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Skunk Vine
サオトメバナ
Portrait 124701
Pre-Evolved

Skill
魔縁ノ力・天狗鼻
Power of Evil Affinity - Tengu Nose
Effect Activation Rate
Deals 2.5x damage to 1 enemy and absorbs HP 26% (Lv1) → 36% (Lv5)
Type Stats
Pierce icon Pierce HP ATK DEF SPD
Stage Icon Lv Zero percent 165 167 Zero percent 165 167 Zero percent 165 167
Pre-Evolved Skunk Vine 1 1,250 2,330 3,026 550 1,270 1,642 400 760 940 650
60 4,300 5,380 6,076 2,200 2,920 3,292 1,100 1,460 1,640
Evolved Skunk Vine 1 4,100 6,260 7,784 1,700 3,140 3,860 800 1,520 1,868
70 9,650 11,810 13,334 4,150 5,590 6,310 2,030 2,750 3,098
Bloomed Skunk Vine 1 5,500 7,660 9,376 2,350 3,790 4,558 1,050 1,770 2,154
80 11,110 13,270 14,986 4,470 5,910 6,678 2,290 3,010 3,394
Stage Abilities
Pre-Evolved
Ability icon32Reduces Attack for 3 enemies by 10%.( ? )
Evolved
Ability icon32Reduces Attack for 3 enemies by 10%.( ? )
Ability icon01Increases Attack for party members by 10%.
Bloomed
Ability icon32Reduces Attack for 3 enemies by 10%.( ? )
Ability icon21Counters 80% of the time using 2.4x of your Defense as Attack Power.( ? )
Ability icon01Increases Attack for party members by 10%.
Rarity Grown
Personal Equipment
Equip Name Level ATK DEF Icon
意外性のある耳飾り 1 238 32 Banana Ocean earring icon
(No Translation) Earrings[Edit] Max 434 81
意外性のある天狗面 1 357 48 Equip 380227
(No Translation)[Edit] Max 602 195
Ability Increases Attack for party members of the same attribute by 2%
Increases Defense for party members of the same attribute by 2%
Additional Info
Affection Item Books Books Nation Banana Ocean Banana Ocean
Family Rubiaceae Romaji Saotomebana
Language of Flowers 心の平安、不思議、自然美、他
Nutaku Name Paederia

Artist: PuchirouFlower Knight ID:124701

Scenes

Quotes

Library Introduction Play
Japanese 端的に行こう。名前はサオトメバナだ。
花言葉は「人嫌い」「誤解を解きたい」「意外性のある」。
そしてこの仮面だが……例え死んでも、手放すつもりはない。
馬鹿にされるのも許せない。気をつけるように……以上だ。
English
Library Reference Voice Lines
Event Japanese English
First-time Introduction
Play
サオトメバナだ。世界の凶たる害虫を倒す為、花騎士をやっている。
だから、それ以外のことは期待するな。
私も、あなたや他の花騎士には何も期待しない。
Battle Start 1
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骸は風葬にしてやろう
Generic Response (Positive)
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騙されはしない…と、思いたいが…
Battle Start 2
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よこせ…私が凶ではないという証を!
Attacking 1
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潰えろ
Attacking 2
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しっ!
Generic Response (Grief)
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私はやはり…凶兆、か…
Combat Skill Use 1
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逃がさん、散れ…!
Combat Skill Use 2
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外道に堕ちろ!
Combat Skill Use 3
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クズ共が!
Combat Skill Use 4
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虫ケラ共の厄日だな!
Generic Response (Angry)
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随分と失望させてくれるよ
Takes Damage
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抵抗を…!
Takes Fatal Damage
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ゴミ風情が…!
Battle Defeat
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私は…馬鹿か…!
Generic Response (Joy)
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ふふっ、おまじないだ 九字を切ってやろう
Victory Cheer 1 (Generic)
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喜ぶ前に被害も確認しろ
Victory Cheer 2 (Narrow)
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一人では無理…だったかもな…
Login 1
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他の花騎士を真似て、あなたを出迎えてみたが…ふむ、中々悪くはない。好奇心に従って良かったよ。
Victory Cheer 3 (Sweeping)
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当然だ、私達は強い。
Fail to Vanquish Opponent 1
Play
次は無い…!
Fail to Vanquish Opponent 2
Play
真似ではダメなのか…?
Login 2
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今日もよろしく、団長。さて、私は木の上で読書をしている。呼び出すのは用事がある時だけにしてくれ。
Defeat Enemy 1
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輪廻など許さん
Defeat Enemy 2
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この力を舐めるな
Login 3
Play
毎日飽きもせずよく来る…それほどここが魅力的か?もしそうなら、花騎士たちも喜ぶだろうよ。
Stage Discovery
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団長、退くなどという暴挙は犯すなよ?兆しがあろうとなかろうと、凶なら吹き飛ばすだけだ。
Treasure Chest
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やめろ!礼なら他に言え…
Conversation 1 (affection 0-29%)
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はぁ?なんだ?他の花騎士とはどうか、だと…
会話ならしている、戦闘で声を掛け合うぐらいには。
…まぁ、興味はある。もう少し踏み込んだらどうなるのかとな。
Add to Party 1
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害虫が魔縁なら倒すまで
Add to Party 2
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一人のほうが…などと、許すあなたではないか
Change Equipment
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カラスではないぞ?
Conversation 2 (affection 30-74%)
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あなたと話す花騎士は、誰もがそれぞれに楽しそうだ。
一応聞いておくが、なにか秘訣があるのか?あるなら私も体験してみたい。
もし話す口実が必要なら、私が料理を作ろう。師匠に料理を作っていたからな、ちょっとしたものだぞ?
Level Up
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見様見真似でも、結果は出るらしい
Conversation 3 (affection 75-100%)
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私が生まれた日、夜空に凶兆が流れた。それが私の人生を運命づけ、私に様々な事を押し付けた。
だが、今になって思う…あれは凶兆ではない、私にとっての吉兆だったんだと。
…理由?理由は…ふふっ、あなたとこうして出会えたから、かな?
Evolution
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こんなに長く一緒にいれたのは、師匠と親以外ではあなたが初めてだよ。だから…少し期待してしまっている…
Blooming
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ふふっ、とうとうここまでしてしまったな。あなたのせいだ、ちゃんと責任取ってくれよ?
Conversation 4 (Bloomed)
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良い兆しもあれば、悪い兆しもある。大事なのは、それを前にしてどう振る舞うか……だ。
踏み込まなければ、何も始まらない。
Conversation 5 (Bloomed)
Play
師匠と過ごした日々が、私を花騎士へと導いた。団長、あなたと過ごす日々は、私を何処へ連れて行くんだろうな?
確実なのは何処だろうと二人一緒、という事だ。
Conversation 6 (Bloomed)
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如何なる凶が立ち塞がろうと、必ず乗り越えて見せる。……いや、乗り越えられる。
団長と共に居た日々が私を支え、導いてくれるからな。
Pulling Free Daily Gacha
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新人か…呼びたければ呼べばいい。私には関係ない。警戒させないよう、隅で本でも呼んでいるさ。
Recovered Stamina
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出撃準備は整った。馬鹿ではないのだから、無駄にはしてくれるな。
My Page Generic Phrase 1
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団長はアレだな、おなごが好きなのだな。いや、師匠は稚児趣味だったので、少し気になっただけだ。
My Page Generic Phrase 2
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団長、その山菜はまだ灰汁を抜いている最中だ。つまりは、食べられない。わかるか?
My Page Generic Phrase 3
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流れ星が願いを叶えるなど…ハッ、笑える話だ。知っているか?土地によっては、アレを凶兆と呼ぶこともあるんだぞ?
My Page Generic Phrase 4
Play
昨夜、星が流れる所を見た。私とあなたにとって、凶兆か、吉兆か……いずれ分かるだろう。
My Page Generic Phrase 5
Play
任務が無い様なら山菜でも取りに行ってくる。汁物にでもして、あなたに振る舞おう。
My Page Generic Phrase 6
Play
おなごばかりの中にいるせいか、少々調子が狂う。わざわざ街まで甘いものを食べに出かけたり…煎餅を齧れば十分だろう?…わからん。
My Page Idle
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団長、やるべきことは終わっているのか?私は構わんが、困るのはあなた。後で慌てるような無様は見せてくれるなよ?
Give Gift 1
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雑な選択だな、団長。少しは目を鍛えた方がいい。その方法が分からないなら、教えてやってもいいぞ?
Give Gift 2
Play
花騎士のご機嫌伺いも大変だ。同情するよ。しかも私にまでなんて……まったく、やれやれだ。
こんなことをされては……もっと踏み込みたくなってしまう。
Starting Subjugation 1
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風に乗って……とはいかないか。
Starting Subjugation 2
Play
足腰には自信がある。
Title Call
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フラワーナイトガール Flower Knight Girl
Login Bonus
Play
一応、おまじないをかけておいた。
せいぜい役立ててくれ。
Extra Miscellaneous Voice Lines
Event Japanese English
Encountered bugs during subjugation
Play
賢しいな…
Limited Seasonal Voice Lines
Event Japanese English
Limited Tanabata 1 (2016) [Edit]
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流れず空に留まる星なら、私も綺麗だと思える。貴方が側に居るのだからなおさら…
などと、ただのおなごの様な事まで口をついて出る。それくらいには、私はこの状況を楽しめているよ
Limited Tanabata 2 (2016) [Edit]
Play
他の者達が感じているような幸せを、私も一緒に感じてみたい。情けない事だが、短冊にはそう書いてしまったよ。
凶兆の娘の願いを、星空が叶えてくれるかはわからなかったが…物は試し、だからな
Limited Tanabata 3 (2017) [Edit]
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星は時に人の運命を決める。そんなものは下らん思想だと思う。だが、そう考えたくなる気持ちもわかる。
星空を見ていると運命を操る大きな存在がいてもおかしくない。そう思うよ。
Limited Tanabata 4 (2018) [Edit]
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星にはいい思い出がないが、星から目を背けて生きることもできない。なんと残酷なことだろうと思ったものだが、今は少し違うんだ。
……今は隣にあなたがいる。こうして星を眺めるのも……悪くない。
Limited Summer 1 (2016) [Edit]
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生まれはバナナオーシャンだが、正直、海はあまり好かない。幼い頃に村の人間に流された事が有るからな
Limited Summer 2 (2016) [Edit]
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陽気の夏とて、陰気が消える訳ではない。その証拠があの入道雲だ。
団長、あちらの方角に行くなら、傘を持っていくのが吉だろう
Limited Summer 3 (2017) [Edit]
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団長、この薬草を食べておけ。滋養強壮の効果もあるし体力もでる。唯一の欠点は不味いことだな。まあ、夏バテで倒れるよりはマシだろう。
Limited Summer 4 (2018) [Edit]
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海で遊ぶのは遠慮するが、川となれば話は別だ。泳がなくてもいいし、滝の近くに居るだけでも涼しいぞ。
……団長、よかったら一緒に出かけないか?
Limited Mid-Autumn 1 (2016) [Edit]
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月にはウサギが住む。同じように太陽にも動物が住んでいる。さて、何だと思う?知らぬなら教えてやってもいいぞ。
Limited Mid-Autumn 2 (2016) [Edit]
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私と月を見たいなど、貴方は物好きだ。もし風邪をひいても責任は取らない。
それでもいいなら、まぁ…傍らに居てやらぬでもない
Limited Mid-Autumn 3 (2017) [Edit]
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独りの夜には……八つ当たりできる相手は月しかいなかった……。未熟な私の泣き言を、月は全て受け止めてくれたよ……。
そのおかげで今、こうして静かに月見をしている。……感謝しなくてはな。
Limited Mid-Autumn 4 (2018) [Edit]
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師匠は……満月の夜になると舞を披露してくれたよ。お世辞にも上手とは言えなかったが、奇妙な味があった。
ふふっ♪ 興が乗ってきた! 真似をしてみせよう!
Limited Autumn 1 (2016) [Edit]
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ふむ…庭が枯れ葉で埋め尽くされてるなぁ。風流ではあるが流石に多すぎる。
騎士団長として見過ごす訳にはいかないと思うが…どうする、団長?
Limited Autumn 2 (2016) [Edit]
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秋になったから、さぁ読書の秋。知っているぞ、ミーハー、と言うのだろう。
別に否定するつもりは無い。無いが…あまり格好良くは無いな
Limited Autumn 3 (2017) [Edit]
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秋は物悲しい季節というが、私はそうは思わない。木々は葉を散らせど、それは冬に備えるためのもの。
……言わば、命を蓄える季節だ。嵐の前夜のように胸が躍る。
Limited Autumn 4 (2018) [Edit]
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団長、秋は山菜に茸に、獣の肉も獲れるし、紅葉もある。山に入りたくなるのは分かるが、入る以上はちゃんと準備しておけよ?
山というのは突然牙を剥くものだからな。
Limited Halloween 1 (2016) [Edit]
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イタズラかごちそうか…面白い二者択一だな。内容にもよるが普通の者ならごちそうを選ぶだろう。
そして普通ではない者には…いや、これも内容によるか。
Limited Halloween 2 (2016) [Edit]
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勿体無い、団長は仮装しないのか?
折角の祭りだ、大人だろうがなんだろうが、どっぷりと楽しむのが吉だと思うが。
私?私は仮面をつけていればいい!化物の格好なら、これで問題ないだろう。
Limited Halloween 3 (2017) [Edit]
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魔除けならば、仮装などせずともやってやるが?フフッ、などと言うのは無粋。それくらい分かるさ、団長。
あなたと一緒に過ごした日々で、ちょっとは学んだのだ。
Limited Halloween 4 (2018) [Edit]
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ふふっ♪ 仮装して別人になりきるというのは、存外楽しいものだな! 団長よ、今宵のこれは、一夜限りの夢。
明日には忘れるものならば……せめて、思いっきり、楽しむが吉だ!
Limited Winter 1 (2016) [Edit]
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他のおなご達がとても楽しそうに言っていた。貴方の傍にいれば心も身体もぽっかぽか、と。
幸い、今私は寒い。試し甲斐がある。さぁ、団長。そのぽっかぽかという感触を私に寄越せ。
Limited Winter 2 (2016) [Edit]
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師匠曰く、寒い時は酒を呑むのが一番だそうだ。私もそろそろ呑んでみてもいいだろう。
団長、付き合ってくれ。ついでに作法も教えてくれると助かる。
Limited Winter 3 (2017) [Edit]
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団長、今日も寒かったろう……ほら、鍋だ。山菜にキノコ、後は味噌で味を調えた単純なものだが、身体は温まる。
それと、薬湯も用意してやった。……ふふ、風邪を引かんようにな……♪
Limited Winter 4 (2018) [Edit]
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厳しい季節だが、昔に比べるとましだ。身も心も冷たくなっていた頃よりは、遥かにな……。
今は、少なくとも心が寒いとは思わん。
Limited Christmas 1 (2016) [Edit]
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パーティでは助かったよ、団長。あのままでは、私はいつまでも二の足を踏んでしまっていただろう…本当に助かった。
お礼をさせて欲しい。何でもいいぞ、ん?私はあなたに、何をすればいいんだ?
Limited Christmas 2 (2016) [Edit]
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騎士団長と凶兆の娘…意味合いは真逆だが、私たちが共に背負っているものだ。それは、今日くらいは捨ててみないか?
今宵は善き日…それくらいは許してもらえるはずだ。
Limited Christmas 3 (2017) [Edit]
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なあ、団長。凶兆の星の元に生まれた者に、クリスマスの贈り物をねだる権利は、あるのだろうか……?
もしあるなら……私は、貴方に……いや、貴方が……っ
Limited Christmas 4 (2018) [Edit]
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不思議なものだな。人の群れは苦手だったが、今宵の街の混雑は……暖かく、明るく、なんとも心地が良い。
……ふふ、私の手を取れ、団長。決してはぐれるなよ?
Limited New Year 1 (2017) [Edit]
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一年の計は元旦にあり、という。団長?寝正月で無駄になどしてくれるなよ?
仮にそんなことをすれば、私は間違いなく、貴方を幻滅するだろう。
Limited New Year 2 (2017) [Edit]
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明けましておめでとう。今年もまぁ、よろしく。……なんだ、私がこんなことを言うの、おかしいか?
……そうか、承知した。ならば、そこを変えるのを今年の抱負としよう。
Limited New Year 3 (2018) [Edit]
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おみくじなど当てにならんさ。
生まれた時から凶を背負っている者が、今こうして、あなたと一緒に正月を満喫しているのだからな。
占いの類など、やっても仕方がない。
Limited New Year 4 (2019) [Edit]
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団長、これからもずっと……こうしてともに新年を迎えよう。
今の私には、他に行く所は無い。それに、ここより居心地が良い場所があるとも思えないんだ。
Limited Valentine 1 (2017) [Edit]
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一応報告しておく。貴方へのチョコレートについて、何人かの花騎士達から相談を受けた。「恋のおまじないで、良いものはないか」と。
断るのが面倒だったので幾つか教えておいた。覚悟しておいてくれ。
Limited Valentine 2 (2017) [Edit]
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惚れた男子(おのこ)にチョコレートを渡す……俗世の風習はよく分からん。よく分からんが、祭りには乗ってみせるのが吉だろう。
さぁ、受け取れ。よく噛んでよく味わえ。 私の初めてなんだ。……大切に扱ってくれよ?
Limited Valentine 3 (2018) [Edit]
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団長、用心しろ。私がよく山菜を採りに行く山があるのだが、先日そこで媚薬の成分となる薬草がごっそり持っていかれていた……。
そして今日はバレンタイン。誰が何の目的で使うか、察しは付くだろう?
Limited Valentine 4 (2019) [Edit]
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チョコレートのついでだ、この薬草を渡しておく。噛むだけで虫歯予防に効果があるぞ。
どうせたくさん貰うのだろうし、せいぜい虫歯にならんよう気を付けろ。
Limited White Day 1 (2017) [Edit]
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贈り物に見返りを求めるつもりはない。だが、祭にケチをつけるほど野暮でもない。つまり、そういう事だ。今回も乗ってみようと思う。
お返し、せいぜい楽しませてくれよ、団長?
Limited White Day 2 (2017) [Edit]
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バレンタインのお返しとやらには、それぞれ意味があるそうだな。あなたがくれたこの小箱には、一体何が入っているんだろうな?
ふふ…いいな。私は今、どきどきしている。とても楽しい。感謝する、団長。
Limited White Day 3 (2018) [Edit]
Play
貴方がこの贈り物を……どんな気持ちで用意したかは分かるよ。
包み紙の折り方ひとつとっても、真剣にやったか、そうでないかは分かる。その真心に……感謝するよ。
Limited White Day 4 (2019) [Edit]
Play
わざわざ私の所まで来るとは、マメな奴だ。
ま、これくらいでないと、騎士団の団長は務まらんということか。ふふ、流石の手腕といったところだな。
Limited Spring 1 (2017) [Edit]
Play
春眠暁を覚えず。団長、言い訳にしていないか?どうしても駄目なら気付け薬を用意しよう。しかし、劇薬でな。
慣れないものが飲めば幻を見る。それでもいいなら、飲ませてやろう。
Limited Spring 2 (2017) [Edit]
Play
四季にはそれぞれ色がある。冬には玄、秋に白、夏に朱といった具合に。
では団長、春は何色だろうか。答えられれば、私の膝、貸してやってもいいぞ?
Limited Spring 3 (2018) [Edit]
Play
こう気候が穏やかな日が続くと、勘違いしそうになる。この世界はとっくに平和になっているのではないかと……。
春というのは危うい季節だな。
Limited Spring 4 (2019) [Edit]
Play
最近、木の上で本を読んでると、命が芽吹く香りがするんだ。新緑の瑞々しい匂いだ。
悪くはないが……私のような者には、少々青くさすぎる。

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