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Streptocarpus
ストレプトカーパス
Portrait 140501
Pre-Evolved

Skill
暴鏡「真実ヲ告ゲル記録」
Effect Activation Rate
Attacks 3 times, dealing 1.8x damage to single targets 24% (Lv1) → 34% (Lv5)
Type Stats
Magic icon Magic HP ATK DEF SPD
Stage Icon Lv Zero percent 165 167 Zero percent 165 167 Zero percent 165 167
Pre-Evolved Streptocarpus 1 1,800 3,420 4,512 800 1,340 1,760 500 800 968 580
60 6,800 8,420 9,512 2,700 3,240 3,660 1,000 1,300 1,468
Evolved Streptocarpus 1 6,400 9,640 11,776 2,250 3,330 4,122 900 1,500 1,788
70 13,250 16,490 18,626 5,100 6,180 6,972 1,650 2,250 2,538
Bloomed Streptocarpus 1 7,500 10,740 13,140 2,650 3,730 4,558 1,300 1,900 2,224
80 15,300 18,540 20,940 5,370 6,450 7,278 1,950 2,550 2,874
Stage Abilities
Pre-Evolved
Ability icon01Increases Attack for party members by 15%.
Evolved
Ability icon01Increases Attack for party members by 15%.
Ability icon13After being attacked, increases Skill Activation Rate for party members by 2x on the next turn.
Bloomed
Ability icon01Increases Attack for party members by 33%.
Ability icon13After being attacked, increases Skill Activation Rate for party members by 2x on the next turn.
Ability icon15Increases Critical Activation Rate for party members by 20%.( ? )
Ability icon15Increases Critical Damage for party members by 40%.
Rarity Grown
Personal Equipment
Equip Name Level ATK DEF Icon
真実の耳飾り 1 267 33 Bergamot Valley earring icon
(No Translation) Earrings[Edit] Max 512 82
真実の虫眼鏡 1 401 50 Equip 380380
(No Translation)[Edit] Max 646 197
Ability Increases Attack for party members of the same attribute by 2%
Increases Defense for party members of the same attribute by 2%
Additional Info
Affection Item Books Books Nation Bergamot Valley Bergamot Valley
Family Gesneriaceae Romaji Sutoreputokaapasu
Language of Flowers 真実、この囁きに耳を傾けて、他
Nutaku Name Streptocarpus

Artist: Mg kurinoFlower Knight ID:140501

Scenes

Quotes

Library Introduction Play
Japanese ボクは名探偵のストレプトカーパス。花言葉は「真実」さ。
さらに「この囁きに耳を傾けて」という花言葉もある。
何を隠そう、ボクには「事件現場で囁く声が聞こえる」んだ。
ふふ、まさに探偵となるべくして持った能力だね。キミもそうは思わないか?
English
Library Reference Voice Lines
Event Japanese English
First-time Introduction
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やぁ諸君、ボクは花騎士兼名探偵のストレプトカーパスだ。
ボクの鋭い推理によると……ふむ。
キミたちは、この名探偵の力を必要としているようだね。
なあに、遠慮することはない。
どんな事件であろうと、たちどころに解決してみせようではないか。
Battle Start 1
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推理ショーの始まりだ。
Generic Response (Positive)
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ふふっ、真実が見えたぞ。
Battle Start 2
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すべて解決して見せよう。
Attacking 1
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ふむ。
Attacking 2
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閃いたぞ。
Generic Response (Grief)
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悲しい真実だ。
Combat Skill Use 1
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犯人はキミだ!
Combat Skill Use 2
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アリバイは崩れた。
Combat Skill Use 3
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謎は暴かれた!
Combat Skill Use 4
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真実はこの手の中に!
Generic Response (Angry)
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苦しい弁明はやめてもらおうか。
Takes Damage
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なんだと!?
Takes Fatal Damage
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うあぁぁっ!?
Battle Defeat
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迷宮入りか……
Generic Response (Joy)
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ふふっ、興味深いね。
Victory Cheer 1 (Generic)
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真実は、白日の下に晒された。
Victory Cheer 2 (Narrow)
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やれやれ、手こずってしまったね。
Login 1
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団長クン、今日はいっしょに体を鍛えないか? 探偵たるもの、強靭な肉体がなければ務まらないからな。
Victory Cheer 3 (Sweeping)
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もっと難解な謎はないのかい?
Fail to Vanquish Opponent 1
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見抜けない……だと……!?
Fail to Vanquish Opponent 2
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どんなトリックを使ったのだ?
Login 2
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どうした団長クン、何か面白そうな事件があったのかな。……何もない?
なんだい、ぬか喜びしてしまったじゃないか。
Defeat Enemy 1
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隠し通せるとでも思っていたのかい?
Defeat Enemy 2
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完全犯罪などありえないのだよ。
Login 3
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団長クンは、今日は何をするんだい? ボクの目標は、事件を3つ解決することと、ミステリー小説を一冊読むことだよ。
Stage Discovery
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隠された道か……ふふっ、心が躍るね。
Treasure Chest
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キミはいい助手になれそうだね。
Conversation 1 (affection 0-29%)
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ボクは小さい頃、ろくに外にも出られないくらい、体が弱かったんだ。
友達もメギくらいしかいなかった、と言うより、みんなボクに近づかなかった。
そんなボクが、こうして探偵と花騎士を同時に務められている。ああ、とても幸せなことだと思うよ。
Add to Party 1
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事件の匂いがするね。
Add to Party 2
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ボクの推理が必要なのかい?
Change Equipment
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探偵はファッショナブルでもないとね。
Conversation 2 (affection 30-74%)
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ボクの実家は大きな屋敷なんだけど、声が聞こえる能力のおかげで、失われた家宝を見つけるという出来事が起きたんだ。
もちろん、メギも一緒だった。謎を解くワクワク感、ボクを褒めるお父様やお母様、ボクのミステリー好きはあの時からだね。
Level Up
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一段と脳細胞が冴えわたるようだ。
Conversation 3 (affection 75-100%)
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ふふっ、楽しいね。毎日がたまらなく充実しているよ。団長クンのように、興味深い人と出会うことができたからだろうね。
これからも、事件があったらボクと共に立ち向かって行こう。団長クンと一緒なら、どんな謎も解明できる気がするよ。
Evolution
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もはや、ボクに解決できない謎など、この世に存在しないように思えるよ。
ここまで成長できたのも、キミのおかげといって差し支えないだろうね。
Blooming
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事件現場の声が聞こえるこの耳が、近頃ますます鋭くなってきたよ。現場に入るだけで、事件の真相が見えてくる程だ。
簡単すぎるというのも面白くないものだが、ま、探偵としては、真相を解決できればそれで十分かな
Conversation 4 (Bloomed)
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団長クン、今度の休みに、一緒に街へ行かないかい? きっと何か大きな事件が待っている、そんな気がするんだ。
団長クンとならきっと、その謎を暴くことが出来る。……いいだろう?
Conversation 5 (Bloomed)
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いつでもどこでも探偵らしくあれ……と思ってはいるけど、団長クンの前ではちょっと力が抜けてしまうんだ。
嫌ではないけど、いささか悔しさも覚えるね。でも、団長クンのそばは居心地がいいから、中々離れられないよ。
Conversation 6 (Bloomed)
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ボクは今、世界最大の謎に挑もうとしている所なんだ。それは、ボクの心を奪った犯人は誰か……という事さ。
だが、本当は謎はもうとっくに解けている。後は、ボクの勇気次第だ。ボクの告白、受けてくれるかな……。
Pulling Free Daily Gacha
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新たな助手を呼ぶのなら、歓迎するよ。
Recovered Stamina
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探偵道具の準備はできているよ。事件があったなら、すぐに調査に呼んでくれ。
My Page Generic Phrase 1
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世間を騒がしている怪盗ナイトシェードの正体……ふふっ、それは団長クンの目で直接確かめてくれ。
ボクは今、事件現場の声を聴いている所だ。話しかけないで貰えると有難いのだが。
My Page Generic Phrase 2
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名探偵たるもの、病弱であってはいけない。そう思い立って、強靭な肉体を得るため、山籠もりをしたことがある。
おかげで、今ではこの通り健康そのものさ。
My Page Generic Phrase 3
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ワルナスビが、また犯行予告状を出したようだね。ふふっ、まったく面白くて飽きないヤツだ。
さあ行くよ、怪盗の物語には名探偵が必要だからね。当然、最後に勝つのは、今回もボクだよ。
My Page Generic Phrase 4
Play
団長クン、何か面白い謎を知らないか? 強盗、神隠し、隠された宝物、何でもかまわないぞ。
この世界に散りばめられた謎を、このボクが全て解き明かしてみせよう。
My Page Generic Phrase 5
Play
怪盗ナイトシェードとの出会い? ……彼女達の犯行を、ボクとメギで阻止した。それだけさ。
けど、ナイトシェードは別の、もっと大きな悪を暴いていったんだ。
それが狙っての事か、偶然だったのかは分からないけど、それ以来、ボクは彼女達には、一目置いているんだよ。
My Page Generic Phrase 6
Play
……ふむ、今日は平和だねー。悪くないけど、ちょっとくらい何か事件があってもいいと思わないかい?
……ま、ひとまずお茶にでもしようか。美味しいクッキーを貰ったんだ。とある怪盗クンにね♪
My Page Idle
Play
団長クンは、いったいどこに消えたのか……。ふむ、興味深い謎だ。これは調査する価値がありそうだな。
Give Gift 1
Play
……ふむ、これをくれるというのか。ありがたく受け取っておくが、見たところ、大した謎はないようだね。
Give Gift 2
Play
ほう、何と素晴らしい逸品だ。これをボクに調査して欲しいのか…………なに、もらってもいいのか!? それはその……あ、ありがとう。
Starting Subjugation 1
Play
調査を始めようか。
Starting Subjugation 2
Play
事件がボクを呼んでいる。
Title Call
Play
フラワーナイトガール Flower Knight Girl
Login Bonus
Play
団長クン、キミにはこれを上げよう。その代わり、ボクの調査を手伝ってもらえないか? 悪い話じゃないだろ?
Extra Miscellaneous Voice Lines
Event Japanese English
Encountered bugs during subjugation
Play
ボクとしたことが……
Limited Seasonal Voice Lines
Event Japanese English
Limited Tanabata 1 (2016) [Edit]
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愛し合う二人が、離れ離れになっているだと!? 一年に一度しか会えないとは、なんと悲しいことか。
このような悲劇の元凶は、断たねばならないな。さあ団長クン、真相の解明に急ごうではないか。
Limited Tanabata 2 (2016) [Edit]
Play
うーん、なぜだ……。迷宮入りレベルの難解な事件が起こりますように、と短冊に書いただけなのに、皆から白い目で見られてしまったぞ。
Limited Tanabata 4 (2018) [Edit]
Play
短冊に書く願い事だが……実に悩ましい。
花騎士と探偵としての活動……どちらにも喜びを感じていると、これ以上望む物なんて無い気がしてくるよ。
……幸福な悩みなのかも知れないけどね。
Limited Summer 1 (2016) [Edit]
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せっかくの夏だし、無人島でリゾート気分でも味わってみたいな。
そして、突然の嵐に船が流されて、外界から閉ざされた孤島で、夜中に一人ずつ姿が消えていく。
ふっふっふっ、腕が鳴ってきたぞー!
Limited Summer 2 (2016) [Edit]
Play
こんな暑い日は、事件の調査も大変だが、それでも探偵として止めるわけにもいかない。
水は多めに準備しておいてくれないか? 名探偵が脱水なんて、笑い話にもならないからね。
Limited Summer 4 (2018) [Edit]
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夏は涼しい部屋でのんびり本を読む……これが一番だ。団長クンもどうだい? 読み終わるまで暑さなんて忘れられるよ?
キミにお気に入りの本を紹介したいんだ。ボクのことをもっと知って貰いたいしね。
Limited Mid-Autumn 1 (2016) [Edit]
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はむっ、むふっ、事件解決後の月見団子は美味しいね~。はむっ、っん!?
み、みずぅ……く、くるふぃ……うぐっうぐっうぐっ……ふぅ、はぁ、あ、ありがとう。あ、危うく、ボクが被害者になってしまうところだったよ……。
Limited Mid-Autumn 2 (2016) [Edit]
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ふふっ、満月の夜は明るくて、実に調査がしやすいな。だが、これは悪人にとっても同じこと。
悪事を企む者も動きやすいから、人通りが少ない場所を歩くときは注意が必要だぞ。
Limited Mid-Autumn 4 (2018) [Edit]
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こうして月夜の下、ゆっくりと語り合うのも悪くないよ。
結局は、何をするかではなく、誰とするかが大事なんだろう。
Limited Autumn 1 (2016) [Edit]
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食欲の秋、芸術の秋……などというが、ボクにとっては読書の秋だな。
涼やかな風を浴びながら難解な推理小説を読むのは、正に至福の時。
……どうだ、団長クンもやってみないか?興味があるのならお薦めを何冊か貸してあげるよ?
Limited Autumn 2 (2016) [Edit]
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こうも涼しい時は、何か事件が起こりそうな気がするな……。え?一年中そういうことを言ってるだろうって?
……君は食事をとったり呼吸したりするのに季節を意識するのかい?
Limited Autumn 3 (2017) [Edit]
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芸術の秋。これまでの事件を小説にでもしてみようか。
……いや、ボクが解決した事件は、きっと逆にリアリティが無いと思われるだろう。
事実は小説より奇なりってやつさ……やれやれ。
Limited Autumn 4 (2018) [Edit]
Play
紅葉を楽しむという感覚が、ボクにはピンと来ないんだ。昔、山篭りをしていて常にそこにあったから、特別なものとは思えない。
でも、団長クンと一緒なら、また違う印象を抱くかも……。試してみようか!
Limited Halloween 1 (2016) [Edit]
Play
ハロウィンとやらで、変装した者がたくさんいるな。このような時は油断は禁物だぞ。
顔が見えないのをいいことに、良からぬ事件を起こそうという者がいるかもしれないからな。
Limited Halloween 2 (2016) [Edit]
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お菓子をくれないとイタズラするぞ、とは、ある意味恐喝事件のようなものだな。子供の可愛さを利用するとは悪質な……。
だが、ついあの可愛さを見ると許してしまいたくなる。くっ、この名探偵としたことが、なんとゆう不覚だ……。
Limited Halloween 3 (2017) [Edit]
Play
団長クン、ハッピ~ハロウィ~ン! 変装をするのは捜査の基本だが、こういう派手な恰好をするとは思わなかったよ。
普通の恰好だとかえって浮いてしまうとはいえ……やはり、恥ずかしいものだね。
Limited Halloween 4 (2018) [Edit]
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団長クン、悪戯と事件の境目というのは、どう判断したらいいのだろうか?もはや、目の前で起きている出来事が区別できないんだ。
黙って見逃すわけにはいかないけど、興を削いでしまうのも無粋だし……ハロウィンとは、中々悩ましいイベントだよ。
Limited Winter 1 (2016) [Edit]
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こんな寒い季節、雪には注意が必要だね。閉ざされた山荘で事件が起こったとしても、誰も助けに来れないだろう。
ふふっ、だが安心してくれ。たとえそんなことがあっても、この名探偵のボクが、ズバッと解決してあげるからさ。
Limited Winter 2 (2016) [Edit]
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うぅ、しかし、ずいぶん寒いな……。大した事件も起こらないし、たまには暖かい所にこもって、お気に入りのミステリー小説でも読み直すか……。
よし、団長クン、ボクはこれから引きこもる。なにか事件があったら、すぐに知らせに来てくれ。
Limited Winter 3 (2017) [Edit]
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寒い日は、家の中でミステリー小説を読むに限る。
様々な状況を想定することは、不測の事態での瞬発力につながる。それこそが、探偵にとっての財産であり、書物がそれを与えてくれるんだ。
だから、これは仕事。断じて、外に出たくない言い訳ではないよ?
Limited Winter 4 (2018) [Edit]
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さっき街で聞いたのだが、闇鍋というのをやってみないか?
秘密裏に食材を持ち寄って暗中で調理し、誰が入れた物か、何の食材か推理しながら食べる。
まさに、食のミステリーと言っても過言ではないよ。
Limited Christmas 1 (2016) [Edit]
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ふと思ったのだが……この時期はサンタクロースの格好をすれば、簡単に変装できるな。手配中の犯人がいないか、ちょっと調査してみるか。
Limited Christmas 2 (2016) [Edit]
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常々疑問に思っていたのだが……サンタクロースというのは、何ゆえ、あれ程のプレゼントを配れるのだ?
相当の資産がないと、町中の子供に配るというのは難しいはずだ。まさか、何か良からぬ方法で財を成していたのでは……。
こうしてはいられない、すぐに調査をしなくてはっ!
Limited Christmas 3 (2017) [Edit]
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そもそもサンタクロースは家に不法侵入しているのではないか……?
やはり事件のにおいがする、調査を開始しよう!団長クン、手伝ってくれ。
Limited Christmas 4 (2018) [Edit]
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団長クン、暇なら朝まで話し相手になってくれないか?……なんでかって?サンタクロースの存在を確認するためだよ。
この謎を解明しないと夢見が悪くてね。
Limited New Year 1 (2017) [Edit]
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団長クン、今年の目標はもう決めたかい? ボクはもう決まっているよ。閉ざされた館での密室事件を解決することだ。
まあ、その為には事件が発生しないといけないんだけどね。誰か、その辺の館で事件を起こしてくれないものかな?
Limited New Year 2 (2017) [Edit]
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正月とはいえ、事件は待ってくれない。むしろ、こんな浮かれ気分の時こそ、注意が必要だよ。
もっとも、そのようなことがあるなら、このボクが解決するだけだけどね。
Limited New Year 3 (2018) [Edit]
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団長クン、おみくじを引いたら、今年は受難の年になると書かれていたよ。
しかし、難解な事件に巻き込まれると考えれば、むしろ吉兆なのかもしれないね。ふふっ、今から楽しみだよ♪
Limited New Year 4 (2019) [Edit]
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お正月は、推理小説を読みながら過ごすのに限るよ。ドタバタするのは事件の時だけで十分だ。
団長クンも休んだらどうだい?……それとも、キミは正月に流しそうめんをすると言うのかい?
Limited Valentine 1 (2017) [Edit]
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バレンタインチョコは手作りがいい、とメギに聞いたのだが……それは本当か?
味に大差ないと思うのだが……う~む、やはり男女関係の機微については、なかなか理解がむずかしいな。
Limited Valentine 2 (2017) [Edit]
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甘いものを食べると、脳が活性化する。特にチョコレートは効果的らしいぞ。
さあ、団長クン。ボクの助手として、これを食べてもらおうか。も、もちろん、他に意味なんてない。ほ、本当だぞ。
Limited Valentine 3 (2018) [Edit]
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団長クン、そのカードにはもう1つのチョコの在処が書かれている。それが欲しかったら、謎解きに挑戦してみると良い。
頭を使った後に食べるチョコは、きっと格別だよ?
Limited Valentine 4 (2019) [Edit]
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団長クン、今年はチョコを手作りにしてみたよ。とは言っても、証拠はどこに……そう思うかい? なら、箱を開けてみてくれ。
ほら、自分で言うのもなんだが……こんなぶきっちょなチョコ、売ってないだろ?
Limited White Day 1 (2017) [Edit]
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チョコレートのお返しにお菓子というのは、普通過ぎて面白みに欠けるな。では、何が欲しいかって?
ふふっ、よくぞ聞いてくれた。ボクが欲しいのは、謎の詰まった物だよ。
誰もが解けない、不可能犯罪の調査をさせてもらうことが一番のプレゼントさ。
Limited White Day 2 (2017) [Edit]
Play
ふふっ、ボクの鋭い推理によると、今日はバレンタインデーの1ヶ月後。
男性から女性に、貰ったチョコレートのお返しをする日だ。そういえば、ボクは女、団長クンは男だなー。なるほど、見えてきたぞっ!
これらの事実から導き出せる真実は……団長クンがボクにお返しを、って最後まで言わせないでくれ~!!
Limited White Day 3 (2018) [Edit]
Play
なんだ、団長クン?バレンタインのお返し?ボクにお返しをするなら、お菓子じゃなくて……って、これは、カード?
ふふふっ、団長クン、よくわかっているじゃないか。君からの挑戦状、しかと受け取ったよ。
Limited White Day 4 (2019) [Edit]
Play
団長クン、ようやく見つけたよ。朝起きたら枕元にこれが。団長クンからのお返しということでいいのだろうか?
……ふふっ、団長クンはいつもボクを驚かせてばかりだ。だからこそ、ずっと一緒にいても飽きないのだけどね。
Limited Spring 1 (2017) [Edit]
Play
ふふっ、ポカポカして気持ちが良いなー。ボクは今、迷っているよ。
あの暖かい日差しの下で、お気に入りのミステリー小説を読むか、それとも、事件を探しに街を出歩くか。団長クン、キミはどっちが良いと思うかい?
Limited Spring 2 (2017) [Edit]
Play
ふぅー、いい花見日和だな。そういえば昔、木の下には死体が埋まっている、と聞いたことがあるな。なんとも心が躍るフレーズだ。
だ、だ、大丈夫だ、掘り起こしたりはしないぞ…………たぶん。
Limited Spring 3 (2018) [Edit]
Play
とある地方では、春のある日には嘘をついても良いという風習があるらしい。
騙されるという経験は意外と重要だし、騎士団でも取り入れてみないか? 案外、良い訓練になるかもしれないよ?
Limited Spring 4 (2019) [Edit]
Play
春というのは、上手く言えないけど、何か新しいことを始めたくなる季節だね。
……こうしちゃいられない。何か事件が起きてないか、街へ繰り出そう!
団長クン、事件は待ってはくれないよ!

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