコのお返し……えっ、わたしにですか!? わぁー、ありがとうございます!<br>まさか、こうしてお返しが貰えるなんて思ってませんでした……。なんだか、感動的ですっ!",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="これ、チョコレートのお礼、なんですか?ありがとうございます。<br>うれしいです、団長さんがちゃんとかまってくれて。だから、このしびれるようなマシュマロは封印しておきます。",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="ありがとー、団長くん!昨日の夜はお返しがもらえるかなって…ドキドキして眠れなかったの♪<br>ふふっ…これ、内緒よ?お姉さんとの約束っ♪",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="このクッキー、あたしにくれる感じ? えっへへ♪ そっかそっか~、ありがとう団長。<br>いや~嬉しいもんだね~♪ お礼にチューしてあげよっか~?",
    en=""
  },
  ["オレガノ"] = {
    jp="こんなにそわそわする気分を味わったのは、おそらくはじめてです。団長さんにチョコを渡したあの日から、ずっと続いていました。<br>恋心を抱くと、贈り物ひとつで、ここまで心が揺れるんですね。勉強では手にはいらない経験、それを今、強く感じています。",
    en=""
  },
  ["ヒツジグサ"] = {
    jp="先日のチョコレートのお礼、ですか?ありがとうございます!やはり、団長様から頂けるプレゼントは、格別に嬉しく思います!<br>どんな贈り物よりも、その、頬が緩んでしまいますね。",
    en=""
  },
  ["ミズヒキ"] = {
    jp="な、なんとー! 貴方様からお返しをいただけるとは、正に晴天の霹靂!<br>しかも! あぁ、このようにおいしそうなものをいただけいては、私は喜びと幸福で胃の内容物を戻してしまいそう……。<br>……ふぇ? 大げさすぎてわざとらしい? いえいえ、全て本心でございます!",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="お返し?なんの?……ああ、バレンタインか。別に何かを期待してあげた訳じゃないのに、律儀な奴だな。<br>けど団長、どうせやるなら、愛の言葉でも囁いてみたらどうだ?<br>べ、別に言われたい訳じゃない、行事にならっただけだ……",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="お、お礼……?エッチなお礼なんて、この変態…え、違う?チョコのお礼をくれるの……?…ありがとう。",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="お返し、わたしにカモ?バレンタインの……お返しカモ?う、嬉しい…カモ。嬉しいけど、なんか悔しいカモ!<br>この嬉しいの、絶対倍返しカモ!首を洗って待ってるがいいカモ~!",
    en=""
  },
  ["キツネノボタン"] = {
    jp="チョコのお返しにいなりずし。団長やっぱり分かりやすかった?<br>きつねと言えばいなりずしなわけだし。まぁ何にせよ感謝感謝、美味しく食べてあげるね。",
    en=""
  },
  ["トウカ"] = {
    jp="私にプレゼントをいただけるのですか?ありがとうございます。<br>団長様は本当にお優しいですね。感謝の気持ち確かに受け取らせていただきました。",
    en=""
  },
  ["ホルデュウム"] = {
    jp="お返しありがとうございます。おっきな枕嬉しいです。ホーちゃん、これで団長さんの夢たっくさん見ます!<br>それでもっともっと強くなってお役に立ちますからね。",
    en=""
  },
  ["ムギ"] = {
    jp="団長さん、お返しありがとう。私、こういうの貰うの初めてなんだ。だから、すっごく嬉しくて……。<br>この嬉しい気持ち、ムギ'sブックにしっかり記録しとくね?",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="ええ!? こないだのチョコのお礼? わーい! やったやったー♪<br>……ふわぁ! おもちゃのおまけ付き! 団長っち、ありがとーー!",
    en=""
  },
  ["ガウラ"] = {
    jp="団長様って、花騎士のみんなにお礼をあげているのかしら? そういった気配り……嫌いじゃないわ。<br>でも、部下のことを思う気持ちなら、私も負けてないんだからね?",
    en=""
  },
  ["ミズバコパ"] = {
    jp="わあ! ミズにバレンタインのお返しくれるの? ありがとう! なら、いつもお世話になってる団長さんには、お菓子をお返しするお!<br>本当は害虫の首とか獲りたいけど、今はこれで我慢してね?",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="えっ、まさか、お返しですか? わぁー! しかも私の大好きな激苦キャンディー! ありがとうございます!<br>これからも団長さんのお役に立てるように頑張りますね!",
    en=""
  },
  ["クガイソウ"] = {
    jp="傍にいてくれたら、あたしは他に何もいらない……。お返しはうれしいけど、無理はしなくていいの。<br>ね? お父さん。",
    en=""
  },
  ["アデニウム"] = {
    jp="チョコレートのお礼? ……そ、そうか……あ、ありがとう。後で、ありがたくいただく……よ。",
    en=""
  },
  ["クコ"] = {
    jp="お返し バレンタインのお返し 団長、クコに贈呈? えへへっ クコ 歓喜 大歓喜 抱擁、たくさん ぎゅぅ~っ!",
    en=""
  },
  ["フユサンゴ"] = {
    jp="団長からのお返しが子供向けのお人形だったと、フウロソウがぷんすかしていました。私だったら喜んだのですが……。<br>あ……別に、欲しがってる訳ではありませんよ? わ、私は大人ですから、子供向けのお人形など喜びません。ほ、本当ですからね?",
    en=""
  },
  ["ヒヤシンス"] = {
    jp="あら、あなたからゲームに誘ってくるなんて珍しい……え、私が勝ったらその菓子をくれるの?<br>ああ…なるほど、そういう。勿論、受けて立つわ。",
    en=""
  },
  ["カガミ"] = {
    jp="団長様のお返し、しかと受け取りました。恐悦至極にございます。心なしか、乳房も張っていますね。<br>やはり、ご好意を受けると、抑えきれない気持ちがあるようです。",
    en=""
  },
  ["ミズアオイ"] = {
    jp="お返し、嬉しいです。嬉しいけど…複雑ですぅ。<br>手作りチョコ渡せなかったし、コナギちゃんに甘えちゃったし、ちゃんとお姉ちゃんできなかったし…<br>むぅぅ、来年は頑張りますー!",
    en=""
  },
  ["ポンテデリア"] = {
    jp="ん? 団長、これ、お返しか? いいのか、こんな物を貰っても? <br>そっか……お返しをしてもらえるっていうのは、こんなに嬉しい事なんだな。",
    en=""
  },
  ["セダム"] = {
    jp="ふぇ? お返し……あなたが、私に、チョコの、お返し……?<br>つまりアレを、食べてくれた……? お腹の中に入れ……はぁ、あぁ、あぁ、はあぁ~♪ 私、幸せですぅ~♪",
    en=""
  },
  ["ヘナ"] = {
    jp="ヘナにお返し……あっ、極上、ヨーグルト!ヘナ、好物……早速頂戴!<br>あむ……んぅぅぅ♪美味、美味、美味、美味……なの!<br>にぃにも食べる、いいの!お口、あーん♪",
    en=""
  },
  ["ウルシ"] = {
    jp="いろんな人に配ってその分だけお返し貰ったけど、やっぱりあなたからのは特別。<br>ふふっ、嬉しいわ、とってもね。ありがとう、団長さん。大切に、食べさせてもらうわ。",
    en=""
  },
  ["フェンネル"] = {
    jp="お返しにミルクを渡してくるなんて何の当て付けなのよ!<br>たっぷり飲んでもおっぱいはさっぱり大きくならないんだからね!<br>あ、でも好きな人から貰ったミルクなら……<br><br>って今のは無し!絶対聞かなかった事にして!ナシよナシ!",
    en=""
  },
  ["アンゼリカ"] = {
    jp="待ちに待った日がやってきましたー!<br>さー回収! どんどん回収しに行きますよー! ……おっと、団長さんは最後です!<br>その……。た、楽しみはとっておきたいですからね? 団長さんは特別なので!",
    en=""
  },
  ["エリンジウム"] = {
    jp="チョコのお返し?それなら、やっぱり飴ちゃんがいいなぁ。団長さんからもらえるってだけで嬉しいけど、それが飴ちゃんだったらもっと嬉しいもん!",
    en=""
  },
  ["ブプレウルム"] = {
    jp="バレンタインの、お返し? へえー、案外律儀なのねぇ! うふふ、うんうん、嬉しいわ。ありがとう、団長さん",
    en=""
  },
  ["フェンネル(温泉浴衣)"] = {
    jp="ちゃんとチョコを用意できなかったのに、お返しを用意してくれたのね。 替わりに抱きしめさせてもらったから、そのお礼?<br>って、何をにやけてるのよ。 まさか、汗の匂いとか嗅いでないでしょうね! はっきり答えなさい! でないと、オンブレッキオで突き刺すわよ!",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="ほう、いつぞやの返礼か。有難く受け取ろう。<br>これは、花騎士を率いる者としての配慮なのか、あるいは、卿自身の偽らざる気持ちなのか。<br>いずれにせよ、私はよき人と出逢えたらしい。",
    en=""
  },
  ["ハス(ジューンブライド)"] = {
    jp="返礼は嬉しい。ああ、嘘は言わん。胸が暖かくなる。だが、無理はしなくてもよいのだからな?<br>私は卿がそばに居てくれればそれで十分に幸せだ。",
    en=""
  },
},
["whiteday002"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="チョコのお返し、とっても嬉しいよ!キノコのぬいぐるみ、さっそく枕元に飾っちゃうね。<br>団長ちゃんと一緒に寝れない時は、この子がヒーちゃんを守ってくれそうだもん。",
    en=""
  },
  ["カゲツ"] = {
    jp="んー、身に覚えがないんだけど、何だか今日はいろんな人からお菓子を貰える。<br>これも強運のお陰かな? うん。",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="バッ、バレンタインのお返し!? それは、えっとー……<br>い、いえ、別にいらない訳では! ……でも甘える訳には……ぅー……はー……<br>すみません、欲しいです。……団長さんから……欲しいです……///",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="団長さんからプレゼントを貰えるなんて、本当に嬉しいです。あの、今度こそ、前に言えなかったことを言いたいです!<br>わたしは団長さんのことが…す、すっ、すっっごく素敵だと思いますよぉ~~!はい!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="好きという想いを伝える事は、時にやる気を伝える以上に難しい事っす。だから、こういう行事の力を借りるのも大事っす!<br>だけど、私はいつだって、団長が、好きっす。団長からの気持ちだって、毎日ちゃんと届いているっす!",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="やっぱり、気持ちの贈り合いは素敵ね。しかも同じだけの気持ちっていうのが嬉しいわ。<br>相手より多すぎず、少なすぎずって難しいもの。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="この一ヶ月、ずーっとドキドキしっぱなしだったっす。しかし、それが今この瞬間、花火のように燃え上がり、幸福に包まれたっすー!",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="贈り物に対してお返しをする、こういう習慣って素敵ですねぇ~。とってもよいと思います",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="お返しだけで終わっちゃうのって、ちょっと落ち着かないわ。気持ちの送りあいは何度だってしたいもの。<br>団長さんとは一緒にいる事が多いし、イベントだけにこだわる必要もないわよね?ふふふっ。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ(クリスマス)"] = {
    jp="あの~団長様……色々な方向から、団長様の動向を窺っている気配がするのですが…。<br>きっと皆さん、バレンタインのお返しを待っているのでは?私のそばで、ゆっくりしていていいのでしょうか?",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="心なしか、今日は団長さんの隣にいると周りの視線が痛ぇですね…なぜです?<br>う~ん…こりゃ~早いとこ退散した方がよさそうです!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="団長さーん!見てみて!デージーお菓子をいっぱい貰ったのだー!キャンディにマシュマロに、クッキーもあるのだよ!<br>皆はおすそ分けって言っていたのだ。だからデージーも団長さんにおすそ分けするのだ!",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="今日はいろんな人にお返ししなきゃですよね? ……だんちょ~、ちょっとだけ……焼き餅、です!<br>……でも、これもお仕事なので、ガマンガマン、です♪",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="今日は団長さんと歩いていると、周りの人達が私を睨むように見ている気がします……なんでしょうか、これは……<br>もっとくっついて歩いたほうがいいですか?何か、危ない気がします……",
    en=""
  },
  ["サンビタリア"] = {
    jp="はぁーーっ。もう、私疲れちゃったわぁ。あなたがお返しくれるのかどうかって、バレンタインからドキドキしっぱなし。<br>私をこんなにしたんだから、セキニン、ちゃんと取りなさいよね?",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="あー!だぁい好きな団長から、お礼貰っちゃうなんて!Prima!もうマム嬉しくって抱き締めちゃう~離さないんだから~!",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="ほわーっ!男の子は三倍返しって、本当だったんだ!あ、ありがとね、団長!それと…ごめんなさい!<br>次はあたしも三倍返しで、あ…それじゃまた団長が…ど…どうしよう、なにでお返ししたらいいのかわかんないよー!?",
    en=""
  },
  ["ウィンターコスモス"] = {
    jp="これって…チョコレートのお返しですか? 凄い…! ペアのマグカップ…嬉しい♪<br>じゃあ一つは団長さまに! …えっ? 二つとも私に? えっ? えぇっ?<br>あ、ありがとうございます…ア、アハハ…",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="団長さん、皆にチョコのお返しに行くのだよ。荷物はデージーも一緒に持つのだ。<br>団長さんを待ってる花騎士の元へ急ぐのだよ。",
    en=""
  },
  ["ノースポール"] = {
    jp="チョコのお礼に何を買ったらいいか……もし困ってたら、あたしにも協力させてね?<br>女の子が喜びそうな物だって教えてあげられるし、お店にも付き合ってあげるから♪",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="バレンタインからの一ヶ月で感じた、ドキドキと不安……まさに青春だと思いました!<br>団長さんが相手だから感じらることができたもの、これからも感じさせてくださいね!",
    en=""
  },
  ["サルビア"] = {
    jp="みんながドキドキしてると…あたしまでドキドキしてくるような気がするぞ!<br>あれ…? あっ、あぁあぁ…気がするじゃないな…すごくドキドキしてる~! なっ、なんでだ!?",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="バレンタインのお礼ですか?あ、ありがとうございます!いつも届ける側だから、貰う側に回るのは貴重なんです。<br>なんだか新鮮でいいですねぇ。すっっっごく嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="少しだけ、この行事の意味がわかったような気がするよ。この時期にやる意味もな。成程、確かに温かい気持ちになれるな。",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="だ、団長しゃん……聞いて聞いて! ユキノシタさんからチョコのお礼もらっちゃった。<br>ベルゲニアさんが「自分のお返しも一緒に」って届けてくれたの。早速お手紙でお礼言わにゃいと。",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ(新春)"] = {
    jp="ハリエンジュ先輩が、大量のクッキーを女の子に配ってました。<br>……あれ、バレンタインのお返し……ですね……ふふっ。<br>アカシア隊では毎年見られる光景ですけど……。ふっへへー、大変そうですね。",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="団長さんがくれたもの…団長さんの優しさやぬくもりを感じます。ああっ、今日だけじゃなく、常に感じていますよ?<br>やっぱり…団長さんは私の心の支えです! そばにいてくれると安心します。ずっと一緒にいたいって、強く思います。",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="団長!妹からお返しをもらったぞ!女でもお返しってするものなんだな~。<br>あ、ところで、団長からのお返しはまだなのか? もしくれなかったら、妹にウワキしてやるからなっ☆",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="今日、こうして団長さんといられること、まあまあ悪くないと思っています…。<br>え?姉たちにですか? もちろん自慢はしますよ。まあまあとはいえ、嬉しいですから…。",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="チョコのお返しする日ってどうしてこの日って決まってるんだろ?<br>この子もわかんないって言うし……あ!こんな時はご主人に聞こう!ねぇ教えて、教えてー!",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="今日は今日でまた騒がしいですね。色恋が絡むと、なぜ人はこうまで騒々しくなるのでしょか……<br>もっと慎ましやかにすることを覚えてほしいですね。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="バレンタインのお礼は、3倍返しが通例ですか。謙遜という花言葉の私にとっては、少し不満です。<br>でも、想いの強さということであれば納得はできます。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="三倍返しか…、いい響きじゃねえか!オマエにもらった分害虫退治でも三倍にして返してやるよ!<br>ほら、オマエもさっさと支度しろ。早くしないと置いていくぞー",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="バレンタインの時に、私からあなたへと贈った愛…それが、今日はあなたから私への…<br>バレンタイン、そして今日という日は、愛の上に成り立っています。やはりこの世界は、全て愛で出来ているのかもしれません。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="3倍返しという風習があるそうですね。全ての人が、全ての日に3倍返しをしたとしたら、きっと世界は3倍輝かしくなる…!<br>それを自然に行い合える世の中が来るよう、まずはわたくしから心がけてまいりますわ。",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="べ、別に、団長からバレンタインデーのお返しとか、全然期待してないのだぜ!<br>昨日からワクワクして眠れてないとか、そ、そんな事は無いんだぜ!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="団長、耳をこっちに…。う、もっとしゃがんで…?…あのね、ビワね。この一か月、ずっとドキドキしてた…。<br>チョコ、渡した時からずっと……。これ、ビワの秘密。誰にも言っちゃダメ、ですよ?",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス(雪華の女王)"] = {
    jp="バレンタインからこれまで、切ない日々が続き…正直に申しまして、辛い明け暮れでした。<br>ですが、それもこのお返しで、幸せへと早変わり。ありがとうございますわ、団長さん。",
    en=""
  },
  ["ノイバラ"] = {
    jp="皆さんへのお返しの苦労、お察しいたします。<br>まぁ、本来の意味とは違うとはいえ、ハーレム的ではあるのですから、当然と言えば当然でしょう。<br>あぁ、大丈夫。私は気にしませんよ? 愛しい殿御が人気者なのです……知ってもいましたし、喜ばしい限りです♪",
    en=""
  },
  ["ミニバラ"] = {
    jp="だっ、だだっ、団長どの! 私、ノヴァーリス様にバレンタインのお返しをいただいてしまいました!<br>それに、ノイバラ様からも同様にお返しを……これは今日一日、力がみなぎってしまいます!",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="えっ?これ……私に、ですか?わ、もしかして、バレンタインのお返し?わぁ、本当にそうなんですか?<br>うわぁ、どうしよう。両親にお手紙書かなきゃ。あの、ありがとうございます、団長さん!大事に食べます!",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="厨房がひどく汚れていたのですが何か心当たり在りませんか?小麦粉や卵の殻が散乱していて…ん?そのクッキー…<br>ふふっ、なるほど。では、掃除は私が手伝って差し上げますね。",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="えへへ、嬉しいなぁ…。団長さんがこっそりプレゼントしてくれるなんて…。これでまた一つ、二人だけの秘密が増えましたね?",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="えっ!プレゼント?お菓子だけじゃないの?……わあ!…かわいい!ペンダントだ~!<br>まさか団長、これアタシのために作ってくれたの?ありがとー!<br>……どう?似合う?似合うでしょー!…えへっ団長、だーい好きー!",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="ん~?何で一か月も間空いてるんだろね~?お返しなんだから、皆すぐに渡しちゃえばいいのにー。団長、何でか知ってるー?",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="団長!デンドロビウムちゃんがね、お返しは3倍返しって言ってたよ♪<br>だからぁ、クッキーと、ちゅうと…あとは何にしようかっ!?すっごく楽しみになってきた!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="うふふ…私、嬉しいです。団長さんが、お返しをくれるなんて、私…とっても幸せ者です。<br>来年のバレンタインは、もっともっと頑張りますね。",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="差し上げた思いが返って来るまでの一ヶ月間……普段であればあっという間に過ぎてしまう日々も、とても長く感じました。<br>団長さん、あなたからの想い……聞かせていただけますか?",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="待ってデンドロビウム。今手が離せないの。リボンが上手く決まらなくて。<br>ねえ食事に行くならどっちの色が…ぁ、って、来たなら来たって言いなさいよ!もう、今夜のデートは高くつくわよ!お返しなんてものじゃ済ませないんだから!",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="団長さん、なーんか歩き方が変よー?ふふーん♪誤魔化してもダメよー、足運びが不自然すぎるわー♪<br>さあ、大人しく隠してる物を出してー?どーしても渡さないなら、力ずくで奪っちゃうわよー♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="にっひひ~ん♪あたしねー、1ヶ月前からずーっと今日が楽しみだったんだよ~♪<br>団長からはいつもいろんなものをもらってるけど、でもやっぱり、団長からの気持ちがもらえる日ってうれしいもん!",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="チョコのお返しはロマンチックなのが良いわねぇ。お洒落なレストランでディナーとか。<br>……もちろん、二人っきりで……ね?",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="これ……もしかして、あたしに?ありがとう、団長さん♪<br>こう見えてもあたし、結構そわそわしてたのよ?だから……本当に嬉しいわ♪<br>さ、せっかくだし、今日はこのまま……一緒にいて?",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="デンドロビウムとブラックバッカラ。あれ、何? お菓子のやり取り?<br>照れくさそうに笑ってる。いい年して気持ち悪いわね。<br>ねぇ、あなた。どうにかしてきなさいよ。あれ。",
    en=""
  },
  ["パフィオペディルム"] = {
    jp="バレンタインには、多くチョコレートを受け取ったんだろ?他の花騎士達には、その報酬をキチンと払わないとな。<br>一人で行動している時に、手渡ししてやるといい。きっとそうした方が、花騎士達も喜ぶはずだ",
    en=""
  },
  ["スイセイラン"] = {
    jp="彗星から、チョコのお返しが届きましたよぉ。勿論、冗談は言っていませんからね!<br>『ありがとう』って一言書かれたカードが街に落ちてたんです。もう感激で……! このスイセイラン、一生の宝物にしますよぉ♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="お菓子も嬉しいけど、団長が一緒に遊んでくれるのはもっと嬉しいなぁ!。<br>にひひ、これからもあたしと一緒に遊んでね。",
    en=""
  },
  ["シンビジューム(バレンタイン)"] = {
    jp="実は、団長さんから貰えるのではないかって、ちょっと期待してたんです。<br>えへへっ、変にそわそわしてしまって、へ、変じゃなかったですか?",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム(バレンタイン)"] = {
    jp="色々な方が厨房を出入りして、お菓子を作っているようです。<br>しかし、手際があまりよろしくない……我慢できませんね。<br>すみませんが少し指導してきます。団長さんも来てください。",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="チョコのお返しに貰ったマシュマロを、今から団長のお部屋で食べたい……<br>ね、団長。またお膝、座らせて?それでね、このマシュマロ、後ろからあーんって食べさせてほしいの。<br>ね、良いでしょ?ねぇねぇ団長。ふふっ、ねぇねぇ♪",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="お返しのプレゼント、嬉しいです。でも、欲を言うと……今日だけは、ちょっと褒めてほしいな。<br>いやいや! 冗談ですよ! 本当にですー!",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="お返し選びは、慎重になさい? 男は3倍返しーなんて女本位のルール、気にする必要なんてないの。<br>渡したい相手に渡したい物を。選ぶ時に考えるのは、それだけで十分よ",
    en=""
  },
  ["トリカブト(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="わぁ……お返しのクッキー、わたしのお顔の形してるの。団長、ありがとなの。<br>それじゃ、はい、あーん♪団長、わたしを食べて?",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ(監獄島)"] = {
    jp="はぁ~ぁ、団長~、お返しでお金無いのは分かるけど、だからって、アキレアに借りるのはやめてちょうだい?<br>あなたの前だから気風のいいこと言っちゃってるだけなの。後になっていつも私に泣き付いてくるのよ?だから自重して?お願いね?",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="バレンタインデーで、好きな人に愛情を込めたチョコをあげて、そのお返しに好きな人に愛情を込めたプレゼントを貰う……<br>なんて素晴らしいイベントなのでしょう…!来年のこの日も、こうして団長さまと一緒にいられたらいいなって、思います。<br>……約束、しても…いいですか?",
    en=""
  },
  ["コーレア"] = {
    jp="聖歌隊の中には、恋人になってる子達もいるんです。お友達の女の子も、「素敵なお返しを貰えた」ってすごく幸せそうにしていました!<br>それを見たら、なんだか私まで嬉しくなっちゃいましたよ♪",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="ねえ、団長、先月あげたチョコレート、どうだった?美味しかった?<br>……よかった、安心した。この一ヶ月間、ずっと気になってたの。<br>団長の口に合わなかったんじゃないかとか、他の子のが作った物の方が、美味しかったんじゃないかとか……。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="せっかくのお菓子だし、二人で食べるにゃ。にゃは、特別大サービスで、あーんしてあげるにゃ。<br>だから、来年もプレゼントをよろしくにゃ。……はい、団長さーん。あーん。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="ブラックバッカラ様からお返し貰ったにゃ!勇気出したかいがあったにゃ。<br>どうしよ、団長さん。これもったいなくて食べられないにゃ!",
    en=""
  },
  ["ジャノメエリカ"] = {
    jp="この一か月、私見苦しい点ばかりだったと思います。そわそわして、貴方様にお話も上手くできなくて……お恥ずかしいです。<br>待ちきれなかったとはいえ、あんな……はぅ……。",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="団長さんは、誰かにクッキーやキャンディを贈ったりするんですか?<br>ん~……そ、それはいい事ですけど、私はなんだか置き去りにされた気分です。<br>えっ、そ、そのクッキー、私になんですか? 私、う、嬉しいです。ありがとうございます! 団長さん、だ~いすき♪",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="団長さんがくれたバレンタインのお返し、嬉しかったです。では、さらにそのお返しとして……今から私と一緒にゴロゴロする、なんてどうでしょう?<br>い、いいんですか?やったぁ!最高の1日になりそうです。",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="はむっ……んくっ……んっ……んぅ~♪ 団長さまの手作りクッキー、美味しいでふぅ♪<br>んっ、ぷはぁ……気持ちこもってて、お口幸せ~♪<br>……あっ、そうだ。団長さま?どうやって作ったか教えてください。<br>そしたらマネッチア、お口と一緒に耳も幸せになれます♪",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="まさか、私がキミからお返しを貰えるなんて。全然、考えてもみやしなかったよ。なんだか、驚きすぎてぼぅっとしちゃう……。<br>あ、いや、嬉しい! とっても嬉しいよ!? うふふ♪ ありがとう団長!",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="なに?皆に何をお返しすれば良いのか悩んでいるだと?<br>たしかに、これだけの人数が相手では生半な判断では通用しないな。<br>……まあ、精々思い悩むがいいだろ、この果報者め!",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="真っ暗なお部屋にいたころは、こんなイベントなかったの。 だから団長さんからクッキーを貰えるなんて思ってなかったの。",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="実はこの一ヶ月、すーーーっごく期待してたの。……団長からもしかしたら~って……<br>……それで、その……ど、どうなのかなぁ?",
    en=""
  },
  ["クラリンドウ"] = {
    jp="団長さんからチョコレートのお返しがもらえるなんて、嬉しいに決まってます!<br>でも、一番嬉しいのは……一緒にいてくれることですけどね♪",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="そうだ団長、ホーリーちゃんにはもう会った?<br>しばらく前から、ホーリーちゃん落ち込んでたから、ちゃんとホーリーちゃんにもお返しあげてね?",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="……うっわぁ、今日は団長さんと一緒にいると、周りの視線が痛い……刺さる……えげつない!<br>……くぅぅ、でも団長さんの側を離れませんよ。今日はこの場所を、独り占めしてやります、えへへ。",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="チョコのお返しをもらえるなんて…、きっとこれから先の人生は、消化試合のようなむなしい展開しか待っていないのではと、逆に怖くなります。<br>こういう発想が、私から幸福を遠ざけているのでは…、うぅ…やっぱり不幸です…",
    en=""
  },
  ["ポインセチア(浴衣)"] = {
    jp="ちゃーんとお返しをして、みんなを笑顔にする団長、好きだよ!<br>そんな団長だから、わたし、苦手な戦いもがんばろうって思うもん♪",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="団長も大変だねぇ……隠したってお見通しだよー?バレンタインに沢山チョコもらってたから、お返し大変そうだなーって。<br>あ、わたしのことは気にしなくていいからねー。他の子を優先させちゃっていいからさー。",
    en=""
  },
  ["ホーリー(水着)"] = {
    jp="街で見かける恋人みんな、バレンタインのお返しを渡し合ってたよ?<br>その甘い雰囲気が凄くってさ~、関係ないこっちまでドキドキしちゃうくらいだったなぁ~。",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="お返しは三倍とかいうけど、そういうのってどうかな~って思うんだよね。そもそも、お返しもらって当たり前~みたいなのも変だと思うし。<br>そ、そりゃあ楽しみにはしてたけどさ~。だから、その……義務は、嫌だなって話。",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="むぅ~…団長ちゃん、アタシ以外にもあげるの? いや…別に嫌じゃないけど… <br>うぅ~…ごめんやっぱりちょっと嫌だぁ!",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="これは…プレゼントですか?ふふっありがとうございます。私の気持ちも、わかってくれているみたいですね。はい!正直とっても…嬉しいんです。",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="あっ、団長!……って、どうしたのよその大量のお菓子!<br>……ぉ、ぉ……そう、そんなに貰ったんだ……ふーん……<br>そうだ!それ全部配るの大変でしょ、私が全部買い取るわ!",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="えっ!?手を繋ぎたい……ですか?<br>これが団長殿の『言葉では伝えられない気持ち』でっ、でしょうか?<br>あっ、はい……ドキドキして……上手く喋れません……。",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="今日は団長殿にとって大忙しの日ですね。スケジュールはバッチリ組んでありますからご安心ください。<br>私の事は気にしないで大丈夫です。これもメイドの勉強になりますから。<br>それに……こんな大切な日に団長殿とずっと一緒にいられるわけですし。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="私、3倍返しとか気にしないし。心とか色々込めてくれればそれでいいし。<br>頑張りすぎちゃ、ダメだからね~。",
    en=""
  },
  ["カランコエ"] = {
    jp="お菓子が安売りしてたから、思わずたくさん買ってきちゃったけど、どうしてクッキーとマシュマロとキャンディだけだったんだろう?<br>う~ん……分からな~い。団長さんは知ってる?",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="ん~……。他の方へのお返し、どうしてもしなきゃ駄目……ですか?<br>あなた様が受け取るのは平気ですけど、あなた様が、自分から渡すのは……胸のとこキューってなっちゃうのです。<br>んっ……。ごめんなさい……わたくし……わがまま、です。",
    en=""
  },
  ["リトープス"] = {
    jp="ナーゾとルネでも食べられるお菓子って、どこで売ってるのかなぁ?いつも助けてくれるし、お礼がしたいの!<br>お店知ってたら、教えてほしいな。",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="団長さん。みなさんへのお返し、準備できました!<br>私がしっかりサポートしますから、団長さんは皆さんとのお話に集中して大丈夫ですよ。これもいい修行になります",
    en=""
  },
  ["セルリア(きぐるみ教師見習い)"] = {
    jp="先生からお返しに貰った大福を食べたら、らんちょうさんが5人も見えるようになりましたぁ~。ん?おしゃけの匂いがする?<br>そんなことないですよ~、わらしにせまられて照れてるんですかぁ?んふふふっ、らんちょうさ~ん♡",
    en=""
  },
  ["チューベローズ"] = {
    jp="危険が感じがするキャンディーとか、あったりしない?<br>ペロッとしただけで頭と背筋にキーンときて、目がギラギラで、心臓バクバクになっちゃう危ないやつ!<br>あたし、やってみたーい!",
    en=""
  },
  ["ウェルウィッチア"] = {
    jp="魔法を使えばお菓子も増やせる。だけど君からの贈り物は世界でこれ、ただ一つなんだ。<br>年に一度ももらえる、贅沢すぎる宝物だね。",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="団長はお返しあげるのも大変そうだよね~。 ちょっと…ほんのちょっとだけモヤモヤする…。でも、みんなを大事にする団長でよかった!",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="あ~あ…これでしばらく恋の行事はおあずけなのねぇ…さびしいわぁ…。来月にまた、今日のお返しをする日!っていうのは、ダメぇ?<br>ん~ん…明日でもいいわ。ねぇ…カラダで『お返し』させてくれないかしら?",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="これ、激辛キャンディーじゃない!?なかなか手にはいらないのにこんなに沢山!<br>イタズラや罰ゲームに使われるほど辛いって話よ?<br>ううん、大丈夫!むしろウェルカムよ!ドキドキしちゃうわぁ///",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="バレンタインに気持ちを贈るのは、ただの自己満足だと思っていました。<br>マスターからお返しや、まして気持ちを頂こうなんて、そんな気持ちはないつもりでした。<br>ですが…昨日からずっとそわそわと落ち着かず…情けないです。それでも…私に…私に、マスターのお気持ちを頂けますか?",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="こういう行事の前には、神様に祈りを奉げる人が多いの。<br>自分の気持ちが相手へ通じますようにとか、送った気持ちが、ちゃんと帰ってきますように、とかね!<br>私も、みんなのそういう願いが届けばいいなって思うわ。",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="「お返しは3倍!」っていいますけど、私は別に3倍もいらないですよ?<br>だって、団長さんは1人で充分ですから…。3人に迫られたら、私もさすがに無理ですよ!",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="あれ?それなに? って私へのお返し!? マジで?マジでいいの?うそ、やったー!<br>き、期待してなかった訳じゃないよ?……ないけど……やっぱ、ガチで嬉しい。ありがとう、団長♪",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="だ、団長さん……執務室の外で、皆さんが待ち構えてますよ?<br>早くお返しをしてきたほうが、いいんじゃないでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="……あの、私も一つ白状します。<br>実は、団長様からお返しが貰えるかもって、少し期待……ううん、凄い期待してました。<br>うふふ、ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="まさか団長殿からお返しが貰えるとは、考えもしなかった。ふぅ、まだ頬が熱い。胸の高まりもやまない。……まいったな、なんだか溢れてきそうだ",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="うわ!?え、え!?団長、このクッキー、バレンタインのお返し…なの?<br>えっへへ。ありがとう!まさか貰えるなんて思ってなかった。すっごくうれしいよ!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="わあ、やっぱり、団長さんはお返しも大変なんですね。未来の旦那様はモテモテです…。<br>でも、騎士団の団長ですから仕方ないですね。これを受け入れるのも、お嫁さんの仕事です!",
    en=""
  },
  ["ルドベキア(忍者)"] = {
    jp="えっ!? ア、アタシの様子が変? そっ、そんなことないよ。全然ない! ソワソワなんかしてないし、チラチラ見たりなんかも……。<br>え? これ、お返し? ア、アタシに? わぁー♪ ありがとう、団長! ホントはずっと待ってたー!",
    en=""
  },
  ["ヘリクリサム"] = {
    jp="街中幸せそうな雰囲気でいっぱ~い……!みんな、素敵な思い出たくさん作れてるってことだよね。<br>なんだか嬉しいっ!えへっ♪ 見てるだけで私まで嬉しくなっちゃうよ♪",
    en=""
  },
  ["チトニア"] = {
    jp="なぜこの時期にバレンタインのお返しを贈るのでしょうか?<br>こんなに期間を開けなくともすぐに用意できそうなものですが…不思議です。",
    en=""
  },
  ["シルフィウム"] = {
    jp="お返しが決まってるとバレンタインが、おねだりの日に思える。<br>私は、おねだりなんてしない。物欲にまみれた女じゃないし",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="今日は子供たちも楽しそう。チョコレートをあげたり、お返しを貰ったり……自然と笑顔も増える、良いイベント。<br>毎日こういうイベントがあったら、子供たちはずっと笑顔のまま?<br>……いや、毎日あったら、子供たちは飽きてしまうかも……今くらいが丁度いい。",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="これは……私に…ですか?わぁ♪リボンですか?か、可愛い♪まだ何か入ってますね。わぁ♪ぬいぐるみ用のお洋服。えへへっ♪ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="はい、ご主人様。こちらがすべて、本日お配りいただく皆さまへのお返しです。<br>過分なお礼は失礼にあたりますので、いただいたものの価値と、相手様の好みに合わせて選ばせていただきました。<br>さあ、お渡しにまいりましょうか。リストももちろん作成済みです、んふ♪",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="今日の団長さん、妙にそわそわしてますね。私と一緒です。<br>はっ、あいえっ、すみません……そんな、私なんかと一緒なんて失礼極まりないですよね、本当にすみませ──<br>……団長さん……?あ、あのっ……急に、手を握られると……その……ありがとう、ございます……。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="巷では3倍返しというものがあるそうですね。その言葉、もっと早く知っていたら良かったです。<br>一体何をあげたら、団長さんになるのかなぁ。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="あなたが誰にお返しをあげようが私は気になりません。だって所詮お菓子ですから。こうやって選ぶのだって手伝ってあげられます。<br>でも、もしお返しが団長さん自身だったら正気を保てません。それはダメなんです。たとえ爪の一欠片、髪の毛一本でも駄目ですからね?",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="バレンタインのお返し、わたしの分がまだでしたら、これから二人で買いに行きましょう。<br>ご主人様と一緒に考えて選んだ方が、きっと楽しい時間になります。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="団長さん……たくさんお返しを渡さないといけないんですね……<br>あ……当たり前の事なのに、胸が締め付けられて……。こんな事で嫉妬しちゃうなんて……死んできますっ!",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="あら?デートに誘ってくれるの?いいけど…今から?<br>…そうよね、今日はそういう日だもの。お洒落なお店で、愛の告白…楽しみにしているわ!",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="団長。どうしてもと言うのなら、わらわもその、覚悟が出来ておる。<br>何のって?それは、ほら、あれじゃ。だから……わらわと団長が…ちっ、契りを結ぶ……そういう覚悟じゃ。<br>……じょっ、冗談じゃ!",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="団長、わらわ、そなたからの贈り物なら、いつでもどこでもウェルカムじゃ!三倍返しなどとけち臭い事は言わぬ!<br>五倍でも十倍でも百倍でも千倍でも…!そなたがくれるものなら、どんなに大きくても、受け止めてみせるのじゃ!",
    en=""
  },
  ["サカキ"] = {
    jp="皆さんがそわそわしています。団長さん、早くお返しをあげて来て下さい。このまま放置すると、災いが起きてしまいますよ。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="今日はどちらかへお出かけされるって、言ってましたね。何を買いに行かれるんですか?<br>……え?私も一緒に?それはあの、その……デートってことで、いいですか?<br>嬉しいです!私、お洒落してきますね♪",
    en=""
  },
  ["レインボーローズ"] = {
    jp="花騎士に渡すお返し、一人で持つのは大変でしょ。私にも何個か持たせて。<br>実験教室を助手役として手伝ってくれるお礼がしたいの。",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="じ…実は…お返しにって何か貰ったこと、ないんだ…。だから、私…とってもドキドキしてる…。<br>積極的になって…よかった…。ありがとう、団長さん…。",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="あのぉ~、団長さんは、バレンタインのお返しとか……用意していますか?ああっあ”!いえっ、別に、なんでもありません!!<br>う、うぅ……嘘です。やっぱり、気にしてしまいます。私、期待していていても……いいんでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="『3倍返し』っていう言葉は、聞いた事ありますけど…そんな、いいですよ3倍なんて!<br>1倍でも、団長さんとの絆をちゃんと感じられていますから、大丈夫ですよ!",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="いつもなら寝ている時間なのに、お兄さんのせいで、目が覚めちゃったわ。<br>眠くなるまで付き合ってもらうわよ。<br>とりあえずこのドキドキが治まるまで……一緒にいて。",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="わーいわーい!お兄ちゃんとデートだー!ふたりっきりでデート☆ 嬉しいなー!<br>…お兄ちゃんは本当に、たくさんのものをくれるね。…あっ、ちがうちがう。プレゼントの事じゃなくて、形のないものだよ。<br>思い出とか、気持ちとか…お金じゃ買えないものの事♪",
    en=""
  },
  ["ルコウソウ"] = {
    jp="最近は子どもでも、カップルみたいに仲良しな子が多いんですよ!ホント、ませちゃってますよね。<br>でも、チョコのお返しを渡してる時の初々しさは、見てて微笑ましく思います!",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="団長さんがくれたクッキーすっごくおいしい!心があったかくなるよ。<br>きっと夢が叶ったら、こんな気持ちになるんだろうなぁ。っありがとう!団長さん!",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="王族に捧げる貢物だからといって、そこまで気を遣う必要はない。<br>大切なのは気持ちだ。それから、行動を起こすことも大事だな。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="団長、今日は…その…忙しいのか?団長の事だから、予定があったりとか…しないか?…ないなら、私と一緒に過ごしてほしい…。<br>…い、いいのか? ありがとう!今日は私にとって、最高の日だ!",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="あのー……団長さん、頂いたクッキーのことなんですけど……もしかしてあれ、団長さんの手作りですか?<br>わぁ、やっぱり!どれも個性的な形をしていたので、もしかしたらと思って!<br>もちろん、全部美味しく頂きました!",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="団長様のように、皆様から慕われている方ともなると、バレンタインや今日のような日はお忙しいのですねぇ。<br>僕にもなにかお手伝いできることはございませんか?<br>団長様のためになることでしたら、なんだってさせてください!",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="「この間はありがとう」って…… そっか!今日は……<br>あ、あの、も、もう一回今の、今のセリフ言ってくれます!?<br>……で、できれば……耳元で///",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="いいわよ、ダーリン。他の子たちにバレンタインのお返しをしに行くんでしょ?<br>……んー、でも一言だけお願いできる?「ユリ、君が一番だよ。」って、言って欲しいの!",
    en=""
  },
  ["カノコユリ"] = {
    jp="こ、これら全てがお返しとは……さすがです、団長殿! まさに山のような量。しかも、すべて違う品をお選びになったご様子。<br>私、感動で身が震える思いです! 貴殿にお仕えできて、幸せに存じます!",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="あなたからのお返しなら、どんなものでも、みんな喜んでくれるはずです。 ですから、難しい顔などなさらずに、直感でお選びください。<br>あまり時間をかけると、命が終わってしまいますよ? ふふっ♪",
    en=""
  },
  ["コランバイン"] = {
    jp="にょっほーー! 団長しゃんの机がお菓子でいっぱいでしゅー! 全部お返しでしゅか? こんなに貰ったでしゅかー。<br>……流石でしゅ、団長しゃん! モテモテのスケコマシでしゅー!",
    en=""
  },
  ["レモン"] = {
    jp="団長さんとは上司と部下。上司と、部下。だから……平気。あたしは、平気。団長さんがお返し配りまくっても、胸が苦しくなったりしない。しない…しない!<br>よし!団長さん!あたしも手伝う! 部下の慰労は大切だもんね!",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="この様な行事の是非……ですか? ……恋だなんだと浮ついた行事……っと、昔は思っていました。<br>けれど、大勢に支持されている、それが答えだと考えを改めました。<br>この行事のお蔭で普段言えない胸の内を明かすことができた者も、多くいるはずです。<br>愛を伝え合う日、どうしてそれに非を唱えることができるでしょうか。",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="お返しはクッキーね。でも軽い割には随分と箱が大きいけど…。<br>何、これ。中からまた箱が出てきた?嘘…。これ、指輪じゃない…!?<br>え、やだ、どうしよう。リアクション用意できてない!うわーん!もう!嬉しいけど!嬉しいけど、びっくりだよー!",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="団長さんからお返しが貰えるなんて、嬉しいです。<br>団長さんがちゃんと私を見てくれてるんだって思うと……人目は気になりますけど、それが団長さんだと、とても嬉しくなるんです。<br>団長さん、いつもありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ(きぐるみ花火師)"] = {
    jp="この時期は、なぜかチョコを贈ってない男性から贈り物をされるんですけど、全てお断りしているんです。受け取る理由がないですからね。<br>多分…罰ゲームをさせられてるんでしょうね…そう考えると、ちょっとかわいそうです…",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="バレンタインのお返しが今日。なら、今日のお返しをする日もあればいいのに。そしたら、団長とずっと…。<br>あっ、作ってしまえばいいのか!月に1回くらいのペースでなにか適当に。そうすれば、この嬉しさを1年中味わえる!",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="だ、団長さん…?どうしてジャクオーランタン被っているんですか?…え?ランタナちゃんが?もう、すぐイタズラするんだから…",
    en=""
  },
  ["ペポ(水着)"] = {
    jp="あの~…今日、団長さんのお傍に居ても、良いんですか?<br>あ、いえいえ!とても嬉しいんです、けど…周りの女の子の視線が痛いですよぉ…<br>でも…やっぱり幸せです…!",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="そういえば団長、バレンタインの時、私が差し上げたチョコを食べた後、顔が真っ赤になってましたよね?<br>てっきりチョコなんて貰い慣れてると思っていましたが、団長も初心なところがあったんですねー?<br>……違う、ブランデーの入れ過ぎ?照れ隠しですよねー?",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="団長さんと同じ時を過ごせる。それは、私にとって、とてもかけがえのないものなのです。<br>お側にいたいという気持ちをお許しいただき、ありがとうございます……。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ(イースター)"] = {
    jp="団長さんは、たくさんチョコをいただいているでしょうから、お返しはさぞ大変でしょうね。<br>もし、お手伝いできることがあれば、仰ってくださいね。",
    en=""
  },
  ["ゴデチア"] = {
    jp="花騎士のみんな、とっても幸せそうに見えます。これってきっと、団長さんがみんなにチョコのお返しをしたから……ですよね?<br>みんなのこと、ちゃんと考えてお返しを用意するなんて……ふふ♪ やっぱり団長さんって、優しくて素敵な人だと思います♪",
    en=""
  },
  ["アンゲロニア"] = {
    jp="ふわぁ……騎士団のみんな、可愛過ぎる~♪ キミにお返し貰った子達の反応がね、みんなみんな最高なの~!<br>喜ぶのも良いし、はにかんだり、恥ずかしがったり、強がったりも良い! あんなの見たら、アンちゃん……もっと可愛くなっちゃうよ~!",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="え?私に、バレンタインデーのお返しですか?わっはー!すごい嬉しいです!<br>良いんですか?本当に貰っちゃって!えへへ、でも本当嬉しいです!<br>これで私の、団長さんとラブラブ大作戦は、ハッピーエンドで終わることができましたー!",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="女の子へのお返しは三倍って聞いたけど、あれってどういう意味なんだ? 一発殴ったら三発殴られるのか?<br>そう思うと大変だよな~。あ、でも、女の子を殴るのは駄目なんだぞ!",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="「お兄ちゃん、お返しの準備は大丈夫ですか?」って……うぁー、オキザリスはいつになったら「お姉ちゃん」って呼んでくれるんだーーー!!",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="バレンタインのお返しとやらには、それぞれ意味があるそうだな。あなたがくれたこの小箱には、一体何が入っているんだろうな?<br>ふふ…いいな。私は今、どきどきしている。とても楽しい。感謝する、団長。",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="冬はいいですよねぇ、クリスマスから、毎月のようにこうして団長様とお酒飲み交わすことが出来る……。<br>しかも今日に限っては、団長様がおつまみを持って来て下さるわけですぅ。<br>ささ、もう一杯♪ ……え、そんなつもりじゃなかった?またまたご冗談を♪",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="団長さんのクッキーとても美味しいです!その……家族にも食べさせてあげたいくらいで。<br>うふふっ思うだけでそんな事絶対にしませんけど。<br>これは私が貰ったんですから誰にもあげません、1人でぜーんぶ食べちゃうんです。",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="団長?もしかして、お返し…悩んでるんですか?沢山もらってたし、男は黙って三倍返し、らしいですし…<br>よし、分かりました!そんな団長には、私から踊りのプレゼントです!そりゃあもう、めっちゃ激しく踊りますから、これみて元気だして下さいよぉー!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="あなたがくれたお返し、とても良い肌触りです。気持ちが沢山こもっていて、食べるのが勿体無いくらい。",
    en=""
  },
  ["ベロペロネ"] = {
    jp="ふ~~ん、私っていう正妻がいながら、よその女の所に行くのね?<br>……なぁに? いまさら言い訳? そんなの……いやっ、ちょっと! やぁん!<br>……もうっ、埋め合わせっていっても、いきなり押し倒すのはやり過ぎよ? お返しに、キスしてやる~。チュッ。うふふ♪",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="バレンタインのお返しは、三倍返し。今日くらいは、三倍の優しさで、私の願いを叶えてくれてもいいんじゃないですか?<br>……三倍でも、ダメですか……そうですか……。それなら、抱きしめて、ください……。私は、団長さんが好きなので……。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="もしかして、チョコのお返しに悩んでるんですか? 分かりました!プルメリアに任せてください!<br>お返し何が良いのか、みなさんに聞いてきてあげます!",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="この1ヶ月ドキドキしっぱなしで…。おばあちゃんに手紙で相談しちゃうくらいでした。<br>しかもおばあちゃん、それが女の醍醐味よ~なんて…。<br>私にはまだまだ難しそうです…。",
    en=""
  },
  ["プルメリア(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さんから、バレンタインのお返しを貰えるなんて……<br>こんなことされたら、もっともっと、団長さんに尽くして生きて行きたくなっちゃいますよぉ……",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="へっ?私にもお返しあるの?さっすがだんちょ!こうして世の美少女たちを手玉に取ってるんだね~?嫌な男だ!<br>……でも良いの、お返しはたっぷりベッドで貰うから。ね?早く行こ?……ねえねえ、大人のお姉さま系ランタナはどうよ?",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="チョコのお返し、ありやとあんしたーっ!<br>クッキーにキャンディ、マシュマロもたーっくさんで、ランタナはもうキュンキュンが止まりませんぞぉ!<br>こんなことできちゃうだんちょは、ほんといいこいいこ♪",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="あら団長、バレンタインのお返し?そんな気を遣わなくても大丈夫なのに。<br>……これ、アップルパイ?ありがと、団長。 ……あらあら、この子も喜んでるわ",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="私に尽くそうっていう精神、好きよ。でも直ぐには受け取ってあげない。<br>私が満足するまで、しっかり遊んでから……受け取って、あ・げ・る、うふふ♪",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="バレンタインのお礼……だと? あ、あたしは、コホン……我は別に要らないぞ? 欲しければ盗んで手に入れるからな!<br>じゃあ、置いておくから盗んでくれ? し、しかたないな~↑…うむ! 甘くて美味しいね! このクッキー♪",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="あーっ、エプロンもくれるんだね。ありがとう♪<br>じゃあ早速……<br>えっ? 私に裸エプロンをさせたかったんじゃないのかい……まあいいっ、私は脱ぐといったら脱ぐんだ。",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ(ハロウィン)"] = {
    jp="カーパスにお返しするべく、二人でお菓子屋さんに行ったのだ。<br>そしたらあ奴、囁きが聞こえると言い始めて、いきなり推理劇場を始めて……気付いたら、子供が一人助かっていた。<br>何を言っているか分からないと思うが……我も分からない。ふ~、ビックリした。",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="おお~い、団長~。あれ?なんか疲れてる~?はーん、なるほどね~、お返し配りか~、大変だったね~。<br>一仕事終えた後は、やっぱりお酒だよね~♪団長もほら~、乾杯ー!!",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="おっ!あ、団長~。皆にお返し配ってるの?マメだね~。お返しを配り終わったら、何か奢ってあげるよ。頑張ってね~。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="今日はバレンタインのお返しで、私の言うことを何でも聞いてくれる…のですか?<br>私は、団長さんと一緒にいられるだけで、それだけで充分ですのに…。<br>それでは、僭越(せんえつ)ながら、一つお願いがございます。その…今日は、二人っきりで…過ごしたい…です。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="お返し、ありがとうございます!団長さん! 私、本当に嬉しい…♪<br>あ、あれ?お、おかしいです…嬉しいのに、なんで、涙が…。<br>あっ、恥ずかしいからあんまり見ないでください!///",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="好意に対してお返しをするってのは、案外気持ちが良いものだねー。これは男性ばっかりに独占させちゃいけない快感だね!",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="みんなにも、チョコのお礼買いに行かないとね。センリョウも買い物付き合ってあげる。<br>お勧めのお店とかも、いろいろ教えてあげちゃうからね。",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="バレンタインのお返しで今日一日デートしてくれるんですか?わーい、大人っぽいですぅ♪<br>え?何がしたいか?ですか?<br>うーん…街で、手を繋いで、ぶらぶらしてみたいですし、一緒にお菓子の家も作ってみたいです。<br>カカオ、迷っちゃいますぅ…♪",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="この、いっぱいのお菓子、お返し用…だよね?そっか…あはは、そうだよね。いっぱい貰ってたから当然かー…<br>あれ…分かってるのになんか…胸…苦しい…?あははっ…、なんか大丈夫じゃない感じ、かも…",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="うふふっ♪ うふふふふ~♪ 妹達からバレンタインのお返し届いちゃった~♪ 妹の数だけ包みがあってぇ……あれ? 一人増えてる。<br>もお~~♪ イイ歳なのに頑張りすぎだぞ~? あの二人は~♪",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="今日は団長の側を離れないよ!ダジャレなんて、言ってる暇無いんだよ!<br>う~…別に、そわそわなんかしてない!うー…だ、団長、なんか忘れてない?<br>ほら、その……お菓子とか…あ!いやいや、別に何も!あははは~。……うぅ~…",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="うー、うぅぅ、うーーー、団長ー、だんちょーーー!孤児院の子たちがね、バレンタインのお返しくれたよー!<br>「おねえちゃん、いっつもありがとう」って!うあーん、あたし、あたしー、……うあ~ん、幸せだよー!",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="んっふっふっふ~。あたしは3倍返しなんてケチ臭いことは言わないよ!5倍返しでヨロシクゥ~!<br>ってやだ、行かないでぇ~。冗談、冗談だからぁ!ぅっごめんなさいぃ~……。",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="団長から手作りクッキーを貰って「大好きだよ」って言って貰って、あたしもう幸せすぎておかしくなっちゃいそう。<br>このクッキー今から一緒に食べるニャ。団長のお部屋で2人っきりで。",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="ところで団長、後ろに持っているその袋は何だ?<br>他のやつには、一体何をお返しするのか、参考までに教えてほしくてな!<br>い、いやぁ!決してわたしとの差を気にしているわけじゃないぞ!?",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="貰えると思ってなかったお返しが貰えるっていうのがいいよね~♪<br>あげてハッピー、お返しを貰えてハッピー、みんなでハッピー、世界中ハッピー♪<br>……ん? 今日はそんなには酔ってないよ?",
    en=""
  },
  ["シバザクラ"] = {
    jp="男性の方は貰った量が多いとお返しするのが大変かもですね。あの…団長さんは、大丈夫ですか?",
    en=""
  },
  ["セアノサス"] = {
    jp="みんなそわそわしてるわね。そういうわたしもそわそわしてるんだけど。<br>仕方ないわよね女の子にとって大事な日だもの。団長さんはそのあたりよくわかっていそうよね。ん?わかってないの?ちょっと予想外かも。",
    en=""
  },
  ["グーズベリー"] = {
    jp="同じシルクロ・リベスの一員ですから、みんなの好きなものは知ってるんです。<br>これからスグリちゃんと一緒に出かけて、バレンタインのお返しを買いに行ってきますね!",
    en=""
  },
  ["スキラ"] = {
    jp="今日のパルファン・ノッテには、クッキーやらキャンディーやらを持った人が大勢いるはずよ。<br>ディーラーたちにお菓子を持っていくのが恒例なのよ。知ってた?",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="ふんふふ~ん♪ あら、団長。機嫌がよさそうって? イチゴからキャンディを貰ったの。バレンタインのお返しにって。<br>毎年交互に贈り合ってるのよ。去年のバレンタインはイチゴからだったしね。<br>…何よその顔。これはあげないわよ?あたしがイチゴから貰ったんだからね!当たり前でしょ?<br>そんなに欲しいならあんたがイチゴに… ダメ!やっぱダメ!なんでもない!",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="っ、やったぁ、やりました~!団長さんがキャンディくれました~!<br>んひ~、嬉しすぎます、抱きついちゃいます!んひひっ、大好きですよ、団長さん!!",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="他の子達へのお返しは、我慢できます。仲間ですもん。だけど、その間に放置されるのだけは我慢できません!<br>付いていきますからね、団長さん! 私、ぜ~ったい、離れませんから~!",
    en=""
  },
  ["ムラサキハナナ"] = {
    jp="男の人は、三倍返しが常識って聞きましたけど、どうしてなんでしょうか? 理由が思いつきません。<br>団長さまは分かりますか? よかったら、教えてください。",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="団長さん、あの……今日もフリージアの事、褒めてくれますか?<br>その…出来れば、形が残る感じで……え?用意してくれてたんですか?<br>わは!わあーい!嬉しいです~!",
    en=""
  },
  ["イキシア"] = {
    jp="団長さんはお返し多くて大変そうだね。え? 平気?『みんなへのお返しだから苦にならない』<br>んー! その考え方からしてさすがだね。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="団長さん、『お返しは3倍』なんですって~。ですから、わたしと一緒に日向ぼっこに行きましょう~。<br>お日様の光を3倍浴びるんですよ~。きっと、3倍健康になれますよ~。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア(きぐるみのんびり貴族)"] = {
    jp="花騎士の皆さんに、チョコのお返しを用意しないとです~。早速街へ買いに行ってきますね~。<br>えっ、荷物持ち? 手伝ってくれるんですか? うふふっ、ありがとうございます~。<br>それなら一緒にお出かけしましょう!",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="今日という日を、お前と過ごすことができて幸せだ。お前はいつも様々なものをわたしにくれる…。<br>それは、色々な楽しい経験だったり、幸せだったりする。それらはわたしにとって、かけがえのないものだ。<br>わたしは、お前とずっと一緒にいたい…これからもよろしくな…?",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="あら団長。え?このお菓子?アカシアたちから貰ったのよ。<br>バレンタインだって送り合いをしているのに、今日は今日でそのお返しってお菓子の交換をしたの。<br>正直、「なんで二回も」って思うけど、不思議と乗せられちゃうのよね。<br>でも、一人じゃこんなに食べきれないから、団長も手伝ってくれない?",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="お?クッキーとかキャンディとかいっぱいですね。<br>あ、そっかもう1か月経つんですもんね。ってえ?そ、それ全部私のなんですか!?<br>わぁ……嬉しい!団長、ありがとうございます!<br>今だったらなんだってできそうですよー!",
    en=""
  },
  ["キンセンカ"] = {
    jp="あぁ~、団長さんが用意したお返しに、わんちゃん達が寄ってきちゃいました。匂いに釣られたんでしょうか?<br>追い返したくても、可愛くて手が出せません……!はぁぁぁ~……♪",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="あれれ? だっさん。もしかして疲れてる? お返しジャーニーでくたくたになっちゃった?<br>んもう、仕方ないなぁ。おっぱいで包んであげるから、こっち来なよ。ほぅら、ぎゅ~~~~♪",
    en=""
  },
  ["カウスリップ(メイド)"] = {
    jp="ヨラたんから、お返しを貰ったぞー! あたしの為にデザインした、特別な釣りざおなんだってさ。ついでに、釣りに行く約束までしてきちゃった☆<br>多分コマたんも来るから、おべんとは3人分用意しなきゃだね♪",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="お返し?……うん、嬉しい。大切にしてもらってるんだ……って思うと。凄く……どきどきする。来年も、また……待ちきれないかも",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="今日は団長と二人きりで過ごす、ってみんなに言ったら……羨ましいって言われた。……幸せ。……団長といると、いつも幸せ。",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="いつも団長さんにはお世話になってるから、チョコレートあげるね。<br>前と同じ?ううん、前よりも熱い気持ち込めてるよ。",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク(水着)"] = {
    jp="チョコレートのお返しを花騎士皆に用意……大変だね。……よしっ、これから一緒に買いに行こう!<br>二人でお出かけできるなら、荷物持ちでもなんでもしちゃうよ!",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="団長さん?今日は、愛を返す日です。なにか足りないものはありませんか?私はいつでも、受け取る準備ができていますよぉ!<br>ま、さ、かぁ…他の人になんて渡していませんよねえ?何って……もちろん指輪です。いただけるのを待っていますねぇ!",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="こういう行事があって…よかった。私、とっても幸せだよ。<br>団長…私、来年のバレンタインデーでいっぱいお返しするよ!楽しみにしててね。",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="今日の団長さんは、いつもよりずーっと大変そうです。だから団長さんのために、温かい紅茶を用意して待ってます、ふにー。",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="ふにぃ、お返しもらえなかったらどうしよう…うっ、うぅ、あぅぅ、想像しただけなのにぃ。<br>うぅ。うん、大丈夫だもん。ちゃんともらえるはずだもん。",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="…はぁ、う、うふふ。だ、団長…お返し、ようやくくれたねー、じらしすぎだよー。<br>でもあたし頑張ったよ。団長ならくれるはずって。ありがとー、嬉しい…ねぇ、一緒に食べてくれないかな?",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="ううぅぅぅ……お腹空いて、もうダメ……。<br>団長さん、このお菓子の山……~~……ダメ、だよね……みんなに配る分だもん……私が独占したら、ダメ……。<br>……ごめん、ちょっとだけ体貸して?立ってられないよ~……。",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="みんな~!キャンディーはいかがですかぁ?いっぱい元気の出る、かわいいキャンディーたんだよぉ!<br>はいっ!団長おにーちゃんにもおひとつあげるね!",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="今日も団長さんと一緒にいれて、イチゴ幸せです!<br>でもでも、今日みたいに行事がある日も、ない日も、団長さんが一緒にいてくれるだけで、特別な日になっちゃいますね!",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="お礼が欲しくてバレンタインに菓子を贈ったわけじゃなかったが……。それでも、期待はしてしまうものなのだな…。<br>少々照れくさいが、受け入れることにしたよ。思い人が相手である以上、純粋無垢なだけではいられないという事だ",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="別に完璧でなくたっていいのよ、貴方から気持ちが貰えるのなら。どんなに完璧で美しくても、相手が貴方じゃなければ意味なんて無いんだから……",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="今日は、みーんなが団長さんからの贈り物を期待している日よね~。私だってその一人なの。<br>今日ばっかりは、ウメちゃんにも負けていられないわ。",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="今日は団長さんと一緒にいますぜ! えっへへー、理由なんでどうでもいいじゃねえですか!<br>そりゃあ、いつも一緒にいてえですけど、今日は特に一緒にいてえ日なんですよ!",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="団長様がくれた物は全部宝物よ。団長様があたしのためになにかをしてくれた……それが本当に嬉しいの!",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="うわあ!団長様!これはもしかしてお返しのプレゼントですかぁ!?<br>ありがとうございます!とっても嬉しいですわぁ!食べてしまうのが勿体ないくらいですの!",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="バレンタインのお礼と言うならもう少しわがまましてもいいですよね。<br>ぎゅってしてください。ううん、パパ?ぎゅーして?",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="今日は、男の人が女の人にお返しをする日、なんですよね。私にとってはヘザーさんたちにお菓子を作る日でもあるんです。<br>バレンタインにもお菓子を送りあったので、今度はお礼を送りあう日、です",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="女の子からの贈り物には3倍返し!ですの!あたし何をいただけるか楽しみで楽しみで、うふふ♪ちゃーんと選んでくださいませね♪",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="お返しはキャンディーか。ふふっ、ありがとう団長さん。余談だが、ホワイトデーの定番である3つのお菓子には、それぞれ意味があるそうだ。<br>さて、キャンディーの意味は……ふふ、なんだろうな~。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="はい!お返しありがとうございます。綺麗にラッピングまでしてくれて、私とても嬉しいですわ。<br>ほんと、ほどいちゃうのがもったいないくらい…、困ったなぁ。",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="これですか?ホップさんやヘザーさん達からもらったお菓子ですよ。<br>日ごろお世話になってるからって、こんなにたくさんもらっちゃいました。一人じゃ食べきれないので、団長さん、一緒に食べませんか?",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="あぁ……ああぁぁ……!アイビーからもお返し貰ってしまいました~~!<br>「ませたガキの癖にチョコ美味しかったじゃない」とか、照れながらクッキーくれやがりました~!私を困らせるのやめろですの~~っ!",
    en=""
  },
  ["サクランボ(ジューンブライド)"] = {
    jp="必ずしも3倍返しにする必要なんかありません。気持ちさえしっかりとこもっていれば、どんな物でも相手の人は喜んでくれます。<br>だって私がそうですから。パパがくれるならそれだけでってうわぁ!?",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="見てください、団長さん。今日はいつもより気合を入れてオシャレをしてみました。どうですか?<br>団長さんからの思いを受け取る日……。であれば、それに見合った格好をするのは当然です。だって貴族ですから。<br>団長さん、私、可愛いですか?",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="別にそんなの貰ったって、全っ然嬉しくないんだからね!……違うわ。<br>こほんっ……<strong>これを私に?団長、ありがとう!す、好きっ♥</strong> …あああああん!!ダメっ、恥ずかしすぎるぅ~~!<br>……へ?わああぁぁぁ~~!?まま、また見てたわけ!?ち、ち、違うわよ!別にっあなたのことじゃなくて!<br>…え?ちがっ、別の相手でもないけど…っ~だ、だから、そのっ…あーんもう!察しなさいよ~~!!",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="お母さんも待ってたの?お父さんのお返し、一ヶ月ずっと……こんなふうに、ドキドキしながら。<br>わたししてみたかったよ、二人とこういう話…してみたかった……。",
    en=""
  },
  ["イフェイオン(メイド)"] = {
    jp="ねぇ、団長……。お願いがあるんだけど、いいかな……?<br>団長が、ほかの花騎士に配るお返し、用意してこいって、命令して。<br>気持ちに、けじめをつけたいから。お願い、します……。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="お返しは三倍……気持ちはありがたい、けど……三倍も食べてられないよ~、寝てるから~……。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="今日を考えた人は天才アルネ!バレンタインや今日みたいな、好きな人とプレゼントを交換する日がもっと増えればいいアルヨ!<br>…でも、イベントがないとプレゼントを渡せないような、そんな甘い気持ちじゃダメアル!<br>イベントなんかに頼らず!何もない日でもプレゼントできる程の気持ちを持つネ!",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="おーい、団長~! 団長がくれたチョコレート、すっごくおいしかったよ~。<br>キャンディーとかが主流なのに、チョコをくれるってところがにくいよねー、他の男とは一味違うぜアピール、みたいな?<br>ふふ、君のそういうところ、好きなんだよなー。",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="バレンタインのお返しには3倍で? もちろん知っているよ。<br>私も沢山用意したんだ、隊員の女の子から幾つか貰ったからね。<br>女性からというのは不本意だけど……気持ちはありがたい、ちゃんと返さないとね?",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="力仕事には自信があるので、団長さんがあと何百個プレゼントをくれたとしても、全部しっかりと運んで帰ることができますよ!<br>……でも、そうしたら団長さんがここまで持って来るのが大変ですね。<br>では、ここまで運ぶのも私が……あ、いや、そこまでするのでしたら、私が団長さんと一緒に暮らした方が効率的ですよね。<br>……なんてー、じょ、冗談ですけどねぇ。      ……冗談じゃなくても良いんですけど。",
    en=""
  },
  ["キヌサヤ"] = {
    jp="子供の頃……父からもこうしてお返しを貰ったものだ。貧しい村だったから、きっとお菓子を買うのにも苦労しただろう。あれは嬉しかった。<br>クッ……余計な事を喋った。忘れてくれ。",
    en=""
  },
  ["エニシダ(クリスマス)"] = {
    jp="えっと…⋯白状、しますね。バレンタインが終わってから今日までずっと、ドキドキしてたんです。<br>その、団長さんからお返し貰えるのかな⋯なんて。えへへっ",
    en=""
  },
  ["アカシア(新春)"] = {
    jp="この時期、ハリエンジュが頭を抱える時期ね~。あの子、律義にチョコのお返しとかするからさ。まあ、だから人気なんだろうけど。ふふっ。",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="ん?これは…。バレンタインのお返しか。有り難く頂戴しよう。<br>贈り物を渡し合う文化は良いものだ。礼には礼で尽くす。騎士としても共感できるものがあるからな。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="バレンタインのお返しなんてそんなー。あたしと君の仲でしょ?<br>えっ?いやいや、折角の気持ちだから受け取るけど、えっと、あの、その……あ、ありがと",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ご主人様、皆様へお送りするバレンタインのお返しの準備は、出来ていらっしゃいますか?<br>ふふっ、だと思っておりました。是非、わたくしにお任せください。ご主人様はお忙しそうですから、皆様に失礼の無いものをお選び致します。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="貴方がくれたお菓子、甘くなくて美味しかったよ。でも、もう一工夫欲しかったかな…。ううん、味じゃなくて、渡し方の話。<br>私だって、少し位ロマンを求めることも、あるんだよ……なんてね",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="このお返しを贈るイベントがない国はいっぱいあるって聞いた時は<br>ちょっと寂しいなって思ったんですけど、それでも似たようなイベントはあるらしいです。<br>どこの国の恋人さん達も考える事は同じですね。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="なぁ…団長さん…さっき廊下で、顔を真っ赤にしたナンテンが舞い跳ねながら自室に戻ってったのを見たんだけど、あんた、一体何をしたんだ?",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="3倍返しってすごいルールだなって思うんだよー。<br>デルフィーと悪魔を生み出してしまったあの年……私たちは、恐怖に怯えていた……。<br>だって悪魔の3倍返しだよ!?魔王召喚しかないじゃん!! この世の終わりだよ~!",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="わざわざわたしのために用意してくれてたんですね?こんな気持ちになったの…初めてです。<br>やっぱり、団長さんと出会えてよかったぁ。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="この一ヶ月、不安はなかったのに、ドキドキ……してたの。しかもそれ……なんだか甘かった。<br>ちょっと楽しいって感じてた。こういう甘さなら、私でも楽しめるみたい。少し、驚いちゃったよ。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="バレンタインのお礼を頂けるなんて、考えもしませんでした。<br>私がチョコレートを作った時、見返りを求めるべきでないと、自分に言い聞かせていましたから…。<br>…ッ……ッ…駄目ですね、私。こういうのに、すごく弱いんです。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="応えてくれる、返してくれる。それを、信じさせてくれる。それがどれだけ幸せなことなのか、私は他の人よりわかってるって思う。<br>お返し、ちゃんとしてあげてね。みんな、待ってるんだから",
    en=""
  },
  ["アネモネ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="みんなにお返し配るなら、選ぶの、手伝おっか?普段からみんなの事は見てるし、好みとかも、大体わかる。<br>だから、役に立てると思うんだ。どうかな?",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="団長さん、今日という日を共に過ごしてくれてありがとう。<br>世界を守ることも大切だけど、私は、この愛も大切にしたい。<br>嬉しくてたまらないよ。来年も、よろしくな。",
    en=""
  },
  ["サザンクロス(温泉浴衣)"] = {
    jp="私達が街を守ったから……街の男の人達はお返しをすることが出来て、女の人達はその気落ちを受け取ることが出来た。<br>そう思ってもいいだろうか? 傲慢なのは分かってる。だが、それでも……戦った甲斐があると思えるほうが、私は嬉しいんだ。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="結局サンカクサボテンにはバレンタインのときいたずらはしなかったうさ。<br>代わりにチョコをあげたらすっごく驚いてたよ。ふっふーん、これがいたずらうさー!<br>サンカクサボテンは何日も「本当にこれが美味しいチョコなのか、何かあるんじゃないか」って、悩み続けてたうさー!",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="あぁ、男の人にとって、今日の日はなんと過酷であることか……。<br>「気持ちだけでいい」と言いながら、おなごが求めるのは三倍返し!ああ無情、無常の極み……!!<br>……団長さん♪花騎士のやる気をダメにしないよう、頑張るうさよ♪",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="今ね、またピーンと来たの。団長さん、来年もその来年も、きっと私たちはこうしている筈だよ?これも直感。<br>……でもね、未来は決まっていないの。あくまで、直感だもん。<br>だから、この直感を二人で現実にしていこうね。",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="私の直感が、今日は団長さんから離れるな、って言ってるんだよね。<br>なんか、団長さんと一緒だといいことあるんだって。なにかなー? えっへへ♪ 気になるなー♪",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="花騎士同士でもチョコレートのお返しをしているんですね? ……友チョコ? 義理チョコ? それとも……騎士チョコ?<br>……わたしも、皆さんとあんな風に打ち解けられるようになりたいです。",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="お菓子作りって、楽しいですよね♪レシピを決めたり、材料を集めたり、正確に計量したり。<br>大変ですけど、だからこそ込められる気持ちもあると思うんです。",
    en=""
  },
  ["クランベリー"] = {
    jp="バレンタインでは、わたくしもお友達から色々とプレゼントを貰いましたし、今日はお返しの準備ばっちりですのよ?<br>こうやって、人との繋がりは大事にしていきたいですわね……。",
    en=""
  },
  ["シズ(ドウダンツツジ)"] = {
    jp="キャンディ、クッキー、マシュマロに…えーっと、なんだっけ、このスライムさんみたいなお菓子?色もきれいだし、味もいい。目移りしてしまうね。",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="ふぅ……お返し貰えたのは嬉しいですけど、もうちょっと焦らして、すぐ受け取らないほうがよかったんでしょうか……?<br>そっちのほうが、大人っぽかった気がします……",
    en=""
  },
  ["ビンカ"] = {
    jp="団長からのお返し、すごく嬉しい! ずっと胸がドキドキして、止まらないよぉ!<br>やっぱり団長は、ビンカに特別なまじないをかけられるんだね!",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="こうして何かを贈り合った記憶…過去の事はうまく思い出せないんだ。もしかしたら、そもそも何も無かったのかもしれない。<br>でも、団長さんとの思い出に関しては、ひとつひとつ思い出せる。私が、団長さんの事、好きだから…かな。",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="ん?どうしたの? もしかして、他の子たちへのお返しで悩んでる?<br>なるほど、沢山貰ってたものね。生半可な物は渡せない……か。<br>いいわ、相談に乗ってあげる。私は女だもの、参考になると思うわ。",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="バレンタインデーに比べると、街中はおとなしい感じだったよ?<br>団長さんはこ~んなに忙しくしてるのにね?",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="……しっかし団長さんってモテるんスねー。え? 「お返しの費用が馬鹿にならない」って?<br>……そんなこと言ったら、世の中の男たちに、嫉妬の炎でフランベされちゃうッスよー?",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="団長様、素敵なお返しとっても嬉しかったわ。団長様のあったかい気持ち、すごく伝わってきた。<br>来年はもっともっと素敵な本命チョコを作るから、期待していてくれるかしら…?ふふっ。",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="おぉ…!バレンタインデーのお返しは配り終えたのか?この色男めぇ!<br>わしも傍から見ておったが、皆にいい笑顔をしておったのう?あんな顔を見せられては団長への愚痴も引っ込んでしまうわ。<br>ここはひとつ、団の主としてよくやったと褒めて遣わそう。",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="こちらは花騎士のみんなから、頂いたチョコレートへのお返しです。<br>女の子ばっかりの団ですから、性別を無視して楽しむ子も多いみたいですね。",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="チョコレートのお返しに何が欲しいかって? <br>私はわざわざ物を決めて要求するような真似はしませんよ? ただ、くださる方のセンスにお任せするだけです。<br>……え? 逆に怖い? ……どうしてですか?",
    en=""
  },
  ["ゼブリナ"] = {
    jp="三倍返しを所望するなど、呆れ果てます。自らの想いを見定められていないから、そのような戯れ言を申すのです。<br>勿論、ゼブリナは違います。貴方様への想い……尊敬だと見定めております!",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="皆の君へと向ける視線、中々に熱いようじゃないか。が、なぜ隣に立っているだけの私も見られているんだ?<br>それも、期待ではなく羨望というかなんというか…。ふ、ふふふ…!なんだぁ!気になるじゃないか!少し失礼する団長!<br>そこら辺のを捕まえて、ご教授願ってくるよ!",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="好きな人のお返しなら、私は何でもいいなって思うよ?<br>三倍返しとかはそりゃ嬉しいけど、好きな人を困らせるのは嫌っ!そんなんじゃー結婚したときにきっと大変になっちゃうよー。",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="みんなからバレンタインのお返し貰っちゃった。チョコ作り手伝ってくれたお礼だって。<br>うふふっ♪ 私、顔がにやけちゃう♪ ……団長さん、仲間って良いね? 私、みんなとずっといたいよ。",
    en=""
  },
  ["カカラ"] = {
    jp="お猿さんのクッキーです~♪ やったやったー!<br>団長様、ありがとうございます! お返し貰えて元気千倍……ううん、万倍になりましたー!",
    en=""
  },
  ["アベリア"] = {
    jp="母が言っていました。「お金に任せたお返しをくれる男は、ろくでもない」と。<br>その点、団長さんは大丈夫そうですね。決して高いものではなく、渡す人それぞれの好みに合わせて、お返しを選んでいるようです。<br>お見それしました。やはり、一流の人は何をやっても、一流ですね。",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="団長、皆さんへのお返しは、どうしよっか?選ぶ時間がなかったら、ボクがやっておくよ?<br>何がいい?クッキー?それとも…キャンディー?あ…まさか…団長、自身?",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク(競技会)"] = {
    jp="ボクは団長が好きだし尊敬もしてる。だから、同じ気持ちを持ってる人たちのことも分かるんだ。<br>お返し、絶対に待ってる。ボクが尊敬してるあなたなら、応えないはずないよね。",
    en=""
  },
  ["ハナオクラ"] = {
    jp="チョコレートのお礼なら、私はマシュマロをお勧めします。甘くて美味しいだけじゃなくって、火を通せば粘り気も出るんですよ?<br>想像しただけで私……んん~♪ 食べたくなってきちゃいました~。",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="今日の桃源郷は、沢山の男性がいらしてお菓子を贈ってくださいます。<br>特にゲッカビジンの元には、毎年すごい量の贈り物が届いています。<br>私も嬉しいことに、幾つか頂きますけど……団長さんからの気持ちが、一番嬉しいですね!",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="ふふっ、ボクの鋭い推理によると、今日はバレンタインデーの1ヶ月後。<br>男性から女性に、貰ったチョコレートのお返しをする日だ。そういえば、ボクは女、団長クンは男だなー。なるほど、見えてきたぞっ!<br>これらの事実から導き出せる真実は……団長クンがボクにお返しを、って最後まで言わせないでくれ~!!",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="え?キンレンカとの勝負?<br>うーん、いろいろ勝負を挑んではいるけど、こういうお返しの数を競うような勝負はしたことはないわ。<br>人の気持ちを勝負に使うっていうのは、やっぱり違うと思うもの。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア(忍者)"] = {
    jp="忍は主様にお仕えする身。お返し配りにはこのローレンティアに……ってあたしにお返し?ありがとう!<br>って、なんで取り上げるの?途中から忍じゃなくなったから?むぅ~。だって、嬉しかったんだもん……",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="だ、団長さん、それはまさか…バレンタインのお返し……!<br>たしかに私たちは、チョコレートを溶かすようなバレンタインを過ごしました…。その三倍返しだからってぇ……あぁ~んそ~んなぁ~♪<br>えっ……あぁ、団長さん、いえ、ちょっと寝ぼけてたみたいですね…。",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="こういう行事もいいものね。アンタに、バレンタインのお返しをもらって、そう思ったのよ……ありがとう。<br>もっともっと、アンタと一緒に居たいって…そういう気持ちになったわ。これからもよろしくお願いするわね。",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="クッキーとかキャンディーも嬉しいんだけど、送った気持ちが返って来るのが一番嬉しいなって思うの。<br>団長くんから貰える気持ちは、わたしがあげたのと同じ……って思っていい?",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="だ、団長!今日は私からお願いがあります。<br>あ、あのね……えっと……今日一日は、私だけの団長になってほしいなって。<br>ダメ、かな?べ、別にコスモスちゃんみたいなそういうのじゃなくて……<br>い、一緒にいたいだけで、深い意味はないから……お願いしますっ!",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="バレンタインのお返しで団長とデートか…ふふっ、たまにはこういうのも良いものだな。来年もチョコを渡すから、予定は空けといてくれ。<br>約束だぞ?",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="今日はねぇ、皆さんとお返し交換会なんだよぉ?<br>今度は薬草は入れずにぃ、薬草を貼ったクッキーにしたんだぁ♪<br>団長も一つ食べてみる? 美味しいよぉ♪",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="私は、仮面の下で何を考えていると思いますか?バレンタインデーにチョコを贈り、今日という日にそのお返しをもらう…<br>まるで他の女の子たちと同じように…そう、その幸せを噛みしめているのです。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="もらった気持ちは、大切にしなきゃダメだよ?<br>正直、私としては少し……ううん、かなり複雑だけど……<br>でも、自分じゃないからって、無下になんてできません。私も手伝いますから、ちゃんと全員にお返ししてくださいね?",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="男は三倍返し…やれやれ、差別的だよ。キミ、そんなことは気にしなくてもいいからな。<br>返したい相手に返したいように返せばいい。皆もそれで満足なはずさ。勿論俺も、ね。",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="黒い魔女にバレンタインのお返しなんて、他の子に知れたらあなたまで誤解されちゃうわよ?<br>まったく……でも、あなたのそういうところ、結構好きよ?",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="あなたのお返し……みんなとっても楽しみにしてるね?<br>誰が一番に貰えるかって、なんだか鞘当てみたいなこともしちゃってた。<br>ああいう険しさなら、私は大歓迎かな。女の子女の子してるって……とっても素敵だなって思う!",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="団長さ~ん! えいっ♪ むっぎゅっ♪ ぱふぱふ♪ っふ♪<br>どうですか? やわらかくて、気持ちいいですか?<br>……え? 気持ちいいけど、恥ずかしい……ですか? お返しをいただきましたから、わたしからもと思ったのですが……",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="今年も何人かの花騎士からチョコレートを貰ったからな。感謝の気持ちを込めてお礼の品を選ばなくては…<br>そうだ、キミも一緒に来てくれないか?私一人で選ぶよりも、キミのセンスを取り入れた方が良いモノを選べそうだ。",
    en=""
  },
  ["アルテミシア(クリスマス)"] = {
    jp="そんなに私に尽くしたいの? うふふっ♪ それはとてもいい心がけだわ。<br>でも、すぐにはお返しを受け取ってあげない。もっとこの状況を楽しんでから……ね? うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="恋って……ドキドキしますね。私なんかが団長さんに…なんて思いましたけど、やっぱり…好きな気持ちは、止められないです。",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="私、思うんです…。光華の姫君になったからには、堂々と3倍返し、要求できる女の子にならないと、って…!<br>見ててください、団長さん。私も、いつか…頑張ります!",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="今まで、沢山の方から愛の言葉を受けて参りました。<br>聞き慣れたとばかり思っていましたが、主様から頂くものは、格別でありんす……。<br>主様、わたくしも……主様を、お慕いしております……。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="団長、ウサギノオとススキを見なかった?<br>バレンタインにチョコレートを貰ったから、お返しを渡そうと思ってるのだけど……。そう、見てないの……。<br>どうせあの二人のことだからどこかで隠れて、探し回っている私を見ているのかしらね。困ったものだわ……。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="プレゼントついでに、お茶に付き合ってくれない?お前さんは、いつも忙しそうにしているし、たまにはいいでしょ。<br>とっておきのお店を、紹介してあげるから……デートだと思って…いいわよね?",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="私は常に団長さんに迷惑ばかりかけているのに…その上、バレンタインのお返しまで頂けるなんて…なんだか申し訳ない気持ちになってしまいます。<br>いつか、団長さんに見合う私になることを夢見て…今日も自主トレに行ってきます!",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="あれ?団長さん、どこかに出かけるんですか??<br>もしかしなくても、私のところですよね???<br>私も団長さんと一緒に居たいって思っていたところなので、今日はずぅーっと一緒に居て下さいね♪",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="男の人3倍返しって本当ですか?<br>つまり1匹の羊を受け取ったら、この子達全員を渡さないといけないって事?<br>メェエ……それはとっても辛いですよぉ……。",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="団長さんからお返しをもらった花騎士は、みなさん幸せそうに笑っていました<br>そうやって色んな人を笑顔にできる団長さんのこと、私はとても尊敬しています",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="我が主家のしきたりでは、地味なお返しは禁止となっております。基本は七色。真っ白いキャンディーなど以ての外!<br>……まあ、嘘ですが♪ 我が趣味に則って捏造してみました。キャハ♪",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="団長さん、そんないっぱい荷物を持って、どこに行くつもりですか?<br>そっか、街に物資を届けに行くんですね! さすが団長さんです<br>それなら、私も手伝います<br>手伝ったらいけない特別な理由なんて……ありませんよね♪",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="不思議ですねぇ…。もう、こんな風に、恋で心をときめかせるようなことなんて、ないと思っていました…。でも、私も今日が楽しみで仕方がなかったんです。<br>団長さん、今日は一日、私とデートしてくれませんか?",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="団長クンにプレゼントを貰うのって、いつも嬉しいんだ。でも、これはいつものよりもっともっと嬉しいな! 愛してくれてる、って事だもんね。",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="今日は賑やか?皆浮かれているです?モコウもその一人?ご主人、モコウの恋は……実る?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="バレンタインのお返しには、意味があるらしいです?<br>気になって、調べた結果……飴を渡すと、好意を伝えることになる?<br>そして、モコウは飴玉が好き。……自ずと答えが絞られる。上手い策です?",
    en=""
  },
  ["チャノキ"] = {
    jp="仲間に渡すお返し、何を買ったらいいのかまったくわからない。<br>だからその……さ、参考程度に教えてほしい、キミならみんなの好みに詳しいだろう?<br>どうせなら喜んでくれるものを手渡したいんだ。",
    en=""
  },
  ["ワビスケ"] = {
    jp="この日が近づくにつれ、貴方の傍らにいると視線を感じるようになりました。<br>中には少々鋭いものもあり、だからこそ見逃すわけにはいきません。<br>しばし傍らを離れます。いらぬ波風など立てては、災いとなりましょう。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="桃源郷の列はご覧になりましたか?殿方がたくさんいらっしゃっています。<br>あ、あの。団長さんは今日、桃源郷に行かれる予定はないですよね?い、行かないでほしいと思って……。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="団長さんから、バレンタインデーのお返しを貰ってしまった……。<br>あぁ~、これは道場の神棚に飾っておこう~。そうすれば、毎日団長さんのことを思い出せる……。<br>いや、しかしそうなると私は、いつこのクッキーを食べれるのかわからなくなってしまう。あぁ~、私はいったいどうしたら…。",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="今日は何の日だか知ってる? くすっ、いつもの3倍、ボクちゃんに甘えさせてあげるわよ?<br>え?そういう日じゃないって?ふふっ、細かい事はいいじゃない。ほらほら、テレないの。うふふっ。",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="今朝だけは、今日の運勢を占わずに来ました! <br>だって……もしも今日、嬉しい事があるなら、サプライズの方が嬉しいじゃないですか!",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="え?これ、バレンタインのお返し?う…うぐぅ…うぅぅ、ずみません、あまりに嬉しくて涙が…。<br>うっ、大丈夫です、本当に嬉しいだけですから、うっ、うううー…",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="バレンタインのお返しなの?ありがとう、いただくわね。<br>お礼に少しだけ尻尾をもふらせてあげても……やっぱりやめた。<br>もっともっと男を磨いて、来年こそ期待してなさい?",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="うふふっ。今日はみーんな、団長さんの隣を狙ってるわ。だけど、この場所は誰にも渡さない。<br>私が一人占めしちゃうんだから。もちろん、今日も明日も明後日も……ずっとね♪",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="この一か月、ちょっとだけ不安でしたけど、ちゃんと信じてました。他の花騎士さん達もきっと、同じ気持ちだと思います。<br>団長さんからのお返し、きっと、楽しみに待ってますよ!",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="わたしは、今日をすごく楽しみにしていました。それこそ、来年のバレンタインデーも頑張ろうと思えるくらいに……。<br>本当に……来年も、わたし……もっと頑張りますから。そのお返しに、特別なプレゼントを……くれたら嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="あたしは我慢強い…ですから、いくらはかはかしてたって、なんぼでも待てますよ?<br>ただまぁ……ちゃんと貰えるって保証がねぇと、それもできねぇかもしんねぇですけどぉ…。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="和を乱さない、という事を意識すると、どうしても義理チョコを配ってしまいますが…そうすると、お返しが大変になるんですね…。<br>さっき街へ行ったら、男性達が贈り物を沢山買っていて…少し、反省しました。",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="団長さん、みんなにお返しを渡し終わってからでいいんだけど、時間作ってもらってもいい?<br>……どのくらい?えーっと、……できれば、今日の終わりまで。<br>団長さんを一人占めできたらって思ったんだけど……難しいかなぁ?",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="そっかー、今日はあの日から一ヶ月経つんだー…。ふええっ、だ、団長さん、べ、別にお返しを求めてる訳じゃないよ?<br>あ、いいや、貰えたらその…凄い嬉しいし、元気いっぱいになるけど…ほ、ほんとにおねだりなんか、う、ううう、や、やっぱり欲しい!団長さん、おねだり…してもいい?",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="ふふ~ん。今日はどうしても機嫌が良くなる。どうしてって、姉さんからバレンタインのお礼を貰えるからだよ!<br>感謝の気持ちが、形で返ってくるのは嬉しいに決まってるでしょ?",
    en=""
  },
  ["アズキ"] = {
    jp="はいこれ、特製餡子の試食品だよ。花騎士さんにお返しに行くとき一緒に渡してほしいんだ。<br>実家の味を広められるチャンスは見逃さないよ~!これも立派な営業戦略!",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="バレンタインの時、ふと、今日の事も思い浮かんでいましたわ。<br>でも、団長様にちゃんと応えていただけるなんて…わたくし、団長様が恋人で、よかった。うふふっ、本音ですわよ?",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="今日が近づくにつれ、胸は高鳴り、一方で、足が竦むような緊張感もありました。<br>いつもみたいな、そういう緊張ではなくて、団長様に、もし、気持ちが届かなかったら……。そういう、不安です。<br>ですから、今日こうして、団長様と過ごせることを、嬉しく思います。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="バレンタインのお返し、クッキーじゃない方がいいです。クッキーのお返しには「友達」という意味があるみたいで……<br>私の想いは、それとは違った……と、特別な想いですから……!",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="団長?そのたくさんの荷物どうしたの?全部バレンタインのお返し?こんなに……。<br>団長、他の子にかまってる暇があるのなら、私を愛でなさい。",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="もし、バレンタインのお返しがなくても、全然平気だって思っていました。でも、そんなこと、ないみたいです。…すごく嬉しくて。<br>……私、来年もチョコ贈ります!…お返しも、絶対…欲しいです。",
    en=""
  },
  ["オニユリ(クリスマス)"] = {
    jp="このマシュマロ、白くてふわふわしてます。まるで、お師匠様の尻尾みたい……!<br>ほら、触ってみてください。気持ちいいですよ。……はっ、それとも団長さんは、本物の方がいいですか?",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="おっ、お返し?団長さんが私に?本当ですか!?確かにチョコはお渡ししましたけど……<br>いっ、いえ!ありがとうございます!あなたの気持ち、しっかり受け止めます!うふっ、やったぁ♪",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="バレンタインの返で男は3倍返し、だと?<br>ふむ、この騎士団には元気のよい女子が多いのだな、ふふっ、団長殿も気をつけねばならぬな。",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="何かを送り合うって、良いですよねぇ。<br>普段思ってるけど、言い辛い気持ちも伝えられえますし……<br>なによりプレゼントを貰った人が笑顔になることが、わたしにとっては、一番嬉しいことなんですぅ。",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ありがと。月並みな感想だけど……凄く嬉しい。<br>これが当たり前の事だとしたら、都会も悪くはないかな。",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="あ、団長さん、サンカクサボテンを見なかった?さっきから探してるんだけど、全然見つからないんだよねぇ。<br>お返し渡したいのに、これはイタズラを警戒されてるな~。",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="バレンタインのお礼、私が考えてもいいの?えー?どうしよう…いきなり言われると思いつかなーい…<br>いいよ、おまかせする!団長さんなら、欲しい物を選んでくれるはずだしね!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="だーんちょーさんっ♪ えっへへ~。今日はなんの日か覚えてますか~?<br>団長さんの事やから、三倍返しなんて言わず十倍くらいにして返してくれるんやろ?めっちゃ楽しみやわ~♪",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="団長さん♪今日は何の日?……って、すごーい!……本当にお返しくれるの?えへへ、ありがとー♪<br>これで一ヶ月かけた秘術、「団長さんとラブラブの術♡」の完成ぃ!",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ(ベイサボール)"] = {
    jp="今日は……みんなの視線をいつもより集めてる気がする……。……そう、団長さんと一緒にいると睨まれるの……。<br>う~、こうなったら……。忍法! 団長さんの背中にへばりついて視線から逃れるの術!<br>フッフッフ、これで問題……ってなんかさっきより睨まれてるー!?",
    en=""
  },
  ["ヒョウタン"] = {
    jp="ねえ、だーりん? お返しは、出来れば赤ちゃんがいいなあ?<br>記念すべき第一子が欲しいのだ! そのための準備は、もう済ませてあるんだぞ?<br>だから、お部屋に行こぉ? ね、だーりん?",
    en=""
  },
  ["ヘチマ"] = {
    jp="はい! 団長ちゃんに、ウチの宿の無料優待券をご進呈~♪ お返しとして、みんなに配ってくれるとうれしいな~?",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="この時期はね?父ちゃんの工房は大忙しなんだよ?<br>貴族様の御曹司とかから、アクセサリーの依頼が引っ切り無しで……。 もぉ、父ちゃんも弟子のみんなもフル回転!<br>3倍返しだから細工も凝ったものが多くてぇ……。 ……今頃、大変なんだろうな~。",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="こういう恋愛事には必ず敗者が存在する…想いが通じなかった子は、今ごろ苦しい表情を浮かべているのでしょうね。<br>それを見たいという気持ちもあるけど、今日はやめておくわ。…だって、貴方と一緒にいたい気分なの…",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="バレンタインから一ヶ月後にお礼をするって習慣は、一部の地域だけなんだって。<br>私、放浪しててそのことを知ったの。<br>外側から自分の国を見ることができて、自分の知らないことを沢山知れる……<br>やっぱり旅っていいなぁって思ったよ……",
    en=""
  },
  ["ステラ"] = {
    jp="パパは毎年、ママにチョコのお返しをしてるんですよ? そのおかげか、二人は毎日キラキラのラブラブなんです。<br>ボクも団長さんと、そんな夫婦になれたらいいなぁ……なんて思います。",
    en=""
  },
  ["ディアスキア"] = {
    jp="団長さん、みんなにお返しをするんだね。<br>そういうみんなに平等に優しいところ、いいなって思うよ。<br>少しだけ・・・嫉妬しちゃうけどね。",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="団長さんは今日、この後なにかあったりする?もし暇だったら、団長さんとなにかしたいなぁ……なんて思ってるんだけど。<br>なんでもいいよ?団長さんと一緒にいられればなんでも!<br>あっ、そうだ!プレゼントくれたお返しに、私がまたなにかするっていうのはどぉ?お返しのお返しみたいな!<br>なにするかまだ決めてないけど!団長さんが喜ぶこと、したいなぁ。",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="想いを伝えることも、誰かから想いを受け取ることも、相手がいてくれるからできること。<br>だから、こういう行事は大切にしなきゃいけないわ。<br>さぁ団長さん、今日は私とデートをしてくれるのよね。今日はとことん付き合ってもらうから、覚悟しなさい!",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="ふふ、よろし!ちゃーんとお返しくれたわね、団長さん。<br>……けどね……私、食べかすでお着物汚したりしたくないの……サクラさんに申し訳ないし、魔力が陰っちゃう。<br>だ・か・ら・~、ほら、食べさせて?これ、超越者の命令だから。",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="バレンタインのお返しを配って回るの、ヘリオは手伝わなくていいですか?でもでも、その量を一人で持ち運べますですか?",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="チョコレートのお礼が貰えるなら…特別なもの、貰ってみたいですです。みなさんと同じじゃなくて…ヘリオだけの特別…<br>メイドのヘリオがこんなこと言っちゃダメだけど、それでもやっぱり…。わがままなヘリオでごめんなさいです。ダンナさま。",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="はっ? プレゼントですか? ああ……美味しそうなお菓子ー♪ ありがとうございます! 鍛錬の後でいただきますね。<br>んっ……鍛錬の……後……で……んんなぁぁーー! この匂いぃ、やっぱり耐えられないーー!! 今すぐ! いただきますね! <br>はむっ、はむっ、はむんっ……むんんぅ~~♪ 美味しい~~♪",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="うぅーん、今日はなんだかみんなそわそわしていますね。心なしか団長さんを、物欲しそうな顔で見ているような気がしますし……<br>団長さん、なにかしでかしたんですか?",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="白い風船がたくさん……!バレンタインのお返し……?じゃあこれ、私のために用意してくれたんですか……!?<br>団長さんが膨らませてくれた風船……うふふっ……空は飛べないけど、どれも素敵です。<br>……あの、このしぼんじゃってるの、私が膨らませてもいいですか?",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="うふふっ、男の人がお返しに走るこの時期。至る所で、美味しいものが安く売ってるんですよね。<br>あぁ、とは言っても、団長さんは量が量ですし、無理しちゃだめですよ。",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="ここ数日、ちょっと気にしてたんだよな。お返し、貰えるのかなぁって。ま、もし貰えなかったら、奪いに行ってただろうけどな!",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="桃源郷は、今頃、お客さんでいっぱいになってるね。<br>ゲッカビジンやハナショウブにお返ししに来るんだよ。みんなで手分けしても、持ち帰れないくらい、沢山お返しが来ちゃうんだ。",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="早速いただくとしよう…。では、お菓子にこれをかけて…、ん?これか…?これは自前の激辛スパイスだ。<br>食べ物にはこれが欠かせん。だから常に持ち歩いているんだ。ん?なんだその目は?いや、普通は持ち歩くものだろう?",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="チョコレートのお返し、ありがとうございます。あの、もしよろしければ、もう一つだけ、わがままを言わせてください。<br>私と、約束の指切りをしてくれませんか? 今日一日は、団長さんに甘えてもいい、って",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="ふぅ…お返し、ちゃんともらえてよかったよ。この一か月、ずぅっと楽しみで、他のこと、あんまり手につかなかったから…。",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="うぅ~~~ん、なんで一ヶ月も間あるのかしら……。どきどきしっぱなしで、うぅ~……胸、すごく苦しかったぁ……。<br>はぁ……なんで私がこんな思いしなくちゃいけないの?<br>んもう、バレンタインの次の日とかにすればいいのに、世の中も融通効かないわねっ!",
    en=""
  },
  ["コルチカム"] = {
    jp="団長さん…よく見たら、すごい量のお返しを用意してるね。もしかして、騎士団の花騎士全員分かな?<br>日頃の行いが、報われている証拠だね。そうでなければ、こんなにお返しが必要になるはずないよ。",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="クッキーは幼い頃によく母に作ってもらいました。<br>まあ……ふふふっ、今にして思えばあまり美味しくなかったのですけどね。<br>お嬢様育ちの我流の上に、良い材料も使っていませんでしたし。でも、私はそんな母のクッキーが大好きなんです。",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="淑女の嗜みには反するけど、気になりすぎて、戦闘に支障が出そうだから、言うよ?<br>団長さん、ボク……私にも、チョコのお返し、くれるん、だよね?受け取る側になるのは初めてだから、その、凄く楽しみなんだ!",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="今の時期、団長様はとっても忙しそう。お返し渡す相手がそんなにいるんだね……。<br>でも、それは必要な出費だから、けちけちしたら駄目だよ?",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="バレンタインのお返しにぃ、こうして団長さんと一緒にいられる……素晴らしい行事ですねぇ♪<br>この世界には、私がまだ知らない、素晴らしいことがもっともっとあるのでしょぅ。<br>沢山いろんなものを見たり、感じたりしたいですぅ。<br>……も、もちろん、団長さんと一緒……が、良いですぅ……",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="この一か月、とっても楽しかったんだー……!<br>森で獲物を待ち伏せしているときとおんなじドキドキで、まだかなーまだかなーって、何度もここを確認しちゃった。<br>ふふんっ♪ ここはここ。団長さまがいるところ、だよっ♪",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="えへへへっ、こういうプレゼントの渡し合いって、楽しいねぇ。<br>相手の喜ぶ顔を思いながらプレゼント選ぶのもワクワクするし、相手もそうやって選んでくれたんだろうなぁ~って思うとワクワクも二倍だよね!",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="ナズナちゃんもスズシロちゃんも団長さんにチョコのお返しを貰って喜んでいました。やっぱりみんなの言うとおり団長さんは素敵な人なんですね。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="スノーフレークにお返しをあげてきたの。あの娘ったらすごく驚いて…<br>ふっ…失礼ね、私だってもらった気持ちはちゃんと返すわ。そうして、二人の思い出にしていきたいと思っているから…",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="今日、あなたに呼び出されたとき、ドキッとしたわ。<br>実を言うと…バレンタインの日からずっと、お返しを期待していたの。<br>その気持ちが通じたみたいで…ふふっ。私としたことが、しゃべりすぎね。",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="えっとぉ、次は~………あっ♪団長さんだ!!…えっ何をしていたのかってぇ?<br>感謝の気持ちを込めて、皆にキャンディーを配ってたんだよ!はいっ♪団長さんも!とっても甘くて美味しいよ!<br>えへっ、これからも、よろしくねっ!",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="バレンタインのお返し、くれるんですか!? じゃあ、今度はボクが団長さんにお返しするです!<br>毎日いっぱいお返しするから、楽しみにしててくださいです!",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="貴方からバレンタインのお返しをもらって…なんだか、その…ドキドキというのでしょうか、そんな気持ちになりました。ふふ、私もまだまだ若いですね。<br>教え子達ももちろん大切ですが…貴方もまた、かけがえのない存在なのだと、そう思っていますよ。<br>この気持ちはずっと、変わらないです。",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="なぁブラザー。もし私がバレンタインにチョコを渡さなかったらどうしていた? 想うだけでいいなんて考えじゃないからね。<br>もちろん相手の気持だって知りたくなる。聞かせてくれないか、私に。",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="ほぅ~、お返し、この中から好きな物選べってか? ならクッキーもキャンディもマシュマロも、ぜーんぶ食わせてもらう!<br>せっかくアンタから貰えるんだ、どうせなら遠慮なし。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="お返しに手作りのお菓子が作りたいと皆に頼まれての。<br>さっきまで即席クッキー講座を開いておったのじゃ。即席と言うてもわっちのは粉から作るから本格的じゃぞ。<br>ほれ、味見してみ?美味いじゃろ!",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="このクッキー、団長の顔だわ! あなた器用なのねぇ。え? 私がどう食べるか見ているの?<br>ん~、じゃあ……ん~チュッ……ん~♪ んう? あららぁ? あなたが恥ずかしがってどうするのよぉ?",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="気持ちを込めたプレゼントに気持ちの込めたお礼を返す。とっても良き習慣じゃの。<br>皆の気持ちが改めて形になって見えるという事は素敵な事じゃな。",
    en=""
  },
  ["アキレア(監獄島)"] = {
    jp="全員分のお返しが用意する金が無いねーなら、オレに言っていいんだぜ?少しなら出してやれるからよ。<br>…はぁ? そんな情けないことは出来ない? かぁ~、水臭ぇなーオイ。くだらねぇこと言ってねーで、いいからもらっておけって、な。",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="団長さんから頂いたお菓子、とても美味しかったです。<br>私は…その、殿方の手料理を食べるのは初めてでしたが…案外、いいものですね。また食べてみたいです。",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="お返しは三倍返し!当然のことさ!そうでなければ、渡してくれたお嬢さんたちが報われない。<br>まあ、私の場合はイベントなんかで一まとめにしてるがね。",
    en=""
  },
  ["アグロステンマ"] = {
    jp="バレンタインのお返しですか?まあ、ありがとうございます♪<br>うふふっ、好きな方と贈り物をし合うというのは、よいものですわね。",
    en=""
  },
  ["ビスカリア"] = {
    jp="花騎士に渡すお返し、何が好きか聞いてきてあげる!……あれ、もう調べてあるの?それなら、荷物多くなるだろうし、一緒に運ぶよ!<br>どんなことでもいいから手伝わせて!",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="これ、お返しですか!?本当にもらっていいんですか!?<br>ほら…私、いつも失敗ばかりだから…。 …えへへ、ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="団長さん、どこ行ってたんですか?……はっ、まさか、新人の可愛い花騎士を見定めに……。<br>え?バレンタインのお返しを配りに……。それなら、私も付いて行きたかったです!<br>そうすれば、嬉しそうに顔を赤らめる女の子をたっっっくさん見れたのにー!",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="あ、えっと、そわそわしてるって? か、勘違いじゃないかな?<br>べ、別に今日のことだって楽しみにしてないし。…むしろ、不安の方が大きいし。<br>だ、だから、そわそわなんてしてない! ぜーったいにしてないのー!!",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="贈り物を贈りあうって、ちょっと素敵な風習ですよね。食べ物っていうのがいいです!<br>自分が知らない、おいしいものを教えてもらえるって、すごく素敵です。",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="団長さんからチョコレートのお礼?えへへっ、何なんでしょうね?お返しを渡されただけなのに、顔まで熱くなるぐらい、胸のポカポカが凄いんです。",
    en=""
  },
  ["マルメロ"] = {
    jp="悩んでる団長さん、とっても、と~っても可愛いです。<br>他の人たちへのお返し、どうしたらいいかわからないんですね。眉間にしわよせて、うんうん唸って……んふぅ~♪たまりません~!",
    en=""
  },
  ["コデマリ(イースター)"] = {
    jp="団長様、それ全部お返しの品物ですか?<br>すごい量ですね…。<br>お疲れでしたら言ってくださいね、荷物運びくらいなら手伝いますので。<br>こう見えても、力持ちのウサギさんですから、ドンと来いです。",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="……すごい大荷物。……それ……どうするの、ご主人様?……バレンタインのお返し配り。……命令してくれれば……私が配る。",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="そのパンケーキ、どうしたんですか…? えっ!あたしに、バレンタインのお返しですか!?<br>そんな、お構いなく…でも、すごく嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="私が隣にいていいんでしょうか…? だってその、今日は…、ぁ、んっ…、わかりました。今日は団長さんの隣は私が貰います!",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="団長さんから頂いたお菓子は、私達の友情の証ですね! …それ以外にも、ちょっとだけ、別の気持ちも、ある…かなぁ…<br>な、なんて!冗談ですよぉ!あはははは!私ったら、またでしゃばりすぎちゃいました…",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="今日はみんなもそわそわしてるなぁ…団長からのお返しがほしい子、たくさんいるんだ…<br>…だとしたら…! やっぱり目立たなきゃ!!",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="私ばかり、幸せになっていいんだろうか。そう思う時があるよ。<br>…お前と、こんな風に普通の恋人みたいに、やりとりしてるとな。…でも、手放したくないんだ。",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="団長さんが私にバレンタインのお返しをくれるなんて…とっても嬉しい…。さらにそのお返しをさせてほしいわ。<br>…んー、何がいいかしらね。今から、チーズが入ったサンドイッチを食べに行かない?もちろん、私のオゴりで♪",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="やっぱり恋愛が絡むとみーんな浮かれてるわねー♪<br>早いとこ媚薬を完成させたいわ!きっとみんなが求めてやまないものになるわね!",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="お返しは3倍……。想いが強ければ強いほど、自分に返って来るもの。強い愛も……考え物ですね。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="ほわぁ!?今日はデートに連れていって下さるんですか!? ふ…不束者ですが、なにとぞエスコートのほどを、宜しくお願いします!",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="♪~ …ん?いい事でもあったのかって? …うん、そうだね。今日はとてもいい日だから機嫌がいいんだ。<br>君も私の事を想ってくれている、それがわかったからね。 ふふふっ、私だって浮かれるよ。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="団長様、美味しいクッキーをありがとうございました。まさか手作りのお菓子をいただけるなんて、思いませんでした。え? 他に、欲しい物?<br>そうですね……う~ん、悩みます。……悩みすぎて決められないので、決まるまで一緒に、いてもらえますか?",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="ゼラニウムにバレンタインのお礼を貰ってしまった。着物の借りを返すためにチョコを渡したのに……<br>これじゃあ、また返さなければならないな。",
    en=""
  },
  ["テッポウユリ"] = {
    jp="皆さんからお礼をされるのは嬉しいです。それだけ、私からのチョコレートで喜んで頂けたことになりますから。<br>相手に感謝の気持ちを伝い合える……とても素敵なイベントだと思います。",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="団長さん…このお菓子は、手作りなんでしょうか…? 手作りとは思えないほど、とても美味しいですわ~!<br>くすっ。来年のバレンタインもお渡しするので、お返しを期待していますわね?",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="ふぇ?これくれるの~?バレンタインのお返しだぁ!やったぁ、団長からのプレゼントだ~。<br>しかもチューイングキャンディ!団長わかってる~!ありがとう、大事に食べるね~。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="この一か月、実はドキドキしっぱなしだったんだあ…もらえるのかなあ?どんなのかなあ?って",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="わぁ…チョコレートのお礼、ですか? うふふっ、すっごく嬉しいです!<br>あ…この味…とっても素朴で私好み…。嬉しいです!私の好みを押さえてくれたんですね。<br>お礼に、むぎゅぅ~ってしちゃいます♪ え~いっ!ふにふに~っ。うふふっ。",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="お返しは三倍返しと相場が決まってるんだよ!だからデルちゃん、三倍おなか空かせてきた!<br>ここでキャンディーとかいうオチだったら本気で怒るからね!<br>ねぇ団長!許してほしかったら…うぅ…ごはん連れてって…ばた…。",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="今日はみんなクッキーとかキャンディーとかの夢を見てる……なんでだろう?<br>はっ、そうか……あの日からもう一ヶ月。団長、ここで良い情報が一つ。<br>一ヶ月前、私は団長にプレゼントをあげたよ?",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="え……? バレンタインの、お礼……ですぱ?本当の、本当にいいんです、ぱか? えへ……ぅ嬉しいですぱ!<br>私、いつも生意気な事言ってるすぱから……だ、団長!私、団長にも尽くすですぱよ!<br>……ぁ、嬉しすぎてつい、本音がまた……",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム(競技会)"] = {
    jp="ストォーップ! ひっひっひー、団長。 悪いけど、今大事そうに抱えてるお菓子はぜーんぶこのエリート花騎士、デルフィが貰うよ!<br>え、元から全部私の? あれ…あっちゃー! デルちゃん勘違いしちゃったー…",
    en=""
  },
  ["キンポウゲ"] = {
    jp="花騎士に渡すチョコレートのお礼、買ってないんでしょ? いいお店調べておいたから、案内してあげる。<br>こういう所でも手柄を立てるのが、優秀な花騎士である証拠よね~♪",
    en=""
  },
  ["ラークスパー(ハロウィン)"] = {
    jp="メ、メギへのお返し、何を買えばいいか分からないですぱ……<br>ううっ、団長ー!相談に乗ってほしいですぱ!ワルナスビ様にはお話しできないし、頼りになるのは団長だけですぱー!",
    en=""
  },
  ["ボタンヅル"] = {
    jp="みんなにお返ししにいくんならー、あたしとゴロゴロして、めいいっぱい甘やかしてから出発すること~。<br>……寂しい思いさせるんだから、それぐらいいーでしょ~? ねぇねぇ~?",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="キウイちゃんに聞いたのですが、男の人って、お返し、……5倍返し……なんですよね?<br>団長フ、ラワーナイトたちから沢山受け取ってましたからその5倍となると……<br>……ぁあ、私心配です。……あの、足りそう……ですか? お金、私が出しますよ?",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="お返しにはChocolateを選ばないんデスか。Marshmallow,Cookieどれも大好物デース!Come here!だんちょうサン、一緒に食べマショウ!",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="だんちょーサン!ワタシのEyes見て欲しいデース!キラキラ輝いてマセンカ?<br>えへ、これは期待の眼差しなのデース!だんちょーサンなら、ワタシのlove、loveで返してくれるって信じてマース!",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="団長様、花騎士達へのお返しは済みましたか? もし済んでいないなら、きちんとお返ししてくださいね。<br>私の所へは、全部終わってからでいいですから♪",
    en=""
  },
  ["コムギ"] = {
    jp="バレンタインのお返し、にぃも手作りしてみる? きっと花騎士さん達も喜んでくれるはずです。<br>上手に作れるようにコムギが教えますから、任せてください。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="クロユリにね、お返しを渡してきたんだ。そしたらびっくりしたみたいで、しばらく固まっちゃってさぁ?<br>あんなクロユリ初めてみたよ。団長さんにもみせたかったな♪",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム(浴衣)"] = {
    jp="さて、クロユリにバレンタインのお返しをしてこようかな。多分、最初は目を丸くすると思うんだ。<br>でも最終的には『……仕方ない』とか言って、受け取ってくれるんだよね~♪",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="今まで、こういう行事に興味がなかったけど……でもいい日だなって、思った。<br>全部、団長さんのおかげ、ありがとう。来年も、頑張るね。",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="……モミジやニシキギは……私にバレンタインのお返しをくれるのかしら……<br>まあ、貰えなくたって別に構わないんだけどね。<br>……え?団長さん、用意してくれたの? ……やだ、不意打ちなんてズルいわよ……",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="あら、他の子たちへのお返しで悩んでるの?ふふ、贅沢な悩み♪私もご相伴に与らせてもらおうかしら?<br>……仲間のことは分かってるし、一緒に考えてあげる。",
    en=""
  },
  ["カルミア"] = {
    jp="カルミアはちゃ~んと、チョコのお返しを買ったデース♪<br>これから早速、配りに行くデス! いつも優しくしてくれるお礼、花騎士みんなに伝えてくるデース♪",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="みんながあなたを見ています。じーっ…じー…って。<br>意味は…わかりますよね?わからないなら教えてあげます。<br>生命を狙っているんです。つまりは毒殺。…まぁ嘘ですけど。",
    en=""
  },
  ["エノテラ(天つ花の令嬢)"] = {
    jp="ニコニコ...ニコニコ...。お返し、とても嬉しいです。<br>嬉しいですけど、一つ確認を...。媚薬、入れてくれましたか?<br>そこも含めて、お返しにしてほしいです。どうですか...?",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="女性のお返しは三倍って言いますけど、別に一倍でもいいですよ。量より質です。<br>それに、一倍で十分なものをバレンタインデーにあげましたから……期待して待ってますからね、団長さん?",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="バレンタインにたくさん貰ってたけど、お返し、大丈夫?3倍返し、なんでしょ?<br>もし困っちゃいそうだったら、私に言いなさい。できるだけサポートするわ。遠慮は…ダメよ?",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="贈り物は心を贈るもの、です。 はい、貴方様からの物なら皆さんどんなものでも喜んでくれるはずです。<br>…はぁ、ただの贈り物だと思えば、私にもこういう系のアドバイスは出来るみたいです。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス(クリスマス)"] = {
    jp="団長さんからバレンタインのお返しがもらえたら、どんな子でも喜んじゃいますよ。<br>んぅ、私はちょっと複雑ですけど~、でも……それが、私が好きになった団長さんですから",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="団長がバレンタインのお返しをくれると思って、今日の分の訓練は早いうちに終わらせておいたのです。<br>そうしたら、その後もず~っと一緒にいられるので……。<br>来年も、その次の年も、今日のように幸せな日になるといいなって思います。",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="甘いものが貰えるなら、色んな相手にチョコとかあげとけば良かったって毎年思うんだけど、いつも忘れるんだよなー。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="この一か月、ずっと、ドキドキしっぱなしでした。おかげで、武器の手入れも、ままならなくて。<br>団長さんはどうでしたか?同じように、ドキドキしてくれていたら、うれしいです。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="女の子はみんな光り物に弱いんです! ですので、バレンタインのお返しもそういう物が良いと思います。<br>ナイフとか、剣とか、包丁とかぁ……って、これは……私だけでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="この一か月間、ずぅっとドキドキしていました。ドキドキしすぎて、今日が来なければいいのにって思っちゃったこともありましたけど。<br>でも、やっぱり団長さんの答えは聞きたいです!だ、団長さん。私のこと、どう思って……ますか?",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="これは…、私へのお返し…ですか?ありがとうございます、団長。<br>その…これは、私が一番だって意味でいいですか? 嬉しいです。私は今、世界で一番幸せですね",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="団長、このクッキーやキャンディーの山、他のみんなへのお返し……ですか?なるほど、そうですか。<br>……私、嬉しいです、とっても。私はこんな多くの人たちの中から団長にとっての一番、目指さなければいけないんですね。<br>腕が鳴ります。ええ、これでこそです!",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="以前、私が贈った物のお返しですか…?<br>ふふっ、いいものですね!贈ったり、贈られたり、気心の知れた人と気持ちを込めたやり取りをするというのは。",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="主様は女の子に贈り物する時困ったりしてないきぃ?<br>もし困ったらこう言いながら贈り物を手渡すと良いきぃ。<br>ごほん……ひゅううう~ばくd……え?あ、もうアドバイスは十分き?<br>むぅ、最後まで聞かなくて大丈夫きぃ?",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="こういったイベントは、心が踊るものですね。「お返しのお返し」という名目で、来月にも開催しましょうか。",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="団長さん、この行事の定義を教えてもらえますか?<br>以前困っているところをお助けした、少女やご婦人たちから、手作りのクッキーや手紙を沢山頂いてしまいまして……",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="団長さんに頂いた、お返しのクッキーどうしたものでしょう…。<br>是非、家宝にしたいのですが、いずれは駄目になってしまいますし、かといって、食べてしまえば、なくなってしまいますし…。<br>いい方法はないでしょうか…??私変なこと言ってますか?",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="流石にあれだけの人数からお返しをもらうと、とんでもない量になるわね。いいこと団長さん、大はしゃぎして一度にたくさん食べないように。<br>こんなの医者じゃなくたって忠告したくなるわよ~。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="団長さんは、沢山の方に慕われているんですね? あ、や、ヤキモチなんて、そんなおこがましいです!<br>私も、団長さんのように、みんなから慕われる存在になりたいなぁ、って……そういう話で、決してあの……うぅ~……ヤキモチは、少しだけ……です……。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="だ、団長さんの机、クッキーとかキャンディーで一杯です……やっぱり、お返しの分、ですよね……<br>ということは、あうぅ、でもでも自分からなんて……ふぇ、私の分もあるん、ですか?<br>ううぅ、嬉しいですけど…せっかくなら自分からおねだりしたかったかも",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="団長から貰ったスコーン、美味しかった。もう全部食べちゃったけど、また食べたいな…。<br>もうないの?ねえ、もうないの?…じゃあ、これからうちで一緒に焼こ?今度は二人で食べたい。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="団長、大好き。ホントウの本当に、大好き。唐突?だけど、本当の事。<br>貴方はいろんな人に好かれてる。チョコも、私の前でいっぱい貰ってた。<br>だから、ちゃんと伝えておかないと、って思ったの。団長はどう?私の事好き?<br>迷惑にはなりたくないけど、私は好きって言ってほしいよ。",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="バレンタインのお返しはぁ、団長さんのキスがいいなぁ、なぁ~んて。え、ほ、ほんとに?ほんとにいいの?<br>正直予想外で、その…照れるんだけど……。団長さんのそういうところずるい……きゅんきゅんする……。",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="女の子への贈り物は3倍返し、やぁ男の子は大変だ。<br>でも優しい私はただのクッキーでok。<br>その代りに団長にあーんで食べさせて欲しいなぁ。",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="一か月、みっちり練習しました。今度こそ……いきます!<br>団長さん、あの、えっと……す、すっすっ、すぅ~…………スイーツ食べに行きましょう!<br>……あぁーぁ違う! 違います!! これじゃないんですよー!!",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="団長さん、男の人ってお返しは3倍返しらしいですね。<br>私の記憶では大量にもらってましたけど…団長さん、大丈夫ですか…?",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="お返し、ありがとう、団長~。答えてもらえるかどうか、これでも、結構心配してたんだよ~?<br>わたしのチョコって、色々と~重かったし、引かれてないかな~、って。",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="今日は、周りの女の子たちがすごいそわそわしています。そういう私も、ちょっと落ち着きません。<br>ふふ、団長様、なぜだか分かりますか?",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="キャンディか……。長い任務中は、栄養補給に便利なこともあるが、普段は口にしないな。<br>嫌いなわけではないのだが、あまり派手な色のものはな……。その……似合わない、だろ?",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="……むぐむぐ。……う~ん、美味しぃ♪団長さーに食べさせてもらうとー、お返し何倍も美味しくなるよ~♪<br>……残りも……いっかなぁ?あ~ん♪",
    en=""
  },
  ["アナナス"] = {
    jp="見て見てー! これ、パパと弟たちからのバレンタインのお返しだよー!<br>亀さんのバッジなの! かわいいでしょー♪ これで金運アップ間違いなし、だよ!",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="これ……バレンタインのお礼?わ~~い!やったー!ダーリンへの愛がやっと届いたんだね~!!<br>……え?みんなにあげてる?ううん……それでも、ダーリンからのお礼は、とってもとっても嬉しいよ~♪",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="え…?これを私にくれるの?チョコレートのお返し……。あ、ありがとう。<br>貰えると思わなかったから、嬉しくて胸が一杯になっちゃったわ。後で一人になったら、ゆっくり味わって食べるわね。",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="チョコレートのお礼ですか?ありがとうございます。不思議ですね。団長さんからお礼されるとなんだか心が晴れやかになるんです。<br>それでいてちょっとくすぐったいというか…リカステちゃんにむぎゅってされたりするのとはまたちょっと違う感じなんですよね。",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="お返しを準備する期間が一か月っていうのは、男の人からするとどうなの? もっと早い方がサクッと終わって良くない?<br>こっちも一か月ソワソワしなきゃいけないし、効率的じゃない気がするの。",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="(コソコソ……あの人とアノ人が、お礼の交換を~!?)<br>えっ、なにしているのか、ですか? 花騎士さん同士のお礼事情をチェックしていたのですぅ。<br>うふふ、これは新しいリムちゃん創作のネタにできるですぅ♪",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="三倍返しなんてダメ絶対!アル。理由はね、対等ではなくなるからよ。<br>一を貰ったのなら一を返す。恩も仇も返すなら多すぎても少なすぎてもダメ、シコりになっちゃうネ!",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="どんなお礼がいいか、ですか。特に苦手な食べ物もないですし、なんでもいいですよ。<br>団長さんから何かいただけること自体が、とても嬉しいですから!",
    en=""
  },
  ["ミツガシワ"] = {
    jp="アッちゃんにいつもお世話になっているお礼をしたいんだけど、何が良いかなぁ?<br>……やっぱり、ミィらしく感謝の気持ちを込めて踊るのが一番かなぁ?",
    en=""
  },
  ["タイリンオモダカ"] = {
    jp="この時期って変に緊張しちゃうなぁ。<br>いつもお姉ちゃんとして何かしたいって思ってるから、ただお礼を待つっていうのは慣れないなぁ……って。",
    en=""
  },
  ["ウサギゴケ"] = {
    jp="抱きついてると、団長お返し配れないの。みんながもらえないの。だから、ウーちゃん我慢する。できるの。<br>……今だけだからへーきなの……我慢……がまんなの……~~……。",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="バレンタインのお礼を渡しに行くの? それならあたしも手伝うよ!<br>同じ相手が気になってるライバルとして、顔を見ておくのも大事だからね!",
    en=""
  },
  ["バイカソウ"] = {
    jp="恋人ができない人にチョコを配って、お返しで一稼ぎしようとしたことがあったんです。我を忘れてすごいものくれるかもって。<br>……でも、諦めました。なんと言うかその……身の危険があって。あれは……危なかったです……。",
    en=""
  },
  ["スターチス"] = {
    jp="街で見かける女の子たち、とっても幸せそうな顔でチョコのお返しを受け取ってた。<br>私も、団長さんにお返しを渡されたら……きっと、同じような顔になっちゃうんだろうな~。",
    en=""
  },
  ["ニレ"] = {
    jp="マシュマロなんて構えてどうしたの?あぁ、バレンタインのお返しか。あたしに食べさせる気なんだね。<br>わかった、じゃ、あ~ん。むぐむぐむぐ。あ~、おいしかった。<br>ただちょっと恥ずかしいね。団長以外にやられたら絶対に断ると思う。",
    en=""
  },
  ["マイヅルソウ"] = {
    jp="街で見かける女の子、みんな幸せそうでした。きっとみんな、素敵なお返しを渡してもらえたんですね。<br>わたしまで、何だかあたたかい気持ちになっちゃいましたよ~♪",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="はい、アンドーナツだよ!<br>……あれっ?いつものお礼に好きな物をあげる日……じゃないの?!<br>でも、折角だから受け取って!とっても美味しいんだよ",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="さてさて、私は街にフシャッシュしに行こうかな?世の男性がどんなお返しを考えてるのか、知っておかないとね。<br>もちろん食べ物だけじゃないってことも知ってるよ?でもまぁ、実際に多いからね。",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="え?お返し?あぁ!もうそんな時期だったんですね。えへへ…団長さん、ありがとうございます。また素敵な体験ができましたよ。",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="団長様が外食に誘ってくださるなんて、珍しいですね。<br>……ところで、こちらの、メニューにはないデザートはなんですか?私の名前が書かれているので少し恥ずかしいです。<br>……でも良かった。念のため、この日も予定を空けておいて。",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="団長様!見てください、このキャンディーの山!これ全部、ミズバコパからもらったんですよ!<br>わたくし嬉しすぎて…感動で少し…涙が出てしまいました。",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="実はね、ニワちゃんもいつものお礼がしたくって……っ、ジャム入りのお菓子…って、なんでわかったの?<br>団長どのはえすぱー!?すっご~い!!",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="このクッキー……!あれだよね!あっこのお店の人気商品!甘党としてはいつかはって思ってたのよ。<br>ありがとう団長さん!お礼によしよし~♪はぐっ……ん~!よしよし~♪んふふふふ~♪よしよし~♪",
    en=""
  },
  ["アヤメ"] = {
    jp="『強くあらんとすることを、民への返礼とする』ヒツジグサ様がおっしゃっておられましたが、甘ったれたお考えです。<br>発想が純粋すぎます。王たる者の物言いではありません。それが弱点にならぬとも…………いえ、ですから微笑んでなどおりません。",
    en=""
  },
  ["トリトニア"] = {
    jp="ふぅ、隊のみんなへのお返しも終わったー。フェンネルが抱きついて離れなかったから大変だったよ。<br>隊へ引き入れる時にカッコつけ過ぎたかなぁ…なんだか妙に神聖視されてるんだよねぇ…。",
    en=""
  },
  ["スミシアンサ"] = {
    jp="んんー……この時期も、甘いお菓子の匂いがあちこちからするぞ……。<br>……んんーっ! お菓子食べたい! 食べたい! 我慢できなーい!!<br>団長、スミ、ちょっとお菓子屋さんに行ってくるぞ! なのじゃー!",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="何だか今日はみんな嬉しそうね?団長の気配りでみんなが快適に害虫討伐できるなら、それはとても素晴らしい事だと思うわ。",
    en=""
  },
  ["サワギキョウ"] = {
    jp="こういう、プレゼントを贈りあう習慣は非効率的だ……みたいな事をお姉様は言いそうだけど、わたくしはそうは思いません。<br>気持ちを贈りあうって、素敵なことだと思います。",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="ほんまは、特別な日やなくても、いつでもお礼したいんやけど……。せっかくのチャンスやし、今日は、ウチからもお礼してええかな?<br>うふふ、ありがとー。いっぱいマッサージしたるからな~♪",
    en=""
  },
  ["コオニタビラコ"] = {
    jp="ほかの花騎士さんたちに、バレンタインのお礼を渡しに行くの?<br>荷物、すごく多そう…… 一人で持っていくのは大変だと思うし、わたしも手伝いたいけど……<br>こういうのって、他の人が一緒に行かないほうが……いいの、かな?",
    en=""
  },
  ["アステリカリス"] = {
    jp="チョコレートのお返しだ、ってパルファン・ノッテのお客様たちがたくさんチップを賭けていきました。<br>けど……チョコレートを差し上げた覚えはないんですよねぇ……。<br>結局、ゲームをする理由が欲しいだけみたいでした、あはは♪",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="団長さん、ゲームをしましょう~。ここにある6つのキャンディ、1つ食べるごとに、キスしてあげます~。<br>でも、1つだけ超、超激辛のものがあって、それを食べたらゲームエンドですよ~、うふふっ。",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="イェイ! お返しをもらったら、そのお返しをしなくちゃね!<br>団長くん、あなたのためのスペシャルショー見せてあげる!",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="ソワソワしてるね~、みんな! あんたを見る目もなんか熱っぽ~い♪<br>な~るほど、あれが乙女ってやつか~! 参考にしよっと。メモメモ……",
    en=""
  },
  ["オレガノ"] = {
    jp="あらっ?なんだか見つめられていますね。あっ、お返しだったのですね。しかし、それでは何故……渡すはずが、見とれてしまった?<br>うふふっ、褒め言葉がお上手ですこと。お褒めいただいたお礼に、頬にキスをさしあげますね。ちゅっ♪",
    en=""
  },
  ["ヒツジグサ"] = {
    jp="女王として、民のために強くあらんとすること。それが、わたくしにとっての皆へのお礼になると思っております。<br>こうしたお礼を交わす日が来ると、改めてそういった思いが強くなり、身が引き締まります。",
    en=""
  },
  ["ミズヒキ"] = {
    jp="殿方は三倍返しが世の習い……ならば、団長様もそうでございましょう!<br>費えならばご心配なく。私が工面いたします!<br>個人用の財布とは別に、団長様専用の盛り上げ金庫がございます! そちらならばまだいくらか余裕がございますので!",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="不思議な男だよな、団長は。私の好みも知ってるし、一緒にいても面倒だと思わない。私がふと寂しくなったりした時も、いつの間にか団長が側にいてくれる。<br>今日が何の日かも忘れないし……普通、男はそういうのに無頓着だろ?……まあ、悪い気はしないけどな。",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="お世話になっている人に、お礼する……恥ずかしいけど、でも、友達を作りたいし……。もっと、可愛くなれば、できるように……なるのかな……",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="さ、三倍返し……すごい、団長すごいカモ!チョコあげた全員にするつもりカモ?すごすぎるカモ~!<br>わたしの倍返しなんて目じゃないカモ、キミの方が一枚上手カモー!",
    en=""
  },
  ["キツネノボタン"] = {
    jp="え、えへへ……お返し、きた、きたー。<br>ワルナスビさんとラークスパーさんがお返ししてくれた。<br>つまりこれは一歩前進、弟子入り間近、楽しみ、楽しみ♪",
    en=""
  },
  ["トウカ"] = {
    jp="感謝のお礼をお渡しするきかいだと聞きましたので、私の好きな素朴な味わいのパンをご用意させていただきました。団長様のお口にあえば良いのですが。",
    en=""
  },
  ["ホルデュウム"] = {
    jp="他の方達へのお返しに悩んでますか?なら、ホーちゃんは発酵食品をおすすめします!<br>美味しくて日持ちもして、どんな方でも喜んでくれること間違いなしです!",
    en=""
  },
  ["ムギ"] = {
    jp="いつも無理な注文を聞いてもらってるからって、ホップさんやサラセニアさん達からお返しのプレゼントをいっぱい貰っちゃった。<br>みんなのそういう優しいところ、大好き!",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="団長っち! みんなにお返しはしたのー? ちゃ~んとお返しなきゃ駄目だよ~?<br>お返し来なかったら、笑顔になれないと思うっぴゃー。",
    en=""
  },
  ["ガウラ"] = {
    jp="チョコレートのお礼? ありがとう。あら、これは……シフォンケーキじゃない。<br>私、これ大好きなの。団長様、いいセンスしてるわ。よかったら、一緒に食べましょ?",
    en=""
  },
  ["ミズバコパ"] = {
    jp="カキツバタにお礼のキャンディー渡してきたよー!<br>いっぱい貰ったから、いっぱい返したら、大喜びしてもらったー! 良かったお♪ えへへ♪",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="このお返し……これって、まさか……。 ううん、ご、ごめんなさい! 勘違いしました! これは義理ですよね!<br>えっ……違うって……。 えっ!? えーーーーー!?",
    en=""
  },
  ["クガイソウ"] = {
    jp="机の上……クッキーとキャディーがいっぱい……。ねぇ、お父さん。お父さんのお嫁さんに渡すのはどのお菓子?<br>騎士団のお母さんってことだし、あたしちゃんと知っておきたいの。",
    en=""
  },
  ["アデニウム"] = {
    jp="誰かとプレゼントを贈り合うことは嫌いじゃない。ただ、団長から何かを受け取るのは……なぜか、緊張……というか……なんだろう……な?",
    en=""
  },
  ["クコ"] = {
    jp="クコ 提案 団長のお返し作り クコに委託 漢方 お返しに混入 花騎士、健康 騎士団 戦力アップ クコ、頑張る 団長、ダメ?",
    en=""
  },
  ["フユサンゴ"] = {
    jp="あのような不格好なチョコに、お返しがあるのですか?<br>あぁ……なんと愛らしいブルムのぬいぐるみ!……スタンダードですが、そこがまた良い!<br>……団長、貴方という人は、本当に外道です。……これでは、心惹かれないのが無理ではありませんか。",
    en=""
  },
  ["ヒヤシンス"] = {
    jp="バレンタインのお返しって、パルファンノッテに大量のお客さんがきてくれるのにね。でも結局、ただ遊ぶための理由づくりな気がするわ。",
    en=""
  },
  ["カガミ"] = {
    jp="団長様はお返しするのも大変ですね。船で皆さんのところを回れたら、私も力を発揮できるんですが……。<br>拠点の中では、そうもいきませんよね。ゆっくり、歩いて回りましょうか。",
    en=""
  },
  ["ミズアオイ"] = {
    jp="ふわぁぁ…団長さん、お返したくさん用意してる……<br>こんなに貰ってたんですね、やっぱり慕われてるんだ。私も団長さんみたいになりたいですー",
    en=""
  },
  ["ポンテデリア"] = {
    jp="団長は、チョコを貰った人全員にお返しをしているのだな。さすがは団長だ。私も鼻が高いぞ。<br>……って、今から街の人や子供にもお返しをしに行くのか!? そうか、花騎士だけではないものな。……さすが団長だ。",
    en=""
  },
  ["セダム"] = {
    jp="星にチョコを捧げたらお返しくれるかなぁ、とか……ぼっちの寂しさのあまりそんな暴挙に及んだことがあります。<br>えぇ……お返しなかったです。何も、何一つ……クフ、クフフ……。",
    en=""
  },
  ["ヘナ"] = {
    jp="ヘナ、お返し、製作。にぃにの仕事、助力。デザイン隊長任命、希望。<br>包装、綺麗。花騎士、歓喜! にぃに、好感度上昇!",
    en=""
  },
  ["ウルシ"] = {
    jp="チョコのお返しで一番喜ばれるもの、統計とかあるのかしら?もしないなら調べてみてもいいかも。団長さんも気になるでしょ?",
    en=""
  },
  ["フェンネル"] = {
    jp="うふふっ、トリトニア隊長からお返し貰っちゃった。<br>あんな不格好なチョコでも美味しく食べてくれたのね。もー、だーいすき!<br>アタシも絶対隊長みたいな素晴らしい花騎士になるんだから。",
    en=""
  },
  ["アンゼリカ"] = {
    jp="この日はアンゼリカご意見箱の投書も多いんですよね-。<br>人気者はつれーなぁーってやつですけど。<br>その……団長さんが嫌でしたら、今日だけは! 投書の確認、お休みにしますよ?",
    en=""
  },
  ["エリンジウム"] = {
    jp="花騎士の皆さん、すごい明るい顔してたよ。団長さんがチョコのお礼してあげたんだよね。騎士団がとっても明るい雰囲気になって、私まで元気になってくるよ。",
    en=""
  },
  ["ブプレウルム"] = {
    jp="何事にも例外ってのはあるものなのね。この時期はお菓子とか、高価なバックやネックレスなんて<br>いくらでも貰えるのに。……あなたのだけ、とっても嬉しくなっちゃうのは、何でなのかしら♪",
    en=""
  },
  ["フェンネル(温泉浴衣)"] = {
    jp="ウルシってば、調査隊全員にお返しをくれたのよ。 あんたも、こういう真面目なところは見習いなさいよね。<br>いつも、抱きついてきたり、キスしてきたりするだけなんだから。 だ、だからって、嫌なわけじゃないわよ。 順番を守れば、許してあげるわ。",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="礼を言う。卿の気持ちはしかと受け止めた。<br>これからも私は女王として、また花騎士として、卿の期待に応えよう。<br>この身体は、母国を守る剣であり、盾である。卿と手を取り、共に進もう!<br>諸君!今こそ諸君の祝福と、祈りを聞かせて欲しい!我らの行く手に、幸あらんことを!!<br>…ッ、すまん、つい興奮しすぎた。",
    en=""
  },
  ["ハス(ジューンブライド)"] = {
    jp="やれやれ、卿は人気者だな。クッキーにキャンディにマシュマロ。机の上で山になっている。<br>これが全てお返しとは少々妬けてしまうぞ。",
    en=""
  },
},
["whiteday003"] = {
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="団長ちゃんの手作りクッキーと、有名な職人ちゃんのフライパンなんて、本当に貰っちゃっていいの?<br>えっへへ~☆団長ちゃんに美味しいお料理、いっぱい作っちゃうね。",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ですか?わ、しかも超大作ジグソーパズル……!あはっ、ありがとうございます!<br>えへへへっ♪ これを貰ってしまったら、今夜は徹夜決定ですよ!",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="団長さん、お返し感謝します。しかもムーリーの分まで貰えるなんて…えへへっ、うれしいな。<br>このお礼は必ずします。期待していて下さい。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="お返しまで用意してもらって、なんだかわるいっすー。私、団長と一緒にいるだけで、いつも勇気とか、元気とか、いろんなものを貰ってるっすよ。",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="お返しを貰えるなんて! 頑張った甲斐があったわ。よーし! 次はもっと美味しいチョコを作れるように、料理を練習するわね?<br>それで……団長さん! 時々でいいから、味見役で付き合ってくれる?",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="やっ~た~ 団~長~からお返しもらえたっす~~ <br>これはも~ちょ~やばいっす~~ うへへへへへへへへ うへへへへへへ",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="はぁ…お返しがもらえるかどうか気にしてるなんて、団長様に知られたら…恥ずかしすぎます~!<br>ひゃわっ!?だ、団長様!?いつからいたんですか!?え、え~と…し、失礼します~!",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="お返しを渡す時の装いって、何かあってもいいきがするの 団長さんにどんな格好をして欲しいかって考えれば、答えが出そうよね。<br>正装よりは遊びが欲しいんだけど、ラフすぎるのは駄目だし…  なんだか色々浮かんできちゃった。紙とペンをとりに行かなきゃ。",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="おぉ!これは団長さんからのお宝じゃねぇですか!<br>えへへっ、嬉しいですねぇ。大事にしてもらってるって分かる瞬間が一番グッとくるです!<br>団長さん、改めて……ありがとうです!!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="お返しのお菓子も良いけど、もっと欲しい物があるのだ。<br>今日は一日デージーと一緒にいて欲しいのだよ。<br>デージーは団長さんといるのが一番楽しいからな。",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="今日は、私を選んでくれて、ありがとうございます! 色んな人からお誘いがあったの、見てました。<br>だんちょーを独り占めできて、ニコニコしちゃいます。",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="人にあげたものの見返りなんて、期待しない方がいいんです。<br>えっ?わ、私に、お返し、くれるんですか?<br>ぅぅ……、団長さんは、私を喜ばせてばかりだから、つい、期待しちゃう……",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="まあ! お返しを渡すためにわざわざマムを探してくれたなんて!<br>Dank le wel! お礼にぎゅぅってしてあげる!",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="うわっ!それ、もしかして全部お返し?貰ったものは返した方がいいとは思うけど…さすがに多すぎだよ。<br>よ~し、あたしも手伝うから、早く配って一緒に買い物いこ。ねっ!",
    en=""
  },
  ["ウィンターコスモス"] = {
    jp="お返し…あの!リクエストしても、いいでしょうか? 私…団長さまと、ペアの物が欲しいです!<br>筆記具でも…どんな物でも、構いません! 形に残って、一緒に使っていける物でしたら……ダメ…でしょうか…?",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="デージーはちゃんと覚えていたのだ、今日は団長さんからバレンタインのお返しが貰える日だって。<br>だからデージーはお返しが貰えたら、すっごく笑顔になるのだ!",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="団長さんの気持ち、確かに受け取りました! 私は今、猛烈に青春しています!!<br>ああ、もうじっとしてられません! とりあえず、走ってきますー!!",
    en=""
  },
  ["サルビア"] = {
    jp="バレンタインのお返しをしてくれるのか?ありがとう!流石団長さん、そういうとこが好きだぞ!乙女心が分かってるんだからぁ!このこのぉ!",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="え?これは…あ、あたしへのお返しなんですか!?バレンタインの!?ふわぁ~ど、どうしましょう~ <br>顔が火照って緩んじゃって…こ、こんな顔でお仕事に行ったら、配達先の人から変な目で見られちゃいますよぉ~",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="それにしても、お返しを一々用意するのは大変だろう。現場の精神面のケアなのだろうが、私は君にかかる負荷が心配だ。<br>ストレスが溜まっていると思ったら、それこそチョコでも食べたまえ。",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="団長しゃんにチョコのお返しされると、胸がきゅ~ってにゃる。やっぱり気持ちが伝わってきたらすごい嬉しいんだ……。<br>これからも毎年、団長しゃんのお礼できゅ~ってにゃりたいな。",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="素敵な贈り物、ありがとうございます。でも…もうひとつだけ我儘良いですか?今日は私と二人でいてください。<br>私だって、たまには団長さんを一人占めしたいです。",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="お菓子の贈り物、ありがとな! でも、これをみんなに配るなんて、団長は大変だなー。<br>え? あたしにだけ……。 ほー、そ、そうかそうか……。 ……えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="バレンタインのお返しですね。まあ、一応貰ってあげま……おぉ…おおぉ!なんですかこれは! 大きい…!すごく大きいじゃないですか!<br>これ全部お菓子…嬉しいですけど、正気ですか!?",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="えっ?これ…ボクにくれるの?お返し、だよね?だってだってお返しくれるってことは…ご主人も、ボクのこと…!えっどうしよう!嬉しいな~!",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="えっ!?これを頂けるんですか? お返しなんて……気を遣わせてしまいましたか? でも、嬉しいです。ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="バレンタインのお返しに、この本を頂けるのですか?<br>嬉しいです……団長が選んでくれた本。 読み終わったら感想をお伝えしますね。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="この前のお礼にデート?ふふっ そうか、なら飯でも食いに行くか。良い店知ってんだよ。アタシに任せとけって。オマエも絶対気に入るから♪",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="団長さんなら、きっといらっしゃると思っていました。 あなたのそういう律儀なところが、私は気に入っています。<br>きっと私は、これからもずっと、あなたにバレンタインのチョコレートを渡すのでしょうね。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="これは……団長さんの詩でしょうか?うふふっ♪ 今まで受け取ったどんな贈り物よりも嬉しい……!<br>世界に一つだけの、団長さんからのプレゼント。宝物にしますわ!",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="んにゃむ……むにゃ……にひひ♪ 団長にチョコにお返しを貰ったのだぜ~♪<br>……ハッ! 団長からのお返しを待ってたら、いつの間にか寝てたのぜ! ……さあ、団長! モケにスペシャルなお返しを渡すのだぜ!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="これ…本当にビワにくれるのですか?こんなにおいしそうな落雁見たのは初めてです。<br>団長ありがとう。団長がくれたこの落雁大事に食べる。",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="男の人からプレゼントをもらうのは、家族以外では初めてです。<br>あ、あの…こういう時は何て言ったらいいんでしょうか?それとも、言葉じゃなくて、態度で示すべきなんでしょうか?<br>それってもしかして、その……キ、キス…とか…ああっ!無理です!無理です!!",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="このお返しのチョコレート……わたくしが作ったのよりも美味しく感じます!<br>勝ち負けでないのは分かっています……でも、団長さんに負けたくありません! 今からまた、チョコレートを作ってきます!",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="プレゼントを貰えるのも嬉しいですけど… どうぞ、香水です。つけてみてもらえますか?<br>うふふっ 同じ匂いになれるっていうのも、私にとっては最高のプレゼントです♪",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="バレンタインのお返し?何でもプレゼントしてくれるの?それなら、団長がいいな。ず~っと一緒にいて欲しいの。<br>いつもいつも、近くにいてくれるだけで、アタシはそれだけで十分だし……それ以上に、欲しいものなんてないよね。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="団長、それってなに? え?バレンタインのお返し?わーい!嬉しい!<br>これは…(カリ…カリ…)…お菓子だ!早速お茶を入れてこなくちゃ。団長も飲むよね?うん、ちょっと待っててね",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="ねぇ、団長。バレンタインのお返しは、お菓子じゃなくてもいいんだよ?だから今日は、一日に一緒いて?<br>にっひひ、何しよっかなぁ~。おいしいもの食べて、素敵なとこ行ってぇ~……、えへっ♪ ワクワクしちゃうね♪",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="バッ…バレンタインのお返しだなんて、とんでもないです!…えっ、いつも頑張っているから?<br>そ…その、はい、ありがとうございます、団長さん!",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="あら、団長さん。バレンタインのお返しですか?<br>立場上忙しいのに、わざわざ手渡しでなんて、凄く嬉しいです。<br>本当に、女性の喜ばせ方をよく分かっていますね。ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="お返しでもなんでも、プレゼントを渡す時には言うことがあるでしょ?<br>受け取ってとか、そういうのと一緒に…ほら、あれよ…そ、その、気持ちとか!そういうのを言葉にするとか!<br>そういう…もう、察しなさいよ!",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="バレンタインチョコのお返し?それならアイスでお願い!ふふーん♪ソファでゴロゴロしてるから運んできてね~<br>あたし、こういう日には遠慮しないから、よろしく~!",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="やったぁ~、団長からお返しもらっちゃったぁ~!みんなに自慢してこよ~っと♪<br>ん?プレゼントはこれだけじゃない?って、うわぁ!?団長!?どしたの?急に人肌恋しくなっちゃった?よしよし♪",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="ふふーん♪バレンタインのお返しとは、いい心がけね。……決めた。あなたには来年もチョコを作ってあげるわ。<br>その次の年も、その次も、ずーっとね。感謝しなさい。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="お返しは3倍か~、夢が膨らむ~。あははっ、なんでもないわよ!別にプレッシャーを掛けるとか、そういうつもりはないし。<br>でも~、……さんばいか~…。ううん、団長さんなら、5倍や10倍だって、……ね?",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="世界に愛されてる私よ。お返しを貰うのだって当然のこと。<br>な、何よ。そんな目で見なくてもいいでしょ?言ってみたかっただけよ。<br>ほんとは、当然だなんて思ってないから。ちゃんと、嬉しいから。ほら、はやくよこしなさいったら、もう!",
    en=""
  },
  ["パフィオペディルム"] = {
    jp="君から渡されるバレンタインのお礼が、こんなに嬉しく感じるなんて…。今まで知らなかった感情だ。…ありがとう、団長。今日は一日中、気分良く過ごせそうだ。",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="わたしの服のサイズ?もしかしてホワイトデーに?ふわぁ、新しいの買ってくれるんだ、ふふっ嬉しいのぉ…<br>じゃあさっそく採寸して?ドレスのままじゃ測れないから今脱ぐね、うんしょぉ、よいしょぉ。",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="見返りは期待していませんでした。……いいえ、正確には、期待しないようにしていました。<br>だから……うぅ、反応に困ります。こんなふうにされるの、慣れてないんですよ……!",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="今日はお返しの日ね……ハッ! そうだ! アキレアったら、ルドベキアへのお返しに首輪を渡そうとしてたのよ! 信じられないでしょ!?<br>まったく……何を考えてるんだか。",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="ちょっ、それは……バレンタインのお返し……!団長さまがわたしにくれたもの……一生大切にします!<br>え?普通に食べてと言われても……む、無理です、大事に飾っておきますぅ!",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="団長、お返しありがとう。 その荷物は? ……そっか、他の子にもお返しに行くんだね。<br>……この戦い、私は負けない……。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="うにゃあ、それにしても待ちくたびれたにゃー。<br>昨日はなーんかそわそわして眠れなくて、いわば昨日の夜からずーっと待ってたみたいなものにゃ!",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="団長さんから貰ったマシュマロ……串に刺して焼くと、もっと美味しくなるらしいにゃ。でも私、熱い物は嫌いにゃ!<br>団長さん、熱くない焼きマシュマロの作り方、教えて欲しいにゃ~。",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="うわぁー。団長さんと一緒に、ごろごろできて、嬉しいです。私にとっては、これが一番のお返しですよ。<br>えへっ♪今がずーっと、続けばいいのになー。",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="お返し、ありがとうございます!でも、バレンタインのお返しは、3倍返しですよね?だから、ちょっとわがまま言っちゃいます。<br>えへっ♪お菓子だけじゃなくて、今日はずっと、一緒にいて下さい。",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="団長様に貰ったお返しのクッキーを、団長様と二人でお喋りしながら食べる……嬉しい気持ちも100倍です~♪<br>ウフフッ♪ やっぱり団長様は私のことを分かってくれてますね♪",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="私も、患者さんからチョコレートを貰ったからお返しをしようと思うんだけど、何がいいのかなぁ。<br>あまりこういうことに慣れていないから難しいよ……。団長から貰って嬉しかったもの……は、違うか。",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="バレンタインのお返し?まあ、王道はクッキーじゃないか?そうでなければキャンディーやチョコレートだろうか。団長さん?何故ガッツポーズをする?<br>あっ これはドライフルーツ? 私に?さすが団長さん、やるな…",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="団長さんどうしたの? これを私にくれるの? あ、ありがとうなの! 団長さんはとっても優しいの。<br>こうやって、大切な人にお礼を言うのが、すっごく嬉しい。",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="団長からのお返し?にっひひ♪ わ~いやったぁ~! ねぇ団長、大好きだよ!!",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="バレンタインのお返し?んー……ものじゃなくてもいいかな?あのね、団長とデートがしたいな!<br>何かものを貰えるのもいいけど、やっぱり、団長と一緒にいれるのが、一番うれしいからね!",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="ふふっ、チョコレートを送った甲斐がありました。これを繰り返すうちに、やがては私のチョコレートなしでは生きていけない身体に……。<br>ううん、なんでもありませーん、独り言でーす。",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="いやー、今日は頑張った気がする、私、すごい、頑張った気がしますよー。<br>団長さん、あの、誉めるなら今ですよ? できればほらその、形が残るもので、どうですか?",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="団長にはいつもお世話になってるし、なんだかんだ感謝してるんだー。だから、わざわざお返しなんてくれなくてもいいからね。<br>本当は、私が、団長にたくさん恩返ししなきゃいけないんだし。",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="団長ちゃんへのお返しはまた来年か~。うう~~、それまで待てないや! ちょっとほっぺ貸して?<br>今日のところはこれを受け取ってね? チュッ❤",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="アタシは、団長ちゃんがそばに居てくれるだけで凄く嬉しいんだ。でも、貰えるなら貰っちゃおうかな♪<br>えへへっ 団長ちゃん、ありがとう♪",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="もしお返しが決まってないなら、私と一緒に過ごしてくれるっていうのはどうですか?<br>私は団長さんと一緒にいられることが何より嬉しいので… あっ、迷惑じゃなければ…ですけど。",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="えっ!? ハートのホワイトチョコ……。団長、これって……え?これしか売ってなかったから?<br>うぅ、べ、別に期待なんかしてないんだから!勘違いしないでよね!!……でも、一応貰っておいてあげるわ。",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="お返しを頂けるのですか?<br>お返しを頂けると思ってもみなかったので……これが……その……団長殿の言葉では伝えられない気持ち……。<br>ふふっ♪ありがとうございます、団長殿。",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="お返しありがとうございます。<br>実は今日、団長殿にお返し貰えるか凄いソワソワしていました。団長殿がこんな私にも情愛をくださるなんて。<br>メイド服のおかげでしょうか?それとも……なっ、何でもありません。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="サンカクサボテンちゃんにお返しをしたいのに、全然見つからないし……。<br>ススキちゃんとウサギノオちゃんも探してたみたいだけど……なんでかなぁ。",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="わたくしに、バレンタインのお返しをいただけるのですか?<br>でしたら、団長さまの心と体をちょうだいしたいのです。わたくしにとって、それ以上の贈り物は無いのです。",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="3倍返しなんてきっと男性に恨みを持っている人が言い出したんでしょうね。私はその……いただけるならなんでも……。<br>別にせがんでいるわけじゃないですよ?あくまでもそういう日ですから……。",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="おぉ~ バレンタインのお返しだー!団長、ありがとう!やっぱり団長から貰うお返しが、一番嬉しいな♪",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="今日は、団長さんからのお返しが貰える日♪なかなか団長さんが来てくれないから、私から貰いに。<br>あら?本当に用意してくれたなんて、嬉しいわ♪団長さん、ありがとう♪ え?迫ってこない?私だって、たまにはこういうしおらしい時もあるのよ。",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="お礼のお菓子も嬉しいけど、本命は別にあるんでしょ?あんたの事はお見通しよ!あたしの手合わせに付き合うために色々準備してきたのね!<br>うふふっ そんじゃ、早速始めるわよ!来い!",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="どんなものであっても、お返しは嬉しいものですね。マスターからのお返しなら尚更。私、幸せです。",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="あれ?団長さん、これを私に?……ありがとう!う、嬉しすぎるわ……!<br>大切にする!……って言いたいけど、クッキーだし、大事に食べるわね。",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="えへへっ♪ バレンタインのお礼なんて…団長さんったら、本当に律義なんですから♪<br>それじゃあ、このお礼は何が欲しいですか? 今なら出血大サービス、しちゃいますよぉ♪",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="団長?それって私へのお返し?やったー!!ちょーうれしー!! 全然オーバーじゃないよ?<br>ほんとに嬉しいし、嬉しい時は全力で喜ぶのが礼儀っしょ! えへへへ~にやけちゃうな~も~  団長!ガチで愛してる!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="団長さんは大変ですね。今年もたくさん、バレンタインのお返しするんですよね。……お返しにも、義理とか本命ってあるのでしょうか……。<br>あっ、い、今のは無しです! そんなこと聞いちゃうと、なんだか泣いちゃいそうなので……。",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="お返し、いただけるのですか?うふっ、嬉しいです!頑張ってバレンタインにチョコレートを贈った甲斐がありました!<br>私、義理堅い方は大好きですよ。私の見る目は間違っていなかった、みたいですね。",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="これは…もしやバレンタインのお返しの品でしょうか?まさか団長殿が覚えていてくださったとは…。<br>泣いてなどいません!ただその…ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="あのねあのね?今日は、バレンタインのお返しをする日でしょ?アキ姉に何をプレゼントしたら喜んでくれるかなぁ?<br>日曜大工で使う工具とかどうかなぁ?ん~~~~、どうしよう団長!?",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="あっ! 団長さん、息を切らしてどうしたんですか? えっ、バレンタインのお返し……ですか!?<br>これを渡すためにわざわざ……うっ……すみません、団長さんのお手を煩わせてしまって……でも、すごく嬉しい……ぴょん♪",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="バレンタインのお返し、かわいいクマのクッキー。食べるのがもったいないけど私のために選んでくれたんだよね。<br>嬉しくて、お返しのお返しをしたくなってきた。この後、時間ある?",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="団長さん?どうしたんですか?え!?バレンタインのお返しですか?わ、私にもくれるんですか?あ、ありがとうございます。<br>団長さんから貰えるなんて思わなかったので。私……本当に……うれしいです。",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="ご主人様からのお返しを受け取ってしまうとは……もしかすると、メイドとしては問題があるのかもしれません。<br>しかし、遠慮する気はさらさらありません!んふっ、ありがとうございます、ご主人様♪",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="だ、団長さん。そのお菓子、どうしたんですか?<br>……も、もしかして……そんなわけないか……恋人達向けイベントが私に関係あるわけないですよね……。<br>え、私に……? まさか、何かの陰謀!? で、でも……嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="え?団長さんからプレゼント…ですか?ありがとうございます。ありがたく頂きますね。<br>…本当は、団長さんの身体の一部が貰えればいいんですが、毎年貰っていたら、無くなっちゃいますからね。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さんからデートのお誘いを頂けるなんて思いませんでした。<br>そうですね…買い物に行くのも素敵ですが、団長さんの部屋でもいいですか?<br>何をするでもなく、団長さんとただ一緒に居たいんです。",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="バレンタインのお返しに、指輪をくれるなんて…メイドの私には不釣り合いかもしれませんが、ご主人様は似合うと思いますか?",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="バレンタインのお返しは、何がいいんでしょう……<br>チョコをくれた花騎士の皆さんに、下手なものは選べません。<br>それに……これがきっかけで、仲良くなれる人が居るかも……。一所懸命、選ばないとです",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="お返しをくれるの?ありがとう…ってこれ、流行の上着じゃない!手に入れるのも大変なはず… 私の為にそこまでしてくれたの?<br>ふ、ふーん… いいわ。これは特別に、流行が過ぎても着続けてあげる。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="今日は何の日じゃ団長?そうじゃ!バレンタインのお返しをする日じゃ~。<br>ふふふっ流石は団長、律義な男じゃ~。期待を裏切らぬところにまた惚れ惚れするぞ。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="団長…そなたから呼び出すということは今日が何の日か、分かって……<br>えっ?明日の任務について?そ、そうであったな…それが終われば、わらわは立去るゆえ……<br>ん?その箱は……わらわへのお返し!?は、謀ったな団長!ん~でも…その…感謝する。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="え?バレンタインデーのお返しですか?ありがとうございます。真っ白なセーターですね。わぁ、サイズもピッタリ。<br>でも団長様?あの…どうして胸のところに…大きな穴が開いているのでしょうか…?",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="わぁ~、バレンタインのお返しじゃん、ありがと♪<br>でも、せっかくなら物じゃなくて態度で示して欲しいかも。 今日一日、団長さんをちょうだい?<br>わ、私も、一日あげてもいいし。 ……だ、だめかな?",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="あら、団長さん?プレゼントなんて…今日は何の日でしたっけ?なんて、とぼけてみました。<br>うふ、ちゃんとプレゼントを用意してくれてるんですね。ありがとうございます。すごく…すっごくうれしいです!",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="何か御用ですか?団長さん。え?バレンタインのお返しですか?いつもお世話になってばかりなのに… ありがとうございます!すごく嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="素敵なプレゼントありがとう。選ぶの悩んじゃった?だったら、次は何が欲しいか私に直接聞いて。<br>私、それはお兄さんよって答えるから。いつも隣に居てくれるだけで、とっても素敵なプレゼントなの、お兄さんは。",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="お返しをくれるの!?ありがと~!そういうことなら、欲張っちゃうもんね~!<br>お兄ちゃんがぜーんぶ欲しいよ!今日は一日付き合ってもーらお!",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="あたしがチョコあげるでしょ?団長さんがクッキーくれるでしょ?次にあたしは団長さんに何をあげたらいいのかなぁ?団長さん、なにか欲しい物ない?",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="なるほど、バレンタインのお返しか。 別に、三倍返しなどと余計な気を使わなくてもよい。 貴公から貰えるものなら、何でも嬉しいからな。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="団長から?ふむ…バレンタインの分のお返しというわけか。ふふっ 有りがたくいただこう。<br>む?喜ぶのは当然だろう。大事な人からお返しをいただけたのだから。 そんなに私の口元が緩んでいるか?",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="団長さんとお菓子を食べながら、お茶を飲めるなんて… ふふっ 私、とっても幸せです。<br>できれば…特別な日だけじゃなくて、普段のおやつの時間も…こうしてたいです……って、それは我儘すぎですね。",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="後輩らから貰ったバレンタインのお返しにクッキーを渡したのですが、<br>食べ物なのに、「一生大事にします!」や「家宝にします!」とまで言われました。<br>悪くなる前に食べてほしいですね。",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="バレンタインのお返しに何が欲しいか、ですか?お返しが欲しくてプレゼントしたわけではないので……<br>でも、なんでもいいのであれば、その……み、耳かきを、ですね。団長さんの膝枕でまたしてほしいな~、なんて。えへへっ",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="バレンタインのお返し?あぁ、すっかり忘れてた……ううん、違うの。ダーリンには、毎日素敵なものをもらってるから。<br>でも、そっか……うふっ、てーんきゅ♪手作りクッキー、意外というか、なんだか新鮮ね!うふっ♪",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="あの、恥知らずだとは思いますが、お返し、リクエストしてもよろしいですか?<br>世の中にはベーコンの香りのするお菓子があるそうでして、できればそれを。<br>大好きなあなたから、大好きなお肉的なものを……だめ、でしょうか?",
    en=""
  },
  ["レモン"] = {
    jp="や、やだ! 急にお返し渡すの禁止、禁止だよ! ぉわぁー! 事前に言っといてくれれば、覚悟とか色々出来たの! 不意打ちはダメ!<br>あぁ、もぅ、顔熱いよ……嬉しくて恥ずかしくてで死んじゃうよぉー!",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="先日のチョコのお返しにケーキ、ですか。……嗜好品はあまり好みではないんですが、その……<br>ちょ、ちょうどお腹も空いていますし、団長殿からの贈り物ですので、ありがたく頂戴します!",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="団長様、お返しは用意してくれた?<br>もちろん、私にぴったりの、可愛いやつを用意してくれてるわよね?<br>え…私より可愛いものなんてない…?<br>あぁん、もうっ、そういうのは反応に困るし…ありがと",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="お返しを頂いた上に、厚かましく図々しいとは思うんですけど……。<br>その、私も……デート……を、したい、です……。外だと人目が気になるので、団長さんの部屋で……駄目、ですか……?",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="何かを期待しているわけじゃないけど、来る者は拒まずが、ボクのポリシーさ。<br>もし、受け取るものがあるなら、遠慮なく言ってくれていいよ。ほ……欲しいわけじゃないからなっ。",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ありがとうございます!…って、ちょ、ちょっと、ダメですよぉ!取っちゃダメッ!<br>団長さん、助けてください!この子が、団長さんからの贈り物を取ろうとしてくるんです~!",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="お返し、ありがとうございます、団長。 あ、でも~、お菓子とは別に、もうひとつ欲しいものがあります。<br>うふふ、もう分かりますよね? 飲みますよ~♪",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="わぁ~ これは、団長さんの手作り月見団子ですか?うふふっ♪ とても嬉しいです♪ 特に、団長さんが私の為に頑張って作ってくれたことが…",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="お返しのお菓子、嬉しいです!嬉しいですけど…でも、もうひとつ…えへ、団長さんにおねだりしたいです。<br>今日が終わるまで、私に付き合ってもらえますか?",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="団長!今この場で誓おう!次も、その次も!私は団長にチョコを作る!<br>だから団長もその度にお返しをちょうだい!そんなふうにして、これからもずっと一緒にいよう!",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="団長のお礼の気持ち、しっかり受け止め…<br>うぅ~…ダメだ!こんなの受け止めきれないぞ!<br>胸が熱くてドキドキしてきた… ちょっと走ってくる―!!!",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="貴方がこの贈り物を……どんな気持ちで用意したかは分かるよ。<br>包み紙の折り方ひとつとっても、真剣にやったか、そうでないかは分かる。その真心に……感謝するよ。",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="バレンタインのお返しですか?ありがとうございます!……あ、お菓子ですね。それじゃあお茶をご用意しましょう。<br>そのままお喋りして、夜になったらお酒に切り替えです♪",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="えっと……これは……もしかして、その……一ヶ月前の、お返しでしょうか? まさか、貰えるなんて思ってなかったので……嬉しいです!<br>わぁ~! キャンディーだ~♪ ありがとうございます。大切に食べます!",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="バレンタインのお返しは何が良いか、ですか?団長が私にお返しくれるんですか!?わぁーい!やっぱり私、神様に愛されちゃってるんですねぇ!<br>しかもこれは、団長にも愛されてるってことですよね?私は団長と一緒に居られれば、それだけで十分です~!後でいっぱいご奉仕させてくださいね!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="団長さん?そんな難しい顔をして、どうかされましたか?……バレンタインデーのお返しに悩んでる?<br>うふふっ、団長さんからの贈り物だったら、何だって嬉しいですよ。",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="普段なら、「お菓子だけじゃなくて」と、言うところですが。こんな私でも、礼儀くらいはわかります。<br>ありがとうございます、団長さん。すごく……嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="えへへっ♪ 団長さんからのお返し、すごく嬉しいです! お返しに、い~っぱい甘えさせてあげますね?<br>え? 『それじゃお返しになってない』? いいんですよ、団長さんはいつも頑張ってますから、そのお礼です。",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="え?お、お返しですか?あんなにいっぱい失敗して… 結局団長様にも手伝ってもらったのに、お返しまでくださるなんて…。<br>ありがとうございます。とっても嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="わぁ~!わざわざお返しに来てくれたんだ~!でもいいの?こんな街中じゃ、団長、お菓子を配る不審者に見られちゃうよ?<br>お返しを渡そうと思った、なんていっても、世間は信じちゃくれないよ?",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="だ~んちょ!今日は私に用事あるよね~?<br>えっな、ない?じょ、冗談でしょー!思わぬ展開に頭の中真っ白なんですけどー!はっこれがホントのホワイト?<br>…ってプレゼントあるじゃ~ん騙された~…でもうれしー!",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="あら…ありがとう。これは、バレンタインのお返しってやつ?ふぅん…団長もなかなか気が利いてるのね。<br>ふふっ、なぁんて。バレンタインにチョコを渡したときは、とってもどきどきしたんだから。<br>だから……本当は結構嬉しいわよ。ありがとう。",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="それはバレンタインのお返しかしら。ありがとう団長さん。そろそろくれる頃だと思っていたわ。<br>私、団長さんの考えてること何でもわかるの。うふふふっ♪",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="聞いてくれムナール。朝起きたら枕元にこれが! くっくっくぅ~♪ 怪盗ナイトシェードに犯行予告状を送るとはいい度胸だ!<br>そして……この謎の箱は何だ? 開けてみよう。……って、これ! ムナールのお返しじゃない!?",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="はぁ……はぁ……ああ、団長さん。今、チョコのお返しにメッセージカードを書いてるんだ。<br>一人ひとりに書いてるものだから、3日ほど徹夜しててね……。",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="そうそう、団長。バレンタインに渡したチョコレートボンボンどうだったぁ?<br>美味しかったてぇ? だよねぇ、あれは本物だと思うよぉ。って言う事は、お返しを期待してもいいのかなぁ?",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="だ~んちょう。お返しありがとー。ほうほう、これは酒の肴に良さそうだねぇ。<br>それじゃ、一緒にこいつで一杯やろうかぁ。お風呂に入りながらねっ",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="まぁ…!バレンタインデーのお返し…ですか?覚えていてくださったのですか?<br>そのお気持ちだけで充分でしたのに…。ふふっありがとうございます、団長さん!大切にしますね。<br>ふふっ♪団長さんにここまで想っていただけるなんて…。私、とっても幸せです。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さん見てください、このお菓子センリョウへのお返しなんです。<br>あの子バレンタインに私にもチョコレートをくれて…。ふふっ、来年は私もあげなくちゃいけませんね。",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="団長からのお返し!? あはは、うれしいなー! ん? 『粗末なもので申し訳ない』って?<br>なーにいってんのー? こういうのは、気持ちが大事なんだって! プライスレス、プライスレス。",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="街にカップルがたくさん居てね? 女の子が皆贈り物貰ってたんだ。 すっごく幸せそうな顔しててさぁ……。<br>センリョウもきっと、団長からお返しされた時おんなじ顔してるんだなぁって思ったら……少し恥ずかしくなっちゃったよ♪",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="チョコレートのお返し、ですかぁ?わぁ♪チョコレートの香りの香水、凄く大人っぽいです~♪これを付けてぇ…くんくん…うぅ、何だか、おなかが空いてきちゃいましたぁ。",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="今日はね、朝から2回転んで、物が4回も落ちてきたよ。でも、そんなことはどうでもいいや。<br>団長ちゃんのお返しで、みーんなチャラ!今日はとっても幸せな一日だよ!",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ありがとう♪ ……ん?「セクシーマシュマロだから、セクシーに食べて」?<br>よく分からないけど、頼まれたからにはチャレンジしてみるわ。……とりあえず、おっぱいで挟めばいい?",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="ありがとねー団長、こんなにお菓子をもらえるなんて。この貸しはしーかっり返さなくちゃ。<br>お礼のダジャレ100連発だよー!ひとーつ!猫が寝こんだー!ふたーつ!布団が――",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="他の花騎士達にもお返ししてんでしょ?大変だよね、あっあたしは全然気にしないから大丈夫。<br>キミが皆に優しいところは知っているから。そんなキミが大好き~!",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="団長さんから、手作りのクッキー貰っちゃった!? これは間違いなく、あたしが本命ってことだよね?<br>うわぁ~…え? みんなも同じ物貰ってる? …うわー! 思いっきり勘違いしちゃったぁぁ、恥ずかしいよぉ…",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="チョコのお返し、ありがとニャ! わぁーっ♪ クッキーと可愛いエプロン! 団長、あたしお料理頑張るにゃ!<br>……え? このエプロンを着る時は裸になるのがマナー? ガオーー! そんなマナー聞いたことないニャ!",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="団長、どうした? 顔に「悩んでいる」と出ているぞ?<br>はは~~ん、バレンタインのお返しについてだろう? ……私でよければ相談に乗ろう!<br>みんなより先に知ってしまうのは忍びないが、団長が悩み続けるほうが心苦しいからな。",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="バレンタインのお返しが3倍返しだなんて知らなかった……!つまりそれって、お酒あげたら3倍のお酒が返ってくるってこと!?<br>うわぁ、失敗したぁ~…………えっ、このお酒くれるの?べつにあげるのはチョコでもいいの?<br>もぉ~~っ、団長ちゃんさすがだよ~!ありがとね!",
    en=""
  },
  ["シバザクラ"] = {
    jp="なんだか…今日は団長さんと歩いていると皆さん私を睨みます!視線が…視線が合っちゃいますよ。私、何か目立ってますか?<br>注目を浴びるのはいやです!団長さん、助けてください~。",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="ちゃんとチョコレートのお返しをくれるなんて……そういう義理堅いところは評価してあげる。 最初の団長があんただったのは、わりとツイてたのかも。<br>……褒められたからって、ニヤニヤしちゃだめよ? ふふっ、そういうところは直しなさい!",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="キャンディのプレゼント、ありがとうございます! でも、まだ欲しいものがあるっていうか~……えへっ♪<br>もっとおねだりしていいですか? 団長さん♪",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="キャンディの詰め合わせ、いろんな色のが詰まってて、とっても綺麗です! お返し、ありがとうございます! さぁ、何から食べ……あっ!?<br>……この白いの、スースーするやつですか!? これパスで……私的に、甘くないお菓子はアウトなんです!<br>でも、他のはおいしくいただきますね♪",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="あっ、団長さん!え?任務…です…か。きゅぅぅ~ あ、これ、お返し…ですか?<br>お返し貰えないかと思ってハラハラしましたよ~。良かったです~嬉しいです~",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="団長さんのお返し、嬉しいです~。でも~…えへへっ、あえてもう一つおねだりします。<br>わたしと手をつないで、ふたりで野原に寝っ転がって~、それで…日向ぼっこでもしましょう~。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="中身は関係ない。わたしは、お前のその気持ちが嬉しい。ありがとう団長。これからも、わたしはお前と共に歩んで行く!",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="あら? チョコのお返し? ありがとう。輸送部隊のあたしが言うのもなんだけど、やっぱり手渡しが一番嬉しいものね。<br>自分の時間を割いて、わざわざ届けに来てくれたってことだもの。団長からのお返し、美味しくいただくわ。",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="ええ!? これ、団長の手作りなんですか? 凄く美味しいですし、見た目も凄い可愛いです!<br>団長っ! 次回に向けて、私にお菓子作り教えてください!",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="お返しあんがとね、団長!まさか狙ってた新色のチーク貰えるとは思わなかったなぁ。<br>いつも使ってるリキッドファンデが切れそうだから、ついでにそっちもおねだりしていい?",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="バレンタインのチョコ、おいしかった?……うれ…しい…。自信…なかったから…。うれしい。",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="バレンタインは…子供たちから、チョコをもらったから。私もお返し……しなきゃ。まるで…人気者みたい。……団長と一緒。",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="この時期は女の子も男の子もソワソワしてるね。見てるだけで熱くなれる気がしてくるなぁ。<br>うぅー、恋をするっていいね!",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="団長さんからのバレンタインのお返し、嬉しいです♪ 今日は一日ずっと一緒に……え?討伐ですか?それは仕方ないですね……。<br>では、皆殺しにして早く戻りましょう!",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="これ、バレンタインのお返し?<br>うわぁ、あんなに不格好なチョコだったのに、こんなに立派なもの……いいのかな?<br>ありがとう団長! 次は私も、もっと立派でもっと美味しいの作るからね!",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="ふにー♪団長さんにお返しを貰っちゃいました。だったら私も、お返しのお返しをしなくちゃいけませんね。<br>今日の晩御飯は、私一人で……う、ううん。えっと、私と、スミレお姉ちゃんで作ります。",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="ふに?バレンタインのお返し、ですか?でも団長さん、ずいぶんおっきいですよ?<br>中身は…ふにー!いろんなお菓子が入ってますー!団長さん、ありがとうございまーす!",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="ねえ、団長、今日が何の日だか分かる? ……んなぁ~~もう、じれったいな~。<br>お返し! 一か月ず~っと気になっててぇ、早くちょうだい! 待つのは得意だけど……さすがに限界だよ~!",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="団長さん、お返しありがとう! 今日はずっとそわそわ~な一日だったよ。でも、お返しもらって、しゃわしゃわ~♪",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="わぁー!団長おにーちゃんありがとー!バレンタインのお返しかー。わっちょーいうれしー!団長おにーちゃん!大好きだよ!",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="ふゎぁ~ バレンタインのお返し、ですか? キュンキュンしちゃいます!ありがとうございます!イチゴの宝物にしますね!嬉しいなぁ♪",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="団長さんに贈り物をして、そのお返しを受けとった。こうなった以上、来年も贈り物をしなければ…<br>だがそうすると団長さんはまたお返しを…うふふっこれではきりがないな、いや…きりなどなくていいのか。",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="先日渡した完璧なバレンタインチョコの事、覚えているかしら。<br>団長さんは決して、お返しを忘れるような人ではないと思っているんだけど…<br>期待して待っていても構わないわよね?",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="恋をする女の子って、み~んな可愛いですよね~? 道行く子達を見ると、そう思うの。<br>こういう平和な日が日常にできるよう、頑張らないといけないわ~。",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="バレンタインのお返しですか? 実はアタシ、行きたい所があるんですよ。その場所は……<br>アタシがまだ団長さんと行った事がない場所です! どこだかまだ分からねぇですけど、きっと楽しくなりますよ!",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="団長様と過ごす今日をずっと楽しみにしてたの。でもね、思ったよりも緊張してるみたい。<br>団長様、愛してるわ。今日も、明日も。ずっと…",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="今日は、殿方がレティに愛を注ぐ日ですの!今日という日をずーっと待ち焦がれていましたのよ!<br>団長さまの愛を受け止める準備は万っ端ですわ♪",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="団長さん、あの……今日はなんて言うか……その……。<br>うぅ……私ったらお返しばっかり意識してはしたない……。出直してきま……え?待てって?<br>……まさかお返しですか!?わぁ……ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="男の人ってあまりお菓子を食べないイメージがあるので、女の子のためにお菓子を用意してくれるのって、特別な気がします。<br>えへへ。ありがとうございます、団長さん。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さま、今日はあたしのために一日予定を空けてくれて、ありがとうございます!<br>それに、チョコレートのお返しまでいただいて…嬉しいですの!<br>でも、お菓子のお返しだけが今日ではありませんわ。団長さまなら分かりますでしょう?",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="いかんな、なまじお返しをしてもらえると分かると、欲が出てしまうよ。<br>団長さん、ひとつわがままを聞いてくれるか? その……今日は一日、団長さんと、二人でいたい。<br>お菓子を食べながら、おしゃべりをするだけでいいんだ。 ……いいかな、団長さん?",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="アイビーちゃんからも、お返しをもらいました~。女の子同士で送り合うのも、楽しいものですねぇ。<br>団長さんも、ちゃーんとみんなに、お返しあげてくださいねぇ。",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="ありがとうございます!団長さんからいただいたものは、大事にしますね!<br>でも、お返しも嬉しいんですけど……やっぱり、団長さんに甘えたいです。<br>まずは、ぎゅっと抱きしめてほしいです。ダメですか…?",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="ううっ……ううう~~! チョコのお返しが抱っことか……私、照れてしまいますの~!<br>しかも撫で撫でずっと……やめろ~! 止めやがれですの~! 向かい合わせダメ~~! <br>……なんでにこにこなんですの~? 団長様ぁ~。うえ~~ん!",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="あ、ありがとうございます、団長さん。まさかバレンタインのお返しに、こんな素敵なものを頂けるなんて……。<br>いいのでしょうか? 貴族の私がこんなにも満たされてしまって……。",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="団長、そういえばバレンタインデーにチョコをプレゼントしたわよね。覚えてる?<br>チョコのお礼がしたいって言うなら、貰ってあげてもいい…わよ。",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="こうゆうことしてくれるから、私ダメになっちゃったんだよね。そこのところ自覚してる?団長は。<br>してるならさすがって思う。けどしてないなら……正直、馬鹿だと思う。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="チョコのお返しは、新しいパジャマ。え、違う~……なんだ、違うのか……じゃあそれ食べたら、もう寝るね……すぅ……。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ワタシにくれるアルカ!? うわ~い! 嬉しいアル!<br>じゃあ団長、半分こして食べるアル♪ 団長と一緒に食べれば、何倍も美味しくなるアルヨ。イヒヒ♪",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="バレンタインに渡したチョコの事、覚えてる?あれは余ったものを貰っただけだろうってぇ?<br>ちょっと君ねー、それでもきちんとお返しをするのが、礼儀ってものでしょう!",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="ここのところ仕事が忙しくて困ったものだ… バレンタインのお返しをしなくてはいけないのに、準備がなかなか進まない。<br>でも、せっかく心をこめて作ってくれた女の子達の為にも、期待に応えないとね。",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="団長さんから、お返しをいただけるなんて……<br>私は果報者です!大好物のクッキーをいただけるだけでも嬉しいのに、大好きな人からの贈り物ともなれば、<br>きっと何倍も、何十倍も美味しく感じられます。ありがとうございます、団長さん…!",
    en=""
  },
  ["キヌサヤ"] = {
    jp="義理にも律義に返すとは……中々マメなのだな。皆が貴方を慕う理由も分かるような気がするよ。",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="貴公はバレンタインのお返しは済んだのか?礼儀は大事だろう。私はこれからまわるところだ。<br>って、そんなに返すのか!? …そうだ、まわり終えたら茶でもどうだろうか? ふ、深い意味など無いぞ!?",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="あっ、バレンタインのお返し? うれしいなー、中身は何かなー?<br>おかしとー? あっ、こ、これはっ!? 決闘状!? へへっ、流石、アタシの団長さんっ!!それじゃ、さっそく始めようか!!",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="えっ…チョコレートのお返しですか?そんな、とても受け取れ…んっ…いえ、そうですよね、感謝の気持ちに主人もメイドも関係ありませんよね。<br>有り難う御座います、ご主人様のお気持ち、確かに受け取りました。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="バレンタインのお返しに、今日一日、ずっと一緒にいてくれるの?フフフ、凄く嬉しい。私は、貴方と一緒にいるだけで、幸せだから。…どう、しよっか。なにか、リクエストはある?",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="団長さんの気持ちしっかり受け止めました。<br>うふふっ、心の中がじんわり温かくなってきます。<br>一足早く春が来てしまったみたいです♪",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="わざわざ直接お返しを渡しに来るなんて、団長さんは義理堅いねぇ。それとも…義理とは違う気持ちを期待してもいいのかな?<br>もしそうなら……えへへっ、この先は団長さんの答えを聞いてからさ!",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="だ、団長からのお返し!来たーー!待ってましたぁ!昨日の夜からスタンバってました!<br>何かな~何かな~?って、はいバッチリですねーこれ、パンケーキ!しかも私の似顔絵かいてある。<br>もう団長ってば、あんまり甘やかすと、調子のっちゃうぞ~! ",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="団長さんからお返しを貰えると思っていなかったので、びっくりで幸せです。<br>わたしのために団長さんが選んでくれた……えへっ♪",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="お返し?あぁ、バレンタインの…ありがとう。もうちょっと、さり気なく受け取りたかったんだけど、うまくいかないね。期待してたの、バレバレだったよね",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="チョコレートのお礼をしていただけるなら、もうちょっ……もうちょっとだけ、欲張っていいですか?<br>あなたと手を繋いで、街を歩きたいです。なんなら小指だけでも構いませんから……",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="催促はしたくないけど、我慢できないから、言っちゃうね。お返し、楽しみにしてるから。<br>何かが欲しいとかじゃなくて、貴方に応えてもらうのが、待ちきれない。",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="これは……バレンタインのお返しか?ありがとう団長さん!お返しのために贈ったわけではないが、やっぱり嬉しいものだな。<br>……それに、団長さんが私のために選んでくれたものだと思うと、なおさら。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="う~っさうさ~♪ 団長さん、お返しまだうさ? お菓子をくれたら、お返しにススキと一緒にイタズラしてあげるうさ!<br>……あ、これって別のお祭りだっけ?",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="お返しくれるの? どーしよっかなー♪ 受け取ろうかなー♪ やめとこうかなー♪<br>……なーんて冗談! もちろんいただくうさ。うふふっ♪ 今ので恋に身を焦がす乙女の気持ちが、少しはわかったうさ?",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="え? お返し? やったー!<br>うんうん♪ 団長さんはちゃんとお返しくれると思ってたけど、やっぱり本当に貰えると嬉しいよね♪<br>きちんと私のこと考えてくれてる団長さん、大好きだよ♪",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="この時間、この場所にいたら団長さんに会えるって、私の直感が言ってたの♪<br>え? プレゼント!? そ、それは予想外! ありがとう団長さん、嬉しいな♪",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="バレンタインのお返しは、チョコ以外でもいいんですね?<br>じゃあ、じゃあ……アイスとかパフェでもいいんでしょうか? そうだと嬉しいです。えへへ♪",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="バレンタインのときと同じように、街がお菓子でいっぱいですねぇ。毎日そうだったらいいのにぃ。<br>ふぇ?食いしん坊じゃありませんよぅ。",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="だんちょーさまからのお菓子は、ママには内緒にしちゃいます。<br>せっかく、だんちょーさまに貰ったものなんだし、全部独り占めしてみたいからです~。<br>貰ったことも……秘密! です♪",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="嬉しいことがあると、臆病な自分に気が付くよ。 こんな幸せでいいのか、何かとんでもないしっぺ返しがくるんじゃないか。<br>でも、怯えていても始まらない。 だから……団長さん、お返しをありがとう。",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="お返しくれるの?ありがとう団長殿。<br>……このあいだは妙なチョコレートをプレゼントしてしまってごめんなさいね。一週間、眠れなかったんでしょ?<br>健康食品系のチョコレートかと思ったら、アダルトな感じのやつだったみたいねぇ……。次からは気をつけるわ。",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="団長さん、今日は何の日かなぁ? バレンタインのお返しはまだかな~ …って、ソータが言ってるよ? <br>あっ、団長さん。もしかしてそれを私にくれるの?わぁい!嬉しいね!コータロとソータも喜んでるよ!",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="自分、よくは知らないッスけど、男の人ってもっと大雑把なもんだと思ってたッス。<br>きっちりバレンタインのお返ししてくれるなんて……団長って結構マメッスね。ありがとうッス、団長!",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="このケーキ、バレンタインデーの3倍返しなんて!団長様、そんなに気を使わなくても。<br>ん?あら?3倍はアルコールの量?あっはは!団長様、私を酔わせてどうするつもりなのかしら?<br>……もう、可愛い人。",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="わざわざお返しを配って回るとは、本当に律儀な男じゃ。このようなことは、わしとて真似できん。<br>その手練手管、さすがは花騎士を束ねる男じゃのう!",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="これは…カップケーキじゃないですか! 団長さん、ありがとうございます。<br>ふふっ、私の好み、完全に見切られてしまっていますね。",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="バレンタインのお返し……ですか? わざわざありがとうございます。意外と律義なところ、あるんですね?<br>……え? 返さないと後が怖い……ですか? そんな事は……ないですよ? そんな事は……",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="今日は、贈る物にも意味が付けられている日らしいじゃないか。<br>菓子に気持ちを託すという行為を、趣があると捉えるべきか、甲斐性無しと捉えるべきか……。<br>余談だが、私ははっきりと、言葉が欲しいタイプだ。",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="団長からお返しがもらえるなんて、うへへへ<br>完全に気持ちが通じ合ってる。これはもうプロポーズまで秒読みに違いないよね!<br>ふふっ、ふっふっふー 新婚旅行の場所いくつか候補考えておくね、あ・な・た",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="わっ! お返し……二つ? 私と、キジュムンの分も? そっかぁ……えへへ♪ <br>ね? 言った通りでしょ? キジュムン。こんな良い人に嫉妬なんかしちゃ駄目。<br>だからお礼……一緒に言うよ? ……団長さん、ありがとうございます♪",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="バレンタインのお返し……嬉しいけど、大丈夫かな? 他の子にも同じようにプレゼントしてるなら、団長の懐事情が心配だよ。<br>……え? ボクだけ? そ……そっか。このプレゼントはボクだけか。……まいったな。反応に困るよ。",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="バレンタインのお返しを貰ってしまった以上、このお返しをしなければ、女が廃るというものです!<br>遠慮は無用です。ふふっ 本当に遠慮しなくて…っていうか、遠慮すんじゃねぇ! ………失礼しました…",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="なんだ、団長クン?バレンタインのお返し?ボクにお返しをするなら、お菓子じゃなくて……って、これは、カード?<br>ふふふっ、団長クン、よくわかっているじゃないか。君からの挑戦状、しかと受け取ったよ。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="ありがとう、団長さん!このお礼は、花騎士として戦場でするわ。見てなさい!<br>……それと、来年もチョコを作るわ。",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="団長さん、どうしたんですか? え?これをバレンタインのお返しに?あぁ、ありがとうございます!<br>団長さんってば、この日の為に毎日私の事、想ってくれてたんですねぇ~ えへへぇ~",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="バレンタインのお返し?そんなものの為にあげたんじゃないわよ!あのチョコは……わたくしの、気持ちなんだから……<br>ぁ、そっか……だったらこれには、アンタの気持ちが篭ってるってわけね……<br>そういうことなら、遠慮なく頂くわ。 ……ありがと",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="人が喜ぶ顔を見るのが好きだからプレゼントは貰うよりあげる方が好きなんだけど…<br>でも、団長くんから何か貰えると、すごく嬉しくて、ついついはしゃいじゃうの~。ありがとね団長くん。だぁ~い好き。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="団長! おかえしありがとう! 中身は……あー、すっごくきれいな飴玉! それにこれは……説明書かな?<br>なになに……『飴玉をお返しすることには、好意があると伝える意味があります』え、えー!?",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="お返しにも、菓子の種類によって意味があるそうだが…全く、よく考えたものだ。男性は大変だな。<br>けれど…「好き」と、ちゃんと告げられるのであれば、菓子の種類は関係などないだろう。<br>団長は…男らしく決めてくれるな?",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="あぁ~お返しだぁ~ ありがとう団長~ ふん…ふんふん…お返しといっても、流石に薬草は入ってないかぁ。<br>でも、ちょっと団長の匂いがするかも~ えへへ、どきどきしちゃうよぉ~",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="よろしければ、こ、こちらっ、受け取ってください!<br>団長にはお世話になっているので、たまには、女の子側から渡してもいいと思って……<br>あ、あの!いつも、ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="あのね、もうちょっと我儘を言っていいなら、お願いがあるの。……手、握ってもいい?……あっ、は、反対、の……。<br>わぁ……これ、普通にくっつくより恥ずかしい、ね……!",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="えっ!? (咳払い) いいや、な、なんでもない… 仕方ないだろう… こういう日にキミが会いに来たんだ。<br>やれやれ、俺の中にもまだ乙女な部分が…残っていたらしい…",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="バレンタインのお返しに悩んでるの? なら私に頼るといいわ。<br>黒い魔女の名に懸けて、クッキーだろうがキャンディーだろうが、相手を思うがままに操れる魔法付きのお菓子を作ってあげる。<br>って、私用!? そ、それなら早く言いなさいよ!!",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="バレンタインでたくさん貰っちゃうと、お返しも大変なんだね? 団長さん、本当にお疲れ様。<br>お仕事はもうちょっと後からやるとして……ちょっと休憩しよっか? お茶の用意するから、ちょっと待っててね?",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="ええっ、これ、お返しですか!?わ、わたしのためにですか!?<br>あ、ありがとうございます!うふふっ、胸がどきどきして落ち着きません。",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="サフランにもバレンタインのお返しをしなければ…そういえば、この間気になっている茶菓子があると言っていたな<br>よし、すぐに街まで買いに行こう。団長も、まだお返しを買っていないのなら一緒に出掛けないか?",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="バレンタインのお礼……ですか……? そんなっ、私なんかが団長さんからプレゼントなんて……貰っちゃって、いいんですか……?<br>嬉しいですけど……一周回って、驚きです……。<br>……他の子よりも気合が入ってるって……~~、これ以上、困らせないでくださ~い……!",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="お、お返しですか!? な、ならちょっと……時間、ください……。<br>すぅ~……はぁ~……よ、よし。お願いします!<br>ちゃんとお顔見て、目も合わせて……き、きちんと、受け取ってみせます……!",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="せっかくの主様の贈り物、受け取らぬ訳にはいかないでしょう。<br>うふふっ……主様に気を使わせて悪いと思いながら、つい微笑みが、漏れてしまうでありんす。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="お返しには感謝するけど、……やれやれ、これでまた隠居が一歩遠のいたわ~。<br>お前さんの側で戦うことを、より一層深く、心に誓ってしまっているもの。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="毎年毎年お返しをくれて、お前さんは本当に律義ね。その気持ちだけで、私は充分幸せなのに… でも、ありがとう。とても嬉しい♪",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="贈り物のお返しなんて……気を遣わせてしまったようで申し訳ないです。<br>このお返しは、また次のバレンタインに……い、いいえ!日頃からより一層こつこつ頑張って、騎士団に貢献します。<br>今日からいつもの倍、自主トレします。約束です!",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="お返しを送るのが一人だけなのって、絶対楽だと思うんです。他の女からもらわなくてよかったですね、団長さん♪<br>……もらってない、ですよね?こっそりもらってたら、許しませんよ♪",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="バレンタインのお返しは3倍……な、なるほど。<br>団長の事こんなにすっごく大好きなのに、この愛が3倍になって返ってくるなんて……。<br>メェ!大きすぎて受け止められなかったらどうしましょ!",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="街まで、皆さんへのお返しを買いに行きましょう。団長さんはじっくりお返しを考えてください<br>1人で持ち切れなかった分は、私が手伝いますから",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="クッキー、キャンディー、マシュマロ……全て、意味がございます。貴方様は私に何を下さるのでしょう?<br>……それ次第で、今後の対応を決めようかと存じます! さあっ、プリーズ!!",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="バレンタインのお礼、三倍返しなんて考えなくてもいいんです。団長さんにお返しを貰えるだけで、私…頭の中がもっと団長さんでいっぱいになっちゃいますから…♪<br>それ以上の喜びを感じちゃったら…何をしてしまうか自分でも分かりません…♪",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="あら、バレンタインのお返しですか?とても嬉しいです。このクッキー…団長さんが作ってくれたのですか?<br>うふふっ♪とてもおいしいです。ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="えぇ?バレンタインのお返し?うわぁ~凄い。こんなのボク、貰っちゃっていいの?嬉しいなぁ。団長クン、大好き!",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="バレンタインのお返しには、3倍返しがあるって聞いたです?<br>そうなると、次のバレンタインに……モコウは、さらに 3倍で 9倍のチョコをご主人に送るです?<br>その先は、お返しの度に 27倍、81倍、243倍って増えていくです?",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="ご主人から、チョコのお礼……。モコウ、胸の奥がキュンって変になったです?<br>心臓の鼓動も速くなってる……。これ、変です? ドキドキして……今日は断じて、頭が働かないかも?",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="ま、まさかそれは、バレンタインのお返しですか?やったー!楽しみに待っていました!<br>昨日あたりからずっとそわそわしていて…。団長さん手作りのお菓子…幸せです♪",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="はっ、これは……バレンタインのお返しですか?団長さん、ありがとうございます!<br>私も、このお返しをしなければなりませんね。いえいえ、何かさせてください!<br>団長さんのお部屋の雑巾がけでも!",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="ふふっ、気を遣わせた見たいで悪いけど…貰えるものは遠慮なく貰っておくわ♪ありがとうボクちゃん。さあ、私の胸に飛び込んできて♪",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="うぁ! だ、団長さん。これって……お返し、ですか?<br>わぁーーい! すっごく嬉しいです! 今日はもう占わなくても絶対! 一日ハッピーですよ!",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="こんな素敵なお返しを貰っちゃったら、私、今よりもっともーっと、頑張らないといけませんよね。<br>団長さん、これからもよろしくお願いします。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="ちゃんとお返ししてくれてありがとね。<br>贈り物は何でも嬉しいけど、期待している男から貰うのは特に嬉しいわ。<br>これからもあたしの尻尾をもふれる男になれるよう、精進しなさい。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="こういう日にちゃんと挨拶に来るとこは、褒めてあげる。いい男度は……そうね、中の上ってとこかしら。<br>うふっ♪ これからも精進すれば、何かいいことあるかもね?",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="チョコレートのお返しは、何でもいいんですよ?だって、団長さんから貰えるものは、ぜーんぶ、大切な宝物になりますから。",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="またわたしにプレゼントですか…?プレゼントなんて貰わなくても、わたしはあなたの事は…<br>ああ、バレンタインのお返しですか。わたしの特別な気持ちに見合うものをくれるんですよね?期待してますから…ふふっ",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="団長さん、お返しありがとうございます。あたし、今日ずっとはかはかしてました。気づけば団長さんの姿を探してしまいました。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="あれ?これってもしかして、あの時のお返し……?あ、あの、他の子もいるのに、ウチが貰っても本当にいいんでしょうか?<br>えぇと、その、それじゃあ……団長殿との秘密ということで……!",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="いい事があった日にはね、日記に花丸を書いてるんだ。もちろん今日も花丸。<br>忘れられない思い出があるってとっても幸せなことだよね!",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="団長さんがくれる物なら何でも嬉しいけど、お返しを貰えるのって、特別に嬉しい!団長さん、本当に有難う!",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="花騎士のみんなにバレンタインのお礼渡しに行くんだ? それなら私も付いて行くね♪<br>貴方が誰からチョコを貰ったか、少し気になるから。",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="この白い液体は…濁り酒?うふふっ、バレンタインのお返しにはぴったりですね。<br>それでは折角ですし、二人で頂きましょう?団長様のお部屋で、ゆっくりと…",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="えっ?バレンタインのお返し…?わ、わたしにですか…?<br>わぁ~ この詩集、欲しかったんです。団長様、わたしの欲しい物、知っててくださったんですね。嬉しいです♪ うふふっ",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="団長様は、バレンタインのお返し、もう渡し終えましたか?まだでしたら、その……これから二人で買いにいきたいです。<br>私があげたチョコのお返しは、団長様とのデート……それじゃあ駄目ですか?",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="あら、うふっ、団長も私にプレゼントをくれるの? ありがとう。 だ、団長だけじゃないわよ、他にも色んな人が私に……。<br>なんて、ちゃんとこうして私のことを愛してくれるのは、団長だけ……感謝するわ。",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="えっ!?……これ、私にですか?……お返しなんて、生まれて初めてもらいます。有難うございます、団長さん。",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="チョコレートのお返しですか?うわぁ、ありがとうございます!いつもおもてなしをする側なので、贈り物を貰えるのはすごく嬉しいです!<br>……団長さん、今日はお客さんとしていっぱい甘えていいですか?",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="ふふっ……バレンタインのお返しぞ、受け取ってたも。中身はな、果物ぞ。俗に言う王家御用達、そこの果樹園のもの。<br>わらわもコリウスも、ここのものが大好物でな。そなたに食べさせたいと、常日頃から思っておったのよ。",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="わ~、団長さんありがとうございます!えへへ、お返しを貰えるなんて思ってなかったです。<br>こんなにいいもの貰ってしまったら、来年はもっと頑張らないとですね。うふふふ♪",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="バレンタインのお返しね? えへっ、ありがと。けっこう楽しみにしてるのよね、これ。<br>……いや、別に、普通の意味でね? 相思相愛だとか……そういう事は考えてない。……考えてないからっ。",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="贈り物、ありがとねっ!でも、団長さんなら……えへっ、お菓子だけじゃなくて、お返しの、いたずらをしてもいいんだよ?",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="街でね、兎の形した、ホワイトチョコレートが売られてたんだ。それが可愛かったから、ついつい長い時間見続けちゃって… <br>え?バレンタインのお返しに買ってくれるの?やったぁ♪それじゃあ、売り切れちゃう前に買いに出かけよう!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="団長さんの気持ち、確かに受け取ったで!えっへへ、よぉ~し気合入ったぁ!<br>このお返しは害虫退治で見せたる。うち、バリッバリ働くから、期待しとってや!",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="わあぁ~、これほんとにもらっていいの!? やっぱり団長さんはすごいよ~。<br>私の欲しいもの、わかっちゃうんだから~。えへへ♪ 大事にするねっ、ありがとう団長さんっ!",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="そ、それ、もしかしてバレンタインのお返しだったりする?やったー!中身を見る前に、いっぺん抱きつかせてー!<br>団長~♪ フクちゃんがどれくらい喜んでるか、体で感じてよー♪",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="じぃ~~~~~…………うふっ、私のことは気にしなくていいから、もっと悩んでていいのよ?<br>むしろその困った顔が、最高のお返しだわ♪",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="バレンタインのお返しかぁ♪ アハッ♪ こういうのって、いざ貰うと結構照れるね?<br>ありがとう、団長さん。少なくとも今日だけは何処にも行かずにあなたと一緒にいる! 保証するよ♪",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="団長さん、ありがとー! お返しは3倍っていうから、何が貰えるかすごい楽しみにしてたんだよー?<br>なーんてね! 団長さんから貰えるものなら、なんだって嬉しいよ。 ありがとう。",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="団長さん? 私に何か言いたいことないのかしら? そ、それは……バレンタインのお返し?<br><br><span style=\"font-size:24px;display:inline-block;line-height:130%;text-indent:0px\">団長さんの手作りケーキ!?</span><br><br>ふ、ふふーん……団長さんにしては上出来じゃないの……ほ、本当に嬉しいわ。食べるのがもったいないくらいよ。",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="くっ、まただ!我が魔眼がうずく…!うっ、このままでは、体が、もたない…!<br>うっ、しかし…素敵な贈り物があれば、収まる…!うっ、あっ、具体的には、バレンタインのお返し、とかっ!<br>あ、ううっ、誰かっ!誰かあっ!!というか、そこの団長さん!あぅ、じらさず、すぐに渡してえ!!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ありがとうございますです! これからも、ダンナさまに精一杯お使えすること。ヘリオは、このお菓子に誓うのです!!<br>それでは~……こっほん! 今日もメイドのお仕事、頑張りますで~っす!!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="バレンタインのお礼に、花騎士のみなさんにキャンディーをあげましょうです!きっとすごく喜んでくれるって思いますです。<br>ヘリオもがんばりましたです!はい、ヘリオの手作りキャンディー!準備万端ですです!",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="団長さま、もしバレンタインのお返しを買いに行くなら、ご一緒してもいいでしょうか?<br>私もベロニカさんのお礼を買わないといけないので。<br>アルコールの入った物だったから食べた後大変でしたが……お礼をしなくていい理由にはなりません。",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="バレンタインのお返しに何が欲しいか、ですか?<br>お返しが欲しくて、団長さんにお送りしたわけではありませんが…そうですね。<br>なにか頂けるというのであれば、おいしいパン屋さんがあると聞いたので、一緒に行って頂けませんか?",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="今日はバレンタインのお返しの日……ですが、わかってます。団長さんはモテモテだから、予定がいっぱいだということは……。<br>でも、良かったら……少しだけ、お時間を頂けませんか?",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="私にお返しですか!? わぁ~……こんなにたくさんのお菓子、いいんですか? ありがとうございます、団長さん!<br>どれから食べようかなぁ……ん~……あ~むっ……ん~……美味しい~……!!<br>美味しくて、嬉しくて……ふわふわぴょんぴょん飛んじゃいそうです!",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="ふふっ、団長お返しありがとよ。こいつは…お返しのお返しをしねーとな。よし!ちょっと私の部屋に来い!",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="バレンタインから、ちょっとそわそわしてたんだ。でもお返しを貰えて…ぬくぬくに変わってくれた。<br>やっぱり、兄様は不思議だね。 ぬくぬく…ぬくぬく…… ふふっ",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="ずいぶんと可愛らしい包み紙だな、誰かへのプレゼントか?ん?まさか…?おいおい、勘弁してくれ、アタシにか?<br>あ、いやもちろん嬉しいが…照れるというか…あまりジロジロ見るな、バカモン!",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="お返し……もらっていいんですか? ふふっ、嬉しいです!<br>団長さんにもらえるものならなんでも嬉しいですけど、こうしてわざわざ選んでくれたものだから、ますます嬉しいですね。",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="ありがとね、団長さま。考えてみると、あたしこういうの初めてだ。人にプレゼントをしたりされたり……<br>えへへっ、嬉しい!山から下りてきてよかった~、って思うよ。",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="バレンタインで友チョコをあげて気付いたけど、お互いにチョコを貰ったってことは、お返しもしないといけないのよね。<br>あ~ん、悩むわ…!ミカンさんに何をあげればいいの?",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="団長様から呼び出しがかかるなんて、びっくりしました。バレンタインのお返しに、こんな立派なものをいただけるなんて……<br>団長様のご厚情、痛み入ります。",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="この花束、どうしたの…?えっこれもしかして、バレンタインのお返し?わぁありがとう!<br>ぼく…あっ、うぅん…私、男の人に花束なんて貰ったの初めてだよ。すごく綺麗…とってもうれしいなぁ…。はっ花瓶!花瓶探してくる!",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="バレンタインのお返しには色んな意味があるんだ♪ <br>クッキーは「お友達」って意味で、キャンディは「あなたが好きです」って意味なの!<br>えっへへ♪ ……あたしにはキャンディなんだね、団長様? もしかして知ってたの? ……だったらすっごく嬉しいな~♪",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="バレンタインのお返しをいただけるのですか~?あら、ウィスキーボンボン…<br>あ、あの団長さん… 私、あまりお酒に強くなくて… よろしければ、二人で食べませんか?",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="バレンタインのお返し?うわぁ~!ありがとう団長さま!でも大丈夫?私にここまで気合の入ったお返しをして…<br>さっきタチアオイちゃんがお返し回りでちょっと死にそうな顔してたから…団長さまもまだまだお返しの途中だったり?",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="えへへっ♪ さすが団長さん、マメだねぇ~♪ ありがと。<br>そういえば、団長さんは私に、プレゼントを渡す時、恥ずかしくなったりしない? え、する!? そ、そうなんだぁ……えへへへっ♪",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="これから、バレンタインのお返しをしてきます。<br>おすすめの健康法をカードに書いたおまけ付きなので、きっと、七草乙女団のみんな、喜んでくれますよね。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="お返しの贈り物感謝するわ。うふふっ、今日は「感謝してあげる」じゃなくて「感謝する」よ。<br>私だってそれくらいの礼儀はわきまえているわ。ありがとう団長さん。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="お菓子は食べるとなくなるけれど、あなたにお返しを貰えた喜びは決して消えない。<br>団長さん、素敵な思い出をありがとう。",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="チョコのお返しは3倍…?じゃあ、そのお返しは何倍になるんだろう?<br>ずっと繰り返してたら100倍くらいになっちゃうのかな!?い、今から準備しておかないと…!",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="チョコのお返し…ですか?えへへ♪ ボク、すごく嬉しいです!ありがとうです、団長さん!",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="団長さん、もし私にご用がありましたら、いつでも呼んでください。 あ、いえ! バレンタインのお返しの日だからというわけではなく。<br>その……、本当に、いつでもいいですからね! なんだったら、今すぐでも!",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="おや、私にプレゼントを?……ふふっ、なんてな。平静を装っているけれど、実は今日のことが楽しみで仕方なかったんだ。<br>ありがとうブラザー、このことは忘れないよ。",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="あ、団長、いいところに!それがさー、ルドベキアへのお返しに迷っててさ…ニリンソウに相談したら「首輪だけは止めなさい」だとさ。<br>けどそれ以外ってなると…うーん",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="ほぅ、パン作りの本とな?このような物をいただいてしまって本当に良いのかのぅ。<br>いくつになっても贈り物と言うのはわくわくするのじゃ。<br>わっちがパンを焼くのが趣味と知っていて選んだのじゃな?<br>来年のバレンタインにも生かさせてもらおう。ありがとうなのじゃ、団長様。",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="フン♪ フン♪ フ~~ン♪ え? ……まあ、それはもうご機嫌よ♪ <br>だって、団長が私の好きなお店のクッキー、わざわざ並んで買ってきてくれたんだもの!<br>よしっ! 今日は気分が良いから、団長が望む調教、な~んでもやってあげるわ!",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="こう言う時期はお店にもいろいろなお菓子があって、見ているだけで楽しくなってくるの。<br>勿論わっちの手作りも負けてはおらんのじゃ!",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="光が近くにありすぎると、影は消えてしまいます。団長さんは光、私は影。<br>けれど…もし消えてしまうとしても、私はこれを受け取ります。団長さん!お返しの贈り物、ありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="団長君。お菓子のついでに、ひとつ私のわがままに付き合ってくれ。一曲だけでいい。君と踊りたいんだ。<br>さあ、私の手を取ってくださいませ。団長様。",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="わっ! 団長さんからバレンタインのお返しだなんて、私、感激です!<br>中身は……っと、なんと! 予約殺到で半年待ちのお店のカルボナーラ!?<br>ありがとう団長さん! これからもよろしくね!<br>",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="ああああああ、チョコレートのお返しですか!? ありがとうございます!<br>──ぁ──なんだか、胸がムズムズします……団長さんにプレゼントをもらったからでしょうか……ポカポカして、熱いです♪",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="これすごいかわいいね~、団長センスいいよ!……え、これ団長が作ってくれたものなの?わざわざあたいのために…?<br>すごいし、嬉しいよ…!ありがとう団長!",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="お返しありがとうございます!<br>レストランのお食事券だなんて凄く嬉しいです!<br>しかもビュッフェスタイル、最高です!",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="友チョコのお返しって、何か特別なほうがいいんでしょうか……?<br>ピラカンサちゃんの好みは知っているんですけど、団長さんはどう思いますか?",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="バレンタインのお返し……ありがとう、すごく、嬉しい。 私の、あんなチョコに、ご主人様からお返しがくるなんて。<br>でも、私のより上手くできてるのが……悔しい……。 次こそは、もっと器用に作るから……待ってて。",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="これ、バレンタインデーのお返しですか?あ、ありがとうございます!<br>やっぱり団長さんは律義ですね。貰ったものに対してキチンとお礼をする、そういうしっかりしたところ、あたしは好きですよ。",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="ぅぇ……これは、もしかして……お返しぃ!? 団長さんから貰えるなんて、うへっ、ずっと大切にしますね!<br>って、お菓子だから早く食べなきゃダメなんですか!? うぅ~どうしよぉ~……",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="実を言うと、チョコを渡した日からず~っとドキドキしてました。団長さんも同じ気持ちだったら嬉しいです。<br>もしそうだったら、それって……とっても素敵な事だと思いませんか?",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="これ、チョコのお返し!? うわーい!ありがとう団長!<br>あっ…今だけは目立たない方がいいかな…? 他の子に見られたら嫉妬されそうだもん。こっそり隠れて、味わって食べるね!",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="チョコレートのお返し?私がお前に何かしたことなら、お返しなんて気にする必要はない。<br>なぜ、だと?それは、私がお前に渡す以上のものを…お前が私にくれているからだ。",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="お返しなんて別にいいのに。団長さんってほんとにマメよねぇ。ま、そういうところが好きなんだけど♪<br>じゃあそのお返しは、うちの診療所で私がゆーっくり… うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="あら、団長さんじゃない。そんなに悩んでどうしたの?そう、チョコレートのお返しを何にしようか考えてくれてるのね。<br>じゃあ、ここにある薬を試させてもらうってのはどうかしら?だいじょーぶよ!全然、怪しくないから!",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="バレンタインのお返し、ですか?忘れていました……。<br>あなた様がチョコを受け取った時の笑顔……それだけでもう、お返しを頂いたような気になっていました。ありがとうございます……!",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="今日は……そういう日なので、実はその……かなりドキドキしているんです。 もしあなた様からお誘いがあったらどうしようって。<br>期待して待っていても……、いいですか……?",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="君から貰った紅茶とても美味しいね。でも、できればこの味を好きな人と共有したいって思う。…君も一緒に飲まない?<br>ふふっ、ありがとう…すぐ用意するね。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="アルストロメリアさんにお返ししなくちゃ……何がいいのでしょう?<br>あ、団長様。 団長様もお返しを? 私も、お買い物にご一緒してもよろしいですか? 団長様と一緒なら、いいアイディアが浮かぶと思うので。",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="街へ出かけようだと?チョコレートのお礼を買いに?付き合ってもいいが、私に欲しいものなんてない。<br>それでも付いて行くのは、私が…お前と出かけたいからだぞ。",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="特別な日を共に過ごす方……その方を、運命の人と呼ばず、どなたをそう呼んだらいいんでしょうか?<br>うふっ、団長さん、私を選んでくださったこと、嬉しいですわ♪",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="だんちょー! お返しくれるの!? やったー! ありがとー!<br>あのね、もう一つプレゼントほしいんだけど、いいかな? えと……ひざまくら……して、ほしいな……。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="だ~んちょう、今日は何の日か知ってる?……お、知ってるじゃん。<br>貰った気持ちはちゃーんと気持ちで返さなきゃダメだよね、ねっ!",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="チョコのお返しに悩んでいるんですか?そうですね~……オトメギキョウちゃんはなんでも食べますよ。<br>……ぇ、ええ?私ですか?あら……。 うふふっ♪ 嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="ハッ、この気配は……団長からのお返し!?<br>ハァッ、ハァッ、私の心よ、もってくれ……!3倍デルちゃん照れ隠しだぁーーー!!!<br>ありがとね、だんちょっ……ぐっほぉ!!3倍でも照れるぅ、よ、4倍だぁーーーー!!!!",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="だ、団長、バレンタインのお返し、ありがとう。 夢の中でもお返し貰ったから、今日は二倍嬉しい。",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="わざわざお礼なんて律義ですぱー。私だけじゃなくて、ワルナスビ様へのお礼も忘れてはいけないですぱ!<br>朝からソワソワしてるですぱー。そんなワルナスビ様もすっごく素敵ですぱー。",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="お返しなんて、そんな気を遣わなくても大丈夫ですよ…!では、このお返しのお返しを用意しますね。<br>街に出かけてお買い物をしましょう、何でも好きなものを選んでください!",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="だんちょサーンからのpresentとてもうれしーデス。<br>だんちょサーンのlove をしっかり受け取りマシタ。大好きデスだんちょサーン",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="Wow! だんちょーサンからお返しですねー♪ Thank you very much!<br>では、だんちょーサン……お返しのお返しに、Hugをさせてクダサーイ! I love you forever……だんちょーサン❤",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="まあ、バレンタインのお返しですか?これは団長様の才能が試される時ですね。<br>うふふ、冗談ですよ。団長様から頂いたという事が大切なのです。ありがとうございます、団長様。",
    en=""
  },
  ["コムギ"] = {
    jp="チョコのお返しを買うとき、コムギもついていきたいです。 おすすめのお店たくさん知ってるから、にぃと一緒に選んでみたい。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="これ、バレンタインのお返し?嬉しい…ありがとう!いかにも団長さんからって感じがするね。<br>えへへっ、あなたは大切な人だもん、あなたらしさはちゃんとわかってるよ。",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="こういうの、慣れてないから……。<br>私、変な顔になってない? 気が緩んで、だらしない顔になってそうで……。<br>嬉しいけど、ちょっと不安だよ。",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="団長さん、バレンタインの時はごめんなさいね? 私がもっと勉強していれば……<br>えっ!? これを私に? 私、失敗しちゃったのに……<br>ありがとう、団長さん。私、団長さんのそういうところが……あっ、いえ。何でもないわ。",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="あら団長さん。いっぱいお菓子を持って……全部お返しなのかしら? 運ぶの手伝ってあげる。<br>……私へのお返し? フフッ♪ それは後で大丈夫よ。<br>だって……みんなへのお返しを渡すあなたの横に、私がずう~~っといたら……ハァ♪ 素敵なピンチが味わえそうじゃなぁ~い?",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="ふふっ、感謝感激です。団長にワインをもらってしまいました。<br>エノテラの好み、憶えててくれたんですね。嬉しいです。さっそく開けましょう。<br>あなたにも、口移しで、飲ませてあげますね。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="バレンタインのお返しに悩んでいるんですか? それなら、私に任せてください。<br>皆さんの好きそうなものなら、大体判っていますから♪",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="チョコのお返しに欲しいもの…?<br>そんなの、気にしなくていいのよ。団長さんが受け取ってくれただけで、私はもうお返しまで貰った気分だから。<br>でも、そうね……それならもう少し、団長さんとこうして話していたい……かしら。",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="人生の価値は、親しい者とどれだけ甘味を楽しめたかで決まる。ふふっ、誰の言葉でしょう? <br>正解はー……私の言葉です♪ お菓子、ありがとうございます。一緒に食べましょう♪",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="団長のお返しを貰えて、胸がいっぱいです…!でも、これに満足せず自分を高めていきたいと思います。<br>私達が目指すのは、さらに上なんですから!",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="チョコのお返し…くれるの?…あ、ありがとう、団長。そっか、今日はそういう日なんだ。すっかり忘れてたよ。<br>団長と会うまで、異性にチョコレートをあげるなんて、考えもしなかったからさ。こんなに嬉しいものだなんて、知らなかったなー。",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="団長さん、今日は朝から少しそわそわしてると思ったら、この贈り物が原因だったんですね。<br>うふふっ♪ 剣ばっかりじゃなくて、団長さんのこともちゃんと見てるんですよ!",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="シャ……シャープナー!? お返しとはいえ……本当にいいんですか?<br>こんなの貰ったら、私……私ぃ! 嬉しくてお手入れ止まらなくなっちゃいます!!<br>ハァ~~♪ どれから研ぎましょ~~!?",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="こんなにたくさんお返しを貰えるなんて…えへっ♪団長さん、私のシュークリームに夢中になっちゃいました?<br>また作ってあげますよ。団長さんをギリギリまで、ドキドキさせたいですから♪",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="これは……ケーキにパフェにクレープ!?……団長、あなたという人は……<br>私の大好物を全て揃えるなんて、本当にありがとうございます!",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="バレンタインデーのお返し、ですか?ケーキに&quot;一番&quot;と書かれているようですが、団長の手作りでしょうか?<br>…ありがとうございます、とても嬉しいです!これからも団長のために、一番になれるよう頑張ります!",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="団長さん、これは…バレンタインのお返し、ですか?(嬉しそうな吐息)素敵な贈り物をいただいてしまい、ありがとうございます!<br>私のことを、こんなに気にかけていただけてるなんて…うふふっ!",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="きぃ? これ私へのプレゼントきぃ? さ~すが主様ぁ! ナイスセレクトぉ! グッドチョイスだきぃ!<br>あ~、深まる愛! 強まる絆! 高まる心! この子のポジション危うし! 主様ぁ、この子みたいにウネウネできるきぃ?",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="そ、そんな、受け取れません!! あんな粗末なチョコレートのお返しに、こんな立派な髪飾りなんて……うぅ……。<br>団長さんは、私を甘やかしすぎです……。",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="団長さん、そこにあるプレゼントは何でしょうか?……バレンタインのお返し、ですか。<br>わ、私に、ですか?……ありがとうございます。団長さんからのプレゼント、すっごく嬉しいです…!",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="あぁ!可愛らしいクッキー!い、今から体を動かしてお腹を空かせてからお風呂で身を清め、心して食べるようにします。<br>……団長さん、もしよろしければ、私の身体、お風呂で清めていただけ……<br>……うあぁぁ……や、やっぱり、なんでもありません……",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="食べても無くならないお菓子って無いのかしらぁ?<br>団長さんのお返し食べたいのに、食べたらそれっきりになるのが勿体ないわ。<br>これがジレンマというものなの?ああ~~!どうしたら?!",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="バレンタインのお返し……ですか? ……ふわあぁぁ、嬉しいです、ありがとうございます!<br>団長さん、少し屈んでください……も、もう少し……<br><br><span style=\"color:Hotpink\">ちゅっ……。</span><br><br>お返し貰ったら、お礼はこうするって師匠が……はずかしいですぅ~、師匠ぅぅ~!!",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="団長さんがお返しをくれるのですから……この通り、胸を張って堂々と受け取りたいと思います!<br>ありがとうございます、団長さん!!",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="バレンタインのお返しだから……団長に貰った、このお菓子は、私が自分で掴んだ幸せ。<br>…でも……どうしよう。お返しなのに……もっと欲しくなる。もっとチョコあげたら…団長も、もっとお返し、くれる?",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="お返しありがとう団長。実は今日…ううん、最近、すごいそわそわしてた。すごい期待してた。<br>私に幸せを運んでくれてありがとう、団長。大好き。",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="バレンタインの時って、めっちゃドキドキするけど、今日も負けず劣らずドキドキする日だよね? 心臓に悪い~!<br>……でも、そのドキドキが楽しいんだけどね♪",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="ねぇ団長、さっきから走り回ってるけどどうしたの?……バレンタインのお返し配りか~。人気者は大変だね~。",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="チョコのお返しの品にもそれぞれ意味があるんですね~。<br>チョコも同じように物によってそれぞれ意味が違えば、私も気持ちを伝えやすいのにな~<br>やっぱり直接言うなんて難しすぎますよ~!",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="団長さん、今日はわがまま言わせてください!<br>そのっ、団長さんとデートがしたくて、静かで落ち着ける場所を見つけておいたので、そこで……<br>って、いいんですか?ありがとうございます、嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="わぁ~ バレンタインのお返しだぁ~♪ 「重くなくてごめんね」ってううん、いいんだよぉ~<br>団長がお返しを考えてくれたってことが、大事だからねぇ~♪ えへへ、愛がこもってて、うれしいなぁ~♪",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="バレンタインのお返しを貰えたことよりも、あの時の…あの憧れの人と気持ちが通じ合ったことが、なにより嬉しく思います。<br>ありがとうございます、団長様!",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="お返し?くれるのか?団長は律儀だなぁ。私はあげてもいないのに、いつもプロテアやオトメギキョウが菓子をくれるんだ。なんだか悪い気がしてくるな。",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="チョコのお返し? ……あたしに!? はわぁ~~♪ 団長さー、ありがとー♪<br>……え? これ、団長さーの手作りなの? はわぁ~~! もらっちゃっていいのかなぁ?",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="ダーリンからバレンタインのお返しか~。わたし、ダーリンにまだ全然お返し出来てないよ。<br>わたしを助けてくれたダーリンに、一生かけてお返ししなきゃね!",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="かわいい~! このクッキー、団長さんの手作り? ……クスッ♪ あなたって本当に器用な人ね?<br>それに……はむっ……んぅ……優しい味。……心が籠っているのも、よく分かるわ。",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="団長さん、キャンディーをお持ちしました。 え? 私は貰う方じゃないのか、ですか?<br>あ、いえいえ、お返しとはいえ、貰うだけでは気が引けるので。 皆さんの分も作ったんです。",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="こうやって、律義にお返しをくれるところは評価してるわ。いえ、評価なんて失礼ね。ありがたいって思ってる。<br>むしろ、あなたのことはこういった事以外でも尊敬してるわ。これ以上は……恥ずかしくて言えないけど……。",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="チョコのお返しにキャンディをあげる…それはつまり、「大好きです」って意味なんですぅ。<br>お返しの品にも意味があるなんて、とっても奥が深いですぅ……!",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="ペロペロキャンディー…お返し、これアルか?複雑な気分ネ。<br>これでもかっていう子供扱いなのに、お前がくれるから…私、喜んじゃってるアル。なんか悔しいネ…はぁ…~!",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="団長さんにはいつもお世話になってばかりなのに、お礼をいただけるなんて……。本当なら、毎日私の方がお礼したいくらいなんですよ。<br>書類仕事でも何でもお手伝いしますから、お申し付けください。",
    en=""
  },
  ["ミツガシワ"] = {
    jp="ラミウムさんにお返しの舞を踊ったら、褒められちゃった♪<br>『踊りを教えてくれて、いつもありがとうございますって気持ち、ちゃんと伝わったよ』って……えへへ♪ 嬉しいなぁ~♪",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="団長さんはチョコレートのお返しって用意してあるの? まだだったらあたしと一緒に買いに行こうよ!<br>スノーベリーに渡すお礼を何にするか相談もしたいしさ♪",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="うわぁ~い! 団長さんのお返しだ~♪ えへへ♪ ありがとう。<br>でも……もっと甘えていいかな? 今日は尽くしてもらいたい気分なんだ。……お願い、団長さん。",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="お返しありがとう団長。たまには普通に「団長」って言ってみるのも良くない?<br>興奮とかしてくれたら嬉しいけど…おおぅ!?いきなりカランは反則だぞー♪",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="これ…貰っていいんですか?ありがとうございます!団長さんは本当に私を喜ばせるのが上手ですね。一体私、どうなっちゃうんでしょう…。",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="バレンタインのお返しをいただくけるのですか?ふふっ、ありがとうございます、団長様!<br>……あら、ウイスキーボンボンですか。あの…団長様、私あまりお酒に強くなくて……<br>よろしければ後ほど、一緒に食べてくたさいませんか?その、できれば二人で……",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="お返しありがとうございます!こんな素敵なプレゼントをいただけて、すごく嬉しいです!<br>わたくしは恵まれてますね。わたくしの周りには素晴らしい御方ばかりです!",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="子供の頃、カキツバタどのやアヤメどのがこの時期にお礼のお菓子を用意してて、ニワちゃんにもくれてね。<br>感謝のハートは大切だよって、てぃーちしてくれたんだ~。",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="君にチョコレートのプレゼント~♪あ、「今日は逆だろ」って顔だ。スーさんそういう決めつけはキライ♪<br>惚れた男にはいつだってあげたいの。それでいいじゃない、ね?",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="お返しが欲しくて贈った訳じゃないから、かえって相手に気を使わせちゃうし、非効率なイベントね?<br>でも、これで相手の士気が上がると思えば……悪くはないのかも。",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="ウチ、なかなか自分から言えへんけど……団長ちゃんにはいつも感謝しとるんよ? ほっ、ホンマやよ?<br>せやから、団長ちゃんから貰ぅたクッキー、大切に……大切に食べるかんね?",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="ハァ~……このジュース、とっても美味しいです。ドロドロのトロトロ……甘くて蕩けちゃいそう……。<br>わざわざ選んでくれたんですか? わたしにお返しするためにって……さすがですね、団長さん。",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="団長くん…今夜、部屋に行ってもいい?<br>その……こ、こういう日の恋人は色々盛り上がっちゃうものよって、見栄張っちゃって……",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="弟たちからお返しの手紙来てさ~、その中にね、書いてあったの。<br>『家族からチョコ貰ってると馬鹿にされるから、来年からはいらない』って。<br>男の子の思春期ってこんな感じなんだね~? えへへ……団長も経験あったりする?",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="バレンタインのお返し?私に…か?お礼が欲しくてチョコをあげたわけじゃないのに…相変わらず律義な奴だな。<br>まぁ、団長のそういうところ…嫌いじゃ、ないけど…。",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="リリオペさんにチョコを送ったら、お礼の手紙が来たの。とっても喜んでいて、よかった……。もっと、愛情を注ぎなさいっていうから、また、贈らなきゃ。",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="ま、またお返し貰っちゃったカモ。団長くれちゃったカモ。<br>いいって言ったのに、けどわたし……すっごくすっごく嬉しくなっちゃてるカモ。<br>うぅ……くやしいカモー!",
    en=""
  },
  ["トウカ"] = {
    jp="うふっ、この1か月私そわそわしていました。<br>団長様からお返しをいただけるのかどうか、いただけるのならいったいどんな物をって。<br>お祭りみたいでなんだか楽しかったです。",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="チョコをくれたみんなにお礼に抱き着いたり、ムニムニしたりしてたら、『いつも